[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (01/19)【海外比率の高い銘柄】三井海洋開発、マブチモーター、ヤマハ発動機など
記事一覧 (01/19)【注目のリリース】フジコピアンが12月決算の見込みを増額し黒字転換
記事一覧 (01/19)【注目のリリース】JAXAなど三菱電機の資格停止を解除
記事一覧 (01/18)ディー・エヌ・エーがネクソンと提携し「モバゲー」一段と拡充−−引け後のリリース
記事一覧 (01/18)【注目のリリース】オカダアイヨンが増額修正し割安感一段と強まる
記事一覧 (01/18)【注目のリリース】米久を三菱商事が1株950円でTOB!上場は維持の方針
記事一覧 (01/18)【銘柄フラッシュ】ソニーが12%高となり日本取引所Gは14%高のストップ高
記事一覧 (01/18)サッポロHLDは出遅れ株・割安株を探す動きに乗り戻り高値
記事一覧 (01/18)高島屋は出遅れ感強く「全国百貨店売上高」材料に高値更新
記事一覧 (01/18)武田薬品は意外に海外売上高が多く円安好感し4年ぶり高値圏
記事一覧 (01/18)日本取引所グループは「活況」こそ好材料で連日高値
記事一覧 (01/18)ニコンは増額期待を強め2008年来の高値に迫る
記事一覧 (01/18)ソニーは米国本社ビル売却を発表し一段高で戻り高値
記事一覧 (01/18)ドン・キホーテは高値に進み2006年2月以来の3600円台
記事一覧 (01/18)村田製作所は円安効果に期待再燃し高値更新
記事一覧 (01/18)日揮はアルジェリアの事件が動き出し反発
記事一覧 (01/18)GSユアサコーポはボーイング787の影響あるが4日ぶり反発
記事一覧 (01/18)ソフトバンクはイー・アクセスの株式売却額10億円との観測で続伸
記事一覧 (01/17)アマガサの月次売上高は3カ月連続増加し月末には株式分割を予定−−引け後のリリース
記事一覧 (01/17)JFEシステムズ出直る、今回は終値での強さ光る
2013年01月19日

【海外比率の高い銘柄】三井海洋開発、マブチモーター、ヤマハ発動機など

(1)【海外比率 80%以上】

海外比率の高い銘柄 ジバング(2684)、三井海洋開発(6269)、ダブルスコープ(6619)、宮越HD(6620)、共栄タンカー(9130)、竹内製作所(6432)、内海造船(7018)、第一中央汽船(9132)、富士機械製造(6134)、マブチモーター(6592)、アドバンテスト(6857)、ヤマハ発動機(7272)、第一化成(4235)、島精機製作所(6222)、GMB(7214)、ローランドDG(6789)、シマノ(7309)、日精ASB機械(6284)、TDK(6762)、村田製作所(6981)、ニコン(7731)、GNIグループ(2160)、ネクソン(3659)、太陽HD(4626)、ガーラ(4777)、桂川電機(6416)、太陽物産(9941)、アドテック(6260)、マキタ(6586)、アルパイン(6816)、Vテクノジー(7717)、ローランド(7944)、津田駒工業(6217)、JUKI(6440)、ユニデン(6815)、ホンダ(7267)、タカタ(7312)、キャノン(7751)、コマツ(6301)、TOWA(6315)、佐世保重工業(7007)、三菱自動車(7211)、スター精密(7718)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:51 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】フジコピアンが12月決算の見込みを増額し黒字転換

■PBRの低さ見直される可能性

 印字記録製品の大手フジコピアン<7957>(大2)は18日の大引け後、2012年12月期の業績予想を全体に増額修正し、連結業績は、売上高を95億円から98億円に引き上げ、経常利益は3億円から4億円に、純利益は2億円の赤字から0.5億円の黒字の見込みとした。

 個別・連結業績ともに、期末に向け円安が進んだことなどにより経常利益が改善。また、関係会社株式の評価損が税務上当期の費用として認められる見通しがたったことにより法人税等が減少する見込みとなったことも寄与した。

 18日の株価終値は134円(1円安)。1月16日、17日に135円の戻り高値をつけたばかりだが、第3四半期決算での1株純資産は532円31銭のため、この3割以下(PBR0.3倍弱)の株価は割安すぎる水準。全体相場の回復によって市場に滞留するホットマネーが潤沢になっており、割安株に物色が波及する形で一段の割安是正に進む可能性が強まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:57 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】JAXAなど三菱電機の資格停止を解除

■第3四半期の決算発表は3月4日の予定

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は18日付けで、三菱電機<6503>(東1)に対する競争参加資格停止の解除を発表。過大請求事案に関してとられた競争参加資格停止期間を、平成25年1月18日までとした。

 三菱電機も同日夕方、内閣衛星情報センター及び情報通信研究機構から当社への指名停止措置、並びに宇宙航空研究開発機構から当社への競争参加資格停止措置は1月18日までとなった、と発表した。
 
 18日の株価終値は763円(16円高)。15日に785円の昨年来高値をつけ、その後も強い動きとなった。第3四半期の決算発表は2月4日の予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:49 | 株式投資ニュース
2013年01月18日

ディー・エヌ・エーがネクソンと提携し「モバゲー」一段と拡充−−引け後のリリース

■革新的なゲームタイトルの共同開発も推進

引け後のリリース、明日の1本 ディー・エヌ・エー<2432>(東1)ネクソン<3659>(東1)は18日の夕方、ソーシャルゲームで業務提携すると発表。それぞれのノウハウを持ち寄り、これまで以上に魅力的なゲームタイトルを世界中の「Mobage」(モバゲー)ユーザーに提供するとした。

 ネクソンは、韓国で発祥したゲーム開発企業で、2011年12月、東証1部に直接上場。発表によると、ネクソングループは、2013年中に日本国内の「Mobage」向けに10タイトルをリリースの予定であるなど、両社の優れたノウハウを結集した革新的なゲームタイトルの共同開発も進める。

 ディー・エヌ・エーの本日の株価終値は3190円(20円高)。昨年6月の1392円を下値に上昇傾向を続け、1月15日に3430円まで上げた。PERは11倍台のため、ゲーム関連の成長株としては割安感が強い。信用倍率も1倍台で取り組み妙味があり、売り建て玉の買い戻しによって意外に値幅高を演じる地合いがうかがえる。

 一方、ネクソンの本日の株価終値は867円(2円安)。昨年7月の1693円を高値に調整基調の中、11月の666円を境に持ち直し、一時945円まで上げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:19 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】オカダアイヨンが増額修正し割安感一段と強まる

■PERは9倍弱の水準に

 「解体・破砕系」の工事機械メーカー、オカダアイヨン<6294>(大2)は18日の大引け後、今3月期の業績予想を増額修正し、連結業績の見通しは、売上高を70億円から82億円(前期は約83億円)に引き上げ、営業利益は3.2億円から4.6億円(同5億円)に、純利益は1.5億円から2.4億円(同4億円)に引き上げた。第3四半期の決算発表は、過去3回とも2月10日に発表している。

 発表によると、引続き東日本大震災の復旧・復興に関わる商品の提供に加え、3 年目に入った中期経営計画に沿った販売努力の成果があり、利益率の向上、経費の圧縮に努めた。予想1株利益は26円08銭から41円73銭に引き上げた。

 本日の株価終値は372円(38円高)の高値引けとなり、昨年来の戻り高値。増額修正後の予想1株利益の8.9倍(PER8.9倍)になり、割安感が一段と強まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:55 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】米久を三菱商事が1株950円でTOB!上場は維持の方針

■週明けのストップ高は150円高の893円

 三菱商事<8058>(東1)米久<2290>(東1)は18日の大引け後、公開買い付け(TOB)を発表し、三菱商事が米久の株式を1株950円で買い付けて子会社化するとした。買付期間は1月21日から2月20日まで。三菱商事側の発表では、買い付け終了後も、米久の株式の上場廃止を企図するものではないとした。

 米久の本日の終値は743円(5円高)。週明けのストップ高は150円高の893円。株式の上場は継続する方針のため。来週はTOB価格950円を上回る可能性もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:33 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】ソニーが12%高となり日本取引所Gは14%高のストップ高

 18日後場は、円安基調が1ドル90円台に入って定着したため、自動車株などが一段強張り、ホンダ<7267>(東1)は3.2%高。日立製作所<6501>(東1)は戻り高値の更新幅を広げて4.2%高。売買代金トップはソニー<6758>(東1)となり、10時過ぎに米国本社ビルの売却を発表したことも好感し、2012年7月以来の1100円台に進んだ後も上値を追い12.2%高。日本取引所グループ<8697>(東1)は14.1%高でストップ高。

