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[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (09/12)大成建設は早速反発しオリンピック関連株に何となく安心感
記事一覧 (09/12)パラカは東証1部への昇格を好感して反発
記事一覧 (09/12)ソニーは保有株式の一部売却と譲渡益計上を好感し出直り強める
記事一覧 (09/11)【注目のリリース】ホンダがインドネシアで環境政策に適合する新型車を展開
記事一覧 (09/11)【銘柄フラッシュ】カイオム・バイオや兼松が急伸しカジノ関連のオーイズミも高い
記事一覧 (09/11)兼松が中間・期末配当の復活を好感し急伸
記事一覧 (09/11)愛知時計電機と日本テレビはみのさん次男の報道が影響かストンと値を消す
記事一覧 (09/11)翻訳センター急伸、5000円突破、グローバル化にオリンピック人気加わり中期9800円も
記事一覧 (09/11)ヤクルト本社は値上げを好感し続伸だがオリンピック関連株に隠れる
記事一覧 (09/11)京都ホテルはオリンピック観光客が必ず観光との期待で連日高値
記事一覧 (09/11)【銘柄フラッシュ】大和小田急建設やデイ・シイが急伸し帝国ホテルは連日ストップ高
記事一覧 (09/11)東京個別指導学院は新規生徒2割増を好感し「ペナントフラッグ」も注目
記事一覧 (09/11)鴨川グランドホテルは都内でビジネスホテルも展開し大幅高
記事一覧 (09/11)鉄建は「都心直結線」などへの期待強く連日高値
記事一覧 (09/11)大和小田急建設は一時ストップ高出値上がり率1位
記事一覧 (09/11)ソニーは本日もNY株高など好感し続伸で出直り強める
記事一覧 (09/11)帝国ホテルはオリンピック来場者1000万人を材料に本日も大幅高
記事一覧 (09/11)NTTドコモはアイフォーン開始と伝えられ高値に迫る
記事一覧 (09/11)【飛び乗り飛び降りコーナー】GMOインターネット続伸、オリンピック関連で有望
記事一覧 (09/10)チムニーの8月速報値は、売上高前年同月比7.7%増、客数4.6%増、客単価2.9%増
2013年09月12日

大成建設は早速反発しオリンピック関連株に何となく安心感

 大成建設<1801>(東1)は12日、反発の始まりとなり、501円(1円高)で売買開始の後は516円(16円高)。東京オリンピック関連株が昨日あたりから高安混在となる中で、銘柄コード番号では代表銘柄になる同社株が反発したことで、何となく安心感が出ている。高値は9月10日の535円。昨日の反落が浅いため、切り返しが早いとの期待が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | 株式投資ニュース

パラカは東証1部への昇格を好感して反発

 時間制駐車場などのパラカ<4809>(東マ)は12日、反発となって出直りを強め、16万1500円(1000円高)で売買開始の後は16万1700円。昨日、東証がマザーズ市場から同取引所市場第一部への市場変更を発表。TOPIX(東証株価指数)の算出対象になるため、投資信託などからの組み入れ買いが増えることなどに期待が強まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:14 | 株式投資ニュース

ソニーは保有株式の一部売却と譲渡益計上を好感し出直り強める

 ソニー<6758>(東1)は12日、反発となって出直りを強める始まりとなり、朝寄り後に2140円(11円高)。今朝の取引開始前に関連会社エムスリー<2413>(東1)の株式を一部売却して譲渡益を第2四半期決算に計上すると発表したことが好感されている。譲渡益は約130億円、譲渡先はドイツ証券。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | 株式投資ニュース
2013年09月11日

【注目のリリース】ホンダがインドネシアで環境政策に適合する新型車を展開

■燃費性能などに優れ現地で生産し調達率85%を達成

 ホンダ<7267>(東1)は11日、インドネシアで四輪車の生産販売を行なう合弁会社ピー・ティ・ホンダプロスペクトモーター(本社:ジャカルタ、以下、HPM)が生産する環境政策対応の 新型車「ブリオ・サティヤ(Brio Satya)」を発表した。同国の制定するLCGC(ローコストグリーンカー)政策に適合し、4気筒1.2Lの排気量クラスでは最も高出力な65kw(88ps)でありながら、優れた燃費性能を両立させた。すべてインドネシアの工場で生産され、85%の高い現地調達率を達成している。

 本日の株価終値は2129円(6円安)。5月に2413円の高値をつけて調整局面に入り、その後は6月に最初の安値1810円、8月に2度目の安値1889円と次第に下値を上げながら持ち直している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:06 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】カイオム・バイオや兼松が急伸しカジノ関連のオーイズミも高い

