[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (12/19)【週末足チャート・ワンコメント】トヨタは高値圏頑強ともいえるし調整不測ともいえる
記事一覧 (12/18)綿半ホールディングスが12月25日から東証1部銘柄に
記事一覧 (12/18)【引け後のリリース】エイチ・アイ・エスが発行株数の3.08%の自社株買い
記事一覧 (12/18)【銘柄フラッシュ】リアルワールド急伸し日経平均レバレッジETFは大波乱
記事一覧 (12/18)リロ・ホールディングが「民泊」の連想やGS証券の目標株価を好感し大幅高
記事一覧 (12/18)上場2日目のオープンドアは引き続き割安水準にあり高値を更新
記事一覧 (12/18)日銀の「補完措置」好感は一時的で日経平均は高値から700円近く急落
記事一覧 (12/18)JFEホールディングスが鉄鉱石の下落や日銀の「補完措置」受け一段高
記事一覧 (12/18)日経平均が日銀の買い入れ枠追加など好感し爆騰480円高
記事一覧 (12/18)シノケングループが「民泊用マンション」などに期待強まり高値に迫る
記事一覧 (12/18)CYBERDYNEは高値圏で強い、四季報は17年3月期に待望の黒字と予想
記事一覧 (12/18)Jトラストが12月29日付で発行株数の5.27%に相当する普通株を消却
記事一覧 (12/18)上海株式は小安く始まったが切り返し3日続伸基調
記事一覧 (12/18)生化学工業3日続伸、中間期での利益が高進捗率で通期上振れ期待、2000円早そう
記事一覧 (12/18)本日上場3銘柄のうち胡蝶蘭のアートグリーンは公開価格の46%高で初値つく
記事一覧 (12/18)正栄食品工業は割安感などに注目強まり今世紀の高値を連日更新
記事一覧 (12/18)本日上場3銘柄のうちアークンは買い気配のまま公開価格の20%高
記事一覧 (12/18)ミズホメディーは上場2日目に公開価格の2.6倍で初値
記事一覧 (12/18)ゼンリンがスマホ向けコンテンツ事業の拡大などに期待強まり7年ぶり高値
記事一覧 (12/18)本日上場3銘柄のうちフリューは取引開始と同時に公開価格を20円上回り初値
2015年12月19日

【週末足チャート・ワンコメント】トヨタは高値圏頑強ともいえるし調整不測ともいえる

 トヨタ自動車<7203>(東1)の週足・終値足チャートは12月4日の7692円を戻り高値に前週末(18日)は7658円と高値圏にある。9月4日のボトム7004円(週末値)からの下値切り上げ足も継続。ただ、TOPIX等に比べ高値圏頑強とみることができる一方、調整不測とみることもできる。こういうケースでは全般相場調整の最終場面で下げることは多い。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:11 | 株式投資ニュース
2015年12月18日

綿半ホールディングスが12月25日から東証1部銘柄に

■新規上場からほぼ1年で東証1部に指定

 東証は18日の取引終了後、綿半ホールディングス<3199>(東2・売買単位100株)を12月25日の売買から東証1部に指定すると発表。綿半ホールディングスも市場第一部指定承認を発表した。上場月の翌月末から1部上場銘柄で算出するTOPIX(東証株価指数)の算出対象になるため、買い需要の拡大などが見込まれる。

 同社株は2014年12月、最初から東証2部に上場した。業績が堅調で、このところの株価は2015年9月初の900円前後の水準からジリ高基調を強め、12月7日に1535円まで上げて上場来の高値に進んだ。18日の終値も1318円。高値圏で値固めの展開となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:21 | 株式投資ニュース

【引け後のリリース】エイチ・アイ・エスが発行株数の3.08%の自社株買い

■単純に見ると1株5000円で買い付ける計算、18日の終値は3730円

 エイチ・アイ・エス<9603>(東1・売買単位100株)は18日の大引け後、取得上限株数200万株(発行済み株式総数の3.08%)の自己株取得(自社株買い)を発表し、取得期間は2015年12月21日から16年4月28日、上限金額は100億円とした。

 上限金額を上限株数で割り算すると、単純な見方だが1株5000円で買い付ける予算を設けたことになり、18日の株価終値3730円(55円安)との比較で注目する様子がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:06 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】リアルワールド急伸し日経平均レバレッジETFは大波乱

 日経平均レバレッジETF<1570>(東1)が東証全銘柄の中で売買代金1位。日銀がETF(上場投資信託)の買い入れ枠を増やすなどの追加緩和を決定と伝えられ、日経平均が前引けの46円安から後場は13時にかけて515円高まで急騰し、一転、13時30分頃には160円安となり、揺り戻した後に大引け間際は371円安とあって、連動するバレッジETFも乱高下。大儲けした投資家もいれば大きな痛手も発生した可能性がいわれている。

