[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (08/03)大引けの日経平均株価は6円高の15470円と小幅続伸
記事一覧 (08/03)大日本製薬は買い戻し主導で4月高値を更新
記事一覧 (08/03)藤和不動産は上方修正見通しを好感して6日連騰
記事一覧 (08/03)前引けの日経平均株価は47円高の15512円と続伸
記事一覧 (08/03)ソランは国内大手証券の目標株価を手掛かりに続伸
記事一覧 (08/03)ヤマハは1Q好調を引き続き好感して高値窺う
記事一覧 (08/03)OBCは1Q好調・買戻し主導で高値更新
記事一覧 (08/03)大塚商会は中間好決算も通期上方修正も織り込み済みで反落
記事一覧 (08/03)日本水産は1Q好調を手掛かりに高値更新
記事一覧 (08/03)帝人は三菱UFJが判断格上げ
記事一覧 (08/03)電通はソニーCP社との提携を材料にギャップアップ
記事一覧 (08/03)メディキットは日足一目均衡表の雲を抜く
記事一覧 (08/03)理想科学工業、中間上方修正と増配で買い気配切り上げ
記事一覧 (08/03)愛知製鋼は最高益更新が続き連続増配
記事一覧 (08/02)大引けの日経平均株価は23円高の15464円と小反発
記事一覧 (08/02)ファンケルは1Qの不調を受け安値更新
記事一覧 (08/02)ミネベアは欧州系外資証券の「BUY」継続を好感
記事一覧 (08/02)アイ・エックス・アイは上方修正見通しを好感した買いが継続
記事一覧 (08/02)前引けの日経平均株価は88円安の15352円と続落
記事一覧 (08/02)豊商事は1Q好調・大幅な上方修正見通しで高値奪回も
2006年08月03日

大引けの日経平均株価は6円高の15470円と小幅続伸

 大引けの日経平均株価は6円高の15470円37銭と小幅続伸となった。TOPIXは0.12ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は5日続伸となった。好調な1Qを発表した日本水産<1332>をはじめとした水産・農林業、鉱業、輸送用機器などが上昇、その他金融、保険業、海運業などが下落している。好業績発表の銘柄が買い戻される動きが主体、買戻し一巡後全体的に垂れる動きになった。
 東証1部市場値上がり658銘柄、値下がり918銘柄、変わらず118銘柄となった。
 225採用銘柄の値上がり率上位は、日本水産<1332>パイオニア<6773>東洋製罐<5901>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、トレンドマイクロ<4704>塩野義製薬<4507>東京ドーム<9681>
 全体の値上がり率上位は、ビジネスバンクコンサルティング<3719>サニックス<4651>SBIフューチャーズ<8735>
 新高値銘柄は、日本水産<1332>ユニ・チャームペットケア<2059>あさひ<3333>アイ・エックス・アイ<4313>日本ロングライフ<4355>大日本住友製薬<4506>久光製薬<4530>日医工<4541>東和薬品<4553>オービックビジネスコンサルタント<4733>東映アニメーション<4816>大平洋金属<5541>日本ピラー工業<6490>日本マイクロニクス<6871>日本デジタル研究所<6935>メディキット<7749>セイコー<8050>住友不動産販売<8870>日本綜合地所<8878>アルデプロ<8925>
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:35 | 株式投資ニュース

大日本製薬は買い戻し主導で4月高値を更新

 大日本住友製薬<4506>は、25円高の1466円まで買われ3日続伸、4月27日高値1460円を更新している。7月28日の第1四半期の業績発表を受け、国内大手証券系調査機関がレーティング「2」継続、割安感があるとの従来からの見方を変えていないとしている。信用売残52万4000株・買残28万3000円で売り長となっており、買戻し主導の動きになっている。(メタボリック関連)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:35 | 株式投資ニュース

藤和不動産は上方修正見通しを好感して6日連騰

 藤和不動産<8834>は、50円高の586円と6日連騰となっている。本日の第1四半期業績の好調、中間期および通期の見通しを上方修正を発表したことを好感して買われている。1Q営業利益は前年同期比75.8倍の13億6600万円となった。9月中間期は経常利益は前回予想を9億円上回る20億円、通期の経常利益は同10億円上回る120億円の見通しに修正している。業務受託手数料の増加や支払利息の低下など営業外損益の改善が寄与するという。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:27 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は47円高の15512円と続伸

 前引けの日経平均株価は47円高の15512円00銭と小幅続伸となっている。TOPIXは4.29ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は5日続伸となっている。好調な1Qを発表した日本水産<1332>をはじめとした水産・農林業、金属製品、証券商品先物を中心に幅広く物色され、その他金融、海運、パルプ・紙などが反落している。
 東証1部市場値上がり853銘柄、値下がり693銘柄、変わらず145銘柄となっている。
 225採用銘柄の値上がり率上位は、日本水産<1332>千代田化工建設<6366>東洋製罐<5901>。 
 225採用銘柄の値下がり率上位は、ミネベア<6479>トレンドマイクロ<4704>カシオ計算機<6952>
 全体の値上がり率上位は、堀田産業<3532>日本テレホン<9425>くろがね工作所<7997>
 新高値銘柄は、日本水産<1332>ユニ・チャームペットケア<2059>アイ・エックス・アイ<4313>久光製薬<4530>日医工<4541>東和薬品<4553>オービックビジネスコンサルタント<4733>東映アニメーション<4816>大平洋金属<5541>日本ピラー工業<6490>日本マイクロニクス<6871>日本デジタル研究所<6935>セイコー<8050>住友不動産販売<8870>日本綜合地所<8878>アルデプロ<8925>
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:47 | 株式投資ニュース

ソランは国内大手証券の目標株価を手掛かりに続伸

ソラン<9750>は、37円高の1136円と2日続伸となっている。7月31日の第1四半期業績発表を受けて国内大手証券がレーティング「2」継続、目標株価を1400〜1500円としたことを手掛かりに買われている。今期1株利益は61.8円、来期は72.1円を予想しているという。6月20日高値1199円を窺う動きになってきた。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:32 | 株式投資ニュース

ヤマハは1Q好調を引き続き好感して高値窺う

 ヤマハ<7951>は、70円高の2330円と2日続伸となっている。前日の07年3月期第1四半期の業績発表を引き続き好感して買われている。経常利益は前年同期比9.2%増の126億6400万円となった。楽器事業が好業績の要因としている。信用売残42万7400株・買残7万2900株と極端な売り長、株価は5月17日高値2415円を窺う動きになっている。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:05 | 株式投資ニュース

OBCは1Q好調・買戻し主導で高値更新

 オービックビジネスコンサルタント<4733>は、330円高の7640円までつけ7月31日高値7610円を更新している。7月20日に発表した第1四半期の業績は経常利益が前年同期比18.6%増の22億2100万円となっている。21日付けで、大手証券系調査機関ではレーティング「3」継続、目標株価6640円としている。来期も10%前後の増収が期待できると指摘。信用売残7万5600株・買残5750株と売り長になっており、買戻し主導の動きとみられる。(日本版SOX法関連)


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:56 | 株式投資ニュース

大塚商会は中間好決算も通期上方修正も織り込み済みで反落

 大塚商会<4768>は反落し、1万2000円台前半となっている。きのう大引け後に6月中間決算を発表。前年同期比増収増益で、とくに経常・純利益はそれぞれ2ケタ増益となった。12月通期見通しも上方修正した。中間の1株利益を単純に2倍した数値と今朝の株価から計算したPERは約20倍と標準的。信用残は売り長だ。今朝は地合いも強い。なのに反落している。
 中長期のチャートを見ると、確かにいまは高値(天井?)圏にある。前期2005年12月通期決算がかなりの好決算だったし、今年3月に終了したIT減税の駆け込み需要もあった。MSCI(モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル)指数銘柄への新規採用による人気化も一服した。
 以上のことから、好決算はすでに織り込み済みだったため、今朝は利益確定やヤレヤレの売りが出ていると考えられる。ただ、売り長ではあるし、PERは割高とまでは言えず、オシレーター的には短期なら「売られすぎの買い時」となっている。短期売買ならいまが拾い時、と見てよさそうだ。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:50 | 株式投資ニュース

日本水産は1Q好調を手掛かりに高値更新

 日本水産<1332>は、30円高の630円と4日続伸で6月7日高値608円を抜いてきた。前日の07年3月期第1四半期業績発表を好感して買われている。連結業績は売上高は前年同期比9%増の1415億円、経常利益は同55%増の51億円、純利益は同31%増の28億円となった。コンビニ向け弁当の生産子会社など国内の食品事業の改善がけん引したことに加え、昨年7月に買収した米国冷凍食品会社も貢献したという。信用売残296万200株・買残129万9900株と売り長となっており、買い戻し主導の動きになっているようだ。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:44 | 株式投資ニュース

帝人は三菱UFJが判断格上げ

 帝人<3401>は今月中にも米国で通風薬「TMXー67」の承認が予想。株価は連日の年初来安値更新となったものの、ここは絶好の仕込み場となりそう。「TMXー67」は慢性通風に伴う高尿血症治療薬。現在使用されているのは40年以上前に開発された「アロプリノール」だけ。食生活の変化により通風患者数も増加、注目度の高い新薬だ。2007年3月期の営業利益は、前期比4.2%増の800億円となる見通し。収益悪化の要因となった化学製品の採算が上向き、業績の下振れ懸念は解消。三菱UFJ証券では投資判断を「3」から「2」へ引き上げている。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:37 | 株式投資ニュース

電通はソニーCP社との提携を材料にギャップアップ

 電通<4324>のきょうの始値は33万5000円と、きのうの終値33万2000円からギャップアップで始まっている。きのう大引け後にソニー・クリエイティブプロダクツ(本社・東京)の共同経営に関する資本・業務提携契約を締結したと発表した。電通と子会社の電通テック(本社・東京)が第三者割当増資により、ソニーCP社の株式を取得する。
 同社では「電通の業績への影響は軽微なものと考える」としているが、株価を上げているところを見ると、材料にはなっているもようだ。ただ、今朝は日経平均がきのう終値比約60円高で始まっているなど、地合いの強さへのツレ高もあろう。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:31 | 株式投資ニュース

メディキットは日足一目均衡表の雲を抜く

 メディキット<7749>は、100円高の3万1100円と前日と変わらずを挟んで5日連騰、6月末分割後高値を更新してきた。07年3月期連結決算は、売上高117億円(前期比5.7%増)、経常利益34億円(同変わらず)、当期純利益20億円(同3.8%増)予想を見込。今までシース・イントロデューサーを欧州向けとして販売していたが、ボストン・サイエンティフィック社との販売契約を日本を除く世界全域へと拡大したことから売上の上振れも期待出来る。ベトナム工場の設立負担で経常利益は横ばい見通しだが、来期以降は費用負担もなくなり、経常増益が十分期待される。株価は4月高値3万4000円から6月8日2万8000円まで下落、じり高の動きで半値戻りを達成し、押し目買い姿勢が強まってきた。高値奪回も当然視野に入ろう。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:25 | 株式投資ニュース

理想科学工業、中間上方修正と増配で買い気配切り上げ

 理想科学工業<6413>はきのう大引け後に第1四半期(4〜6月)決算を発表した。前年同期比増収増益で、とくに経常・純利益はそれぞれ同約5〜6割の大幅な増益となった。同時に、9月中間決算を上方修正するとともに、10円の増配を発表した。配当は今年9月に迎える創業60周年の記念配5円を含めた10円増配を加え、期末配当40円とする。
 株価は中長期では続落傾向にあるが、日足で見ると7月19日につけた安値1702円を底に反発。きのうの終値1870円から、今朝は1930円の気配値が出ており、買い気配を切り上げている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:30 | 株式投資ニュース

愛知製鋼は最高益更新が続き連続増配

 愛知製鋼<5482>の6月14日の687円安値、7月18日の695円安値でダブル底を形成し、反騰に転じてきたここは絶好の仕込み場。5日移動平均線も急上昇に転じてきており、目先850円どころを目指す公算が大きい。信用倍率は3.37倍で、やや買い長だが、PER1.26倍から見ればそれほどプレッシャーにはならないだろう。とくに、年初来高値1320円から45%下げた水準は同業他社が30%の戻しを入れていることから見て、買い余地は十分だ。トヨタの増産効果もあり絶好調。最高益更新が続く見通し。連続増配の予定。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:27 | 株式投資ニュース
2006年08月02日

