[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (01/05)トヨタ下げ12月の下値のフシを切る、次の目安は7050円前後か
記事一覧 (01/05)アドヴァンが2006年来の高値を約2ヵ月ぶりに更新
記事一覧 (01/05)京写は下値抵抗みせる動き、3月期末一括8円配当に魅力
記事一覧 (01/05)ジオネクスト急伸、出来高も急増し相場付一変、太陽光発電関連本格化
記事一覧 (01/05)上海株式は3%安前後で始まり続落だが日経平均はプラス圏に浮上
記事一覧 (01/05)カカクコムが相次いで「目標株価」引き上げられ上場来の高値に迫る
記事一覧 (01/05)さくらインターネットが「フィンテック」人気衰えず連日大幅高
記事一覧 (01/05)サッポロホールディングスが業績向上観測など好感し値上がり率上位
記事一覧 (01/05)日経平均はNY急落と円安の綱引きとなり52円安で始まる
記事一覧 (01/05)4日(月)のNYダウも急落、「中国経済」がまた浮上、年待つから3日連続で下げ合計570ドル、PERは逆に上昇
記事一覧 (01/04)【引け後のリリース】大塚家具の12月売上高は16.2%増加
記事一覧 (01/04)【銘柄フラッシュ】ミナトHDなど急伸しロックオンなど「フィンテック」関連株は軒並み高
記事一覧 (01/04)太陽工機が独DMGモリファイナンスなど思惑材料に上場来高値
記事一覧 (01/04)アンジェス MGは続伸、再生医療関連ので有望、昨年高値438円目指す
記事一覧 (01/04)星光PMCが昨年来の高値を更新、主力株調整入りで本格出番、上場来高値も視野
記事一覧 (01/04)モルフォが「ディープラーニング」などに期待再燃し急反騰
記事一覧 (01/04)JFEシステムズは後場一段高、期末一括30円配当で割安、一段高も
記事一覧 (01/04)J−TECが再生医療の促進政策などに期待強まり4日続伸
記事一覧 (01/04)テラ値を上げる、高値から1年経過し調整は十分、ダブル底も形成
記事一覧 (01/04)ラクーンが引き続き「LINE」との提携など好感し高値更新
2016年01月05日

トヨタ下げ12月の下値のフシを切る、次の目安は7050円前後か

 トヨタ自動車<7203>(東1・売買単位100株)は一時、137円安の7200円まで下げ下値のフシだった12月15日の7324円を大きく下回った。短期的には戻りが予想されるとしても下値のフシを切ったことで、これまでの、「押し目買い」から「戻り売り」に転換したものとみられる。とくに、7850円前後でダブル天井を形成していることがアタマを押さえそうである。なお、8月安値(6650円)から12月の戻り高値(7862円)までの上昇幅(1212円)に対する半値押し水準を下回ってきたことで、次は、3分の2押しの7050円どころが目安となりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:19 | 株式投資ニュース

アドヴァンが2006年来の高値を約2ヵ月ぶりに更新

■純利益の通期予想を従来予想比37%引き上げるなど業績見通しを大幅増額

 アドヴァン<7463>(東1)は5日前場、13%高の1180円(136円高)まで上げて2006年以来の高値を約2ヵ月ぶりに更新し、前引けにかけても12%高を続けて東証1部銘柄の値上がり率1位となった。4日の取引終了後、16年3月期・第3四半期決算(4月〜12月累計)を発表し、通期の連結業績見通しを大幅に増額修正したことなどが好感された。

 純利益の見通しは従来予想を37%増額して35億円の見込み(前期比では3.9%増)とし、増額後の予想1株利益は88円19銭。株価水準はPER13倍台前半になった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:31 | 株式投資ニュース

京写は下値抵抗みせる動き、3月期末一括8円配当に魅力

 京写<6837>(JQ・売買単位100株)は9円安の390円と小安いが、昨年12月24日につけた安値375円に対しては上の位置で底堅く推移している。今3月期は減益ながら期末一括の8円配当を継続の予定で、所有期間利回りが2.0%と魅力的である。在庫調整の一巡で次期の業績回復も期待され400円以下は中期有望といえるだろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:05 | 株式投資ニュース

ジオネクスト急伸、出来高も急増し相場付一変、太陽光発電関連本格化

 ジオネクスト<3777>(JQ・売買単位100株)は23円高の123円と大きく値を上げている。20円を超える値上りはデータの取れる昨年8月以降では初めてだ。とくに、注目される点は出来高が10時半時点で前日1日分の約10倍に急増していることである。25日線も上抜いたことで下落相場に終止符を打って反発相場に転じたとみることができる。太陽光発電所14カ所の売買契約を終え5億7400万円の代金を受領している。昨年来高値174円(7月7日)を目指す展開だろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:45 | 株式投資ニュース