 11日後場は、今週初から連騰の大成建設<1801>(東1)が朝方を除き軟調で4.6%安、世紀東急工業<1898>(東1)も大引けは5.7%安など、東京オリンピック関連株に選別色が台頭。輸出関連株も円安にもかかわらずソニー<6758>(東1)は0.3%安、ホンダ<7267>(東1)も0.1%安など方向性のない動き。ただ、材料株の個別物色は旺盛で、14時に復配を発表した兼松<8020>(東1)は急伸し13.8%高、業績予想を昨日増額発表したナノキャリア<4571>(東マ)は一時ストップ高となり23.3%高。帝国ホテル<9708>(東2)は一時3日連続ストップ高の後も16.6%高。

 カジノ関連株のオーイズミ<6428>(東1)は6.1%高、日本金銭機械<6418>(東1)は一時12%高の戻り高値。週刊S誌に都知事がオリンピックと抱き合わせでカジノ特区を構想とする記事があるとされて思惑再燃。

 カイオム・バイオサイエンス<4583>(東マ)は東証1部の伸び悩み傾向や東京オリンピック関連株の全面高一服を見て「手掛かり難のときのバイオ株」とされ21.4%ストップ高。テラ<2191>(JQS)も8.5%高の急反発。3Dプリンター関連のスリー・ディー・マトリックス<7777>(JQG)は18.0%高。

 東証1部の値上がり率1位には淺沼組<1852>(東1)の21.3%高が入り関西系の軽量株と値幅妙味に乗る動き継続、2位は神東塗料<4615>(東1)の13.8%高となり道路用塗料などが注目された模様で一気に戻り高値、3位には兼松<8020>(東1)の13.8%高が入り14時の復配発表を好感し大きく戻り高値に進んだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:11 | 株式投資ニュース

兼松が中間・期末配当の復活を好感し急伸

 兼松<8020>(東1)は11日の14時過ぎから急動意となり、それまでの116円(前日比変わらず)前後から134円(18円高)と上昇。14時に配当予想の修正(復配)を発表し、8月2日に発表した第1四半期決算では未定としていた中間配当(9月第2四半期末)、および3月期末の配当を各々1.5円の年3円にするとしたことが好感されている。株価はPER9倍台のため類似業種との比較でも割高感は希薄といえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:35 | 株式投資ニュース

愛知時計電機と日本テレビはみのさん次男の報道が影響かストンと値を消す

 愛知時計電機<7723>(東1)は11日の前引けにかけてストンと値を消し280円(4円安)まで下落。後場も13時30分を過ぎて283円前後で弱もみ合いとなっている。大物キャスター・みのもんたさんが大株主とされ、同氏の次男の日本テレビ社員が不正に入手したキャッシュカードで現金を引き出そうとしたとして11日に窃盗未遂容疑で逮捕されたと伝えられたことが影響したとの見方が出ている。日本テレビホールディングス<9404>(東1)も11時前の1914円(17円高)を上値に値を消し、1889円(8円安)前後となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:51 | 株式投資ニュース

翻訳センター急伸、5000円突破、グローバル化にオリンピック人気加わり中期9800円も

 翻訳センター<2483>(JQS・売買単位100株)は、オリンピック関連人気も加わり一気に5000円を突破し705円高の5660円と年初来高値を大きく更新している。株式分割修正チャートでは5600円台は2006年5月以来である。

 『医薬』、『工業』、『特許』、『金融』という特殊な4分野に特化して翻訳をテがけ、さらに、最近では通訳、国際会議運営も事業に加えている。先頃の第5回アフリカ会議では総合運営を手がけている。

 グローバル化で翻訳、通訳のニーズはいっそう高まり、さらにオリンピックに関連してビジネスチャンスは拡大するだろう。

 今3月期は営業利益11.1%増益、1株利益142.4円の見通し。配当は年45円の予定。

 株式分割修正チャートでは2006年5月に1万2300円の上場来高値がある。一気にそこまでは無理としても高値に対し8合目となる9800円ていどは中期的に見込めそうである。

>>翻訳センターのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:36 | 株式投資ニュース

ヤクルト本社は値上げを好感し続伸だがオリンピック関連株に隠れる

 ヤクルト本社<2267>(東1)は11日の後場も直近の出直り相場で高値に進んだまま堅調で、13時30分にかけては4700円(75円高)前後で推移。昨日の同じ時間帯に「ヤクルトを約22年半ぶりに値上げする方針を固めた」と日経QUICKニュースで伝えられて急動意となり、本日もこれを好感する相場になっている。ただ、株価は朝方の4825円を上値に売買交錯。全体相場の物色人気が本日も東京オリンピック関連株に集中する様子のため、反応は今ひとつのようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:36 | 株式投資ニュース

