[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (04/15)ロードスターキャピタルは出直り期待、19年12月期大幅増収増益・連続増配予想
記事一覧 (04/15)エクスモーションは反発の動き、19年11月期大幅増益予想、基準日19年5月31日で株式2分割予定
記事一覧 (04/15)エランは上場来高値更新、19年12月期2桁増収増益・増配予想、さらに上振れの可能性
記事一覧 (04/15)ピアラは底打ち感、19年12月期大幅増収増益予想
記事一覧 (04/12)夢真HDの3月の稼動人数は年度末だが需要活発で24.4%増加
記事一覧 (04/12)ケイアイスター不動産は再騰期待、ブランドイメージ向上の要因が相次ぎ高業績に拍車も
記事一覧 (04/12)ベル24HDは今期「3倍返し」的な業績急回復など注目され戻り高値に進む
記事一覧 (04/12)日本国土開発は第3四半期の連結業績が注目されて再上場来の高値を更新
記事一覧 (04/12)日経平均は70円高で始まる、円相場が米金利の強含み傾向を受けて円安基調
記事一覧 (04/12)プロパティデータバンクは上値試す、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/12)MCJは調整一巡、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/12)ヴィスコ・テクノロジーズは調整一巡、19年3月期2桁増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/12)全国保証は調整一巡、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/11)ラクーンホールディングスは未定としていた19年4月期末配当を6円とすることを発表
記事一覧 (04/11)ティムコはスノーピークとの資本業務提携が好感され後場もストップ高気配続く
記事一覧 (04/11)ソーバルは発行株数の3.67%の自社株買いなど好感され後場16%高で始まる
記事一覧 (04/11)パイプドHDは今期業績の急回復が注目されストップ高買い気配
記事一覧 (04/11)アスカネットが7日続伸、「触れないタッチパネル」注目され貸借取引規制も作用
記事一覧 (04/11)パシフィックネットはJR東日本に「イヤホンガイド」採用が注目され年初来の高値
記事一覧 (04/11)日経平均は24円安で始まる、NYダウは小反発の6.58ドル高
2019年04月15日

ロードスターキャピタルは出直り期待、19年12月期大幅増収増益・連続増配予想

 ロードスターキャピタル<3482>(東マ)は、付加価値を高めて売却する不動産投資運用を主力としている。19年12月期大幅増収増益・連続増配予想である。株価は反発力の鈍い展開だが下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:15 | 株式投資ニュース

エクスモーションは反発の動き、19年11月期大幅増益予想、基準日19年5月31日で株式2分割予定

 エクスモーション<4394>(東マ)は、組み込みソフトウェア開発の課題を解決するコンサルティングファームである。19年11月期は需要が高水準に推移して大幅増収増益予想である。第1四半期は減益だったが、通期ベースで好業績を期待したい。株価は反発の動きを強めている。底打ちして出直りを期待したい。なお基準日19年5月31日(効力発生日19年6月1日)で1株を2株に分割する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:13 | 株式投資ニュース

エランは上場来高値更新、19年12月期2桁増収増益・増配予想、さらに上振れの可能性

 エラン<6099>(東1)は介護医療関連事業として「手ぶらで入院、手ぶらで退院」できるCSセット(入院セット)を展開している。契約施設数・利用者数が増加基調であり、19年12月期2桁増収増益・増配予想である。さらに上振れの可能性が高いだろう。市場開拓余地が大きく、中期成長も期待される。株価は上場来高値更新の展開だ。上値を試す展開が期待される。取り組み妙味で踏み上げの可能性もありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:12 | 株式投資ニュース

ピアラは底打ち感、19年12月期大幅増収増益予想

 ピアラ<7044>(東マ)は、ビューティ&ヘルスおよび食品市場の通販企業に対してEC支援事業を展開している。19年12月期大幅増収増益予想である。株価は4月5日安値から反発して底打ち感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:11 | 株式投資ニュース
2019年04月12日

