[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (03/28)マックハウスが業績予想の増額を好感しストップ高
記事一覧 (03/28)日本マニュファクチャリングサービスが中国企業の子会社化を好感しストップ高
記事一覧 (03/28)日本マニュファクチャリングサービスが中国企業の買収を好感し買い気配
記事一覧 (03/28)ユーグレナは政府の次世代重点エネルギー政策を好感し高値更新
記事一覧 (03/28)三菱自動車はPHV車の電池不具合で100円割りGSユアサは売り気配
記事一覧 (03/27)【引け後のリリース】乃村工藝社が純利益予想を27%増額し割高感大きく後退
記事一覧 (03/27)【注目のリリース】マックハウスが純利益の見込みを7割増額
記事一覧 (03/27)【注目のリリース】イオンのダイエーTOB価格は270円に
記事一覧 (03/27)【銘柄フラッシュ】イー・ギャランティやケネディクスが急伸し新規上場のタマホームは好調
記事一覧 (03/27)キッコーマンはJPモルガン証券の目標株価など好感し高値
記事一覧 (03/27)ラックがサイバーテロ対策を材料に高値更新
記事一覧 (03/27)シャープ4日続落、モミ合い下放れの様相
記事一覧 (03/27)東日本ハウスはPER低くタマホームの好発進も好感し高値更新
記事一覧 (03/27)日本アビオニクスが北朝鮮の「戦闘勤務態勢」を材料に高値を更新
記事一覧 (03/27)カナモト反発、早くも出直る、強靭化関連の本命的存在、5000円相場の声
記事一覧 (03/27)【銘柄フラッシュ】エイジアやNECモバイリングが急伸し新規上場のタマホーム好調
記事一覧 (03/27)好業績ワイヤレスゲート押し目買いに出直る、買い方に余裕
記事一覧 (03/27)ドワンゴがホリエモンこと堀江貴文元社長の仮釈放も材料に高い
記事一覧 (03/27)ネット選挙関連株が高くエイジアは連日ストップ高
記事一覧 (03/27)ストリーム反発、今期黒字転換で押し目買い
2013年03月28日

マックハウスが業績予想の増額を好感しストップ高

 カジュアル衣料のマックハウス<7603>(JQS)は28日、買い気配のままストップ高の1066円(150円高)に達し、10時35分現在もまだ売買が成立していない。昨日の大引け後、2013年2月決算の利益予想を増額修正し、純利益の見込みは従来予想を76.5%引き上げて24.7億円(前期比30.3%増)としたことが好感された。新たな予想1株利益の5.7倍前後になり、割安感が一段と強まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:40 | 株式投資ニュース

日本マニュファクチャリングサービスが中国企業の子会社化を好感しストップ高

 日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)は28日、買い気配を上げながら9時30分過ぎにはストップ高の4万9400円(7000円高)で売買成立となり、大幅高。本日付けで、中国の無錫市濱湖区の政府系人材サービス会社である無錫市濱湖人力資源服務有限公司を子会社化すると発表したことが材料視された。同有限公司は、官営の無錫市投資発展公司が40%出資する同国の人材大手で、この官営企業の持分を除くすべてを日本マニュファクチャリングサービスの現地法人が譲り受ける。3月25日、カラオケの人気曲「無錫旅情」でも知られる無錫市で調印式を行なった(写真)。

日本マニュファクチャリングサービスが中国企業の買収を好感し買い気配
調印式(左=無錫市濱湖区 袁書記、右=同社小野代表)

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:51 | 株式投資ニュース

日本マニュファクチャリングサービスが中国企業の買収を好感し買い気配

 日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)は28日、買い気配のまま大幅高の始まりとなり、9時15分現在は4万6600円(4200円高)で買い先行。本日付けで、中国の無錫市濱湖区の政府系人材サービス会社である無錫市濱湖人力資源服務有限公司を子会社化すると発表したことが材料視されている。本日のストップ高は4万9400円(7000円高)。同有限公司は、官営の無錫市投資発展公司が40%出資する同国の人材大手で、この官営企業の持分を除くすべてを日本マニュファクチャリングサービスの現地法人が譲り受ける。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:21 | 株式投資ニュース

ユーグレナは政府の次世代重点エネルギー政策を好感し高値更新

 ユーグレナ<2931>(東マ)は28日、高値更新の始まりとなり、3100円(110円高)で寄ったあと3315円(325円高)。政府の総合科学技術会議(議長・安倍首相)が、次世代エネルギー政策の重点分野にメタンハイドレートや藻の活用など9分野を選定すると伝えられ、「藻」を利用したバイオ燃料の実用化に取り組む同社が脚光を集めている。昨年12月に上場し、これまでの高値は1月下旬の3276円だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11 | 株式投資ニュース

