[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (12/12)日本精工は大もみ放れ指向、絶好の仕込み場
記事一覧 (12/11)ソフトバンクは見極めが必要か
記事一覧 (12/11)大引けの日経平均株価は110円高の16527円と反発
記事一覧 (12/11)ニチロ、マルハが急動意、業界再編の動きを好感
記事一覧 (12/11)T・ZONEキャピタル保有のビオフェルミンが上昇
記事一覧 (12/11)ゲームオンが2日連続ストップ高、目先人気を呼ぶ
記事一覧 (12/11)フルキャストが安い、派遣スタッフの違法労働の報道で
記事一覧 (12/11)ダイワボウなど鳥インフルエンザ関連が動意づく
記事一覧 (12/11)カヤバ工業が11月高値を窺う動き
記事一覧 (12/11)マースエンジニアリングが反発から続伸へ、自社株買いが材料?
記事一覧 (12/11)グッドウィルは買い方の回転が効く、04年高値水準も視野に
記事一覧 (12/11)いすゞ系の自動車鋳物が6日連騰、新たな大株主も登場
記事一覧 (12/11)前引けの日経平均株価は89円高の16507円と反発
記事一覧 (12/11)ニチハは反発で値上がり率上位にランクイン
記事一覧 (12/11)リンテックが見直し買い入り反発も、まだまだ買い時
記事一覧 (12/11)任天堂が新高値更新、「Wii」好調を引続き買い手掛かりに
記事一覧 (12/11)LTTバイオファーマは続伸、ナノステロイド治験薬の委託製造先決定発表で
記事一覧 (12/11)富士写真フイルムが5000円を窺う動き
記事一覧 (12/11)マツモトキヨシは続伸、自社株買い発表で
記事一覧 (12/11)帝人は2期連続増配へ
2006年12月12日

日本精工は大もみ放れ指向、絶好の仕込み場

 日本精工(6471)が新展開入りに弾みを加えていく可能性が強い。自動車向け、工作業界向け部品の伸びを背景に今3月期経常利益はここへきて565億円(前期389億円)に修正された。これは8月に続く2回目の修正である。当然ここでの再増額も余裕含みと捉えられる。
 相場はもう一度の上方修正、さらには来期の続伸を読み込んでいく方向が予想される。5月高値を更新するとチャートはまさに大もみ放れのパターンに切り替わる。売り130万株、買い110万株と取組は売り長状態にある。高値更新から踏み上げ人気加速が有力になってきた。新展開いり直前のここは絶好の仕込み場になる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:52 | 株式投資ニュース
2006年12月11日

ソフトバンクは見極めが必要か

 ソフトバンク<9984>が、25円安の2415円と反落した。業界再編の加速などを追い風として日経平均株価が堅調となったにもかかわらず、ソフトバンク株は3日続落となった。2500円処が目先の上値抵抗線として意識され、値動きの悪さが目立った。25日移動平均線2359円処までの下押しを経て、再度出直りとなるかどうかの見極めが必要となろう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:46 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は110円高の16527円と反発

 大引けの日経平均株価は110円17銭高の16527円99銭と反発した。TOPIXは11.63ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は2.83円高と11日連騰となった。値上がり業種は水産・農林、海運、鉄鋼、機械、その他製品など。値下がり業種は保険、その他金融、小売、鉱業、不動産など。
 東証1部市場値上がり1169銘柄、値下がり434銘柄、変わらず105銘柄となった。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、石川島播磨重工業<7013>日本水産<1332>川崎重工業<7012>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、T&Dホールディングス<8795>丸井<8252>クレディセゾン<8253>
 全体の値上がり率上位は、ゲームオン<3812>アビリット<6423>サイバーステップ<3810>

 東証1部新高値銘柄は、明治乳業<2261>、森永乳業<2264>、サッポロホールディングス<2501>、JT<2914>、協和発酵工業<4151>、東和薬品<4553>、第一三共<4568>、グッドウィル・グループ<4723>、富士フイルムホールディングス<4901>、資生堂<4911>、東洋炭素<5310>、新日本製鐵<5401>、ジェイエフイーホールディングス<5411>、大和工業<5444>、日本金属工業<5479>、大平洋金属<5541>、オイレス工業<6282>、ミツミ電機<6767>、堀場製作所<6856>、日本ケミコン<6997>、カヤバ工業<7242>、ヤマハ発動機<7272>、キヤノン電子<7739>、任天堂<7974>、三菱鉛筆<7976>、トーホー<8142>、商船三井<9104>、川崎汽船<9107>、東北電力<9506>、四国電力<9507>。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:22 | 株式投資ニュース

