[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (04/08)大幸薬品は新型の鳥インフルエンザを材料に連日ストップ高
記事一覧 (04/08)高島屋は5年ぶりの1000円台回復となり資産効果などに期待強まる
記事一覧 (04/08)住友不動産販売や東急リバブルなど資産効果の期待も強め高値更新
記事一覧 (04/08)アーバネットコーポレーションは2日連続ストップ高
記事一覧 (04/08)細谷火工は北朝鮮のミサイル発射観測など思惑に値上がり率1位
記事一覧 (04/08)トヨタ自動車は大幅円安を好感し高値を更新
記事一覧 (04/08)ソニーが大幅円安を好感し買い気配!日経平均は248円高で始まる
記事一覧 (04/06)【相場熟者が答える投資相談】三菱商事は当面、モミ合いを予想、決算待ち、下値で買い増しも
記事一覧 (04/05)【注目のリリース】ビーエスピーが大型案件順調で業績予想を増額
記事一覧 (04/05)【引け後のリリース】エステールがアクセサリー販売会社を支援し事業に厚み
記事一覧 (04/05)【注目のリリース】古野電気が為替益の発生などを要因に配当を増額
記事一覧 (04/05)【銘柄フラッシュ】アスコットや大幸薬品が急伸しNTT都市開発なども軒並み高
記事一覧 (04/05)アーバネットコーポレーションは割安で後場も高値更新のまま堅調
記事一覧 (04/05)野村ホールディングスは前場の出来高34億株など好感し高値更新
記事一覧 (04/05)【銘柄フラッシュ】大幸薬品やダイビルが急伸し大手不動産株も一時ストップ高
記事一覧 (04/05)東京電力も高い!仕手株並み急騰の記憶あり余裕資金が向かう
記事一覧 (04/05)高島屋は5年ぶりの1000円台回復となり資産効果などに期待強まる
記事一覧 (04/05)ファーストリテイリングは高値の後一進一退となり指数連動売買の影響
記事一覧 (04/05)大幸薬品は新型の鳥インフルエンザを材料に値上がり率1位
記事一覧 (04/05)三菱地所はストップ高となり日銀の政策に期待高揚
2013年04月08日

大幸薬品は新型の鳥インフルエンザを材料に連日ストップ高

 大幸薬品<4574>(東1)は8日、10時前にストップ高の1638円(300円高)に達し、3日続けてストップ高。2010年6月以来の1600円台に進んだ。除菌消毒薬で高シェアの「クレベリン」があり、引き続き、中国で感染が広がる新型の鳥インフルエンザウイルスを材料視する相場になっている。急騰のため、投資するには飛び乗る感覚になるものの、PERは28倍台のため、こうした材料株の割に割高感は強くないといえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:03 | 株式投資ニュース

高島屋は5年ぶりの1000円台回復となり資産効果などに期待強まる

 高島屋<8233>(東1)は8日も2008年来の高値更新となり、朝方に1094円(92円高)まで上げ、10時30分を過ぎても1068円(66円高)前後で堅調。日銀の大胆な金融緩和を受け、資産効果や消費マインドの回復に期待が強まっているほか、この週末に、2013年2月期の連結営業利益が前期比2割増の255億円前後になった公算が大きく、計画を5億円程度上回った模様と日本経済新聞で伝えられたことも好感されている。決算発表は4月9日の予定。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:47 | 株式投資ニュース

住友不動産販売や東急リバブルなど資産効果の期待も強め高値更新

 住友不動産販売<8870>(東1)は8日も高値更新となり、朝方に11.5%高の7090円(730円高)まで上げた後も10時にかけて6900円台で堅調。日銀の大胆な金融緩和を好感し、2007年11月以来の7000円台乗せとなった。「アベノミクス」プラス「黒田マジック」による株価上昇が資産効果をもたらし、事業環境の回復が強まる期待もある。東京建物不動産販売<3225>(東1)東急リバブル<8879>(東1)も07年来の高値に進んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:07 | 株式投資ニュース

アーバネットコーポレーションは2日連続ストップ高

 マンンション設計などのアーバネットコーポレーション<3242>(JQS)は8日、買い気配のまま9時30分にはストップ高に達し、7万6000円(1万円高)の買い気配。日銀の大胆な金融緩和が材料視され、前週末に続いて2日連続ストップ高となった。

>>アーバネットコーポレーションのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:38 | 株式投資ニュース

