[株式投資ニュース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (09/17)トヨタ3日続伸、計6.1%上昇、戻り高値に接近
記事一覧 (09/17)ANAホールディングスは訪日観光客や北海道新幹線など吟味し活況高
記事一覧 (09/17)ジオネクスト26%高、10数期ぶり黒字転換を見直す
記事一覧 (09/17)本日上場のブランジスタは買い気配のまま9時45分現在20%高
記事一覧 (09/17)ソフトクリエイトが急伸し売買活況、業績好調で自社株買いなど好感
記事一覧 (09/17)不動産株は売買交錯となり基準地価まだ買い材料として力不足
記事一覧 (09/17)ソフトクリエイトHDは30万株を上限とする自社株買いを発表
記事一覧 (09/16)【引け後のリリース】セイノーHDがインドネシアのコングロマリットと提携
記事一覧 (09/16)【銘柄フラッシュ】ロックオンが急伸しラオックスなども高い
記事一覧 (09/16)サンバイオの出直り順調で臨床案件の増加や赤字の大幅改善など見直す
記事一覧 (09/16)ロックオンは後場ストップ高買い気配を続けジャックス系企業との提携など好感
記事一覧 (09/16)パナソニックが出直り強め25カ国語スマホシステムや政府の外客数を材料視
記事一覧 (09/16)メディネットが英国での臨床など材料に後場急伸
記事一覧 (09/16)免疫生物研究所が国内での「認証」好感し後場ストップ高
記事一覧 (09/16)綿半HDは25日線突破後の推移良好、2ケタ増益、PER8倍で出番近い
記事一覧 (09/16)ホンダも急伸、8月安値比374円高とトヨタの718円高に対し出遅れ感
記事一覧 (09/16)医薬品卸大手のPALTAC261円高、二番底形成の好チャート
記事一覧 (09/16)トヨタ続伸、2日合計で359円高、自力高よりNYダウ高効果
記事一覧 (09/16)ガンホー・オンラインは本日から東証1部に昇格し売買交錯
記事一覧 (09/16)川崎重工が社会的責任投資銘柄として期待され出直り拡大
2015年09月17日

トヨタ3日続伸、計6.1%上昇、戻り高値に接近

 トヨタ自動車<7203>(東1・売買単位100株)は137円高の7434円と3日続伸、チャイナショック後の戻り高値に急接近となっている。8月25日に6650円まで突っ込み、9月9日に7491円まで戻していた。NYダウに牽引されているものだが、まもなく9月利上げに決着の出るNYダウがどう動くかによって同社株の展開が変わってくるものとみられる。なお3日間の値上り幅合計は約430円(6.1%)となっている
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:47 | 株式投資ニュース

ANAホールディングスは訪日観光客や北海道新幹線など吟味し活況高

 ANAホールディングス<9202>(東1・売買単位千株)は352.8円(8.3円高)まで上げて9月1日以来3週間ぶりに350円台を回復し、出来高も東証1部銘柄の上位8位前後に入り活況となっている。8月の訪日外国人観光客数がいぜん大幅な伸びを示したことなどが好感されている。中国株の波乱を受けて全体相場が急落した8月下旬には一時328.2円まで下げ、続いて9月初にはダメ押し的に326.9円まで下げた。結果的にはこの2度の下げがダブルボトム型になり、強力な底打ち波動を形成した形。急落前の水準は390円前後のため、回復相場の上値余地が大きい点も注目されている。
 
 また、北海道新幹線の開業日を2016年3月26日とJR東日本(東日本旅客鉄道)<9020>(東1)、JR北海道(北海道旅客鉄道)が16日発表。北陸新幹線の開業後は「空路は低調」などと伝えられたが、北海道新幹線との競合については、所要時間などから大きな影響はないとの見方がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:36 | 株式投資ニュース

ジオネクスト26%高、10数期ぶり黒字転換を見直す

 ジオネクスト<3777>(JQ・売買単位100株)は業績変化率の大きい点に対する評価から27円高の129円と26%高と値を上げている。再生可能エネルギー事業の本格化で今12月期に10数期ぶりに大幅黒字転換する。7月7日には174円まで買われ調整していたが、低位の有望銘柄として見直されてきた。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:32 | 株式投資ニュース

本日上場のブランジスタは買い気配のまま9時45分現在20%高

 17日新規上場となったブランジスタ<6176>(東マ・売買単位100株)は無料の電子雑誌発行などを行い、公開価格は450円。売買開始から買い気配のまま、9時45分現在は公開価格を20%上回る542円の買い気配となっている。

 広告掲載料などが主な収益源で、2015年9月期の業績見通し(個別)は、売上高が前期比24.8%増の21億3100万円、営業利益は同35.9%増の3億円、純利益は同21.0%増の1億7100万円とする。予想1株利益は13円66銭。

 公開価格でのPERは33倍になり、類似銘柄と位置づけられるイーブックイニシアティブジャパン<3658>(東1)の100倍超(16年1月期は最終赤字の見通しのため東洋経済新報社・会社四季報9月14日発売号の17年1月期の予想1株利益5.6円をベースに算出)との比較では大きく割安になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:47 | 株式投資ニュース

ソフトクリエイトが急伸し売買活況、業績好調で自社株買いなど好感

 ソフトクリエイト<3371>(東1・売買単位100株)は取引開始後に955円(38円高)まで上げて7月3日以来の950円台に進み、出来高もすでに9月の一日平均出来高の2倍に増加して活況となっている。16日の取引終了後に自己株式の取得(自社株買い)を発表し、9月17日から12月16日までの間に上限株数30万株(保有自己株式を除く発行済株式総数の2.22%)、上限金額3億円の規模で執行するとした。業績は拡大基調で株価水準はPER13倍前後のため割高感はなし。全体相場が中国株の波乱の影響を脱してくれば評価し直される可能性が濃厚といえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:36 | 株式投資ニュース

不動産株は売買交錯となり基準地価まだ買い材料として力不足

 三井不動産<8801>(東1・売買単位千株)は3260.0円(17.0円高)を上値に売買交錯となり、モミ合いの始まりとなった。国土交通省が16日に発表した基準地価(2015年7月1日時点)は3大都市圏の商業地などが3年連続で上昇したが、三菱地所<8802>(東1・売買単位千株)も247305円(15.0円高)を上値に一進一退となり、不動産株は総じて伸びきれない印象がある。東京建物<8804>(東1・売買単位100株)は1428円(12円高)のあと軟化した。地価上昇の目立つ地区が訪日観光客の増加を受けた店舗需要の強い地区など局所的にとどまるとの見方があり、不動産株の買い材料としては、まだ力不足のようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | 株式投資ニュース

ソフトクリエイトHDは30万株を上限とする自社株買いを発表

■自己株式を除く発行株式総数に対する割合は2.22%

 ソフトクリエイトHD<3371>(東1)は16日、30万株を上限とする自社株買いを発表した。自己株式を除く発行株式総数に対する割合は2.22%となる。

 取得価額の総額は、3億円を上限とする。期間は、本日、9月17日より12月16日までの3カ月間。

 16日の株価は、917円で引けた。株価指標は、予想PER12.9倍、PBR(実績)1.86倍、配当利回り2.18%と割安。しかも、株主優待制度は充実していることに加え、今回の様に自社株買いを実施するなど、株主重視の姿勢が窺える。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:10 | 株式投資ニュース
2015年09月16日

【引け後のリリース】セイノーHDがインドネシアのコングロマリットと提携

 セイノーホールディングス<9076>(東1・売買単位100株)は16日の大引け後、インドネシアのコングロマリットの一つであるサリムグループと、インドネシアでの物流事業に関して提携し、同国に合弁会社を設立して事業を展開すると発表した。

 発表によると、両社は提携により(1)インドネシアにおいて高品質のサービスを提供するトラック輸送企業としての地位を確立、(2)日本と同水準の高品質なサービスを提供可能な物流サービスネットワークをインドネシアにおいて確立し、サプライチェーンのグローバル化を背景とした顧客ニーズの多様化に対応、などを目標として事業を展開するとした。

 セイノーホールディングスの株価は2015年5月に1640円まで上げて2000年以降の最高値に進み、その後は1300円前後から1600円前後の幅で大きなモミ合いを形成している。16日の終値は1384円(2円高)。モミ合いのサイクルに乗れば、モミ合いの中間帯水準から上限に向けて動く可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:31 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】ロックオンが急伸しラオックスなども高い

 16日は、パナソニック<6752>(東1)がスマホで最大25カ国語の観光情報を提供するシステムを開発と伝えられて朝から強く、午後の「訪日外国人客数」(8月、政府観光局)発表も意識されて後場は一段強含み、中国人観光客は前年同月比133%増となって前回発表の同105%増を上回ったが、発表後は一進一退のまま3.4%高となった。ラオックス<8202>(東2)は4.5%高、象印マホービン<7965>(東2)は7.3%高となったが、他の銘柄までは広がりに欠ける印象があった。