ニチロ、マルハが急動意、業界再編の動きを好感

 ニチロ<1331>が、19円高の212円と急動意している。水産最大手のマルハグループ本社<1334>と3位のニチロは11日、07年10月1日付で経営統合することを決めたとの報道を材料視。マルハを存続会社とする持ち株会社制に移行し、両社の事業を再編するという。水産業界は少子高齢化による国内需要の減退や、世界的な漁獲制限の強化などによる魚価の高騰で経営環境が厳しくなっており、規模の拡大で経営力を強化するとしている。
 業界再編が加速するのではとの思惑から、極洋<1301>日本水産<1332>なども動意づいている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:57 | 株式投資ニュース

T・ZONEキャピタル保有のビオフェルミンが上昇

 ビオフェルミン製薬<4517>が、100円高の2250円と7日高値2230円を更新している。先週T・ZONEキャピタルが保有している理研ビタミン<4526>佐藤食品工業<2814>が上昇していたが、順番に買われているようだ。

●T・ZONEキャピタルが保有している他の銘柄
ミヤコ<3424>エステー化学<4951>大田花き<7555>マルマン<7834>日本管財<9728>など。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:42 | 株式投資ニュース

ゲームオンが2日連続ストップ高、目先人気を呼ぶ

 12月8日に東証マザーズに新規上場したパソコン向けのオンラインゲームを運営するゲームオン<3812>が、10万円高の61万円まで買われる。韓国のゲーム会社が開発した作品を日本で提供する権利を取得し、日本市場向けに改良。顧客情報流出問題で8月9日に予定していたマザーズ上場を中止した経緯がある。
 注目度のオンラインゲームを手掛けていることが注目されている。先週の上場時、公開価格50万円を割れ45万5000円まであったがストップ高した。2日連続ストップ高となれば、明日もとの期待も出てこよう。目先は値動きのよいものを狙う動きが続きそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:23 | 株式投資ニュース

フルキャストが安い、派遣スタッフの違法労働の報道で

 フルキャスト<4848>が安い。きのう10日に新聞各紙で「建設現場への派遣問題」として、「同社とグループ会社から、清掃業務で派遣した登録スタッフが、建築作業に従事」「派遣労働者が、労働者派遣法で禁止されている建設業務させられていた」「違法労働」と報道されたため、今朝は前日終値比4000円安の28万4000円で始まり、前場は27万6000円まで下げていた。
 同社はきょうの昼12時台に、謝罪とともに「本件を厳粛に受け止め、是正指導以降は、派遣スタッフの安全確保に努めている」「登録スタッフが派遣先で違法な仕事に就かないよう、派遣スタッフの安全管理体制を強化している」「今後とも、派遣先での業務を正確に把握し、以後、同様の問題が再発しないよう、万全の体制で臨む」と発表した。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:07 | 株式投資ニュース

ダイワボウなど鳥インフルエンザ関連が動意づく

 ダイワボウ<3107>が、6円高の415円と商いを伴って急動意している。韓国農林省が11日、韓国南西部・全羅北道金堤市の養鶏場で、今月8日から11日にかけてウズラ約3000羽が大量死し、精密検査の結果、毒性の強い鳥インフルエンザウイルスが検出されたと発表したことを材料視。また、同じく鳥インフルエンザ関連の富山化学工業<4518>も10円高の772円となっている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:50 | 株式投資ニュース

カヤバ工業が11月高値を窺う動き

 KYB<7242>が、35円高の602円と反発し、11月15日高値607円を窺う動きになっている。
 本日付の会社四季報によれば、油圧機器は建機用が想定以上、4輪車用も増勢などとして小幅増額。08年3月期も建機用油圧機器が牽引し利益続伸を予想している。07年3月期当期利益は前期比2.63倍の77億円、1株利益は34.5円、続く来期は同38.1円まで膨らむとしている。
 取組倍率1.01倍の好取組を支えに、96年6月高値691円を目指す動きに変わりはないだろう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:32 | 株式投資ニュース

マースエンジニアリングが反発から続伸へ、自社株買いが材料?

