[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (10/13)新和海運が再々増額の可能性から1月高値を更新
記事一覧 (10/13)ダイエーは5日ぶりに反発
記事一覧 (10/13)日本バルカーは上放れの機熟す 大手アナリスト筋が注目
記事一覧 (10/13)インデックス・ホールディングスは出直り機運
記事一覧 (10/13)明光ネットワークジャパンが再騰局面へ
記事一覧 (10/13)日本電波工業の通期営業利益は6割増へ
記事一覧 (10/13)新興市場で優良株を探せ! エイジスはいかが?
記事一覧 (10/13)ダイハツ工業が第2工場建設を受け反発
記事一覧 (10/13)NECネッツエスアイは突っ込み買いチャンス
記事一覧 (10/13)滝澤鉄工所は急続伸、単体の業績上方修正を好感
記事一覧 (10/13)エスケイジャパンの8月中間決算は増収増益
記事一覧 (10/13)花王は新展開へトライ 出遅れ買いが本格化
記事一覧 (10/12)新日本製鐵は再騰の気構え
記事一覧 (10/12)大引けの日経平均株価は31円安の16368円と続落
記事一覧 (10/12)イマジニアは「漢検DS」が予想を上回るヒット
記事一覧 (10/12)ソフマップは中間期業績を好感、ビックカメラとの提携も奏功
記事一覧 (10/12)前引けの日経平均株価は58円高の16459円と反発
記事一覧 (10/12)楽天は投げ一巡観測から反発に転じる
記事一覧 (10/12)テレビ東京が反発、外資系証券の売り指示を飲み込む動きに
記事一覧 (10/12)ヤフーが4日ぶりに反発に転じる
2006年10月13日

新和海運が再々増額の可能性から1月高値を更新

 新和海運<9110>は、10円高の391円と続伸、1月11日高値390円を更新している。10月5日、今3月期の連結経常利益が従来予想を23億円上回るの120億円(前期比15%増)になりそうだと発表している。減益予想から一転して増益となる内容で、海運市況が上半期半ばから回復基調となり、想定と比べて堅調に推移していることが寄与するとしている。本日の四季報速報によれば、11月9日に予定されている中間決算発表後に四季報予想の再々増額の可能性を再検討したいとしており、一段と上値追い姿勢が強まったと思われる。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:04 | 株式投資ニュース

ダイエーは5日ぶりに反発

 ダイエー<8263>が、125円高の2010円と5日ぶりに反発している。ダイエーは本日、イオン<8267>がダイエーとの業務・資本提携に向けた優先交渉権を丸紅<8002>から得てダイエー株を取得することについて、「正式に決定次第、速やかに発表する」とのコメントを発表した。これを好感した動きになっている。また、ダイエーが20%保有のマルエツ<8178>は23円高の623円と4日ぶりに反発している。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:41 | 株式投資ニュース

日本バルカーは上放れの機熟す 大手アナリスト筋が注目

 日本バルカー工業<7995>に大手アナリストが注目。K氏関連株が軒並み人気化している中で圏外に放置されている同社株に出遅れ感が台頭。信用買い残は200万株に減少、信用倍率は1.01倍と好取り組み。反発に転じれば200万株からの売り残のインパクトは大きい。400円出没相場脱出は早そうだ。今3月期業績は主力のプラント向けレール材を中心に受注が2ケタ増のほか、半導体向けエラストマー製品も好調。このためアナリストの間では経常40億円台乗せを想定。中間発表時点で上方修正の公算大。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:34 | 株式投資ニュース

インデックス・ホールディングスは出直り機運

 インデックス・ホールディングス<4835>が反発。連日の安値更新となる6万2900円で寄り付いたが、自律反発狙いの買いや、売り方の買戻しから出直り機運を強めた。日証金ベースでは10日時点で融資残3万9357株に対し、貸株残3万9054株。取組み面でも妙味増す。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:29 | 株式投資ニュース

明光ネットワークジャパンが再騰局面へ

 明光ネットワークジャパン<4668>が、28円高624円と急続伸となっている。06年8月期決算の好調を受けて買われている。売上高は前年比2.2%増の100億4700万円、経常利益は同12.6%増の25億5800万円、当期利益は同15.3%増の13億9300万円、年配当は2円増配の12円。続く07年8月期は経常利益は27億円、当期利益は15億1100万円を計画している。業績云々も重要だが、東京個別指導学院<4745>による明光ネットワークジャパンの保有株式も8月30日受付の大量保有報告書によれば、11.14%→12.31%に上昇し424万3500株となっている。530円でぴったり下値が固まっており、再騰局面に入ってきた。目先、730円処の節目がターゲットとなろう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:12 | 株式投資ニュース

