[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (09/26)日本航空は日中路線の旅客減などを手控え要因に連日安値
記事一覧 (09/26)キョーリン製薬ホールディングスは喘息薬を材料に続伸基調
記事一覧 (09/26)東宝は増額修正を材料に買い戻し膨れる期待で続伸
記事一覧 (09/25)シャープと交渉中の台湾・鴻海精密株が大幅安と伝えられる
記事一覧 (09/25)シャープが発電と採光を両立するシースルー太陽電池を開発‐‐引け後のリリース
記事一覧 (09/25)【注目のリリース】フジクラが自社株1000万株を満額取得し完了
記事一覧 (09/25)【注目のリリース】キョーリン製薬HLDが喘息薬を申請し株価「倍返し」も
記事一覧 (09/25)【注目のリリース】三井ハイテックが増額修正に続き自社株買いを発表
記事一覧 (09/25)パナソニックが「白物家電」3カ月ぶり増加など好感し午後も堅調
記事一覧 (09/25)味の素はディフェンシブ銘柄を買う潮流に乗り高値に迫る
記事一覧 (09/25)キリンホールディングスがディフェンシブ買いに乗り高値に迫る
記事一覧 (09/25)新規上場のエー・ピーカンパニーは公開価格を5割上回る水準まで上昇
記事一覧 (09/25)キユーピーがディフェンシブ株を買う動きに乗り連日高値
記事一覧 (09/25)養命酒製造は太陽光発電事業を材料に急伸
記事一覧 (09/25)ルネサスエレは昨日のストップ高に続き朝方続伸の後軟化
記事一覧 (09/25)本日新規上場のエー・ピーカンパニーは買い気配を上げ好スタート
記事一覧 (09/25)アドヴァンが営業利益の予想を4割増額し値上がり率2位で始まる
記事一覧 (09/24)輸入建材のアドヴァンが上期好調で営業利益の予想を4割増額‐‐引け後のリリース
記事一覧 (09/24)【注目のリリース】積水化成品は課徴金の額が決定し利益予想を増額
記事一覧 (09/24)【注目のリリース】和田興産は引渡し戸数増など要因に業績予想を大幅増額
2012年09月26日

日本航空は日中路線の旅客減などを手控え要因に連日安値

 日本航空<9201>(東1)は26日、続落の始まりとなり、3255円(140円安)で寄ったあとは3210円(185円安)まで下げ、9月19日の際上場後の安値を2日続けて更新した。日中関係などの冷え込みを受け、日本の航空会社は航空券の予約キャンセルが増加と伝えられており、速報ベースでは時価総額が60000億円を割り、全日本空輸<9202>(東1)の約5900億円を下回ったと伝えられた。全日空も下落率は3%を超えている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:36 | 株式投資ニュース

キョーリン製薬ホールディングスは喘息薬を材料に続伸基調

 キョーリン製薬ホールディングス<4569>(東1)は26日、軟調に始まった後一気に切り返し、朝寄り値の1836円(22円安)から1871円(13円高)と続伸基調。昨日、持株傘下の杏林製薬が本日、気管支喘息(ぜんそく)治療剤「KRP‐108」の製造販売承認申請を厚生労働省に行ったと発表したことが材料視されている。日経平均の下げ幅が朝方から140円を超えているため、ディフェンシブ性の強い薬品株や食品株に資金が回っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:14 | 株式投資ニュース

東宝は増額修正を材料に買い戻し膨れる期待で続伸

 東宝<9602>(東1)は26日、続伸の始まりとなり、1418円(10円高)で寄ったあとは1430円(22円高)と堅調。昨日、業績予想の増額修正を発表し、8月22日以来の1430円台回復となった。増額修正は、今2月期の連結純利益を従来予想より43億円上乗せし、前期比30%増の128億円とした。2期ぶりに過去最高益を更新。信用売り残が多いため、買い戻しが膨れた場合の潜在的な株高エネルギーは大きいと期待されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース
2012年09月25日

シャープと交渉中の台湾・鴻海精密株が大幅安と伝えられる

■「アイフォーン」製造受託する中国工場での暴動を悪材料視

 シャープ<6753>(東1)との資本提携を巡る動向が注目される台湾の鴻海精密工業の株価が25日の台湾株式市場で、約2.9%安の93.00台湾ドルまで下落げ、大幅に続落したと伝えられた。鴻海精密工業は、米アップル社の「アイフォーン」や「アイパッド」の受託生産で知られ、実際の製造拠点はグループの中国子会社・富士康科技集団(フォックスコン)とされる。そのフォックスコンの山西省太原市の工場や河南省鄭州市の工場で暴動が発生したと伝えられたことが株価下落の要因。山西省太原市の工場は25日から操業を再開したと伝えられたものの、株価への反応は薄かったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:11 | 株式投資ニュース

シャープが発電と採光を両立するシースルー太陽電池を開発‐‐引け後のリリース

■鴻海精密との提携を巡る不透明感は相当織り込まれた様子

引け後のリリース、明日の1本 シャープ<6753>(東1)は25日、発電と採光を両立でき、建築用ガラスとして活用できる「シースルー太陽電池モジュール」を発売すると発表した。太陽光発電システムは、屋根への設置が一般的な中で、この製品は窓ガラスやベランダの手すりなどに設置でき、遮熱による省エネ性能も兼ね備えた新しいガラス建材として提案する。

 発表によると、本機は、屋根などに設置する一般的な太陽電池モジュールで採用されている金属フレームを無くし、合わせガラス構造を採用することで、一般的なガラス建材と同様に、サッシや手すりの枠などに納めることができる。セルに細かなスリットを施しており、発電しながら適度に光を室内に採り込め、熱を遮ることもできる省エネガラスとして、窓や手すり、カーテンウォール、ひさしなど様々な場所に設置できる。