 マースエンジニアリング<6419>が今朝の反発から、後場に入っても続伸し、2580円まで乗せている。東証1部値上がり率上位にランクインした。
 10月11日から12月28日まで、自己株式の取得を行なっている。上限120万株(発行済み株式総数の5.28%)、取得価額は同30億円。単純に割ると、1株2500円の計算になる。
 10月16日につけた年初来高値2050円以降、上記のラインまで上がると期待されたか、9月中間決算発表が前年同期比減収減益、2007年3月通期業績予想も前年比減収減益としたのが材料となったのか、出来高が増え、カラ売りが増えたらしく、逆日歩がついていた。
 自社株買いの想定ラインまで上がってきたので、そろそろ売り買い一巡で株価も一服となりそうだ。カラ売りの買い戻しも入っているのかもしれない。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:28 | 株式投資ニュース

グッドウィルは買い方の回転が効く、04年高値水準も視野に

 グッドウィル・グループ<4723>が、7000円高の11万7000円と続伸し、4月3日高値11万5000円を更新している。引き続き、クリスタル子会社化、07年6月期連結業績予想の上方修正が買い手掛かりに。  
 取組倍率が0.73倍の好需給、7万円割れの突込みが下値として確認されており、2004年4月高値14万7000円までフシはなく、一気に買い方の回転が効いてきそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:53 | 株式投資ニュース

いすゞ系の自動車鋳物が6日連騰、新たな大株主も登場

 自動車鋳物<5605>が、13円高の403円と6日連騰し、上値追いとなっている。12月7日付の財務省に提出された大量保有報告書によれば、ブラックロック・ジャパンが227万株5.04%取得したことが明らかになっている。いすゞ自動車<7202>トヨタ自動車<7203>の資本業務提携によって、いすゞの子会社である自動車鋳物が恩恵を授かるとの思惑が底流にある。
 米ゼネラル・モーターズ(GM)のリチャード・ワゴナー会長は、不振の北米事業立て直しで大規模リストラにほぼメドをつけたことを受け、手薄だった中小型車の分野でも新型車を積極投入する方針を示した。日本勢との関係では、いすゞ自動車、スズキとの事業面での提携を維持する考えが日本経済新聞で報道されたことも株価を刺激しているようだ。
 株価は、月足一目均衡表の基準線483円処への上値を試す展開となろう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:44 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は89円高の16507円と反発

 前引けの日経平均株価は89円54銭高の16507円36銭と反発している。TOPIXは8.45ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は3.47円高と11日連騰となっている。値上がり業種は鉄鋼、海運、食料品、輸送用機器、その他製品など。など。値下がり業種は保険、その他金融、不動産、証券商品先物、小売など。
 東証1部市場値上がり1032銘柄、値下がり541銘柄、変わらず128銘柄となっている。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、東邦亜鉛<5707>ジェイエフイーホールディングス<5411>富士フイルムホールディングス<4901>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、T&Dホールディングス<8795>丸井<8252>住友不動産<8830>
 全体の値上がり率上位は、ゲームオン<3812>エイジア<2352>アビリット<6423>

 東証1部新高値銘柄は、明治乳業<2261>、森永乳業<2264>、サッポロホールディングス<2501>、JT<2914>、協和発酵工業<4151>、東和薬品<4553>、富士フイルムホールディングス<4901>、東洋炭素<5310>、新日本製鐵<5401>、ジェイエフイーホールディングス<5411>、大和工業<5444>、日本金属工業<5479>、大平洋金属<5541>、ミツミ電機<6767>、堀場製作所<6856>、日本ケミコン<6997>、キヤノン電子<7739>、任天堂<7974>、三菱鉛筆<7976>、トーホー<8142>、川崎汽船<9107>、東北電力<9506>、四国電力<9507>。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:22 | 株式投資ニュース

ニチハは反発で値上がり率上位にランクイン

 ニチハ<7943>が反発。前日終値比28円高の1500円で始まり、前場は1530円で引けた。東証1部値上がり率上位にランクインしている。
 11月下旬に発表した9月中間連結決算が前年比減収減益だったこと、2007年3月通期業績予想の下方修正を発表したことで、株価は1300円台まで下げていた。
 その後、11月末から12月初めにかけて、国内証券等のレーティングで「継続」が出たこと、また、2007年3月通期業績予想が下方修正とはいえ、前年実績比では増収増益であることなどから、見直し買いが入っているもようだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:08 | 株式投資ニュース

