[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (12/21)サンバイオは米国での臨床試験など好感し出直り強める
記事一覧 (12/21)トヨタ続急落、25日線の上抜きと下回りが交互出現し強弱感対立
記事一覧 (12/21)地合い悪化で証券株大手2社続落、大和、野村とも中国ショック安値に急接近
記事一覧 (12/21)上海株式は小安く始まった後切り返し0.2%高前後で推移
記事一覧 (12/21)東芝は大幅赤字報道など要因に2012年以来の安値
記事一覧 (12/21)アイフリークモバイルが順延していたスマホアプリ開始など好感し急反発
記事一覧 (12/21)本日上場2銘柄はマイネットも初値がつき公開価格の19%高
記事一覧 (12/21)本日上場2銘柄のうちビジョンは11%高で初値つく
記事一覧 (12/21)シャープがジャパンディスプレイによる液晶事業買収観測を好感し高く始まる
記事一覧 (12/21)【近況リポート】コラボスは全サービスが過去最高の売上高と好調であることから、株価の反発が期待できる
記事一覧 (12/21)日経平均はNY株367ドル安受けで始まる
記事一覧 (12/21)【近況リポート】丸和運輸機関の株価は年初来最高値3050円を意識した動きが予想される
記事一覧 (12/19)【週末足チャート・ワンコメント】トヨタは高値圏頑強ともいえるし調整不測ともいえる
記事一覧 (12/18)綿半ホールディングスが12月25日から東証1部銘柄に
記事一覧 (12/18)【引け後のリリース】エイチ・アイ・エスが発行株数の3.08%の自社株買い
記事一覧 (12/18)【銘柄フラッシュ】リアルワールド急伸し日経平均レバレッジETFは大波乱
記事一覧 (12/18)リロ・ホールディングが「民泊」の連想やGS証券の目標株価を好感し大幅高
記事一覧 (12/18)上場2日目のオープンドアは引き続き割安水準にあり高値を更新
記事一覧 (12/18)日銀の「補完措置」好感は一時的で日経平均は高値から700円近く急落
記事一覧 (12/18)JFEホールディングスが鉄鉱石の下落や日銀の「補完措置」受け一段高
2015年12月21日

サンバイオは米国での臨床試験など好感し出直り強める

■当面は開発費先行だが株価は底入れを形成し新薬への期待強まる

 サンバイオ<4592>(東1・売買単位100株)は21日の後場1215円(113円高)で始まり、前場に続いて出直りを強めている。同日付で米国子会社サンバイオ・インク(SanBio,Inc.)と大日本住友製薬<4506>(東1)が慢性期脳梗塞治療剤として共同開発中の細胞医薬品に関する臨床試験の被験者募集を開始したと発表。さる10月5日には外傷性脳損傷の再生細胞薬に関する臨床被験者の募集を発表して取引時間中に一時20%高の1300円まで急騰した実績があるため期待が再燃したようだ。

 2015年4月に株式を上場し、高値は5月の2117円。当面の業績は臨床試験などの開発費用が先行するため赤字の見込みだが、8月、11月に各々960円前後で反騰したため、いわゆるダブルボトム方の底入れを形成し、業績面は織り込んだ形になった。新年は新薬の実用化に向けた期待を織り込む相場になるとの見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:39 | 株式投資ニュース

トヨタ続急落、25日線の上抜きと下回りが交互出現し強弱感対立

 トヨタ自動車<7203>(東1・売買単位100株)は185円安の7473円と前週末の45円を上回る大幅な続落となった。200円前後の下げ幅は14日(222円安)以来。また、このところ25日線を上回ったり、下回ったりが続いており、同社株に対する強弱感が対立しているようである。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:13 | 株式投資ニュース

地合い悪化で証券株大手2社続落、大和、野村とも中国ショック安値に急接近

 相場の地合い悪化から大和証券グループ本社<8601>(東1・売買単位100株)が13.4円安の738.6円、野村ホールディングス<8604>(東1・売買単位100株)も15.0円安の681.3円と共に2営業日連続安となっている。今後はチャイナショックでつけた安値に急接近となっていることから安値をキープできるかどうかが注目される。チャイナショック時の安値は大和が735.4円(9月29日)、野村が670.3円(9月29日)である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:31 | 株式投資ニュース

上海株式は小安く始まった後切り返し0.2%高前後で推移

 21日の中国・上海株式市場は総合指数が0.3%ほど小安く始まったが、ほどなく0.2%高の3586.34ポイント(7.37ポイント高)と切り返している。一方、日経平均は265円安の1万8720円前後で推移している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:49 | 株式投資ニュース

