[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (04/11)【銘柄フラッシュ】大和コンピューターが急伸し日本取引所グループも大幅高
記事一覧 (04/11)旭化成は割安感あり住宅受注や高機能原料を材料に高値更新
記事一覧 (04/11)日立製作所が海外の買いなど受け6%高
記事一覧 (04/11)芦森工業は大株主の異動に期待広がり反発
記事一覧 (04/11)【銘柄フラッシュ】ネオスや石川製作所が急伸し東京電力や第一生命保険も高値
記事一覧 (04/11)日本取引所グループは日経平均の高値更新など好感し連日高値
記事一覧 (04/11)四国電力が高値更新など電力株が原発再稼働の期待で軒並み高
記事一覧 (04/11)エービーシー・マートは最高益の見込みだがコスト増など懸念し反落
記事一覧 (04/11)シャープは黒字化観測と日経平均200円高に乗り買い気配
記事一覧 (04/10)【引け後のリリース】日本金銭機械が決算予想と配当予想を増額
記事一覧 (04/10)【注目のリリース】いちよし証券の有価証券売却益はインパクト大
記事一覧 (04/10)【銘柄フラッシュ】東京電力や新日鐵住金が急伸し日本取引所Gは高値更新
記事一覧 (04/10)資生堂は今期回復の期待強く2011年来の高値
記事一覧 (04/10)東京電力が11%高など電力株が原発の新基準など材料に軒並み高
記事一覧 (04/10)うかい反発、アベノミクス効果に期待、3月期決算発表待って2000円も
記事一覧 (04/10)王将フードサービスは「月次」出そろい後場も堅調
記事一覧 (04/10)【銘柄フラッシュ】テラや新日本科学が急伸し新日鐵住金も6%高
記事一覧 (04/10)テラが「iPS細胞」の実用化に向けた提携を好感し急伸高値
記事一覧 (04/10)日銀がREIT購入と伝えられ東急不動産など軒並み切り返す
記事一覧 (04/10)ハブは年初来高値を更新し3連騰
2013年04月11日

【銘柄フラッシュ】大和コンピューターが急伸し日本取引所グループも大幅高

 11日後場は、昼にかけて強張った円相場が再び軟化したため、日産自動車<7201>(東1)が一段ジリ高の4.4%高、日立製作所<6501>(東1)は7.4%高など、輸出関連株が一段と力強い動き。三井不動産<8801>(東1)が3.4%高など不動産株も軒並み堅調で、売買代金トップは野村ホールディングス<8604>(東1)となり8.3%高など、証券株も軒並み高。大手銀行株も高い。日本取引所グループ<8697>(東1)は15.7%高。

 東京電力<9501>(東1)は何と13.1%高の急伸となり高値を更新。原発再稼働の期待から電力株が全面高となる中で、同社株の場合カラ売りも多いため、買い戻しも加わってスパイラル的な値上がりになった形。

 フューチャーベンチャーキャピタル<8462>(JQS)は政府がベンチャー企業支援策を検討と伝えられたことを材料に25.5%ストップ高、大和コンピューター<3816>(JQS)は政府のビッグデータ活用促進を材料に22.9%ストップ高、フライトシステムコンサルティング<3753>(東マ)は11時のスマートフォン用電子マネー決済システムを好感し急伸22.6%ストップ高。

 東証1部の値上がり率1位は前引けに続いてネオス<3627>(東1)の19.3%ストップ高となり携帯向け動画のテレビ映像化などがいわれて急反発、2位にはリンクアンドモチベーション<2170>(東1)の17.9%高が入り株式分割を好感し2日連続ストップ高、3位はチヨダ<8185>(東1)の13.6%高となり昨日発表の2月決算を好感し2007年以来の2900円台回復となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:06 | 株式投資ニュース

旭化成は割安感あり住宅受注や高機能原料を材料に高値更新

 旭化成<3407>(東1)は後場も上値を追って3日ぶりの高値更新幅を広げ、14時30分にかけては665円(19円高)。PERが18倍台で市場平均より割安感があり、8日に発表した住宅事業の受注速報や、11日に発表した塗料・樹脂向け高機能原料の増産などが好感されている。また、信用売り残と買い残が拮抗し、信用倍率1.2倍のため、全体相場の強さを受けて売り建て玉を買い戻す動きもあるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:29 | 株式投資ニュース