三菱自動車はPHV車の電池不具合で100円割りGSユアサは売り気配

 三菱自動車<7211>(東1)は28日、売り気配の後98円(4円安)で始まり、3月7日以来の100円割れとなった。昨日、プラグインハイブリッド車(PHV)「アウトランダー」で、搭載しているリチウムイオン電池が発熱し、一部が溶ける不具合が発生したと発表したことが手控え要因になった。関連報道では、電池の製造元がジーエス・ユアサコーポレーション<6674>(東1)51%出資会社と伝えられたため、ジーエス・ユアサコーポレーションは433円(8円安)の売り気配となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:03 | 株式投資ニュース
2013年03月27日

【引け後のリリース】乃村工藝社が純利益予想を27%増額し割高感大きく後退

■正式な決算発表に向け一段高の期待

引け後のリリース、明日の1本 乃村工芸社<9716>(東1)は27日の大引け後、2013年2月期の連結決算予想を増額修正し、純利益は従来予想を27.7%引き上げて12億円の見込み(前期比98.7%増)とした。商業施設や博物館などの展示レイアウト・施工の大手。増額後の予想1株利益は21円49銭。

 発表によると、相次ぎ開業した大型商業施設とともに、国内外のアパレル関連店舗の内装や各種ショールームの新装・改装、大型展示会のブース制作を多数手掛けたことが主要因。売上高は従来予想を8.6%引き上げて1010億円(同15.5%増)に、営業利益は同じく37.5%引き上げて22億円(同81.1%増)に見直した。

 株価は昨年9月の230円前後からジリ高基調になり、この3月22日に504円まで上げた。本日の終値は478円(1円高)。増額後の予想1株利益からは20倍を超えるものの、割高感が大きく後退し、正式な決算発表に向けて600円台に進む相場が期待される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:40 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】マックハウスが純利益の見込みを7割増額

■割安感は一段と強まる

 カジュアル衣料のマックハウス<7603>(JQS)は27日の大引け後、2013年2月期の利益予想を増額修正し、純利益の見込みは繰り延べ税金資産の都合もあり、従来予想を76.5%引き上げて24.7億円(前期比30.3%増)とした。新たな予想1株利益は161円26銭。

 株価は昨年11月の560円台からジリ高傾向となり、3月25日に925円まで上昇し、本日の終値は916円(4円安)。新たな予想1株利益の5.7倍前後になり、割安感が一段と強まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:25 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】イオンのダイエーTOB価格は270円に

■ダイエーは下落したがTOB価格を保つ

 イオン<8267>(東1)は27日の大引け後、ダイエー<8263>(東1)をTOB(株式公開買い付け)によって子会社化すると発表。ダイエーも「意見表明のお知らせ」によって賛同の意見を表明する旨を決議したと発表した。TOB価格は1株270円。ダイエーの第2位株主で約29%を保有する丸紅<8002>(東1)グループなどから取得。実施時期は公正取引委員会の審査終了後になり、早くても4月に入ってからの見込み。ダイエー株式の上場廃止は企図しないとした。

 このTOBに関する観測報道は、本日の朝、日本経済新聞で伝えられた。3月17日付けの読売新聞でも触れられており、イオンの株価終値は本日1226円(73円高)となって8連騰。一時1278円まで上げ、2008年以来の水準に達した。

 一方、ダイエーの株価は、観測報道を受けて3月18日にストップ高となり、22日には369円まで上げた。ただ、本日の終値は286円(31円安)。朝方の273円(44円安)を安値に売買交錯となり、発表前にもかかわらず、奇しくもTOB価格270円を下回ることはなかった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:14 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】イー・ギャランティやケネディクスが急伸し新規上場のタマホームは好調

 27日後場は、日銀の金融緩和に期待する動きが強まり、日本証券取引所グループ<8697>(東1)が高値を一段更新して4.3%高、澁澤倉庫<9304>(東1)は前場の高値を抜き2.7%高。また対ドルで円高基調が後退し、パナソニック<6752>(東1)も前場の高値を更新し5.2%高。材料株も強く、親会社による売却観測が出たNECモバイリング<9430>(東1)は昨日に続きストップ高の17.1%高。ネット選挙用メールシステムのエイジア<2352>(東マ)は2日続けてストップ高の13.5%高。