東芝は大幅赤字報道など要因に2012年以来の安値

■オリンパスのときは赤字額の概要がわかった段階で下げ相場の過半は通過

 東芝<6502>(東1・売買単位千株)は10時30分にかけて一時約10%安の253.0円(29.5円安)まで下押す場面があり、11月25日に付けた年初来安値281.2円を割り込んで2012年以来の安値水準になった。前週末から2016年3月期の業績が大幅な赤字になるとの観測報道が複数伝えられ、売りが先行した。

 会社側は今朝の東証IR開示で「2015年度通期業績予想については(中略)本日21日開催予定の取締役会において(中略)付議する予定で、決定した場合には(中略)大幅な赤字となる見込み」とした。不祥事による大幅赤字が原因で株価が急落した例では2011年のオリンパス<7733>(東1)の例が思い浮かぶが、赤字額の概要がわかった段階で下げ相場の過半は通過済みだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:40 | 株式投資ニュース

アイフリークモバイルが順延していたスマホアプリ開始など好感し急反発

■Facebookの「Messenger」向けスタンプアプリ

 アイフリークモバイル<3845>(JQS・売買単位100株)は21日、急反発の始まりとなり、朝方に約31%高の206円(49円高)まで上げてJASDAQ銘柄の値上がり率トップに躍り出る場面があり、10月29日以来の200円台回復となった。前週末の18日付でFacebook(フェイスブック)の「Messenger」(メッセンジャー)向けにスタンプを送信できるスマートフォン(スマホ)アプリ「Stapa!」の提供開始を発表。その1週間前の11日付では開始時期の延期を発表し、株価は18日まで5日続落となったため、反動高が強まったとの見方が出ている。今年の相場は2月の349円、9月の290円を高値に調整基調だったが、新年は幾つかの新事業が寄与する見通しがある。本日の急反発を新たな相場の兆しとして期待する様子もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:17 | 株式投資ニュース

本日上場2銘柄はマイネットも初値がつき公開価格の19%高

■ビジョンは公開価格2000円を約11%上回る2213円で初値

 本日上場となった2銘柄のうち、マイネット<3928>(東マ)は公開価格1680円に対し9時32分に2005円で初値がつき、公開価格の19%高でスタートとなった。

 もう1銘柄のビジョン<9416>(東マ・売買単位100株)は9時19分に公開価格2000円を約11%上回る2213円で初値がついた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:38 | 株式投資ニュース

本日上場2銘柄のうちビジョンは11%高で初値つく

■マイネット<3928>(東マ)は公開価格1680円に対し1928円まで気配値上げる

 本日上場となった2銘柄のうち、ビジョン<9416>(東マ・売買単位100株)は9時19分に公開価格2000円を約11%上回る2213円で初値がつき、その後2290円まで上げて好発進となった。

 もう1銘柄のマイネット<3928>(東マ)は公開価格1680円に対し1928円まで買い気配をあげている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | 株式投資ニュース

シャープがジャパンディスプレイによる液晶事業買収観測を好感し高く始まる

■シャープは会社側の発表ではないとIR開示

 シャープ<6753>(東1・売買単位千株)は21日、122円(2円高)で始まった後123円となり、前週末比で反発となった。ジャパンディスプレイ<6740>(東1)がシャープの液晶事業の買収を提案する方向と日本経済新聞の21日朝刊が伝え、シャープは会社側の発表ではないとIR開示したが、歓迎、好感ムードが先行している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 株式投資ニュース

【近況リポート】コラボスは全サービスが過去最高の売上高と好調であることから、株価の反発が期待できる

■株価は6000円台を割り込み、5000円台の安値圏で推移

 コラボス<3908>(東マ)は、クラウド型コールセンター・ソリューションのNO.1企業である。11月6日に第2四半期業績を上方修正したものの、通期業績予想を当初予想に据え置いたことで、株価は6000円台を割り込み、5000円台の安値圏で推移している。全サービスが過去最高の売上高と好調であることから、株価の反発が期待できる。

■クラウド型コールセンター・ソリューションのNO.1企業

 01年10月ITXの子会社として設立、10年7月親会社がITXからオリンパスビジネスクリエイツに異動、11年6月株式公開に向けてMBOを実施、15年3月東証マザーズに新規上場した。