細谷火工は北朝鮮のミサイル発射観測など思惑に値上がり率1位

 照明弾などの細谷火工<4274>(JQS)は8日、一気に高値更新の始まりとなり、371円(31円高)で寄った後は22.1%高の415円(75円高)。防衛関連株のひとつで、北朝鮮のミサイル発射観測などが思惑を呼んでいる上、全体相場が大幅高の始まりとなったため、買い安心感がある。9時15分現在はJASDAQ市場の値上がり率1位。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:16 | 株式投資ニュース

トヨタ自動車は大幅円安を好感し高値を更新

 トヨタ自動車<7203>(東1)は8日、5220円(130円高)で始まり、2008年来の高値を更新。円相場が2009年以来の円安水準になる1ドル98円台に入ったことが好感された。また、日経平均もいきなり248円97銭高の1万3082円61銭でスタート。株価指数に連動運用する投資信託などによる買いも上げ要因になっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09 | 株式投資ニュース

ソニーが大幅円安を好感し買い気配!日経平均は248円高で始まる

 ソニー<6758>(東1)は8日、1620円(40円高)の買い気配で始まり買い先行。円相場が2009年以来の円安水準になる1ドル98円台に入ったことが好感され、3月21日につけた高値1735円に迫る相場になっている。円安を受け、日経平均もいきなり248円97銭高の1万3082円61銭でスタート。株式市場は全面高のスタートとなっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース
2013年04月06日

【相場熟者が答える投資相談】三菱商事は当面、モミ合いを予想、決算待ち、下値で買い増しも

相場熟者が答える投資相談 【問い】 三菱商事<8058>(東1)を1900円で300株持っています。買い増しを考えていますので、今後の見通しと対処方向をよろしくお願いします。

 【答え】 4月5日(金)は13円安の1661円と反落しています。

 全般相場は、日銀の予想を上回る追加金融緩和政策を打ち出したことで、金融、不動産関連を中心に騰勢を強める一方で、商社株は上値の重い展開となっています。余剰資金がこれまでリスク回避から貴金属市場に流入していましたが、積極的にリスクを取りにいく姿勢に変わり株式市場に向かい、金価格や原油価格が下落したことを嫌気した売りに押されています。

 足元の業績、不動産関連事業、リース関連事業やファンド投資関連事業、エネルギー事業など好調も、豪州資源関連子会社における原料炭の販売価格の下落や海外資源関連の持分利益の減少が響き、13年3月期売上高は20兆円(前の期比0.6%増)、1400億円(同48.4%増)、経常利益は2800億円(同39.0%減)、純利益は3300億円(同27.3%減)を見込んでいます。14年3月期は原料炭が持ち直す見通しで回復すると期待されています。

 株価は、2月7日につけた年初来の高値1978円から4月4日安値1625円まで調整を挟んで5日高値1780円まで上昇する場面も見られましたが、下げに転じたことで、25日移動平均線が上値抵抗線として意識されました。バリュエーション的には、13年3月期予想PER8倍台・PBR0.73倍と割安感があり、配当利回り3.01%と利回り妙味がソコソコあり、大きく下押すことはなさそうですが、もみ合いが続くと予想されます。13年3月期決算(昨年は5月8日)発表における14年3月期業績見通しに対する期待感があり、それまでに下値を固めるようであれば、リバウンド狙いで買い増しも考えるスタンスで持続もと考えます。(株式評論家・摩周湖)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:11 | 株式投資ニュース
2013年04月05日

【注目のリリース】ビーエスピーが大型案件順調で業績予想を増額

■PER一段と割安感

 基幹系ソフト開発などのビーエスピー<3800>(JQS)は5日の大引け後、2013年3月期の連結業績予想を増額修正し、売上高は従来予想を1.9%引き上げて39.25億円とし、営業利益は同じく6.6%引き上げて10.45億円に、純利益は同1.6%引き上げて6.50億円に見直した。大型案件が順調。この結果、前3月期の連結業績は、前の期から売上高は2.2%増加し、営業利益は20.3%、経常利益は18.8%、純利益は38.0%の増収増益になる見込み。増額後の1株利益は159円33銭。

 本日の株価終値は1470円(58円高)。昨年11月の1150円前後からジリ高基調になり、3月25日に1530円まで上げた。本日の終値は、増額後の1株利益からは10倍未満(PER9.2倍)になり、IT開発銘柄としては割安顕著といえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:39 | 株式投資ニュース

