[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (10/25)中国塗料は業績予想の増額修正に急反応となり後場上値追う
記事一覧 (10/25)ダイハツ工業は期末配当「未定」で決算発表後に乱高下
記事一覧 (10/25)日立建機は「稼働先送り」の影響小さく堅調でコマツも反発基調
記事一覧 (10/25)日本橋梁が経済対策を材料に仕手色発揮し急伸
記事一覧 (10/25)シャープは赤字拡大観測でも下値堅く売買代金1位で売り物を吸収
記事一覧 (10/25)新日本科学が「歯髄再生実用化研究」を材料に連日ストップ高
記事一覧 (10/25)グリーはゲーム開発企業の買収に期待あり朝安の後持ち直す
記事一覧 (10/25)道路舗装の大手・NIPPOは増額を好感し上値を追う
記事一覧 (10/24)道路舗装の大手・NIPPOが上期の好調分だけ増額し下期に期待−−引け後のリリース
記事一覧 (10/24)【注目のリリース】グリーは最近躍進する「ポケラボ」の子会社化を発表
記事一覧 (10/24)【注目のリリース】イマジニアがパッケージソフト好調で8月に続き増額修正
記事一覧 (10/24)パーク24は10月期末に配当と優待あり高値更新後も堅調
記事一覧 (10/24)科研製薬が歯周組織の再生医療などに期待膨らませ高値更新
記事一覧 (10/24)カシオ計算機は堅調!デジカメ新製品への期待と全体の戻りを受け買い戻す
記事一覧 (10/24)サンフロンティア不動産が住宅減税の拡充観測など材料に高値更新
記事一覧 (10/24)東洋建設は湖沼や河川・海域などの底質除染システムを好感し急伸
記事一覧 (10/24)グリーは「ファイナルファンタジー」共同制作を好感し反発
記事一覧 (10/24)上場2日目の三洋貿易は急反発となり公開価格を上回る
記事一覧 (10/24)キヤノンMJは自社株買いと四半期決算を好感し値上がり率1位
記事一覧 (10/24)東洋建設 業界初の水域での除染システムの開発に成功
2012年10月25日

中国塗料は業績予想の増額修正に急反応となり後場上値追う

 中国塗料<4617>(東1)は25日の後場急伸となり、13時30分に6.7%高の400円(25円高)をつけ、14時を過ぎても397円前後で強い相場になっている。13時30分に業績予想の増額修正を発表。今3月期の連結営業利益を40億円から49億円に引き上げ、純利益は25億円から29億円に引き上げたことが好感された。修正後の予想1株利益は42円52銭。株価は6月以降、330円前後から430円前後の間で下値もみ合いを続けており、これを抜け出せば500円台まで上値余地が開けてくる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:20 | 株式投資ニュース

ダイハツ工業は期末配当「未定」で決算発表後に乱高下

 ダイハツ工業<7262>(東1)は25日の後場、波乱商状となり、13時の第2四半期決算発表を契機に1432円(2円高)と堅調転換した十数分後に1372円(58円安)と急反落。その後は小戻したものの、手控えムードが漂っている。第2四半期の連結決算(4〜9月)は、売上高が前年同期比21.3%増となり、営業利益は同75.4%増加、純利益は同2.1倍と好調。ただ、今3月期の予想は据え置き、売上高は2.4%増、営業利益は3.9%増などのまま。また、3月期末の配当を引き続き未定とした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:49 | 株式投資ニュース

日立建機は「稼働先送り」の影響小さく堅調でコマツも反発基調

 日立建機<6305>(東1)は25日、反発相場となり、11時を過ぎて2.4%高の1370円(32円高)まで上昇。資源価格の下落による鉱山機械の受注動向を受け、鉱山機械向け部品の新工場の稼働時期を先送りすると今朝の日本経済新聞で伝えられたものの、影響は限定的となっている。本日は、コマツ<6301>(東1)も1.6%高の1686円(26円高)と反発相場になっており、建機株については、中国景気の鈍化や資源価格の下落といった懸念材料は消化されつつあるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:11 | 株式投資ニュース

日本橋梁が経済対策を材料に仕手色発揮し急伸

 日本橋梁<5912>(東1)は25日、急伸となり、10時30分にかけては12%高の268円(29円高)まで上昇。東証1部の値上がり率3位となり、10月9日以来の260円台回復となった。政府の経済対策が4000億円規模になる見通しと伝えられたことを材料視。仕手色が強く、本日は道路株やコンクリート株なども堅調な中で、値幅妙味に期待する買いが集まっている。9月に270円をはさむモミ合い相場があるため、目先はこの水準を突破することが焦点のようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:46 | 株式投資ニュース

シャープは赤字拡大観測でも下値堅く売買代金1位で売り物を吸収

 シャープ<6753>(東1)は25日、反落となり、6.6%安の156円(11円安)まで下げた後も10時にかけて約5%安の159円(8円安)。本日の日本経済新聞で、4〜9月期の連結最終損益が従来予想の2100億円の赤字から倍に膨らみ、4000億円前後の赤字になった模様、と伝えられ、落胆が広がった。値下がり率は一時東証1部の2位になった。ただ、売買代金は1位を続けて活況。株価は10月12日につけた安値142円を割るほどの下げではなく、大商いの中で下値を買う動きが売り物を吸収する相場になっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:03 | 株式投資ニュース

新日本科学が「歯髄再生実用化研究」を材料に連日ストップ高

 臨床試験受託などの新日本科学<2395>(東1)は25日もストップ高となり、394円(64円高)で寄ったあと、9時26分にストップ高の410円(80円高)。昨日の朝、「歯髄再生実用化研究の臨床試験承認のお知らせ」を発表したことが好感され、「iPS細胞」「再生医療」関連銘柄の物色を先導している。400円台は2011年2月以来。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:38 | 株式投資ニュース

グリーはゲーム開発企業の買収に期待あり朝安の後持ち直す

 グリー<3632>(東1)は25日、持ち直す始まりとなり、1403円(10円安)で寄ったあと1427円(14円高)と堅調相場に転換。昨日、モバイルソーシャルゲーム開発のポケラボ(東京都港区)を完全子会社化すると発表し、期待のこもる値動きとなった。取得価格は約139億円。取得日は10月30日の予定。一部には、買収資金の調達を兼ねて、この際、大型増資に踏み切るとの見方もあるものの、買収金額は同社にとって大きくはなく、懸念は一部にとどまっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:15 | 株式投資ニュース

道路舗装の大手・NIPPOは増額を好感し上値を追う

 道路舗装の大手・NIPPO<1881>(東1)は25日、865円(15円高)の買い気配で始まり、出直りを強める相場になった。昨日発表した業績予想の増額修正を好感。871円(21円高)で寄ったあと872円と強調。今3月期の連結営業利益は138億円から170億円に、純利益は78億円から98億円に各々引き上げたことなどに意外感が出ている。株価は7月の942円を高値に、840円前後から900円前後の間で横ばいとなっており、このモミ合いを抜け出せば3月につけた高値972円が見えてくる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | 株式投資ニュース
2012年10月24日

道路舗装の大手・NIPPOが上期の好調分だけ増額し下期に期待−−引け後のリリース

■移動平均を抜けばチャート妙味も強まる

引け後のリリース、明日の1本 道路舗装の大手・NIPPO<1881>(東1)は24日の大引け後、業績予想の増額修正を発表し、今3月期の連結業績予想は、売上高を3700億円から3760億円に、営業利益は138億円から170億円に、純利益は78億円から98億円に各々引き上げた。第2四半期累計期間に、工事の進捗が期首の予想より順調に推移したことに加え、コスト削減や業務の効率化が奏功した。修正後の予想1株利益は28円54銭。第2四半期の決算発表は11月5日頃の予定。

 営業・経常利益の増額幅は、第2四半期の予想増額幅と同額。上期の上ぶれ分を乗せただけとなった。下期も現状継続なら、通期の予想は再増額が濃厚になる。純利益もほぼ同様で、再増額期待がある。株価は7月の942円を高値に、840円前後から900円前後の間で横ばい。本日の終値は850円(3円高)。75日移動平均の水準の880円前後を抜けば、チャート妙味も強まってくる。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:41 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】グリーは最近躍進する「ポケラボ」の子会社化を発表

■昨日の「ファイナルファンタジー」共作に続く期待材料
   
 グリー<3632>(東1)は24日の大引け後、スマートフォン向けゲームアプリで躍進の目立つモバイルソーシャルゲーム開発企業ポケラボ(東京都港区)の株式を100%取得し子会社化すると発表した。スマホ向けソーシャルゲームの開発力を強化する。取得価格は約139億円。取得日は10月30日の予定。

 発表によると、ポケラボ社は、平成19年11月設立以降、「やきゅとも!」「サムライ戦記」など、登録者数200万人を超える人気ゲームを複数本、開発・運営してきた実績がある。特に今年からは、スマホ向けアプリ開発に集中し、すでに5タイトルを提供。6月に提供を開始した「運命のクランバトル」は、App Store売り上げランキング2位、同年5月に提供を開始した「三国INFINITY」は同3位の実績を有するなど、平成24年以降、飛躍的成長を遂げているという。

 本日の終値は1413円(45円高)と反発。NY株の243ドル安を受けた相場の中で、昨日、スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>(東1)の持株傘下のスクウェア・エニックスと共同で「ファイナルファンタジー」などの交流ゲーム版を共同制作すると発表したことが材料視された。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:22 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】イマジニアがパッケージソフト好調で8月に続き増額修正

■株価は「ラスト10分」で急伸も割安感

 携帯コンテンツ開発などのイマジニア<4644>(JQS)は24日の15時に業績予想の増額修正を発表。モバイルコンテンツ事業及びパッケージソフトウェア事業の売上が業績予想を上回る見込みとなっていることなどを要因に、今3月期の連結業績予想は、売上高を34.05億円から36.05億円に引き上げ、営業利益は5.54億円から6.46億円に、純利益は3.13億円から3.69億円に引き上げた。修正後の予想1株利益は38円45銭。

 8月に続く増額修正になり、8月の発表では、パッケージソフトウエア事業の新作タイトル「メダロット7」の売り上げが計画を上回る見通しになったことなどが要因だった。株価は大引けにかけて急騰。JASDAQ市場の大引けは15時10分のため、15時の発表後、株価はそれまでの437円(5円安)前後から一気に480円(38円高)まで上げ、終値も468円となった。2月に515円の高値があり、昨年1月には620円の高値がある。修正後の予想1株利益からは株価は600円でも15倍程度のため、当社株としては割安圏に属すとの見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:00 | 株式投資ニュース

パーク24は10月期末に配当と優待あり高値更新後も堅調

 パーク24<4666>(東1)は24日の後場も底堅く、14時30分過ぎには1385円(9円安)前後で推移。10月決算銘柄で、10月期末の配当を前年同期と同じ30円とした場合の利回りが2%台になるため、権利付最終日(今年は10月26日)を前に、下値を買う動きが強いようだ。前場は朝安の後持ち直し、一時1404円(10円高)まで上げて年初来の高値を更新した。他に株主優待として、駐車やレンタカー、温浴施設に使えるサービス券もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:57 | 株式投資ニュース

科研製薬が歯周組織の再生医療などに期待膨らませ高値更新

 科研製薬<4521>(東1)は24日の後場も高値更新相場を続け、14時には1225円(13円高)。10月18日につけた年初来の高値1219円を更新する相場になっている。3月に歯周組織の再生治療剤に関する追加臨床試験を行なうと発表しており、株式市場では、京大・山中伸弥教授の「ノーベル生理学・医学賞」受賞を機にした「再生医療」「iPS細胞」関連銘柄とのイメージ。本日は、臨床試験受託事業の新日本科学<2395>(東1)が歯髄の再生実用化研究に関する進展を今朝発表し、後場はストップ高の買い人気に発展したため、「再生医療」関連銘柄に注目が再燃した。科研製薬は23日付けで、同社が創製した日本で初めての外用爪真菌症治療剤を承認申請したと発表している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:21 | 株式投資ニュース

カシオ計算機は堅調!デジカメ新製品への期待と全体の戻りを受け買い戻す

 カシオ計算機<6952>(東1)は24日の後場、ジリ高基調を強め、13時30分には600円(13円高)まで上昇し、戻り高値を更新した。昨日、高速起動で超高速オートフォーカスのデジタルカメラ新製品を発表。NY株の大幅安にもかかわらず朝方の581円(6円安)を下値に底堅いため、信用売りを買い戻す動きが広がったようだ。売り残は依然、高水準で、買い残の2倍以上。これ自体は弱気筋が多いことを示すものの、日経平均も朝方の8896円41銭(117円84銭安)を下値に持ち直し、13時過ぎには25円高と堅調転換したため、売り手としては心理的に売り持ちを減らしたくなるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:05 | 株式投資ニュース