上海株式は3%安前後で始まり続落だが日経平均はプラス圏に浮上

 5日の中国・上海株式市場は昨日の急落6.9%安に続いて軟調に始まり、上海総合指数は3.0%安の3196.65ポイント(99.61ポイント安)で始まった後2.7%安の3206.16ポイント前後となっている。一方、日経平均は10時過ぎの123円46銭安(1万8327円52銭)を下値に回復して56円高の1万8500円前後に浮上している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:39 | 株式投資ニュース

カカクコムが相次いで「目標株価」引き上げられ上場来の高値に迫る

■昨年末のSMBC日興証券に続き本日は野村證券が引き上げと伝わる

 カカクコム<2371>(東1・売買単位100株)は5日、10時にかけて2470円(108円高)まで上げて12月18日につけた実質的な上場来の高値2473円に迫り、TOPIXや日経平均などが続落模様の中で強い展開となっている。12月29日にはSMBC日興証券が目標株価を従来の1860円から2300円に引き上げたと伝えられ、年明けは同じく野村證券がこれまでの2450円から3000円に引き上げたと伝えられた。傾向的なジリ高基調の中で再び高値に迫ってきたため、経験則的に再び値幅を広げる場面を予想する向きがある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

さくらインターネットが「フィンテック」人気衰えず連日大幅高

■関連株の中で値動きが良く短期値幅狙いの資金も集まる

 さくらインターネット<3778>(東1・売買単位100株)は5日も大幅続伸となり、取引開始後は15%高の1063円(138円高)まで上げて東証1部の値上がり率1位に顔を出している。引き続き「フィンテック」(金融とITの融合)関連株としての人気が衰えず、値動きの良さなども注目を集める要因のようだ。

 12月16日付で、フィンテック関連技術などのテックビューロ(大阪府)と共同で「ブロックチェーン」(取引履歴データなどの画期的な監視システム)の実証実験環境を金融機関などに無料提供すると発表してから急伸を開始。フィンテック関連技術は今年の株式市場で主要な物色テーマになるとされるため、同社株などの関連銘柄が注目されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:34 | 株式投資ニュース

サッポロホールディングスが業績向上観測など好感し値上がり率上位

■同一業種内での投資配分割合を増やす動きなど期待する様子も

 サッポロホールディングス<2501>(東1・売買単位千株)は5日、急反発の始まりとなり、取引開始後は5%高に迫る544円(24円高)をつけて東証1部銘柄の値上がり率4位前後に進んでいる。「2015年12月期の業績は従来予想とほぼ同水準だったようだが16年12月期は、連結営業利益が前期推定に比べて約4割増の200億円程度となる見通し」などと今朝の日本経済新聞が伝え、期待が高揚した。

 ビール3銘柄の株価をみると、このところキリンホールディングス<2503>(東1)が中南米での損失発表などを受けて冴えない印象があり、機関投資家などが同一業種内での投資配分割合をシフトさせることを期待する様子もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:21 | 株式投資ニュース

日経平均はNY急落と円安の綱引きとなり52円安で始まる

 5日朝の東京株式市場は、日経平均が52円22銭安の1万8398円76銭で始まったあと27円安と底堅い始まりになった。

 サウジとイランの対立や中国株安などを受けて昨日582円安となった後遺症があり、昨夜のNY株も一時467ドル安(大引けは276ドル安)となったため見送りムードは強い印象だが、円相場は昨日午後の東京市場で見られた一時1ドル118円台の円高が一服した様子で、今朝は同119円40銭前後で推移。このため、本日の相場は昨夜のNY株のような「V」字型の展開を予想する向きもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース

4日(月)のNYダウも急落、「中国経済」がまた浮上、年待つから3日連続で下げ合計570ドル、PERは逆に上昇

チャート72016年1月4日(月)のN7ダウは、昨年夏の「中国経済問題」が再び台頭、さらに「中東問題」も加わったことによる世界同時株安を受けて急落、昨年暮れから3営業日連続の下げとなった。終値では276ドル安の1万7148ドル、3営業日合計の下げ幅は約570ドルに達した。気になるのは、NYダウが急落しているにもかかわらずPERが逆に上昇していることである。なお、1万7100ドル台は昨年12月18日(1万7128ドル)以来である。

