[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (08/03)メディキットは日足一目均衡表の雲を抜く
記事一覧 (08/03)理想科学工業、中間上方修正と増配で買い気配切り上げ
記事一覧 (08/03)愛知製鋼は最高益更新が続き連続増配
記事一覧 (08/02)大引けの日経平均株価は23円高の15464円と小反発
記事一覧 (08/02)ファンケルは1Qの不調を受け安値更新
記事一覧 (08/02)ミネベアは欧州系外資証券の「BUY」継続を好感
記事一覧 (08/02)アイ・エックス・アイは上方修正見通しを好感した買いが継続
記事一覧 (08/02)前引けの日経平均株価は88円安の15352円と続落
記事一覧 (08/02)豊商事は1Q好調・大幅な上方修正見通しで高値奪回も
記事一覧 (08/02)三井不など不動産株は軒並み反落
記事一覧 (08/02)ニフコは上方修正予想・低PERをテコに続伸
記事一覧 (08/02)東映アニメは米ディズニーとの提携を引き続き評価し続伸
記事一覧 (08/02)アドバンテストは寄り付きハイテク株安も反発
記事一覧 (08/02)富山化学工業が飛躍的収益拡大期に迫る
記事一覧 (08/02)日立製作所はギャップダウン、原発停止の損害賠償報道で
記事一覧 (08/02)日本カーボンが高値期日は最終局面
記事一覧 (08/02)大平洋金属は取組妙味も加わり新値追い
記事一覧 (08/02)北越製紙は王子製紙のTOB開始でギャップアップ
記事一覧 (08/02)アルデプロは株式無償譲渡を引き続き手掛かりに続伸
記事一覧 (08/01)大引けの日経平均株価は15円安の15440円と反落 
2006年08月03日

メディキットは日足一目均衡表の雲を抜く

 メディキット<7749>は、100円高の3万1100円と前日と変わらずを挟んで5日連騰、6月末分割後高値を更新してきた。07年3月期連結決算は、売上高117億円(前期比5.7%増)、経常利益34億円(同変わらず)、当期純利益20億円(同3.8%増)予想を見込。今までシース・イントロデューサーを欧州向けとして販売していたが、ボストン・サイエンティフィック社との販売契約を日本を除く世界全域へと拡大したことから売上の上振れも期待出来る。ベトナム工場の設立負担で経常利益は横ばい見通しだが、来期以降は費用負担もなくなり、経常増益が十分期待される。株価は4月高値3万4000円から6月8日2万8000円まで下落、じり高の動きで半値戻りを達成し、押し目買い姿勢が強まってきた。高値奪回も当然視野に入ろう。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:25 | 株式投資ニュース

理想科学工業、中間上方修正と増配で買い気配切り上げ

 理想科学工業<6413>はきのう大引け後に第1四半期(4〜6月)決算を発表した。前年同期比増収増益で、とくに経常・純利益はそれぞれ同約5〜6割の大幅な増益となった。同時に、9月中間決算を上方修正するとともに、10円の増配を発表した。配当は今年9月に迎える創業60周年の記念配5円を含めた10円増配を加え、期末配当40円とする。
 株価は中長期では続落傾向にあるが、日足で見ると7月19日につけた安値1702円を底に反発。きのうの終値1870円から、今朝は1930円の気配値が出ており、買い気配を切り上げている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:30 | 株式投資ニュース

愛知製鋼は最高益更新が続き連続増配

 愛知製鋼<5482>の6月14日の687円安値、7月18日の695円安値でダブル底を形成し、反騰に転じてきたここは絶好の仕込み場。5日移動平均線も急上昇に転じてきており、目先850円どころを目指す公算が大きい。信用倍率は3.37倍で、やや買い長だが、PER1.26倍から見ればそれほどプレッシャーにはならないだろう。とくに、年初来高値1320円から45%下げた水準は同業他社が30%の戻しを入れていることから見て、買い余地は十分だ。トヨタの増産効果もあり絶好調。最高益更新が続く見通し。連続増配の予定。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:27 | 株式投資ニュース
2006年08月02日

