[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (08/10)中北製作所の1050円は買い
記事一覧 (08/10)昭和電工が年間配当4円に増配へ
記事一覧 (08/10)東邦亜鉛が通期経常は138億円の公算も
記事一覧 (08/09)大引けの日経平均株価は191円高の15656円と続伸した 
記事一覧 (08/09)ソフトバンクは1Q黒字転換を手掛かりに続伸
記事一覧 (08/09)住友軽金属工業は1Q好調・二番底形成から続伸
記事一覧 (08/09)日東紡は取組倍率0.53倍・買戻しで上値追いの展開
記事一覧 (08/09)日本製鋼所は中期計画2年前倒し観測で上値追い
記事一覧 (08/09)中部飼料は低PER・低PBR・売り長から押し目買い妙味大
記事一覧 (08/09)横浜ゴムは業績の下方修正見通しを受け反落
記事一覧 (08/09)熊谷組は日経平均入れ替えの削除候補の可能性から反落
記事一覧 (08/09)前引けの日経平均株価は174円安の15290円と反落
記事一覧 (08/09)住友チタニウムに再上方修正観測が浮上
記事一覧 (08/09)ニチハは今期収益力回復へ
記事一覧 (08/09)イッコーは1Q好調・連結子会社が収益に寄与し急上昇
記事一覧 (08/09)マルハG本社は本日発表の1Qを期待した買いが先行し続伸
記事一覧 (08/09)古河機金は好業績・好取組・ディーリング銘柄として上値追い
記事一覧 (08/09)島津製作所は業績好調・取組妙味を背景に新値追い
記事一覧 (08/09)北越製紙は売り板厚し、TOB騒ぎは一段落?
記事一覧 (08/09)石井工研は1Q好調・業績予想の上方修正を受け急騰
2006年08月10日

中北製作所の1050円は買い

 中北製作所<6496>の1050円は買い時。先月21日に発表した2006年5月通期単独決算は、売上高と純利益が前年比増、経常利益は同減益となった。好要因として、船舶用、陸用のガスタービン向け、電力向けともに受注が大きく伸長した一方で、原材料の高騰と入手困難による生産工程の乱れ、工場部門での人件費増が減益要因となった。
 現在、生産管理新システムの構築を行なっており、同時に、今後需要増が見込めるLNG船用バルブやガスタービン用バルブシステムなどの新製品開発を行なっている。また、同社の主要客先である造船業界は活況で業界環境も良い。PER20.6倍は標準的だが、チャートを見ると、2〜3年の中期では続伸傾向、ここ半年ほどの短期では安値圏にある。
 2007年5月通期業績予想は前年比増収増益を見込んでいる。配当は中間・期末あわせて25円で、現在の株価で計算すると配当利回り2.4%の高水準となる。メーカーなので開発費や内部留保が必要だろうに、配当性向は約50%と高いのが泣かせる。ここは買いだろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:33 | 株式投資ニュース

昭和電工が年間配当4円に増配へ

 昭和電工<4004>はアルミニウム事業をけん引役とした業績拡大を追い風に、4月高値551円奪回を目指そう。前日に発表された2006年6月中間決算では営業利益が前年同期比24.7%増の338億円となった。携帯音楽プレーヤー向けやDVDレコーダー、家庭用ゲーム機などへハードディスク(HD)の用途が広がり、需要拡大を後押し。世界最大のHD基盤メーカーである同社はこの恩恵をフルに享受。2006年12月期通期の営業利益は前期比18%増の675億円と従来予想を15億円上回る見通し。配当も従来予想および前期実績から1円増配して4円とする方針だ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:31 | 株式投資ニュース

東邦亜鉛が通期経常は138億円の公算も

 東邦亜鉛<5707>の期日明けは絶好の仕掛け場。2月高値の1314円から6月には677円までほぼ半値にまで売られただけに、自律反発だけでも妙味は大きい。信用倍率は2.74倍。今第1四半期の連結経常利益は前年同月比2.8倍の46億円と大幅増益となり、第1四半期で上期の連結経常利益42億円を達成。第1四半期以降について会社側では、金属地金数量の約半分を期初の想定レベルで売り約定を設定しているが、亜鉛市況は引き続きトン当たり3350ドル程度で推移していることから、通期連結経常利益は、計画の95億円を上回る138億円に増額の公算大。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース
2006年08月09日

大引けの日経平均株価は191円高の15656円と続伸した 

 大引けの日経平均株価は191円93銭高の15656円59銭と続伸した。TOPIXは15.70ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価も下落している。日経平均株価は、前日の米株式相場の下落が嫌気され一時224円安まで下落したが、6月の機械受注統計が市場予想を上回ったこともあって急激な買いによって上昇した。業績好調のUEX<9888>がストップ高、本田技研工業<7267>が分割後の高値を更新、好調な1Qを発表した石井工作研究所<6314>イッコー<8508>が上昇たほか、TOBが発表された旭ホームズ<1913>が上昇した。
 東証1部市場値上がり1185銘柄、値下がり395銘柄、変わらず113銘柄となった。
 225採用銘柄の値上がり率上位は、クラリオン<6796>東邦亜鉛<5707>ソフトバンク<9984>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、熊谷組<1861>、日清製粉グループ本社<2002>、横浜ゴム<5101>。
 全体の値上がり率上位は、アピックヤマダ<6300>石井工作研究所<6314>旭ホームズ<1913>
 新高値銘柄は、山崎製パン<2212>、バリューコマース<2491>、インフォマート<2492>、健康コーポ<2928>、アイ・エックス・アイ<4313>、武田薬品工業<4502>、オービックビジネスコンサルタント<4733>、昭和シェル石油<5002>、大平洋金属<5541>、森尾電機<6647>、本田技研工業<7267>、島津製作所<7701>、ヤマハ<7951>、ピジョン<7956>、東急リバブル<8879>、中央倉庫<9319>、角川グループホールディングス<9477>、CRCソリューションズ<9660>。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:27 | 株式投資ニュース

ソフトバンクは1Q黒字転換を手掛かりに続伸

 ソフトバンク<9984>は、100円高の2280円と2日続伸となっている。前日発表した第1四半期業績の好調を好感した買いが継続している。1Q営業損益が543億円の黒字(前年同期は31億円の赤字)に転換、4月末に買収したボーダフォン日本法人の携帯電話事業が寄与したほか、ブロードバンド事業や固定通信事業の損益が改善したことが主因だ。一方で、秋に始まるナンバーポータビリティー(番号継続)制度開始後の経過を見定めたいとの考えから上値追いに慎重な見方もある。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:04 | 株式投資ニュース

住友軽金属工業は1Q好調・二番底形成から続伸

 住友軽金属工業<5738>は、13円高の247円と2日続伸となっている。本日発表の第1四半期業績の好調を受けて急動意している。1Q売上高は前年同期比15.3%増の845億500万円、経常利益は同24.9%増の34億5500万円、純利益は同17.5%増の18億3500万円となった。株価は7月27日安値226円、8月7日230円をつけ二番底形成から280円処までの上値余地あり。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:52 | 株式投資ニュース

日東紡は取組倍率0.53倍・買戻しで上値追いの展開

 日東紡<3110>は、8円安の381円と目先下げ止まり感が台頭している。前場394円まで買われた後、374円まで売られたが後場は376円で下げ止まったことを受け買いが買いが入ってきた。3日に第1四半期の業績発表を受け、国内大手証券系調査機関がレーティング「1」を継続、中期的に株価の上方水準訂正が予想されるとしている。前日発表の信用売残は777万4000株増えて909万1000株、取組倍率が0.53倍・逆日歩15銭(3日分)となり、買戻しを誘う動きになってきた。株価は450円処までの上値がありそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:49 | 株式投資ニュース

日本製鋼所は中期計画2年前倒し観測で上値追い

 日本製鋼所<5631>は、17円高の746円で2日続伸、前場高値745円を抜いて強い動きとなっている。7日発表の第1四半期業績好調を好感した買いが継続している。「会社側は通期計画について見直し中としていることが、大幅上方修正が期待できる。中期経営計画の2年前倒しでの達成も視野に入ろう。エネルギー関連の堅調持続で、中期的にも増益基調が予想される」(国内準大手証券)という。7月4日798円処を窺う動きになってきた。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:45 | 株式投資ニュース

中部飼料は低PER・低PBR・売り長から押し目買い妙味大

 中部飼料<2053>は、2円高の885円としっかりした動きになっている。3月30日高値1118円から8月7日安値875円まで調整。7月28日に今3月期第1四半期業績を発表、経常利益が前年同期比17.6%増の8億1400万円になったと同時に、8日〜9日に848円で自己株式処分による売出し10万株、売出し170万株、オーバーアロットメント方式による売出し上限20万株、同自己株処分20万株を実施するとの報で売られた。国内大手証券系調査機関では、レーティング「2」継続、目標株価1300円を継続している。PER15倍台、PBR0.84倍と割安感に加え、取組倍率0.33倍の売り長・逆日歩1円65銭(3日分)で押し目買い妙味大といえよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:54 | 株式投資ニュース

横浜ゴムは業績の下方修正見通しを受け反落

 横浜ゴム<5101>は、24円安の471円と後場に入り一段安となっている。前引け後発表の今3月期業績の下方修正を受け売られている。連結経常利益は従来予想を50億円下回る110億円(前期比42%減)の見通しに修正した。天然ゴムなどの原材料価格の高騰が利益を圧迫した模様。横浜ゴムは225採用銘柄、7月19日安値439円処の二番底をつけにいく動きか。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:20 | 株式投資ニュース

熊谷組は日経平均入れ替えの削除候補の可能性から反落

 熊谷組<1861>は、20円安の279円と後場に入り一段安となっている。ある外資系証券では、日経平均採用銘柄の定期銘柄入れ替え予想をリリースしている。絶対削除基準で同社と東映<9605>が削除される可能性が高いと見ているという。熊谷組は本日引け後に第1四半期の業績発表を予定している。新規採用広報として、グッドウィル・グループ<4723>とSBIホールディングス<8473>を挙げている。後場に入り、削除候補銘柄の下げが225の下落の一要因となっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:14 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は174円安の15290円と反落

 前引けの日経平均株価は174円安の15290円28銭と反落している。TOPIXは15.07ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価も下落している。全般は、前日の米株式相場の下落が嫌気された動きになっている。業績好調の本田技研工業<7267>が分割後の高値を更新、好調な1Qを発表した石井工作研究所<6314>イッコー<8508>が上昇たほか、TOBが発表された旭ホームズ<1913>が上昇している。
 東証1部市場値上がり409銘柄、値下がり1159銘柄、変わらず112銘柄となった。
 225採用銘柄の値上がり率上位は、クラリオン<6796>アサヒビール<2502>伊勢丹<8238>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、熊谷組<1861>明電舎<6508>日清製粉グループ本社<2002>
 全体の値上がり率上位は、石井工作研究所<6314>イッコー<8508>アルファグループ<3322>
 新高値銘柄は、山崎製パン<2212>バリューコマース<2491>インフォマート<2492>健康コーポ<2928>武田薬品工業<4502>昭和シェル石油<5002>本田技研工業<7267>島津製作所<7701>
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:30 | 株式投資ニュース

住友チタニウムに再上方修正観測が浮上

 住友チタニウム<5726>はスポンジチタンの数量増と販売価格上昇のダブルメリット効果で収益拡大が加速、先月27日には2007年3月期業績予想を増額修正したが、更なる修正期待も高く、2万円の大台奪回が視野に入ってきた。2007年3月期第1四半期決算では連結純利益が前年同期比2.8倍近い大幅増益を達成し、通期の同利益を前期比73.2%増の84億円と従来予想から12億円上方修正。また9月末現在の株主に対して1株を2株とする株式分割と、年間配当を従来予想から5円上乗せて45円(分割後)とする。この予想に対して三菱UFJ証券ではチタン需給の逼迫が続いており、第4四半期にも再値上げが見込まれることから、今期の連結純利益は90億円に達すると予測。中期的にも「B787」などの新型航空機向けにチタンの需給が拡大し、2009年3月期の同利益は138億円を見込む。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:25 | 株式投資ニュース

ニチハは今期収益力回復へ

 ニチハ<7943>は突っ込み買いのチャンス。1月高値の2545円から、7日には1761円まで売られた。しかし、さすがにここまでくれば、下値リスクはないとして大手筋が食指を示してきている。しかも、信用倍率は0.29倍(貸借倍率0.45倍)と好取り組み。また、PERは15倍台、PBRは1.28倍台で割り負け顕著。100株単位ということで個人投資家にも格好の対象だ。同社は住宅や低層アパートの壁などに使われる窯業系外壁材が主力で、事業買収や事業交換などによるシェアアップで業績を拡大させている。今期は窯業系外壁材の業界出荷量が0.4%減少のなか、同社の場合、事業買収の予定はないが、ミクロガードの拡販やトップシェアの強みを生かした大口顧客の開拓などで業界出荷量を上回る前期比5.7%増の1572万坪を計画している。今期の連結営業利益は前期比26%増の80億円とし回復の見通し。配当は創立50周年記念7円を加えた年25円予定。(自社株買い関連)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:21 | 株式投資ニュース