 金相場が東京工業品取引所で上場来高値を更新し一時4908円と伝えられたものの、住友金属鉱山<5713>(東1)は朝方の高値を抜けず3.0%高、貴金属のF&Aアクアホールディングス<8008>(東1)は1.7%高。 

 ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)はボーイング787のバッテリー製造元として注目され3日ぶりに反発し3.3%高。一方、アルジェリアで発生した人質事件の日揮<1963>(東1)は朝方反発したものの午後は軟調で1.2%安。

 東証1部の値上がり率1位は前引けに続きミヨシ油脂<4404>(東1)となりPBR低く円安による製品値上げの期待がいわれて戻り高値の25.5%高、2位には日本取引所グループ<8697>(東1)の14.1%高が登場、3位は丸善CHIホールディングス<3159>(東1)の13.3%高となり業績急回復の期待がいわれて昨年来の高値、4位にはNSユナイテッド海運<9110>(東1)の13.1%高が入り旧・新和海運で円安を材料に軽量株妙味との見方だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:02 | 株式投資ニュース

サッポロHLDは出遅れ株・割安株を探す動きに乗り戻り高値

 サッポロホールディングス<2501>(東1)は18日の後場も戻り高値に進んでジリ高基調を続け、14時50分を過ぎては295円(6円高)まで上げた。株価水準はPBR0.9倍台で、上場するビール3銘柄の中では最も割安感がある。また、本日は日経平均が14時を過ぎて270円高となり、全体相場の大幅高を受けて出遅れ株・割安株を探す動きが活発化。比較感からの買いも強まったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:01 | 株式投資ニュース

高島屋は出遅れ感強く「全国百貨店売上高」材料に高値更新

 高島屋<8233>(東1)は18日の後場も上値を追う相場になり、672円(29円高)をつけて昨年来の高値を3日ぶりに更新。14時を過ぎても668円(25円高)前後で堅調となっている。業界団体による2012年の全国百貨店売上高が前年比0.3%増となり、16年ぶりに前年を上回ったとされたことを好感。株価はPBR0.7倍台のため、東証1部銘柄の平均PBR1.1倍と比べて出遅れ感は強い。本日は、百貨店株が軒並み高い中で、高値更新は高島屋が早く、相場地合いの強さが目立っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:09 | 株式投資ニュース

武田薬品は意外に海外売上高が多く円安好感し4年ぶり高値圏

 武田薬品工業<4502>(東1)は18日の後場も2009年以来の4400円台で堅調に推移し、13時30分には4440円(45円高)前後。海外売上高が全体の5割に達するため、薬品株に特有のディフェンシブ性とは別に、円安の再燃を好感する動きが強いようだ。第3四半期の決算発表は2月4日の予定。長期波動をみると、2008年に5000円から6000円のゾーンでモミ合ったあと、最近まで長期低迷相場だったため、しばらくは5000円から6000円のゾーンを目指すとの予想が出ている。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:38 | 株式投資ニュース

日本取引所グループは「活況」こそ好材料で連日高値

 日本取引所グループ<8697>(東1)は18日の後場も一段高となり、13時現在は5670円(685円高)。東証1部に1月4日上場後、連日の高値。値上がり率は13.7%で東証1部の値上がり率3位となっている。同社株は、株式市場の活況が業績につながるため、東証1部の出来高が本日も前場で約18億株を稼ぎ、1月4日から毎日30億株を超える相場は買い安心感に直結するようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:08 | 株式投資ニュース

ニコンは増額期待を強め2008年来の高値に迫る

 ニコン<7731>(東1)は18日の前場、2700円(171円高)まで上げて出直りを強め、1月15日につけた2008年来の高値2750円に迫った。円安が再燃し、円ドルは約2年半ぶりの1ドル90円台、円ユーロは昨日から約3円の大幅な円安の120円台に入ったことを好感。第3四半期の決算発表は2月6日の予定で、業績予想の増額修正に期待が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:26 | 株式投資ニュース

ソニーは米国本社ビル売却を発表し一段高で戻り高値

 ソニー<6758>(東1)は18日、大幅続伸で戻り高値更新となり、11時にかけて1100円(76円高)まで上伸。大幅な円安に加え、米国本社ビルの売却検討観測が今朝の日本経済新聞で伝えられ、10時30分に「マジソン・アベニュー550番地のビル売却」と発表したことが好感されている。1100円台は2012年7月以来となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:02 | 株式投資ニュース

ドン・キホーテは高値に進み2006年2月以来の3600円台

 ドン・キホーテ<7532>(東1)は18日、高値を更新する相場になり、3565円(5円高)で寄ったあと3620円(42円高)。円高メリット銘柄のため、本日の大幅な円安再燃は逆風ながら、2006年2月以来の3600円台となった。業績は好調で、今期・13年6月期も2ケタ増益を計画。PERは13倍台のため、ほぼ市場平均なみで割高感がないことなどが注目されているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:29 | 株式投資ニュース

村田製作所は円安効果に期待再燃し高値更新

 村田製作所<6981>(東1)は18日、高値を更新する始まりとなり、5380円(100円高)で寄ったあと5450円(170円高)。2011年7月以来の高値に進んだ。円安が進み、対ドルでは2010年6月以来の90円台。円安効果による業績上ぶれ期待が再燃している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:17 | 株式投資ニュース

日揮はアルジェリアの事件が動き出し反発

 日揮<1963>(東1)は18日、反発の始まりとなり、2710円(43円高)で寄ったあと2714円と堅調。アルジェリアで発生した過激派による人質事件が大きく動き、日本人の現地スタッフ3人の安全を確認したといった報道が伝えられ、懸念はひとまずピークを越えたとの見方が出ている。株価は昨日、一時98円安の2622円まで下落する場面があった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:42 | 株式投資ニュース

GSユアサコーポはボーイング787の影響あるが4日ぶり反発

 ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)は18日、反発の始まりとなり、313円(8円高)で寄ったあと314円をつけた。ボーイング787型機のバッテリーが同社製と伝えられ、昨日までは3日続落。しかし、バッテリー単体で燃えることはほとんどないとの見方があり、責任は他にあるとの期待感が出ている。昨日は297円まで下げ、3日間で約13%、45円ほど下落したため、半値戻しは320円前後。この水準を超えられるか注目されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:15 | 株式投資ニュース

ソフトバンクはイー・アクセスの株式売却額10億円との観測で続伸

 ソフトバンク<9984>(東1)は18日、続伸の始まりとなり、3035円(38円高)で寄ったあとも3030円前後で推移。昨日、イー・アクセス(昨年12月末に上場取りやめ)の66・71%を海外通信機器メーカーや国内リース11社に同日付で売却したと発表。関連報道で、売却総額は約10億円との観測が出て好感されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | 株式投資ニュース
2013年01月17日

アマガサの月次売上高は3カ月連続増加し月末には株式分割を予定−−引け後のリリース

■割安感強く流通性向上に期待も

引け後のリリース、明日の1本 アマガサ<3070>(JQG)は17日の大引け後、12月の月次動向を発表。気温の低い日が続いたことからブーツ販売が比較的堅調に推移し、12月の売上高は前年同月比4.8%増加し3カ月連続の増加となった。1月決算銘柄で、12月までの11ヵ月間で前年同月割れだった月は2月と9月のみ。第3四半期決算で発表した今1月期の連結売上高の予想(前期比5.8%増)は、ほぼ達成圏に入ったとみられる。今1月期の業績予想は、連結売上高が前期比5.8%増の61.03億円、営業利益が同22.6%増の3.58億円、純利益は同14.2%増の1.94億円、1株利益は2万1620円67銭。

 同社は、1月末を基準日として1株を200株に分割し、単元株制度を採用し、売買単位を現在の1株から100株にくくり直す予定。単位あたりの投資金額は2分の1になる。

 本日の株価終値は19万4100円(900円安)。昨年12月に株式分割を発表した後急伸し、それまでの14万円台から23万9200円まで上げた。現在の水準はPER10倍前後になり、JASDAQ銘柄の平均値14.9倍との比較で割安感が大きい。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:10 | 株式投資ニュース

JFEシステムズ出直る、今回は終値での強さ光る

 JFEシステムズ<4832>(東2)は、600円高の8万1000円と買われ出直っている。去る、15日に8万6500円と昨年来高値をつけ調整となっていた。

 15日の時は長い上ヒゲ足線だったのに対し、今度は終値での下値切り上げ型で力強い動き。情報システム構築を手がけ、新政権のもとで景気が良くなる見通しにあることは明るい。

 今3月期は4.4%増収、営業利益2.1%の小幅減益見通しで予想1株利益は5857円。年2000円配当は継続の予定。PERは13倍台。しばらく、終値ベースで8万1000台を固めれば次は10万円へ向けての展開が予想される。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:07 | 株式投資ニュース