[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (05/30)イメージワンが外資系運用会社の大量保有も材料にストップ高 
記事一覧 (05/30)メディネットは細胞関連の報道を手掛かりに注目強まり高値に接近
記事一覧 (05/30)本日東証1部に上場のジェイアイエヌは個別物色の注目を集め好調
記事一覧 (05/30)丸栄は地元経済の「トヨタ効果」に期待あり連日高値
記事一覧 (05/30)トヨタ自動車は日経平均先物の急落を懸念し軟調に始まる
記事一覧 (05/30)ソニーは日経平均先物の急落を懸念し軟調に始まる
記事一覧 (05/29)科研製薬 自社株買いのピッチ速い
記事一覧 (05/29)【引け後のリリース】プラネットが新規など好調で7月決算予想を増額
記事一覧 (05/29)【注目のリリース】フライトシステムコンサルティングが株式分割
記事一覧 (05/29)【銘柄フラッシュ】サンフロンティア不動産が急伸し電力株は軒並み活況高
記事一覧 (05/29)海外初出店でうかい急伸、株高資産効果も加わる、2000円乗せれば上場来高値も
記事一覧 (05/29)サンコーテクノは順当に下げ止まり上昇基調に変化なしとの見方
記事一覧 (05/29)パソナグループがハローワークの求人情報開放を好感し急反発
記事一覧 (05/29)ビール各社はサントリー食品の上場観測に模様ながめだが底堅い
記事一覧 (05/29)【銘柄フラッシュ】丸栄や群栄化学が急伸しインド関連の日本車輌製造なども高い
記事一覧 (05/29)タカラバイオは日経平均の上げ重く材料株シフトに乗り急反発
記事一覧 (05/29)フォーバルは携帯大手の通信障害など連想材料にストップ高
記事一覧 (05/29)資生堂は毛髪再生医療への進出を好感し反発で始まる
記事一覧 (05/29)精養軒が上野のパンダ「おめでた」の兆候を好感し続伸
記事一覧 (05/29)JR東海がインドの新幹線計画を好感し反発スタート
2013年05月30日

イメージワンが外資系運用会社の大量保有も材料にストップ高 

 衛星画像などのイメージ ワン<2667>(JQS)は30日、買い気配を上げてストップ高の10万円(1万5000円高)で売買を開始。10時40分にかけてもストップ高で買い気配。連日の高値更新となっている。医療画像技術による遠隔地医療への可能性や、今9月期の業績改善などは当新聞で何度も採り上げたほか、本日は、29日付で提出された大量保有報告書で、米運用会社ルネッサンス・テクノロジーズ・エルエルシー(米国)が28日時点で同社株の5.01%を取得したことがわかったと日経QUICKニュースが伝え、材料株物色を集めている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:45 | 株式投資ニュース

メディネットは細胞関連の報道を手掛かりに注目強まり高値に接近

 細胞医療ベンチャーのメディネット<2370>(東マ)は30日、続伸となっって高値に接近し、8万1000円(8500円高)まで上げた後も10時30分にかけて7万9000円前後で堅調。本日は細胞医療関連の報道として、京都大学が血糖値下げる新細胞を作製したことや、慶応大学が酵素不要でiPS細胞などを簡単に回収する技術を開発したことなどが報じられたため、バイオ材料株に対する注目が強まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:29 | 株式投資ニュース

本日東証1部に上場のジェイアイエヌは個別物色の注目を集め好調

 30日、JASDAQ市場に加えて東証1部にも上場となったメガネ小売りチェーンのジェイアイエヌ<3046>(東1・JQS)は東証で5150円(JASDAQの前日比90円高)でスタートとなり好発進。日経平均が朝方400円安となったこともあり、個別物色の注目を集めた。本日づけの朝刊紙に全面広告を載せており、メガネの「進化」を強調したため、メガネに携帯端末をつけグーグルグラスなどを取り扱うのではといった期待が出ている。JQ市場では5060円(前日比変わらず)で始まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:49 | 株式投資ニュース

丸栄は地元経済の「トヨタ効果」に期待あり連日高値

 中京地区の大手百貨店・丸栄<8245>(東1)は30日、続伸の始まりとなり、185円(17円高)で寄ったあとは190円と連日の高値。地元経済の「トヨタ効果」による高額品の売れ行き好調などを材料に昨日はストップ高。本日は日経平均が400円安となる中で、個別株の選別物色に乗って投機資金の流入が続いているようだ。株価はまだ100円台のため、中期的には動意づいてから3倍の350円前後が見込めるとの期待がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 株式投資ニュース