 VOIP技術(IPネットワーク上で音声を送受信する通信技術の総称)を利用したクラウド型コールセンター・ソリューションのパイオニアで、シェアNO.1企業である。企業が保有するお客様相談室や製品問い合わせセンターなどのコールセンター向けに、IP電話交換機システムや顧客情報管理(CRM)システムをワンストップクラウドサービスで提供している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | 株式投資ニュース

日経平均はNY株367ドル安受けで始まる

 21日の東京株式市場は、NY株367ドル安の割に底堅い印象で、日経平均は141円30銭安の1万8845円50銭で始まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:01 | 株式投資ニュース

【近況リポート】丸和運輸機関の株価は年初来最高値3050円を意識した動きが予想される

■11月16日の2011円を底にほぼ一直線に2760円まで切り返す

 丸和運輸機関<9090>(東1)の株価は、11月16日の2011円を底にほぼ一直線に12月3日の2760円まで切り返した後、一服している状況であるが、今期も最高益更新を見込むことから、年初来の最高値3050円を意識した動きが予想される。

 11月2日に発表された今期16年3月期第2四半期連結業績は、売上高290億66百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益17億94百万円(同66.3%増)、経常利益18億03百万円(同51.1%増)、純利益12億57百万円(同143.5%増)と2ケタ増収大幅増益であった。ところが、通期業績予想を当初予想通りに据え置いたことから、株価は、2日の引け値2588円から急落し、11月16日のザラ場最安値2011円まで、ほぼ一方通行で下げた。

 通期連結業績予想の前期に対する増減率は、売上高5.5%増、営業利益10.4%増、経常利益5.4%増、純利益13.6%増と第2四半期の大幅増益に比較すると物足りなかったことが要因と思われる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:48 | 株式投資ニュース
2015年12月19日

【週末足チャート・ワンコメント】トヨタは高値圏頑強ともいえるし調整不測ともいえる

 トヨタ自動車<7203>(東1)の週足・終値足チャートは12月4日の7692円を戻り高値に前週末(18日)は7658円と高値圏にある。9月4日のボトム7004円(週末値)からの下値切り上げ足も継続。ただ、TOPIX等に比べ高値圏頑強とみることができる一方、調整不測とみることもできる。こういうケースでは全般相場調整の最終場面で下げることは多い。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:11 | 株式投資ニュース
2015年12月18日

綿半ホールディングスが12月25日から東証1部銘柄に

■新規上場からほぼ1年で東証1部に指定

 東証は18日の取引終了後、綿半ホールディングス<3199>(東2・売買単位100株)を12月25日の売買から東証1部に指定すると発表。綿半ホールディングスも市場第一部指定承認を発表した。上場月の翌月末から1部上場銘柄で算出するTOPIX(東証株価指数)の算出対象になるため、買い需要の拡大などが見込まれる。

 同社株は2014年12月、最初から東証2部に上場した。業績が堅調で、このところの株価は2015年9月初の900円前後の水準からジリ高基調を強め、12月7日に1535円まで上げて上場来の高値に進んだ。18日の終値も1318円。高値圏で値固めの展開となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:21 | 株式投資ニュース

【引け後のリリース】エイチ・アイ・エスが発行株数の3.08%の自社株買い

■単純に見ると1株5000円で買い付ける計算、18日の終値は3730円

 エイチ・アイ・エス<9603>(東1・売買単位100株)は18日の大引け後、取得上限株数200万株(発行済み株式総数の3.08%)の自己株取得(自社株買い)を発表し、取得期間は2015年12月21日から16年4月28日、上限金額は100億円とした。

 上限金額を上限株数で割り算すると、単純な見方だが1株5000円で買い付ける予算を設けたことになり、18日の株価終値3730円(55円安)との比較で注目する様子がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:06 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】リアルワールド急伸し日経平均レバレッジETFは大波乱

 日経平均レバレッジETF<1570>(東1)が東証全銘柄の中で売買代金1位。日銀がETF(上場投資信託)の買い入れ枠を増やすなどの追加緩和を決定と伝えられ、日経平均が前引けの46円安から後場は13時にかけて515円高まで急騰し、一転、13時30分頃には160円安となり、揺り戻した後に大引け間際は371円安とあって、連動するバレッジETFも乱高下。大儲けした投資家もいれば大きな痛手も発生した可能性がいわれている。

 政府の「民泊」に関する規制緩和を受け、シノケングループ<8909>(JQS)が民泊対応マンション発表などを材料に12.8%高。リロ・ホールディング<8876>(東1)は社宅管理業務などが連想を呼んだようで10.2%高、ネクスト<2120>(東1)は不動産情報サイトが連想を呼んだようで4.1%高。宅配寿司のライドオン・エクスプレス<6082>(東1)は消費税の軽減税率の恩恵などから8.8%高。

