[株式投資ニュース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (11/18)地盤ネットHDは地盤検査の新サービス好感しストップ高となり減額発表前回復が焦点
記事一覧 (11/18)綿半は上場来高値、中間期での4.2倍増益評価、高進捗率で上振れの可能性、チャートはモミ合い放れ足
記事一覧 (11/18)上海株式は小高く始まったあと軟調だが日経平均は逆に強張る
記事一覧 (11/18)塩野義製薬が好業績など背景に買い戻しも増加の様子で上場来高値
記事一覧 (11/18)郵政3銘柄はかんぽ生命が6日ぶりに反発し日本郵政とゆうちょ銀行は軟調
記事一覧 (11/18)日経平均はユーロ安・円高基調の一服など好感し141円高で始まる
記事一覧 (11/17)【銘柄フラッシュ】スマートバリューが急伸し東洋合成工業は2日連続ストップ高
記事一覧 (11/17)リプロセルは大量行使で上場来安値だが専門家ほど目をみはる成果も続く
記事一覧 (11/17)トヨタ後場上値伸ばす、日計り短期に明日狙いの短期も加わる、今夕のNYダウ頼み
記事一覧 (11/17)ケー・エフ・シーは昨日まで8日続落だが上期大幅増益など見直され急反発
記事一覧 (11/17)エイジアがマレーシア企業との資本業務提携などを好感し上値を指向
記事一覧 (11/17)ドリームインキュベータが12月上場マイネットへの出資など好感し値上がり率1位
記事一覧 (11/17)平山は押し目買いに1500円台に小反発、EPS150円、年37.34円配当に中期資金の買い
記事一覧 (11/17)FFRIはソニー銀行に採用されたことなど好感され11%高
記事一覧 (11/17)デクセリアルズ4日ぶり反発、上値重いが下値も固まる、3.9%の利回りに中期買いが入る
記事一覧 (11/17)「ライザップ」の健康コーポレーションがソフトバンクとの提携など好感し8%高
記事一覧 (11/17)上海株式は2日続伸の0.6%高で始まる
記事一覧 (11/17)古河電気工業が「アルミ電線」など材料に年初来の高値
記事一覧 (11/17)トヨタはNYダウと連動強め5日ぶり反発、NYダウと同じ半値戻し
記事一覧 (11/17)スマートバリューが「IoT」や好決算など連日好感しストップ高で大幅続伸
2015年11月18日

地盤ネットHDは地盤検査の新サービス好感しストップ高となり減額発表前回復が焦点

 地盤ネットホールディングス<6072>(東マ・売買単位100株)は18日、10時前にストップ高の500円(80円高)に達し、急激な出直り相場となった。17日付で、地盤改良工事の第三者検査を実施して「地盤改良工事検査済証」を交付する新サービスを同日から開始と発表。横浜市のマンションが傾いた問題や地下杭のデータ偽装問題で不安感がつのっている中でタイムリーな事業として歓迎された。11月12日に業績予想を減額発表したため、翌13日からストップ安を交えて急落したばかり。急落前は550円前後だったため、これを奪回すれば業績面での不安感は相場に練り込まれることになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:54 | 株式投資ニュース

綿半は上場来高値、中間期での4.2倍増益評価、高進捗率で上振れの可能性、チャートはモミ合い放れ足

 綿半<3199>(東2・売買単位100株)は高値圏での頑強なモミ合いから88円高の1185円と上放れ上場来高値に進んでいる。昨年12月に上場、初値は680円だったからほぼ1年で74%の上昇だ。長野県地盤でホームセンター(HC)事業と建設事業を展開、16年3月期・第2四半期では営業利益において前年同期比4.2倍の7億7800万円の成績、通期予想に対する進捗率でも56.2%に達し通期利益上振れの可能性を含んでいる。現時点の予想1株利益は127.7円、配当は年15円の見通し。配当性向が11.7%と低いことからマーケットでは増配を期待する見方もある。モミ合い放れで勢いが増していることから上値を伸ばす可能性はありそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:41 | 株式投資ニュース

上海株式は小高く始まったあと軟調だが日経平均は逆に強張る

 18日の中国・上海株式市場は堅調な始まりとなり、上海総合指数は0.01%高の3605.06ポイント(0.27ポイント高)で始まったが、ほどなく0.34%安(12.18ポイント安)と軟調転換している。昨日までは2日続伸だった。日経平均は上海の開始後、逆に再び強張り、175円高の1万9806円前後となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:39 | 株式投資ニュース