 政府の「民泊」に関する規制緩和を受け、シノケングループ<8909>(JQS)が民泊対応マンション発表などを材料に12.8%高。リロ・ホールディング<8876>(東1)は社宅管理業務などが連想を呼んだようで10.2%高、ネクスト<2120>(東1)は不動産情報サイトが連想を呼んだようで4.1%高。宅配寿司のライドオン・エクスプレス<6082>(東1)は消費税の軽減税率の恩恵などから8.8%高。

 さくらインターネット<3778>(東1)が前場に続いてフィンテック(金融IT)技術企業との提携などを材料に3日連続ストップ高の18.1%高に張り付き、リアルワールド<3691>(東マ)も仮想通貨ビットコインのポイント交換業務への進出などが言われて前場からストップ高の23.2%高。ラクーン<3031>(東マ)は決済代行サービスを無料通話アプリLINE(ライン)にも対応開始との発表などで前場からストップ高の17.1%高を継続。

 本日は3銘柄が新規上場となり、フリュー<6238>(東1・売買単位100株)はプリクラ関連事業などを展開し、取引開始と同時に公開価格3200円を上回る3220円で初値がつき、高値は前場の3320円、終値は2972円。

 アートグリーン<3419>(名セ・売買単位100株)は胡蝶蘭をはじめとする高級生花の生産や輸入、卸売りなどを行い、10時30分に公開価格420円を46%上回る614円で初値がついた。高値は前場の664円、終値は526円。

 アークン<3927>(東マ・売買単位100株)はマルウエア(悪意のあるサイバー攻撃ソフト)に対するセキュリティー対策などを提供し、本日は買い気配のまま値がつかず、大引けは気配値で上げる場合の本日の上限気配になる3130円(公開価格1360円の2.3倍)となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:33 | 株式投資ニュース

リロ・ホールディングが「民泊」の連想やGS証券の目標株価を好感し大幅高

■GS証券が新たに注目を開始し投資判断「買い」目標株価1万7500円と

 リロ・ホールディング<8876>(東1・売買単位100株)は18日、11%高の1万3850円(1360円高)まで上げて3日続伸基調となり、大引けにかけても東証1部の値上がり率5位前後を保った。シノケングループ<8909>(JQS)などの「民泊」関連株が活況高のため連想が働いたとされる上、ゴールドマン・サックス(GS)証券が注目を開始して目標株価を1万7500円に設定したと伝えられ、注目度が高まった。今年8月に株式分割などを考慮した上場来高値1万4980円をつけており、これを大きく上回ることになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:00 | 株式投資ニュース

上場2日目のオープンドアは引き続き割安水準にあり高値を更新

 東証マザーズ市場に17日上場したオープンドア<3926>(東マ・売買単位100株)は18日、5590円(470円高)まで上げて後場も5500円前後で推移し、高値を更新する展開になった。旅行関連情報サイト「トラベルコちゃん」などを運営し、公開価格は3820円、初値は4710円。2016年3月期の予想1株利益102円21銭をベースにすると株価5500円のPERは53倍になり、たとえばアドベンチャー(6030)のPER60倍台などとの比較では割安になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:44 | 株式投資ニュース

日銀の「補完措置」好感は一時的で日経平均は高値から700円近く急落

■前引けは46円安、後場寄り後に515円高まで上げたが13時30分には160円安

 18日後場寄り後の東京株式市場では、12時30分頃に日銀がETF(上場投資信託)の買い入れ枠の追加などの「補完措置」を決定と伝えられ、日経平均が前引けの46円安(1万9307円06銭)から13時にかけて一気に515円52銭高(1万9869円08銭)まで爆発高となったが、13時30分にかけては一転して高値から700円近く急落し、1万9192円97銭)まで下押す場面があった。株価指数先物などの動きが影響したようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:44 | 株式投資ニュース

JFEホールディングスが鉄鉱石の下落や日銀の「補完措置」受け一段高

■業種別指数の中では「鉄鋼」が値上がり率1位

 JFEホールディングス<5411>(東1・売買単位100株)は18日の後場一段高となり、13時にかけて約8%高の1957.5円(142.5円高)まで上げて大幅反発となった。豪州の株式市場で鉄鉱石のフォーテスキュー・メタルズが5%安と伝えられるなど、鉄鉱石の国際市況安が目立ってきたことなどが材料視されている。