 ゴルフダイジェスト・オンライン<3319>(東1)はいちよし証券の投資判断などが伝えられて12.9%高と出直りを強め、東証1部の値上がり率1位、TOWA<6315>(東1)は業績上ブレ期待などが言われて10.9%高と出直りを強め、東証1部の値上がり率2位、アークランドサカモト<9842>(東1)は本日発表の四半期決算を先取る様子で8.3%高となり東証1部の値上がり率3位。

 ITBook<3742>(東マ)ラック<3857>(JQS)との提携などが好感されて10.1%高となり、ラックは4.7%高で戻り高値を更新。メディネット<2370>(東マ)は正午過ぎに欧州の戦略パートナー企業の臨床試験承認などの発表が好感されて急伸し12.8%高。トランスジェニック<2342>(東マ)は引き続き米国での特許取得などが材料視されて2日連続ストップ高の14.9%高。メディア工房<3815>(東マ)も新作ゲームの一部紹介開始などが好感されて2日連続ストップ高の15.9%高。ロックオン<3690>(東マ)ジャックス<8584>(東1)グループとの提携が好感されてストップ高の17.1%高となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:08 | 株式投資ニュース

サンバイオの出直り順調で臨床案件の増加や赤字の大幅改善など見直す

 サンバイオ<4592>(東マ・売買単位100株)は後場1165円(17円高)まで上げて売買活発で、中国株の波乱を受けて全体相場が急落した際の下値855円から順調な出直りとなっている。再生細胞薬などを開発するバイオ創薬企業で、14日に発表した2016年1月期の第2四半期決算(2〜7月)は大日本住友製薬<4506>(東1)との共同開発に伴う開発協力金が見込みを上回ったことなどで従来予想の営業赤字や最終赤字が3分の1近くまで縮小。1月通期の見通しも赤字が大幅に改善する方向に上方修正した。

 発表では、日本における外傷性脳損傷用途の臨床試験を新たに計画に織り込んだことで追加費用が発生すること、現在開始準備中の脳梗塞用途、外傷性脳損傷用途の臨床試験(共に米国)の費用が第3〜第4四半期及び翌期以降に重点的に発生する見通しに変更したこと、などを開示したが、いずれも「前向きの積極的な費用」として評価されている。臨床中、準備中の新薬候補には期待が大きく、株価も数年後にふり返ると現在の水準が下値圏だったことになる可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:44 | 株式投資ニュース

ロックオンは後場ストップ高買い気配を続けジャックス系企業との提携など好感

 インターネット広告サポートなどのロックオン<3690>(東マ・売買単位100株)は11時過ぎにストップ高の1030円(150円高)に達したままストップ高買い気配を続け、後場は14時にかけてまだ売買が成立していない。16日付でジャックス<8584>(東1)グループのジャックス・ペイメント・ソリューションズとの業務提携を発表。ジャックス・ペイメントSの後払い決済サービスとロックオンのオープンソース型のECサイト構築パッケージと一体化することなどに期待が強まっている。本日のストップ高によって8月下旬の全体相場の急落にともなう下げをほぼ回復。今朝期は戻り待ちの売りが出る可能性があるが、9月決算の発表に向けて一段と回復する可能性が出てきたといえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:04 | 株式投資ニュース

パナソニックが出直り強め25カ国語スマホシステムや政府の外客数を材料視

 パナソニック<6752>(東1・売買単位100株)は後場一段強含んで1352.0円(50.0円高)まで上げ、続伸基調の出直り拡大となっている。今朝、16日付の日本経済新聞がスマホで看板などの情報を最大25カ国語に翻訳して観光情報などを提供するシステムを開発したと伝え、ちょうど本日14時にかけて政府観光局の「訪日外国人客数」が発表の予定のため、期待が先行しているようだ。中国株の波乱を受けて全体が8月下旬に急落した局面では1180円を下値に持ち直し、続いて9月初旬の1206円を下値にダブルボトムを形成しつつあるため買い安心感はある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:45 | 株式投資ニュース

メディネットが英国での臨床など材料に後場急伸

 メディネット<2370>(東マ・売買単位100株)は後場急伸して始まり、前引けの155円(1円安)から一挙に18%高の185円(29円高)まで駆け上がった。16日の正午過ぎに、欧州の戦略パートナーである英国のTC BioPharm社が英国での治験について英国医薬品庁から承認を取得したと発表。材料株に特有の値幅を狙う動きが集まった。このほど開始する治験は、細胞医療製品を用いて悪性黒色腫、肺がんなどの患者を対象に行う第U相、第V相の臨床試験になる。8月下旬の全体相場の急落による下げをほぼ回復。テクニカル的には200円台前半が見込める展開に入る可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:29 | 株式投資ニュース