日立製作所が海外の買いなど受け6%高

 日立製作所<6501>(東1)は11日の後場も高値を更新したまま強い相場となり、13時20分には6.5%高の623円(38円高)。円安基調は小休止となっているものの、海外投資家が主力株への買いを強めているとの見方があり、この銘柄にしては大幅な値上がり率となっている。このところ時価総額の上位30銘柄で算出する指数「TOPIXコア30」の上昇の強さが言われており、銘柄選別が面倒な場合は、日本取引所グループ<8697>(東1)が便利のようだ。日本取引所グループは7.3%高。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:28 | 株式投資ニュース

芦森工業は大株主の異動に期待広がり反発

 消防ホースの最大手・芦森工業<3526>(東1)は11日の後場も堅調で、13時現在は145円(12円高)前後で推移。昨日、筆頭株主が東洋紡<3101>(東1)からニッケ<3201>(東1)に交代すると発表し、新展開への期待が強まっている。芦森工業の株価は3月に復興関連株物色などから190円まで上げたものの、一過性にとどまった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:12 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】ネオスや石川製作所が急伸し東京電力や第一生命保険も高値

 11日前場は、昨日の日銀・黒田総裁の会見内容などが好感され、野村ホールディングス<8604>(東1)が売買代金1位となって5.0%高の高値更新、トヨタ自動車<7203>(東1)は売買代金2位で4.5%高の高値更新。原発の新基準を材料に電力株が全面高となり、東京電力<9501>(東1)は8.7%高で高値更新。銀行株は一服となったものの、代わって保険株が高く、第一生命保険<8750>(東1)は5.2%高。

 防衛関連株の石川製作所<6208>(東1)は急反騰の15.8%高。大和コンピューター<3816>(JQS)は公共のビッグデータの活用促進政策を材料に22.9%ストップ高。日本取引所グループ<8697>(東1)は5.9%ストップ高。

 東証1部の値上がり率1位はネオス<3627>(東1)の27.2%ストップ高となり2月決算を見直す動きとされて19.3%ストップ高、2位はランド<8918>(東1)の15.8%高となり株価30円台の超低位株妙味あり不動産関連株のアナ株と連日高値、3位は石川製作所<6208>(東1)の15.8%高だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:19 | 株式投資ニュース

日本取引所グループは日経平均の高値更新など好感し連日高値

 日本取引所グループ<8697>(東1)は11日も上場来の高値更新となり、1万1800円(1020円高)まで上げて10時30分現在は1万1550円(770円高)。株式市場の活況が好材料のため、日経平均が2日ぶりに2008年来の高値に進み、1万3400円台に乗ったことが好感されている。東証1部の出来高も22億株で、このペースなら前後場合わせて昨日に続き50億株台が見込めそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:38 | 株式投資ニュース

四国電力が高値更新など電力株が原発再稼働の期待で軒並み高

 四国電力<9507>(東1)は11日、2012年7月以来の1600円台を回復し、9時40分過ぎに1627円(130円高)まで上げて年初来の高値を更新。昨日、原子力規制委員会が原子力発電所に関する新たな規制基準をまとめたと伝えられ、本日は、原発の稼働再開に期待が強まった。電力株は全面高となっており、原発を持たない沖縄電力<9511>(東1)もPBR0.5倍前後の割安さなどが買われて高値更新中。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:01 | 株式投資ニュース

エービーシー・マートは最高益の見込みだがコスト増など懸念し反落

 エービーシー・マート<2670>(東1)は11日、反落の始まりとなり、3850円(80円安)で寄った後は3740円。昨日発表した2013年2月期の決算は好調で、今期・14年2月期の予想も売上高を11.2%増、純利益を7.4%増などとしたものの、市場には、円安によるコスト増などの懸念があるようだ。昨日3975円の高値をつけたばかり。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース

シャープは黒字化観測と日経平均200円高に乗り買い気配

 シャープ<6753>(東1)は11日、298円(8円高)の買い気配で始まり、続伸基調。下期(2012年10月〜13年3月期)の連結営業損益が200億円強の黒字(前年同期は711億円の赤字)になったようだと日本経済新聞で伝えられ、業績回復の期待が強まった。同社は、朝、会社側の発表ではないとIR開示し、決算発表は5月14日の予定としたが、NY株式の市場最高値更新などで日経平均が朝方から200円高の急伸となったことも株価押し上げ要因になっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | 株式投資ニュース
2013年04月10日

【引け後のリリース】日本金銭機械が決算予想と配当予想を増額

■上場20年の記念配当2円を発表

 日本金銭機械<6418>(大1)は10日の大引け後、2013年3月期の連結経常利益・純利益と配当の見込みを増額修正し、配当は従来予想の7円を11円(普通配当9円、株式上場20年の記念配当2円)の見込みとした。前期末は7円だった。中間配も前期と同額の7円を実施済み。年間では4円増の18円になる。

 前3月期の連結経常利益は、決算期末日の米ドルレートが94円で確定し、前回の予想発表時の想定より4円程度の円安となったため、営業外収益/為替差益を中心に、従来予想の15.9億円を17.6億円に増額。純利益も11.9億円を14.2億円に増額した。増額後の予想1株利益は52円63銭。

 同社株は、カジノ関連株として、猪瀬東京都知事の臨海地区再開発などに関する発言が思惑材料になるケースがあった。昨年11月の620円台からジリ高基調を強め、3月12日に1100円まで上昇。その後は915円を下値に持ち直し、本日の終値は1032円(前日比変わらず)だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:40 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】いちよし証券の有価証券売却益はインパクト大

■今第1四半期に10.31億円を計上と発表

 いちよし証券<8624>(東1)は10日の大引け後、有価証券売却益10.31億円を2014年3月期(今期)の第1四半期連結決算に特別利益として計上すると発表した。

 同社は、業績が市場環境等の変動に大きく影響を受ける可能性があることを要因に、業績予想を出していない。2012年3月期の実績は、連結営業利益が1.16億円の赤字、純利益も2.22億円の赤字。13年3月期の純利益は、「四季報」(東洋経済新報社)の予想では12億円の黒字。今回の有価証券売却益のインパクトは大きい。

 本日の株価終値は1046円(2円安)。3月15日に1149円の高値がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:11 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】東京電力や新日鐵住金が急伸し日本取引所Gは高値更新

 10日後場は、東証1部の出来高が50億株台に乗り、東証の過去最高となった4月5日の64億株に続いて活況。新日鐵住金<5401>(東1)の値上がり率が7.3%高、関西電力<9503>(東1)が6.3%高となるなど、主力株の中で出遅れ感のあったセクターが活況高。株式市場の象徴になる日本取引所グループ<8697>(東1)は7.4%高で高値更新。売買代金トップは三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)となり5.0%高。

 バイオ株物色が再び活発化し、日本網膜研究所(福岡市)への出資・提携を発表した新日本科学<2395>(東1)テラ<2191>(JQS)は急騰し、順に22.7%ストップ高、19.6%高。連想が広がり再生医療のジャパン・ティッシュ・エンジニアリング<7774>(JQG)も21.2%ストップ高。鳥インフルエンザ関連の大幸薬品<4574>(東1)は12.0%安となり6日ぶりに反落。

 東京電力<9501>(東1)は9.5%高の急伸となり、原子力発電所に関する新規制基準を原子力規制委員会がまとめたと伝えられ原発再稼働に一歩前進との見方。電力株は全面高。

 東証1部の値上がり率1位は前引けに続いてランド<8918>(東1)の100.0%高(2倍)となり昨日まで株価10円台の超低位の不動産関連株として物色集中。2位も前引けに続き新日本科学<2395>(東1)となり22.8%ストップ高、3位にはOKI<6703>(東1)の18.3%高が入り構造改革への期待や低位株妙味が言われて高値に進んだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:19 | 株式投資ニュース

資生堂は今期回復の期待強く2011年来の高値

 資生堂<4911>(東1)は前場1508円(81円高)まで上げて2011年以来の高値に進み、後場も14時50分現在は1460円(33円高)前後で売買活況。円相場が1ドル100円に迫り、やや相場観が分かれてきたため、自動車株などから乗り換える動きがあるようだ。2013年3月期の決算は減益の見込みだが、今期は回復の可能性があり、株価は完全に消化済みの動き。同3月期ベースでのPERは50倍を超えるものの、この割高感も消化済みの動きとなっている。決算発表は4月26日の予定で、期待先行高に発展する可能性も出てきたようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:00 | 株式投資ニュース

東京電力が11%高など電力株が原発の新基準など材料に軒並み高

 東京電力<9501>(東1)は10日の後場一段高となり、13時45分に11.2%高の317円(32円高)まで上げて4月5日につけた高値328円に接近。原子力発電所に関する新たな規制基準を原子力規制委員会がまとめたことが好感されているようで、北陸電力<9505>(東1)四国電力<9507>(東1)九州電力<9508>(東1)などは高値を更新した。また、沖縄電力<9511>(東1)は原発を保有しない者の高値を更新。米軍基地の一部用地返還にともなう事業展開の可能性などに期待があるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:19 | 株式投資ニュース

