[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (11/10)ヨロズは中間上方修正でギャップアップ、前場は東証1部値上がり率トップに
記事一覧 (11/10)東京電力をはじめ電力株が高値更新
記事一覧 (11/10)商船三井が新高値に挑戦
記事一覧 (11/10)ジャムコは1200円の下値固め、上放れへ
記事一覧 (11/10)NTNは好取り組みでフミ上げも
記事一覧 (11/10)太平洋セメントが上値追い姿勢強める
記事一覧 (11/10)セントケアは反発のきざし
記事一覧 (11/10)トクヤマは通期業績の上方修正を受け続伸
記事一覧 (11/10)小糸製作所は続伸、まだまだ割安感あり買い時
記事一覧 (11/10)TISが続伸、不採算案件の削減に道筋
記事一覧 (11/10)新日鉱ホールディングスは好揃算も・発力弱し、割安・い損
記事一覧 (11/10)三菱電機は上場来高値が視野に入る
記事一覧 (11/10)明星食品に日清「白馬の騎士」登場報道でギャップアップ、売買停止騒ぎに
記事一覧 (11/10)テレビ東京が反発、糸山氏の保有比率上昇
記事一覧 (11/10)三井物産は超割安を買う
記事一覧 (11/09)ヤフーは下値不安薄らぐ、押し目買い報われる
記事一覧 (11/09)大引けの日経平均株価は17円安の16198円と続落
記事一覧 (11/09)日本製粉はダスキン上場承認も響かず安値更新
記事一覧 (11/09)エンシュウは商い急増、短期注目銘柄フォロー情報
記事一覧 (11/09)前引けの日経平均株価は8円高の16224円と小反発
2006年11月10日

ヨロズは中間上方修正でギャップアップ、前場は東証1部値上がり率トップに

 ヨロズ<7294>は前日終値比100円高の1394円で始まり、前場は1440円まで買われた。東証1部値上がり率トップにランクインしている。きのう大引け後に9月中間業績予想の修正を発表した。売上高は下方修正としたが、経常・純利益とも上方修正で、当初の減益予想から増益予想となったことが好感されたようだ。また、最近の自動車関連銘柄人気も背景にあろう。
 上方修正の理由は、原価低減が奏功したこと、想定より円安に振れたこと、北米の収益改善活動が成果を上げてきていること、アジアが好調に推移したことなど。2007年3月通期業績予想の見直しは、中間決算発表時に発表するとしているが、上方修正は必至。さらに人気化する可能性もある。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:07 | 株式投資ニュース

東京電力をはじめ電力株が高値更新

 東京電力<9501>が、60円高の3530円と10月24日高値3520円を更新している。中部電力<9502>関西電力<9503>も高値更新となっている。年金系の資金、バリュー系の投信の買いが継続している。言い換えれば、団塊世代の資金が介入中とも。東京電力はチャート上93年4月高値4405円(分割実施後修正)までフシはない。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:57 | 株式投資ニュース

商船三井が新高値に挑戦

 商船三井<9104>が2006年9月中間決算を発表し、2007年3月期の業績予想を上方修正。これにより足元の好業績を再確認、4桁奪回から1月4日の高値1104円を目指すことになりそうだ。
 中間決算では連結営業利益が前年同期比23.4%減の729億5900万円だったが、第1四半期発表時の予想値690億円をクリア。また通期の同利益も従来予想の1460億円から1660億円へ上方修正、前期から4%減益となる見通し。
 燃料価格の上昇などでコンテナ船の収益が低下したものの、もう1つの柱である不定期専用船は自動車船、油送船・LNG船などの好調で収益そのものは高水準に。懸念された北米の景気も底堅く、下期以降も業績は堅調に推移しそうだ。
 今期予想1株利益は93.7円。PERは10倍前後と割安感は十分。また年間配当は18円を予定、高利回り株としても注目。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:52 | 株式投資ニュース

ジャムコは1200円の下値固め、上放れへ

 ジャムコ<7408>の1203円は買い時。日足チャートを見ると、きのうまで連続7本の陽線が並んでおり、1200円の下値を固めてきた。そろそろ上放れの時期と見たい。
 この1年のチャートを見ると、昨年12月に航空機関連株の人気などを背景に、同社の株価は1000円前後から2000円前後へと一挙に急騰。その後は三角保ち合いのカタチとなっている。現在の株価水準でPERは127.9倍、PBRは2.4倍と、割安ではないが、オシレーター的には短期で「買い時」シグナルが出ている。
 先月27日に発表した9月中間決算は、売上高と経常利益は前年同期比増収増益を確保したものの、純損益は3800万円の損失となった。客先のひとつであるエアバス社の、度重なる新型航空機の発売延期による混乱があったため。しかし他事業で収益を確保して損失を抑えた。
 きのうひらいた中間決算説明会の席上、質疑で「エアバス社の新型機の発売延期は今後も重なると思うか」という質問に対し、寺田修社長は「個人的見解」と前置きしたうえで、「(発売延期は)今回で終わるのではないかと見ている」と答えた。同社では下期以降は混乱も収まると見ており、2007年3月通期業績予想は前年比増収増益を見込んでいる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:48 | 株式投資ニュース