京都ホテルはオリンピック観光客が必ず観光との期待で連日高値

 京都ホテル<9723>(東2)は11日の後場寄り後も6000円(940円高)と2007年来の高値に進んで強調推移。帝国ホテル<9708>(東2)がオリンピック効果への期待から3日連続ストップ高となっており、来日するオリンピック観戦客はほぼ必ず京都観光も行なうとの見方で期待が高揚している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:48 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】大和小田急建設やデイ・シイが急伸し帝国ホテルは連日ストップ高

 11日前場は、鉄建<1815>(東1)が続伸高値の後伸び悩み1.3%高、大成建設<1801>(東1)は2.3%安など、先行高した東京オリンピック関連株は一服模様。物色が広がり大日本塗料<4611>(東1)は10.5%高となったほか、中小型の軽量株に資金がシフトし、大和小田急建設<1834>(東1)は19.7%高、セメントのデイ・シイ<5234>(東1)は3日連続ストップ高の19.2%高、帝国ホテル<9708>(東2)も3日連続ストップ高の19.8%高。

 個別物色も活発で、王子製紙<3861>(東1)は海外の植林事業を活用して家具用木材と伝えられ2.4%高続伸。ナノキャリア<4571>(東マ)は業績予想の増額を好感して19.8%高。スリー・ディー・マトリックス<7777>(JQG)は3Dプリンター関連として11.6%高。

 東証1部の値上がり率1位は前出・大和小田急建設<1834>(東1)の19.7%高となりオリンピック関連の軽量株として人気継続、2位も前出・デイ・シイ<5234>(東1)の19.2%高となりオリンピック関連の軽量株として3日連続ストップ高、3位は東急建設<1720>(東1)の16.5%高となり首都圏での事業が多いとの見方で一時3日連続ストップ高となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:26 | 株式投資ニュース

東京個別指導学院は新規生徒2割増を好感し「ペナントフラッグ」も注目

 東京個別指導学院<4745>(東1)は11日の前場、209円(前日比変わらず)から207円での推移となり、売買人気が東京オリンピック関連株一色の中で底堅い相場となった。9日に第2四半期(3月から8月)の新規入会者数などを発表し、3月から8月の新規入会者数は前年同期間比22.3%増加の1万2352名。また、在籍生徒数も同じく9.2%増加。第2四半期の決算発表は10月上旬の予定ながら、期待が強まる様子がある。株価は今年1月に288円の高値をつけた後もみ合いを続けているものの、半年かけて次第に上下の振幅が縮小しつつあるところ。これは米欧流の株価観測で「ペナントフラッグ」(三角旗)形成とされ、和式でも「もみ合い煮詰まり」。ともにどこかの時点で大きく動き出す兆候とされている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:31 | 株式投資ニュース

鴨川グランドホテルは都内でビジネスホテルも展開し大幅高

 鴨川グランドホテル<9695>(JQS)は11日、大幅反発となって高値を更新し、10時過ぎに22.5%高の240円(44円高)まで急伸。観光ホテルのほか、都内でビジネスホテルも展開するため、2020年東京オリンピックが引き続き期待材料になっている。オリンピック開催期間中に東京都が受け入れる来場者は都の人口に迫る1000万人と伝えられている。株価はこの3日間で180円台から240円まで3割急伸。目先的には上値を追いづらい気分があるものの、中期的視野では昨年6月頃を下値に長期低落基調が下げ止まった形のため、まだ出直りの初期との見方ができる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:44 | 株式投資ニュース

鉄建は「都心直結線」などへの期待強く連日高値

 鉄建<1815>(東1)は11日も高値を更新する相場になり、朝方に15.5%高の277円(37円高)まで上げて10時現在も250円前後で推移。東京オリンピックに向けた輸送網強化策として、成田・羽田の両空港を結ぶ新鉄道「都心直結線」などの構想が引き続き期待材料になっている。朝方急伸の後は売買交錯となっているものの、昨日まで2日連続ストップ高のため、上場のリズムからみて自然な一服になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:02 | 株式投資ニュース

大和小田急建設は一時ストップ高出値上がり率1位

 大和小田急建設<1834>(東1)は11日、一気にストップ高の329円(80円高)まで上げ、9時30分現在も30.5%高の325円(76円高)前後で東証1部の値上がり率1位。首都圏での事業が多いため東京オリンピック関連の妙味株との見方があり、300円台は2010年4月以来となった。足元は信用買い残が多いため、値上がりを待って売却したい投資家の存在が予想されるものの、一段高の期待があるため、こうした売り意向はより高い値段の方向に後退しているようだ。

>>大和小田急建設のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | 株式投資ニュース

ソニーは本日もNY株高など好感し続伸で出直り強める

 ソニー<6758>(東1)は11日、続伸で出直りを強める始まりとなり、2158円(23円高)で売買開始の後は2160円。円相場が朝から1ドル100円台に入り、NY株は128ドル高と2日続けて上げ幅100ドル台になったため、買い安心感が広がった。ただ、売買代金などでは引き続き大手建設株などのオリンピック関連株が上位を占め、輸出関連のハイテク株は人気の陰に隠れている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:18 | 株式投資ニュース

帝国ホテルはオリンピック来場者1000万人を材料に本日も大幅高

 帝国ホテル<9708>(東2)は11日も大幅続伸の始まりとなり、9時10分現在は5460円(400円高)の買い気配で連日の高値更新。まだ売買が成立していない。引き続き2020年東京オリンピックに期待する相場となり、開催期間中に東京都が受け入れる来場者が都の人口に迫る1000万人と伝えられたことが期待に拍車をかけている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース

NTTドコモはアイフォーン開始と伝えられ高値に迫る

 NTTドコモ<9437>(東1)は11日、続伸の始まりとなり、16万6000円(1000円高)で売買開始の後は16万6100円と上値を追うスタート。日本時間の本日未明に米国で米アップル社がNTTドコモの「iPhone」(アイフォーン)販売を発表したと伝えられ、5月につけた昨年来の高値16万6600円に迫っている。米アップル社がスマートフォンなどの新製品発表と共に明らかにしたもの。これにより携帯電話大手3グループはすべて米アップル社の製品をそろえることになり、サービス面での競争が焦点になってくる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | 株式投資ニュース

【飛び乗り飛び降りコーナー】GMOインターネット続伸、オリンピック関連で有望

飛び乗り飛び降りコーナー レンタルサーバーなど中小企業向けネットサービスやネット広告等を展開する、GMOインターネット<9449>(東1)は、9月10日(火)36円高の(+2.98%)の1244円と続伸。東京オリンピック招致で、ビジネスチャンスが広がる見通しだ。オリンピックに関連した大きなイベントなどが開催されると予想されることから、多くの公式サイトや関連サイトが立ち上げられ、それに伴い多くのドメインが取得されると観測されており、同社が展開を予定している新ドメイン「.tokyo」のニーズが高まることから、大きく株価も飛躍する可能性大。

  足元の業績、WEBインフラ・EC事業、インターネットメディア事業およびインターネット証券事業の継続的な成長を目指し、ナンバーワンのサービスを提供することで顧客基盤の拡大に積極的に取り組み、高い成長が見込まれるスマートフォン向けのゲーム事業を4本目の事業の柱とすべく、積極的な投資を行ない、今12月期第2半期売上高は466億8300万円(前年同期比29.8%増)営業利益は58億6500万円(同17.0%増)、経常利益は58億8100万円(同18.1%増)、純利益は23億9600万円(同26.6%増)と2ケタ増収増益着地と好調。

  株価は、4月24日に年初来の高値1375円から6月7日安値791円まで調整を挟んで7月26日高値1285円まで上昇。その後、もみ合っていたが出直る動きを強めている。週足では26週移動平均線、月足では9カ月移動平均線がサポート、FXと株式の市況高もフォローの風となっており、高値もみ合いを上放れする可能性が高い。(N)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:30 | 株式投資ニュース
2013年09月10日

チムニーの8月速報値は、売上高前年同月比7.7%増、客数4.6%増、客単価2.9%増

■期初の1月から8月まで全て増収

 チムニー<3178>(東2)は、10日の引け後に8月の月次業績を発表した。新店舗を加えた直営店全店の売上高は、前年同月比7.7%増、客数4.6%増、客単価2.9%増と堅調であった。13年1月〜8月の累計は全店107.2%であり、期初の1月から8月まで全て増収とし、順調に推移している。8月の出店状況は「はなの舞」を3店舗出店(直営店2店舗、FC店1店舗)1店舗退店(直営店舗)、「こだわりやま」を1店舗退店(FC店舗)「鉄ぱん家族」を1店舗退店(直営店舗)、FC店舗から直営店舗への転換が2店舗、FC店舗から直営店舗への転換が2店舗あったことで、直営店406店舗、FC店289店舗、合計店舗数は695店舗となった。また、「新橋やきとん」を1店舗(直営店舗)出店した。
 
 尚、同社グループは9月5日より「秋収穫祭」をスタートしている。また、8月1日には同社子会社のめっちゃ魚が好き(旧新業態準備)が運営する飲食店9店舗を取得し、事業を開始した。

>>チムニーのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:23 | 株式投資ニュース