大引けの日経平均株価は23円高の15464円と小反発

 大引けの日経平均株価は23円高の15464円29銭と小反発となった。TOPIXは2.64ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は4日続伸となっている。業種別では、パルプ・紙、その他金融業、鉱業、保険業、繊維製品、非鉄金属等幅広く上昇した。電気機器、小売業、証券商品先物等が下落となった。本日からTOBが実施される北越製紙<3865>、TOBを実施する王子製紙<3861>はじめ業界再編思惑などから紀州製紙<3882>三菱製紙<3864>などが上昇、ヤマハ<7951>など第1四半期好調銘柄が上げ幅を拡大した。
 東証1部市場値上がり1056銘柄、値下がり523銘柄、変わらず114銘柄となった。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ミネベア<6479>古河機械金属<5715>平和不動産<8803>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日立製作所<6501>日本板硝子<5202>ニチレイ<2871>
 全体の値上がり率上位は、アドバックス<4749>日本テレホン<9425>健康コーポ<2928>
 新高値銘柄は、アルフレッサ ホールディングス<2784>北越製紙<3865>アイ・エックス・アイ<4313>久光製薬<4530>東映アニメーション<4816>大平洋金属<5541>コマツ電子金属<5977>日本ピラー工業<6490>多摩川電子<6838>日本デジタル研究所<6935>名村造船所<7014>、セイコー<8050>住友不動産販売<8870>日本綜合地所<8878>>、日本デジタル研究所<6935>東急リバブル<8879>アルデプロ<8925>ロジネットJ〈9027〉
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:37 | 株式投資ニュース

ファンケルは1Qの不調を受け安値更新

 ファンケル<4921>は、118円安の1638円と下落している。本日の第1四半期の決算発表を嫌気した売りが出ている。営業利益が前年同期比61.6%減の12億6000万円となった。一昨年来の「コエンザイムQ10」ブームが落ち着いたことなどにより、成長に鈍化が見られた。また、広告宣伝費・販売促進費を前年同期に比べ17億8500万円多く投下したことが響いたという。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:56 | 株式投資ニュース

ミネベアは欧州系外資証券の「BUY」継続を好感

 ミネベア<6479>は、52円高の624円と急上昇している。前日に発表した2006年4―6月期業績では連結純利益が32億円で、前年同期比3.4倍と大幅な増益になったことを受け、欧州系外資証券が投資判断を「BUY」継続としたことを手掛かりに買われている。また米系外資証券は「売り」継続としている。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:16 | 株式投資ニュース

アイ・エックス・アイは上方修正見通しを好感した買いが継続

 アイ・エックス・アイ<4313>は、3000円高の36万4000円と5連騰になっている。7月27日発表の業績予想の上方修正を好感した買いが継続している。07年3月期売上高は前回予想を40億円上回る488億円、経常利益は同1億7000万円上回る39億2000万円、当期利益は同7000万円上回る21億2000万円の見通しになっている。株価は1月高値59万5000円をつけた後、6月2日安値23万5000円、7月19日25万6000円をつけ、中勢二番底を形成して調整完了。6月28日の戻り高値35万9000円を抜いており、押し目買い姿勢が強まっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:41 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は88円安の15352円と続落

 前引けの日経平均株価は88円安の15352円52銭と2日続落となっている。TOPIXは10.38ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は4日続伸となっている。業種別では、パルプ・紙、鉱業、保険業、その他金融業、非鉄金属が上昇しているが、それ以外は下落となっている。本日からTOBが実施される北越製紙<3865>、TOBを実施する王子製紙<3861>はじめ業界再編思惑などから紀州製紙<3882>三菱製紙<3864>など上昇している。。
 東証1部市場値上がり555銘柄、値下がり991銘柄、変わらず141銘柄となっている。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ミネベア<6479>北越製紙<3865>古河機械金属<5715>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日立製作所<6501>日本板硝子<5202>伊勢丹<8238>
 全体の値上がり率上位は、アドバックス<4749>カンセキ<9903>フィスコ<3807>
 新高値銘柄は、アルフレッサ ホールディングス<2784>北越製紙<3865>久光製薬<4530>東映アニメーション<4816>大平洋金属<5541>コマツ電子金属<5977>東急リバブル<8879>アルデプロ<8925>ロジネットJ〈9027〉
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:10 | 株式投資ニュース

豊商事は1Q好調・大幅な上方修正見通しで高値奪回も

 豊商事<8747>は、220円高の2270円と3日続伸となっている。28日に発表された第1四半期の数字を引き続き手掛かりに買われている。1Qの売上高は前年同期比52.1%増、経常利益は同3.84倍の11億8700万円、純利益は4.42倍の6億1900万円となったことから、既に上期予想を超過しており大幅な上方修正が期待されている。4月高値3500円奪回の動きも期待されよう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:03 | 株式投資ニュース