夢真HDの3月の稼動人数は年度末だが需要活発で24.4%増加

■建設技術者派遣、エンジニア派遣とも9月期末にかけて伸長する見込み

 夢真ホールディングス(夢真HD)<2362>(JQS)は4月12日の正午、3月の「月次稼動人数速報」を前年同月比24.4%の増加と発表した。「例年、年度末にともなう案件の終了が多く発生する時期ではあるが、活況な需要に支えられ、前年比24.4%増と堅調に推移」した。株価は後場775円(2円高)で始まった。

 建設技術者派遣に関しては、定着率の改善が進み、下半期も安定的に稼動人数が増加する見込みとした。また、エンジニア派遣事業に関しては、4月以降、採用人数を増やす計画であるため、期末にかけて稼動人数が伸長する見込みになっているとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:55 | 株式投資ニュース

ケイアイスター不動産は再騰期待、ブランドイメージ向上の要因が相次ぎ高業績に拍車も

■2019年3月期の決算は5月10日に発表予定で今期の展望などに期待

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は、首都圏を中心に戸建分譲住宅などを展開し、5月10日に発表予定の2019年3月期の連結決算は、純利益などが続けて過去最高を更新する見込みだ。予想1株利益281円86銭に基づく株価水準はPER5倍台に過ぎず割安感が漂う。決算発表で示される今期の展望などが株価再騰の契機になる期待が強まっている。4月12日午後の株価は1648円(14円安)前後で推移。

■国土交通省の「優秀外国人建設就労者」に同社のベトナム人社員が受賞

 同社では、このところブランドイメージを大きく向上させる出来事が相次いでいる。18年度末には、国土交通省の「2018年度・優秀外国人建設就労者」にベトナム国籍の社員が選ばれた。また、4月初には、地元・埼玉県の「多様な働き方実践企業」として最上位の「プラチナ+(プラス)」の認定を受けた(約2800社のうちわずか76社)。さらに、4月7日には、18年12月に業務提携した米国の不動産会社LLHR社と共同で、提携後、日本で初のハワイ・アメリカ本土不動産投資セミナー開催した。同社では、年齢や性別に関係なく多様な人財が能力を最大限発揮できる労働環境の整備などに取り組んでおり、こうした表彰や取り組みは陰に陽に事業の拡大などをあと押しすることになりそうだ。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:48 | 株式投資ニュース

ベル24HDは今期「3倍返し」的な業績急回復など注目され戻り高値に進む

■配当も19年2月期の通期36円を20年2月期は同42円に増配の方針

 ベルシステム24ホールディングス(ベル24HD)<6183>(東1)は4月12日、続伸幅を広げて出直りを強め、10時過ぎには4%高の1650円(69円高)まで上げて戻り高値を更新した。4月10日の取引終了後、2019年2月期の連結決算(IFRS基準)を発表し、営業利益が前期比7.9%減となるなど各利益とも小幅減益だったが、今期・20年2月期の見通しを営業利益は34.0%の増加とするなど、「3倍返し」的な急回復とし注目されている。

 配当は19年2月期を通期36円(中間配当18円、期末配当18円)の予定とし、20年2月期は通期42円(中間配21円、期末配21円)を計画するとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:28 | 株式投資ニュース

日本国土開発は第3四半期の連結業績が注目されて再上場来の高値を更新

■営業利益など上場時に開示した今5月期の通期見通しを超過

 日本国土開発<1887>(東1)は4月12日、再び上値を追って始まり、取引開始後に767円(28円高)まで上げて高値を更新した。3月5日に約20年ぶりに再上場。
4月11日の取引終了後に発表した第3四半期の連結業績(2018年6月〜19年2月、累計)が125.22億円となり、上場時に開示した今5月期の通期見通し額117.03億円を超過したことなどが注目されている。

 今5月期の通期見通しについては、「予想値の範囲内にあると判断しており、現時点で当該予想値に変更はありません」(決算短信より)としたが、注目度は高いようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:28 | 株式投資ニュース