NTNは好取り組みでフミ上げも

 NTN<6472>が全般軟調な中、新値追いコースに入っているのは注目。週足で見ると5月中旬から800円と1000円のボックス相場に終始してきただけに、上放れると新値追いに弾みがつこう。
 PRE17倍台、PBR2.4倍台は割安感が残るほか、好取り組みでフミ上げも。信用倍率は1.17倍。とくに、90万株からの売り残(買い残100万株強)は売り方にとって脅威。大手アナリストも食指を示しており、とりあえず、1200円どころを目指す展開か。
 同社は軸受けの総合メーカーで、ニードル軸受けは国内トップ。等速ジョイントでは世界シェア20%強を占めている。自動車以外にも携帯電話、音楽プレーヤー、カーナビ、精密、医療機器、宇宙開発、産業用ロボットなどに展開。自動車部品業界は世界規模での再編が進む中、同社では、経営課題だった欧州でルノーの100%子会社の軸受けメーカー・仏SNR社、フォルクスワーゲンに等速ジョイントを納入している独IFAーAT社に資本参加。欧州系自動車メーカーへの販路と生産拠点を確保し、メーンプレーヤーとしての地位を確立。
 足元の業績も好調。軸受けが自動車向けに加え、建機、風力発電向けが順調。等速ジョイントも米国中心に需要拡大。つれて、今期経常は前期比25%増の410億円と最高益更新の見込み。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:44 | 株式投資ニュース

太平洋セメントが上値追い姿勢強める

 太平洋セメント<5233>が、18円高の496円と続伸し、上値追い姿勢を強めている。太平洋セメントは韓国のセメント最大手、双竜セメントへの出資比率を2007年度中に33.3%超へ引き上げ傘下に収める。日韓の最大手連合で欧米勢のアジア進出を迎え撃つ狙いもあるとしている点が評価されている。10月20日の9月中間期業績の上方修正発表し、11月14日の中間決算発表時に通期の上方修正の発表も期待されている。取組倍率1.44倍の好取組を支えに、4月7日高値594円が射程圏に入ってきた。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:34 | 株式投資ニュース

セントケアは反発のきざし

 セントケア<2374>は反発のきざし。中期、長期とも続落傾向にあったが、きのうつけた上場来安値6万3700円を底に、本格的な反発と行きたいところだ。今朝の日経産業新聞で「セントケア、訪問入浴に『炭酸泉』――来年度から全国展開」と報道されたことも手がかり材料となっているようだ。
 現在の株価は2003年上場時の公開価格23万円と、その後行なった1→3の株式分割を目安とした7万7000円よりも下落している。PERは29.8倍、PBRは1.7倍と割高感はない。
 業績面を見ると、収益の柱である訪問介護は伸長しており、加えて、通所介護や認知症向けグループホームなどの介護施設事業にも参入している。介護事業は、今春の介護保険制度の改正により、分野別に好不況がまだらもようとなっているようだが、全般的に、介護事業の需要は今後、伸長こそすれ減少することはない。同社の業績、株価も堅調に伸びると見てよい。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:25 | 株式投資ニュース

トクヤマは通期業績の上方修正を受け続伸

 トクヤマ<4043>は、51円高の1495円と続伸している。前日の2007年3月期業績予想の上方修正発表を好感している。連結営業利益が従来予想を30億円上回るの320億円(前期比32%増)に修正した。。化学品の値上げが上期に順調に進んだほか、原料のナフサ価格の上昇が一服し、化学品の収益が改善するとしている。一昨日1414円、昨日1417円と下値として意識されていた10月12日安値1400円処を割らなかったことで、下値不安は薄れている