 本日、新規上場のタマホーム<1419>(東1)は11時23分に公開価格980円の73%高になる1700円で売買成立、初値。その後1870円まで上昇。後場は買い一服となり、1600円を下値に売買をこなし、終値は1630円。

 ソフトバンク<9984>(東1)ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>(JQS)の株式取得を連日好感し売買代金1位の7.3%高(290円高)。日経平均の上げ幅に35円近く寄与し、日経平均の反発:終値1万2493円79銭(22円17銭高)は、ソフトバンク様々の状況に。

 材料株人気も根強く、ドワンゴ<3715>(東1)はネット選挙関連の物色に加え、ホリエモンこと堀江貴文・元ライブドア社長が仮釈放になり、動画で生放送の特番と伝えられたことも材料に後場寄り後一段反発し2.5%高。

 東証1部の値上がり率1位は日本アジア投資<8518>(東1)の19.8%高となりアジア資本の日本資産買い再燃とされて需要拡大の思惑が強まったようで高値更新、2位にはイー・ギャランティ<8771>(東1)の17.3%高が入り地価の下げ止まりは信用保証事業のリスク低減要因との見方で高値更新、3位はケネディクス<4321>(東1)の17.1%ストップ高となり不動産ファンドを巡る環境改善がいわれて高値更新となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:08 | 株式投資ニュース

キッコーマンはJPモルガン証券の目標株価など好感し高値

 キッコーマン<2801>(東1)は後場も昨年来の高値を更新した水準で推移し、14時を過ぎては1620円(19円高)前後で堅調。JPモルガン証券が27日付で目標株価を1425円から2000円に引き上げたと伝えられ、前場は1636円(35円高)まで上げた。昨日はトップ人事を発表し、創業家系の堀切功章代表取締役専務執行役員が社長に昇格。創業家出身の社長は9年ぶりとされた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:03 | 株式投資ニュース

ラックがサイバーテロ対策を材料に高値更新

 ラック<3857>(JQS)は27日の後場も高値に進んだまま値を保ち、14時20分には8.2%高の688円(52円高)。ITシステムの情報セキュリティ技術で先行。政府が26日にサイバー攻撃に対する防御体制を強める情報セキュリティ政策会議(議長・菅義偉官房長官)を開いたと伝えられ、思惑買いが強まった。700円台は2011年以来。PERは20倍前後のため、市場平均からの割高感はないといえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:25 | 株式投資ニュース

シャープ4日続落、モミ合い下放れの様相

 シャープ<6753>(東1・売買単位1000株)は、13円安の277円と4営業日続落、モミ合いを下に放れてきた。昨年12月中旬から300〜350円の大きいモミ合いが続いていたもので、ここに来て300円をかなり割り込んできたことからチャートの形は悪くなっている。台湾企業との資本提携交渉が進まなかったことが響いているようだ。「無配のオリンパスが2000円以上に買われていることから、シャープも無配であっても大きく買われる可能性があるということで、これまで注目されてきた。しかし、資本提携が進まないということで前提条件が変わってきた」(中堅証券)ことから、見切り売りとなっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:16 | 株式投資ニュース

東日本ハウスはPER低くタマホームの好発進も好感し高値更新

 東日本ハウス<1873>(JQS)は27日の後場も3日ぶりの昨年来高値を続け、13時過ぎには783円(80円高)まで上げる場面があった。今10月期の業績予想を純利益4.7%増、1株利益98円10銭とするため、PERは8倍弱。本日新規上場となったタマホーム<1419>(東1)が11時23分に公開価格980円の73%高になる1700円で売買成立し、一時1870円まで上げたため、既上場の住宅関連株にも人気が波及したようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:47 | 株式投資ニュース

日本アビオニクスが北朝鮮の「戦闘勤務態勢」を材料に高値を更新

 防衛省向け電子機器の日本アビオニクス<6946>(東2)は27日の後場も昨年来の高値を更新したまま堅調に始まり、13時現在は149円(3円高)。昨夜から北朝鮮の軍隊が「第1号戦闘勤務態勢」に入ったと伝えられ、防衛関連株を物色する動きが強まった。ただ、関連株の中で高値に進んだ銘柄は日本アビオニクス程度で、他は東京計器<7721>(東1)なども小高い程度にとどまっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:07 | 株式投資ニュース

