[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (08/22)スター精密は業績予想の上方修正を受け急上昇
記事一覧 (08/22)三菱鉛筆は経常利益16%増に上方修正
記事一覧 (08/22)新明和工業は三角保ち合い上ばなれのタイミング
記事一覧 (08/22)セシールは中間決算好調を受け急反発
記事一覧 (08/22)トヨタ紡織は自動車セクターの好地合いと供給拡大報道で続伸
記事一覧 (08/22)久光製薬はモーラステープ好調をはやし上場来高値更新
記事一覧 (08/22)■駅中売店が急増
記事一覧 (08/22)エー・アンド・デイはロシアの販売整備と実験棟増設報道でギャップアップ
記事一覧 (08/21)大引けの日経平均株価は136円安の15969円と反落
記事一覧 (08/21)ダイハツディーゼルは低PER、押し目買い狙い
記事一覧 (08/21)河合楽器製作所はM&Aの思惑再燃か
記事一覧 (08/21)日本冶金工業は第二の大平金、減益から一転増益の低PER・好取組
記事一覧 (08/21)古河機金はじり高、上方修正観測から高値窺う
記事一覧 (08/21)前引けの日経平均株価は20円安の16085円と小反落 
記事一覧 (08/21)日東紡は通期上方修正期待、好取組を支えに上値追い
記事一覧 (08/21)東京テアトルは1Q好調、二番底形成から雲抜けへ
記事一覧 (08/21)マルハG本社が好業績、売り長をバネに上値追い
記事一覧 (08/21)長谷工は1Q好調観測報道を手掛かりに高値窺う
記事一覧 (08/21)オリコは自動車ローン事業取得を手掛かりに続伸
記事一覧 (08/21)日本レストランシステムは外食産業屈指の高収益企業
2006年08月22日

スター精密は業績予想の上方修正を受け急上昇

 スター精密<7718>は、155円高の2325円と急上昇している。前日発表の今2月期業績予想の上方修正見通しを受け大幅に買われている。売上高は前回予想を37億円上回る605億円(前期比10%・)、経常利益は同16億円上回る101億円(同20%・)、当期純利益は同9億円上回る61億円(同18%・)になる見通し。利益率が高い欧米向け工作機械などが好調で、1991年2月期以来16年ぶりに過去最高益を更新する。中間、期末配当も従来予想よりそれぞれ2円・やし、年間配当を28円(前期は21円)にするとしている。信用売残45万7500株・買残40万1500株と取り組み倍率0.88倍、買戻し主導の動きになっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

三菱鉛筆は経常利益16%増に上方修正

 三菱鉛筆<7976>は押し目狙い。4月の高値1530円から、6月には1156円まで売られた。そのあと1300円台まで反発したが、再度、1206円のダメ押しを入れ、反騰に弾みをつけてきているところ。この辺で目先筋の利食い売りを消化すれば、再び、上昇に転じよう。信用倍率も2.40倍(貸借倍率は0.83倍)と好取り組み。かつての大仕手株だけに、動き出せば一気に高値抜けから一段高相場に発展しよう。同社は、1887年創業の老舗文具メーカー。今12月期中期の連結経常利益は、期初計画の21.1億円を上回る前年同期比42.8%増の27.9億円と40%を超える大幅増益となった。今期は、フロッピーディスクやカセットテープなど低採算の仕入れ品を削減する一方で、前期に投入した高採算の水性ゲルボールペン「UMNー207」が米国向けを中心に好調に推移しているほか、為替が期初の前提(1ドル=110円)より5円程度円安で推移したことも寄与した。会社側は、低採算の仕入れ品を削減していることことから、通期の連結売上高見通しは据え置いているが、自社生産するボールペンの好調に伴い生産子会社の稼働率アップで、通期の連結経常利益見通しを、期初計画の45億円に上方修正している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:59 | 株式投資ニュース

新明和工業は三角保ち合い上ばなれのタイミング

 新明和工業<7224>のきょうの寄り付きは上がって578円まで買われ、その後一服している。今朝の日経産業新聞で「新明和工業、大容量HDDの検査精度高く。装置を改良」と報道されたことが手がかり材料となったもよう。
 同社は特装車の最大手だが、最近はボーイング社向けの航空機機材が堅調で、2009年度までこの傾向が続く見通し。
 チャートを見ると、6月半ばにつけた直近安値515円で底を打ち、三角保ち合いのカタチに見える。自動車セクターの好地合いと、航空機機材の堅調を背景に、上ばなれのタイミングに来ている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:51 | 株式投資ニュース

