[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (01/22)クックパッドは「お家騒動」の懸念続くが急落後ひとまず買い直す
記事一覧 (01/22)シャープが12%高まで上げ産業革新機構主導での再建など好感
記事一覧 (01/22)ローソンが中国最大級のモバイル決済サービス開始など材料に急反発
記事一覧 (01/22)ミクシィが業績予想と配当予想の増額を好感し急反発
記事一覧 (01/22)日経平均は319円高で始まり欧州の追加緩和観測など好感し大幅反発
記事一覧 (01/22)21日(木)のNYダウ反発、115ドル高、昨年夏安値接近で買い先行、日経平均上ザヤは135ポイントに大幅縮小
記事一覧 (01/21)【引け後のリリース】国際石油開発帝石と中部電力が電力卸販売で都市ガス9社と提携
記事一覧 (01/21)【銘柄フラッシュ】アイセイ薬局が急伸しデザインワンなども活況高
記事一覧 (01/21)上海株は日経平均の急落も影響してか2900ポイントの大台を割り込む
記事一覧 (01/21)OATアグリオはTOPIX算出対象入りなど意識し後場も高い
記事一覧 (01/21)トヨタ14年秋以来の6500円割れ、現実味帯びる24カ月線割れ
記事一覧 (01/21)「ライザップ」の健康コーポがアリババとの提携を好感し一時ストップ高
記事一覧 (01/21)シャープが「買収提案」報道で一時25%高の急伸
記事一覧 (01/21)アプリックスIPホールディングスが「IoT」拡大期待などでストップ高
記事一覧 (01/21)ACCESSがジャガー・ランドローバーに採用など好感しストップ高
記事一覧 (01/21)ピックルス6日ぶり急反発、2月期末一括15円配当に魅力、主原料の野菜価格安定もプラス評価
記事一覧 (01/21)エスプール反発、700円回復、4.5倍増益見直す、昨年4ケタ実績
記事一覧 (01/21)ソースネクストは情報セキュリティ市場の拡大予想など好感し14%高
記事一覧 (01/21)上海株式は1.4%安ほどで始まり小幅続落模様
記事一覧 (01/21)野村HDは反発後に昨年来安値、売り買い交錯の展開
2016年01月22日

クックパッドは「お家騒動」の懸念続くが急落後ひとまず買い直す

■昨年の大塚家具を思い出し株式争奪戦に発展する思惑も

 クックパッド<2193>(東1・売買単位100株)は22日、急反発となり、10時20分にかけて7%高の1695円(115円高)まで上げて本日の現在高に進んでいる。19日付で創業者の筆頭株主・佐野陽光取締役から株主提案を受けたことを発表し、「お家騒動」が懸念されて翌日からストップ安を交えて一時1456円まで急落したが、本日はひとまず買い直す様子がある。

 一部には、昨年の大塚家具<8186>(JQS)の例を思い出し、株式争奪戦に発展する思惑などからの株高を期待する様子がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:37 | 株式投資ニュース

シャープが12%高まで上げ産業革新機構主導での再建など好感

■目先は出尽し感あるようだが07年から続く長期低落に変化の期待

 シャープ<6753>(東1・売買単位千株)は22日、取引開始後に12%高の143円(15円高)まで上げ、10時にかけては出来高も東証1部の2位となっている。今朝の日本経済新聞が、「官民ファンドの産業革新機構主導で再建を目指すことが固まった」などと伝え、数年前のパナソニック<6752>(東1)ソニー<6758>(東1)の大きな株価回復などを連想する様子がある。目先的には、昨日急伸した際の取引時間中の高値151円を上抜いていないため材料出尽し感があるようだが、大勢では2007年から続く長期低落相場に変化が出る期待が強いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

ローソンが中国最大級のモバイル決済サービス開始など材料に急反発

■ベッキーさんのCM契約解除の一部報道については見方が分かれる様子

 ローソン<2651>(東1・売買代金100株)は22日、5日ぶりの反発となり、取引開始後に4%高の8870円(330円高)まで上げている。会社発表の好材料としては、21日付で「訪日外国人観光客にとっての利便性向上のため、中国最大級のモバイル決済サービス「支付宝(Alipay)」の取り扱いを順次開始」と発表したことなどがあり、中国の旧正月の大型連休「春節」(今年は2月7日〜13日)に向けて期待が強まっている。