三井不など不動産株は軒並み反落

 三井不動産<8801>はきのうの終値2460円からギャップダウンの2390円で始まり、2450円まで買われたが、きのう・おとといの水準にまでは戻っていない。
 ほかの不動産株を見ると、三菱地所<8802>はやはりギャップダウンの2330円で始まり、2355円まで反発したが、きのう・おとといの水準まで戻っていない。住友不動産<8830>もギャップダウンの2875円で始まり、2905円まで上がったが、それ以上には行っていない。
 きのう国税庁が公表した2006年分の路線価で、「全国の標準宅地の平均価格が14年ぶりに上昇」と報道されたことを材料に不動産株は人気化していたが、「実際に地価が上がっているのは一部の都市部だけ」「土地デフレが終息しただけ」といった実態が明らかになるにつれ、あっという間に売りに転じられたもよう。もちろん、今朝の地合いの悪さにツレている面もあろう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:59 | 株式投資ニュース

ニフコは上方修正予想・低PERをテコに続伸

 ニフコ<7988>は、45円高の2400円と5日連騰となっている。7月31日に発表された8月中間期、3月通期予想数字の上方修正を好感した買いが継続している。今期当期利益が70億円→80億円に修正していることから、予想1株利益は163.98円に膨らみPERでは14倍台と割安。信用取組も0.83倍となっており、2月高値2645円処までの上値余地はありそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:54 | 株式投資ニュース

東映アニメは米ディズニーとの提携を引き続き評価し続伸

 東映アニメーション<4816>は、130円高の3050円と4日続伸となっている。株式分割の権利落ちの高値を更新している。前日の日本経済新聞朝刊が「米ウォルト・ディズニーグループとテレビアニメを共同制作し、世界80カ国で放映する」と報じたことが手掛かりとして買われている。今回の提携を好評価する向きが多く感じられることから、4000円処までの戻りを試す展開も期待できよう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:45 | 株式投資ニュース

アドバンテストは寄り付きハイテク株安も反発

 前日の米国市場安を受けてハイテク株が売られた今朝は、アドバンテスト<6857>も寄りつき1万1000円割れとなったが、その後反発して1万1030円まで買われた。一時、値上がり率上位に入る展開となった。きのうは1万1000円割れで、大引け時には値下がり率上位に入ったほどだった。
 とはいえ、短期チャートでは安値圏にあり、オシレーター的には「売られすぎの買い時」シグナルが出ているので、まだまだ買い時といえそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:42 | 株式投資ニュース

富山化学工業が飛躍的収益拡大期に迫る

 富山化学工業<4518>は期待の合成抗菌剤「Tー3811」をはじめとした新薬の本格化で収益拡大期入りが迫っており、押し目は確実に拾っておきたい。31日に発表された2007年3月期第1四半期決算では5億6600万円の最終損失となったが、これは「Tー3811」はMRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)などの耐性菌にも強い活性を示すことが確認され、ピーク時には全世界で年商1000億円が期待される注目の新薬。5月末に承認申請し、来期にも発売される見込み。このほかアルツハイマー型認知症治療薬「Tー817MA」や、国家プロジェクトとなる抗リウマチ剤「Tー5224」、インフルエンザ治療薬「Tー705」などの大型化期待の新薬が待機。ライセンス供与に伴うロイヤリティ収入が今期から寄与してきており、来期からは倍増ペースの大幅な増益局面を迎えることになろう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:39 | 株式投資ニュース

日立製作所はギャップダウン、原発停止の損害賠償報道で

 日立製作所<6501>はきのうの終値718円からギャップダウンの678円で始まり、寄り付きは一時669円まで下げた。日本経済新聞1面で「中部電力、日立に1000億円超請求へ、浜岡原発停止で損害」と報道されたことが材料になっているもよう。だが、今朝の日経平均株価は前日終値比約100円安で始まり、さらに続落傾向にある、地合いの悪さにツレた面もありそうだ。
 一方、中部電力<9502>は寄りはなに2790円と一瞬、上げたが、その後すぐに2760円まで下げるといった動きを見せている。チャートを見ると、現在の株価水準は、短期では押し目、長期では高値圏。日立は短期、長期とも安値圏となっている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:36 | 株式投資ニュース

