2006年08月28日

光通信は業績予想の上方修正を引き続き好感し続伸

 光通信<9435>は、50円高の5900円と2日続伸、前週末高値6220円を窺う動きになってきた。前週末、第1四半期業績と併せて06年9月中間期の連結業績予想を上方修正したことを引き続き好感している。中間期売上高は前回予想を50億円上回る900億円、経常利益は同20億円上回る75億円、中間利益は同6億円上回る50億円になる見通しに修正している。昨年12月高値1万1900円から7月27日安値4320円まで64%の下落しリバウンド局面となっている。3分の1戻しの6840円手前の6500円処までの上値はありそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:50 | 株式投資ニュース

林兼産業は今期黒字転換予想、取組妙味から上値追い

 林兼産業<2286>は、5円高の166円と2日続伸となっている。下値を切り上げ、節目である、6月29日高値171円に迫る動きに。主力の養魚飼料が回復、値上げ効果を見込んで大幅な営業黒字転換を見込んでいる。ピーク時1054万株あった信用買残は、510万株まで半減して、取組倍率が1.34倍に好転している。需給面が改善され上値追いの展開が予想される。171円抜けから200処までは軽そうだ。(山口県銘柄)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:37 | 株式投資ニュース

一正蒲鉾の通期決算は新製品投入が奏功し増収

 一正蒲鉾<2904>の6月通期決算は売上高が前年比4.7%増、経常利益が同65.8%減、純利益が同61.1%増となった。
 増収は、ハンペンなどの主力商品の売上増加と、新製品の惣菜製品を発売したことによる。経常利益の減益は、まいたけ栽培施設の増設とバイオ研究所の新築といった初期投資費用と原料・エネルギーコストの上昇による。純利益は、固定資産の減損損失を計上したが、確定拠出年金制度への移行で特別利益を計上したため、大幅な増益となった。
 2007年6月通期業績予想は、売上高が前年比9.3%増、経常利益が同223.9%増、純利益が同22.5%減としている。
 25日にひらいた説明会で、野崎正博社長は中期経営計画についても説明し、2009年6月期目標で売上高315億円(2006年実績261億7700万円)、経常利益10億円(同1億4200万円)を目指すと明らかにした。
 株価は中期では2003年4月に上場来安値350円をつけた後、ジリ高で、現在は600円台前後で推移。今朝は572円で寄っている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:34 | 株式投資ニュース

ダイワ精工は300円台替わり目前

 ダイワ精工<7990>は2月高値284円期日明けで、300円台替わりは指呼の間。しかも日興シティが今年初めに続いて再度”買い推奨”したことで市場の評価は一段と高まった。買い残が400万株超あるが、取り組みは大幅改善。むしろ買い長を嫌気してカラ売りが増え仕手化の公算が大きい。今第1四半期の業績は主力の国内外のフィッシング事業の好調、ゴルフ事業の堅調から今3月期は前期比7%増収、5.1%営業増益、18%純利益増。PER16倍台は超割安。また、団塊世代の大本命株。1回あたりの釣りの費用3840円に対して、ゴルフは1万2740円、スキーは1万9200円と金銭的負担も少ない。中低位材料株の出遅れとして積極買い。(トップシェア製品)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース

昭和電工は強気の対処に妙味大

 昭和電工(4004)は強気の対処に妙味が大きい。今12月期前半の決算を終え、今期の営業利益を675億円(前期571億円)に上方修正した。今期の増額修正はこれで2回目となる。主力のHD(ハードディスク)が携帯音楽プレーヤー、家庭用HDプレーヤー向けに需要が急ピッチで伸びていることが最大の要因である。そうした需給ひっ迫を背景にHDの生産体制を今年3月に強化したが、さらに年内にも再度増産態勢に動く方針だ。従って今期の営業利益が685億円へ一段の上方修正が有力となるとともに、生産体制強化がフルに寄与する来期も767億円へ大幅続伸するのが確実な状況となっておる。ここ、信用買い残が減少しながら株価が上昇するいいパターンとなってきた。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース
2006年08月25日

大引けの日経平均株価は21円安の15938円と反落 

 大引けの日経平均株価は前日終値比21円96銭安の15938円66銭と前場から反落した。
 TOPIXは3.22ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は下落した。 業種別で上昇が目立ったのは、通信、化学、精密機器、医薬品、サービスなどで、下落したのは商社、自動車、その他金融、機械、不動産など。
 前場は日経平均が16000円台に乗せるなど、相場は持ち直したかと思われたが、昼休み前後をピークに下落し、大引けは16000円を割って終わった。