カナモト反発、早くも出直る、強靭化関連の本命的存在、5000円相場の声

 カナモト<9678>(東1・売買単位1000株)は、188円高の2070円と急伸、2000円台を回復している。15日に2149円と昨年来高値に買われ上げ一服となっていた。しかし、大台を割ればすかさず買いものが入ってくる動きは非常に強いといえる。日本列島強靭化計画の本命のような存在で、とくに1株利益が今10月期103.6円、来期118.8円(四季報)と好調に伸びることから中期的には5000円相場の期待もある。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:06 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】エイジアやNECモバイリングが急伸し新規上場のタマホーム好調

 27日前場は、円高基調の一服を好感し、ソニー<6758>(東1)が0.7%高の反発など、輸出関連株が総じて堅調。また、日銀の強い緩和姿勢にも期待が強まり、住友不動産<8830>(東1)東京建物<8804>(東1)が高値更新など、不動産株や倉庫株も軒並み高。
NEC<6701>(東1)による売却観測が浮上したNECモバイリング<9430>(東1)は15.3%高。

 本日、新規上場のタマホーム<1419>(東1)は買い気配を上げて11時23分に公開価格980円の73%高になる1700円で売買成立、初値。その後1870円まで上げ、前引けは1852円。

 材料株人気も根強く、ネット選挙用メールシステムのエイジア<2352>(東マ)は2日続けてストップ高買い気配。同じくネット選挙関連株のドワンゴ<3715>(東1)は「ホリエモン」こと、堀江貴文・元ライブドア社長が仮釈放されたと発表し、ニコニコ動画で生放送の特番と伝えられたことも材料に反発0.7%高。

 東証1部の値上がり率1位はケネディクス<4321>(東1)の15.8%高となり日銀の緩和策などに期待し高値更新、2位はNECモバイリング<9430>(東1)の15.3%高、3位はブロンコビリー<3091>(東1)の13.9%高となり「アベノミクス」による昇給は中京地区が先行とされ再騰高値となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:15 | 株式投資ニュース

好業績ワイヤレスゲート押し目買いに出直る、買い方に余裕

 押し目買いでワイヤレスゲート<9419>(東マ・売買単位100株)は、4日ぶりに反発している。今期(2013年12月期)の大幅な増収増益を好感して去る21日に5780円の昨年来高値をつけ、その後、一服していた。その今期は前期比27.6%増収、営業利益34.1%増益、1株利益189.8円の見通し。配当は年80円の予定。主力のワイヤレス・ブロードバンドサービスの新規会員獲得が順調で前期末会員数は約35万人。昨年7月に上場、スタート時点の株価は2311円で当時を大きく上回り買い方に余裕がある。先ず、6000円相場を目指す展開だろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:52 | 株式投資ニュース

ドワンゴがホリエモンこと堀江貴文元社長の仮釈放も材料に高い

 動画配信のドワンゴ<3715>(東1)は27日の前場、反発となり、39万3500円(9500円高)まで上げて前引けも38万6500円(2500円高)。ネット選挙関連株。本日は、証券取引法(現・金融証券取引法)違反で長野刑務所に服役していた「ホリエモン」こと、堀江貴文・元ライブドア社長がツイッターで朝、仮釈放されたと発表し、ニコニコ動画では生放送で特番と伝えられたことも材料になっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:43 | 株式投資ニュース

ネット選挙関連株が高くエイジアは連日ストップ高

 メール活用ソフトで先行するエイジア<2352>(東マ)は27日の前場も気配値のままストップ高に達し、2日続けてストップ高。前引けは792円(基準値から94円高)で買い気配となった。インターネットによる選挙支援メール配信システムを4月1日に発売すると一昨日の25日に発表したことが材料視され、広島高裁が昨年の衆院選に関する小選挙区の区割り訴訟で違憲の判決を下したこともタイミングのいい支援要因になった。本日は、ネット選挙関連株で動画配信のドワンゴ<3715>(東1)や世論データのパイプドビッツ<3831>(東マ)なども高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:34 | 株式投資ニュース

ストリーム反発、今期黒字転換で押し目買い

 ストリーム<3071>(東マ・売買単位1株)は、1400円高の4万9000円と反発している。2014年1月期が営業利益2億1500万円(前期10億5400万円の赤字)と黒字転換の見通しから押し目買いが入ったといえる。家電小売業界は地上デジタル放送への移行に伴う特需の反動で薄型テレビの不振が続き同社の業績も影響を受けた。インターネット通販が主力の同社は衣・食・住でのニーズに合わせた商材を拡充する。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:21 | 株式投資ニュース