日本カーボンが高値期日は最終局面

 日本カーボン<5302>は底入れから、反騰の兆しが強まってきた。ともかく、高値から150円の下げで、目先、調整は終了とみてよかろう。2月高値期日も最終段階にきており、反発の機は十分熟してきた。もっとも、取り組みは大幅買い長だが、市場の人気が強いことを考えると、さしてプレッシャーはなかろう。ちなみに、今12月期の業績予想を上方修正した。通期売上高を12億円増額するとともに、経常利益も10億円上方修正した。為替が想定の1ドル=105円に対し上期は1ドル=114円だったため、為替だけでも半期で3億円の利益の上方修正要因となった。また、ファインカーボンは半導体や太陽電池関連業界からの引き合いが活発化するとともに、順次増強を進めている炭素繊維の増加効果も加わっている。下期の為替も1ドル=105円で据え置いており、今後も現在の為替水準で推移すれば為替要因だけでも3億円超の上振れ要因ともなる。通期予想は再度の上振れも。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:33 | 株式投資ニュース

大平洋金属は取組妙味も加わり新値追い

 大平洋金属<5541>は、17円高の866円と8連騰で、新値追いの展開となっている。前期経常利益最高益更新から今期は減益予想だが、ステンレス生産回復、ニッケル需要の好調を背景に業績は上方修正の観測が支配的となっている。予想PER17倍と依然割安感がある。先週の信用売残が70万9000株増加して572万2000株と取組倍率が1.73倍と好転していることも刺激材料になっている。月足チャートでは4ケタまで節目は見当たらない。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:48 | 株式投資ニュース

北越製紙は王子製紙のTOB開始でギャップアップ

 北越製紙<3865>の今朝は、気配値が出たまま動かなかったが、きのうの終値784円から上げた820円で9時15分に93万2000株がドッと約定し、以降、820〜830円台で動いている。
 きょうから北越製紙<3865>が同社株のTOBを開始する。予定を繰り上げて開始すると、きのう大引け後に発表した。提示した買い付け価格は800円だが、三菱商事<8058>の増資と業務提携が撤回された場合には860円とする予定という。
 既存の国内企業が同業他社に敵対的TOBを仕掛けるのは初めてで、その点でも注目を集めているようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:42 | 株式投資ニュース

アルデプロは株式無償譲渡を引き続き手掛かりに続伸

 アルデプロ<8925>は、500円高の31100円と4日続伸となっている。25日に株式無償譲渡実施の発表を引き続き手掛かりに買われている。上限1万株(7月31日基準日の株式分割後は同5万株)、対象者は2007年1月31日現在50株以上の同社株式保有者で希望する株主1人につき1株、意思確認期間は2007年3月5〜30日、譲渡日は2007年5月14日となっている。分割前の高値水準4万円処への戻りを試す展開か。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:29 | 株式投資ニュース
2006年08月01日

大引けの日経平均株価は15円安の15440円と反落 

 大引けの日経平均株価は前日終値比15円90銭安の15440円91銭と反落した。TOPIXは5.00ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は続伸した。業種別で上昇が目立ったのは、四半期好決算が出揃った感のある、医薬品、商社、機械、小売、建設などで、最近低調だったその他金融も上げに転じたようだ。下落が目立ったのは、電気機器、自動車など。

 前場はきのうに引き続いて15500円台に乗せるなど、ここ数日の続伸路線を継承していたが、昼前後から下げに転じ、一時は15300円台まで下げたが、大引け前に少し戻した。
 市場では、前日の米国株式市場の反落と高値警戒感を指摘する声が出ていたが、加えて、四半期好決算をしおに、ヤレヤレの売り物や利益確定売りなどの戻り売りが出ているもよう。しかし市場では「大きな流れとしては回復基調」「新興市場が戻り始め、明るさが出始めた」「出遅れ株が上げている」「下げた銘柄も、リバウンドの力強い動きがある」といった指摘がされており、見通しは必ずしも暗いわけではないようだ。

 東証1部市場値上がり830銘柄、値下がり758銘柄、変わらず111銘柄となった。
 225採用銘柄の値上がり率上位は、ソフトバンク<9984>パイオニア<6773>クレディセゾン<8253>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、TDK<6762>アドバンテスト<6857>スズキ<7269>
 全体の値上がり率上位は、武井工業所<5286>イー・レヴォリューション<4233>アドバックス<4749>と、ジャスダック、マザーズ銘柄で占めた。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:45 | 株式投資ニュース