[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (12/02)そーせいグループがファイザーとの提携など好感し連日急伸
記事一覧 (12/02)パソナグループが「ストレスチェック」関連事業の受託など好感し出直り強める
記事一覧 (12/02)トヨタ続伸、8000円に向け勢い、「実業の日本社」のトヨタ1万円特集も手掛かり
記事一覧 (12/02)上海株式は0.2%安の小反落で始まる
記事一覧 (12/02)シャープは産業革新機構の取得観測など好感し出来高トップで出直る
記事一覧 (12/02)オンコリスバイオファーマが「テロメスキャン」好感しストップ高
記事一覧 (12/02)ユーグレナがバイオ燃料での国産初のジェット機飛行計画など好感し急伸
記事一覧 (12/02)ゆうちょ銀行が預け入れ限度額拡大観測など好感し3日続伸
記事一覧 (12/02)日経平均は目先的な達成感か小反落の54円安で始まる
記事一覧 (12/02)ワークマンの11月も客単価が高く前年同月比6.7%増で、売上高も全店、既存店とも前年同月比を上回る
記事一覧 (12/01)ユーグレナ:バイオ燃料で5年後にジェット機の飛行など実現めざす
記事一覧 (12/01)【引け後のリリース】エスケーエレクトロニクスが2日から自社株買い
記事一覧 (12/01)ケイブが人気ゲームのコラボ企画など材料に戻り高値
記事一覧 (12/01)アルファポリスが電子コミック拡大など材料に戻り高値
記事一覧 (12/01)アクモスが事業売却など好感して16%高となり3月から続く調整打破の期待
記事一覧 (12/01)ケミプロ化成は3日で2倍のため一服だが有機EL関連株は活況続く
記事一覧 (12/01)AppBankは7日続落模様だが業績は絶好調で反騰の頃合い測る
記事一覧 (12/01)デクセリアルズ急落から戻し歩調、まだ需給関係安定せず底値モミ合いの見方
記事一覧 (12/01)野村HDは地合い好転で急反発、日経平均2万円乗せなら上値期待
記事一覧 (12/01)トヨタ3日ぶり反発、2日間の下げ小さく短期マネーが積極買い、日産に比べ出遅れ感
2015年12月02日

そーせいグループがファイザーとの提携など好感し連日急伸

 そーせいグループ<4565>(東1・売買単位100株)は2日の前場、約15%高の8150円(1090円高)まで上げ、昨日のストップ高に続き連日急伸となった。11月30日付で米ファイザーとの提携に基づきファイザーの日本法人・ファイザー製薬に第三者割当増資を行い約40億円を調達すると発表。材料視されている。年初来の高値8780円に迫っており、この3年半ほどは半年から1年間隔で何度か急伸しながら高値をセリ上げているため、再び上昇相場が到来したとの見方も出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:27 | 株式投資ニュース

パソナグループが「ストレスチェック」関連事業の受託など好感し出直り強める

 パソナグループ<2168>(東1・売買単位100株)は2日、出直りを強めて約7%高の969円(60円高)まで上げ、出来高は11時現在で11月以降の一日平均を上回っている。1日付で100%子会社ビーウィズ(東京都新宿区)が厚生労働省「ストレスチェック実施プログラム」のヘルプデスク業務を運営受託したと発表。12月1日施行の改正労働安全衛生法への取り組みが好感されている。今年の株価は8月の1437円を高値に「富士山」型となっているが、11月に入ってはその裾野が平野になり下げ止まった印象がある。このところは移動平均線との相関や一目均衡表など、テクニカル面で好転してきたとの指摘があり、チャート妙味が強まる可能性がありそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:10 | 株式投資ニュース

トヨタ続伸、8000円に向け勢い、「実業の日本社」のトヨタ1万円特集も手掛かり

 トヨタ自動車<7203>(東1・売買単位)が7810円と続伸、8000円相場を目指した展開といえる勢いだ。出版社の「事業の日本社」が、このほど株の雑誌を発行、この中でトヨタ自動車グループを取り上げ、トヨタ自動車の株価1万円の可能性を紹介していることも材料視されているもよう。日経平均の2万円奪回で、トヨタの中国ショック前水準8000円台奪回が見込まれている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:55 | 株式投資ニュース

上海株式は0.2%安の小反落で始まる

 2日の中国・上海株式市場は総合指数が0.2%安の3450.28 ポイント(6.03ポイント安)で始まり、昨日の0.3%高からは小反落の始まりとなった。日経平均は小動きのまま、10時45分現在は55円安の1万9957円前後で推移している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:45 | 株式投資ニュース

