[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (08/23)サカイ引越は業績の上方修正を受け上値追い
記事一覧 (08/22)大引けの日経平均株価は212円高の16181円と反発
記事一覧 (08/22)東急リバブルは好業績・売り長、もち合い放れへ
記事一覧 (08/22)島津製作所はたんぱく質発見報道を手掛かりに16年ぶり4ケタ回復へ
記事一覧 (08/22)エンシュウは好業績・好取組、切り返す動きに
記事一覧 (08/22)前引けの日経平均株価は109円高の16078円と反発
記事一覧 (08/22)東京急行電鉄は1Q好調・売り長から上値追いへ
記事一覧 (08/22)新東は今6月期一転して黒字を受け急騰
記事一覧 (08/22)紀陽HDは公的資金申請の方向との報道を受け急反発
記事一覧 (08/22)エスグラントは中期経営計画発表を受け高値が視野に
記事一覧 (08/22)スター精密は業績予想の上方修正を受け急上昇
記事一覧 (08/22)三菱鉛筆は経常利益16%増に上方修正
記事一覧 (08/22)新明和工業は三角保ち合い上ばなれのタイミング
記事一覧 (08/22)セシールは中間決算好調を受け急反発
記事一覧 (08/22)トヨタ紡織は自動車セクターの好地合いと供給拡大報道で続伸
記事一覧 (08/22)久光製薬はモーラステープ好調をはやし上場来高値更新
記事一覧 (08/22)■駅中売店が急増
記事一覧 (08/22)エー・アンド・デイはロシアの販売整備と実験棟増設報道でギャップアップ
記事一覧 (08/21)大引けの日経平均株価は136円安の15969円と反落
記事一覧 (08/21)ダイハツディーゼルは低PER、押し目買い狙い
2006年08月23日

サカイ引越は業績の上方修正を受け上値追い

 サカイ引越センター<9039>(大)は、50円高の3000円で寄付き、3050円まで上昇して4日続伸となっている。前日発表の業績予想の上方修正を受けて買い進まれている。7月27日の今3月期第1四半期業績発表時に公表した中間期・通期の業績予想を修正した。営業収益は通期前回予想を20億1300万円上回る400億4300万円、経常利益は同5億6700万円上回る44億9800万円、当期純利益は同3億700万円上回る22億8200万円の見通しに修正し、予想1株利益は250円に膨らむ見通しだ。1月12日高値3200円奪回から昨年5月高値3300円も当然視野に入ろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:48 | 株式投資ニュース
2006年08月22日

大引けの日経平均株価は212円高の16181円と反発

 大引けの日経平均株価は前日終値比212円13銭高の16181円17銭と反発した。TOPIXは17.56ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は上昇した。業種別では、電気機器、小売、化学、精密機器、サービス、機械をはじめとしてほぼ全セクターが上昇した。

 東証1部市場値上がり1251銘柄、値下がり352銘柄、変わらず95銘柄となった。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ファーストリテイリング<9983>ファナック<6954>信越化学工業<4063>

 225採用銘柄の値下がり率上位は、電通<4324>住友電気工業<5802>キッコーマン<2801>

 全体の値上がり率上位は、ミサワホーム北日本<1748>シーエスアイ<4320>エルゴ・ブレインズ<4309>

 新高値銘柄は、山崎製パン<2212>カネカ<4118>武田薬品工業<4502>富士写真フイルム<4901>新日本製鐵<5401>日東精工<5957>キーエンス<6861>三社電機製作所<6882>ウシオ電機<6925>など。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:37 | 株式投資ニュース

東急リバブルは好業績・売り長、もち合い放れへ

 東急リバブル<8879>は、180円高の9170円と上昇している。東京急行電鉄<9005>が一段と騰勢を強める動きに触発される格好だ。7月28日に好調な1Qを発表して、8月10日高値9390円をつけた後、もみ合っていたが高値を窺う動きになってきた。国内大手証券が注目株として同社を取り上げていることに加え、信用売残25万6100株・買残3万5700株と売り長となっていることから、1万円台乗せも期待する声もある。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:36 | 株式投資ニュース

島津製作所はたんぱく質発見報道を手掛かりに16年ぶり4ケタ回復へ

 島津製作所<7701>は、37円高の940円と急反騰している。本日、シンガポールのバイオベンチャー企業と共同で乳がんの診断や治療に役立つ可能性があるたんぱく質を発見したと発表したことを手掛かりに買われている。
 今回発見したのは10個のたんぱく質で、今後たんぱく質と乳がんとの関係を詳しく調べていけば早期診断や新薬開発などに役立てることができるという。共同研究を実施したシンガポールのバイオベンチャー企業であるアジェニカリサーチは、島津と三井物産、シンガポール国立がんセンターの技術移転子会社が出資している。
 信用売残139万8000株・買残94万2000株と売り長、16年ぶりの1000円大台回復が見えてきた。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:02 | 株式投資ニュース

エンシュウは好業績・好取組、切り返す動きに

 エンシュウ<6218>は、8円高の371円と反発し切り返す動きになっている。第1四半期決算発表も一段落となり、全体相場は低位株、仕手・材料系の銘柄を物色する流れも出ている。エンシュウは好業績で、8月7日発表の1Q純利益が前年同期比3.47倍の2億7100万円となっている。銀行系証券が投資判断「1」継続で妥当株価を550円としている。取組倍率1.38倍の好取組となっており、1月17日高値457円奪回も十分ありえよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:54 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は109円高の16078円と反発

 前引けの日経平均株価は109円61銭高の16078円65銭と反発した。TOPIXは8.53ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は下落している。景気や企業収益の改善期待を背景に買いが先行している。業種別ではその他製品、情報・通信業、金属製品、小売業を除いて上昇している。6月中の黒字転換を発表したエルゴ・ブレインズ<4309>がストップ高買い気配、6月期の減益見込みを発表したウェルネット<2428>がストップ安売り気配となっている。好業績の東海カーボン<5301>UEX<9888>などが新高値をつけた。

 東証1部市場値上がり923銘柄、値下がり617銘柄、変わらず153銘柄となっている。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、日本製紙グループ本社<3893>、新日本石油<5001>、オリンパス<7733>。

 225採用銘柄の値下がり率上位は、電通<4324>、住友電気工業<5802>、三菱製紙<3864>。

 全体の値上がり率上位は、シーエスアイ<4320>、ミサワホーム北日本<1748>、ユニコ・コーポレーション<8569>。
 
 新高値銘柄は、アヲハタ<2830>、フジフーズ<2913>、ジェイアイエヌ<3046>、東京建物不動産販売<3225>、アイケイコーポレーション<3377>、久光製薬<4530>、東海カーボン<5301>、大和工業<5444>、北川工業<6896>、大田花き<7555>、グルメ杵屋<9850>、UEX<9888>。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:41 | 株式投資ニュース

東京急行電鉄は1Q好調・売り長から上値追いへ

 東京急行電鉄<9005>は、16円高の779円と反発している。前日発表の今3月期第1四半期業績(1Q)の好調を受け買われている。1Q売上高は前年同期比0.5%減の3261億3900万円、経常利益は同61.9%増の225億7500万円、純利益は同5.42倍の142億8800万円となった。売上は若干の減少となったものの、交通事業や不動産事業の好調で増益となった。中間期・通期の業績予想は変えていない。信用売残443万1000株・買残392万5000株の取組倍率0.89倍と若干の売り長から、850円処までの上値追いの展開が期待されよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:18 | 株式投資ニュース

新東は今6月期一転して黒字を受け急騰

 粘土瓦大手メーカーの新東<5380>は、425円まで急騰し38円高の384円となっている。前日発表の06年6月期決算を受け買い進まれている。売上高は前回予想を1億6400万円上回る82億5900万円、経常利益は同1億200万円上回る1億1700万円、当期純利益は1000万円の赤字予想から4800万円の黒字へ修正した。内需の回復、新設住宅着工戸数の堅調さから、工事売上・製商品の増加が図られたという。マーケットメイク銘柄で、一過性の人気で終わる可能性もあろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:56 | 株式投資ニュース

紀陽HDは公的資金申請の方向との報道を受け急反発

 紀陽ホールディングス<8415>は、25円高の220円と急反発している。前日、傘下の紀陽銀行が金融機能強化法に基づいて公的資金の注入を申請する方向で最終調整に入ったとの今朝の報道を受け買われている。注入額は200億〜300億円に上る見通しで、金融庁に近く申請するとしている。。紀陽銀は10月10日に和歌山銀行(和歌山市)を吸収合併する予定。公的資金の注入で自己資本を増強し、不良債権を一掃するとともに地元企業への融資拡大につなげる方針だ。6月27日223円を抜いており、300円処までの上値追いも期待できよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:34 | 株式投資ニュース

エスグラントは中期経営計画発表を受け高値が視野に

 エスグラントコーポレーション<8943>は、7000円高の28万1000円と3日続伸となっている。前日発表の中期経営計画発表を好感して買われている。中期経営計画「SG ADVANCE PROJECT 2009」経営目標としてROE20%以上、経常利益成長率50%以上、ファンド総資産500億円以上。収益計画09年6月期の目標、売上高480億円、経常利益45億円、当期純利益25億円を目指すとしている。5月22日高値31万9000円が視野に入ってきたようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:19 | 株式投資ニュース

スター精密は業績予想の上方修正を受け急上昇

 スター精密<7718>は、155円高の2325円と急上昇している。前日発表の今2月期業績予想の上方修正見通しを受け大幅に買われている。売上高は前回予想を37億円上回る605億円(前期比10%・)、経常利益は同16億円上回る101億円(同20%・)、当期純利益は同9億円上回る61億円(同18%・)になる見通し。利益率が高い欧米向け工作機械などが好調で、1991年2月期以来16年ぶりに過去最高益を更新する。中間、期末配当も従来予想よりそれぞれ2円・やし、年間配当を28円(前期は21円)にするとしている。信用売残45万7500株・買残40万1500株と取り組み倍率0.88倍、買戻し主導の動きになっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

三菱鉛筆は経常利益16%増に上方修正

 三菱鉛筆<7976>は押し目狙い。4月の高値1530円から、6月には1156円まで売られた。そのあと1300円台まで反発したが、再度、1206円のダメ押しを入れ、反騰に弾みをつけてきているところ。この辺で目先筋の利食い売りを消化すれば、再び、上昇に転じよう。信用倍率も2.40倍(貸借倍率は0.83倍)と好取り組み。かつての大仕手株だけに、動き出せば一気に高値抜けから一段高相場に発展しよう。同社は、1887年創業の老舗文具メーカー。今12月期中期の連結経常利益は、期初計画の21.1億円を上回る前年同期比42.8%増の27.9億円と40%を超える大幅増益となった。今期は、フロッピーディスクやカセットテープなど低採算の仕入れ品を削減する一方で、前期に投入した高採算の水性ゲルボールペン「UMNー207」が米国向けを中心に好調に推移しているほか、為替が期初の前提(1ドル=110円)より5円程度円安で推移したことも寄与した。会社側は、低採算の仕入れ品を削減していることことから、通期の連結売上高見通しは据え置いているが、自社生産するボールペンの好調に伴い生産子会社の稼働率アップで、通期の連結経常利益見通しを、期初計画の45億円に上方修正している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:59 | 株式投資ニュース

新明和工業は三角保ち合い上ばなれのタイミング

 新明和工業<7224>のきょうの寄り付きは上がって578円まで買われ、その後一服している。今朝の日経産業新聞で「新明和工業、大容量HDDの検査精度高く。装置を改良」と報道されたことが手がかり材料となったもよう。
 同社は特装車の最大手だが、最近はボーイング社向けの航空機機材が堅調で、2009年度までこの傾向が続く見通し。
 チャートを見ると、6月半ばにつけた直近安値515円で底を打ち、三角保ち合いのカタチに見える。自動車セクターの好地合いと、航空機機材の堅調を背景に、上ばなれのタイミングに来ている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:51 | 株式投資ニュース

セシールは中間決算好調を受け急反発

 セシール<9937>は、34円高の509円と急反発し、5日連騰となっている。前日発表の6月中間決算を好感して買われている。6月中間、売上高は前年同期比0.3%減の312億1800万円、経常利益は同7.1倍の6億8900万円、純利益は同6.9倍の2億1600万円となった。賞与カットなど約4億円の人件費削減に加え、今期から始めた利益率の高い美術品販売事業が大きく寄与したという。株価は6月27日高値590円処への戻りを試す展開か。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

トヨタ紡織は自動車セクターの好地合いと供給拡大報道で続伸

 トヨタ紡織<3116>は続伸。寄り付きは1950円まで買われている。今朝は業種別値上がり率で自動車セクターが上位に入っており、そのツレ高もあるようだ。日経産業新聞で「トヨタ紡織、トヨタ以外へ供給拡大、GM向けにシート追加」と報道されたことも手がかり材料になっているもよう。7月下旬に直近底値1515円をつけて以降、続伸傾向で来ている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:39 | 株式投資ニュース

久光製薬はモーラステープ好調をはやし上場来高値更新

 久光製薬<4530>は、70円高の3860円と3日続伸、8月3日上場来高値3820円を更新している。主力品であるテープ型鎮痛消炎剤モーラステープ好調から業績の上方修正を期待米国市場安を受けディフェンシブ銘柄が物色されている。四季報速報では今期予想1株利益170.2円に膨らむとしている。米国市場安を受けディフェンシブ銘柄が物色されている。信用売残39万5700株・買残10万9300株と取組倍率は0.28倍で買戻しも入っている模様、株価は上場来高値更新となっており、買い難いだけに意外と上値はありそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:34 | 株式投資ニュース

■駅中売店が急増

 駅コンコースや通路に、コンビニエンスストア・書店・喫茶コーナーなどが次々と開店。便利な反面、混雑で見通しが利かず、行き先は表示板がなければ判らないほどである。この先鞭は国際線搭乗前の免税店にあったのでは。先日、英国発航空便への爆破テロ計画が発覚、機内への持ち込み制限が実施されたが、修学旅行から帰国した女学生が持つビニール袋姿の報道は、印象的であった。手荷物制限がエスカレートするのか、緩和されるのか今後の問題だが、旅行者の利便だけでなく関連会社にとっても、深刻な問題だろう。新しいマーケットを創るには、サービスに加え、チェックシステムへの投資も要るようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:30 | 株式投資ニュース

エー・アンド・デイはロシアの販売整備と実験棟増設報道でギャップアップ

 エー・アンド・デイ<7745>の今朝の寄り付きは2095円と、きのうの終値2075円からギャップアップで始まり、2105円まで買われている。きのう後場中に「ロシアにおける販売体制を整備」「同社の子会社が現地販売代理店の資産等を譲り受け、営業を引き継ぐことについて、契約を締結」と発表したことが材料となっている。
 すでに7月にロシア事業による業績予想の修正(売上高は上方修正、経常・純利益は下方修正)を行なっており、織り込み済みだったためか、きのうの後場は下落して、今朝は再び持ち直した形になっている。
 また、今朝の日経産業新聞で「エンジン実験棟を増設」と報道されたことも手がかり材料となっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:24 | 株式投資ニュース
2006年08月21日

大引けの日経平均株価は136円安の15969円と反落

 大引けの日経平均株価は136円94銭安の15969円04銭と反落した。TOPIXは17.24ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は上昇した。米国株式市場の続伸を受け日本市場は小高く始まったものの、後場下げ幅を拡大し反落した。業種別では水産・農林業、パルプ・紙、医薬品のみ上昇し、他業種が下落となった。中間業績予想の上方修正を発表した中央ビルト工業<1971>がストップ高、低位のフリージア・マクロス<6343>が人気を集め、好業績の日東精工<5957>富士写真フイルム<4901>が新高値をつけた。
 
 東証1部市場値上がり447銘柄、値下がり1132銘柄、変わらず118銘柄となている。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、富士写真フイルム<4901>、東海カーボン<5301>、日東紡<3110>。

 225採用銘柄の値下がり率上位は、住友大阪セメント<5232>、大和証券グループ本社<8601>、日揮<1963>。

 全体の値上がり率上位は、中央ビルト工業<1971>、フリージア・マクロス<6343>、昭和ゴム<5103>。

 新高値銘柄は、日本水産<1332>、山崎製パン<2212>、クリエイトエス・ディー<2794>、ジェイアイエヌ<3046>、東京建物不動産販売<3225>、東セロ<3971>、富士写真フイルム<4901>、東芝セラミックス<5213>、日東精工<5957>、ボッシュ<6041>、フリージア・マクロス<6343>、パイオニア<6773>、日本マイクロニクス<6871>、魚力<7596>、東部ネットワーク<9036>、角川グループホールディングス<9477>、ジャパンメンテナンス<9787>、東京デリカ<9990>。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:23 | 株式投資ニュース

ダイハツディーゼルは低PER、押し目買い狙い

 ダイハツディーゼル<6023>は、781円まで買われ、7円高の774円と前日と変わらずを挟んで5日連騰となっている。相場は好業績・低PER銘柄を物色する動きになっている。今期予想1株利益は45.77円予想と17倍台と割安。5月10日高値1114円から7月27日638円まで調整、8月1日の戻り高値780円を抜いて煮詰まり感が出ている。800円乗せから900円処を目指す展開が予想され、押し目買いが報われそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:40 | 株式投資ニュース