日経平均は70円高で始まる、円相場が米金利の強含み傾向を受けて円安基調

 4月12日(金)朝の東京株式市場は、日経平均が続伸基調の70円97銭高(2万1782円35銭)で始まった。

 NYダウは14.11ドル安(2万6143.05ドル)だったが、円相場が米金利の強含み傾向を受けて円安に振れた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13 | 株式投資ニュース

プロパティデータバンクは上値試す、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 プロパティデータバンク<4389>(東マ)は、不動産運用管理に関するクラウドサービス「@プロパティ」を主力とするBtoB不動産テック企業である。19年3月期増収増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は3月の戻り高値から反落したが、調整一巡して上値試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:04 | 株式投資ニュース

MCJは調整一巡、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 MCJ<6670>(東2)はパソコン関連事業を主力として、eスポーツ分野への関与も強化している。19年3月期増収増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:02 | 株式投資ニュース

ヴィスコ・テクノロジーズは調整一巡、19年3月期2桁増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 ヴィスコ・テクノロジーズ<6698>(東2)は画像検査処理装置のファブレスメーカーである。19年3月期2桁増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:01 | 株式投資ニュース

全国保証は調整一巡、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 全国保証<7164>(東1)は金融機関と提携の住宅ローン向けを主力として信用保証事業を展開している。19年3月期増収増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は3月の戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:00 | 株式投資ニュース
2019年04月11日

ラクーンホールディングスは未定としていた19年4月期末配当を6円とすることを発表

 ラクーンホールディングス<3031>(東1)は11日、未定としていた19年4月期末配当を6円とすることを発表した。

 18年4月期は、5円20銭であったので、80銭の増配となる。

 同社の業績については、3月6日に19年4月期連結業績予想の上方修正を発表しているように好調である。

 ちなみに、今期連結業績予想は、売上高29億80百万円(前期比17.0%増)、営業利益5億45百万円(同24.5%増)、経常利益5億40百万円(同25.1%増)、純利益3億33百万円(同17.7%増)と増収増益で最高益更新を見込む。

 最近の話題としては、連結子会社である、ラクーンコマースが運営するBtoBの越境ECサイト「SD export」が、日本国内のメーカーが無料で海外バイヤーとマッチングできる新プラン「カタログプラン」を2019年5月上旬にスタートすることが挙げられる。3月28日より同プランの事前申し込み受付を開始している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:26 | 株式投資ニュース

ティムコはスノーピークとの資本業務提携が好感され後場もストップ高気配続く

■「フィッシング」と「キャンピング」という専門分野で相乗効果めざす

 ティムコ<7501>(JQS)は4月11日、朝から買い気配のままストップ高(100円高の666円)に張り付いて推移し、後場、13時を過ぎてもまだ売買が成立していない。10日夕方、スノーピーク<7816>(東1)との資本業務提携と主要株主の異動を発表し、がぜん注目が集まっている。スノーピークは小高い。

 ティムコは釣り用品を中心とするアウトドア用品の大手で、スノーピークはキャンプ用品を中核とするアウトドア用品の大手。発表によると、両社の持つ「フィッシング」と「キャンピング」という専門分野において、それぞれの製品開発力、販売力、ブランド力を融合することにより、今後のアウトドアシーンに影響力を持ち、相乗効果を生み出すことが見込まれるとした。

 また、スノーピークは、ティムコの主要株主・酒井貞彦氏からティムコ株式34万株 (自己株式を除く発行株式数に対する割合13.73%)を立会外取引により取得する予定とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:13 | 株式投資ニュース

ソーバルは発行株数の3.67%の自社株買いなど好感され後場16%高で始まる

■純利益は今期10.1%増の4.60億円を見込む

 ソーバル<2186>(JQS)は4月11日の後場、16%高の1008円(136円高)で始まり、前場に続き急伸相場となっている。10日の取引終了後、2019年2月期の連結決算と今期の見通し、自己株式の取得(自社株買い)を発表。好感されている。

