[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (09/13)ヒビノはオリンピック関連の材料株とされ連日ストップ高
記事一覧 (09/13)東急建設はオリンピック受注への期待強く連日高値
記事一覧 (09/13)本日新規上場のサンワカンパニーは9時半現在で公開価格を10%上回る気配値
記事一覧 (09/13)ガンホー・オンラインはスマホ機種変更でのゲーム移動サービスに期待
記事一覧 (09/13)日立製作所はジャパンディスプレイ年度内上場と伝えられ反発
記事一覧 (09/13)住友林業は消費税引き上げ後の経済対策を好感し戻り高値
記事一覧 (09/13)【飛び乗り飛び降りコーナー】日建工学は消波ブロックで注目、東京湾再生で
記事一覧 (09/12)【引け後のリリース】警備中堅のトスネットが9月期末配当を倍増
記事一覧 (09/12)【銘柄フラッシュ】大豊建設やインターライフが急伸し翻訳センターもストップ高
記事一覧 (09/12)JSSは水泳の瀬戸大也選手「金」など好感し反発幅を拡大
記事一覧 (09/12)ハブが急伸、4000円突破、オリンピック関連人気、高値4790円挑戦へ
記事一覧 (09/12)大盛工業は7月決算の黒字転換幅拡大を好感し値上がり率トップ
記事一覧 (09/12)三菱自動車は大型の公募増資を材料に朝方下げるが後場は値を戻す
記事一覧 (09/12)ペプチドリームが調査筋の注目開始など手掛かりに出直り強める
記事一覧 (09/12)NTTドコモはアイフォーン開始に期待し直して反発強める
記事一覧 (09/12)【銘柄フラッシュ】ヒト・コミュニケーションズや翻訳センターが急伸し東急建設も高い
記事一覧 (09/12)花王はカネボウ化粧品の問題を敬遠し8月につけた直近安値に迫る
記事一覧 (09/12)夢真ホールディングスは8月も売上続伸、前年同月比28.4%増
記事一覧 (09/12)リバーエレテックはアイフォーン新機種など材料に5日連続ストップ高
記事一覧 (09/12)ヤクルト本社は22年ぶり値上げ観測など好感し4日続伸
2013年09月13日

ヒビノはオリンピック関連の材料株とされ連日ストップ高

 会場向け音響・映像サービスなどのヒビノ<2469>(JQS)は13日、2日続けてストップ高の高値更新となり、2070円(400円高)まで急伸。本日発売の「四季報」(東洋経済新報社)の前の号に「五輪開会式や新歌舞伎座に納入実績ある照明会社を買収」とあったため東京オリンピック関連株として注目されており、2006年以来の2000円台乗せとなった。「四季報」は最新号でも積極的な表現が目立つ。材料先行で騰勢に弾みがついてきたため、投機と割り切る姿勢も必要なようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:23 | 株式投資ニュース

東急建設はオリンピック受注への期待強く連日高値

 東急建設<1720>(東1)は13日も高値を更新する相場になり、513円(10円高)で売買開始の後は573円(70円高)。他の大手建設に比べて首都圏での事業が多いとされ、東京オリンピックに向けた受注期待が一段と強まる相場になっている。本日のストップ高は100円高の603円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:42 | 株式投資ニュース

本日新規上場のサンワカンパニーは9時半現在で公開価格を10%上回る気配値

 本日、新規上場となった建築資材ネット通販のサンワカンパニー<3187>(東マ・売買単位100株)は13日、買い気配で始まる好スタートとなり、9時30分現在は公開価格950円を10%上回る1094円の買い気配。まだ売買が成立していない。本社は大阪で、東京、大阪、名古屋、シンガポールの4カ所にショールームを開設。公募株式数は38万株、売り出しは行なわず、需要に応じて行なうオーバーアロットメント方式の最大5万7000株のみ。業績は底堅く、2013年9月期の予想は、売上高を前期比18.9%増の55億1800万円、営業利益は同16.7%減の3億3400万円、純利益は同16.1%増の2億400万円、1株利益は84円51銭としている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:32 | 株式投資ニュース

ガンホー・オンラインはスマホ機種変更でのゲーム移動サービスに期待

 ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>(JQS)は13日、強もみ合いの始まりとなり、朝寄り後に7万5200円(600円高)まで上昇。米アップル社のアイフォーン新機種登場にともない、人気ゲーム「パズドラ」(パズル&ドラゴンズ)を基本ソフト(OS)の異なるスマホにも引き継げるサービスを月内に始めることを昨日発表したことが好感されている。これまでは、たとえばグーグルの基本ソフトのスマホをアイフォーンに機種変更するとゲームのデータは移動できず、すぐに楽しめない状態だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:26 | 株式投資ニュース

