[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (01/28)ボーイング機の化粧室など作るジャムコは出直り強め調整一巡感
記事一覧 (01/28)DNAチップ研究所は「iPS細胞」を材料に連日ストップ高
記事一覧 (01/28)日本航空は証券会社の投資判断など材料に後場も堅調
記事一覧 (01/28)日本マニュファクチャ下げる、減額でも67%増益、下値注目
記事一覧 (01/28)カシオ計算機は円安効果や新製品に期待あり高値に接近
記事一覧 (01/28)任天堂は外貨建て資産の円安効果に期待広がり大幅続伸
記事一覧 (01/28)アルジェリア人質事件の日揮は小幅だが3日続伸基調
記事一覧 (01/28)日野自動車は円安など好感し高値更新
記事一覧 (01/28)ソニーは円安など好感し昨年4月以来の1300円台
記事一覧 (01/26)【注目のリリース】共成レンテムは通期の利益予想を第3四半期で上回る
記事一覧 (01/26)【注目のリリース】ユビテック:コスト削減や円安効果で上期の赤字半減へ
記事一覧 (01/26)フロイント産業が好業績を背景に2月期末の配当予想を増額−−引け後のリリース
記事一覧 (01/25)井村屋グループは商標登録を認める判決を好感し08年来の高値
記事一覧 (01/25)大王製紙が割安株物色の拡大期待などから600円台を回復
記事一覧 (01/25)【海外比率の高い銘柄】NTN、シチズン、ダイキン工業、ロームなど
記事一覧 (01/25)【海外比率の高い銘柄】オーベクス、富士重工業、SUMCOなど
記事一覧 (01/25)インデックスが任天堂とのゲーム共同開発を好感し戻り高値
記事一覧 (01/25)証券株が軒並み堅調「100万円まで非課税」など好感し早期退職教員をマークも
記事一覧 (01/25)大日本住友製薬は新薬の臨床に期待を強めストップ高
記事一覧 (01/25)三井不動産は海外資金の流入再燃の期待強まり続伸
2013年01月28日

ボーイング機の化粧室など作るジャムコは出直り強め調整一巡感

 ジャムコ<7408>(東2)は28日の後場一段上値を試す場面があり、5.6%高の475円(25円高)をつけたあとも470円台で堅調。出直りを強める相場になった。米ボーイングや欧州エアバスの旅客機のラバトリー(化粧室)やギャレー(調理配膳システム)を製造し、ボーイング787型機のトラブル続出は手控え材料になったものの、本日は、バッテリーを製造して注目されるジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)も約5%高と出直りを強めているため、安心感があるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:48 | 株式投資ニュース

DNAチップ研究所は「iPS細胞」を材料に連日ストップ高

 DNAチップ研究所<2397>(東マ)は後場、ストップ高買い気配のまま売買が成立せず、14時を過ぎても13万9000円(3万円高)で買い先行。京都大学のiPS細胞研究所が、iPS細胞の備蓄を2月から開始、などと28日付の朝日新聞で伝えられたことが材料視され、3日連続のストップ高となった。前週後半は、同研究所が、iPS細胞から腎臓細胞を作ることに成功と伝えられたことなどが好感された。バイオ株は前週から軒並み活況高となっており、本日は、日経平均が1万1000円台に乗った後一進一退のため、一段と材料株物色が活発化した様子がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:12 | 株式投資ニュース

日本航空は証券会社の投資判断など材料に後場も堅調

 日本航空<9201>(東1)は28日の後場も堅調で、3700円(45円高)で始まった後も3690円前後で推移。手掛かり材料としては、野村証券が新規に投資判断を開始し、目標株価を4000円に設定と伝えられたことが材料視された。昨年9月に再上場となり、上場来の高値は11月の3905円。トラブル続きのボーイング787型機を運行していた機数では全日空(9202)<9202>(東1)より少なく、相対的に影響が小さいことなどを材料視する動きもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:33 | 株式投資ニュース

日本マニュファクチャ下げる、減額でも67%増益、下値注目

 日本マニュファクチャリングサービス<2162>(JQS)は、下方修正で7000円安の4万3250円売り気配となっている。前週末25日に今3月期の下方修正を発表。

 売上で60億円、営業利益で5億8000万円、純益で2億6000万円、それぞれ減額した。修正後の営業利益は4億2000万円(前期比67.3%増益)、1株利益2347円の見通し。