トヨタ自動車は日経平均先物の急落を懸念し軟調に始まる

 トヨタ自動車<7203>(東1)は30日、軟調な始まりとなり、6050円(150円安)で売買開始となり続落基調。NYダウが106ドル安だった上、日本より早く始まるシンガポール上場の日経平均先物が前日の日本市場の終値比215円安の1万3985円で始まったため、日経平均採用銘柄全体に対する売り圧迫が心配されるスタートになった。日経平均は売買開始直後に約400円安となり、1万4000円を割っている。ただ、テクニカル的な下支えになっている25日移動平均の水準はギリギリで保っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09 | 株式投資ニュース

ソニーは日経平均先物の急落を懸念し軟調に始まる

 ソニー<6758>(東1)は30日、軟調な始まりとなり、2011円(55円安)で売買開始の後も2020円と続落基調。NYダウが106ドル安だった上、日本より早く始まるシンガポール上場の日経平均先物が前日の日本市場の終値比215円安の1万3985円で始まったため、日経平均採用銘柄全体に対する売り圧迫が心配されるスタートになった。日経平均は売買開始直後に約400円安となり、1万4000円を割っている。ただ、音楽事業などの分離上場の構想など、米系有力株主による提案が好材料になる可能性があり、突っ込み場面を拾う構えの投資家もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース
2013年05月29日

科研製薬 自社株買いのピッチ速い

■科研製薬は、自己株式の取得結果に関するお知らせを発表

 科研製薬<4521>(東1)は、29日に自己株式の取得結果に関するお知らせを発表した。

 同社は、13年5月14日〜同年5月28日迄の間に30万株を取得した。さる5月13日に、上限120万株(5月14日〜12月27日)を発表済みである。このため、取得期間約7ヶ月半で120万株取得する予定の所を、約半月で30万株買い付けた事になり、取得ピッチの速さが注目されている。同社の株主還元に対する積極さが窺える。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:03 | 株式投資ニュース

【引け後のリリース】プラネットが新規など好調で7月決算予想を増額

■好業績のネット運営株としては割安感目立つ

引け後のリリース、明日の1本 「卸」段階のネット商談システムなどを展開するプラネット<2391>(JQS)は29日の大引け後、第3四半期決算を発表し、今7月期の業績予想を増額修正。売上高は従来予想を1.7%引き上げて26.95億円(前期比では0.7%増)に、営業利益は同じく3.0%引き上げて6.9億円(同2.9%増)に、純利益は同11.4%引き上げて4.4億円(同14.2%増)に見直した。修正後の予想1株利益は66円35銭。

 発表によると、主事業のEDI(電子データ交換通信)サービスの売上高については慎重な計画としていたが、既存の利用企業でデータ活用が進むとともに、新規の利用企業数が順調に増加したことなどにより、当初予想を超えて推移する見通しになった。また、保有投資有価証券の一部に評価益を計上する見込みとなった。

 株価は2008年10月の360円台から上昇基調を続けており、途中、瞬間高を交えながら今年5月15日に990円まで上げた。本日の終値は943円(前日比変わらず)。修正後の予想1株利益からは14倍台(PER14.2倍)になり、好業績のネット運営株としては割安感が目立つ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:52 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】フライトシステムコンサルティングが株式分割

■月に1度の動意から連続高相場に移行する可能性も

 携帯端末用電子決済システムなどのフライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)は29日の大引け後、株式分割と単元株制度の採用を発表し、9月30日の最終株主に1株を100株交付する分割を行ない、10月1日から売買単位を100株(現在は1株)に変更するとした。実際の売買では9月26日の注文から100株扱いになる。1単位の投資金額は現在と変わらない。

 本日の株価終値は2万5940円(910円安)。今年2月の9200円を下値に上昇基調を顕在化させ、5月20日に赤字大幅縮小の決算を発表し、21日に3万7000円まで上げた。2月以降の上昇相場では、ほぼ1ヵ月に1度動意を強める相場になっており、これを踏襲すると次の急伸は6月中旬から下旬。しかし、本日の発表で動意を強める場合は、軽量株妙味を発揮して4万円台を目指す高騰相場に移行する可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:19 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】サンフロンティア不動産が急伸し電力株は軒並み活況高

 29日後場は、サンフロンティア不動産<8934>(東1)が一段高となり17.2%ストップ高、再生医療関連のジャパン・ティッシュ・エンジニアリング<7774>(JQG)も一段高となり17.7%ストップ高など、軽量の値幅妙味株が個別に活況高。半面、トヨタ自動車<7203>(東1)は大引け0.2%安など、輸出関連の主力株には値を消す銘柄が増加。日経平均と相関性の強いファーストリテイリング<9983>(東1)は2.0%安。

