[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (01/23)楽天は上値を追い「楽天イーグルス」田中将大選手ヤンキース入りを好感
記事一覧 (01/23)メックは金属と樹脂の接着新技術を材料に2日連続ストップ高
記事一覧 (01/23)精養軒は1月決算への期待が強まり午後のストップ高気配
記事一覧 (01/23)富士フイルムHLDは円安と業績好調の観測を好感し高値更新
記事一覧 (01/23)三越伊勢丹ホールディングスは反発しJR大阪駅ビル西館の縮小を消化
記事一覧 (01/23)リンガーハットのTOB観測でハチバンがストップ高気配
記事一覧 (01/23)BBタワーはNTTのクラウド基盤技術など思惑に出直り強める
記事一覧 (01/23)星光PMCはナノテク応用の新素材を材料に本日も急伸
記事一覧 (01/22)【引け後のリリース】東邦チタニウムがサウジと合弁し卓越したコスト競争力
記事一覧 (01/22)【銘柄フラッシュ】日経平均乱高下のためコロプラやエイチームが一段高となりメックも急動意
記事一覧 (01/22)コロプラが「困ったときのゲーム株」も手伝い値上がり率1位
記事一覧 (01/22)カイオム・バイオが欧州展開を好感しストップ高で値上がり率1位
記事一覧 (01/22)ブレインパッドがヤフーとの新会社の概要発表を好感し急伸
記事一覧 (01/22)星光PMCは新素材に期待強まり3日連続ストップ高
記事一覧 (01/22)ボルテージは第2四半期の黒字化など好感しストップ高
記事一覧 (01/22)三越伊勢丹HLDはJR大阪店の売り場縮小に様子見ムード
記事一覧 (01/22)パナソニックは電力小売り新会社に期待あるが円高のため一進一退
記事一覧 (01/22)ドワンゴが上値試す、都知事選の告示を明日に控え選挙ムード
記事一覧 (01/22)【飛び乗り飛び降りコーナー】東京産業は新高値に躍り出て上値追いの様相、除染関連
記事一覧 (01/21)【引け後のリリース】コニシが関東の接着剤メーカーを子会社化し中期拡大の期待
2014年01月23日

楽天は上値を追い「楽天イーグルス」田中将大選手ヤンキース入りを好感

 楽天<4755>(東1)は14時30分にかけて1801円(20円高)と堅調で、前場の高値1796円を上回って推移。プロ野球「楽天イーグルス」の田中将大選手について、ニューヨークヤンキースが7年契約、年俸総額1億5500万ドル(約161億円)で獲得との発表が伝えられ、次第に上値を追った。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:36 | 株式投資ニュース

メックは金属と樹脂の接着新技術を材料に2日連続ストップ高

 表面処理薬剤のメック<4971>(東1)は23日の後場もストップ高買い気配の896円(150円高)を続け、本日は13時40分現在まだ売買が成立していない。昨日、接着剤を使わずに金属と樹脂を接着する技術を開発と伝えられて急伸しストップ高。800円台は2008年以来となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:42 | 株式投資ニュース

精養軒は1月決算への期待が強まり午後のストップ高気配

 精養軒<9734>(JQS)は23日の後場寄り後もストップ高買い気配の797円(100円高)で気配値のまま推移し、昨年6月以来の水準を回復。東京・上野を発祥にレストランやホテルを運営し、年末年始の動向などから1月決算への期待が強まったようだ。一部には、オリンピックの東京開催に向けて上野周辺が美術館や博物館などの集まる「特区」になる期待もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:57 | 株式投資ニュース

富士フイルムHLDは円安と業績好調の観測を好感し高値更新

 富士フイルムホールディングス<4901>(東1)は23日、1月9日以来の昨年来高値更新となり、10時40分にかけて3172円(133円高)まで上昇。為替が円安基調に復帰した上、今朝の日本経済新聞で4〜12月期の営業利益が5割増となったようだと伝えられ、期待が再燃している。同社は朝の東証IR情報で会社側の発表ではなく、第3四半期決算は1月30日に発表を予定すると開示。30日の発表に向けて一段と期待が強まる形になった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:04 | 株式投資ニュース

三越伊勢丹ホールディングスは反発しJR大阪駅ビル西館の縮小を消化

 三越伊勢丹ホールディングス<3099>(東1)は23日、反発となり、1432円(28円高)まで上げた後も10時30分にかけて1420円(16円高)前後で堅調に推移。昨日はJR大阪駅ビルにある「大阪ステーションシティ ノースゲートビルディング西館」について実質的な売り場面積の縮小が伝えられて一時1398円まで下げたものの、結局は1400円台を保ったため底堅い印象が強まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:36 | 株式投資ニュース