 長引いた円高、欧州債務危機を発端として世界経済の減速、中国経済の減速などが響いている。同社グループのクライアントであるメーカー各社においては国内生産が縮小傾向にあり、また調達地、生産地、消費地のあるべき姿を見据え、為替動向、労働賃金、カントリーリスク等を総合的に勘案し生産拠点の国際的分散体制の確立を検討している。

 年300配当については変更はない。予想PERは約18倍。減額とはいえ、前期比では67%増益で、今後、ベトナム等での事業拡大もある。目先の売り物が一巡すれば反発が予想されそうだ。

>>日本マニュファクチャリングサービスのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:33 | 株式投資ニュース

カシオ計算機は円安効果や新製品に期待あり高値に接近

 カシオ計算機<6952>(東1)は28日、続伸基調となり、10時過ぎに823円(18円高)まで上げて1月18日につけた高値833円に接近。円安の進行を受け、1月30日に予定する第3四半期の決算発表に期待が強まっている。また、1月上旬に米国ラスベガスで開催された世界最大級の家電製品の展示会「Consumer Electronics Show 2013」(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)で発表したサイネージシステムに期待もあるようだ。写真とナレーションテキストがあれば、人間やキャラクターなどが実際に話しているかのような動画映像を構成でき、広告ツールを革新する可能性があるという。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:35 | 株式投資ニュース

任天堂は外貨建て資産の円安効果に期待広がり大幅続伸

 任天堂<7974>(大1)は28日。大幅続伸の戻り高値更新となり、9350円(40円高、主市場・大証の値段)で寄ったあと10時にかけて1万70円(760円高)まで上げ、昨年12月初以来の1万円台回復となった。ドル建て資産の多い会社として知られ、円安の一段進行を好感したようだ。PERは割高だが、第3四半期の決算発表は1月30日の予定のため、円安効果などに期待が強まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:03 | 株式投資ニュース

アルジェリア人質事件の日揮は小幅だが3日続伸基調

 アルジェリアの人質事件で注目の日揮<1963>(東1)は28日、堅調な始まりとなり、2645円(18円高)で寄った後も2640円をはさんで強もみあい。日々小幅だが3日続伸基調となっている。今回の事件を教訓に、政府に海外の危機管理を強化する動きが伝えられているため、海外に展開する企業の経済活動を取り巻くリスクを過大視する動きは限定的のようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:36 | 株式投資ニュース

日野自動車は円安など好感し高値更新

 日野自動車<7205>(東1)は28日、高値更新の始まりとなり、951円(19円高)で始まったあと952円と強い相場。週末の円相場が海外で1ドル91円台の円安進行となった上、補正予算などによる復興需要の推進に期待が強まっている。このところ高値更新相場にもかかわらず、依然、信用売り残が多いままのため、買い戻しが増加した場合の株高効果に期待が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース

ソニーは円安など好感し昨年4月以来の1300円台

 ソニー<6758>(東1)は28日、買い気配の始まりとなり、1349円(59円高)で始まった。週末の円相場が海外で1ドル91円台の円安進行となったことが好感されている。PBRは0.7倍前後のため、いぜん市場平均との比較でも割安感の強い水準。1300円台は2012年4月以来となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | 株式投資ニュース
2013年01月26日

【注目のリリース】共成レンテムは通期の利益予想を第3四半期で上回る

■通期上ブレ修正ならPERさらに割安に

 建機レンタルの共成レンテム<9680>(東2)が25日に発表した第3四半期決算(4〜12月累計・非連結)は好調で、売上高が前年同期比4.0%の増加に対し、営業利益は同22.9%増加し、純利益は同47.4%の大幅増加となった。復興需要への積極対応とともに、主力マーケットの北海道で順調に推移した。

 今3月期の予想は据え置いたものの、営業・経常・純利益とも、第3四半期の段階で今3月期の予想を上回った。営業利益は、第3四半期までで13.27億円、通期の予想は13.0億円(前期比15.1%増)。純利益は、第3四半期までで7.69億円、通期の予想は6.55億円(同30.9%増)。期末に業界特有の諸費用が見込まれるにしても、好推移のうかがえる決算になった。現段階での通期予想1株利益は84円90銭。

 株価は11月中旬から全体相場の回復とともに上げ基調。それまでの550円前後から12月下旬には700円台に上げ、週末1月25日に735円の高値に進んだ。予想1株利益は84円90銭のため、PERは8倍台。東証2部銘柄の平均PER15.5倍や、東証1部の同18.5倍と比べて割安感が際立つ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:16 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】ユビテック:コスト削減や円安効果で上期の赤字半減へ