特に、原油は中東の緊張(イランとサウジアラビアの外交断絶)による供給不安があるにもかかわらず前日比約1ドル安の36ドル後半に下げた。ドルは119円前半。

一方、4日の日経平均は582円安だったことでNN倍率は1.075倍、日経平均上ザヤは1302ポイントへ共に低下した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:11 | 株式投資ニュース
2016年01月04日

【引け後のリリース】大塚家具の12月売上高は16.2%増加

■新年の初売りでは「スター・ウォーズ」や大塚久美子社長の限定福袋も

 大塚家具<8186>(JQS・売買単位100株)は1月4日、月次情報を更新し、2015年12月の全店売上高が前年同月の116.2%(16.2%の増加)と発表した。10月から3カ月連続の増加となった。店舗数は2014年9月から16店舗のまま変わっていない。4日の株価終値は、全体相場が大幅安の中で1520円(14円安)にとどまった。

 11、12月は、「新しいOTSUKA」に生まれ変わるため(ニュースリリースより)の「全館全品売りつくし」を開催した。また、新年は1月2日から初売りを開催している。

 12月下旬の発表などによると、初売りでは、「ぐっすり福袋」「リビング福袋」「ダイニング福袋」などの各種「ドリーム福袋」をはじめ、現在公開中の映画「スター・ウォーズ」の世界観を満喫できる人気デザイン商品から特別にセレクトした福袋、さらに、同社・大塚久美子社長が愛用のインテリア小物やベッドウェアなどをセレクトしたキャリア女性を応援するための「大塚久美子セレクト福袋」などの限定福袋を用意している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:13 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】ミナトHDなど急伸しロックオンなど「フィンテック」関連株は軒並み高

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 1月4日、新年初取引は、材料株のオンパレードとなり、さくらインターネット<3778>(東1)が「フィンテック」(金融とITの融合)技術などへの期待から前後場ともストップ高に張り付き19.4%高となり、ロックオン<3690>(東マ)も関連株として一時ストップ高の21.9%高、インフォテリア<3853>(東マ)は前後場ともストップ高に張り付き17.4%高となった。

 また、後場は日経平均などの株価指数が軒並み下げ幅を広げた中で、タカキタ<6325>(東1)が閑期の下期も好調との見方で一段高の9.5%高となったほか、日本アビオニクス<6946>(東2)はテロ対策や「ドローン」(小型無人飛行体)関連株とされて12.1%高、アクモス<6888>(JQS)もドローン関連事業への期待などから前後場とも21.9%ストップ高を継続し、ビーマップ<4316>(JQG)は20.0%ストップ高。また、ラクーン<3031>(東マ)はスマートフォンの無料通話アプリ「LINE」との提携などが材料視されて後場一段高となり18.9%ストップ高。

 エイジア<2352>(東マ)は日本郵政グループの電子郵便事業などとの関連が言われて後場一段高となり11.3%高。ミナトホールディングス(ミナトHD)<6862>(JQS)は米アップル社の小型「iPhone」発売観測などが言われて38.5%高と急伸した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:44 | 株式投資ニュース

太陽工機が独DMGモリファイナンスなど思惑材料に上場来高値

■三井住友ファイナンス&リース追加取得を発表し思惑視

 太陽工機<6164>(JQS・売買単位100株)は4日、後場も事実上の上場来の高値に進んで強い相場を続け、14時40分には9%高の1988円(170円高)前後となっている。DMG森精機<6141>(東1)の連結子会社で、手掛かり材料としては、三井住友ファイナンス&リースが1月4日付で「DMG森精機株式会社から、DMG MORIグループが保有するドイツの販売金融会社DMG MORI Finance GmbHの株式を追加取得したと発表したことを受けてグループ展開力の強化などに来たが集まったとの見方が出ている。PER9倍台などの割安さが特色といえる銘柄で、事実上は上値に売り物のない「青空天井」相場のため意外な展開を期待する雰囲気がある。 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:00 | 株式投資ニュース

アンジェス MGは続伸、再生医療関連ので有望、昨年高値438円目指す

 アンジェス MG<4563>(東マ・売買単位100株)は、テラ(2191)の急伸もあって10円高の240円と昨年暮れから4営業日続伸となっている。遺伝子をベースとした治療薬開発を手掛け、「研究・開発から商業化のステージ」を迎えている。再生医療はアベノミクスの目玉政策であり新法により早期実用化が可能となっている。下肢の血管再生治療薬がまもなく商業化の見通しだ。昨年1月に438円の高値からの調整は完了している。テラなど医療関連の任期が高まっていることから400円を目指す展開だろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:57 | 株式投資ニュース