セシールは中間決算好調を受け急反発

 セシール<9937>は、34円高の509円と急反発し、5日連騰となっている。前日発表の6月中間決算を好感して買われている。6月中間、売上高は前年同期比0.3%減の312億1800万円、経常利益は同7.1倍の6億8900万円、純利益は同6.9倍の2億1600万円となった。賞与カットなど約4億円の人件費削減に加え、今期から始めた利益率の高い美術品販売事業が大きく寄与したという。株価は6月27日高値590円処への戻りを試す展開か。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

トヨタ紡織は自動車セクターの好地合いと供給拡大報道で続伸

 トヨタ紡織<3116>は続伸。寄り付きは1950円まで買われている。今朝は業種別値上がり率で自動車セクターが上位に入っており、そのツレ高もあるようだ。日経産業新聞で「トヨタ紡織、トヨタ以外へ供給拡大、GM向けにシート追加」と報道されたことも手がかり材料になっているもよう。7月下旬に直近底値1515円をつけて以降、続伸傾向で来ている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:39 | 株式投資ニュース

久光製薬はモーラステープ好調をはやし上場来高値更新

 久光製薬<4530>は、70円高の3860円と3日続伸、8月3日上場来高値3820円を更新している。主力品であるテープ型鎮痛消炎剤モーラステープ好調から業績の上方修正を期待米国市場安を受けディフェンシブ銘柄が物色されている。四季報速報では今期予想1株利益170.2円に膨らむとしている。米国市場安を受けディフェンシブ銘柄が物色されている。信用売残39万5700株・買残10万9300株と取組倍率は0.28倍で買戻しも入っている模様、株価は上場来高値更新となっており、買い難いだけに意外と上値はありそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:34 | 株式投資ニュース

■駅中売店が急増

 駅コンコースや通路に、コンビニエンスストア・書店・喫茶コーナーなどが次々と開店。便利な反面、混雑で見通しが利かず、行き先は表示板がなければ判らないほどである。この先鞭は国際線搭乗前の免税店にあったのでは。先日、英国発航空便への爆破テロ計画が発覚、機内への持ち込み制限が実施されたが、修学旅行から帰国した女学生が持つビニール袋姿の報道は、印象的であった。手荷物制限がエスカレートするのか、緩和されるのか今後の問題だが、旅行者の利便だけでなく関連会社にとっても、深刻な問題だろう。新しいマーケットを創るには、サービスに加え、チェックシステムへの投資も要るようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:30 | 株式投資ニュース

エー・アンド・デイはロシアの販売整備と実験棟増設報道でギャップアップ

 エー・アンド・デイ<7745>の今朝の寄り付きは2095円と、きのうの終値2075円からギャップアップで始まり、2105円まで買われている。きのう後場中に「ロシアにおける販売体制を整備」「同社の子会社が現地販売代理店の資産等を譲り受け、営業を引き継ぐことについて、契約を締結」と発表したことが材料となっている。
 すでに7月にロシア事業による業績予想の修正(売上高は上方修正、経常・純利益は下方修正)を行なっており、織り込み済みだったためか、きのうの後場は下落して、今朝は再び持ち直した形になっている。
 また、今朝の日経産業新聞で「エンジン実験棟を増設」と報道されたことも手がかり材料となっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:24 | 株式投資ニュース
2006年08月21日

大引けの日経平均株価は136円安の15969円と反落

 大引けの日経平均株価は136円94銭安の15969円04銭と反落した。TOPIXは17.24ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は上昇した。米国株式市場の続伸を受け日本市場は小高く始まったものの、後場下げ幅を拡大し反落した。業種別では水産・農林業、パルプ・紙、医薬品のみ上昇し、他業種が下落となった。中間業績予想の上方修正を発表した中央ビルト工業<1971>がストップ高、低位のフリージア・マクロス<6343>が人気を集め、好業績の日東精工<5957>富士写真フイルム<4901>が新高値をつけた。
 
 東証1部市場値上がり447銘柄、値下がり1132銘柄、変わらず118銘柄となている。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、富士写真フイルム<4901>、東海カーボン<5301>、日東紡<3110>。

 225採用銘柄の値下がり率上位は、住友大阪セメント<5232>、大和証券グループ本社<8601>、日揮<1963>。

 全体の値上がり率上位は、中央ビルト工業<1971>、フリージア・マクロス<6343>、昭和ゴム<5103>。

 新高値銘柄は、日本水産<1332>、山崎製パン<2212>、クリエイトエス・ディー<2794>、ジェイアイエヌ<3046>、東京建物不動産販売<3225>、東セロ<3971>、富士写真フイルム<4901>、東芝セラミックス<5213>、日東精工<5957>、ボッシュ<6041>、フリージア・マクロス<6343>、パイオニア<6773>、日本マイクロニクス<6871>、魚力<7596>、東部ネットワーク<9036>、角川グループホールディングス<9477>、ジャパンメンテナンス<9787>、東京デリカ<9990>。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:23 | 株式投資ニュース

ダイハツディーゼルは低PER、押し目買い狙い

 ダイハツディーゼル<6023>は、781円まで買われ、7円高の774円と前日と変わらずを挟んで5日連騰となっている。相場は好業績・低PER銘柄を物色する動きになっている。今期予想1株利益は45.77円予想と17倍台と割安。5月10日高値1114円から7月27日638円まで調整、8月1日の戻り高値780円を抜いて煮詰まり感が出ている。800円乗せから900円処を目指す展開が予想され、押し目買いが報われそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:40 | 株式投資ニュース

河合楽器製作所はM&Aの思惑再燃か

 河合楽器製作所<7952>は、11円高の229円と前日と変わらずを挟んで6連騰となっている。8月4日発表の第1四半期業績が、純利益前年同期比79.6%減の1億600万円だったことを嫌気して、7日191円まで売られたが戻り歩調に。本日、河合滋元会長が20日に死去されたと報道されている。全般手詰まり感からM&Aの思惑再燃として物色されているようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:49 | 株式投資ニュース

日本冶金工業は第二の大平金、減益から一転増益の低PER・好取組

 日本冶金工業<5480>は、21円高の517円と4日続伸、日足一目均衡表の雲を抜いてきた。今3月期第1四半期業績の減益発表を嫌気して、8日安値415円まで売られたが、ニッケルを中心とした主原料の高騰から増額修正期待が高まっている。減益予想から一転して増益、今期予想1株利益74.3円予想で低PERに加え、取組倍率1.71倍の好取組は先の急騰を演じた大平洋金属<5541>と同じパターンという。二匹目のどじょうとなるか注目だろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:02 | 株式投資ニュース

古河機金はじり高、上方修正観測から高値窺う

 古河機械金属<5715>は、5円高の283円と3日続伸し、じり高になっており2月7日高値338円が射程圏に入ってきた。8月4日発表の今3月期第1四半期の好調、銅市況高による上方修正観測を手掛かりに買い進まれている。1Q売上高は前年同期比29.9%増の494億2000万円、経常利益は53億3000万円、純利益は銅4.27倍の32億8400万円となっている。株価は6月14日190円と、7月18日191円をつけ二番底形となり調整完了。週足一目均衡表の雲を抜いており押し目買い姿勢が強まっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:53 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は20円安の16085円と小反落 

 前引けの日経平均株価は20円53銭安の16085円45銭と小反落している。TOPIXは6.48ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は上昇した。米国株式市場の続伸を受け日本市場は小高く始まったものの、小反落している。業種別では水産・農林業、繊維製品、鉄鋼などが上昇し、空運業、その他金融、証券商品先物などが下落となっている。中央ビルト工業<1971>がストップ高、低位のフリージア・マクロス<6343>が人気を集め、富士写真フイルム<4901>が新値追いとなっている。

 東証1部市場値上がり780銘柄、値下がり761銘柄、変わらず156銘柄となている。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、クラレ<3405>、東海カーボン<5301>、富士写真フイルム<4901>。

 225採用銘柄の値下がり率上位は、住友大阪セメント<5232>、日本電信電話<9432>、UFJニコス<8583>。

 全体の値上がり率上位は、セーラー万年筆<7992>、トランスデジタル<9712>、ディーワンダーランド<9611>。

 新高値銘柄は、日本水産<1332>、山崎製パン<2212>、クリエイトエス・ディー<2794>、東京建物不動産販売<3225>、東セロ<3971>、富士写真フイルム<4901>、東芝セラミックス<5213>、日東精工<5957>、ボッシュ<6041>、フリージア・マクロス<6343>、パイオニア<6773>、日本マイクロニクス<6871>、魚力<7596>、角川グループホールディングス<9477>、ジャパンメンテナンス<9787>、東京デリカ<9990>。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:24 | 株式投資ニュース

日東紡は通期上方修正期待、好取組を支えに上値追い

 日東紡<3110>は、10円高の429円と2日続伸となって、一段と上値追いの騰勢を強めている。8月3日に発表した第1四半期業績の好調、9月中間決算の上方修正見通しを手掛かり材料に買いが継続している。中間期経常利益は前回予想を13億円上回る40億円(前年比28.2%増)に上方修正している。通期業績の上方修正観測と、取組倍率0.89倍の好取組を支えに5月9日高値483円奪回を目指す展開となろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:00 | 株式投資ニュース

東京テアトルは1Q好調、二番底形成から雲抜けへ

 東京テアトル<9633>は、10円高の334円と2日続伸となっている。8月8日に発表された今3月期第1四半期業績を好感した買いが継続している。1Q売上高は前年同期比23.6%増の59億8100万円、経常利益は同4.97倍の1億7900万円、純利益は同35倍の1億500万円となっている。ホテル飲食関連事業の不振を映像関連事業と不動産関連事業がカバーし増収増益となった。株価は昨年12月高値546円をヘッドに三尊天井を形成、6月8日262円、7月19日254円の二番底をうって反騰局面に入ってきた。338円の一目均衡表の雲突破から400円処までの上値を試す展開が期待できよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:28 | 株式投資ニュース

マルハG本社が好業績、売り長をバネに上値追い

 マルハグループ本社<1334>は、8月10日の335円を抜いて15円高の338円まで買われている。先週、日本水産<1332>が先行する形で新高値更新し、マルハGも追随する動きになっている。9日に発表された1Q営業利益は前年同期比31.3%増の44億1400万円と好調をはやし押し目を形成しながら上値追い。信用売残1254万8000株・買残640万8000株と売り長となっており、6月7日高値358円奪回も当然視野に入ろう。(鳥インフルエンザ関連)

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:07 | 株式投資ニュース

長谷工は1Q好調観測報道を手掛かりに高値窺う

 長谷工コーポレーション<1808>は、24円高の439円と反発している。今3月期第1四半期の業績好調の観測報道を手掛かりに買われている。1Q経常利益が100億円強に達する見通しという。同業大手の1Qを上回り、ゼネコンで首位となる見込み。住宅需要を背景に、得意のマンション事業に集中したのが奏功した。売上高は1200〜1400百億円に着地した模様という。資材の共通化で工事原価の低減を進めたほか、設計などの業務を受託。売上高が下半期に偏るなか、定常的に発生する販管費を吸収した。長谷工は、有利子負債が1993年3月期に1兆4500億円まで膨らんだが、マンション建設に特化し、再建を進め06年3月期末に1510に減少した。取組倍率1.10倍の好取組をバネに、1月10日高値485円奪回から96年高値545円処を目指す展開も期待できよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:49 | 株式投資ニュース

オリコは自動車ローン事業取得を手掛かりに続伸

 オリエントコーポレーション<8585>は、3円高の350円と2日続伸となっている。楽天から自動車ローン事業取得を手掛かり材料に買われている。楽天は18日、信販子会社の楽天KC(福岡市)が運営する自動車ローンなどを11月にオリエントコーポレーションに譲渡すると発表した。オリコは総額約5000億円の債権を引き継ぎ、オリコは、九州の自動車ローンで高いシェアを持つ楽天KCの買収で営業基盤を九州に広げるとしている。株価は、昨年11月高値588円から7月27日271円まで調整し、出直り局面へ。ピーク時6856万株あった信用買残は3893万6000株まで減少して整理も進み、取組倍率が2.34倍に好転している。ここから一段と押し目買い姿勢も強まり、400円処への戻りを試す展開か。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:41 | 株式投資ニュース

日本レストランシステムは外食産業屈指の高収益企業

 日本レストランシステム<2775>は仕込み場。経常利益21.1%と業界屈指の利益率を誇り、実質無借金と財務体質も抜群。今2007年5月期の連結経常利益は7.4%増益を計画、パスタ店「麺屋五右衛門」を軸とした積極的な店舗展開により着実な業容拡大を続ける。「地鶏や」や「洋食浅草軒」「先斗入る」など新規ブランド開発にも取り組み、他社と差別化を図りながら、消費者の多様なニーズに対応。今期は26店舗程度(前期は27店舗)の出店を予定する。6月、7月と既存店売上高は前年実績を若干下回ったが、サッカーW杯や天候不順の影響で鈍った客足が戻れば、通期計画は十分達成可能だ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:30 | 株式投資ニュース