 ユビテック<6662>(JQS)は25日、集計中の第2四半期の業績予想(7〜12月累計・上期)を見直し、売上高は小幅減額した一方で、営業・経常・純利益は大幅な赤字縮小の見込みとした。全社的なコスト削減、子会社での売上総利益率の改善に加え、円安による為替差益、NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)の助成金収入などが要因。連結営業利益は1.6億円の赤字予想を半減になる0.85億円の赤字予想に見直し、純利益は0.7億円の赤字予想を0.35億円の赤字予想に見直した。通期の予想は、現時点で修正はしないとした。

 連結売上高の予想は、電子機器事業で紙幣鑑別ユニット等のATM向けセンシングモジュールが中国問題の影響を受けたことなどにより、4.6%減額し、13.35億円の見込みとした。第2四半期の決算発表は2月8日の予定。

 週末25日の株価終値は3万2400円(250円高)。全体相場は昨年11月から回復基調を続けているのに対し、同社株が動意を本格化させたのは1月初からで、1月初の2万7000円台から24日に3万3900円まで約25%の上昇になった。円高是正効果の寄与が早いようで、6月通期の予想も遠からず増額修正する可能性が強まったといえる。

 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:05 | 株式投資ニュース

フロイント産業が好業績を背景に2月期末の配当予想を増額−−引け後のリリース

■1月中旬には業績予想も増額修正

引け後のリリース、明日の1本 錠剤コーティング装置などのフロイント産業<6312>(JQS)は25日の大引け後、今2月期末の配当予想を増額し、従来予想の18円から20円(前年同期は18円)に引き上げると発表した。業績が好調で、年間の連結配当性向20%を目標とし、継続して安定配当を行う方針に基づいた。25日の株価終値は1266円(41円高)のため、単純利回りは1.6%になる。

 業績は好調で、1月11日に発表した第3四半期の連結決算は、売上高が前年同期比16.2%増加し、営業利益は同51.8%の増加となった。これを受け、今2月期の業績予想の増額修正も発表。連結営業・経常利益は従来予想を2割増額し、売上高は前年同期比8.9%増の166億円、営業利益は同36.1%増の14.5億円、純利益は同10.1%増の6.7億円の見込みとした。予想1株利益は77円70銭。株価は25日の終値1266円(41円高)でPER16倍。高収益体質のため、PERは概して高めに推移している銘柄で、割高感はないといえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:45 | 株式投資ニュース
2013年01月25日

井村屋グループは商標登録を認める判決を好感し08年来の高値

 井村屋グループ<2209>(東2)は25日、急伸となり、490円(40円高)で何度か売買が成立。2008年9月以来の高値に進んだ。アイスキャンディー「あずきバー」の商標権を巡る訴訟で知財高裁が24日、高い知名度があるなどの理由で商標登録を認める判決を下したことが好感された。冬場は「肉まん・あんまん」で知られ、今年は気温の低い日が多いため、シーズン性を見直す動きも加わった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:08 | 株式投資ニュース

大王製紙が割安株物色の拡大期待などから600円台を回復

 大王製紙<3880>(東1)は25日の後場も強い値動きを続け、14時過ぎには3.3%高の600円(20円高)前後。3日ぶりの600円台回復となっている。PBRが0.7倍台のため、市場平均の1倍台からは割安感が強い水準。日経平均が再び大幅高となり、上げ幅200円台のため、輸出関連株などで潤沢になった資金が割安株へと波及する期待が強まった。円安は、紙パルプ株にとっては原料チップの輸入などで原料高要因になるものの、当面は割安修正高が先に到来するとの期待が強いようだ。紙パルプ株のPBRは軒並み低く、王子製紙<3861>(東1)は0.6倍台。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:14 | 株式投資ニュース

【海外比率の高い銘柄】NTN、シチズン、ダイキン工業、ロームなど

(5)【海外比率 60〜80%】

海外比率の高い銘柄 SECカーボン(5304)、NTN(6472)、オプトエレクトロニクス(6664)、セイコーエプソン(6724)、オプテックス(6914)、浜松フォトニクス(6965)、エイチワン(5989)、オークマ(6103)、小島鉄工所(6112)、酉島製作所(6363)、千代田化工建設(6366)、蛇の目ミシン工業(6445)、ユーシン精機(6482)、アシックス(7936)、日特エンジニアリング(6145)、SMC(6273)、日本電産(6594)、HOYA(7741)、シチズンホールディングス(7762)、パイロットコーポレーション(7846)、ソディック(6143)、ダイキン工業(6367)、アンリツ(6754)、富士通ゼネラル(6755)、ヒロセ電機(6806)、東京電波(6900)、ローム(6963)、ヨロズ(7294)、天馬(7958)、中国塗料(4617)、東洋炭素(5310)、堀場製作所(6856)、いすゞ自動車(7202)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:54 | 株式投資ニュース