免疫生物研究所が国内での「認証」好感し後場ストップ高

 免疫生物研究所<4570>(JQG・売買単位100株)は後場急伸して始まり、前引けの1041円(2円高)から一挙にストップ高の1339円(300円高)まで駆け上がった。正午過ぎにラテックス凝集法を用いた「LPL ラテックス−IBL」が体外診断用医薬品として国内での製造販売認証を取得と発表。日経平均などがダレ模様になっていることもあり、材料株で値幅を狙う資金が集中したようだ。遺伝子組み換えカイコによる創薬などに関する発表など株価材料の豊富な銘柄のため、今回の急伸に乗り遅れた場合でも下値を仕込む姿勢がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:16 | 株式投資ニュース

綿半HDは25日線突破後の推移良好、2ケタ増益、PER8倍で出番近い

 綿半ホールディングス<3199>(東2・売買単位100株)はさる11日に25日線を上抜いたあと同移動平均線前後でモミ合っている。今朝は1円高の930円。昨年12月上場時の始値680円を下回ることなく下値切り上げの展開だ。去る8月21日には1035円の高値がある。長野県地盤でHC(ホームセンター)と建設の2本柱経営。第1四半期の営業利益進捗率26.3%と堅調、2ケタ増益でPER8倍には割安感強い。4ケタ乗せ後の初調整は仕込み場だろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:30 | 株式投資ニュース

ホンダも急伸、8月安値比374円高とトヨタの718円高に対し出遅れ感

 ホンダ<7267>(東1・売買単位100株)も127円高の3888.5円と値を上げて25日線を抜いている。ホンダもトヨタも8月安値を下回らなかったことで押し目買い先行となっていた。ただ、トヨタが8月安値に対し今朝の高値まで約718円高となっているのに対しホンダは374円高にとどまっており、足元ではトヨタ株に引っ張られる展開といえる。年初来高値は8月6日の4499円。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:04 | 株式投資ニュース

医薬品卸大手のPALTAC261円高、二番底形成の好チャート

 PALTAC<8283>(東1・売買単位100株)が、外資系証券の投資判断引き上げから261円高の2307円と値を飛ばしている。チャートが下値で二番底を形成し形のよくなっていたこともある。四季報最新号では1株利益を今3月期158.9円、来期173.1円と予想。配当についても今期年46〜47円(前期年45円)、来期年46〜48円とみている。化粧・日用品、一般医薬品卸の最大手で年初来高値は2657円(7月30日)。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:03 | 株式投資ニュース

トヨタ続伸、2日合計で359円高、自力高よりNYダウ高効果

 トヨタ自動車<7203>(東1・売買単位)は203円高の7364円と続伸、2日間で合計359円高と快調だ。7月31日以来の25日線突破となっている。もっとも、同社株に強烈な買い材料が出たということではなく、いつものようにNYダウ高によるもの。25日線を抜いたことでチャイナショック前の水準8000円前後はチャート的には見込める展開。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:02 | 株式投資ニュース

ガンホー・オンラインは本日から東証1部に昇格し売買交錯

 ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>(東1・売買単位100株)は11時にかけて376円(7円安)前後で推移し、朝方の2円高を上値に売買交錯となっている。これまでJASDAQ銘柄だったが、16日の売買から東証1部に昇格(市場変更)。投資家の中には9月9日の昇格発表から記念配当の発表に期待する様子があり、今日まで「音沙汰なし」のため、やや落胆する動きもあるようだ。ただ、値動きは8月25日の316円を下値に回復基調を続けており、9月14日には394円まで回復した。爆発的ヒットとなった「パズドラ」(パズル&ドラゴンズ)に続く新作などに期待がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:55 | 株式投資ニュース

川崎重工が社会的責任投資銘柄として期待され出直り拡大

 川崎重工業<7012>(東1・売買単位千株)は朝からジリ高基調となり、10時過ぎには6.4%高の469円(27円高)と出直りを拡大。14日付で、社会的責任投資(SRI)に積極的な企業を選定する代表的な指数の米ダウ・ジョーンズ社「DJSI Asia Pacific Index」の対象銘柄として3年連続で選定されたと発表。グローバルな投資に際して重要な選択基準の一つとなるため期待が強まっている。株価は8月下旬と9月初旬につけた2度の安値によってダブルボトム(2点底)を形成する期待が出ており、これが完成するのは477円以上。完成後は一服しても、500円前後に向けた出直りが本格化する可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:30 | 株式投資ニュース