 自社株買いは、30万株(自己株式を除く発行済株式総数に対する割合3.67%)または総額4.5億円を上限として、2019年4月11日から19年10月10日まで実施する。

 19年2月期の連結売上高は0.4%減の81.90億円だったが、今期・20年2月期は0.1%増の81.96億円の見込みとし、同じく、親会社株主に帰属する当期純利益は1.7%減の4.17億円だったが、今期は10.1%増の4.60億円、予想1株利益は56円32銭とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:53 | 株式投資ニュース

パイプドHDは今期業績の急回復が注目されストップ高買い気配

■中期3ヵ年計画の仕上げに入り営業利益は前期の3倍とV字急回復を見込む

 パイプドHD<3919>(東1)は4月11日、買い気配のままストップ高の1377円(300円高)に達し、10時を過ぎてまだ売買が成立していない。10日の夕方に2019年2月期の連結業績を発表し、今期・20年2月期の見通しを営業利益12.0億円(前期の3.1倍)などとV字急回復の見込みとし、注目が再燃した。

 19年2月期は各利益とも2ケタ減益となったが、中期3ヵ年計画「中期経営計画2020」の2年目として人材拡充をはじめ積極的な投資を推進した。今期は諸施策の結実が始まる形になり、連結純利益は7.0億円(前期の約5倍)、1株利益は92円04銭の見込みとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

アスカネットが7日続伸、「触れないタッチパネル」注目され貸借取引規制も作用

■独自開発の空中結像技術「ASKA3Dプレート」に再び注目集まる

 アスカネット<2438>(東マ)は4月11日、7日続伸基調となり、9時30分を過ぎては7%高に迫る1654円(102円高)まで上げて年初来の高値を連日更新している。さる4月3日から5日に東京ビッグサイトで開催された展示会に、独自開発の空中結像技術「ASKA3Dプレート」とセンサーとを組み合わせた「触れないタッチパネル」を出展。このあたりから株価が動意を強めている。

 アルバム写真集の制作やメモリアル写真を主事業とし、業績は2017年4月期に最高益を更新したあとも高水準が続く。株式需給の面では、日証金が5日売買分(約定分)から同社株の貸借取引に関する申し込み停止措置を発動した結果、買い戻し注文が刺激されて株価を押し上げやすい展開になったとの見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

パシフィックネットはJR東日本に「イヤホンガイド」採用が注目され年初来の高値

■豪華周遊列車「TRAIN SUITE 四季島」のコミュニケーションツールに

 パシフィックネット<3021>(東2)は4月11日、大きく出直って始まり、取引開始後に16%高の1180円(167円高)まで上げて年初来の高値に進んだ。10日付で、連結子会社ケンネットのガイド無線機「イヤホンガイド」がJR東日本(東日本旅客鉄道)<9020>(東1)の豪華周遊列車「TRAIN SUITE 四季島」のコミュニケーションツールとして採用されたと発表。注目されている。

 「イヤホンガイド」は、送信機と受信機からなる小型無線機で、通常では案内が難しい環境でも快適に内容を伝え聞くことが可能。1997年の発売開始から、観光地のほか、工場・施設案内、美術館・博物館、セミナー会場、国際会議での同時通訳、スポーツ会場での解説など、幅広いシーンで利用されている。ロングセラー製品。ケンネットでは、ますます増える観光需要に対応し提供を広げていくとしている。第3四半期の決算発表は4月12日の予定。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22 | 株式投資ニュース

日経平均は24円安で始まる、NYダウは小反発の6.58ドル高

 4月11日(木)朝の東京株式市場は、日経平均が小幅続落模様の24円92銭安(2万1662円65銭)で始まった。

 NYダウは3日ぶりに反発して6.58ドル高(2万6157.16ドル)となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース