[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (01/24)安川電機は第3四半期絶好調だがNYダウの急落など受け反落模様
記事一覧 (01/23)【引け後のリリース】「東京電力病院」を100億円で東京建物が落札
記事一覧 (01/23)【銘柄フラッシュ】第一工業製薬やボルテージが急伸しみずほFGは高値更新
記事一覧 (01/23)楽天は上値を追い「楽天イーグルス」田中将大選手ヤンキース入りを好感
記事一覧 (01/23)メックは金属と樹脂の接着新技術を材料に2日連続ストップ高
記事一覧 (01/23)精養軒は1月決算への期待が強まり午後のストップ高気配
記事一覧 (01/23)富士フイルムHLDは円安と業績好調の観測を好感し高値更新
記事一覧 (01/23)三越伊勢丹ホールディングスは反発しJR大阪駅ビル西館の縮小を消化
記事一覧 (01/23)リンガーハットのTOB観測でハチバンがストップ高気配
記事一覧 (01/23)BBタワーはNTTのクラウド基盤技術など思惑に出直り強める
記事一覧 (01/23)星光PMCはナノテク応用の新素材を材料に本日も急伸
記事一覧 (01/22)【引け後のリリース】東邦チタニウムがサウジと合弁し卓越したコスト競争力
記事一覧 (01/22)【銘柄フラッシュ】日経平均乱高下のためコロプラやエイチームが一段高となりメックも急動意
記事一覧 (01/22)コロプラが「困ったときのゲーム株」も手伝い値上がり率1位
記事一覧 (01/22)カイオム・バイオが欧州展開を好感しストップ高で値上がり率1位
記事一覧 (01/22)ブレインパッドがヤフーとの新会社の概要発表を好感し急伸
記事一覧 (01/22)星光PMCは新素材に期待強まり3日連続ストップ高
記事一覧 (01/22)ボルテージは第2四半期の黒字化など好感しストップ高
記事一覧 (01/22)三越伊勢丹HLDはJR大阪店の売り場縮小に様子見ムード
記事一覧 (01/22)パナソニックは電力小売り新会社に期待あるが円高のため一進一退
2014年01月24日

安川電機は第3四半期絶好調だがNYダウの急落など受け反落模様

 安川電機<6506>(東1)は24日、反落の始まりとなり、9時5分現在は1533円(80円安)の売り気配。昨日発表した第3四半期の連結決算(4〜12月)は純利益が前年同期の2.9倍になるなど絶好調だったものの、NYダウの175ドル安を受けて日経平均が222円32銭安の1万5473円57銭で始まるなど全体が急落のスタートとなったため、手控え感が強い。第3四半期は、太陽光発電向けのパワーコンディショナー(電力変換装置)などが好調で、売上高も前年同期比18%増の2595億円となるなど好調。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | 株式投資ニュース
2014年01月23日

【引け後のリリース】「東京電力病院」を100億円で東京建物が落札

■慶応医学部や慶大病院に隣接し活用方法に注目集まる

引け後のリリース、明日の1本 東京電力<9501>(東1)は23日の大引け後、競争入札による売却手続きを進めていた「東京電力病院」(東京都新宿区信濃町)の売却契約を本日、東京建物<8804>(東1)と締結したと発表。3月31日に引き渡す予定で、今後、引渡しに向けた諸手続きを進めてゆくとした。売却価格は100億円。

 発表によると、東京電力病院は鉄骨鉄筋コンクリート造で地上7階・地下2階。延べ床面積1万6180平方メートル。竣工は1979年。原則として東京電力の社員と家族、OBのための職域病院であり、一般患者の診療は行なっていない。立地は、外苑東通りに面し、奥に慶応義塾大学医学部、左手には慶大病院がある。

 東京電力の株価は弱もみあい。本日の株価終値は488円(5円安)。一方、東京建物<8804>(東1)の株価は昨年11月から上昇基調を強め、12月30日に1173円の高値をつけた。その後も底堅く、本日の終値は1112円(21円安)。信用倍率が1.1倍のため材料に反応しやすいとされ、東電病院の活用方法に注目が集まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:05 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】第一工業製薬やボルテージが急伸しみずほFGは高値更新

 15日は、朝方堅調だったトヨタ自動車<7203>(東1)が前引けには軟化し、後場は中国のPMI(製造業購買担当者景気指数)ダウンを受けて日経平均の先物に押される形で軟調の度を拡大し1.3%安。ソフトバンク<9984>(東1)は急速に値を消して3.5%安。みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)はメガバンクの中で投資額が低いためNISA(少額投資非課税制度)向きとされて前場に高値を更新し、後場も値を保ち1.3%高。ただ、他の大手行は軟化。昨日まで戻りの目立った任天堂<7974>(東1)は朝方に続伸したものの1万4000円台を回復したため目先一服とされて前引けには軟調に転じ1.3%安。

 材料株物色は強く、ボルテージ<3639>(東1)は引き続き業績予想の増額を材料に20.2%高と連日急騰。星光PMC<4963>(東1)はナノテク新素材を材料に4日連続ストップ高の16.9%高。第一工業製薬<4461>(東1)は13時に星光PMCの買い材料と同じセルロースナノファイバーの新工場を発表し急伸し25.7%ストップ高。

 NEC<6701>(東1)は引き続き「ビッグローブ」売却観測を材料に高値更新の5.2%高、インスペック<6656>(東マ)はBBレシオなど材料に16.8%ストップ高。ユーラシア旅行社<9376>(JQS)は危ない地域に慣れているとされてソチ五輪観光と関連づける動きあり一時ストップ高の後14.5%高。

 東証1部の値上がり率1位は前出・第一工業製薬<4461>(東1)の25.7%ストップ高、2位も前出・ボルテージ<3639>(東1)の20.2%高、3位はメック<4971>(東1)の20.1%ストップ高となり金属と樹脂の画期的な接合技術に注目とされて急伸し2008年以来の高値となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:20 | 株式投資ニュース

楽天は上値を追い「楽天イーグルス」田中将大選手ヤンキース入りを好感

 楽天<4755>(東1)は14時30分にかけて1801円(20円高)と堅調で、前場の高値1796円を上回って推移。プロ野球「楽天イーグルス」の田中将大選手について、ニューヨークヤンキースが7年契約、年俸総額1億5500万ドル(約161億円)で獲得との発表が伝えられ、次第に上値を追った。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:36 | 株式投資ニュース

メックは金属と樹脂の接着新技術を材料に2日連続ストップ高

 表面処理薬剤のメック<4971>(東1)は23日の後場もストップ高買い気配の896円(150円高)を続け、本日は13時40分現在まだ売買が成立していない。昨日、接着剤を使わずに金属と樹脂を接着する技術を開発と伝えられて急伸しストップ高。800円台は2008年以来となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:42 | 株式投資ニュース

精養軒は1月決算への期待が強まり午後のストップ高気配

 精養軒<9734>(JQS)は23日の後場寄り後もストップ高買い気配の797円(100円高)で気配値のまま推移し、昨年6月以来の水準を回復。東京・上野を発祥にレストランやホテルを運営し、年末年始の動向などから1月決算への期待が強まったようだ。一部には、オリンピックの東京開催に向けて上野周辺が美術館や博物館などの集まる「特区」になる期待もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:57 | 株式投資ニュース

富士フイルムHLDは円安と業績好調の観測を好感し高値更新

 富士フイルムホールディングス<4901>(東1)は23日、1月9日以来の昨年来高値更新となり、10時40分にかけて3172円(133円高)まで上昇。為替が円安基調に復帰した上、今朝の日本経済新聞で4〜12月期の営業利益が5割増となったようだと伝えられ、期待が再燃している。同社は朝の東証IR情報で会社側の発表ではなく、第3四半期決算は1月30日に発表を予定すると開示。30日の発表に向けて一段と期待が強まる形になった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:04 | 株式投資ニュース

三越伊勢丹ホールディングスは反発しJR大阪駅ビル西館の縮小を消化

 三越伊勢丹ホールディングス<3099>(東1)は23日、反発となり、1432円(28円高)まで上げた後も10時30分にかけて1420円(16円高)前後で堅調に推移。昨日はJR大阪駅ビルにある「大阪ステーションシティ ノースゲートビルディング西館」について実質的な売り場面積の縮小が伝えられて一時1398円まで下げたものの、結局は1400円台を保ったため底堅い印象が強まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:36 | 株式投資ニュース

リンガーハットのTOB観測でハチバンがストップ高気配

 長崎ちゃんぽんチェーンなどを展開するリンガーハット<8200>(東1)は23日、反発となって出直る始まりとなり、9時45分現在は1.3%高の1546円(20円高)前後で推移。ラーメン店チェーンのハチバン<9950>(JQS)をTOB(株式公開買付)によって買収すると今朝の日本経済新聞で伝えられたことは好感されているものの、反応は今ひとつのようだ。リンガーハットは朝の東証IR情報で会社側の発表ではないと開示。一方、ハチバンは急伸して買い気配のままストップ高の519円(80円高)に達している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:53 | 株式投資ニュース

BBタワーはNTTのクラウド基盤技術など思惑に出直り強める

 ブロードバンドタワー<3776>(JQS)は23日、出直りを強める始まりとなり、282円(22円高)で売買開始の後も280円前後で続伸基調。データセンター運用などの大手で、NTT(日本電信電話)<9432>(東1)がクラウドの動作遅れを100分の1に短縮する基盤技術を開発したと伝えられ、連想が広がっている。12月下旬に350円まで急伸したばかり。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 株式投資ニュース

星光PMCはナノテク応用の新素材を材料に本日も急伸

 製紙用薬品の大手・星光PMC<4963>(東1)は23日も買い気配で始まり、9時3分現在は918円(30円高)の気配で買い先行。自動車の軽量化に大きく貢献するナノテクノロジー応用の新素材セルロースナノファイバーの事業化が材料視されており、昨日までの3日連続ストップ高に続いて連日急伸となっている。本日のストップ高は1038円(150円高)。

>>星光PMCのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース
2014年01月22日

【引け後のリリース】東邦チタニウムがサウジと合弁し卓越したコスト競争力

■中東の湾岸諸国の淡水化プラント、発電所などに供給

引け後のリリース、明日の1本 東邦チタニウム<5727>(東1)は22日の大引け後、スポンジチタン製造に関するサウジアラビアでの合弁事業を発表し、同国の企業2社(Cristal社およびTasnee社)と資本金1億1000万米ドルで2014年度内にスポンジチタンの製造・販売を行なう新会社を設立するとした。サウジアラビア国内のヤンブー(Yanbu)工業団地にスポンジチタン製造工場を建設する。

 発表によると、合弁新会社の出資比率は、東邦チタニウム35.0%、Cristal社32.5%、
Tasnee社32.5%。一般財団法人・中東協力センターの「日本・サウジアラビア産業協力事業」の支援対象。東邦チタニウムの先進的な製造技術の供与と、サウジアラビア国内の安価な電力代により、世界的に卓越したコスト競争力を有することになる。

 製造したスポンジチタンは、Cristal社を通じて湾岸協力会議加盟国内での淡水化プラント、発電所、化学プラントなどの一般工業向け需要へ販売されるとともに、東邦チタニウムの顧客の需要に向けても販売する。

 株価は2012年夏以降、おおむね700円から900円の幅で長期横ばい相場を続けており、本日の終値は692円(3円安)。今3月期は再び営業赤字の見込みとあって、信用売り残が多く、買い残との割合である信用倍率は2倍台と拮抗気味。材料に反応しやすい状態で、長期横ばい相場のため、これを抜け出せば大相場に発展する可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:21 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】日経平均乱高下のためコロプラやエイチームが一段高となりメックも急動意

 22日は、三越伊勢丹ホールディングス<3099>(東1)がJR大阪駅店の売り場面積を縮小とされ、朝から弱もみあいのまま1.6%安。阪急阪神ホールディングス<9042>(東1)は0.7%高の小反発。ボルテージ<3639>(東1)は第2四半期決算の好調を好感して朝からストップ高の23.5%高、星光PMC<4963>(東1)は引き続き新素材の実用化期待が材料視されて3日連続ストップ高の20.3%高、カイオム・バイオサイエンス<4583>(東マ)は欧州での診断薬キット展開に期待が強まり19.4%ストップ高。

 日銀会合の結果が昼頃から伝わり、日経平均が乱高下に転じたためゲーム株やバイオ株、材料株などに資金が流入。後場は、ゲーム関連のエイチーム<3662>(東1)が動意を強めて尻上がりとなり15.2%ストップ高、コロプラ<3668>(東マ)は一段ジリ高となり16.1%高で高値更新、権利関係の複雑な不動産取引のサンセイランディック<3277>(JQS)は後場一段高となり一時ストップ高まで上げて大引けは13.3%高。

 東証1部の値上がり率1位は前出・ボルテージ<3639>(東1)の23.5%ストップ高、2位も前出・星光PMC<4963>(東1)の20.3%ストップ高、3位はホウスイ<1352>(東1)の17.4%高となりTPP(環太平洋経済連携協定)の交渉再開期待などが言われて13時頃から急動意となり17.4%高、4位はメック<4971>(東1)の15.5%ストップ高となり化学工業日報に接着剤を使わずに金属と樹脂を接着する技術が出ているとされて急伸となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:58 | 株式投資ニュース