 業績は高水準が続く見込みの中、株価は昨日までの4日続落過程で9300円前後から一気に8500円近くまで値を消した。PERが25倍を下回るなどで売られ過ぎとの見方もある。また、今朝は、不倫交際が伝えられたタレントのベッキーさんを起用するテレビコマーシャル(CM)について、「ローソンも契約解除へ」(日刊スポーツWeb22日付)などと伝えられたが、これについては受け止め方が分かれる様子がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:44 | 株式投資ニュース

ミクシィが業績予想と配当予想の増額を好感し急反発

■本日のストップ高は4280円(700円高)

 ミクシィ<2121>(東マ・売買単位100株)は22日、買い気配で始まり、昨日までの2日続落から急反発。9時10分過ぎには3920円(340円高)まで上げた。昨21日の取引終了後に業績予想と配当予想を増額修正し、好感買いが殺到刷る形になった。本日のストップ高は4280円(700円高)になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース

日経平均は319円高で始まり欧州の追加緩和観測など好感し大幅反発

 22日朝の東京株式市場は、欧州中央銀行(ECB)理事会で総裁が追加緩和を示唆したと伝えられたことやNY株の反発115ドル高などを好感し、日経平均は大きく反発して319円46銭高の1万6336円72銭で始まった。このところの原油安も、イスラム国がリビアの油田を攻撃したと伝えられて値上がりし、米WTI原油先物の中心限月は30ドルを回復した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | 株式投資ニュース

21日(木)のNYダウ反発、115ドル高、昨年夏安値接近で買い先行、日経平均上ザヤは135ポイントに大幅縮小

チャート171月21日(木)のNYダウは前日の250ドル安に対しほぼ半値戻しに当る115ドル高の1万58882ドルだった。原油相場の小反発、欧州の景気対策、そして前日(20日)終値が昨年8月安値(1万5666ドル)に残り100ドルと接近したことで売方の買い戻しと買方の小口押し目買いが入ったといえる展開。

ドルは117円後半、原油は29ドル後半。

一方、21日の日経平均は大きく下げたことでNN倍率は1.008倍、日経平均の上ザヤは135ポイントまで急低下した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:09 | 株式投資ニュース
2016年01月21日

【引け後のリリース】国際石油開発帝石と中部電力が電力卸販売で都市ガス9社と提携

■足利ガス、埼玉ガス、武州ガスなど首都圏の9社が電力卸販売を開始へ

 国際石油開発帝石<1605>(東1・売買単位100株)は21日の夕方、すでに電力卸販売に関する共同展開を行っている中部電力<9502>(東1)とともに、首都圏において都市ガスを供給している都市ガス事業者9社との間で電力卸販売に関する業務提携に合意したと発表した。21日の国際石油開発帝石の株価終値は922.7円(12.5円安)。また中部電力の終値は1372.5円(62.5円安)だった。

 提携した都市ガス事業9社は、足利ガス、伊勢崎ガス、入間ガス、青梅ガス、桐生ガス、埼玉ガス、佐野ガス、日高都市ガス、武州ガス。今回の業務提携により、この9社を通じて首都圏の約30万件の利用者に電力を届けることが可能となったという。なお、国際石油開発帝石は中部電力に天然ガスを供給している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:42 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】アイセイ薬局が急伸しデザインワンなども活況高

 21日は、ウェルネット<2428>(東1)が三菱UFJモルガン・スタンレー証券による投資評価の開始、目標株価5700円設定などが好感されて急反発の10.8%高となり、値上がり率は上場投信を除いて東証1部銘柄の1位。また、シャープ<6753>(東1)は台湾・鴻海精密工業が買収を提案と昼休み中に伝えられ、一時24.7%高まで急伸して大引けは5.7%高となり、同じく個別銘柄の値上がり率2位となった。

 旭硝子<5201>(東1)は米国の皮膚がん財団から紫外線(UV)を約99%カットする自動車用のリアドアガラスなどの認証を取得し、すでに得ているフロントガラスなどと合わせて世界で初めて自動車の全方位で同財団認証の窓ガラスを提供可能になったとの発表などが好感されて5.2%高と急反発。日本パワーファスニング<5950>(東2)は日産自動車(7201)やホンダ(7267)の生産再編報道などが言われて急反発の8.4%高。

 デザインワン<6048>(東マ)は訪日外国人観光客の需要がエステなどのサービス関係に変化とされて店舗情報サイトなどが注目され15.0%高の大幅続伸。アプリックスIPホールディングス<3727>(東マ)は世界的な高級システムキッチンメーカー「Franke」(フランケ、本社スイス)が同社の「IoT」(すべてのものがインターネットにつながるソリューション)採用との発表などが好感されて14.9%高。インフォテリア<3853>(東マ)は「フィンテック」(金融IT)関連株で「ブロックチェーン」の無償体験サービスなどを行い、大手銀行がブロックチェーンなどを試験運用と伝えられて連想が働いたとの見方で11.9%高の急反発。ロックオン<3690>(東マ)もフィンテック関連株物色に乗り6.7%高。