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:16 | 株式投資ニュース

小糸製作所は続伸、まだまだ割安感あり買い時

 小糸製作所<7276>は前日終値比3円高の1664円で始まり、続伸傾向にある。今朝の日経産業新聞で「小糸製作所、急ブレーキで点滅するリアランプ――後続車の玉突き防止」と報道されたことも手がかり材料となったようだ。
 先月末から外資系証券が「買い」推奨→「買い」据え置きとのレーティングを出したり、国内証券が「株価パフォーマンスは市場平均並み」とのレーティングを出したこと、また、投信買いなども相俟って続伸してきた。先月末に発表した9月中間決算が好調で、2007年3月通期見通しは売上高、利益とも過去最高業績を見込んでいることも買い材料となっている。
 が、現在のPERは20.9倍、PBRは1.9倍と、とくに割高感はない。まだまだ買い時と見られる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:07 | 株式投資ニュース

TISが続伸、不採算案件の削減に道筋

 TIS<9751>が、130円高の2895円と続伸している。8日に発表した2006年9月期中間連結決算の好調を好感している。システム開発大手TISの業績に薄日が差してきたとの本日の日経産業新聞の報道も株価を刺激しているようだ。システム業界共通の課題である不採算案件の削減にはようやく道筋をつけることができたことや、現時点で赤字案件は全くなく、懸案のJCB案件も加盟店管理システムのテストは山を越え、07年春の稼働のめどがたったことなどがその内容となっている。目先、日足一目均衡表の基準線3530円まで戻りを試す展開か。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:52 | 株式投資ニュース

新日鉱ホールディングスは好揃算も・発力弱し、割安・い損

 新日鉱ホールディングス<50贈6>は・日終値・9賊安の贈贈7賊で損まり、その後・発している。きのうの大引け後に発・した9月中卒連結揃算は・年同期・増収増益で、売上孫、経常・純利益はそれぞれ同贈〜贈割・後の大幅増となった。「・界・な素材、エネルギー族格の孫騰を主因に、引き続き好調な業績を維持できた」としている。
 しかしすでに織り孫み済みだったのか、または一損期の素材・資源株人気で孫騰していたためか、利益確定売りが出ているのか、好業績の割には今・の寄り後の・発力は元気がない。中期チャートを見ると、今年贈月に造けた上場来孫値贈贈62賊から、原油族格や素材族格の一服感もあり、同村の株族も調整局面となっている。しかし現在の贈贈Rは7.5倍、贈贈Rは贈.5倍と割安感はある。中・期で素材・資源は需要・族格ともに伸・が見孫まれている・野なので、割安感のある今が・い損だ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:49 | 株式投資ニュース

三菱電機は上場来高値が視野に入る

 三菱電機<6503>が、13円高の1108円と反発し新値追いとなっている。10月30日発表の9月中間期業績が、営業益前年比103%増を引続き好感している。月足チャートでは2000年6月高値1244円まではフシはない。この水準は89年6月の上場来高値と同水準であり、ある意味天井圏であり同社のボックスレンジの上限ともいえよう。取組倍率は1.03倍の好取組、レンジ抜けの大相場期待で臨みたい。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:31 | 株式投資ニュース

明星食品に日清「白馬の騎士」登場報道でギャップアップ、売買停止騒ぎに

 明星食品<2900>は前日終値比18円高の770円ラインを境に売買注文が錯綜している。売り注文がやや多めのようだ。東証は現在、同社株について「本日午前8時20分から、情報に関する発表等が行われたことを確認した後30分を経過した時まで」売買停止としている。理由は「公開買付に関する報道の真偽等の確認のため」。
 今朝の日本経済新聞等で「日清食品<2897>と資本提携交渉を始めた」「現在、筆頭株主である米系ファンドのスティール・パートナーズ・ジャパン・ストラテジック・ファンドが経営陣に対し敵対的なTOB(株式公開買付)を実施しているが、交渉がまとまれば、日清がホワイトナイト(白馬の騎士)としてスティールに対抗する友好的TOBに踏み切る公算が大きい」と報道された。(M&A関連)

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:23 | 株式投資ニュース

テレビ東京が反発、糸山氏の保有比率上昇

 テレビ東京<9411>が、50円高の4540円と反発している。糸山英太郎氏が8日に関東財務局へ提出した大量保有報告書によると、同社株の保有比率が2日時点で149万株(7.22%)→171万買(8.28%)に上昇したことが分かった。9日付けの糸山氏のHPによれば、「テレビ東京株を買い進め、その数は180万株に達した。中略…テレビ東京の潜在的な力に対する私の評価はいささかも変わっていないので現在の水準は大いに買っている、そしてとうとう10%取得というラインも見えてきたのだ。当初、浮動玉の少なさを心配していたが最近の状況からすれば株価次第で34%超取得も可能だ。平均取得価格5000円として700万株、350億円程度あれば筆頭株主になれる。テレビ東京筆頭株主として企業価値の向上の為に行動する日が近づいているのだろう。」とコメントしている。引き続き、5000円が目標株価に変わりない。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:20 | 株式投資ニュース