 東北電力<9506>(東1)が21.5%高、九州電力<9508>(東1)は16.2%高、東京電力<9501>(東1)は売買代金トップで8.7%高など、電力株が原発の再稼働申請などへの期待から全面高。日本の原発に北鮮がテロを計画との一部報道があったようで帝国繊維<3302>(東1)は8.6%高。

 コロナウイルスを材料に防毒マスクの重松製作所<7980>(JQS)が16.7%ストップ高、興研<7963>(JQS)は15.8%高。タカラバイオ<4974>(東マ)も急反騰。

 東証1部の値上がり率1位は前引けに続いて名古屋地盤の百貨店・丸栄<8245>(東1)となり値動きの軽さに値幅狙いの資金が注目とされて一段高となり42.4%ストップ高、2位も前場に続き群栄化学工業<4229>(東1)となり国家プロジェクトの「3Dプリンター」開発に関する文書で社名が例示されているとかで急伸、3位にはコープケミカル<4003>(東1)の23.3%高が入り時々急伸するため思惑買いが集まり戻り高値、4位はサンフロンティア不動産<8934>(東1)となり動き出せば結構大相場になるとされて17.2%ストップ高となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:31 | 株式投資ニュース

海外初出店でうかい急伸、株高資産効果も加わる、2000円乗せれば上場来高値も

 海外初出店を好感してうかい<7621>(JQS・売買単価100株)は、62円高の1716円と買われている。年初来高値である3月の1808円に対し9.5合目で高値更新も見込めそうだ。

 海外出店を発表したのは29日。台湾高雄市に2016年12月開業予定で海外第一号店を出店する。ホテル業を営む現地企業のレストラン運営に同社が協力するという形態での出店。場所は高雄市政府が進めるウオーターフロント再開発地区で国際会議場、音楽ホールなどの建設も予定され来訪客の増加が見込まれる。レストランのコンセプト、店名などは現時点では未定ながら、日本における高級料理店「うかい亭」と同様、現地の美食家をうならせる本格的なディナー・レストランを目指している。

 現在、国内では、和洋食レストラン等を12店舗経営、いずれも高級。このところの株高による資産効果で好調というが、むしろ資産効果はこれから本格的に期待できそうだ。

 2000円台に乗せてくると上げ相場に勢いが加わり、上場来高値3520円(1999年)へ挑戦も期待できる展開だろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:24 | 株式投資ニュース

サンコーテクノは順当に下げ止まり上昇基調に変化なしとの見方

 コンクリート用特殊ボルトの大手サンコーテクノ<3435>(JQS・売買単位100株)は29日の後場も強い値動きを続け、14時過ぎには2852円(136円高)前後で推移。国土交通省が28日に笹子トンネルで起きた天井板崩落事故の調査報告書の骨子を発表したことが好感されている。株価は5月中旬に3290円まで上昇。その後は全体相場の急落に押される形で24日に2600円まで下げたものの、株価チャートで下値メドのひとつになる75日移動平均の水準(この日は2600円前後)で下げ止まったため、上昇基調には特段変化なしと安心感が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:44 | 株式投資ニュース

パソナグループがハローワークの求人情報開放を好感し急反発

  パソナグループ<2168>(東1)は29日の後場も堅調で、13時40分には6万5500円(2700円高)前後で推移。政府がハローワークの求人情報を2014年度から民間企業に開放する方針との報道が好感され、昨日の5日連続安からは急反発となっている。人材関連株は軒並み堅調。中で、同社株のように出直り始めたばかりの銘柄に乗るか、テンプホールディングス<2181>(東1)のように高値に迫っている銘柄に乗るか、思案どころとなっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:29 | 株式投資ニュース

ビール各社はサントリー食品の上場観測に模様ながめだが底堅い

 アサヒグループホールディングス<2502>(東1)は29日の後場も小動きの始まりとなり、12時50分にかけては2492円(2円安)前後で推移。サントリー食品インターナショナルの株式上場が7月にも実現の見込みと伝えられ、今朝の日本経済新聞では市場からの資金調達額が約5000億円と報じたため、模様ながめ感がある。サントリー食品の購入資金の捻出のため、類似銘柄が売却される懸念がある。ただ、一方では、その割に下値が固いとの見方もあり、サッポロホールディングス<2501>(東1)は392円(5円高)前後で堅調。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:26 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】丸栄や群栄化学が急伸しインド関連の日本車輌製造なども高い