シャープは産業革新機構の取得観測など好感し出来高トップで出直る

 シャープ<6753>(東1・売買単位100株)は2日、出直る相場となり、朝方に約11%高の140円(14円高)まで上げて10時現在は東証の全上場銘柄の中で出来高トップとなっている。株価材料になる報道が2つ出ており、読売新聞の朝刊は「官民ファンドの産業革新機構がシャープ株式の過半を取得する検討に入った」とし、日本経済新聞は「液晶の生産再編、亀山でテレビ用終了」とした。

 このところの株価は11月19日から24日にかけて産業革新機構の接近観測などが材料視されて120円前後から180円まで5割高の急伸となったが、直後、米アップル社が「アイフォーン」などに有機ELパネルも採用するとの報道を機に一時130円割れまで急落した。この乱高下により、上値での荷もたれ玉が増加したとの見方はあるが、数量売買のこなせる低位株のため「師走相場」にはピッタリとして乱高下相場の再来を期待する様子がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:27 | 株式投資ニュース

オンコリスバイオファーマが「テロメスキャン」好感しストップ高

 オンコリスバイオファーマ<4588>(東マ・売買単位100株)は2日、一時ストップ高の754円(100円高)まで急伸する始まりとなった。昨日の夕方、開発中の検査薬OBP−401(テロメスキャン)を用いた血液循環がん細胞(CTC)の測定が、米国創薬会社の抗がん剤開発の臨床試験で有効性の検証に用いられることが決定したと発表。期待が広がっている。創薬ベンチャーの中でも重篤な疾病の治療薬、検査薬に取り組んでおり、今年の相場は7月に1週間足らずで5割高となったほか、11月にも数日で25%高となるなど、期待度の大きい銘柄として注目されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:53 | 株式投資ニュース

ユーグレナがバイオ燃料での国産初のジェット機飛行計画など好感し急伸

◆横浜市・林文子市長も応援

 ユーグレナ<2931>(東1・売買単位100株)は2日、買い気配で始まり、9時20分にかけては約17%高の2015円(291円高)まで上げて東証1部銘柄の値上がり率トップに躍り出た。昨日午後、微細藻類ユーグレナ(和名ミドリムシ)を原料とするバイオ燃料で2020年にジェット機を飛行させることなどを目的とする「国産バイオジェット・ディーゼル燃料の実用化計画」を発表し、期待が強まっている。

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 発表では、量産化できる実証プラントを横浜市の協力を得て千代田化工建設<6366>(東1)伊藤忠エネクス<8133>(東1)が主体となって建設し、初飛行は資本関係のあるANAホールディングス<9202>(東1)の飛行機になる計画。

 会見には横浜市の林文子市長も登場し、「横浜市は景品臨海部に環境・エネルギー分野の拠点形成を進めており、協力・支援する」(林文子市)などと話した。

 2000円台は2015年4月15日以来。この水準から上では戻り待ちの売りが増えるとの見方がある一方、信用売り残が高水準のため、買い戻しの買い注文が増えて売りを吸収するとの見方もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | 株式投資ニュース

ゆうちょ銀行が預け入れ限度額拡大観測など好感し3日続伸

 ゆうちょ銀行<7182>(東1・売買単位100株)は2日、取引開始後に1772円(14円高)まで上げて3日続伸基調の始まりとなった。郵便貯金の預け入れ限度額について、「政府が現行の1000万円から引き上げる方向で検討に入った」と今朝の毎日新聞で伝えられ、競争力拡大などに期待が再燃した。11月4日に上場し、初値は1693円。高値は11月5日の1823円で、当面はこの高値を指向する可能性がある。一方、直近の信用残高を見ると買い残が膨大で売り残の40倍に達しているため、やや荷もたれ感があるとの見方もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:14 | 株式投資ニュース

日経平均は目先的な達成感か小反落の54円安で始まる

 12月2日朝の東京株式市場は、NY株の大幅反発168ドル高などは好感された半面、昨日の日経平均2万円乗せによって目先的な達成感があるのかどうか株価指数の先物が重く、日経平均は54円90銭安の1万9957円50銭と小反落の始まりになった。米国時間の2日には米FRBイエレン議長の講演が予定されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース

ワークマンの11月も客単価が高く前年同月比6.7%増で、売上高も全店、既存店とも前年同月比を上回る

■既存店が前年同月を上回り、純増8店舗の新規売上が加わることから、過去最高の売上ペース

 ワークマン<7564>(JQS)の11月も客単価が高く前年同月比6.7%増で、売上高も全店、既存店とも前年同月比を上回る。

 11月は、平年より気温が高かったことから、防寒アウターやインナー類などの防寒衣料をはじめ冬物商品の動きが鈍かった一方、降雨日が多かったことで、レインウエアや長靴等の雨具類の売上が伸びた。

 既存店が前年同月を上回っているうえに、4月〜11月までに新規出店が9店舗、閉店1店舗と純増8店舗の新規売上が加わることから、過去最高の売上ペースで推移している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:26 | 株式投資ニュース
2015年12月01日

ユーグレナ:バイオ燃料で5年後にジェット機の飛行など実現めざす

■横浜市はじめ千代田化工建設、伊藤忠エネクス、いすゞ自動車、ANAなど協力

 ユーグレナ<2931>(東1・売買単位100株)は12月1日の15時過ぎ、横浜市、千代田化工建設<6366>(東1)伊藤忠エネクス<8133>(東1)いすゞ自動車<7202>(東1)ANAホールディングス<9202>(東1)の全日本空輸の協力のもと、微細藻類ユーグレナ(和名ミドリムシ)を原料とするバイオ燃料で2020年にジェット機を飛行させることなどを目的とする「国産バイオジェット・ディーゼル燃料の実用化計画」を発表した。

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 横浜市が「環境・エネルギー分野の拠点形成」を目指す京浜臨海部の旭硝子<5201>(東1)京浜工場内(予定)に、千代田化工建設が実証プラントを建設する。会見にはユーグレナの出雲充代表取締役社長のほか、横浜市の林文子市長、いすゞ自動車の細井行代表取締役会長、千代田化工建設の澁谷省吾代表取締役社長らが臨席した。

 ユーグレナの1日の株価終値は1724円(28円高)。今年の株価は2月の2177円を高値に調整基調が続いてきいるが、8月に2015年9月期の業績見通しを大きく増額修正して営業・経常利益が3期ぶりに過去最高を更新する見込みとするなど業績は好調だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:28 | 株式投資ニュース

【引け後のリリース】エスケーエレクトロニクスが2日から自社株買い

■単純計算では1株1000円で買う予算を組んだ形になり時価810円は割安に

 エスケーエレクトロニクス<6677>(東1・売買単位100株)は1日の大引け後、発行済み株式総数の0.90%に相当する10万株を上限とする自己株式の取得(自社株買い)を発表した。取得期間は2015年12月2日から16年1月8日まで。上限金額は1億円。

 発行株数の0.90%という割合は、自社株買いを発表する銘柄の中では小さい。ただ、単純計算で取得上限株数の10万株と上限金額の1億円を見比べると、1株当たり1000円で買い付ける予算を組んだ形になり、1日の株価終値810円(2円安)は大幅に低いことになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:22 | 株式投資ニュース

ケイブが人気ゲームのコラボ企画など材料に戻り高値

 オンラインゲームなどのケイブ<3760>(JQS・売買単位100株)は13時30分を過ぎて2180円(101円高)前後で推移し、8月以降の回復相場で4日ぶりに高値を更新している。昨日、ヒット作「ゴシックは魔法乙女〜さっさと契約しなさい!〜」のコラボ企画として「怒首領蜂大復活ガチャ」を開始と発表しており、この世界に詳しい層にとっては期待の大きい材料になるようだ。当面の業績は赤字が続く見込みのため、4月の3890円を高値に長期調整基調だが、8〜9月に1200円前後で下値を固めて出直ってきたため赤字は織り込まれたとの見方がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:53 | 株式投資ニュース

アルファポリスが電子コミック拡大など材料に戻り高値

 電子書籍やゲームアプリなどのアルファポリス<9467>(東マ・売買単位100株)は1日の後場一段高となり、13時30分には16.2%高の3200円(447円高)まで上げて東証マザーズ銘柄の値上がり率トップに躍り出た。本日付で、10月31日発行のコミックス「地方騎士ハンスの受難1」(原作:アマラ/漫画:華尾ス太郎)が累計2万部を突破と発表し、材料視されている。8月の1843円を下値に波状高となっており、本日はこの感の高値を更新。当面の業績が連続最高益の見込みのため上値をイメージしやすい面があるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:39 | 株式投資ニュース