日本電波工業の通期営業利益は6割増へ

 日本電波工業<6779>が2007年3月期業績予想の上方修正が好感され急反発した。携帯電話やAV(音響・映像)機器、ゲーム機などの生産拡大により、超小型SMD水晶製品を中心に好調に売り上げが拡大。2006年9月中間期は売上高が前年同期比14.7%増の350億円、営業利益も同2倍の42億円と、従来予想を各々15億円、12億円上回った模様。また2007年3月期通期の業績予想も売上高が前期比11.6%増の710億円、営業利益が同59.4%増の84億円と、おのおの30億円、22億円上方修正された。携帯電話では第3世代期の普及により高機能化、高性能化が進み、短距離無線であるブルートゥースやGPSなどが採用され、水晶製品の搭載点数が増加。しかも小型化に対応したSMDタイプの需要が高まっており、収益性という面でも改善が進んでいる。今回の上方修正により、PERは20倍前後まで低下し、割安感も強めてくる。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:05 | 株式投資ニュース

新興市場で優良株を探せ! エイジスはいかが?

 エイジス<4659>はきのう大引け後に9月次売上高の対前年同月比を発表した。単月では前年同月比9.1%増、1〜9月の累計では前年同期比13.9%増となった。
 しかし今朝の株価は前日終値比15円安の2545円で始まっている。同社が上場しているジャスダックをはじめとした新興市場は最近不振で(今朝は反発ぎみだが)、他企業で業績予想のすごい上方修正発表など、かなりの好材料を出しても市場はウンともスンとも反応しない、という状況が続いている。同社も、「月次売上好調」くらいでは市場は反応薄のようだ。

 同社は小売店向け棚卸代行事業を行なっている。
 本社は千葉市だが、全国に74拠点がある。客先は、コンビニ、スーパー、ドラッグストア、ホームセンター、ディスカウントストア、書店など、約11万6000店。国内シェアは約75%とトップ。業績推移を見ると、みょうに急成長しているというわけではなく、堅調な伸長ぶりだ。大口株主は役員一族だが、外国、投資なども入っており、一定の評価を受けているようだ。

 2006年3月期の実績は前年比増収増益、2007年3月期業績予想は同増収増益を見込んでいる。また、期末配当は前年の35円から40円へと増配を予定している。
 最近不振の新興市場のひとつであるジャスダックに上場しているとはいえ、同社の株価は、ここ1〜2ヵ月、2500円台でモミ合っており、下値は堅いようだ。PERは約17倍と割安。オシレーター的には短期では「買い時」シグナルが出ている。
 地合いが軟調な今のうちに、新興市場でこうした優良株を探して買っておくのも一手だ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:59 | 株式投資ニュース

ダイハツ工業が第2工場建設を受け反発

 ダイハツ工業<7262>が、30円高の1124円と反発している。前日、大分中津工場(大分県中津市)の隣接地に完成車の第2工場を建設すると発表したことを好感している。投資額は約235億円。2007年末に年12万台で生産を始め、09年末に約23万台まで能力を引き上げるとしている。ガソリン高などを背景に燃費のいい軽自動車の需要は旺盛。フル生産が続く本社工場(大阪府池田市)などに拡張余地がないため新工場を建設するという。現在、国内工場の生産能力は合計で年86万台だが、残業などでフル生産を続け、06年は106万台を生産する計画。第2工場がフル稼働する09年末には国内生産能力は109万台になる見通しとしている。トヨタ自動車<7203>が4月高値を更新しており、ダイハツ工業も4月の戻り高値1297円処を目指す動きも期待されよう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:49 | 株式投資ニュース

NECネッツエスアイは突っ込み買いチャンス

 NECネッツエスアイ<1973>は突っ込み買いのチャンス。チャート面でも、ここで切り返せばダブル底形成となる。取り組みは悪いが、1月高値期日は通過。ただ、6〜7月に出来高が膨らんだつけが、ここへきて出ている格好。しかし、ファンダメンタルズ面からみれば、どう見ても割安が目立つ。大手投資グループも資産株として注目しており、本格反発の機は近いとみてよかろう。また、大手投信の組み入れ銘柄になる可能性もある。
 材料的にも十分裏付けがある。携帯電話各社が「番号持ち運び」開始を控え、基地局増強に躍起になっている。NTTドコモでは、今年度、第3世代携帯電話「FOMA」の基地局整備に約6400億円を投じ、約2倍の4万4000局にする計画。ソフトバンクは今年度中に4千数百億円をかけ、FOMAを超えるネットワークを実現する計画。KDDIでも今年度の設備投資を前年度の2倍の3300億円を計画。サウジでも受注拡大のほか、業績も絶好調。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:38 | 株式投資ニュース

滝澤鉄工所は急続伸、単体の業績上方修正を好感

 滝澤鉄工所<6121>が、23円高の285円で寄り付いた。前日、9月中間期および07年3月期通期の単体業績予想の上方修正を発表を好感している。通期売上高は従来予想を17億4400万円上回るの180億8800万円(前期比14.2%増)、経常利益は同3億8800万円上回る27億400万円(同5.1%増)、当期純利益は同1億6300万円上回る15億4200万円(同19.2%減)に修正した。メインユーザーである自動車業界からの工作機械の受注にかげりが見えるが、建設機械、一般産業機械などからの受注が高水準に推移し、製造効率の向上も利益水準を押し上げるとしている。連結業績については現在集計中、中間決算は11月14日に発表する予定だ。昨日の250円で下げ止まり感はあるものの、上値が抑えられる展開か。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:32 | 株式投資ニュース

エスケイジャパンの8月中間決算は増収増益

 エスケイジャパン<7608>はきのう大引け後に8月中間決算を発表した。連結、単独とも前年同期比増収増益となった。卸売事業では、アミューズメント業界向け販売が好調であったこと、オリジナル商品の構成比が高まったことで売上高と利益率がより改善したこと、販促商品のOEMが好調に推移したことが収益を押し上げた。小売事業では、既存店のリニューアル、新規店の好調などが奏功した。
 先週5日に上方修正を発表したが、市場は反応薄で、600円台前半でモミ合っている。現在の株価でPERは20倍弱と、割安水準にある。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:13 | 株式投資ニュース

花王は新展開へトライ 出遅れ買いが本格化

 花王(4452)の出遅れ買いが本格化しようとしている。カネボウ化粧品の買収に伴う償却負担などで足元の業績は伸び悩んでいるが、そうした要因が一巡する今後の展開に期待が大きい。特に中国を中心とする海外で積極的な拡販に乗り出す意向で、いよいよ化粧品部門が同社の成長の原動力になろうとしている。会社側の中期計画でも化粧品など重点分野育成でここ数年営業利益が年率8〜10%伸びることを想定している。今3月期についても後半の盛り返しで営業利益は1220億円(前期1201億円)と小幅ながら増益転換の可能性が強くなってきた。売り長の状態にある信用の取組も株価を支える要因で2月高値3420円更新から、新展開入りを指向する可能性が強い。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:50 | 株式投資ニュース
2006年10月12日

新日本製鐵は再騰の気構え

 新日本製鐵(5401)が再騰の気構え。高値圏で強張っているが、PER10倍台はどうみても割安が目立つ。今3月期は自動車用鋼板など高級製品の出荷が引き続き好調。予想連結EPSは45.5円。世界的に鉄鋼業界再編の動きが活発化する中、日本を代表する高炉メーカーとして、同社の動向はひときわ注目されている。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:26 | 株式投資ニュース

大引けの日経平均株価は31円安の16368円と続落

 大引けの日経平均株価は31円76銭安の16368円81銭と続落している。TOPIXは8.43ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は13.91円安と続落した。値上がり業種は海運、空運、石油石炭製品、非鉄金属、パルプ・紙など。値下がり業種は銀行、証券商品先物、陸運、食料品、医薬品など。
 東証1部市場値上がり643銘柄、値下がり929銘柄、変わらず122銘柄となった。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、クラリオン<6796>ヤフー<4689>DOWAホールディングス<5714>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日野自動車<7205>住友信託銀行<8403>住友大阪セメント<5232>
 全体の値上がり率上位は、SDホールディングス<3726>NOVA<4655>クオール<3034>

 東証1部新高値銘柄は、中外製薬<4519>、第一三共<4568>、コニカミノルタホールディングス<4902>、リコー<7752>、パイロットコーポレーション<7846>、ミレアホールディングス<8766>、三井不動産<8801>、東京ガス<9531>、東邦ガス<9533>、コナミ<9766>。




提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:55 | 株式投資ニュース

イマジニアは「漢検DS」が予想を上回るヒット

 イマジニア<4644>は、後場に入り56円高の1247円まで買われている。9月中間期・今3月期通期の業績予想の上方修正を好感。通期売上高は前回予想を2億円上回る56億5000万円、経常利益は同1億5000万円上回る11億5000万円、当期利益は3億2000万円上回る9億円を見込む。子会社が9月28日に発売した任天堂<7974>の携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」用ソフト「財団法人日本漢字能力検定協会公認 漢検DS」の販売が当初予想を大幅に上回ったためとしている。1268円抜けとなれば、3分の1戻し水準である1350円から1800円処も視野に入ろう。



提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:34 | 株式投資ニュース

ソフマップは中間期業績を好感、ビックカメラとの提携も奏功

 ソフマップ<2690>が、29円高の436円まで買われている。前日の今2月期中間業績の上方修正発表を好感している。中間期の売上高は前回予想を7億円上回る450億円、経常利益は同1億2000万円上回る2億2000万円、当期利益は同1億5500万円上回る2億2000万円に着地した。既存店の売上高回復と共に、新品デジタル家電の売り上げが好調であったとしている。また、親会社であるビックカメラ<3048>との提携による新品商品の値入率改善、中古品の流通量増加、各種経費削減への取組みなどが奏功したようだ。前日の399円安値が下値として確認され、次第に押し目買い姿勢も高まろう。(上方修正関連)

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:08 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は58円高の16459円と反発

 前引けの日経平均株価は58円80銭高の16459円37銭と反発している。TOPIXは3.04ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は11.25円安と続落している。値上がり業種はその他金融、非鉄金属、海運、石油石炭製品、運輸など。、輸送用機器、情報通信。値下がり業種は銀行、証券商品先物、食料品、陸運、医薬品など。

 東証1部市場値上がり938銘柄、値下がり632銘柄、変わらず121銘柄となっている。
 225採用銘柄の値上がり率上位は、クラリオン<6796>ヤフー<4689>UFJニコス<8583>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、住友信託銀行<8403>日野自動車<7205>丸井<8252>
 全体の値上がり率上位は、SDホールディングス<3726>クラリオン<6796>タツモ<6266>

 東証1部新高値銘柄は、中外製薬<4519>、第一三共<4568>、リコー<7752>、ミレアホールディングス<8766>、三井不動産<8801>、東京ガス<9531>、東邦ガス<9533>。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:20 | 株式投資ニュース

楽天は投げ一巡観測から反発に転じる

 楽天<4755>が、1050円高の4万円と3日ぶりに反発している。昨日発表の前週の信用買残が4万6632株増加し買い残が43万7230株となったことを受け、手仕舞いと見られる売りが増え、3万8150円で寄り付いた後、3万8100円まで売られたが、目先投げ一巡との見方から買いが入っている。(新興市場銘柄)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:02 | 株式投資ニュース

テレビ東京が反発、外資系証券の売り指示を飲み込む動きに

 テレビ東京<9411>が、190円高の4340円と反発に転じている。外資系証券が10月4日付のリポートで、テレビ東京の投資判断を3段階の中位である「中立」から「売り」に引き下げたことを嫌気して、10日4090円まで売られた。同4日受付の大量保有報告書によれば、糸山氏関連の保有株式が5.09%→6.15%へ増加し127万株となっている。本日の動きからは、糸山氏関連の買い増しの動きが続いているように思われる。4日の安値4330円を抜いており、押し目買い優勢となりそうだ。(M&A関連)

●過去の関連記事
・2006年09月27日 テレビ東京が直近高値を抜く、上昇トレンドに変化は見られない
・2006年09月21日 テレビ東京、糸山氏が105万取得で上値追い姿勢強まる
・2006年09月05日 テレビ東京は糸山氏の株取得を支えに上値追い続く

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:39 | 株式投資ニュース

ヤフーが4日ぶりに反発に転じる

 ヤフー<4689>が、1550円高の4万850円と4日ぶりに反発に転じている。9月21日3万9200円、前日安値3万9150円をつけ底入れ感だ出ているようだ。ただ、信用買残が35万5299株と高水準で、取組倍率が8.60倍と需給面は改善されていない。週足一目均衡表の転換線4万5425円を抜かなければ、陽転とはならないだろう。(新興市場銘柄・Web2.0関連)



提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:25 | 株式投資ニュース