 29日前場は、インドのシン首相とのトップ会談で鉄道網や原発の建設に期待が強まり、日本車輌製造<7102>(東1)が6.7%高となって戻り高値、川崎重工業<7012>(東1)も1.9%高で戻り高値、東京電力<9501>(東1)は「経験」が生かせるとの見方もあり売買代金トップで0.8%高反発。一方、住友不動産<8830>(東1)は2.0%安などの大手不動産株は軟調。

 タカラバイオ<4974>(東マ)は11.5%高となり急反発、セルシード<7776>(JQG)は10.9%高で続伸。日経平均の戻りが鈍いためか材料株に目を転じる動きがあり、ヘッジファンが暗躍する日経平均先物の影響もないとされて売買活発。

 東証1部の値上がり率1位は名古屋地盤の百貨店・丸栄<8245>(東1)の36.4%高となり値幅狙いの資金集団が参集とかでPERは超絶な高水準に、2位は群栄化学工業<4229>(東1)の26.8%高となり国家プロジェクトの「3Dプリンター」開発に関する文書で社名が例示されているとかで急伸、3位はアウトソーシング<2427>(東1)の16.0%高となりハローワークの求人情報を民間と共有する構想が伝えられて材料視され出直り急となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:23 | 株式投資ニュース

タカラバイオは日経平均の上げ重く材料株シフトに乗り急反発

 タカラバイオ<4974>(東マ)は29日、急反発となり、朝方に13.4%高の3295円(390円高)まで上げ、11時を過ぎても3200円台で堅調。日経平均の上げが重いため、新興市場の材料株に再び注目して4月に成立した「再生医療推進法」を見直す動きがある。今回の相場は4月下旬から騰勢を強め、5月9日の4295円まで約2800円の上昇。その後の調整は5月24日の2760円まで1535円の調整。ほぼ半値押しの水準で出直ってきたため、値戻しは順調との期待がある。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:22 | 株式投資ニュース

フォーバルは携帯大手の通信障害など連想材料にストップ高

 ネットワーク接続などの大手フォーバル<8275>(JQS)は29日、急伸となり、の9時20分にはストップ高の655円(100円高)に到達。KDDI<9433>(東1)が本日付けで一部エリアでの4GLTE対応端末パケットデータ通信について「ご利用しづらい事象」が発生していると発表、27日にも似たような発表を行っているため、保守管理需要などに連想が広がったようだ。業績は拡大基調が続く見込みで、PERは11倍前後。好業績のITビジネス銘柄としては割安感が強い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:43 | 株式投資ニュース

資生堂は毛髪再生医療への進出を好感し反発で始まる

 資生堂<4911>(東1)は29日、反発の始まりとなり、1520円(62円高)で売買開始の後は1535円まで上げて堅調。朝、毛髪再生医療の本格研究に着手し、カナダのバイオベンチャー企業RepliCel Life Sciences Inc.(以下、レプリセル社)と技術提携契約について基本合意したと発表したため、新事業として期待が広がっている。5月24日の全体相場急落、日経平均1114円安の局面では100円安の1491円まで下げたものの、株価のトレンドとしては日経平均のような大きな段差が発生したわけではなく、もみ合いの範囲内におさまり、上昇基調を継続。このため買い安心感があるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:26 | 株式投資ニュース

精養軒が上野のパンダ「おめでた」の兆候を好感し続伸

 精養軒<9734>(JQS)は29日、続伸の始まりとなり、855円(5円高)で売買開始の後に900円と戻り高値。東京・上野の老舗の西洋レストランで、昨日の午後、上野動物園のジャイアントパンダ「シンシン」に妊娠の兆候が現われたと伝えられて急伸ストップ高となった相場を継続する相場になった。上野動物園のホームページには、6月4日からジャイアントパンダ「シンシン」展示を中止するとの掲示があり、思惑材料視されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | 株式投資ニュース

JR東海がインドの新幹線計画を好感し反発スタート

 JR東海(東海旅客鉄道)<9022>(東1・売買単位100株)は29日、反発の始まりとなり、1万2040円(210円高)で売買開始の後1万2080円と堅調。安倍首相が本日インドのシン首相と会談し、同国が計画する高速鉄道計画の共同調査に入ることで合意する見通しと日本経済新聞で伝えられ、新幹線の技術やノウハウの輸出に期待が広がっている。路線はムンバイとアーメダバード間の約500キロメートルで、報道によると事業費は数千億〜1兆円、事実上、候補が日本に絞られている状況とした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース