[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (01/05)4日(月)のNYダウも急落、「中国経済」がまた浮上、年待つから3日連続で下げ合計570ドル、PERは逆に上昇
記事一覧 (01/04)【引け後のリリース】大塚家具の12月売上高は16.2%増加
記事一覧 (01/04)【銘柄フラッシュ】ミナトHDなど急伸しロックオンなど「フィンテック」関連株は軒並み高
記事一覧 (01/04)太陽工機が独DMGモリファイナンスなど思惑材料に上場来高値
記事一覧 (01/04)アンジェス MGは続伸、再生医療関連ので有望、昨年高値438円目指す
記事一覧 (01/04)星光PMCが昨年来の高値を更新、主力株調整入りで本格出番、上場来高値も視野
記事一覧 (01/04)モルフォが「ディープラーニング」などに期待再燃し急反騰
記事一覧 (01/04)JFEシステムズは後場一段高、期末一括30円配当で割安、一段高も
記事一覧 (01/04)J−TECが再生医療の促進政策などに期待強まり4日続伸
記事一覧 (01/04)テラ値を上げる、高値から1年経過し調整は十分、ダブル底も形成
記事一覧 (01/04)ラクーンが引き続き「LINE」との提携など好感し高値更新
記事一覧 (01/04)デクセリアルズ4日続伸、半値戻しうかがう展開
記事一覧 (01/04)タカタが自動車各社による救済出資観測を好感しストップ高
記事一覧 (01/04)上海株式は2日続落模様
記事一覧 (01/04)トヨタの16年スタートは安く始まる、米利上げで下げた12月水準維持できるかポイントに
記事一覧 (01/04)アクモスが「ドローン」人気でストップ高となり大相場の期待
記事一覧 (01/04)ロックオンが「フィンテック」人気衰えず一時ストップ高
記事一覧 (01/04)東芝とシャープが「家電統合を検討」の観測など材料に続伸
記事一覧 (01/04)「サウジとイラン断交」受け国際石油開発帝石など続伸
記事一覧 (01/04)4日朝の日経平均はサウジとイラン断交など受け215円安で始まる
2016年01月05日

4日(月)のNYダウも急落、「中国経済」がまた浮上、年待つから3日連続で下げ合計570ドル、PERは逆に上昇

チャート72016年1月4日(月)のN7ダウは、昨年夏の「中国経済問題」が再び台頭、さらに「中東問題」も加わったことによる世界同時株安を受けて急落、昨年暮れから3営業日連続の下げとなった。終値では276ドル安の1万7148ドル、3営業日合計の下げ幅は約570ドルに達した。気になるのは、NYダウが急落しているにもかかわらずPERが逆に上昇していることである。なお、1万7100ドル台は昨年12月18日(1万7128ドル)以来である。

特に、原油は中東の緊張(イランとサウジアラビアの外交断絶)による供給不安があるにもかかわらず前日比約1ドル安の36ドル後半に下げた。ドルは119円前半。

一方、4日の日経平均は582円安だったことでNN倍率は1.075倍、日経平均上ザヤは1302ポイントへ共に低下した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:11 | 株式投資ニュース
2016年01月04日

【引け後のリリース】大塚家具の12月売上高は16.2%増加

■新年の初売りでは「スター・ウォーズ」や大塚久美子社長の限定福袋も

 大塚家具<8186>(JQS・売買単位100株)は1月4日、月次情報を更新し、2015年12月の全店売上高が前年同月の116.2%(16.2%の増加)と発表した。10月から3カ月連続の増加となった。店舗数は2014年9月から16店舗のまま変わっていない。4日の株価終値は、全体相場が大幅安の中で1520円(14円安)にとどまった。

 11、12月は、「新しいOTSUKA」に生まれ変わるため(ニュースリリースより)の「全館全品売りつくし」を開催した。また、新年は1月2日から初売りを開催している。

 12月下旬の発表などによると、初売りでは、「ぐっすり福袋」「リビング福袋」「ダイニング福袋」などの各種「ドリーム福袋」をはじめ、現在公開中の映画「スター・ウォーズ」の世界観を満喫できる人気デザイン商品から特別にセレクトした福袋、さらに、同社・大塚久美子社長が愛用のインテリア小物やベッドウェアなどをセレクトしたキャリア女性を応援するための「大塚久美子セレクト福袋」などの限定福袋を用意している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:13 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】ミナトHDなど急伸しロックオンなど「フィンテック」関連株は軒並み高