コロプラが「困ったときのゲーム株」も手伝い値上がり率1位

 スマホ向けゲームのコロプラ<3668>(東マ)は22日の後場一段高となり、14時30分にかけて4080円(595円高)まで上昇。値上がり率17.1%高で東証マザーズの1位になった。日経平均が後場は乱高下となり、一時150円安の後50円高など波乱含みのため、東証1部銘柄を避けて「困ったときのゲーム関連株」という動きがある。また、恋愛ゲームなどのボルテージ<3639>(東1)が昨日発表した第2四半期決算を好感してストップ高気配を続けているため、連想買いが広がった様子もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:48 | 株式投資ニュース

カイオム・バイオが欧州展開を好感しストップ高で値上がり率1位

 創薬ベンチャーのカイオム・バイオサイエンス<4583>(東マ)は22日の前場、一気にストップ高まで上げ、前引けも4310円(700円高)のストップ高買い気配。同社の抗体技術「ADLibシステム」を用いて開発した富士レビオ(現在は非上場)の診断薬キットが欧州で販売開始と昨日発表。期待が強まっている。業績は連続赤字の見込みだが、創薬ベンチャーにはよくあるため織り込み済み。昨年1月、5月に1万円台まで急伸した実績がある。値上がり率19.3%でマザーズ市場の値上がり率1位。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:32 | 株式投資ニュース

ブレインパッドがヤフーとの新会社の概要発表を好感し急伸

 ブレインパッド<3655>(東1)は22日、急出直りとなり、12.1%高の1800円(195円高)まで上げて10時30分現在も1715円(110円高)前後で推移。昨日、ヤフー<4689>(東1)と共同出資で設立する新会社の出資比率などの概要を発表したことが好感されている。ヤフーとの新会社は昨年11月に発表済みだが、今回、設立を1月31日とし、資本金は1億円、出資比率はヤフー51%、ブレインパッド49%などと発表した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:35 | 株式投資ニュース

星光PMCは新素材に期待強まり3日連続ストップ高

 製紙用薬品の大手・星光PMC<4963>(東1)は22日も買い気配のままストップ高に達し、10時現在は888円(150円高)の買い気配。本日はまだ売買が成立していない。自動車の軽量化などに大きく貢献すると期待される新素材セルロースナノファイバーの事業化が材料視されており、一昨日から3日連続ストップ高。2000年以降の最高値に進んだ。業績は好調で、2013年12月期は決算期変更(3月から12月に変更)のため9カ月決算だったものの、回復から拡大基調。これが一段飛躍する期待が強まっている。

>>星光PMCのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:08 | 株式投資ニュース

ボルテージは第2四半期の黒字化など好感しストップ高

 恋愛ゲームなどのボルテージ<3639>(東1)は22日、買い気配のまま朝方にストップ高の1577円(300円高)に達し、10時にかけてもストップ高気配。昨日、第2四半期決算(7〜12月)を発表し、純利益が同社予想の1億円の赤字から1億円の黒字になったことなどが好感されている。スマートフォン向けなどが好調。昨年12月につけた昨年来の高値1450円を気配値のまま更新している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:59 | 株式投資ニュース

三越伊勢丹HLDはJR大阪店の売り場縮小に様子見ムード

 三越伊勢丹ホールディングス<3099>(東1)は22日、一進一退の始まりとなり、1430円(3円高)で売買開始の後は1425円(2円安)をつけて売買交錯。昨日、JR大阪駅ビルにある「JR大阪三越伊勢丹」の売り場面積を5万平方メートルから6割減らすと発表したことにはショックを受けた投資家がいたようだが、株価は様子見の始まりになっている。昨年10月以降は1300円台から1500円台の幅で大きくもみ合う横ばい相場となっており、本日はその中間の値段。方向性がつかめない状況だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | 株式投資ニュース

パナソニックは電力小売り新会社に期待あるが円高のため一進一退

 パナソニック<6752>(東1)は22日、軟調な始まりとなり、1260円(28円安)で売買開始の後は1252円と一進一退。昨日、電力の小売りなどを行なう新会社を設立すると発表したことは注目されているものの、NY株式が安く、円相場はやや円高基調に振れたことが手控え要因になっている。この年末年始は上昇相場を続け、1月16日に2010年以来の高値になる1408円まで上げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13 | 株式投資ニュース