【引け後のリリース】エステールがアクセサリー販売会社を支援し事業に厚み

■1月に再生手続きのブルームインターナショナル社のスポンサーに

引け後のリリース、明日の1本 宝飾品チェーンのAs−meエステール<7872>(JQS)は5日の大引け後、1月に民事再生手続きの申立を行なったオリジナルアクセサリー販売のブルームインターナショナル(東京都港区)を支援し、民事再生手続きの申立を行なっていない関連会社3社を含めてスポンサー基本合意書を締結すると発表した。

 発表によると、ブルームグループは、百貨店、ファッションビルなどを中心にオリジナルアクセサリーを販売し、その取り扱いブランドはファッション感度の高い20代、30代の女性を中心に根強い支持を受けている。同社の持つオリジナルアクセサリーの商品企画力は、貴石、貴金属を素材とした宝飾品の製造に強みを持つ当社との補完関係が強く、両者の企画力、生産ソースを共有することで、相乗効果が見込める。さらに、両者の店舗運営能力や広告宣伝のノウハウを共有することにより、ブルームグループの事業再建及び当社グループの企業価値の拡大を図る。

 エステールの本日の株価終値は872円(23円高)。2月中旬の700円前後から再騰相場になり、3月25日に938円まで上げた。PERは8倍前後のため、依然、割安感が強い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:21 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】古野電気が為替益の発生などを要因に配当を増額

■機動的な配当政策に評価高まる

 船舶用電子機器の古野電気<6814>(大1)は5日の大引け後、為替差益約6億円の発生と2013年2月期の配当予想の増額を発表し、2月期末配当は、業績予想の増額修正などを総合的に勘案し、これまでの見込みの2円50銭を4円50銭に増額した。この増配は、これから投資しても受け取ることはできないものの、機動的な配当政策を評価する様子がある。

 本日の株価終値は575円(10円高)。昨年11月の300円台からジリ高基調となり、3月25日に620円まで上げた。2月決算の発表は4月15日を予定し、ここで発表する今期の予想などに期待が強まりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:56 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】アスコットや大幸薬品が急伸しNTT都市開発なども軒並み高

 5日後場は、引き続き日銀の大胆な金融政策を好感し、東証1部の出来高が64億株台に激増し、「昭和24年の東証再開後最高」(東証)。売買代金は4兆8633億円で同3位。NTT都市開発<8933>(東1)が16.0%高、三井不動産<8801>(東1)が13.0%高となるなど、不動産株が全面高となり、鈴与シンワート<9360>(東2)などの含み資産株も軒並み堅調。みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)は売買代金・出来高ともトップ。相場活況を映し、日本取引所グループ<8697>(東1)も11.0%高となり高値を更新。

 中国で発生した新型の鳥インフルエンザウイルス関連株は物色が絞られ、大幸薬品<4574>(東1)が28.9%ストップ高となったものの、栄研化学<4549>(東1)は2.2%高。

 三越伊勢丹ホールディングス<3099>(東1)は6.1%高となり高値を更新。高島屋<8233>(東1)も5.5%高で高値に進み、株高による消費マインド回復に期待。また、資産効果への期待から投資用マンションやワンルームマンション株も急伸し、アスコット<3264>(JQS)は33.3%ストップ高。アーバネットコーポレーション<3242>(JQS)も17.9%ストップ高。

 東証1部の値上がり率1位は大幸薬品<4574>(東1)の28.9%ストップ高、2位は東京建物<8804>(東1)の21.2%ストップ高、3位はダイビル<8806>(東1)の19.1%高となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:08 | 株式投資ニュース

アーバネットコーポレーションは割安で後場も高値更新のまま堅調

 マンンション設計などのアーバネットコーポレーション<3242>(JQS)は5日の後場も高値を更新したまま強い相場を続け、13時40分を過ぎては16.3%高の6万5100円(9100円高)前後で推移。日銀・黒田新総裁の言う「異次元の緩和策」を受けて不動産株や銀行株が全面高となる中で、PER8倍台という割安感などが改めて注目されている。配当利回りが高めである点も特色のひとつで、6月決算に向けて追撃材料になる期待もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:47 | 株式投資ニュース

野村ホールディングスは前場の出来高34億株など好感し高値更新

 野村ホールディングス<8604>(東1)は5日の後場も600円(21円高)台で堅調に推移し、3月25日につけた2010年来の高値608円を更新して推移。日銀の大胆な金融政策によって株式市場が大活況となり、証券業界の回復にも期待が強まった。日経平均は前場591円高の1万3225円まで上げ、2008年来の1万3000円台。前場の出来高(東証1部)は34億株となり、午後の盛り上がり次第では、「アベノミクス相場」で最も出来高が膨れた2月7日の51億株を上回る可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:51 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】大幸薬品やダイビルが急伸し大手不動産株も一時ストップ高

 5日前場は、日銀の大胆な金融政策を好感し、日経平均は朝方に591円08銭高の1万3225円62銭まで急騰し、2008年以来の1万3000円台を回復。三井不動産<8801>(東1)がストップ高で寄り付き、前引けは15.5%高、ダイビル<8806>(大1)は東証でも活況で24.8%高。トヨタ自動車<7203>(東1)は3.3%高ながら高値を更新。銀行、証券、ノンバンク株も軒並み高となり、みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)は売買代金、出来高ともトップ。

 日本取引所グループ<8697>(東1)は12.8%高となり、日本株の活況に比例するとの期待で今年1月の上場以来の高値を更新。

 株高による資産効果にも期待が強まり、高島屋<8233>(東1)が7.1%高で高値に進んだほか、株式投資の活発化に期待しドリームバイザー・ホールディングス<3772>(東マ)が19.2%ストップ高、楽天<4755>(JQS)は8.2%高で高値更新。

 東証1部の値上がり率1位はランド<8918>(東1)の28.6%高となり株価ひとケタの手軽さに金融緩和効果の期待、2位は大幸薬品<4574>(東1)の26.0%高となり引き続き新型の鳥インフルエンザウイルス「H7N9型」が思惑材料、3位はダイビル<8806>(大1)の24.9%高となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:21 | 株式投資ニュース

東京電力も高い!仕手株並み急騰の記憶あり余裕資金が向かう

 東京電力<9501>(東1)は5日、反発となって328円(35円高)まで上げ、2011年以来の高値。手掛かり材料としては、福島第1原発で使用済み核燃料を保管する容器の点検で異常がなく、専用車両で移送したと発表したことがある程度だが、4月3日には日立製作所<6501>(東1)との提携などを材料に終値で24%高(61円高の313円)と仕手株並みの急騰を演じたばかり。このため、日経平均が朝方591円高の急伸となり、余裕の出た投資家が物色の手を広げたようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:12 | 株式投資ニュース

高島屋は5年ぶりの1000円台回復となり資産効果などに期待強まる

 高島屋<8233>(東1)は5日、一気に1000円(50円高)まで上げて2008年以来の1000円台を回復。10時40分現在も996円(46円高)前後で堅調となっている。黒田・日銀による大胆な金融緩和を好感し、日経平均が朝方に591円高まで急騰。資産効果や消費マインドの回復に期待が強まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:43 | 株式投資ニュース

ファーストリテイリングは高値の後一進一退となり指数連動売買の影響

 ファーストリテイリング<9983>(東1)は5日、一気に高値を更新し、朝方に3万8350円(2700円高)まで上昇。10時30分にかけては3万6550円(900円高)前後で一進一退となっている。2日に発表した月次売上高の好調は引き続き好感されているものの、日経平均との相関度が大きい銘柄。日経平均に連動するように採用銘柄を売買するインデックス運用の投信などの影響を受けやすく、日経平均が朝方591円高まで上げた後450円高前後まで上げ一服となっていることが影響しているようだ。しかし、こうした影響は限定的で、銘柄固有の材料が出れば一段高となって日経平均を牽引するとの期待は強い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:28 | 株式投資ニュース

大幸薬品は新型の鳥インフルエンザを材料に値上がり率1位

 大幸薬品<4574>(東1)は5日も大幅高となって高値を更新し、9時50分現在は1310円(272円高)前後で推移。値上がり率は26.2%で、東証1部の値上がり率1位になっている。著名な消毒薬があり、引き続き新型の鳥インフルエンザウイルス「H7N9型」が思惑材料。1300円台は2010年以来。日経平均は朝方に08年以来の1万3000円に乗ったため、数字が似ているとしてゲンをかつぐ買いもあるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:51 | 株式投資ニュース

三菱地所はストップ高となり日銀の政策に期待高揚

 三菱地所<8802>(東1)は5日、買い気配のまま高値を更新し、9時20分過ぎに3330円(484円高)で出会った後、基準値からストップ高の3350円(前日終値比504円高)に達した。日銀の大胆に踏み込んだ金融政策を好感し、買い殺到状態となっている。不動産株は軒並み急騰。
 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:31 | 株式投資ニュース