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 1月4日、新年初取引は、材料株のオンパレードとなり、さくらインターネット<3778>(東1)が「フィンテック」(金融とITの融合)技術などへの期待から前後場ともストップ高に張り付き19.4%高となり、ロックオン<3690>(東マ)も関連株として一時ストップ高の21.9%高、インフォテリア<3853>(東マ)は前後場ともストップ高に張り付き17.4%高となった。

 また、後場は日経平均などの株価指数が軒並み下げ幅を広げた中で、タカキタ<6325>(東1)が閑期の下期も好調との見方で一段高の9.5%高となったほか、日本アビオニクス<6946>(東2)はテロ対策や「ドローン」(小型無人飛行体)関連株とされて12.1%高、アクモス<6888>(JQS)もドローン関連事業への期待などから前後場とも21.9%ストップ高を継続し、ビーマップ<4316>(JQG)は20.0%ストップ高。また、ラクーン<3031>(東マ)はスマートフォンの無料通話アプリ「LINE」との提携などが材料視されて後場一段高となり18.9%ストップ高。

 エイジア<2352>(東マ)は日本郵政グループの電子郵便事業などとの関連が言われて後場一段高となり11.3%高。ミナトホールディングス(ミナトHD)<6862>(JQS)は米アップル社の小型「iPhone」発売観測などが言われて38.5%高と急伸した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:44 | 株式投資ニュース

太陽工機が独DMGモリファイナンスなど思惑材料に上場来高値

■三井住友ファイナンス&リース追加取得を発表し思惑視

 太陽工機<6164>(JQS・売買単位100株)は4日、後場も事実上の上場来の高値に進んで強い相場を続け、14時40分には9%高の1988円(170円高)前後となっている。DMG森精機<6141>(東1)の連結子会社で、手掛かり材料としては、三井住友ファイナンス&リースが1月4日付で「DMG森精機株式会社から、DMG MORIグループが保有するドイツの販売金融会社DMG MORI Finance GmbHの株式を追加取得したと発表したことを受けてグループ展開力の強化などに来たが集まったとの見方が出ている。PER9倍台などの割安さが特色といえる銘柄で、事実上は上値に売り物のない「青空天井」相場のため意外な展開を期待する雰囲気がある。 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:00 | 株式投資ニュース

アンジェス MGは続伸、再生医療関連ので有望、昨年高値438円目指す

 アンジェス MG<4563>(東マ・売買単位100株)は、テラ(2191)の急伸もあって10円高の240円と昨年暮れから4営業日続伸となっている。遺伝子をベースとした治療薬開発を手掛け、「研究・開発から商業化のステージ」を迎えている。再生医療はアベノミクスの目玉政策であり新法により早期実用化が可能となっている。下肢の血管再生治療薬がまもなく商業化の見通しだ。昨年1月に438円の高値からの調整は完了している。テラなど医療関連の任期が高まっていることから400円を目指す展開だろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:57 | 株式投資ニュース

星光PMCが昨年来の高値を更新、主力株調整入りで本格出番、上場来高値も視野

チャート8 星光PMC<4963>(東1・売買単位100株)は前場で74円高の1329円と急伸し昨年来高値を更新、後場も1300円台で堅調。これまでの高値は11月30日の1290円だった。注目されるのは8月の中国ショック安相場でもほとんど影響を受けず下値切り上げの強い展開だったことである。ここに来てトヨタ自動車など主力株が調整色を強めていることから好業績で新素材の好材料を持っている同社の本格的出番となっているといえる。14年3月の上場来高値1970円が次の上値目標となろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:43 | 株式投資ニュース

モルフォが「ディープラーニング」などに期待再燃し急反騰

■昨年末4日連続ストップ高となり値動きの軽さなど際注目

 画像処理ソフトなどのモルフォ<3653>(東1・売買単位100株)は4日の後場も急反発したまま売買をこなし、14時を過ぎては7%高の6470円(440円高)前後で活況となっている。昨年11月11日に「ディープラーニング」(人工知能技術)などに関してデンソー<6902>(東1)との資本業務提携を発表しており、AI(人工知能)は今年・2016年の株式市場の主要な物色テーマのひとつとの見方で注目が再燃している。

 資本業務提携を発表した翌日から4日連続ストップ高となり、値動きの軽さや値幅妙味が注目されたようだ。本日の反発は、このときの急騰に続く騰勢第2波をイメージさせる形になってきた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:26 | 株式投資ニュース