 アイセイ薬局<3170>(JQS)は20日に業績予想を増額発表し株式投資の基本とされて一時ストップ高の20.5%高となり大引けも17.3%高。インフォコム<4348>(JQS)は「IoT」に加えてSMBC日興証券による新規投資評価開始などが好感されて急反発の5.4%高となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:16 | 株式投資ニュース

上海株は日経平均の急落も影響してか2900ポイントの大台を割り込む

■昨日の3000ポイント割れに続き大台を連日陥落

 21日の上海株式市場は午後になって下げ幅を広げ、上海総合指数は20日の3000ポイント割れに続いてあっさり2900ポイント台も割り込み、大引けは3.2%安の2880.48ポイント(96.21ポイント安)となった。

 午後は、東京株式市場で日経平均が後場寄り直後の300円高から大引けは398円安と大崩れになったことも少なからず影響したようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:23 | 株式投資ニュース

OATアグリオはTOPIX算出対象入りなど意識し後場も高い

■12月決算の発表を2月10日に予定しこちらに注目する様子も

 養液肥料などのOATアグリオ<4979>(東1・売買単位100株)は21日の後場も堅調で、14時30分を回っては3%高の1443円(41円高)前後で推移。前場は1502円まで上げ、4日ぶりの1500円台回復となった。昨年12月24日付で東証2部から同1部に昇格(指定替え)し、1月26日の月内受け渡し最終日を通過後に東証1部全銘柄で算出するTOPIX(東証株価指数)の算出対象になるため、先回りする動きがあるようだ。2015年12月期の本決算の発表を2月10日に予定し、これを機に一段と見直し機運が強まるとの見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:03 | 株式投資ニュース

トヨタ14年秋以来の6500円割れ、現実味帯びる24カ月線割れ

 トヨタ自動車<7203>(東1・100株)は後場、一時6681円(前日比107円高)と値を伸ばしたが戻り売りを浴びて引けにかけ大きく下げ64000円(前日比174円安)と6500円を大きく割り込んでいる。6500円割れは2014年10月以来ほぼ1年3カ月ぶりである。いよいよ、今月末の月足・24カ月線割れが現実味を帯びてきている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:57 | 株式投資ニュース

「ライザップ」の健康コーポがアリババとの提携を好感し一時ストップ高

■まずは化粧品・スキンケア商品を中国の消費者に提供としたためやや落胆も

 トレーニングジム「RIZAP」(ライザップ)で知られる健康コーポレーション<2928>(札幌・売買単位100株)は21日の後場急伸し、13時にかけて一時ストップ高の760円(100円高)まで上げた。同日の前引け後、中国の電子商取引サイト大手アリババグループの日本法人アリババ(東京都中央区)との提携を発表。期待が高揚した。

 ただ、13時を過ぎては700円を割り込む場面を見せて売買交錯。発表によると、「まずは『どろあわわ』(注・化粧品・スキンケア商品)の中国消費者への販売を開始」としたため、投資家の中には、センセーショナルなテレビCMで有名な「ライザップ」を中国展開すると思った向きが少なくなかったようだ。

 株価は11月に795円まで上げた後なだらかな調整基調が続いており、12月の631円、1月12日の618円を下値に持ち直している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:37 | 株式投資ニュース

シャープが「買収提案」報道で一時25%高の急伸

■長続きせず値を消すが「ダブルボトム」形成し好材料には敏感な展開の予想

 シャープ<6753>(東1・売買単位千株)は21日の13時過ぎに急伸する場面があり、それまでの125円(4円高)前後から一時25%高の151円(30円高)まで上げた。米ウォール・ストリート・ジャーナルの報道として、台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業が約6250億円でシャープの買収を提案したと伝えられた。ただ、急伸は長続きせず、13時50分にかけては一時130円を割る水準まで値を消した。このところの株価は、12月に108円まで下げた後も1月14日の108円を下値に下げ止まっているため、いわゆる「ダブルボトム」の底打ちが完成した形になっている。今後も好材料には敏感な展開になる可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:03 | 株式投資ニュース