 東証1部市場値上がり663銘柄、値下がり881銘柄、変わらず154銘柄となった。
 225採用銘柄の値上がり率上位は、東映<9605>フジクラ<5803>日本電信電話<9432>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、ソフトバンク<9984>ヤフー<4689>北越製紙<3865>
 全体の値上がり率上位は、ミサワホーム北日本<1748>久光製薬<4530>ジェイアイエヌ<3046>

 新高値銘柄は、川崎設備工業<1777>、アヲハタ<2830>、本州化学工業<4115>、プレステージ・インターナショナル<4290>、プロトコーポレーション<4298>、アール・エス・シー<4664>、東芝セラミックス<5213>、エスイーシー<5304>、東洋製罐<5901>、ミヤチテクノス<6885>、日本デジタル研究所<6935>、バンダイナムコホールディングス<7832>、ウッドワン<7898>、ニプロ<8086>、静岡銀行<8355>、日本エスリード<8877>。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:31 | 株式投資ニュース

新和海運のPER9倍台は割安として有力筋が注目

 新和海運(9110)は347円の9円高と反発。同銘柄のPER9倍台は割安として有力筋が注目。同社は、鉄鉱石や石炭、鉄鋼製品、原油、穀類などを輸送する不定期船大手。新日本製鐵(5401)向けが30%強。不定期船市況は6月下旬以降急上昇しており、恩恵は大きい。このため今3月期の連結経常利益は従来の90億円から97億円に上方修正された。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:26 | 株式投資ニュース

堀り出し株のウェッズは急騰習性に注目

 ウェッズ(7551・JQ)は、堀り出し株として要注目だ。自動車ホイールを中心とした自動車部品・用品の製造・販売と高齢者複合施設の運営を兼営するユニークな業態もさることながら、PERは12倍台、PBR0.4倍と高バリューを誇っており、年初来安値水準は絶好の狙い目となりそうだ。同社の前3月期業績は、新車向けは伸び悩んだものの、アフターマーケットが記録的な豪雪によりアルミホイールなどが増加し、昨年5月営業開始した福祉事業の立ち上げ費用負担を吸収し前々期比11%増収、56%経常増益、2.2倍純益増益と高変化した。今期は、販売競争の激化や原材料価格の値上がりのマイナス要因はあるが、最大の弱点であった商品管理の不徹底による不良資産の在庫増がかなり改善され、新ブランド投入による2ブランド政策の推進で高級品が好調に推移、本格稼働の福祉事業も4月以降に単月黒字に転じていることなどから、売上高はほぼ前期並みにとどまるものの、経常利益は前期比25%増、純利益も2%増を見込んでいる。昨年11月に2カ月で約500円高した急騰習性も注目される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:50 | 株式投資ニュース

花王は増産報道と地合いの良さを背景に反発

 花王<4452>の前場は上昇傾向にあり、3150円まで買われている。日足のローソク足チャートで見ると、きのうの十字線から反発の動きだ。今朝の日経産業新聞で「詰め替え商品増産、家庭用洗剤・柔軟剤など」と報道されたことも手がかり材料となっているもよう。
 きょうの市場は、前場はきのうに続いて日経平均が15000円台で始まって低迷していたが、その後、反発して16000円台に乗せ、さらに続伸の勢いを見せている。同社株のようなディフェンシブ銘柄は、その勢いに素直に乗っているという面もあろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:45 | 株式投資ニュース

日産自動車は北米に新工場検討報道で反発

 日産自動車<7201>は反発。きょうの前場は上昇傾向にあり、1299円まで買われている。市場では日経平均が寄りあとに反発して再び16000円台へ乗せてきており、業種別値上がり率で自動車セクターも上位に入っている、地合いの良さが背景にある。
 今朝の日経新聞で「北米に新工場検討」と報道されたことも材料となっているようだ。
 報道によると、同社は2008年度以降に米国またはメキシコで新工場の建設を検討している。現状では能力不足による機会損失が大きいという。さらに、2008年度以降のBRICsの次の計画の重点地域として、すでに工場進出をしているエジプトと、周辺の北アフリカ諸国が挙げられた。
 また、米ゼネラル・モータース、仏ルノーとの提携交渉については、共同購買や生産拠点の相互補完が検討対象となっていることを明らかにした。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:42 | 株式投資ニュース

エース交易は年30円配当余裕裏に継続

 エース交易<8749>の第1四半期業績(連結)は大幅増収増益となった。営業収益は前年同期比2.15倍強の29億8900万円。営業利益は10億8000万円(前年同期5億9000万円の赤)、経常利益は12億7600万円(同4億3200万円の赤)、純利益は14億3800万円(同2億900万円)の大幅黒字転換となった。EPSも81.91円と大幅改善。
 第1四半期の商品先物市場は、引き続き金が騰勢を強める流れの中で始まり、ニューヨーク先物市場で続伸した金価格は、5月には昭和55年9月以来の高値となる1オンス=723ドルをつけた。しかし、5月半ばにFRBがインフレ圧力の高まりを警戒しているとの報道から利上げ継続観測が強まり、ドル高や株安が進行する中で高値警戒感のあった金市場からも投資マネーが流出し、1オンス=500ドル台半ばまで大幅調整。その後は有事の金買い人気で反発し、6月末には同600ドル台を回復。国内市場の金価格も同様な展開。
 一方、原油は高値圏での推移。イラン核問題など中東情勢や他産油国の治安悪化を受ける形で地政学リスクを排除できず、ニューヨーク先物市場の原油価格は1バレル=68〜75ドルのレンジ内で高止まり。農産物市場では、米国で作付け期入りしたトウモロコシや大豆が土壌水分の不足を手がかりに上昇して始まったが、その後の生育状況が良好だったことで上値が抑えられた。
 第1四半期の商品先物取引事業は、貴金属市場やゴム市場、砂糖市場において売買を伸ばし、委託売買高は前年同四半期比5.7%増の66万8000枚となり、外国為替証拠金取引の手数料を含めた受取手数料では、前年同期比47.7%増の26億8800万円となった。また、子会社アルバース証券鰍ヘ、株式市況の低迷もあり、受入手数料が前年同四半期比10.5%減の7600万円。
 この結果、同社グループの第1四半期の受取手数料は同45.1%増の27億6400万円、売買損益は2億1400万円の売買利益を計上し、第1四半期業績は大幅増収増益になった。なお、純利益は税効果会計の適用もあって、同16億4800万円増となった。配当は年30円継続の予定。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:39 | 株式投資ニュース

東洋水産は底打ち確実、まだまだ割安

 東洋水産<2875>の底打ちは確実。きょうの前場は1779円まで買われている。が、それでもPERは10倍台とまだまだ割安。オシレーター的には短期チャートで「売られすぎの買い時」シグナルが出ている。信用残は売り長。水産の出遅れ株として見ても良さそうだ。地合いが良い時を見計らって、短期売買で。
 今月上旬に外資系証券が出した投資判断では、投資判断「買い」、目標株価2000円となっており、一時、人気化していた。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:34 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は146円高の16107円と反発

 前引けの日経平均株価は前日終値比146円82銭高の16107円44銭と反発した。TOPIXは12.00ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は上昇した。業種別では、電気機器、医薬品、小売、サービス、化学など軒並み上昇した。下落したのは、商社、その他金融、石炭・石油。

 日経平均はきのうに引き続き15000円台で始まったが、寄りあとはグッと反発して16000円台に戻し、一時16157円まで上がった。引け前は少しヘタレて来ているが、これが押し目なのか、またはヤレヤレ売りや利益確定売り続出でこのまま続落するのか、後場が楽しみだ。

 東証1部市場値上がり1170銘柄、値下がり399銘柄、変わらず129銘柄となった。
 225採用銘柄の値上がり率上位は、TDK<6762>ファーストリテイリング<9983>京セラ<6971>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、ソフトバンク<9984>ソニー<6758>クレディセゾン<8253>
 全体の値上がり率上位は、武井工業所<5286>、焼肉屋さかい<7622>、ヨロズ<7294>。

 新高値銘柄は、ジェイアイエヌ<3046>、東京建物不動産販売<3225>、住友チタニウム<5726>、日本ピラー工業<6490>、魚力<7596>、東京グロースリート投資法人<8963>。きのうも新高値銘柄だったジェイアイエヌ、住友チタニウム、魚力、東京グロースリート投資法人 投資証券が今日も入っている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:25 | 株式投資ニュース

8月末割り当ての株式分割10銘柄は2勝8敗

 8月末割り当ての株式分割銘柄は、この日が権利付き最終となるが、全体で2銘柄が値上がり(勝ち)、8銘柄が値下がり(負け)と2勝8敗で推移している。値上がりしているのはシンワアートオークション(2437・HC)宝印刷(7921)で、アライヴ コミュニティ(1400・HC)ジェイエムネット(2423・福Q)ワッツ(2735・JQ)オンリー(3376・HC)シライ電子(6658・JQ)コナカ(7494)進和(7607)アトリウム(8993・JQ)は反落、続落となっている。残すはあと半場、権利を取るかか取らないか研究の余地がある。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:04 | 株式投資ニュース

コマツは「中国に開発拠点」報道で続伸

 コマツ<6301>は続伸。きのうの終値から10円高の2170円で始まり、寄りあとは2185円まで買われている。もともと、ここ数日は続伸していたが、今朝の日本経済新聞1面で「中国に開発拠点」「建機、設計・生産一貫で」と報じられたことが材料になっている。
 報道によると、同社は2007年度をメドに、中国に研究開発拠点を設ける。中国市場の急拡大に対応し、現地での開発、生産、販売の一貫体制を築き、現地ニーズに合った製品を迅速に投入し、世界最大手の米キャタピラ社などに対抗していく狙い。開発拠点は江蘇省や山東省の工場内か、上海の統括会社内に設けるという。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:57 | 株式投資ニュース

井関農機は期日向かいのチャンス

 井関農機<6310>が高値期日の最終段階を迎えているが、ここは期日向かいで攻めるところだろう。7月の304円安値から、まだ、ほとんど戻ってこないだけに、期日圧迫がなくなれば、一気に反騰に転じよう。信用倍率は2.26倍(貸借倍率1.01倍)と好取り組み。反発に転じれば500万株強の売り残のインパクトは大きい。業績は順調に推移。主力の国内需要の伸び悩みでほぼ前期比並みだが、海外が欧州向けの大幅続伸の反動もあって、今3月期の連結経常利益は前期比13%減の60億円を見込んでいる。しかし、国内での担い手農業育成策や、アジア経済発展に伴う農機需要の拡大など環境はすこぶる良好。今期2円増配も有力。PER22倍台、PBR1.36倍は割安。なお、中期経営計画では、平成20年度の経常利益90億円を見込んでいる。同時に海外比率も前期の12.6%から、15%に引き上げる方針である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:53 | 株式投資ニュース

SUNXは株式分割と増配発表で買いが集中、2900円乗せ

 サンクス<6860>はきのうの終値2555円から大きくマドをあけて2875円で始まり、寄りあとは2900円まで買われている。きのう大引け後に株式の分割と増配を発表したため、買いが集中した。分割は9月末で1株につき2株の割合で行なう。配当は9月の中間配当を9円から12円へ、2007年3月の期末配当を9円から6円(分割前換算で12円相当)へ、増配となる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:49 | 株式投資ニュース

北陸電気工業は電子部品の受注拡大

 北陸電気工業<6989>は液晶コントロールモジュールや三軸加速センサなどが好調なうえ、半導体式ガス圧力線さが更新期を迎え、増益基調を強めてくる。三軸加速センサはMP3プレーヤーからノートパソコンなどへ用途が拡がり受注が急増。液晶コントロールモジュールも大型液晶テレビなどに順調で、2007年3月期の営業利益は25.6%増益となる見通し。また来期にはLPガスメーターに使われる半導体式ガス圧力センサの更新需要がピークを迎え、みずほ証券は来期1株利益は28.2円と予想する。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:42 | 株式投資ニュース

エプソントヨコムはPER面で割安感

 エプソントヨコム<6708>は日足でダブル底をつけ、上昇トレンド入り。再度4ケタ乗せが視野に入りそうだ。セイコーエプソンの水晶事業との経営統合効果で成長力を取り戻す。デジタル家電や携帯電話向けの水晶振動子が好調。とくに同社が得意とする「音叉型水晶振動子」は小型・低消費力の特徴を持ち、価格競争力が強い。新生産設備が8月中に稼動し収益を押し上げそうだ。2007年3月期連結経常利益は前期比61%増の120億円の見通しだが増額含み。PERは15倍台で買い余地は大きい。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:33 | 株式投資ニュース

協立エアテックは出来高急増、株価も上昇

 協立エアテック<5997>のきょうの寄り付きは出来高が急増して2万株を超えるとともに、381円まで買われた。ここ数日の株価は330円台、1日の出来高は数百〜数千株規模で推移していた。
 きのう大引け後に発表した6月中間決算が、前年同期比増収増益となり、とくに営業・経常・純利益とも前年同期の損失から黒転となった。2006年12月通期業績予想も、前年比増収増益かつ黒転を見込んでいる。
 今朝は日経平均とともにジャスダック指数も前日比下落しており、地合いが
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:26 | 株式投資ニュース