リンテックが見直し買い入り反発も、まだまだ買い時

 リンテック<7966>が反発。前日終値比80円高の2395円で始まり、2400円台に乗せている。東証1部値上がり率上位にランクインした。
 11月下旬に、国内大手総研がレーティングを引き下げたことが嫌気され、2200円ラインに下げていた。
 自律反発の動きに加え、そのレーティング下げは「短期的に懸念材料が多い」とされ、「中長期では利益成長が期待できるとの見方に変更はない」とされていることから、見直し買いが入っているもよう。大口株主の日本製紙グループ本社<3893>で何か材料が出たかと思いきや、とくにそれもないようだ。
 現在のPERは約16倍、PBRは約1.8倍と、割安水準にある。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:59 | 株式投資ニュース

任天堂が新高値更新、「Wii」好調を引続き買い手掛かりに

 任天堂<7974>(大)が、830円高の2万8600円と5日続伸して、11月30日高値2万7900円を更新している。
 任天堂の岩田聡社長は7日、日本外国特派員協会での講演において、国内で販売を開始した次世代ゲーム機「Wii(ウィー)」の販売計画について「上振れる可能性は出てきた」との見通しを示したという。2007年3月末までのWiiの出荷計画は、全世界で600万台としている。 
 また、米市場調査会社が発表した統計によれば、11月の全米での出荷台数は合計47万6000台という。
 Wiiの販売好調は来春まで続くとの強気見通しを底流に、取組倍率1.66倍の好取組が上昇トレンドを維持している。引き続き3万処を目指す展開が続こう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:54 | 株式投資ニュース

LTTバイオファーマは続伸、ナノステロイド治験薬の委託製造先決定発表で

 LTTバイオファーマ<4566>が5000円高の11万1000円。今朝10時台に「ナノステロイド治験薬の委託製造先が決定した」と発表した。同社はインドの製薬会社Cipla社と、ナノステロイドに関する、インドにおける共同開発提携に合意している。その一環として、同治験薬GMPの製造をCipla社に委託する契約がまとまった。
 ナノステロイドは、約150ナノメートル(1ナノメートルは10億分の1メートル。0.000001ミリ)径の、生分解性ポリエチレン・グリコール被覆ポリ乳酸粒子に、ステロイドを封入したDDS製剤(薬物送達システム)。
 特徴は、肝臓に集積されず、患部にステロイドを集中して移行させ、患部で薬物がじょじょに放出され、長期間、効果を発揮する。そのため、患者の負担が少なく、副作用の発生を抑えた、安全なステロイド剤になると期待されるという。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:42 | 株式投資ニュース

富士写真フイルムが5000円を窺う動き

 富士フイルムホールディングス<4901>が、180円高の4930円と続伸、5日高値4840円を更新して5000円を窺う動きになっている。デジタル機器の性能に直結する主要部材で植物を原料とする素材の活用が始まるとの一部報道を材料視しているようだ。
 富士フイルムは液晶テレビに使う偏光板用保護フィルムの全成分を植物原料にする技術開発に着手したという。保護フィルムの主成分のトリアセチルセルロースは現在は綿花と、化石燃料が原料となる酢酸で構成される。このうち酢酸について、トウモロコシなどを原料とするバイオエタノールを酸化させてつくる代替技術の開発を進める。
 6日の四季報速報によれば、写真関連リストラ費用800億円重いが2007年3月期会社計画営業益800億円に対して900億円、来08年3月期はリストラ費用消滅し営業利益2000億円を予想している。
 取組倍率が0.11倍の売り長の好需給を支えに、2001年6月高値5550円が視野に入ってきた。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:35 | 株式投資ニュース

マツモトキヨシは続伸、自社株買い発表で

 マツモトキヨシ<9875>は前日終値比65円高の2655円で始まり、寄り後は2680円まで買われた。先週末8日に自己株式取得を発表した。期間は12月11日〜2007年3月30日。取得株式は250万株(上限)で、発行済み株式総額の4.67%。取得価額の総額は70億円(同)。この数字で単純に割ると、1株2800円となる。まずはこのラインが目標値か。

>>>>ノーザン・トラスト(AVFC)保有銘柄一覧
 
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:20 | 株式投資ニュース

帝人は2期連続増配へ

 帝人<3401>のPER17倍台は割安として有力筋が狙っている。産業資材用繊維、化成品、医薬医療が収益の3本柱。アラミド繊維、ポリカーボネート(PC)、骨粗しょう症治療薬などが好調。高機能樹脂のPCは家電、自動車向けに需要拡大。2009年3月完成予定で中国で設備増強し、事業基盤の強化を図る。なお、今3月期の連結経常利益は高水準横ばい予想。2期連続増配へ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:14 | 株式投資ニュース