日立製作所はジャパンディスプレイ年度内上場と伝えられ反発

 日立製作所<6501>(東1)は13日、反発の始まりとなり、632円(1円高)で売買開始の後は635円前後で推移。同社と東芝<6502>(東1)ソニー<6758>(東1)の中小型液晶パネル事業の統合会社で、世界シェア首位のジャパンディスプレイは2013年度内に東京証券取引所に上場する方針を固めたと今朝の日本経済新聞で伝えられ、期待が出ている。6758は2114円(11円高)まで上げ、東芝は前日比変わらず。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11 | 株式投資ニュース

住友林業は消費税引き上げ後の経済対策を好感し戻り高値

 住友林業<1911>(東1)は13日、戻り高値を更新する始まりとなり、1100円(28円高)で売買開始の後は1102円。首相が消費税の引き上げを前提に経済対策を5兆円超とするよう関係閣僚に指示したと伝えられ、消費税引き上げ後の需要反動減に対する警戒感が後退。買い安心感が強まった。8月末に930円まで下げたものの、7月下旬以来の1100円台回復となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | 株式投資ニュース

【飛び乗り飛び降りコーナー】日建工学は消波ブロックで注目、東京湾再生で

飛び乗り飛び降りコーナー 消波ブロック大手の日建工学<9767>(東2)は、9月12日(木)2円高の204円と反発し、高値圏で頑強な動きとなっている。東京オリンピック招致で、東京湾再生に弾みがつくと期待されることから、防災対策や大型補正予算のほか、港湾関連工事の受注が見込まれる。東証1部市場では、シールド工法や港湾技術に特色があり官公庁工事で実績がある大豊建設がストップ高と買われており、同様に官公庁工事に実績があり河川や砂防、海岸や港湾工事に強みを持つ日建工学も大きく見直されると予想される。

  足元の業績、東日本大震災の復旧事業や前年度からの繰越しを含む公共工事の事業執行により消波根固ブロック、護岸ブロックなどの主力製品が増加し、堅調に推移し、今3月第1四半期売上高は15億5600万円(前年同期比46.3%)、営業損益は4700万円の黒字(同1億1000万円の赤字)、経常損益は同4900万円の黒字(同1億0800万円の赤字)、最終損益は同4300万円の黒字(同1億1100万円の赤字)と黒字転換に着地。通期純利益は3億5000万円(前期比2.4倍)を見込む。年間配当は創立50周年で4期ぶり6円(中間期末2円 期末4円(うち2円は記念配当))の復配を予定している。

  株価は、13週移動平均線をサポートラインに高値もみ合いを上抜く方向。味の素と共同開発した、セメントにアミノ酸の一種、アルギニンを混ぜて作ったコンクリートの塊を海に入れると、コンクリートに藻が付きやすくなり、そこに貝や魚がやってきて次第に魚礁となる「環境活性コンクリート」に対する引き合いに対する期待感が高まっているほか、今期予想PER10倍台と割安感があり、配当利回りは3%近くあり、見直し余地が広がる。目先05年12月高値276円奪回となるか注目されよう。(N)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:54 | 株式投資ニュース
2013年09月12日

【引け後のリリース】警備中堅のトスネットが9月期末配当を倍増

■本日は反落し「初押しは買い」というジンクスも注目

引け後のリリース、明日の1本 仙台本社の警備中堅トスネット<4754>(JQS)は12日の夕方、今9月期末の配当予想(期末一括方式)を倍増させ、これまでの7円50銭の予想を15円の見込みに大幅増額した。当期業績が堅調に推移していることなどが要因。前期は7円50銭だった。

 同社は工事現場やイベント会場などでの誘導など、雑踏警備が主軸。株価は6月の341円を下値に値戻し基調を続け、2010年オリンピックの東京開催が決定した直後から急伸し、一時477円まで上げた。本日の終値は436円(24円安)となり、オリンピック相場では初の下落。株式投資には「初押しは買い」というジンクスがあり、たとえば昨日反落した大豊建設<1822>(東1)などは本日ストップ高の急反騰となって高値を更新し、初押し買いの効果を見せつけた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:25 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】大豊建設やインターライフが急伸し翻訳センターもストップ高