 さくらインターネット<3778>(東1)が前場に続いてフィンテック(金融IT)技術企業との提携などを材料に3日連続ストップ高の18.1%高に張り付き、リアルワールド<3691>(東マ)も仮想通貨ビットコインのポイント交換業務への進出などが言われて前場からストップ高の23.2%高。ラクーン<3031>(東マ)は決済代行サービスを無料通話アプリLINE(ライン)にも対応開始との発表などで前場からストップ高の17.1%高を継続。

 本日は3銘柄が新規上場となり、フリュー<6238>(東1・売買単位100株)はプリクラ関連事業などを展開し、取引開始と同時に公開価格3200円を上回る3220円で初値がつき、高値は前場の3320円、終値は2972円。

 アートグリーン<3419>(名セ・売買単位100株)は胡蝶蘭をはじめとする高級生花の生産や輸入、卸売りなどを行い、10時30分に公開価格420円を46%上回る614円で初値がついた。高値は前場の664円、終値は526円。

 アークン<3927>(東マ・売買単位100株)はマルウエア(悪意のあるサイバー攻撃ソフト)に対するセキュリティー対策などを提供し、本日は買い気配のまま値がつかず、大引けは気配値で上げる場合の本日の上限気配になる3130円(公開価格1360円の2.3倍)となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:33 | 株式投資ニュース

リロ・ホールディングが「民泊」の連想やGS証券の目標株価を好感し大幅高

■GS証券が新たに注目を開始し投資判断「買い」目標株価1万7500円と

 リロ・ホールディング<8876>(東1・売買単位100株)は18日、11%高の1万3850円(1360円高)まで上げて3日続伸基調となり、大引けにかけても東証1部の値上がり率5位前後を保った。シノケングループ<8909>(JQS)などの「民泊」関連株が活況高のため連想が働いたとされる上、ゴールドマン・サックス(GS)証券が注目を開始して目標株価を1万7500円に設定したと伝えられ、注目度が高まった。今年8月に株式分割などを考慮した上場来高値1万4980円をつけており、これを大きく上回ることになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:00 | 株式投資ニュース

上場2日目のオープンドアは引き続き割安水準にあり高値を更新

 東証マザーズ市場に17日上場したオープンドア<3926>(東マ・売買単位100株)は18日、5590円(470円高)まで上げて後場も5500円前後で推移し、高値を更新する展開になった。旅行関連情報サイト「トラベルコちゃん」などを運営し、公開価格は3820円、初値は4710円。2016年3月期の予想1株利益102円21銭をベースにすると株価5500円のPERは53倍になり、たとえばアドベンチャー(6030)のPER60倍台などとの比較では割安になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:44 | 株式投資ニュース

日銀の「補完措置」好感は一時的で日経平均は高値から700円近く急落

■前引けは46円安、後場寄り後に515円高まで上げたが13時30分には160円安

 18日後場寄り後の東京株式市場では、12時30分頃に日銀がETF(上場投資信託)の買い入れ枠の追加などの「補完措置」を決定と伝えられ、日経平均が前引けの46円安(1万9307円06銭)から13時にかけて一気に515円52銭高(1万9869円08銭)まで爆発高となったが、13時30分にかけては一転して高値から700円近く急落し、1万9192円97銭)まで下押す場面があった。株価指数先物などの動きが影響したようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:44 | 株式投資ニュース

JFEホールディングスが鉄鉱石の下落や日銀の「補完措置」受け一段高

■業種別指数の中では「鉄鋼」が値上がり率1位

 JFEホールディングス<5411>(東1・売買単位100株)は18日の後場一段高となり、13時にかけて約8%高の1957.5円(142.5円高)まで上げて大幅反発となった。豪州の株式市場で鉄鉱石のフォーテスキュー・メタルズが5%安と伝えられるなど、鉄鉱石の国際市況安が目立ってきたことなどが材料視されている。

 また、後場寄り後の株式市場では、日銀の金融政策決定会合の結果が12時30分頃に伝えられ、ETF(上場投資信託)の買い入れ枠の追加などの「補完措置」を決定と伝えられ、日経平均が前引けの水準から一気に500円高と爆発高。これも寄与した。業種別指数の中で「鉄鋼」が値上がり率1位となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:27 | 株式投資ニュース