イッコーは1Q好調・連結子会社が収益に寄与し急上昇

 イッコー<8508>は、41円高の229円と急上昇している。本日発表の今3月期第1四半期業績を好感した買いが入っている。1Q営業収益は前年同期比52.8%増の11億5500万円、営業利益は同3.17倍の1億7800万円、経常利益は1億6000万円の黒字転換、純利益も2200万円の黒字転換となった。前年度に連結子会社化した不動産担保事業資金融資を行なっている野村エステート・ファイナンスが大きく業績に寄与した模様。300円処までの戻りを試す展開か。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:17 | 株式投資ニュース

マルハG本社は本日発表の1Qを期待した買いが先行し続伸

 マルハグループ本社<1334>は、8円高の316円と2日続伸となっている。本日発表を予定している第1四半期業績の好調を期待した買いが先行している。8月2日に日本水産<1332>が第1四半期好調を発表していることが買いの背景となっている。前日発表の前週の信用売残は282万9000株増えて712万1000株、買残は418万2000株と売り長になっており逆日歩発生から買戻しを誘う動きになっている。期待以上の1Q業績となれば、6月7日高値358円も視野に入ろう。
  
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:14 | 株式投資ニュース

古河機金は好業績・好取組・ディーリング銘柄として上値追い

 古河機械金属<5715>は、8円高の262円と2日続伸となっている。好業績と好取組、商いがこなせる銘柄としてディーラーも参戦し人気化している。4日発表の第1四半期決算、売上高は前年同期比29.9%増の494億2000万円、経常利益は同2.72倍の53億3000万円、純利益は同4.27倍の32億8400万円となった。また通期の業績予想を経常利益が前回予想を43億円上回る125億円(前期比14%増)、当期純利益が同28億円上回る75億円見通しに修正している。前日発表の前週の信用売残が760万株増加して取組倍率が1.27倍と好取組になったことを受け上値追いとなっており、週足上、二番底形成から300円処を目指す展開が予想される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:34 | 株式投資ニュース

島津製作所は業績好調・取組妙味を背景に新値追い

 島津製作所<7701>は、12円高の864円まで買われ2日続伸、8月4日高値861円を新高値更新となっている。8月4日発表した第1四半期業績の好調を手掛かりに買われている。1Q売上高は前年同期比2.4%増の520億2600万円、経常利益は同21%増の22億4600万円、遜利益は同77.6%増の15億4900万円だった。民間企業の設備投資増加などで、主力の分析機器や医用機器が伸びた。計測機器部門は、液体やガスの成分を分析するクロマトグラフや材料試験機が製薬、石油業界など向けに増えた。海外でも欧州の有害物質規制に関連した需要増で、部門全体で12%増。医用機器もエックス線機種が伸びた結果という。取組倍率が0.81倍と若干の売り長となっており、買戻しと押し目買いから新値追いの展開となっている。昨年12月高値870円奪回も視野に入ってきた。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:20 | 株式投資ニュース

北越製紙は売り板厚し、TOB騒ぎは一段落?

 北越製紙<3865>の今朝はきのうの終値855円からギャップダウンの825円で始まり、小反発して833円まで買われている。今朝の日本経済新聞1面トップで「日本製紙、買い増し終了、三菱商事分と計33%」「王子の北越株TOB厳しく」と報道された。これにより、TOB騒ぎは一段落したものとして売りが入っているもよう。売り板がかなり厚くなっている。王子製紙<3861>のTOBは9月4日までを予定している。
 今朝の王子製紙はギャップダウンの671円で始まり、小反発して678円まで上がっている。日本製紙グループ本社<3893>はギャップダウンの42万1000円で始まり、続落傾向で41万5000円まで売られている。
 敵対的TOB騒ぎは一時的には注目されても、あまり好感されないのかもしれない。現在行なわれている紳士服業界のTOB騒ぎの行方が気になる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:17 | 株式投資ニュース

石井工研は1Q好調・業績予想の上方修正を受け急騰

 石井工作研究所<6314>は、132円高の580円と急進し、2日続伸となっている。前日発表の今3月期第1四半期業績の好転と中間期・通期の業績予想の上方修正を受けて大幅に買われている。1Q売上高は前年同期比113.8%増の12億5400万円、経常利益は同15.9倍の3億3400万円、純利益は同15.1倍の1億8200万円となった。通期の売上高は前回予想を2億8500万円上回る41億2000万円、経常利益は同2億5000万円上回る5億2000万円、当期利益は同1億3500万円上回る2億7000万円の見通しに修正している。全体手詰まり感に加え、マーケットメイク銘柄であることから買い人気となっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:59 | 株式投資ニュース