 また、後場寄り後の株式市場では、日銀の金融政策決定会合の結果が12時30分頃に伝えられ、ETF(上場投資信託)の買い入れ枠の追加などの「補完措置」を決定と伝えられ、日経平均が前引けの水準から一気に500円高と爆発高。これも寄与した。業種別指数の中で「鉄鋼」が値上がり率1位となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:27 | 株式投資ニュース

日経平均が日銀の買い入れ枠追加など好感し爆騰480円高

■前引けの46円安から一気に515円高

 18日後場寄り後の東京株式市場では、日銀がETF(上場投信)買い入れ枠の追加設定を決めたことなどが伝わり、日経平均が前引けの46円50銭安(1万9307円06銭)から一気に515円52銭高(1万9869円08銭)まで爆発高となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:00 | 株式投資ニュース

シノケングループが「民泊用マンション」などに期待強まり高値に迫る

■社有物件の活用など発表してから連日高い

 投資用マンションや賃貸管理などのシノケングループ<8909>(JQS・売買単位100株)は18日の後場寄り後に一段高となり、1994円(151円高)まで上げて大幅に3日続伸となっている。16日付で社有物件(マンション)を「民泊」に活用する運用などの民泊関連事業に関する取組みを発表。翌17日は166円高の急伸となり、「民泊」関連株として注目が強まった。当面の業績は連続最高益が続く見込みで、株価水準はPER9倍前後で割安感が強い。

 今年の相場は6月の2069円を高値に直近までモミ合いを続けてきたが、ここ一両日の出直り拡大によってテクニカル的には相場つきが好転した。年初来の高値更新をイメージする投資家が増えてきたようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:52 | 株式投資ニュース

CYBERDYNEは高値圏で強い、四季報は17年3月期に待望の黒字と予想

 CYBERDYNE<7779>(東マ・売買単位100株)は、赤字・無配ながら年初来高値1975円の近辺で堅調にモミ合っている。「来年はロボットが有望なテーマ」になるとの市場関係者の見方があるなど引き続き、同社の作業支援用、介護支援用にロボット『HAL』に対する期待が強い。ただ、ある中堅証券の営業社員は、「ロボットの有望性は分かってはいるが、赤字で無配だけにこちらから個人投資家へ積極的に薦めるわけにはいかない」という。四季報・新春号によれば、2017年3月期には待望の黒字化(配当は無配)の見通しとなっている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:05 | 株式投資ニュース

Jトラストが12月29日付で発行株数の5.27%に相当する普通株を消却

■自社株買いで取得した株式を消却し株主への利益還元策として注目

 Jトラスト<8508>(東2・売買単位100株)は18日前場、1053円(28円高)をつけて出直リを強める相場となった。17日の取引終了後、発行済み株式総数の5.27%に相当する625万株の普通株式を12月29日付で消却すると発表し、株式価値の向上策が好感されている。

 同社は2015年5月から11月にかけて自己株式の取得(自社株買い)を実施し、当初発表の取得上限株数625万株を100%満額取得した。今回の消却によって、発行株数の減少を通じて株主に行う利益還元策として注目されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:28 | 株式投資ニュース

上海株式は小安く始まったが切り返し3日続伸基調

 18日の中国・上海株式市場は0.1%安の3574.94ポイント(5.06ポイント安)で始まった後切り返し、日本時間の10時50分には0.1%高の3584.64ポイント前後と堅調相場に転換している。中央経済工作会議が18日に始まると伝えられている。一方、日経平均は95円安の1万9260円前後となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:54 | 株式投資ニュース

生化学工業3日続伸、中間期での利益が高進捗率で通期上振れ期待、2000円早そう

チャート4 生化学工業<4548>(東1・売買単位100株)は、11月16日に戻り高値1798円と買われたあと12月14日に1586円と調整していたが、この日は43円高の1754円と3日続伸、大きく出直っている。関節機能改善剤の第一人者で高齢化社会を追い風に業績好調で2016年3月期・第2四半期の営業利益は前年同期比31.1%増の20億5000万円と大幅増益。とくに、通期予想の営業利益24億円に対し進捗率が85.4%に達し、「通期での利益上振れはまず間違いないだろう」(中堅証券)という期待となっている。1800円手前のフシを抜いて今年8月20日以来となる2000円台に乗せる展開だろう。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:52 | 株式投資ニュース

本日上場3銘柄のうち胡蝶蘭のアートグリーンは公開価格の46%高で初値つく

■胡蝶蘭などの生産や輸入、卸売りを行いPERでは割安感が大

 18日に新規上場する3銘柄のうち、アートグリーン<3419>(名セ・売買単位100株)は胡蝶蘭をはじめとする高級生花の生産や輸入、卸売りのほか、結婚式場のブライダル企画なども行う。買い気配をセリ上げる始まりとなり、10時30分に公開価格420円を46%上回る614円で初値がついた。その後は664円まで上げて売買をこなしている。

 2016年10月期の業績(単体・見込み)は、売上高が前期比7.4%増の18.12億円、営業利益が同46.0%増の0.87億円、純利益は同11.4%増の0.51億円、1株利益は47円65銭。

 公開価格でのPERは8.8倍になり、たとえば大田花き<7555>(JQS)のPER30倍前後との比較では大きく割安になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:41 | 株式投資ニュース

正栄食品工業は割安感などに注目強まり今世紀の高値を連日更新

■今期の業績見通し数字がおおかたの市場予想を上回る

 正栄食品工業<8079>(東2・売買単位100株)は18日の朝、1620円(70円高)まで上げて今世紀(2000年以降)の最高値を3日連続更新した。パンや菓子などの材料を主軸とする食品商社で、12月14日に2015年10月期の決算を発表。今期・16年10月期の見通しは全体に伸び鈍化の見込みとしたが、たとえば一般投資家が手軽に入手できる「会社四季報」の予測などを上回る数字としたため注目度が強まった可能性がある。会社側の今期予想1株利益は140円75銭。株価水準はPER11倍台前半に過ぎず、仮に市場平均なみの15倍まで買われるとすれば2100円台になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:17 | 株式投資ニュース

本日上場3銘柄のうちアークンは買い気配のまま公開価格の20%高

■フリューは早々と初値つきアートグリーンは25%高の買い気配

 18日に新規上場する3銘柄のうち、アークン<3927>(東マ・売買単位100株)はマルウエア(悪意のあるサイバー攻撃ソフト)に対するセキュリティー対策などを提供し、米国の先端企業とも複数、提携している。買い気配で始まり、9時50分にかけては公開価格1360円を20%上回る1632円の買い気配となっている。

 2016年3月期の業績見通し(単体)は、売上高が前期比24.2%増の12.30億円、純利益は同35.8%増の1.47億円、1株利益は83円71銭。公開価格でのPERは16.2倍になり、たとえばマルウエア対策などのFFRI<3692>(東マ)のPER450倍との比較では大きく割安になる。

 フリュー<6238>(東1・売買単位100株)はプリクラ関連事業などを展開し、取引開始と同時に公開価格3200円を上回る3220円で初値がついた。

 アートグリーン<3419>(名セ・売買単位100株)は公開価格420円を25%上回る525円の買い気配となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:54 | 株式投資ニュース

ミズホメディーは上場2日目に公開価格の2.6倍で初値

■2015年12月期の配当もしっかり実施の見込み

 上場2日目のミズホメディー<4595>(JQS・売買単位100株)は18日、9時23分に公開価格1100円の2.6倍の2822円で売買が成立し、2日目で初値がついた。その後は3200円まで上げ、9時30分を回っては2950円前後で売買をこなしている。インフルエンザ検査薬などの診断薬を開発・製造し、2015年12月期の1株利益は96円49銭。配当は1株27.0円の見込み。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | 株式投資ニュース

ゼンリンがスマホ向けコンテンツ事業の拡大などに期待強まり7年ぶり高値

■地図・ルート検索サイトに「終電地図」を追加

 ゼンリン<9474>(東1・売買単位100株)は18日、2日続けて2008年以来の高値を更新する始まりとなり、取引開始後に2518円(100円高)まで上げて売買活況となっている。会社発表の直近情報としては、17日付でスマートフォン(スマホ)で利用可能な地図・ルート検索サイト「ゼンリンいつもNAVI[マルチ]」(ブラウザ版)に新機能として「終電地図」を追加したとの発表があり、スマホ向けコンテンツ事業の着実な拡大などが注目されている。2015年3月期にかけて減益基調だったが、16年3月期は回復に転じる見込み。3000円台に進む展開をイメージする様子もある。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | 株式投資ニュース

本日上場3銘柄のうちフリューは取引開始と同時に公開価格を20円上回り初値

■アークン、アートグリーンは買い気配続く

 18日新規上場の3銘柄のうち、フリュー<6238>(東1・売買単位100株)はプリクラ関連事業などを展開し、取引開始と同時に公開価格3200円を上回る3220円で初値がついた。アークン<3927>(東マ・売買単位100株、)アートグリーン<3419>(名セ・売買単位100株)はまだ初値がついていない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 株式投資ニュース