[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (04/09)三菱電機は高値に顔合わせし円安効果に期待
記事一覧 (04/09)日本取引所グループは1万円に乗り連日の上場来高値
記事一覧 (04/09)陽光都市開発は金融緩和など引き続き好感し3日続けて高値更新
記事一覧 (04/09)クックパッドは「すぐ食べられる株式分割」好感し高値更新
記事一覧 (04/09)ホンダが出遅れ感を強め遂に高値を更新
記事一覧 (04/09)サンヨーホームズが東証2部に新規上場となり買い気配
記事一覧 (04/08)【引け後のリリース】竹内製作所は為替差益などで純利益を7割増額
記事一覧 (04/08)【忠田公夫の経済&マーケット展望】夏場に1ドル100円台、日経平均9月に1万4500円へ
記事一覧 (04/08)【注目のリリース】コシダカホールディングスが特別利益で業績予想を増額
記事一覧 (04/08)【注目のリリース】日本セラミックが発行株数の6.14%を上限に自社株買い
記事一覧 (04/08)【銘柄フラッシュ】日神不動産や陽光都市開発が急伸し東急リバブルなども高い
記事一覧 (04/08)モミ合い放れ近いハブ、12日決算発表で50万円は早そう
記事一覧 (04/08)東京建物不動産販売は住宅ローン金利の低下期待など強まりストップ高
記事一覧 (04/08)三菱倉庫は含み資産買いなど強く高値に進んだまま堅調
記事一覧 (04/08)【銘柄フラッシュ】陽光都市開発やアサックスが急伸し三井不動産なども高値
記事一覧 (04/08)大幸薬品は新型の鳥インフルエンザを材料に連日ストップ高
記事一覧 (04/08)高島屋は5年ぶりの1000円台回復となり資産効果などに期待強まる
記事一覧 (04/08)住友不動産販売や東急リバブルなど資産効果の期待も強め高値更新
記事一覧 (04/08)アーバネットコーポレーションは2日連続ストップ高
記事一覧 (04/08)細谷火工は北朝鮮のミサイル発射観測など思惑に値上がり率1位
2013年04月09日

三菱電機は高値に顔合わせし円安効果に期待

 三菱電機<6503>(東1)は9日の前場、849円(19円高)まで上げて3月15日につけた昨年来の高値に顔合わせとなり、前引けも845円(15円高)と堅調。円相場が対ドルで1円変動した場合、売上高は50億円変動し、対ユーロでは同じく20億円になるとされ、円安の進行を材料視する動きがある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:31 | 株式投資ニュース

日本取引所グループは1万円に乗り連日の上場来高値

 日本取引所グループ<8697>(東1)は朝一番に1万500円(350円高)をつけて連日上場来の高値を更新し、今年1月に上場して以来、昨日に続いて1万円台相場となった。株式市場の活況が株価材料になる銘柄のため、前週末・5日の東証1部の出来高が64億株を超え、東証の最高記録を更新したことを受け、業績予想を再び上方修正する期待などが強まっている。同様の期待感から、日本証券金融<8511>(東1)大証金<8512>(大1)も連日高値を更新している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:19 | 株式投資ニュース

陽光都市開発は金融緩和など引き続き好感し3日続けて高値更新

 陽光都市開発<8946>(JQS)は9日、3日続けて高値を更新する始まりとなり、9時50分にかけて17%高の370円(52円高)。引き続き、日銀の大胆な金融緩和や、株価回復による資産効果などに期待を強める相場となっている。昨日ストップ高だったフージャースホールディングス<3284>(東1)日神不動産<8881>(東1)は各々16.3%高、14.3%高。新日本建物<8893>(JQS)は12.7%高、などと軒並み高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:50 | 株式投資ニュース

クックパッドは「すぐ食べられる株式分割」好感し高値更新

 料理レシピサイトのクックパッド<2193>(東1)は9日、高値更新の始まりとなり、5550円(705円高)で寄ったあと9時30分にかけても5300円(455円高)前後で堅調。昨日、株式分割を発表し、4月30日を基準日として1株を2株に分割するとしたことが好感されている。このところ株式分割を発表する上場企業には、8月実施の銘柄もあるため、4月末の実施で「すぐ食べられる料理」を出すところがニクイとの評価もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | 株式投資ニュース

ホンダが出遅れ感を強め遂に高値を更新

 ホンダ<7267>(東1)は9日、高値更新の始まりとなり、3850円(45円高)で寄ったあと3855円。円安の進行を好感し、3月15日につけた2008年以来の高値を更新した。トヨタ自動車<7203>(東1)は3日連続の高値更新。これに比べると出遅れ感があり、PERもトヨタ自動車の20倍台に対し18倍前後のため、割安感がある。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース

サンヨーホームズが東証2部に新規上場となり買い気配

 東証2部に9日、新規上場となったサンヨーホームズ<1420>(東2)は公開価格700円と同値の買い気配で始まり、好発進。東京・大阪などの4大都市圏で戸建て住宅やマンション開発などを展開。公募株数は180万株、売り出し株数はゼロ。需要に応じたオーバーアロットメント方式での売り出し27万株となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース
2013年04月08日

【引け後のリリース】竹内製作所は為替差益などで純利益を7割増額

■決算発表は4月10日の予定で今期予想などに期待

 建設機械の竹内製作所<6432>(JQS)は8日の大引け後、2013年2月期の連結決算の見通しを営業利益を除いて増額修正し、純利益は19.40億円から33.22億円に7割引き上げた。為替差益と繰り延べ税金資産などが要因。修正後の予想1株利益は203円41銭となった。

 連結売上高の見通しは1.7%増額し、412.08億円とした。欧州や米国向けの建設機械の販売台数が増加。決算発表は4月10日の予定。

 株価は昨年11月の650円台から上昇基調になり、本日1950円(272円高)まで上げて2008年以来の高値に進んだ。終値は1948円(270円高)。増額後の予想1株利益の9倍台(PER9.6倍)。チャートでは3000円前後まで上値余地がある。決算発表では今期の予想が注目される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:59 | 株式投資ニュース

【忠田公夫の経済&マーケット展望】夏場に1ドル100円台、日経平均9月に1万4500円へ

忠田公夫の経済&マーケット展望 アベノミクスに対する期待で、日経平均は上昇し、円安が進行しつつある。野田前首相が解散表明した前日(昨年11月13日)の日経平均の安値は8619円であり、約4カ月後の3月21日に12650円の高値をつけた。その後、4月2日のザラ場安値11805円まで短期調整したが、日銀による異次元の緩和策の発表で同5日には一時13225円の高値をマークするに至った。足取りは極めて強く、夏場に向けてなお上値余地はあると見ている。

 順風満帆の上げ相場に水を差すとすれば、海外要因だろう。4月入り後に明らかになった米国経済指標にややスローダウンの傾向が見られることや、北朝鮮を巡る地政学的リスクの台頭、鳥インフルエンザの急拡大、欧州不安はもとよりG20(4月18日〜19日)における金融規制の在り方に関する議論の行方などには十分目を配っておきたい。

 過去5年間(2008年4月以降)のグローバル経済とマーケットの動向を概括すれば、リーマンショック後、先進国(日米欧)経済が大きく悪化するなか、BRICsなど新興国は相対的に健斗した。だが、米国がQE1を皮切りにさらなる量的緩和に進む一方、欧州も債務危機を招来したことで思い切った緩和策(LTROなど)を講じた。超金融緩和を背景に、米国株は07年高値を更新、英国やドイツ株も概収高値圏に戻しつつある。ところがわが国は緩和策を行っているにもかかわらず、依然としてデフレから脱却できず、日経平均は昨年11月14日の解散発言まで8600円台で低迷を余儀なくされてきた。しかし物価上昇率2%を目標に大胆な緩和策に乗り出してきたことで、海外に不測の悪材料が生じない限り、日経平均は9月頃には08年6月高値の14500円前後、ドル円では夏までに100円乗せ、明年には08年8月の110円前後も見込めそうだ(忠田公夫=経済・株式評論家・アナリスト。ナショナル証券投資調査部長、SMBCフレンド調査センター常務を経て現職。96年に日本経済新聞社・日本経済研究センター主催の関西経済人・エコノミスト会議において優秀エコノミスト賞受賞)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:44 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】コシダカホールディングスが特別利益で業績予想を増額

■PER10倍未満になり一段と割安感

 カラオケ店チェーンのコシダカホールディングス<2157>(JQS)は8日の大引け後、今8月期の連結決算(2012年9月〜13年8月)の利益見込みを増額修正し、昨年12月に公表した固定資産の譲渡にともない、特別利益15.35億円などを計上するため、純利益の見込みを従来の26.23億円から34億円に大きく引き上げた。修正後の予想1株利益は351円16銭。

 株価は本日3330円(235円高)まで上げて2007年の株式上場以来の分割修正後高値に進み、終値は3275円(180円高)。修正後の予想1株利益からは10倍未満(PER9.3倍)になり、割安感が一段と強まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:37 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】日本セラミックが発行株数の6.14%を上限に自社株買い

■谷口社長兼会長が保有株の一部を応募

 日本セラミック<6929>(大1)は8日の大引け後、自己株の取得(自社株買い)を発表し、取得上限株数150万株(自己株式を除く発行済み株式総数の6.14%)、上限金額20億円で、4月9日から12月31日の予定で取得するとした。6.14%という割合は、自社株買い発表の中でも高い方に属する。

 このうち120万株は、明日、4月9日の午前8時45分に大阪証券取引所の大口立会い前売買システム「J−NET」市場で、自己株式取得取引に関する委託を行ない、1株1562円(本日の終値)で取得するとした。同社株主である谷口義晴代表取締役社長兼会長が、保有株式の一部60万株をJ−NETでの取得に応じて売却する予定。

 株価は3月27日に1764円の高値があり、本日の終値1562円は、昨年11月からの上昇基調の中では微調整程度。PBRは1倍弱の水準であり、割安感がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:12 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】日神不動産や陽光都市開発が急伸し東急リバブルなども高い

 8日後場は、ソニー<6758>(東1)がジリ高のまま戻り高値に進み5.7%高となり、東急リバブル<8879>(東1)は一段ジリ高の9.6%高と高値更新幅を広げ、ヤマタネ<9305>(東1)は出直りを強めて6.6%高の戻り高値など、引き続き円安と金融緩和の関連株が活況高。ただ、前場に高値を更新した三井不動産<8801>(東1)は一進一退の6.0%高など、全体に出遅れ株の底上げを待つ様子。一方、後場寄りに2月決算を発表したワンダーコーポレーション<3344>(JQS)は急反応となり、一時13%近く急伸して大引けは4.6%高。

 中堅のマンション・戸建て関連株はストップ高が続出となり、フージャースホールディングス<3284>(東1)は24.4%高、日神不動産<8881>(東1)は19.3%高となって各々ストップ高。新興市場でも新日本建物<8893>(JQS)は37.5%高、陽光都市開発<8946>(JQS)は33.6%高、コスモスイニシア<8844>(JQS)は20.1%高、アーバネットコーポレーション<3242>(JQS)は15.2%高となり、いずれもストップ高。

 大幸薬品<4574>(東1)は引き続き新型の鳥インフルエンザウイルスを材料に3日連続ストップ高の22.4%高。モーニングスター<4765>(JQS)も投信データや株式情報紙の回復に期待が集まり17.6%ストップ高。

 東証1部の値上がり率上位3銘柄は株価2ケタで、1位はランド<8918>(東1)の50.0%高となりマンション株物色に乗り株価十数円の超低位株妙味、2位にはエコナックホールディングス<3521>(東1)の43.1%高が入り不動産株として物色波及、3位も不動産株のアゴーラ・ホスピタリティー・グループ<9704>(東1)の27.7%高となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:26 | 株式投資ニュース

モミ合い放れ近いハブ、12日決算発表で50万円は早そう

 ハブ<3030>(JQS・売買単位1株)は、3700円高の28万5000円と買われ1月8日につけた年初来高値29万3000円に接近している。とくに、昨年10月以降、29万円前後を幾度もつけフシとなっているだけに、今度29万円台に乗せてくれば大きいモミ合い放れとなることから大いに注目される。

 首都圏中心にイギリス風のパブ『HUB』を展開、好調である。12日(火)に2月期決算発表が予定されており期待が膨らんでいる。第3四半期発表時点での2013年2月期は前期比10.6%増収、営業利益12.5%増益、1株利益2万7285円の見通しとなっている。続く、2014年2月期も増収増益が予想され四季報・春号では1株利益3万円台を見込んでいる。

 モミ合い放れとなれば、月足でみれば次は50万円が目標となるチャートといえる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:16 | 株式投資ニュース

東京建物不動産販売は住宅ローン金利の低下期待など強まりストップ高

 東京建物不動産販売<3225>(東1)は8日の後場、ストップ高買い気配のまま14時にかけても売買が成立せず、646円(100円高)で買い圧倒状態。日銀の大胆な金融緩和策を好感し、前場にストップ高で売買を交えたまま、2日続けて2007年以来の高値を更新している。「アベノミクス」に続く「黒田マジック」で株価上昇が続き、資産効果に期待が増幅。また、国債購入の拡大政策によって住宅ローン金利の低下期待が強まっている。住友不動産販売<8870>(東1)東急リバブル<8879>(東1)も高値に進んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:02 | 株式投資ニュース

三菱倉庫は含み資産買いなど強く高値に進んだまま堅調

 三菱倉庫<9301>(東1)は8日の後場も2007年来の高値に進んだまま堅調で、13時30分にかけては1936円(54円高)前後で推移。日銀の大胆な金融緩和を受け、土地持ち銘柄・含み資産株の物色が衰えず、前場に1966円(84円高)まで上げた後も強い値動きとなっている。本日は、不動産・倉庫株がほぼ全面高。TPP(環太平洋パートナーシップ協定)に参加すれば倉庫の需要が増加するとの期待もある。PERは40倍に達するものの、政策が株価材料のため、割高感は割り引かれるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:31 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】陽光都市開発やアサックスが急伸し三井不動産なども高値

 8日前場は、円安の進行を好感し、日経平均が前週末5日につけた2008年8月以来の高値に一時40銭まで接近。トヨタ自動車<7203>(東1)が2.6%高となり高値を更新し、日銀の大胆な緩和策を好感して三井不動産<8801>(東1)も5.4%高の高値更新となり、三菱倉庫<9301>(東1)も2.3%高となり高値を更新。大幸薬品<4574>(東1)は3日連続ストップ高の22.4%高となり、引き続き新型の鳥インフルエンザウイルスを材料に活況高。

 マンション株の値上がりも目立ち、長谷工コーポレーション<1808>(東1)が12.8%高の高値更新となり、陽光都市開発<8946>(JQS)は一時ストップ高まで上げて前引けは29.0%高。

 東証1部の値上がり率1位はアサックス<8772>(東1)の24.1%ストップ高となり不動産担保ローンの需要拡大に期待とされて高値更新、2位は大幸薬品<4574>(東1)は3日連続ストップ高の22.4%高、3位はマンションのフージャースホールディングス<3284>(東1)の21.9%高となり株価回復による資産効果などに期待、4位は石川製作所<6208>(東1)の20.0%高となり防衛関連株の代表格で北朝鮮の動きを材料視。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:20 | 株式投資ニュース

大幸薬品は新型の鳥インフルエンザを材料に連日ストップ高

 大幸薬品<4574>(東1)は8日、10時前にストップ高の1638円(300円高)に達し、3日続けてストップ高。2010年6月以来の1600円台に進んだ。除菌消毒薬で高シェアの「クレベリン」があり、引き続き、中国で感染が広がる新型の鳥インフルエンザウイルスを材料視する相場になっている。急騰のため、投資するには飛び乗る感覚になるものの、PERは28倍台のため、こうした材料株の割に割高感は強くないといえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:03 | 株式投資ニュース

高島屋は5年ぶりの1000円台回復となり資産効果などに期待強まる

 高島屋<8233>(東1)は8日も2008年来の高値更新となり、朝方に1094円(92円高)まで上げ、10時30分を過ぎても1068円(66円高)前後で堅調。日銀の大胆な金融緩和を受け、資産効果や消費マインドの回復に期待が強まっているほか、この週末に、2013年2月期の連結営業利益が前期比2割増の255億円前後になった公算が大きく、計画を5億円程度上回った模様と日本経済新聞で伝えられたことも好感されている。決算発表は4月9日の予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:47 | 株式投資ニュース

住友不動産販売や東急リバブルなど資産効果の期待も強め高値更新

 住友不動産販売<8870>(東1)は8日も高値更新となり、朝方に11.5%高の7090円(730円高)まで上げた後も10時にかけて6900円台で堅調。日銀の大胆な金融緩和を好感し、2007年11月以来の7000円台乗せとなった。「アベノミクス」プラス「黒田マジック」による株価上昇が資産効果をもたらし、事業環境の回復が強まる期待もある。東京建物不動産販売<3225>(東1)東急リバブル<8879>(東1)も07年来の高値に進んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:07 | 株式投資ニュース

アーバネットコーポレーションは2日連続ストップ高

 マンンション設計などのアーバネットコーポレーション<3242>(JQS)は8日、買い気配のまま9時30分にはストップ高に達し、7万6000円(1万円高)の買い気配。日銀の大胆な金融緩和が材料視され、前週末に続いて2日連続ストップ高となった。

>>アーバネットコーポレーションのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:38 | 株式投資ニュース

細谷火工は北朝鮮のミサイル発射観測など思惑に値上がり率1位

 照明弾などの細谷火工<4274>(JQS)は8日、一気に高値更新の始まりとなり、371円(31円高)で寄った後は22.1%高の415円(75円高)。防衛関連株のひとつで、北朝鮮のミサイル発射観測などが思惑を呼んでいる上、全体相場が大幅高の始まりとなったため、買い安心感がある。9時15分現在はJASDAQ市場の値上がり率1位。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 株式投資ニュース