【海外比率の高い銘柄】オーベクス、富士重工業、SUMCOなど

(4)【海外比率 60〜80%】

海外比率の高い銘柄 トーメンバイス(2737)、オーベクス(3583)、小田原エンジニアリング(6149)、オプテック・エフエー(6661)、船井電機(6839)、名村造船所(7014)、エフテック(7212)、富士重工業(7270)、東京応化工業(4186)、東洋機械金属(6210)、ホソカワミクロン(6277)、キトー(6409)、サンデン(6444)、マニー(7730)、アップルインターナショナル(2788)、信越化学工業(4063)、日本ミクロコーティング(5381)、フジミインコーポレーテッド(5384)、森精機製作所(6141)、SEMITEC(6626)、リバーエレテック(6666)、小森コーポレーション(6349)、千代田インテグレ(6915)、アーク(7873)、SUMCO(3436)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:54 | 株式投資ニュース

インデックスが任天堂とのゲーム共同開発を好感し戻り高値

 ゲーム開発・配信などのインデックス<4835>(JQS)は25日の後場寄り後に急伸する場面があり、約17%高の2287円(337円高)をつけて戻り高値を更新。13時過ぎには2125円(175円高)前後で推移。昼12時に任天堂<7974>(大1)と新規ゲームタイトルの共同開発を発表したことが好感された。インデックスの大ヒット作のひとつ「真・女神転生」シリーズの場合、最新作となる「真・女神転生W」は、ニンテンドー3DS向けソフトとして、平成25年中の発売を予定しているとした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:15 | 株式投資ニュース

証券株が軒並み堅調「100万円まで非課税」など好感し早期退職教員をマークも

 25日前場は証券株が軒並み堅調となり、野村ホールディングス<8604>(東1)は498円(10円高)まで上げて1月15日以来の500円台回復に接近。松井証券<8628>(東1)は802円(14円高)まで上げ、3日ぶりに800円台を回復した。円安基調の再燃を好感して日経平均の上げ幅が200円台に広がり、3日ぶりに1万800円台を回復したことが材料視された。税制改正で、年100万円までの株式・投資信託への投資からえられる売買益や分配金の非課税を盛り込んだことも期待されている。また、上記2証券ではないが、埼玉県などで教職員が退職金の目減りを避ける目的で早期退職するケースが話題になる中、こうした教職員はおカネに対する興味が強いとの見方で、有力見込み客としてマークする営業部店もあるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:23 | 株式投資ニュース

大日本住友製薬は新薬の臨床に期待を強めストップ高

 大日本住友製薬<4506>(東1)は25日、ストップ高となり、1570円(300円高)まで上げたあとも強調相場を継続。11時現在も約23%高の1565円(292円高)前後で、東証1部の値上がり率トップとなっている。昨日の午後、がん再発を防ぐ新薬の臨床試験を近く申請と伝えられて急騰。2005年頃に仕手化した記憶があることなどから、本日も値幅妙味の材料株人気を強めた。昨日夕方のNHKニュースでは、「がんを作り出すと考えられている細胞「がん幹細胞」を直接攻撃し、がんによる死亡の大きな原因となっている「再発」を防ぐ新薬を実用化しようと、大阪の製薬会社が近く臨床試験の申請を行うことが分かった」などと伝えた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:04 | 株式投資ニュース

三井不動産は海外資金の流入再燃の期待強まり続伸

 三井不動産<8801>(東1)は25日、続伸の始まりとなり、朝方2079円(39円高)まで上げ、10時現在は2060円(20円高)前後で推移。出直りを強める相場になっている。不動産株は新内閣の政策に沿う業種で、同社株はその代表格の1社。NY市場で日本株が総じて活況高だったと伝えられ、海外資金の流入が再び本格化する期待が再燃し、期待が広がっている。日経平均の上げ幅が9時30分には200円を超えてきたため、株価指数に連動運用する投資信託などからの買いもあるようだ。大手不動産株は軒並み高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:06 | 株式投資ニュース