 12日後場は、大豊建設<1822>(東1)が一段高となり昨日の反落を大きく切り返して37.0%ストップ高で高値更新。東急建設<1720>(東1)も14時50分にかけて18.9%ストップ高に達して高値更新。東洋埠頭<9351>(東1)も15.0%高。昨日波乱含みとなったオリンピック関連株に反発する銘柄が続出。また、大盛工業<1844>(東2)は東京都からの受注事業の割合が高いとされて大幅続伸47.5%高。ブランドショップのセキド<9878>(東2)は訪日観光客に期待とされて後場一段伸び8.7%高。翻訳センター<2483>(JQS)は前場から19.8%ストップ高。シリア情勢の沈静化を好感しNSユナイテッド海運<9110>(東1)が8.6%高など海運株も高い。

 NTTドコモ<9437>(東1)は0.6%高の小反発となりアイフォーン新機種の取り扱い開始への期待再燃。ソフトバンク<9984>(東1)は0.8%高、KDDI<9433>(東1)は0.2%安。インターライフホールディングス<1418>(JQS)は携帯販売業界の内装工事の活発化予想などが言われて33.8%ストップ高。

 創薬ベンチャーのペプチドリーム<4587>(東マ)はみずほ証券が注目を開始と伝えられ9.5%高、テラ<2191>(JQS)は9月14日にがんワクチン療法の説明会を開催と伝えられて21.9%高。

 東証1部の値上がり率1位は前出・大豊建設<1822>(東1)の37.0%ストップ高、2位はヒト・コミュニケーションズ<3654>(東1)の25.2%ストップ高となり家電・観光業界向け派遣がオリンピック関連とされて前場からストップ高を継続、3位はセメントのデイ・シイ<5234>(東1)の19.1%高となり復興関連とオリンピック関連になり一時高値更新となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:28 | 株式投資ニュース

JSSは水泳の瀬戸大也選手「金」など好感し反発幅を拡大

 スイミングスクールなどのジェイエスエス(JSS)<6074>(JQS)は12日の後場一段上値を試す動きをみせて740円(35円高)と反発幅を拡大。8月の世界水泳選手権(バルセロナ)で所属する瀬戸大也選手が金メダルを獲得したため、2020年の東京オリンピック開催に向けて会員増加の期待がある。9月9日にはストップ高。今年6月に新規上場し、高値は上場直後の1235円。今3月期の業績予想は売上高を前期比3.0%増の72億8600万円、純利益を同46.8%減の1億5400万円としている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:01 | 株式投資ニュース

ハブが急伸、4000円突破、オリンピック関連人気、高値4790円挑戦へ

 ハブ<3030>(JQS・売買単位100株)は、160円高の4100円と4000円を突破している。イギリス風パブ『HUB』を合計83店舗を展開している。約8割までが東京圏で、最近は地方都市への出店にも力をいれており今後、東北地域への出店を計画している。

 アベノミクス効果で消費が上向き、外国からの観光客も増えている。先行き、オリンピックで観光客増加に伴い来店も期待されるだろう。

 去る、8月28日に株式100分割の権利を落とし3980円のスタートだった。株式分割修正での高値4790円(4月24日)奪回を目指す展開だろう。

>>ハブのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:31 | 株式投資ニュース

大盛工業は7月決算の黒字転換幅拡大を好感し値上がり率トップ

 水道地中工事などの大盛工業<1844>(東2)は12日の後場も急伸したまま強い値動きを続け、14時過ぎには50%高の60円(20円高)前後で推移。本日10時40分に2013年7月期の決算見込みを売上高を除いて増額発表したことが好感されている。値上がり率は全銘柄の中でトップ。東京都からの受託が多いため、このところはオリンピック関連株として注目されており、小型軽量株妙味が倍増した。7月決算の営業利益の見通しは従来予想の2800万円から6000万円に、純利益は同2400万円から6100万円に増額。営業利益を中心に6期ぶりの黒字になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:23 | 株式投資ニュース

三菱自動車は大型の公募増資を材料に朝方下げるが後場は値を戻す

 三菱自動車<7211>(東1)は12日の後場14時にかけて1038円(80円安)となり、朝方につけた1027円を本日の安値にジリジリ値を戻している。本日の日本経済新聞の朝刊が「2013年度中に2000億円規模の公募増資を実施する方針を固めた」と報道。発行株数の増加による需給のゆるみを嫌う売りが先行したようだ。ただ、これは増資を発表下銘柄に多いケースとされ、最初に売り先行となるものの、次第に調達資金の使途などへの期待が強まってくる。同社は、調達した資金で三菱グループ4社に振り出した優先株の大半を処理しする方針と伝えられた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:03 | 株式投資ニュース