三井物産は超割安を買う

 三井物産(8031)は買い場探しに妙味が大きい。好業績を支えに商社株全体に出遅れを指摘する声が増えているが、今3月期後半も増益基調をキープする同社がその先導役を務める可能性が強いと見られている。今期の純利益は3000億円(前期2024億円)と74%の大幅増益へ修正され、1株当たり利益は174円に達する見込みだ。株価のPERはわずか9倍台で余りにも割安に放置されている。また、信用買い残は771万株にとどまり、三菱商事(8058)の2051万株、丸紅(8002)の2917万株などと比べ、圧倒的に上値圧迫は薄い。ダブル底形成からの戻り途上にあるが、このまま上値指向を鮮明にしていく方向が予想される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース
2006年11月09日

ヤフーは下値不安薄らぐ、押し目買い報われる

 ヤフー<4689>が、1300円高の4万2350円で引けた。昨日の安値4万600円を割り込まず、プラスで引けたことは心強いだろう。何れにしても下げても4万円そこそこと考えて押し目買いが報われそうだ。当面、一目均衡表の上限4万7450円が上値として意識されよう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:54 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は17円安の16198円と続落

 大引けの日経平均株価は17円17銭安の16198円57銭と続落した。TOPIXは8.44ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は0.05円安と5日続落している。値上がり業種は空運、倉庫運輸関連、鉱業、海運、電気・ガスなど。値下がり業種は不動産、その他金融、証券商品先物、保険、パルプ・紙など。
 東証1部市場値上がり469銘柄、値下がり1130銘柄、変わらず107銘柄となった。
 225採用銘柄の値上がり率上位は、ニチレイ<2871>全日本空輸<9202>横浜ゴム<5101>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、三井不動産<8801>丸井<8252>住友不動産<8830>

 全体の値上がり率上位は、日本テレホン<9425>アムスク<7468>DDS<3782>

 東証新高値銘柄は、ニチレイ<2871>、コニカミノルタホールディングス<4902>、日本金属工業<5479>、日本冶金工業<5480>、コマツ電子金属<5977>、オイレス工業<6282>、三菱電機<6503>、カシオ計算機<6952>、タカタ<7312>、日本プラR<8955>、Jエクセレント<8987>。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:07 | 株式投資ニュース

日本製粉はダスキン上場承認も響かず安値更新

 日本製粉<2001>が、2円安の473円と続落して、10月30日安値更新となっている。前日にダストコントロール商品のレンタルなどを手掛けるダスキンが東証・大証に上場承認されたと報道された。同社の第5位2.23%所有の大株主になっているが、続落している。増益予想、PBR0.82倍、PER16倍台と割安感もあるが、225採用銘柄でなくなったこともあり買い控えの動きになっているようだ。 因みにダスキンの上場企業大株主は、5.19%所有の筆頭株主三井物産<8031>、1.67%所有の第6位の日本水産<1332>、第7位のロイヤルホールディングス<8179>、第8位の大和ハウス工業<1925>などとなっている。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:23 | 株式投資ニュース

エンシュウは商い急増、短期注目銘柄フォロー情報

 エンシュウ<6218>が、前場14円高の364円まで買われ、10月2日高値365円抜け目前となっている。日足では9月25日安値316円、10月12日安値318円の二番底をつけて、8月24日高値378円をトップに三尊天井形成からの調整に一巡感。昨日116万株の商いをこなし急動意。本日、前場250万株の商いをこなし一気に攻め上がる展開が予想される。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:34 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は8円高の16224円と小反発

 前引けの日経平均株価は8円35銭高の16224円09銭と小反発している。TOPIXは1.84ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は1.23円安と5日続落している。値上がり業種は空運、鉱業、繊維製品、倉庫運輸関連、陸運など。値下がり業種は不動産、証券商品先物、医薬品、保険、パルプ・紙など。
 東証1部市場値上がり709銘柄、値下がり844銘柄、変わらず152銘柄となっている。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ニチレイ<2871>帝人<3401>ヤフー<4689>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、UFJニコス<8583>三井不動産<8801>凸版印刷<7911>
 全体の値上がり率上位は、アムスク<7468>日本テレホン<9425>鈴木工務店<1995>

 東証新高値銘柄は、ニチレイ<2871>、コニカミノルタホールディングス<4902>、日本金属工業<5479>、日本冶金工業<5480>、コマツ電子金属<5977>、オイレス工業<6282>、三菱電機<6503>、カシオ計算機<6952>、タカタ<7312>、日本プライムリアルティ投資法人<8955>、フロンティア不動産投資法人<8964>。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:18 | 株式投資ニュース