うかい反発、アベノミクス効果に期待、3月期決算発表待って2000円も

 うかい<7621>(JQS)は45円高の1648円と反発している。年初来高値は3月26日の1808円で、その後、配当落ちもあって、4月3日に1561円まで下げていた。

 2013年3月期の減益に対し、アベノミクス効果は高級レストラン展開の同社にとって大きいとして強弱感が交錯していた。第3四半期時点での13年3月期は営業利益34.8%減益見通し。しかし、14年3月期については四季報・春号では営業利益を21.6%増の4億5000万円と予想している。

 3月期決算の正式発表までは高値(1808円)更新は無理としても発表を待って、次期見通しが期待通り好調ということになれば2008年4月以来となる2000円台が見込めそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:06 | 株式投資ニュース

王将フードサービスは「月次」出そろい後場も堅調

 王将フードサービス<9936>(大1)は10日の後場、2882円(27円高)で始まり、前引け値2881円からは強もみ合い堅調。前引け後に3月の月次売上比較などを発表し、2013年3月期の12か月分が出そろい、通期累計の直営既存店は前期比1.2%減、直営全店は同4.9%増となったため、やや様子見気分が強まっている。株価は3月18日に2998円まで上げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:36 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】テラや新日本科学が急伸し新日鐵住金も6%高

 10日前場は、朝方安かった三菱地所<8802>(東1)などの不動産株が日銀のREIT(不動産投資信託)購入説を受けて次第に堅調相場に転換。大手銀行株も三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)が6.0%高など軒並み高。円高是正効果の出遅れ株として鉄鋼株も動意を強め、新日鐵住金<5401>(東1)は6.4%高。材料株も引き続き活況だったものの、鳥インフルエンザ関連の大幸薬品<4574>(東1)は6日ぶりに反落。代わって、「iPS細胞」技術で提携を発表したテラ<2191>(JQS)が一時24.5%高のなど急伸。

 株式専門紙を傘下に持つモーニングスター<4765>(JQS)は3日連続ストップ高の19.5%高、証券専門紙を傘下に持つドリームバイザー・ホールディングス<3772>(東マ)は16.5%ストップ高気配。株式市場の回復・活況など材料視。

 東証1部の値上がり率1位はランド<8918>(東1)の100.0%高(2倍)となり株価は昨日まで10円台の超低位株妙味と不動産関連株物色が相乗、2位は新日本科学<2395>(東1)の22.8%高となり「iPS細胞」技術での提携を好感、3位はヒマラヤ<7514>(東1)の16.2%ストップ高となり低PERや消費マインドの回復期待が言われ高値に進んだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:22 | 株式投資ニュース

テラが「iPS細胞」の実用化に向けた提携を好感し急伸高値

 テラ<2191>(JQS)は10日、急伸高値となり、10時40分にかけて24.5%高の2014円(396円高)。9日付けで日本網膜研究所(福岡市)への出資を発表し、「世界初のiPS細胞技術の実用化を目指す理化学研究所認定ベンチャー企業と株式引受契約を締結」としたことが好感されている。日本網膜研究所の第三者割り当て増資を引き受け、1億円を出資する。日本網膜研究所とは新日本科学<2395>(東1)も提携を発表し急伸している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:10 | 株式投資ニュース

日銀がREIT購入と伝えられ東急不動産など軒並み切り返す

 東急不動産<8815>(東1)は10日、安く始まった後に切り返し、1206円(61円高)と堅調相場に転換。朝、日銀がREIT(不動産投資信託)を購入したと伝えられ、不動産株や大手銀行株が軒並み反発に転じた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:33 | 株式投資ニュース

ハブは年初来高値を更新し3連騰

 首都圏中心にイギリス風のパブ『HUB』を展開するハブ<3030>(JQS)は10日、1万6500円高の30万5000円と3日続伸し買われ1月8日につけた年初来高値29万3000円を更新した。昨日本紙の既報通り29万円台を突破したことから、月足チャートでみれば次は50万円が目標となろう。

 同社は12日(火)に2月期決算発表が予定されており期待が膨らんでいる。第3四半期発表時点での2013年2月期は前期比10.6%増収、営業利益12.5%増益、1株利益2万7285円の見通しとなっている。続く、2014年2月期も増収増益が予想され四季報・春号では1株利益3万円台を見込んでいる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:27 | 株式投資ニュース