ペプチドリームが調査筋の注目開始など手掛かりに出直り強める

 創薬ベンチャーのペプチドリーム<4587>(東マ)は12日の後場一段上値を試して一時8500円(850円高)まで上昇。9月以降の出直り相場で高値に進んだ。みずほ証券が注目を開始し、投資判断「買い」、目標株価1万1600円でウオッチ開始と伝えられ注目が拡大。全体相場を見るとオリンピック関連株の中に昨日から波乱含みの銘柄が見られるため、「手掛かり難のときはバイオ材料株」と投機資金も集まる様子があるようだ。6月に新規上場し、高値は6月14日の1万3700円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:39 | 株式投資ニュース

NTTドコモはアイフォーン開始に期待し直して反発強める

 NTTドコモ<9437>(東1)は12日の後場16万1700円(600円高)で売買開始となり、前場に続いて堅調。昨日の3900円安から持ち直す相場になっている。昨日は米アップル社の「iPhone」(アイフォーン)」新機種発表に合わせてアイフォーンの取り扱いに踏み切ることを発表。アイフォーン販売で先行しているソフトバンク<9984>(東1)KDDI<9433>(東1)の追撃に期待する一方、水をあけられている点に心配する様子があった。ソフトバンクは30円高の6650円で続伸、KDDIは20円安の5200円で小反落。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:37 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】ヒト・コミュニケーションズや翻訳センターが急伸し東急建設も高い

 12日前場は、昨日波乱含みとなったオリンピック関連株に反発する銘柄が増え、東急建設<1720>(東1)が9.7%高、大豊建設<1822>(東1)は6.0%高。翻訳センター<2483>(JQS)は大幅続伸の19.8%ストップ高。一方、昨日ストップ高だった帝国ホテル<9708>(東2)は本日反落となり10.9%安。不動産株は総じて軟調。また、シリア情勢の沈静化を好感し川崎汽船<9107>(東1)の2.5%高など海運株も高い。

 パラカ<4809>(東1)の4.5%高、マーベラスAQL<7844>(東1)の4.1%高、アドアーズ<4712>(JQS)の4.2%高など、カジノ関連の軽量株が再び動意。オリンピック競技場の整備と並行してカジノ特区も推進されるとの期待。

 東証1部の値上がり率1位はヒト・コミュニケーションズ<3654>(東1)の25.2%ストップ高となり家電・観光業界向け派遣がオリンピック関連とされて急伸、2位は東洋埠頭<9351>(東1)の16.4%高となり物流活発化や土地含み益に期待とされて急反発、3位はセメントのデイ・シイ<5234>(東1)の14.1%高となり復興関連でもあり一時高値更新となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:27 | 株式投資ニュース

花王はカネボウ化粧品の問題を敬遠し8月につけた直近安値に迫る

 花王<4452>(東1)は12日の前場一時2881円(81円安)まで軟化して続落模様。グループのカネボウ化粧品の「白斑」問題に関する第三者委員会の調査報告書が発表になり、今朝の報道では発症者が1万人に達する見通しなど取る耐えられたことが敬遠されている。8月30日につけた直近の安値2857円を割り込むと再び下値模索に突入する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:34 | 株式投資ニュース

夢真ホールディングスは8月も売上続伸、前年同月比28.4%増

 夢真ホールディングス<2362>(JQS)は11日、13年9月期建築技術者派遣事業での8月の月次動向(月次売上高速報)を発表した。

 4〜6月の3ヶ月間で入社した573人の新入社員が、随時研修を終え稼動に繋がった。加えて、在籍2年目以上の技術者の単価が堅調に推移しており、売上高は前年同月比1億62百万円増の7億33百万円(前年同月比28.4%増)と、3ヶ月連続増加となった。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:18 | 株式投資ニュース

リバーエレテックはアイフォーン新機種など材料に5日連続ストップ高

 水晶振動子のリバーエレテック<6666>(JQS)は12日もストップ高の642円(100円高)まで上げ、5日連続ストップ高。精密電子部品のスマートフォン向けの動向や独自技術の電子ビーム封止工法などに期待が強いようで、米アップル社がアイフォーンの新機種を発表したことなどを期待材料に値幅狙いの資金流入の観測もある。ただ、急騰開始前の220円前後からは約3倍になり、ストップ高が5〜6日連続となると取引所の規制などが現実味を帯びるとの見方もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:39 | 株式投資ニュース

ヤクルト本社は22年ぶり値上げ観測など好感し4日続伸

 ヤクルト本社<2267>(東1)は10時現在4755円(60円高)となり4日続伸基調。一昨日の10日、取引時間中にヤクルトを約22年半ぶりに値上げする方針を固めた、と伝えられて動意を強め、本日も期待買いが先行している。大和証券は11日付けで投資判断を「4」から「3」に引き上げ、目標株価を4460円に設定と伝えられた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:04 | 株式投資ニュース