塩野義製薬が好業績など背景に買い戻しも増加の様子で上場来高値

 塩野義製薬<4507>(東1・売買単位100株)は18日の取引開始後に3.0%高の5590円(165円高)まで上げ、約3ヵ月ぶりに上場来の高値を更新した。ここ数日の会社側IR発表は特段ないが、10月下旬に発表した四半期決算が好調で3月通期の業績予想を増額修正し、この直後からジリ高基調を強めているため、信用取引で売り建てている投資家がこらえきれずに買い戻してきた面が少なからずあるようだ。PERは30倍に乗るが、会社四季報(東洋経済新報社)などで比較会社とされる大日本住友製薬<4506>(東1)は同29倍前後のため現実面で割高感は感じないようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:00 | 株式投資ニュース

郵政3銘柄はかんぽ生命が6日ぶりに反発し日本郵政とゆうちょ銀行は軟調

 郵政グループ3銘柄は18日、かんぽ生命保険<7181>(東1)が6日ぶりに反発して取引開始後に3430円(100円高)となった半面、日本郵政<6178>(東1・売買単位100株)は1898円(5円安)前後で売買交錯の始まりとなり、ゆうちょ銀行<7182>(東1)も1768円(16円安)前後で小反落となっている。反落した日本郵政とゆうちょ銀行は17日の終値から国際分散投資の有力指数のひとつ、MSCI(モルガン・スタンレー・キャピタルインターナショナル)の算出対象に組み入れられ、期待要因がひとつ通過した雰囲気がある。一方、かんぽ生命保険はMSCIの組み入れ対象ではなかったため続落模様だったが、さすがに値頃感が出てきたようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:17 | 株式投資ニュース

日経平均はユーロ安・円高基調の一服など好感し141円高で始まる

 18日朝の東京株式市場は、フランスで発生した同時多発テロを境に続いたユーロ安・円高基調が一服し、対ドルでも円安基調となったことなどが注目され、日経平均は141円23銭高の1万9771円86銭で始まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | 株式投資ニュース
2015年11月17日

【銘柄フラッシュ】スマートバリューが急伸し東洋合成工業は2日連続ストップ高

 17日は、NYダウの大幅高などを受け、パリで発生したテロの世界経済に対する影響は限定的とされ、欧州市場に強いイメージのあるダイキン工業<6367>(東1)マツダ<7261>(東1)日本航空<9201>(東1)などが反発し、中国株の上げ幅拡大もあり新日本鐵<5401>(東1)も3.5%高と反発した。NEC<6701>(東1)は大和証券の積極評価などが言われて6.1%高と出直りを強め、古河電気工業<5801>(東1)関西電力<9503>(東1)の電線アルミ化で共同開発と伝えられて3.7%高となり年初来の高値に進んだ。

 ドリームインキュベータ<4310>(東1)は12月上場のマイネット(銘柄コード番号3928、東証マザーズ)に出資するとの発表が好感されて9.9%高と急伸。スマートバリュー<9417>(JQS)は好業績に加えて三井物産エレクトロニクスと建機、農機などの「IoT」(モノのネット化)サービス開始が好感されて21.3%ストップ高となり、翻訳センター<2483>(JQS)は米国の特許法改正にともなう需要拡大などが言われて16.2%ストップ高。セキュリティソフトのFFRI<3692>(東マ)はソニー銀行への納入などが言われて急伸し14.1%高。

 ヒューマンウェブ<3224>(東マ)は12月の「ホールディングス」移行への期待などで19.3%ストップ高となり2日連続急伸。東洋合成工業<4970>(東マ)は3次元ヒト肝細胞培養プレートなどが期待されて2日連続ストップ高の17.3%高となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:09 | 株式投資ニュース

リプロセルは大量行使で上場来安値だが専門家ほど目をみはる成果も続く

 細胞研究試薬などのリプロセル<4978>(JQG・売買単位100株)は17日、一時388円(9円安)まで軟化する場面があり、昨日に続き2013年6月に上場して以来の400円割れとなって上場来の安値を更新した。2014年3月期から営業・経常・純利益とも赤字が続いている上、16日付で15年8月に発行した新株予約権(行使価額修正条項付き)の大量行使を発表。株価の低迷にともない、行使価格が発行以来初の400円割れになったことなどが敬遠されたようだ。