リンガーハットのTOB観測でハチバンがストップ高気配

 長崎ちゃんぽんチェーンなどを展開するリンガーハット<8200>(東1)は23日、反発となって出直る始まりとなり、9時45分現在は1.3%高の1546円(20円高)前後で推移。ラーメン店チェーンのハチバン<9950>(JQS)をTOB(株式公開買付)によって買収すると今朝の日本経済新聞で伝えられたことは好感されているものの、反応は今ひとつのようだ。リンガーハットは朝の東証IR情報で会社側の発表ではないと開示。一方、ハチバンは急伸して買い気配のままストップ高の519円(80円高)に達している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:53 | 株式投資ニュース

BBタワーはNTTのクラウド基盤技術など思惑に出直り強める

 ブロードバンドタワー<3776>(JQS)は23日、出直りを強める始まりとなり、282円(22円高)で売買開始の後も280円前後で続伸基調。データセンター運用などの大手で、NTT(日本電信電話)<9432>(東1)がクラウドの動作遅れを100分の1に短縮する基盤技術を開発したと伝えられ、連想が広がっている。12月下旬に350円まで急伸したばかり。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 株式投資ニュース

星光PMCはナノテク応用の新素材を材料に本日も急伸

 製紙用薬品の大手・星光PMC<4963>(東1)は23日も買い気配で始まり、9時3分現在は918円(30円高)の気配で買い先行。自動車の軽量化に大きく貢献するナノテクノロジー応用の新素材セルロースナノファイバーの事業化が材料視されており、昨日までの3日連続ストップ高に続いて連日急伸となっている。本日のストップ高は1038円(150円高)。

>>星光PMCのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース
2014年01月22日

【引け後のリリース】東邦チタニウムがサウジと合弁し卓越したコスト競争力

■中東の湾岸諸国の淡水化プラント、発電所などに供給

引け後のリリース、明日の1本 東邦チタニウム<5727>(東1)は22日の大引け後、スポンジチタン製造に関するサウジアラビアでの合弁事業を発表し、同国の企業2社(Cristal社およびTasnee社)と資本金1億1000万米ドルで2014年度内にスポンジチタンの製造・販売を行なう新会社を設立するとした。サウジアラビア国内のヤンブー(Yanbu)工業団地にスポンジチタン製造工場を建設する。

 発表によると、合弁新会社の出資比率は、東邦チタニウム35.0%、Cristal社32.5%、
Tasnee社32.5%。一般財団法人・中東協力センターの「日本・サウジアラビア産業協力事業」の支援対象。東邦チタニウムの先進的な製造技術の供与と、サウジアラビア国内の安価な電力代により、世界的に卓越したコスト競争力を有することになる。

 製造したスポンジチタンは、Cristal社を通じて湾岸協力会議加盟国内での淡水化プラント、発電所、化学プラントなどの一般工業向け需要へ販売されるとともに、東邦チタニウムの顧客の需要に向けても販売する。

 株価は2012年夏以降、おおむね700円から900円の幅で長期横ばい相場を続けており、本日の終値は692円(3円安)。今3月期は再び営業赤字の見込みとあって、信用売り残が多く、買い残との割合である信用倍率は2倍台と拮抗気味。材料に反応しやすい状態で、長期横ばい相場のため、これを抜け出せば大相場に発展する可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:21 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】日経平均乱高下のためコロプラやエイチームが一段高となりメックも急動意

 22日は、三越伊勢丹ホールディングス<3099>(東1)がJR大阪駅店の売り場面積を縮小とされ、朝から弱もみあいのまま1.6%安。阪急阪神ホールディングス<9042>(東1)は0.7%高の小反発。ボルテージ<3639>(東1)は第2四半期決算の好調を好感して朝からストップ高の23.5%高、星光PMC<4963>(東1)は引き続き新素材の実用化期待が材料視されて3日連続ストップ高の20.3%高、カイオム・バイオサイエンス<4583>(東マ)は欧州での診断薬キット展開に期待が強まり19.4%ストップ高。

 日銀会合の結果が昼頃から伝わり、日経平均が乱高下に転じたためゲーム株やバイオ株、材料株などに資金が流入。後場は、ゲーム関連のエイチーム<3662>(東1)が動意を強めて尻上がりとなり15.2%ストップ高、コロプラ<3668>(東マ)は一段ジリ高となり16.1%高で高値更新、権利関係の複雑な不動産取引のサンセイランディック<3277>(JQS)は後場一段高となり一時ストップ高まで上げて大引けは13.3%高。

 東証1部の値上がり率1位は前出・ボルテージ<3639>(東1)の23.5%ストップ高、2位も前出・星光PMC<4963>(東1)の20.3%ストップ高、3位はホウスイ<1352>(東1)の17.4%高となりTPP(環太平洋経済連携協定)の交渉再開期待などが言われて13時頃から急動意となり17.4%高、4位はメック<4971>(東1)の15.5%ストップ高となり化学工業日報に接着剤を使わずに金属と樹脂を接着する技術が出ているとされて急伸となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:58 | 株式投資ニュース

コロプラが「困ったときのゲーム株」も手伝い値上がり率1位

 スマホ向けゲームのコロプラ<3668>(東マ)は22日の後場一段高となり、14時30分にかけて4080円(595円高)まで上昇。値上がり率17.1%高で東証マザーズの1位になった。日経平均が後場は乱高下となり、一時150円安の後50円高など波乱含みのため、東証1部銘柄を避けて「困ったときのゲーム関連株」という動きがある。また、恋愛ゲームなどのボルテージ<3639>(東1)が昨日発表した第2四半期決算を好感してストップ高気配を続けているため、連想買いが広がった様子もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:48 | 株式投資ニュース

カイオム・バイオが欧州展開を好感しストップ高で値上がり率1位

 創薬ベンチャーのカイオム・バイオサイエンス<4583>(東マ)は22日の前場、一気にストップ高まで上げ、前引けも4310円(700円高)のストップ高買い気配。同社の抗体技術「ADLibシステム」を用いて開発した富士レビオ(現在は非上場)の診断薬キットが欧州で販売開始と昨日発表。期待が強まっている。業績は連続赤字の見込みだが、創薬ベンチャーにはよくあるため織り込み済み。昨年1月、5月に1万円台まで急伸した実績がある。値上がり率19.3%でマザーズ市場の値上がり率1位。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:32 | 株式投資ニュース

ブレインパッドがヤフーとの新会社の概要発表を好感し急伸

 ブレインパッド<3655>(東1)は22日、急出直りとなり、12.1%高の1800円(195円高)まで上げて10時30分現在も1715円(110円高)前後で推移。昨日、ヤフー<4689>(東1)と共同出資で設立する新会社の出資比率などの概要を発表したことが好感されている。ヤフーとの新会社は昨年11月に発表済みだが、今回、設立を1月31日とし、資本金は1億円、出資比率はヤフー51%、ブレインパッド49%などと発表した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:35 | 株式投資ニュース

星光PMCは新素材に期待強まり3日連続ストップ高

 製紙用薬品の大手・星光PMC<4963>(東1)は22日も買い気配のままストップ高に達し、10時現在は888円(150円高)の買い気配。本日はまだ売買が成立していない。自動車の軽量化などに大きく貢献すると期待される新素材セルロースナノファイバーの事業化が材料視されており、一昨日から3日連続ストップ高。2000年以降の最高値に進んだ。業績は好調で、2013年12月期は決算期変更(3月から12月に変更)のため9カ月決算だったものの、回復から拡大基調。これが一段飛躍する期待が強まっている。

>>星光PMCのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:08 | 株式投資ニュース

ボルテージは第2四半期の黒字化など好感しストップ高

 恋愛ゲームなどのボルテージ<3639>(東1)は22日、買い気配のまま朝方にストップ高の1577円(300円高)に達し、10時にかけてもストップ高気配。昨日、第2四半期決算(7〜12月)を発表し、純利益が同社予想の1億円の赤字から1億円の黒字になったことなどが好感されている。スマートフォン向けなどが好調。昨年12月につけた昨年来の高値1450円を気配値のまま更新している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:59 | 株式投資ニュース

三越伊勢丹HLDはJR大阪店の売り場縮小に様子見ムード

 三越伊勢丹ホールディングス<3099>(東1)は22日、一進一退の始まりとなり、1430円(3円高)で売買開始の後は1425円(2円安)をつけて売買交錯。昨日、JR大阪駅ビルにある「JR大阪三越伊勢丹」の売り場面積を5万平方メートルから6割減らすと発表したことにはショックを受けた投資家がいたようだが、株価は様子見の始まりになっている。昨年10月以降は1300円台から1500円台の幅で大きくもみ合う横ばい相場となっており、本日はその中間の値段。方向性がつかめない状況だ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | 株式投資ニュース

パナソニックは電力小売り新会社に期待あるが円高のため一進一退

 パナソニック<6752>(東1)は22日、軟調な始まりとなり、1260円(28円安)で売買開始の後は1252円と一進一退。昨日、電力の小売りなどを行なう新会社を設立すると発表したことは注目されているものの、NY株式が安く、円相場はやや円高基調に振れたことが手控え要因になっている。この年末年始は上昇相場を続け、1月16日に2010年以来の高値になる1408円まで上げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13 | 株式投資ニュース

ドワンゴが上値試す、都知事選の告示を明日に控え選挙ムード

 ドワンゴ<3715>(東1)は22日、続伸の始まりとなり、2917円(27円高)で売買開始の後は2947円と出直りを継続。動画サイトの大手で選挙関連株と位置づけられ、東京都知事選が明日23日に告示されるため選挙ムードの盛り上がりに期待する相場になっている。投票日は2月9日。この日までは何かと注目されるとの期待がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | 株式投資ニュース

【飛び乗り飛び降りコーナー】東京産業は新高値に躍り出て上値追いの様相、除染関連

飛び乗り飛び降りコーナー 三菱系の機械専門商社、東京産業<8070>(東1)は、1月21日(火)9円高(+2.18%)の421円と5営業日続伸、16円高の428円と買われ連日の昨年来の高値更新と堅調。除染関連銘柄との位置づけから騰勢を強めている。京都大学豊原治彦農学研究科准教授が、アース株式会社と東京産業との共同で、放射性セシウムを高い効率で分離して取り除く技術を開発したことを材料視した買いが継続している。再生エネルギー関連でバリュエーション的にも割安感があり見直し余地が広がることから、上昇トレンドが続く可能性があり、中長期で注目したい。

  足元の業績、主力の電力関連部門が好調なほか、化学機械関連部門も好調。電子精機部門が低調だが、環境・船舶が順調で、2013年3期業績予想は、売上高2300億円(前期比1.2%増)、営業利益12億円(同10.3%増)、経常利益14億円(同2.4%増)、純利益8億1000万円の黒字(同7.3%増)を見込む。年間配当は期末一括7円を予定している。

 株価は、週足では26週移動平均線、月足では9カ月移動平均線がサポートし上昇トレンドを鮮明にしている。経済産業省のスマートグリッド実証試験で採用された次世代型小型風力発電機「TOMOの風」や遊休地・工場屋根を有効活用の太陽光モジュールといった再生可能エネルギーへの取り組みも注目されている。PBR0.67倍と割り負けしているほか、配当利回り2.3%と利回り妙味がソコソコある。国策銘柄として割安訂正高が続く可能性大。(N)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:05 | 株式投資ニュース
2014年01月21日

【引け後のリリース】コニシが関東の接着剤メーカーを子会社化し中期拡大の期待

■昨年11月には鉄筋コンクリート企業もグループ化

引け後のリリース、明日の1本 接着剤の大手コニシ<4956>(東1)は21日の大引け後、壁紙施工用接着剤や建具表装用接着剤などの矢沢化学工業(栃木県足利市、2013年5月期の売上高約25億円)の子会社化を発表。全株式を1月30日付けで取得するとした。

 コニシは13年11月に橋梁・高速道路工事などを行なう近畿鉄筋コンクリート(兵庫県尼崎市)の子会社化も発表している。発表によると、ともに、2015年3月期を目標到達年度とする中期経営計画での事業拡大の一環として子会社化を決定した。本日の子会社化は関東地方の企業とあって、全国展開を本格化するものとして注目されている。

 「ボンド」は接着剤の著名ブランドとして模型工作用などで親しまれているが、産業界では土木建築用、住宅用の製品として著名。第2四半期の決算短信(13年4月〜9月)には、ボンド事業部門の解説として、「戸建て住宅およびマンションの新設着工戸数が堅調に推移したことから、内装工事用接着剤、建材用接着剤、戸建て用シーリング材が引き続き順調」「土木建築関連においては、道路、トンネル、橋梁等のインフラ市場における補修・補強工事並びにビル、マンション等のストック市場における補修・改修工事が増え、補修材や工法、また、ビル建設用シーリング材が順調」などの表記がある。

 株価は昨年11月に2137円まで上げ、本日の終値は2060円(33円高)。業績は好調で、PERは12倍台のため割安感があり、中期的な事業拡大を反映する期待が強まりそうだ。

 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:11 | 株式投資ニュース