[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (08/24)タイガースポリマーPER16倍台は割安目立つ
記事一覧 (08/24)前澤化成工業 9月9日(土)IRセミナー開催
記事一覧 (08/23)大引けの日経平均株価は18円安の16163円と小反落
記事一覧 (08/23)ミヤチテクノスは増益予想を好感して上昇
記事一覧 (08/23)東芝は事業拡大・好業績を評価し頑強な動きに
記事一覧 (08/23)三井松島は一目均衡表の雲を抜け上値追い
記事一覧 (08/23)市光工業は中間期業績の上方修正を受け後場買い気配から始まる
記事一覧 (08/23)前引けの日経平均株価は49円安の16132円と反落 
記事一覧 (08/23)スミダ コーポレーション、7月の受注量は史上最高を更新
記事一覧 (08/23)NTNは国内調査機関のレーティング引き上げを手掛かりに続伸
記事一覧 (08/23)日本ケアサプライは減益予想から一転増益、ストップ高まで買われる
記事一覧 (08/23)黒田電気はミヤノ東2部上場へとの報道を手掛かりに買われる
記事一覧 (08/23)日本ピラー工業はピラフロン好調をテコに高値窺う
記事一覧 (08/23)協和発酵工業は夜尿症治療薬拡販報道を受け上値追い
記事一覧 (08/23)ナカニシは1月高値を射程に捉える
記事一覧 (08/23)双信電機は押し目買い
記事一覧 (08/23)三井物産、もみ合い場面は絶好の買い場
記事一覧 (08/23)三井倉庫は出遅れ顕著、抜群の取り組みが反騰に弾み
記事一覧 (08/23)日本エスコンは6月中間期決算を好感して上昇
記事一覧 (08/23)プロトコーポレーション、中古車のネットオークション開始で続伸
2006年08月24日

タイガースポリマーPER16倍台は割安目立つ

 タイガースポリマー(4231)のPER16倍台は割安が目立つ。連結売上高の約40%が自動車関連。ホンダ向けを中心に自動車用樹脂部門が拡大し、今第1四半期の連結経常利益は四半期ベースで過去最高を達成。予想利益に対する進ちょく率は34%と前年同期の21%を上回っており、今後増額修正の公算が大きい。予想連結PBR0.7倍台は割安。EPSも42.3円に増大予想。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:19 | 株式投資ニュース

前澤化成工業 9月9日(土)IRセミナー開催

※参加者全員にお土産として、ハンカチと500円の図書券をプレゼントします。また、7名様に商品券の当たる抽選会も行います。お楽しみに!

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平成18年9月9日(土)
 13時30分開場 14時開演
東京証券会館8階ホール 詳細
 東京都中央区日本橋茅場町1-5-8

【交通アクセス】 地下鉄東西線・日比谷線、茅場町駅中央改札口出口8番/地下鉄銀座線、日本橋駅徒歩5分/地下鉄都営浅草線日本橋駅徒歩3分
入場無料・先着順です 定員300名

『前澤化成工業』 東証1部上場(7925)100株
塩ビ製上下水道製品で高収益を上げる

●プログラムのご案内

■第1部 14:00〜15:00 企業IR説明会

『当社の現状と将来展望』

代表取締役社長 石橋 泉三 氏

■第2部 15:10〜15:50 講演会

─ 異常気象続発 ─ 『知られざる気象と経済の関係』

NHKの天気予報でおなじみの気象予報士
 村山 貢司 氏

■第3部 15:50〜16:40 株式討論会

『相場の視点』今後のマーケットと注目銘柄を占う

投資評論家 松本 音彦
経済評論家 犬丸 正寛

東洋経済新報社主催/日本インタビュ新聞社後援

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 00:00 | 株式投資ニュース
2006年08月23日

大引けの日経平均株価は18円安の16163円と小反落

 大引けの日経平均株価は18円14銭安の16163円03銭と小反落した。TOPIXも1.49ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は上昇した。業種別では海運、水産・農林、非鉄金属、鉄鋼、卸売などが上昇。今3月期業績予想の上方修正を発表したメガネトップ<7541>をはじめ、日本ケアサプライ<2393>大日本コンサルタント<9797>などがストップ高した。好業績のチップワンストップ<3343>東海カーボン<5301>コマツ<6301>日本ピラー工業<6490>カヤバ工業<7242>などが新高値をつけている。

 東証1部市場値上がり677銘柄、値下がり874銘柄、変わらず143銘柄となった。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、東海カーボン<5301>、NTN<6472>、住友化学<4005>。