星光PMCが昨年来の高値を更新、主力株調整入りで本格出番、上場来高値も視野

チャート8 星光PMC<4963>(東1・売買単位100株)は前場で74円高の1329円と急伸し昨年来高値を更新、後場も1300円台で堅調。これまでの高値は11月30日の1290円だった。注目されるのは8月の中国ショック安相場でもほとんど影響を受けず下値切り上げの強い展開だったことである。ここに来てトヨタ自動車など主力株が調整色を強めていることから好業績で新素材の好材料を持っている同社の本格的出番となっているといえる。14年3月の上場来高値1970円が次の上値目標となろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:43 | 株式投資ニュース

モルフォが「ディープラーニング」などに期待再燃し急反騰

■昨年末4日連続ストップ高となり値動きの軽さなど際注目

 画像処理ソフトなどのモルフォ<3653>(東1・売買単位100株)は4日の後場も急反発したまま売買をこなし、14時を過ぎては7%高の6470円(440円高)前後で活況となっている。昨年11月11日に「ディープラーニング」(人工知能技術)などに関してデンソー<6902>(東1)との資本業務提携を発表しており、AI(人工知能)は今年・2016年の株式市場の主要な物色テーマのひとつとの見方で注目が再燃している。

 資本業務提携を発表した翌日から4日連続ストップ高となり、値動きの軽さや値幅妙味が注目されたようだ。本日の反発は、このときの急騰に続く騰勢第2波をイメージさせる形になってきた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:26 | 株式投資ニュース

JFEシステムズは後場一段高、期末一括30円配当で割安、一段高も

 JFEシステムズ<4832>(東2・売買単位100株)は前場の66円高に続いて後場も76円高の1240円と全般安の中で値を上げている。昨年の年初に1400円をつけてからちょうど1年が経過、しかも、高値と安値(9月の1039円)の中間値(1219円)で頑強にモミ合っていた足並みの良さがあった。四季報での予想が今3月期1株利益127.3円(前期106.3円)に続いて来期が135.0円と向上見通しで、しかも今期末一括の30円配当の権利がついている。PER割安に加え、とくに、利回り2.1%とかなりの割安でなお上値が見込めそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:23 | 株式投資ニュース

J−TECが再生医療の促進政策などに期待強まり4日続伸

■1月4日付で「社長メッセージ」など更新し長期調整一巡の期待も

 再生医療用表皮などのジャパン・ティッシュ・エンジニアリング(J−TEC)<7774>(JQG・売買単位100株)は4日後場も堅調で、13時には5%高の1155円(58円高)前後で推移し、日経JASDAQ平均や日経平均の下げが目立つ中で4日続伸基調となっている。医療政策に乗る銘柄として波状的に注目が再燃する中で、新年は1月4日付で「社長メッセージ」を更新し、「自家培養角膜上皮の治験を早期に終了すること、自家培養表皮ジェイスの適応拡大として治験が終了した巨大色素性母斑の承認申請を提出すること」などに注目する様子がある。2015年は5月の1650円を高値に調整基調だったが、11月以降は回復基調に転じてきたため、長期調整一巡との期待が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:14 | 株式投資ニュース

テラ値を上げる、高値から1年経過し調整は十分、ダブル底も形成

 テラ<2191>(JQ・売買単位100株)は、今年が再生医療など医療本格化の年としての注目から21円高の803円と値を上げている。800円台は12月21日以来である。がん治療の樹状細胞ワクチン療法を手掛けるが、直近では年間死亡者3万人ともいわれる膵臓がんに対する効果が伝えられている。昨年1月13日につけた高値(1877円)から1年経過し日柄調整は十分で、しかも、昨年8月24日の安値631円に対し12月25日の706円でダブル底を形成したとみられることから本格的な反発相場入りとなりそうだ。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:03 | 株式投資ニュース

ラクーンが引き続き「LINE」との提携など好感し高値更新

■「N」字型の再上昇となりテクニカル的に注目する様子も

 企業間電子商取引サイトなどを展開するラクーン<3031>(東マ・売買単位100株)は4日前場、16%高の616円(87円高)まで上げる場面を見せて約5ヵ月ぶりに2006年以来の高値を更新し、売買代金は東証マザーズ銘柄の2位につけた。引き続きスマートフォンの無料通話アプリ「LINE」との提携などが好感されている。12月中下旬に約200円上げ、その後の調整を経て「N」字型の再上昇となってきたため、テクニカル的には700円台から800円を目指すと期待する様子もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:29 | 株式投資ニュース