 ただ、16日付では、国立がん研究センターと共同開発した、ヒトから採取した初代肝臓細胞向けの高機能培養液「ReproHP Medium」の販売を本年12月に開始(予定)と発表。また、11月4日には、臍帯(さいたい)血などに含まれる造血肝細胞を従来比3倍以上に効率的に増幅する技術が米国で特許審査を通過したと発表しており、株式市場での注目は散漫でもこれらの分野の専門家ほど目をみはる成果が相次いでいるとの評価が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:58 | 株式投資ニュース

トヨタ後場上値伸ばす、日計り短期に明日狙いの短期も加わる、今夕のNYダウ頼み

チャート13 トヨタ自動車<7203>(東1・売買単位100株)は、後場も強く184円高の7595円と上値を伸ばしている。「短期筋の中でも日計り組と、明日を狙う組があるようだが、後者が明日も高いだろうと見て強気しているようだ。今夜のNYダウ頼みといったところだろう」(中堅証券)という。戻り高値7668円(10月23日)を抜けば7700円台も見込めそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:34 | 株式投資ニュース

ケー・エフ・シーは昨日まで8日続落だが上期大幅増益など見直され急反発

 トンネル掘削資材などのケー・エフ・シー<3420>(東2・売買単位100株)は17日の後場一段強い展開となり、6.5%高の2514円(154円高)まで上げて9日ぶりの反発となっている。会社側の発表材料としては11月6日の第2四半期報告書、13日のハイウェイテクノフェア2015」(11月25日〜26日、東京ビッグサイト)出展が見受けられる程度で、昨日まで8日続落とあって自律反騰を狙う買いが入ったとの見方が出ている。2016年3月期は期初から減収減益を見込むものの、第2四半期決算(2015年4〜9月)は10月30日に発表し、営業・純利益とも前年同期の3倍に迫るなど予想を上回る着地となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:27 | 株式投資ニュース

エイジアがマレーシア企業との資本業務提携などを好感し上値を指向

 メール配信パッケージ市場でシェアトップのエイジア<2352>(東マ・売買単位100株)は17日の後場一段強含み、5.5%高の1463円(76円高)まで上げて再び上値を試す展開となっている。正午前にマレーシアのMarvelous Internationalとの資本業務提携や子会社化などを発表し注目が集まっている。発表によると、「現地富裕層や日本からの駐在員をターゲットにした、成長が見込まれる飲食業向けマーケティング支援サービスを新たに立ち上げ、事業拡大を目指す」。

 エイジアの第2四半期決算(2015年4〜9月、連結)は売上高が前年同期比11%増加し、営業利益は同51%増加するなど好調だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:47 | 株式投資ニュース

ドリームインキュベータが12月上場マイネットへの出資など好感し値上がり率1位

 ベンチャー企業投資などを行うドリームインキュベータ<4310>(東1・売買単位100株)は17日の後場一段強張る展開となり、一時14.4%高の2270円(285円高)まで上昇。13時30分現在も11.4%高前後で東証1部銘柄の値上がり率1位となっている。16日付で、投資先の株式会社マイネット(東京都港区)が11月16日付で東証マザーズへの上場を承認されたと発表。材料視された。発表によると、保有株式数は4万2800株(シェア1.6%)。

 マイネット(銘柄コード番号3928、東証マザーズ)はスマートフォン向けオンラインゲーム運営などを行い、上場日は12月21日。公募株数は60万株、売り出し株数は25万4000株(ほかに需要に応じて最大12万8100株を用意)。価格決定は12月11日。主幹事は大和証券。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:32 | 株式投資ニュース

平山は押し目買いに1500円台に小反発、EPS150円、年37.34円配当に中期資金の買い

チャート12 平山<7781>(JQ・売買単位100株)は、8円高の1515円と反発している。10月に「半値戻し」を達成したことで小口の短期筋の売りが先行し、9月7日以来の1500円割れとなっていた。16年6月期は2ケタの増収増益で1株利益150円、配当年37.34円(前期年35.22円)の好内容から中期スタンスの買いも活発となっているようだ。とくに、8月の安値1388円に対し二番底をつければ短期筋も再び買い姿勢を高めてくるものとみられる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:14 | 株式投資ニュース

FFRIはソニー銀行に採用されたことなど好感され11%高

 FFRI<3692>(東マ・売買単位100株)は17日の後場寄り後に一段高の8070円(850円高)まで上げ、値上がり率11%台で東証マザーズ銘柄の値上がり率3位前後の急伸となっている。標的型攻撃などの高度なサイバー攻撃に対する防衛ソフトなどを開発し、16日付で最新製品がソニーフィナンシャルホールディングス<8729>(東1)のソニー銀行に採用されたと発表したため、これが材料視されているようだ。株価水準がPER300倍を超えるため、PERでは体重計が壊れるほど割高だが、2015年7月には1万8500円の高値があり、参加者の中にPERで測る様子はないようだ。テクニカル的には1万円台回復の余地がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:51 | 株式投資ニュース

デクセリアルズ4日ぶり反発、上値重いが下値も固まる、3.9%の利回りに中期買いが入る

チャート17 デクセリアルズ<4980>(東1・売買単位100株)は4日ぶりに反発、45円高の1400円と3日間の下げ幅約80円に対し約6割戻している。「上値はまだ重いが、一方で下値も固くなってきた。今年7月29日上場からまもなく4カ月経過することから玉(シコリ株)がだいぶんこなれてきた」(市場関係者)との見方となっている。年55円配当に対する利回りが3.9%と高いことから中期投資マネーが入っているようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:16 | 株式投資ニュース

「ライザップ」の健康コーポレーションがソフトバンクとの提携など好感し8%高

 ソフトバンク<9984>(東1・売買単位100株)は17日の前場、朝方の6673円(82円高)を上値に11時を過ぎては33円高と強モミ合いが続いている。16日の夕方、筋肉隆々のテレビCMで話題になった「ライザップ」をグループで運営する健康コーポレーション<2928>(札幌アンビシャス・売買単位100株)、運営主体のRIZAP株式会社との間で、ヘルスケアとICT(IT)領域における新サービスを共同開発するとの発表が伝わり注目されたが、株式市場では健康コーポレーションが一時8.2%高の789円(60円高)と期待を集めている。健康コーポレーションは8月の471円を下値に回復傾向となっており、11月11日に795円の戻り高値をつけた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:14 | 株式投資ニュース

上海株式は2日続伸の0.6%高で始まる

 17日の中国・上海株式市場は2日続伸の始まりとなり、上海総合指数は0.6%高の 3629.98ポイント(23.02ポイント高)で始まり、その後1.03%高の36.98ポイント高と上値を追っている。日経平均は262円高の1万9655円前後となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:44 | 株式投資ニュース

古河電気工業が「アルミ電線」など材料に年初来の高値

 古河電気工業<5801>(東1・売買単位千株)は17日、10時30分にかけて4.5%高の255円(11円高)まで上げて2日ぶりに年初来の高値を更新し、出来高もすでに昨日分に匹敵する活況となっている。先の四半期決算発表時に通期の業績予想を増額するなど業績は好調。本日は、関西電力<9503>(東1)が家庭に送る配電線網を現在の銅製からアルミ製に刷新すると16日付の日本経済新聞が伝え、その中で、アルミ電線の風に揺れやすい難点を克服するため「風で揺れにくいアルミ電線を古河電気工業と共同開発した」と伝えたため材料視する動きがある。信用売り残が多いまま上値を追う展開のため、そのうち買い戻しが増えて上げ相場にハッパがかかると期待する様子もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:37 | 株式投資ニュース

トヨタはNYダウと連動強め5日ぶり反発、NYダウと同じ半値戻し

 トヨタ自動車<7203>(東1・売買単位100株)は5日ぶりに反発し下げ幅のほぼ「半値戻し」を達成した。前日まで4日続落し4日間の下げ幅は約307円だったが、今朝は148円高の7559円と下げ幅のほぼ半分を取り戻した。NYダウの上伸もあって、売方が買い戻しを先行させたようである。そのNYダウも下げ幅の半値戻しということで、トヨタ自動車はNYダウと同じ動きとなっている。世界的なテロ脅威からこのままNYダウが上値を追えるかどうかは微妙でトヨタ株の動きも不透明な部分がありそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:33 | 株式投資ニュース

スマートバリューが「IoT」や好決算など連日好感しストップ高で大幅続伸

 スマートバリュー<9417>(JQS)は17日も大幅続伸となり、9時30分前にストップ高の2275円(400円高)まで急伸した。クラウドソリューション事業などを展開し、16日に三井物産エレクトロニクスとの間で建機、農機などの「IoT」(モノのネット化)サービス開始を発表したほか、引き続き、前週末売買日の13日に発表した第1四半期決算(7〜9月)と業績見通しの増額などが好感されている。株価水準はPER30倍台前半になり、業績の好調なITソリューション関連株としては割安との見方がある。3カ月近く下値固め的な相場が続く中で10月中下旬に一時2680円まで上げて出直りを試したことがあり、これを上回るようなら新たな上昇相場が始まる可能性が強まってきそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:05 | 株式投資ニュース