大引けの日経平均株価は23円高の15464円と小反発

 大引けの日経平均株価は23円高の15464円29銭と小反発となった。TOPIXは2.64ポイントの上昇、日経ジャスダック平均株価は4日続伸となっている。業種別では、パルプ・紙、その他金融業、鉱業、保険業、繊維製品、非鉄金属等幅広く上昇した。電気機器、小売業、証券商品先物等が下落となった。本日からTOBが実施される北越製紙<3865>、TOBを実施する王子製紙<3861>はじめ業界再編思惑などから紀州製紙<3882>三菱製紙<3864>などが上昇、ヤマハ<7951>など第1四半期好調銘柄が上げ幅を拡大した。
 東証1部市場値上がり1056銘柄、値下がり523銘柄、変わらず114銘柄となった。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ミネベア<6479>古河機械金属<5715>平和不動産<8803>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日立製作所<6501>日本板硝子<5202>ニチレイ<2871>
 全体の値上がり率上位は、アドバックス<4749>日本テレホン<9425>健康コーポ<2928>
 新高値銘柄は、アルフレッサ ホールディングス<2784>北越製紙<3865>アイ・エックス・アイ<4313>久光製薬<4530>東映アニメーション<4816>大平洋金属<5541>コマツ電子金属<5977>日本ピラー工業<6490>多摩川電子<6838>日本デジタル研究所<6935>名村造船所<7014>、セイコー<8050>住友不動産販売<8870>日本綜合地所<8878>>、日本デジタル研究所<6935>東急リバブル<8879>アルデプロ<8925>ロジネットJ〈9027〉
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:37 | 株式投資ニュース

ファンケルは1Qの不調を受け安値更新

 ファンケル<4921>は、118円安の1638円と下落している。本日の第1四半期の決算発表を嫌気した売りが出ている。営業利益が前年同期比61.6%減の12億6000万円となった。一昨年来の「コエンザイムQ10」ブームが落ち着いたことなどにより、成長に鈍化が見られた。また、広告宣伝費・販売促進費を前年同期に比べ17億8500万円多く投下したことが響いたという。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:56 | 株式投資ニュース

ミネベアは欧州系外資証券の「BUY」継続を好感

 ミネベア<6479>は、52円高の624円と急上昇している。前日に発表した2006年4―6月期業績では連結純利益が32億円で、前年同期比3.4倍と大幅な増益になったことを受け、欧州系外資証券が投資判断を「BUY」継続としたことを手掛かりに買われている。また米系外資証券は「売り」継続としている。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:16 | 株式投資ニュース

アイ・エックス・アイは上方修正見通しを好感した買いが継続

 アイ・エックス・アイ<4313>は、3000円高の36万4000円と5連騰になっている。7月27日発表の業績予想の上方修正を好感した買いが継続している。07年3月期売上高は前回予想を40億円上回る488億円、経常利益は同1億7000万円上回る39億2000万円、当期利益は同7000万円上回る21億2000万円の見通しになっている。株価は1月高値59万5000円をつけた後、6月2日安値23万5000円、7月19日25万6000円をつけ、中勢二番底を形成して調整完了。6月28日の戻り高値35万9000円を抜いており、押し目買い姿勢が強まっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:41 | 株式投資ニュース

前引けの日経平均株価は88円安の15352円と続落

 前引けの日経平均株価は88円安の15352円52銭と2日続落となっている。TOPIXは10.38ポイントの下落、日経ジャスダック平均株価は4日続伸となっている。業種別では、パルプ・紙、鉱業、保険業、その他金融業、非鉄金属が上昇しているが、それ以外は下落となっている。本日からTOBが実施される北越製紙<3865>、TOBを実施する王子製紙<3861>はじめ業界再編思惑などから紀州製紙<3882>三菱製紙<3864>など上昇している。。
 東証1部市場値上がり555銘柄、値下がり991銘柄、変わらず141銘柄となっている。

 225採用銘柄の値上がり率上位は、ミネベア<6479>北越製紙<3865>古河機械金属<5715>
 225採用銘柄の値下がり率上位は、日立製作所<6501>日本板硝子<5202>伊勢丹<8238>
 全体の値上がり率上位は、アドバックス<4749>カンセキ<9903>フィスコ<3807>
 新高値銘柄は、アルフレッサ ホールディングス<2784>北越製紙<3865>久光製薬<4530>東映アニメーション<4816>大平洋金属<5541>コマツ電子金属<5977>東急リバブル<8879>アルデプロ<8925>ロジネットJ〈9027〉
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:10 | 株式投資ニュース

豊商事は1Q好調・大幅な上方修正見通しで高値奪回も

 豊商事<8747>は、220円高の2270円と3日続伸となっている。28日に発表された第1四半期の数字を引き続き手掛かりに買われている。1Qの売上高は前年同期比52.1%増、経常利益は同3.84倍の11億8700万円、純利益は4.42倍の6億1900万円となったことから、既に上期予想を超過しており大幅な上方修正が期待されている。4月高値3500円奪回の動きも期待されよう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:03 | 株式投資ニュース