JFEシステムズは後場一段高、期末一括30円配当で割安、一段高も

 JFEシステムズ<4832>(東2・売買単位100株)は前場の66円高に続いて後場も76円高の1240円と全般安の中で値を上げている。昨年の年初に1400円をつけてからちょうど1年が経過、しかも、高値と安値(9月の1039円)の中間値(1219円)で頑強にモミ合っていた足並みの良さがあった。四季報での予想が今3月期1株利益127.3円(前期106.3円)に続いて来期が135.0円と向上見通しで、しかも今期末一括の30円配当の権利がついている。PER割安に加え、とくに、利回り2.1%とかなりの割安でなお上値が見込めそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:23 | 株式投資ニュース

J−TECが再生医療の促進政策などに期待強まり4日続伸

■1月4日付で「社長メッセージ」など更新し長期調整一巡の期待も

 再生医療用表皮などのジャパン・ティッシュ・エンジニアリング(J−TEC)<7774>(JQG・売買単位100株)は4日後場も堅調で、13時には5%高の1155円(58円高)前後で推移し、日経JASDAQ平均や日経平均の下げが目立つ中で4日続伸基調となっている。医療政策に乗る銘柄として波状的に注目が再燃する中で、新年は1月4日付で「社長メッセージ」を更新し、「自家培養角膜上皮の治験を早期に終了すること、自家培養表皮ジェイスの適応拡大として治験が終了した巨大色素性母斑の承認申請を提出すること」などに注目する様子がある。2015年は5月の1650円を高値に調整基調だったが、11月以降は回復基調に転じてきたため、長期調整一巡との期待が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:14 | 株式投資ニュース

テラ値を上げる、高値から1年経過し調整は十分、ダブル底も形成

 テラ<2191>(JQ・売買単位100株)は、今年が再生医療など医療本格化の年としての注目から21円高の803円と値を上げている。800円台は12月21日以来である。がん治療の樹状細胞ワクチン療法を手掛けるが、直近では年間死亡者3万人ともいわれる膵臓がんに対する効果が伝えられている。昨年1月13日につけた高値(1877円)から1年経過し日柄調整は十分で、しかも、昨年8月24日の安値631円に対し12月25日の706円でダブル底を形成したとみられることから本格的な反発相場入りとなりそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:03 | 株式投資ニュース

ラクーンが引き続き「LINE」との提携など好感し高値更新

■「N」字型の再上昇となりテクニカル的に注目する様子も

 企業間電子商取引サイトなどを展開するラクーン<3031>(東マ・売買単位100株)は4日前場、16%高の616円(87円高)まで上げる場面を見せて約5ヵ月ぶりに2006年以来の高値を更新し、売買代金は東証マザーズ銘柄の2位につけた。引き続きスマートフォンの無料通話アプリ「LINE」との提携などが好感されている。12月中下旬に約200円上げ、その後の調整を経て「N」字型の再上昇となってきたため、テクニカル的には700円台から800円を目指すと期待する様子もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:29 | 株式投資ニュース

デクセリアルズ4日続伸、半値戻しうかがう展開

 デクセリアルズ<4980>(東1・売買単位100株)は、昨年暮れから4営業日連続高となっている。過去3日間での約85円高に対し今朝は45円高の1342円と勢いがある。暮れの25日に7月上場後の新安値1209円をつけたことで底打ちアク抜け感が台頭しているという。予想増益率2ケタ、1株利益111円、年55円配当の内容に対比すれば割安感もあるようだ。ただ、上場後の高値を更新するかどうかは17年3月期の1株利益と配当次第といえるだろう。なお、上場来高値は1790円(9月4日)で、さらに下げ幅の半値戻し水準は1500円である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:27 | 株式投資ニュース

タカタが自動車各社による救済出資観測を好感しストップ高

■昨年11月から続く底練り型のモミ合いを脱出できるか焦点に

 タカタ<7312>(東1・売買単位100株)は4日、急伸相場となり、9時40分頃からストップ高の957円(150円高)に張り付いて売買を交えている。値上がり率は18.6%で11時現在は東証1部銘柄の上昇率2位。4日付の産経新聞で同社を救済するために「国内自動車メーカーが共同で出資する「日の丸連合」案が浮上している」などと伝えられた。

 昨年11月以降は750円前後から970円前後の幅で底練り型の下値モミ合いが続いており、目先はこのモミ合い相場を脱出できるかどうかが焦点になる。モミ合いの高値は977円(12月2日)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:11 | 株式投資ニュース

上海株式は2日続落模様

 4日の中国・上海株式市場は軟調で、上海総合指数は0.1%安の3536.59ポイント(2.6ポイント安)で始まった後1.5%安の50.80ポイント安前後まで軟化し、2日続落模様となっている。日経平均は一段と軟化して289円安の1万8750円前後での推移となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:58 | 株式投資ニュース

トヨタの16年スタートは安く始まる、米利上げで下げた12月水準維持できるかポイントに

 トヨタ自動車<7203>(東証1・売買単位100株)の2016年相場は安く始まっている。師走の29日の30円安に対し30日は34円高と底堅い動きだったが、休日のNYダウが急落したことで大発会は88円安の7400円で寄付き、さらに113円安の7375円と下げている。「相場が壊れたということではないが、16年の相場は楽観できないという印象だ。当面の注目は、米利上げで下げた時の安値昨年12月15日の7324円をキープできるかどうかだ。仮に、下回ってくることになれば、米国利上げの影響を嫌気するという局面に入って行くことになるだろう」(中堅証券)という。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:15 | 株式投資ニュース

アクモスが「ドローン」人気でストップ高となり大相場の期待

■新年初取引のストップ高は昔の「笛吹き銘柄」に当たるとの見方

 アクモス<6888>(JQS・売買単位100株)は4日、9時40分にかけてストップ高の446円(80円高)に達し、5日続けて大幅続伸となっている。12月18日に事業譲渡を発表し譲渡益などが注目されているほか、同日付で「ドローン」(小型無人飛行体)を活用した災害防止監視システムの千葉県での取り組みが一部全国紙の地方版で紹介されたことなどが材料視されている。

 「ドローン」を活用する事業は今後、法的な整備とともに拡大するとみられ、株式市場では、「ドローン」関連株も「フィンテック」などとともに2016年の主要な物色テーマのひとつと見られている。古い経験則に、新年初取引(大発会)の「笛吹き銘柄」(立会い場で注文殺到のため笛を吹いて一時売買を中断した銘柄)は大相場を形成するというジンクスがあり、システム売買の今日はストップ高銘柄がこれに該当するとされている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10 | 株式投資ニュース

ロックオンが「フィンテック」人気衰えず一時ストップ高

■新年初取引の「笛吹き銘柄」に当たり今年は大相場の期待も

 ロックオン<3690>(東マ・売買単位100株)は4日、取引開始後に一時ストップ高の2780円(500円)まで上げ、9時40分にかけても19%高の441円高前後で東証マザーズ銘柄の値上がり率1位になっている。「フィンテック」(金融とITの融合)技術のテックビューロ(大阪府)との提携発表後、急伸相場が続いており、年明けも期待が強いものがある。同じくフィンテック関連で活況のさくらインターネット<3778>(東1・売買単位100株)も続伸している。

 ロックオンは2014年9月に上場して以来の高値2885円(11月)に接近。PERは70倍に乗るが、新年の初取引(大発会)で活況になった銘柄や物色テーマ株は大相場を形成するというジンクスがあるため注目されるようだ。正確には「笛吹き銘柄」(立会い場で注文殺到のため笛を吹いて一時売買を中断した)が注目株になるが、完全システム売買の現在はストップ高の銘柄がこれに当たると見て注目されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:51 | 株式投資ニュース

東芝とシャープが「家電統合を検討」の観測など材料に続伸

 東芝<6502>(東1・売買単位千株)シャープ<6753>(東1・売買単位千株)は4日、ともに続伸の始まりとなり、東芝は取引開始後に257.3円(7.4円高)と4日続伸基調。シャープも129円(4円高)まで上げて4日続伸基調となっている。12月31日付の日本経済新聞に「産業革新機構と経済産業省は経営再建を進める東芝の事業再編を支援(中略)、赤字が続く白物家電事業をシャープの同事業と統合」などと伝え、事業の再構築に期待が強まった。

 報道によると、2015年の段階で、革新機構は東芝などと具体的な支援策の協議に入り、来年3月までに中身を詰めるという。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | 株式投資ニュース

「サウジとイラン断交」受け国際石油開発帝石など続伸

 国際石油開発帝石<1605>(東1・売買単位100株)は4日、1206.0円(20.5円高)で始まって上値を追い、昨年末に続いて続伸基調となった。サウジアラビアが行った死刑執行に端を発して4日朝、「サウジアラビアがイランと断交」(ロイター通信)などと伝えられ、地政学的な緊張による原油市況の上昇を想定する動きがある。石油資源開発<1662>(東1)なども高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:14 | 株式投資ニュース

4日朝の日経平均はサウジとイラン断交など受け215円安で始まる

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 1月4日朝の東京株式市場は、円相場が昨年末30日の夕方に比べ対ドルで30銭前後の円高になったことや、今朝、ロイター通信が「サウジアラビアがイランと断交」と伝えたことなどがあり、日経平均は昨年末比215円13銭安の1万8818円58銭で始まった。出光興産<5019>(東1)などは高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース