[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (06/13)ガリバーインターは第1四半期に期待あり後場も堅調
記事一覧 (06/13)【銘柄フラッシュ】ラクオリア創薬など急伸し新規上場の横田製作所は買い気配
記事一覧 (06/13)三井不動産は日経平均700円安も影響し安値更新だが下支えに接近
記事一覧 (06/13)日産自動車は円高などで続落だが日経平均400円安の中で底堅い
記事一覧 (06/13)東天紅は上野のパンダを材料に日経平均急落もあり急伸
記事一覧 (06/13)本日新規上場の横田製作所は公開価格と同じ720円で買い気配
記事一覧 (06/12)【引け後のリリース】リズム時計工業がM&Aで東南アジア展開を拡大
記事一覧 (06/12)【注目のリリース】スズキがターボ低燃費の新車を発表しダイハツとの接戦に注目
記事一覧 (06/12)【銘柄フラッシュ】新日本科学が急伸し上場2日目のペプチドリームは大活況
記事一覧 (06/12)サニックスは規制解除など材料にストップ高
記事一覧 (06/12)ロック・フィールドは今期の予想を好感し1700円台回復
記事一覧 (06/12)東天紅は上野動物園のパンダ出産観測を思惑材料に動意強める
記事一覧 (06/12)東京電力は円高のコスト低下効果や大手証券の評価を好感し高い
記事一覧 (06/12)上場2日目のペプチドリームは公開価格の3.2倍で売買成立
記事一覧 (06/12)上場2日目のペプチドリームは本日も買い気配続き公開価格の2.8倍に
記事一覧 (06/12)インデックスが強制調査報道により急落し売買停止
記事一覧 (06/12)トヨタ自動車は円高など手控え要因に急反落だが為替前提まだ余裕
記事一覧 (06/12)ソフトバンクは米携帯大手の買収で有利と伝られるが全体相場の安定待つ
記事一覧 (06/12)JFEシステムズは小幅安も底堅い、2ケタ増益、中期で好買い場に
記事一覧 (06/12)京写は下値固めつつ出番待ち、低PERで値動きの軽さは魅力
2013年06月13日

ガリバーインターは第1四半期に期待あり後場も堅調

 ガリバーインターナショナル<7599>(東1)は13日の後場も堅調で、12時50分にかけては597円(25円高)。5月締めの第1四半期決算に期待があるようで、後場寄り後には602円(30円高)まで上げ、6月5日以来の600円台回復となった。4月25日につけた高値834円からは4割近い下落となっているものの、600円を割ったあたりで下げ止まったため、リバウンドに期待が集まっている。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:55 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】ラクオリア創薬など急伸し新規上場の横田製作所は買い気配

 13日前場は、明日の先物、オプション各6月物の清算値(SQ)算出を前に急激な円高となり、東証1部の売買代金上位30銘柄はすべて下落。材料株を個別に物色する相場になり、芦森工業<3526>(東1)が4月初からほとんど無相場だったことやPBR1倍未満などを手掛かりに11.6%高。東証1部で高い銘柄は1717銘柄中83銘柄にとどまる状態でもあり、ラクオリア創薬<4579>(JQG)が20.0%高、日本メディカルネットコミュニケーションズ<3645>(東マ)は17.4%ストップ高。

 本日、新規上場の横田製作所<6248>(JQS・売買単位100株)は買い気配のまま売買が成立せず好人気。前引けは公開価格720円の70%高になる1224円で買い気配。業務用ポンプ・バルブなどを製造し、今期・2014年3月期の業績予想(単体)は、売上高が前期比0.6%増の17億4000万円、営業利益は同4.9%増の3億100万円、純利益は同7.4%増の1億8300万円。1株利益は104円89銭。業績の伸びは高くないものの、公開価格のPERは6倍台。

 東証1部の値上がり率1位は芦森工業<3526>(東1)の11.6%高、2位はダントーホールディングス<5337>(東1)の9.8%高となり時々特段の材料もなく動意づくとされて9.8%高、3位は東都水産<8038>(東1)の4.9%高となりPBR0.6倍の割安さが言われ仕手色強く6月初に急伸したため思惑あり戻り高値、4位はデンヨー<6517>(東1)の3.9%高となり同様にPBR0.7倍の割安さが言われ出直り継続となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:24 | 株式投資ニュース

三井不動産は日経平均700円安も影響し安値更新だが下支えに接近

 三井不動産<8801>(東1)は13日、下値を探る相場となり、10時13分にかけて2590円(149円安)まで下げて昨日つけた安値2659円を更新。ただ、10時40分を過ぎては2630円(109円安)前後に回復している。日銀の6月の金融政策決定会合の結果が伝えられた11日の午後から下げ足を速め、本日は円高を背景に日経平均が一時700円安の急落となったため、平均株価連動型で売却するファンドなどの影響も受けたようだ。直近のモミ合いを割り込んだため、テクニカル観測では、新たな下げ波動に入った形。ただ、2500円前後に厚い下支えがあるとの見方があり、この場合は大きな下げはないことになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:52 | 株式投資ニュース

日産自動車は円高などで続落だが日経平均400円安の中で底堅い

 日産自動車<7201>(東1)は13日、続落の始まりとなり、1010円(28円安)で売買開始の後は996円(42円安)を下値に1000円台で売買交錯。NY株式が2日続けて100ドル安となった上、円相場が東京市場でも再び1ドル95円台の円高となり、手控える様子がある。日経平均は400円安となり、1万3000円割れ。ただ、同社株は直近の安値971円(6月7日)を割る様子がなく、自動車株は全体に底堅さがうかがえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:52 | 株式投資ニュース

東天紅は上野のパンダを材料に日経平均急落もあり急伸

 東天紅<8181>(東1)は13日、大幅続伸の始まりとなり、228円(4円高)で売買開始の後は9.4%高の245円(21円高)。東証1部の値上がり率3位となっている。東京・上野の老舗で、上野動物園のパンダ「シンシン」出産が近いとの報道を材料に値幅狙いの資金が集まっている。上野動物園が昨日付けで発表し、本日は6月中にも誕生の可能性があると伝えられた。仕手性が強く、日経平均が円高などを受けて300円安となっているため、投機資金がシフトしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:23 | 株式投資ニュース

本日新規上場の横田製作所は公開価格と同じ720円で買い気配

 本日、新規上場となった横田製作所<6248>(JQS・売買単位100株)は13日、公開価格720円と同じ値段の買い気配で始まり好発進。業務用ポンプ・バルブなどを製造し、公募株式数は25万200株、売り出し株式数は最大31万3500株。今期・2014年3月期の業績予想(単体)は、売上高を前期比0.6%増の17億4000万円、営業利益を同4.9%増の3億100万円、純利益は同7.4%増の1億8300万円。1株利益は104円89銭とする。業績の伸びは高くないものの、公開価格のPERは6倍台のため、類似銘柄や市場平均との比較でも割安になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース
2013年06月12日

【引け後のリリース】リズム時計工業がM&Aで東南アジア展開を拡大

■インドネシアの日系企業を買収

引け後のリリース、明日の1本 リズム時計工業<7769>(東1)は12日の大引け後、インドネシアで自動車・電機業界向けに部品などを製造する日本企業PT UMEDA KOGYO INDONESIA(PT梅田工業インドネシア)の株式を取得し、連結子会社化することを決議したと発表した。2014年3月期の業績予想の変更が必要な場合は、速やかに発表する。

 発表によると、PT梅田工業インドネシアは、金属プレス精密板金や金型、機械加工などの梅田工業(埼玉県行田市)の子会社で、2012年12月期の業績は、売上高が約2102.2万米ドル、純利益は同151.1万米ドル、1株利益は1374ドル。1株純資産は約1.25万米ドル。

 リズム時計は2011年に新たなM&A戦略として協伸工業(現:リズム協伸株式会社)を買収し、電子・電機・自動車部品メーカー等に得意先のネットワークを広げるとともに自社の海外拠点に同社の海外拠点(ベトナムの生産拠点、シンガポールの販売拠点)を加えることでグローバル展開を強力に進めてきた。このたびは、成長著しいインドネシアで二輪・四輪ならびに電機メーカーなどを得意先に持つPT梅田工業インドネシアをグループの一員に迎え、グローバル事業の展開を加速させるとした。

 株価は6月7日に137円の安値をつけ、本日の終値は143円(前日比変わらず)。5月中旬の高値180円からは一時43円(約24%)の下落となった。ただ、PBRは0.5倍台のため割安感が強く、経営資源の有効活用に関するニュースは好感される可能性が強い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:37 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】スズキがターボ低燃費の新車を発表しダイハツとの接戦に注目

■5月の「軽」ベスト10はスズキ・ダイハツ各3車種で互角

 スズキ<7269>(東1)は12日午後、ターボ車としてはクラストップの低燃費(2WD車)になる新型軽乗用車を発表。この日に発売開始した。月間の販売目標台数は「スペーシア」、「スペーシア カスタム」合わせて8500台。軽自動車の業界団体が6日発表した5月の軽自動車の通称名別新車販売速報(乗用車ベスト15)ではトップがダイハツ<7262>(東1)車となり、上位10車種ではスズキが3車種、ダイハツも3車種で互角。この新車種による効果が期待されている。

 本日の株価終値は2310円(104円安)朝方は2274円まで下げ、6月7日につけた直近の安値2295円を割り込む場面があった。テクニカル観測ではまだ下げ止まり感がつかめない状態だが、75日移動平均の水準である2390円を上回れば底打ち感が出てくる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:05 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】新日本科学が急伸し上場2日目のペプチドリームは大活況

 12日後場は、急激な円高基調が鈍ったため、前場安かったキヤノン<7751>(東1)が1.6%高、パナソニック<6752>(東1)は1.6%高などと堅調相場に転換し、日経平均も一時プラス圏に浮上。日銀の6月の金融経済月報が出て国内景気の基調判断の改善が示され、新日鐵住金<5401>(東1)も0.4%高、商船三井<9104>(東1)も0.9%高と小高く転換。売買代金トップは東京電力<9501>(東1)の7.1%高となり、円高で燃料コスト低下期待から人気化し、電力株は軒並み高。

 上場2日目のペプチドリーム<4587>(東マ・売買単位100株)は10時09分に7900円で売買が成立し初値を形成。公開価格2500円の約3.2倍。その後は本日のストップ高になる9400円まで上げ、終値は9200円。出来高・売買代金とも東証マザーズ市場のトップ。

 触発されるようにラクオリア創薬<4579>(JQG)は前場から22.2%ストップ高を継続。イメージ ワン<2667>(JQS)は中国の有人宇宙船のニュースを受けて日本の宇宙開発にもハッパがかかるとの期待あり18.4%ストップ高。精養軒<9734>(JQS)は上野動物園のパンダ出産の可能性が伝えられたことを材料に13.3%高。

 東証1部の値上がり率1位は前引けに続き新日本科学<2395>(東1)となりiPS細胞関連で仕手化しやすいとの見方で一段高となり22.7%ストップ高、2位には石塚硝子<5204>(東1)の16.0%高が入りPBR低く飲料容器などに季節性ありとされて連日高値、3位はピクセラ<6731>(東1)の15.2%高となり中国の通信大手、華為技術に関連とかで前場の2位からは後退も急伸となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:16 | 株式投資ニュース

サニックスは規制解除など材料にストップ高

 シロアリ駆除や太陽光発電機器のサニックス<4651>(東1)は12日の後場一段高となり、13時過ぎからストップ高の1142円(150円高)に貼りついて推移。東証が本日売買分から信用取引の臨時措置を解除した上、経済産業省が太陽光パネルを設置する企業に低利融資を検討などと伝えられたことが材料視されている。株価は5月前半に600円前後から1548円まで2倍以上の急伸。その後、ほぼ3分のA押しの水準で下げ止まったため、再騰に向けた調整は完了との期待が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:19 | 株式投資ニュース

ロック・フィールドは今期の予想を好感し1700円台回復

 神戸の惣菜大手ロック・フィールド<2910>(東1)は12日の後場も戻り高値に進んだまま堅調で、13時25分現在は1747円(112円高)。取引時間中としては6月3日以来の1700円台回復となっている。昨11日に2013年4月期の連結決算を発表し、今期の予想を売上高は3.6%増、純利益は29.0%増とするなど、各利益とも2ケタ増の見込みとしたことが好感された。株価は6月7日の1572円を下値に出直り基調。円安による材料コスト高の懸念はあるものの、見直し買いが続いている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:31 | 株式投資ニュース

東天紅は上野動物園のパンダ出産観測を思惑材料に動意強める

 東天紅<8181>(東1)は12日の後場228円(21円高)で売買開始となり、本日の高値。東京・上野の老舗で、上野動物園のパンダ「シンシン」出産が近いとの報道を材料に値幅狙いの資金が集まっている。上野動物園が昨日付けで発表し、本日は6月中にも誕生の可能性があると伝えられた。精養軒<9734>(JQS)も急伸となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:43 | 株式投資ニュース

東京電力は円高のコスト低下効果や大手証券の評価を好感し高い

 東京電力<9501>(東1)は12日の前場、反発相場となり、11時を過ぎて565円(31円高)まで上昇。日経平均が200円安で一進一退の中で堅調さが目立っている。円高が燃料コスト低下につながる上、直接の手掛かりとしては、SMBC日興証券が主な電力株の投資判断を引き上げたと伝えられたことがあり、このところは短期売買を行なう個人資金の活発さを占うバロメーターとの見方があるため、安堵感もあるようだ。最近の下げ相場での安値は6月6日の451円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:16 | 株式投資ニュース

上場2日目のペプチドリームは公開価格の3.2倍で売買成立

 上場2日目のペプチドリーム<4587>(東マ・売買単位100株)は12日の10時09分に7900円で売買が成立し初値を形成。公開価格2500円の約3.2倍。その後は本日のストップ高になる9400円まで上げた。特殊なペプチドを用いて新薬を開発する創薬ベンチャー。米ファイザーやスイスノバルティスや国内大手製薬など提携先は多数。公募株式数は166万株、売り出し株式数は最大144万5000株。今期予想1株利益は12円28銭。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:45 | 株式投資ニュース

上場2日目のペプチドリームは本日も買い気配続き公開価格の2.8倍に

 上場2日目のペプチドリーム<4587>(東マ・売買単位100株)は12日も買い気配を上げる相場となり、9時50分現在は公開価格2500円の約2.8倍の6910円で買い気配。昨日も5750円買い気配で終わり、まだ1度も売買が成立していない。特殊なペプチドを用いて新薬を開発する創薬ベンチャー。米ファイザーやスイスノバルティスや国内大手製薬など提携先は多数。公募株式数は166万株、売り出し株式数は最大144万5000株。今期予想1株利益は12円28銭。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:51 | 株式投資ニュース

インデックスが強制調査報道により急落し売買停止

 携帯向けコンテンツなどのインデックス<4835>(JQS)は12日、急反落となり、1420円(300円安)で売買開始の後に1381円(339円)。朝の通信社報道などで、粉飾決算の疑いにより証券取引等監視委員会が強制調査と伝えたことが嫌気されている。取引所は9時25分にかけて事実確認と周知徹底のため売買停止とした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:43 | 株式投資ニュース

トヨタ自動車は円高など手控え要因に急反落だが為替前提まだ余裕

 トヨタ自動車<7203>(東1)は12日、急反落の始まりとなり、5800円(170円安)で売買開始の後は5750円と下げ幅を拡大。円高が再燃し、昨日夕方の1ドル98円台から一気に86円台になったことなどが手控え要因になっている。円はNY市場で一時95円台まで上昇。輸出関連企業の多くは今期の為替前提を同95円としており、トヨタの場合は同90円のため、まだ為替差益はあるものの、これまでの株価には差益幅を見込む部分が少なくなかったため、利幅縮小が心配されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13 | 株式投資ニュース

ソフトバンクは米携帯大手の買収で有利と伝られるが全体相場の安定待つ

 ソフトバンク<9984>(東1)は12日、強含む始まりとなり、5500円(前日比変わらず)で売買開始の後は5460円から5530円。米携帯電話3位スプリント・ネクステルの買収総額を15億ドル(約1500億円)引き上げてスプリント社と合意し、同社と買収提案を審査する特別委員会や大株主の支持を勝ち取ったと今朝の日本経済新聞で伝えられたことは好感されているものの、円高屋NY株安によって日経平均は242円安。連動性が強い銘柄のひとつのため、売り物を浴びている面がある。全体相場が落ち着けば上値を追うとの期待がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース

JFEシステムズは小幅安も底堅い、2ケタ増益、中期で好買い場に

JFEシステムズ<4832>(東2・売買単位1株)の11日終値は300円安の8万1500円と小安いが、去る、7日の終値8万500円より上で止まっている。
 
 とくに、8万円を下回らなかったことが底打ち感につながっているようだ。再度、8万円へ接近してダブル底をつける可能性は残るものの、そこは絶好の押し目買いチャンスだろう。

 今期(2014年3月期)が営業利益2ケタ増益、1株利益6621円の見通し。配当は年2000円の予定。PER12倍強と割安水準。中期投資に最適だろう。

>>JFEシステムズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:04 | 株式投資ニュース

京写は下値固めつつ出番待ち、低PERで値動きの軽さは魅力

 京写<6837>(JQS・売買単位1000株)は240円前後で底堅い。30日線を意識した動きから、当面、値を固めるものとみられるが、値動きの軽さに注目すれば仕込んで待つところだろう。  

 とくに、世界シエア1位の配線基板の好調で今3月期の営業利益が35.5%増益、1株利益34.8円の好見通しから全般相場の地合いが好転すれば415円の高値更新から中期500円も期待できるだろう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:54 | 株式投資ニュース