アクモスが事業売却など好感して16%高となり3月から続く調整打破の期待

 アクモス<6888>(JQS・売買単位100株)は1日の後場寄り後も値上がり率十数%を保ち、13時を過ぎては15.9%高の211円(29銭高)前後で推移。医療情報関連のシステム開発などで知られ、昨日、ハードウェア・ソフトウェア等の検証試験などを行う連結子会社エクスカルの事業の一部売却を発表。譲渡額を本件および試験用機材等金額合わせて約1700万円としたことなどが好感されている。

 2016年6月期の連結予想経常利益を6000万円の見込みとするため、売却額の寄与度は大きいといえる。今年の株価は3月の320円を現段階での年初来高値として、その後の高値は5月の267円、9月の258円と徐々に低くなってきた。この傾向をブレイクするようなら来年の相場に展望が開けてきそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:15 | 株式投資ニュース

ケミプロ化成は3日で2倍のため一服だが有機EL関連株は活況続く

■アルバックやブイ・テクノロジーは「なか2日」の休養を経て再び急伸

 ケミプロ化成<4960>(東2・売買単位100株)は1日の後場寄り後に280円(37円安)前後で推移し、昨日までの3日連続ストップ高からは騰勢一服となっている。さる26日に米アップル社が「アイフォーン」などに有機ELパネルを採用する方針と日本経済新聞で伝えられ、有機EL関連株として急騰を開始。昨日の高値322円まで3日間で約180円高(2.3倍)となっただけに小休止は当然との見方がある。

 有機EL関連株は本日もフーマイスターエレクトロニクス<3165>(JQS)倉元製作所<5216>(JQS)アルバック<6728>(東1)ブイ・テクノロジー<7717>(東1)などが活況高となっているが、アルバックやブイ・テクノロジーは「なか2日」の休養を経て再び急伸し、順番に休みながら上値を追う展開となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:57 | 株式投資ニュース

AppBankは7日続落模様だが業績は絶好調で反騰の頃合い測る

 AppBank<6177>(東マ・売買単位100株)は1日の前場、2828円(52円安)まで軟化する場面があり、昨日までの6日続落に続き軟調な相場となった。スマートフォンアプリレビューサイト「AppBank.net」の運営などを行い、四半期決算は11月12日に発表し、その説明資料を26日付で同社ホームページに掲載。2015年1〜9月は売上高が前年同期比52%増加し、純利益は同2.5倍になるなど大幅拡大となったが、株式市場の受け止め方は予想の範囲内といった雰囲気がある。ただ、12月通期の業績には期待が強い様子があり、株価も経験則では続落が長いほど反騰が大きくなる傾向があるため、一段安となるようなら突っ込み買いの好機と狙う様子がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:33 | 株式投資ニュース

デクセリアルズ急落から戻し歩調、まだ需給関係安定せず底値モミ合いの見方

 デクセリアルズ<4980>(東1・売買単位100株)が前月後半の急落から戻りに転じている。11月25日〜27日の3日間で165円の急落となったが、30日の4円高に続いて今日は40円高の1381円と戻している。「内容はよいが、今年7月の上場でまだ需給関係が安定していない」(中堅証券)ということだ。需給関係を示す動きとして、去る11月5日の上場後安値1290円に対し二番底形成が必要とみられている。予想配当年55円に対し利回りが3.98%と高いことから投信など機関投資家の買いが入り始めているとの指摘もある。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:04 | 株式投資ニュース

野村HDは地合い好転で急反発、日経平均2万円乗せなら上値期待

 野村HD<8604>(東1・売買単位100株)は21.3円高の751.5円と3日ぶりに急反発している。前日、727円まで戻り高値から10.1%の下げとなったことで押し目買いが入ったようだ。むろん、日経平均の急反発という相場地合い好転はある。去る、10月26日の戻り高値809円のあと11月10日の800円で二番天井形成となっていることが気にされているが、日経平均が2万円台に乗せれば上値のフシは突破するだろうとの見方がされている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:34 | 株式投資ニュース

トヨタ3日ぶり反発、2日間の下げ小さく短期マネーが積極買い、日産に比べ出遅れ感

 トヨタ自動車<7203>(東1・売買単位100株)は3日ぶりに反発している。前日まで2日間の下げが合計で約30円(終値)と小さかったことから強いとみた短期マネーが買いに入り88円高の7745円と久々に100円近い上げとなり戻り高値を更新している。「依然、日産自動車に比べ出遅れ感があるし、恒例の日本経済新聞の新春アンケートでは上位に登場するものみられる」(中堅証券)といった声もきかれる。たしかに、日産自動車が中国ショック前水準を上回っているのに対し、ヨトタはショック前水準の8000円に届いていないことで出遅れ感はある。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:19 | 株式投資ニュース