サンフロンティア不動産が住宅減税の拡充観測など材料に高値更新

 サンフロンティア不動産<8934>(東1)は24日の後場も高値更新相場を続け、13時30分には2万1000円(2250円)をはさんで売買活発。住宅減税の拡充観測が伝えられたことに期待があるほか、30日に予定される日銀の金融政策決定会合での追加緩和を期待する動きも強まっている。株価は後場寄り後に2万1270円(2520円高)まで上げ、3月につけた高値を更新。業績は回復から拡大基調で、第2四半期の決算発表は11月7日の予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:32 | 株式投資ニュース

東洋建設は湖沼や河川・海域などの底質除染システムを好感し急伸

 東洋建設<1890>(東1)は24日の前場、急反発となり、一時233円(14円高)まで上げて戻り高値を更新した。今朝、業界で初めて、湖沼や河川、および海域などの「水域」での底質除染を除染するシステムを開発したと発表。NY株の大幅安を受けて輸出関連株を買いづらいことも手伝い、資金が集まった。10月1日付けで5株を1株に併合している。

>>東洋建設のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:30 | 株式投資ニュース

グリーは「ファイナルファンタジー」共同制作を好感し反発

 グリー<3632>(東1)は24日、堅調反発の始まりとなり、1390円(22円高)で寄ったあと10時過ぎには4.5%高の1429円(61円高)をつけた。昨日、歴史的大ヒットゲーム「ファイナルファンタジー」を擁するスクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>(東1)の持株傘下のスクウェア・エニックスと共同で「ファイナルファンタジー」などの交流ゲーム版を共同制作すると発表したことが材料視されている。NY株式が243ドル安の急落となったため、輸出関連株から資金を移す動きがあり、寄与している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:31 | 株式投資ニュース

上場2日目の三洋貿易は急反発となり公開価格を上回る

 昨日新規上場の三洋貿易<3176>(東2)は24日、急反発の始まりとなり、442円(7円高)で寄ったあと473円(38円高)まで上げ、公開価格460円を初めて上回った。自動車部品や機械・器具、精密測定・分析機器、化学品などを扱い、今9月期(2013年9月期)の業績予想は、連結売上高を前期見込み比9.7%増の535.6億円、営業利益は同1.0%増の22.9億円、純利益は同14.6%増の13.0億円、予想1株利益は93円39銭とする。上場初日は444円で初値をつけ、高値が459円だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:15 | 株式投資ニュース

キヤノンMJは自社株買いと四半期決算を好感し値上がり率1位

 キヤノンマーケティングジャパン(キヤノンMJ)<8060>(東1)は24日、急伸の始まりとなり、1251円(178円高)で寄ったあとは17.9%高の1265円(192円高)。9時30分には東証1部の値上がり率1位となった。昨日、第3四半期決算と自社株買いを発表。全体相場がNY株の急落243ドル安を受けて軟調な中で強さが目立っている。自社株買いは、上限株数が530万株(発行済み株式総数の3.86%)、上限金額50億円、期間は10月24日から12月20日まで。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:51 | 株式投資ニュース

東洋建設 業界初の水域での除染システムの開発に成功

■環境省の実証事業でその効果を確認

 東洋建設<1890>(東1)は24日、業界初の水域での除染システムを開発し、放射性物質を拡散させずに回収することに成功し、環境省の実証事業でその効果を確認したことを発表した。

 現在のところ、湖沼や河川及び海域などの底質除染は未着手であり、底質へのセシウム吸着状況やその分布など未解明な部分も多いのが現状。そこで同社は、被災地の底質を複数採取・分析し、底質におけるセシウム特性を把握することで、必要回収厚の確認手法、薄層回収装置、および浄化プラントの、システムを開発した。このシステムの要素技術は、これまで同社が培ってきた高濃度薄層浚渫技術、分級脱水処理技術及び水質浄化技術であり、組立式台船に搭載した底質回収装置と湖沼や河川の沿岸に設置する浄化プラントをシステムとして連動させたもの。

 このシステムの特徴は、まずこれまで、陸上だけであった除染を水域でも可能とした点が挙げられる。更に、98.7%という高い除染率と、従来型の浚渫装置に比較して3分の1の減容化を達成し、従来型の汚染土処理とほぼ同程度のコストを実現している。また、排出水は厚生労働省の水道水管理目標値以下にして排出できる。

 これまで出来なかった水域での除染システムが完成したことで、同社を中心として、水域での除染が始まるものと予想される。

東洋建設:業界初の水域での除染システムの開発に成功

東洋建設:業界初の水域での除染システムの開発に成功

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 株式投資ニュース