アプリックスIPホールディングスが「IoT」拡大期待などでストップ高

■高級システムキッチンなどの「Franke」が採用と発表

 アプリックスIPホールディングス<3727>(東マ・売買単位100株)は21日、朝方から買い気配のままストップ高の770円(100円高)に張り付き、後場も13時現在はまだ売買が成立していない。すべてのものがインターネットにつながる「IoT」関連事業などに注力し、20日付で、浄水器を「IoT」化する同社のソリューションを高級システムキッチンなどで知られる世界的大手「Franke」(フランケ、本社スイス)が採用と発表し、好感が広がった。2月12日に2015年12月期の決算を発表する予定で、この期は赤字が続く見込みだが16年12月期の回復動向などが注目される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:08 | 株式投資ニュース

ACCESSがジャガー・ランドローバーに採用など好感しストップ高

■同社の車載向けブラウザを最新モデルに搭載と発表

 ITソリューションのACCESS(アクセス)<4813>(東マ・売買単位100株)は21日の前場、11時頃から急伸してストップ高の668円(100円高)まで上げた。17.6%高。21日付で、ジャガー・ランドローバーの次世代車載システムのブラウザに同社の車載向けブラウザ「NetFrontR Browser NX Automotive Profile」が採用されたと発表し、買いが殺到した。このところの相場は1ヵ月ほど下げ渋る展開になっており、2015年12月の552円、1月18日の533円を安値として下値固めの様子がある。このため単なるアヤ戻しでは終わらないと見て注目する様子がある。発表によると、ジャガー・ランドローバーのラインナップの最新モデルに搭載されるという。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:26 | 株式投資ニュース

ピックルス6日ぶり急反発、2月期末一括15円配当に魅力、主原料の野菜価格安定もプラス評価

チャート2 ピックルスコーポレーション<2925>(JQ・100株)は、2月期末一括15円配当に注目した買いで31円高の1081円と6日ぶりに急反発となっている。しかも、主たる原料である野菜価格の下落で業績上振れ期待も膨らんでいる。所有期間利回りはこれからほぼ1カ月で約1.4%と魅力的である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:58 | 株式投資ニュース

エスプール反発、700円回復、4.5倍増益見直す、昨年4ケタ実績

チャート13 エスプール<2471>(JQ・100株)は、今期利益の高い伸びを引き続き注目して35円高の715円と前日の下げ(25円安)を上回る展開となっている。16年11月期の営業利益は人材サービスの需要旺盛で前期比4.5倍の見通し。EPS61.0円、配当年10円などの内容から株価に割安感がある。全般相場が落ち着いてくれば、昨年1350円(5月12日)と4ケタの実績があるだけに再び4ケタが見込めそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:45 | 株式投資ニュース

ソースネクストは情報セキュリティ市場の拡大予想など好感し14%高

■業績好調で全体相場の下げに引きずられ過ぎとの見方が

 ソースネクスト<4344>(東1・売買単位100株)は21日、14%高の514円(62円高)まで上げ、11時を過ぎてもて3日ぶりに500円台を回復して強い展開となっている。ウイルス対策ソフトなどのサイバーセキュリティ関連株で、調査会社のIDCジャパン(東京都千代田区)による国内の情報セキュリティー市場の見通しが2019年には現在の19%増の3217億円に達すると伝えられ、期待が盛り上がった。当面の業績は最高益更新基調が続く見通しで、年初からほぼ一本調子に25%ほど調整してきたため、全体相場の下げに引きずられ過ぎているとの見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:13 | 株式投資ニュース

上海株式は1.4%安ほどで始まり小幅続落模様

 21日の中国・上海株式市場は総合指数が1.4%安の2934.39ポイント(42.30ポイント安)で始まったと伝えられた。小幅だが2日続落模様。

 一方、日経平均は210円高の1万6630円前後で小動きが続いている。日銀黒田総裁が本日の参院決算委員会に11時過ぎから1時間ほど出席し答弁する予定とされ、追加緩和などに注目が集まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:53 | 株式投資ニュース

野村HDは反発後に昨年来安値、売り買い交錯の展開

 野村ホールディングス<8604>(東1・100株)は寄付き8.1円高の595.4円と反発して始まったが、9時12分には582円(前日比5.3円安)と前日に続いて昨年来安値を更新している。ここに来て、空売り残が増加傾向にあるが、「日銀の量的緩和が控えているため売方は素早く動いているようだ」(市場関係者)という。一方、昨年来高値909.2円(7月21日)から約36%下げていることによる値ごろ感から新規の小口買いも入っているようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:48 | 株式投資ニュース