 225採用銘柄の値下がり率上位は、大日本印刷<7912>、東映<9605>、東ソー<4042>。

 全体の値上がり率上位は、川辺<8123>、ミサワホーム北日本<1748>、ランシステム<3326>。

 新高値銘柄は、アクシーズ<1381>、日本ケアサプライ<2393>、クリエイトエス・ディー<2794>、ニチレイ<2871>、昭栄<3003>、チップワンストップ<3343>、アイケイコーポレーション<3377>、エーザイ<4523>、東海カーボン<5301>、新日本製鐵<5401>、大和工業<5444>、天龍製鋸<5945>、アピックヤマダ<6300>、日本ピラー工業<6490>、三社電機製作所<6882>、ミヤチテクノス<6885>、カヤバ工業<7242>、メガネトップ<7541>、魚力<7596>、ナカニシ<7716>、ピジョン<7956>、ニフコ<7988>、ニプロ<8086>、東京電力<9501>、グルメ杵屋<9850>、UEX<9888>。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:22 | 株式投資ニュース

ミヤチテクノスは増益予想を好感して上昇

 ミヤチテクノス<6885>は、1956円まで買い進まれ、57円高の1918円と上昇している。本日発表の06年6月期業績実績と07年6月期業績予想を受けて買われている。06年6月期は当期純利益は前々期比34.6%増の12億1200万円となった。主力製品である「レーザ機器」は溶接装置、加工機とも好調、日本において電子部品業界や自動車電装品業界を中心に大幅に伸長したことに加え、米国、韓国、中国でも期待通りに推移したという。07年6月期は当期純利益は23.7%増の15億円、1株利益125.25円を見込むことから、2200円処までの戻りを試す展開が予想される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:59 | 株式投資ニュース

東芝は事業拡大・好業績を評価し頑強な動きに

 東芝<6502>は、6円高の793円をつけ、前場の高値792円を抜き頑強な動きになっている。WH社買収など事業拡大への積極的な取組と足元の業績の好調を評価して、内外の機関投資家の買いが継続しているという。前日発表の信用売残は590万2000株増加して1480万9000株、一方買残は644万4000株減少して1033万8000株となり取組倍率は0.70倍の売り長に。1月13日高値815円奪回となれば、6年ぶりの4ケタ大台回復も視野に入ろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:08 | 株式投資ニュース

三井松島は一目均衡表の雲を抜け上値追い

 三井松島産業<1518>は、3円高の172円と2日続伸、日足一目均衡表の雲を抜け一段と騰勢を強めている。8月10日に今3月期1Qと中間期・通期業績予想の上方修正を発表している。インドネシアで炭鉱権益を追加取得し、安定的な石炭調達に努め、今3月期当期純利益は9億円、予想1株利益は10.9円に膨らむ見通し。株価は6月9日安値125円、7月19日126円をつけ二番底形成から上昇局面となっている。220円処が視野に入ってきたようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:52 | 株式投資ニュース

市光工業は中間期業績の上方修正を受け後場買い気配から始まる

 市光工業<7244>は、前日比11円高の351円、後場買い気配から始まっている。前日と変わらずを挟んで7日連騰となっている。本日発表の07年3月期9月中間業績予想の上方修正を好感して買われている。売上高は前回予想と変わらずの580億円、経常利益は前回予想を4億5000万円上回る11億円、純利益は同3億円上回る5億5500万円の見通しに上方修正した。合理化や一昨年来積極的に展開してきた品質向上を目的とした設備投資等が効果をもたらし、経常利益、当期純利益とも予想を上回る見通し。株価は昨年12月高値465円をつけた後、6月9日安値294円、7月18日300円、8月11日303円をつけ調整完了。日足一目均衡表の雲を抜いており、一段と騰勢を強める動きが予想される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:41 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は49円安の16132円と反落 

 前引けの日経平均株価は49円12銭安の16132円05銭と反落している。TOPIXも4.08ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は上昇している。業種別では海運、水産・農林、化学、鉱業、倉庫運輸関連、卸売、ガラス土石製品が上昇。今3月期業績予想の上方修正を発表したメガネトップ<7541>がストップ高、日本ケアサプライ<2393>もストップ高となっている。好業績のチップワンストップ<3343>東海カーボン<5301>アピックヤマダ<6300>などが新高値をつけている。

 東証1部市場値上がり528銘柄、値下がり1029銘柄、変わらず135銘柄となっている。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、東海カーボン<5301>、NTN<6472>、住友化学<4005>。

 225採用銘柄の値下がり率上位は、東映<9605>、日本製鋼所<5631>、大日本印刷<7912>。

 全体の値上がり率上位は、川辺<8123>、ミサワホーム北日本<1748>、ランシステム<3326>。

 新高値銘柄は、日本ケアサプライ<2393>、ニチレイ<2871>、チップワンストップ<3343>、エーザイ<4523>、東海カーボン<5301>、新日本製鐵<5401>、大和工業<5444>、天龍製鋸<5945>、アピックヤマダ<6300>、三社電機製作所<6882>、カヤバ工業<7242>、メガネトップ<7541>、ナカニシ<7716>、ニフコ<7988>、ニプロ<8086>、東京電力<9501>、グルメ杵屋<9850>、UEX<9888>。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:58 | 株式投資ニュース

スミダ コーポレーション、7月の受注量は史上最高を更新

 スミダ コーポレーション(6817)が変わらずを挟んで8営業日連続高と上昇基調を鮮明にしてきた。21日に2006年6月中間決算を発表、連結経常利益は前期比117.3%増の24億3900万円に達した。今年2月に買収した独フォクト社が寄与、売上高を約103億円押し上げたほか、パワーインダクタや、オートモーティブ、パワーソリューションなどの事業も好評だった。コイルの月間受注量は6月が142万個と史上2番目の高水準。7月には史上最高となる154万個を記録、2001年10月の53万個から3倍近く拡大した。パソコン、携帯電話、薄型テレビなどデジタル家電分野や自動車向けを中心におう盛な需要が続いており、第3四半期でも連結経常利益は前年同期比63.7%増の12億円を計画。通期の業績予想は公表していないが、上半期を若干上回るとみており、このままなら前期から70%以上の増益となる見込み。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:41 | 株式投資ニュース

NTNは国内調査機関のレーティング引き上げを手掛かりに続伸

 NTN<6472>は、48円高の904円と2日続伸となっている。国内大手証券系調査機関がレーティングを「3」→「2」へ引き上げたことを手掛かりに買われている。収益体質改革期を経て「攻めのステージ」へとして、営業利益440億円→450億円、来期500億円→540億円に膨らむと予想している。925円処のフシを抜けば、1月10日高値988円近辺までの上昇もあろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:21 | 株式投資ニュース

日本ケアサプライは減益予想から一転増益、ストップ高まで買われる

 日本ケアサプライ<2393>は、2万円高の13万2000円とストップ高まで買われている。前日発表の2006年7月中間期決算の好調を受けて買われている。売上高は前回予想を1200万円下回る55億7300万円(前年同期比8.14%減)となったが、経常利益は同4億1400万円上回る15億7500万円(同1.54%増)、純利益は同2億円上回る8億7300万円(同4%減)となった。4月の介護保険制度の改正による給付抑制で減益を見込んでいたが、レンタル用品の新規購入の抑制などが利益を押し上げたという。株価は4月の高値水準である15万円処への戻りを試す展開か。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:14 | 株式投資ニュース

黒田電気はミヤノ東2部上場へとの報道を手掛かりに買われる

 黒田電気<7517>は、26円高の1274円と6連騰となっている。再生機構支援のミヤノが、東証2部上場へとの報道を手掛かり材料に買われている。産業再生機構が再建支援している自動旋盤メーカーのミヤノ(長野県上田市、大澄裕巳社長)は前日、東京証券取引所から第2部上場の承認を受けた。株式公開に伴い、再生機構は保有しているミヤノの株式をすべて売却する。再生機構は04年9月に20億円を出資し、議決権割合で89.2%の株式を取得し、05年6月には黒田電気などに一部譲渡して安定株主を確保。現在は57.3%の株式を保有しているという。上場予定日は9月22日。売り出し価格は9月12日に決定するとしている。8月4日に増収・減益の第1四半期の業績を発表し、9日に1株純資産水準の1152円まで売られて戻り局面になっている。8月4日の下落前の高値1309円を抜けるかが、今後の株価を占う意味でポイントとなろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:38 | 株式投資ニュース

日本ピラー工業はピラフロン好調をテコに高値窺う

 日本ピラー工業<6490>は、10円高の1290円と小幅ながら3日続伸。三角もち合いを形成、煮詰まり感が出ており高値を窺う展開になっている。8月10日に好調な第1四半期業績を発表、今期予想1株利益も96.38円に膨らむ見通しとなっている。前期後半から回復しはじめたフッ素樹脂ピラフロン好調がテコになっている。8月4日高値1309円奪回から96年上場来高値1470円を目指す動きとなろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:33 | 株式投資ニュース

協和発酵工業は夜尿症治療薬拡販報道を受け上値追い

 協和発酵工業<4151>は、12円高の859円と2日続伸、上値追いの上昇トレンドとなっている。協和発酵は夜尿症治療薬「デスモプレシン・スプレー10協和」を拡販すると報道されている。5年間で同薬の売上高を3倍超にしたいという。夜尿症には夜間の尿量が多い「多尿型」、膀胱(ぼうこう)の容量の小さい「膀胱型」、その両方の「混合型」がある。同薬は多尿型と混合型に効果があり、05年度の売上高は2億9000万円。10年度に10億円を目指すとしている。今期予想1株利益29.9円、来期48.4円見通しから、1月31日高値946円も当然視野に入ろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:27 | 株式投資ニュース

ナカニシは1月高値を射程に捉える

 ナカニシ<7716>が1月高値を射程に捉えてきた。2006年12月期の経常利益は70億8000万円となる見通し。前期は10カ月の変則決算のため比較はできないが、チタン製品ドリルなど主力の歯科用製品が好調で、3日には従来予想の61億円から上方修正した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:12 | 株式投資ニュース

双信電機は押し目買い

 双信電機<6938>は1500円中心のもみ合いが長いがここは押し目買いで対処したいところだ。2007年3月期連結経常利益は前期比34%増の16億5000万円の見通し。無線LAN、ブルートゥース向けに誘導体フィルターが伸びる。半導体製造装置向けEMIフィルターも好調だ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

三井物産、もみ合い場面は絶好の買い場

 三井物産<8031>は約1カ月にわたり高値圏での展開となっているが、もみ合いに煮詰まり感がうかがえ、ぼつぼつ新展開入りを指向する展開に切り替わる可能性が強くなってきた。資源・エネルギー部門の好調で第1四半期の純利益は823億円と前年同期比70%増を確保した。原油市況が不透明などとして会社側は通期見通しを据え置いたが、7月以降も資源・エネルギー価格は会社側の想定を上回る水準で推移。調査部サイドでは純利益は2550億円(前期2024億円)に達するとの見方を強めている。今期を初年度とする中期経営計画では純利益3000億円〜4000億円を目指すなど、中期上昇路線も見えている。このもみ合い場面は絶好の買い場になる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:05 | 株式投資ニュース

三井倉庫は出遅れ顕著、抜群の取り組みが反騰に弾み

 三井倉庫<9302>は出遅れ。信用倍率は0.83倍(貸借倍率0.67倍)と抜群。110万株超の売り残は反騰相場の格好の後押し材料。今第1四半期の連結経常利益は、「町田レコードセンター」の稼働率アップや昨年12月に稼動した「北大阪倉庫」など高機能物流センターの寄与で、期初計画の14億円を上回る前年同期比42%増の16億円。会社側は通期の連結経常利益見通しを期初計画の58億円と据え置いているが、足元の業績が好調なことから、60億円程度に上方修正される公算が大きい。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:02 | 株式投資ニュース

日本エスコンは6月中間期決算を好感して上昇

 日本エスコン<8892>は、1万6000円高の22万円と反発している。前日発表した06年6月中間期連結決算の好調を受けて買われている。売上高は前年同期比7.2%減の168億7700万円、経常利益が同6.32倍の18億7100万円、純利益は同6.51倍の8億4000万円となった。戸建て分譲子会社を売却した影響が大きく、戸建てとマンションを合わせた分譲事業の販売戸数は213戸と前年同期比で半分程度に減ったものの、好採算の商業施設開発事業が好調不動産の活況を追い風に、利益率の高い商業施設開発事業が大きく伸びたという。日足一目均衡表の雲を抜いており、25万円処への戻りを試す展開か。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:57 | 株式投資ニュース

プロトコーポレーション、中古車のネットオークション開始で続伸

 プロトコーポレーション<4298>はきのうの終値から4円高い1760円で始まり、1776円まで買われている。同社の自動車ポータルサイト「Gooーnet」(グーネット)内で中古車オークションのサービスをきのう開始したことが手がかり材料となっているようだ。
 同オークションは、個人が所有している中古車を出品し、同社の客先である中古車販売店が入札方式で競り落とす。ユーザーと販売店の双方が売買しやすくメリットのあるシステムとなっている。他社サイトにもコンテンツ(情報)提供を行なうため、オークションの情報提供対象は610万人規模となる。
 株価を見ると、ここ2ヶ月ほど下値は堅く1700円で動いており、新事業展開により、もう一段の上げが期待される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:52 | 株式投資ニュース