 株価は8月上旬に下げ止まり、同月16日の164円を下値に底練り相場を継続中。本日の終値は207円(1円安)。台湾の鴻海精密工業グループとの資本提携を巡り、グループ創業者の郭台銘氏が8月30日の記者会見に欠席したと伝えられた際にも安値を割らなかったため、鴻海精密工業との資本提携を巡る不透明感は相当程度、織り込まれてきたとの見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:07 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】フジクラが自社株1000万株を満額取得し完了

■早くも「次」の実施に期待

 フジクラ<5803>(東1)は25日の大引け後、7月末から12月21日までの予定で行なってきた自社株買い(自己株取得)の買い付け株数が、9月20日現在で取得上限の1000万株に達したため、現在の自社株買いは終了すると発表した。1000万株は、自社株買いを開始する前の発行済み株式総数の2.77%。満額取得するケースはそれほど多くないとみられているため、早くも「次」の実施に期待する動きもある。

 株価は7月の199円を下値に持ち直し、8月中旬に256円の戻り高値。その後は9月18、19日に253円の高値をつけ、本日の終値は243円(1円安)。本日は、古河電気工業<5801>(東1)と共同でインドの送電線拡充に対応する工場を建設と伝えられ、自社株買いによる株式価値の向上とともに中長期で期待材料になりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:49 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】キョーリン製薬HLDが喘息薬を申請し株価「倍返し」も

■今期は2ケタ増益の見込み

 キョーリン製薬ホールディングス<4569>(東1)は25日の大引け後、持株傘下の杏林製薬が本日、気管支喘息(ぜんそく)治療剤「KRP‐108」の製造販売承認申請を厚生労働省に行ったと発表した。

 発表によると、この治療剤は、英SkyePharma社によって開発された定量噴霧式吸入剤で、海外では対照薬を含む5000例規模の臨床試験(本薬1900例)が実施され、現在までにヨーロッパ8ヵ国で承認されている。国内では、杏林製薬が2008年4月に日本国内における独占的開発権・販売権に関するライセンス契約を締結し、国内での臨床開発を進め、このたびの申請に至った。

 株価は8月に1888円の年初来高値をつけ、その後1728円まで調整して出直り、本日の終値は1858円(21円高)。今期は2ケタ増益の見込みで、PER評価では割高感が強くなく、8月高値を抜けば、チャート観測では調整幅160円の「倍返し」で2048円が目標になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:36 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】三井ハイテックが増額修正に続き自社株買いを発表

■前回は先行高となり機敏な対処

 三井ハイテック<6966>(東1)は25日の大引け後、自己株の取得(自社株買い)を発表し、9月26日から2013年1月25日の間に、上限100万株(自己株式を除く発行済株式総数に対する割合2.36%)、上限金額6億円で行なうとした。

 株価は9月初の410円前後から上げピッチを強め、12日に489円まで上げ、本日は494円まで上げて戻り高値に進んだ。本日は午後一段高となり急伸。さる11日に業績予想と配当予想を増額発表した際は前日から動意活発で、翌日が目先的な高値になったため、機敏な対処が無難との見方がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:15 | 株式投資ニュース

パナソニックが「白物家電」3カ月ぶり増加など好感し午後も堅調

 パナソニック<6752>(東1)は25日の後場も堅調で、14時20分には531円(3円高)。前場は中国の工場の操業再開などを好感して543円(15円高)まで上げ、後場は、業界団体の発表による8月の「白物家電」の国内出荷額が3カ月ぶりに増加したと伝えられたことが材料視されている。日本電機工業会(JEMA)は25日に冷蔵庫やエアコンなどの8月の国内出荷額を発表し、前年同月比7.7%増の約1760億円となり、3カ月ぶりに前年実績を上回ったと伝えられた。ルームエアコンは25.7%増、電気冷蔵庫は7.4%増とされた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:27 | 株式投資ニュース

味の素はディフェンシブ銘柄を買う潮流に乗り高値に迫る

 味の素<2802>(東1)は25日の後場も堅調に推移し、13時50分にかけては1218円(8円高)。前場は1228円(18円高)まで上げ、年初来の高値に進んだ。信用取引の売り建て玉に逆日歩がつき、売り方は買い戻しの機をうかがっている様子。ユーロ・円への不透明感が増し、昨日からディフェンシブ性の強い大手食品株が高値に進み、明治ホールディングス<2269>(東1)カルビー<2229>(東1)キユーピー<2809>(東1)ニチレイ<2871>(東1)などが高値を更新しているため、出遅れ感が強まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:51 | 株式投資ニュース

キリンホールディングスがディフェンシブ買いに乗り高値に迫る

 キリンホールディングス<2503>(東1)は25日の後場寄り後もジリ高となり1036円(8円高)。9月20日につけた年初来の高値1045円に迫る相場になった。欧州各国の株式がほぼ全面安となり、ユーロに対する不透明感があるため、前場はディフェンシブ銘柄を買う動きが活発化し、カルビー<2229>(東1)キユーピー<2809>(東1)ニチレイ<2871>(東1)などが年初来の高値を更新。ビール3銘柄の中では最も高値に近い水準にあり、こうした潮流に乗りやすいようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:16 | 株式投資ニュース

新規上場のエー・ピーカンパニーは公開価格を5割上回る水準まで上昇

 本日、新規上場となったエー・ピーカンパニー<3175>(東マ)は25日、買い気配を上げて10時16分に公開価格2350円を約41%上回る3305円で売買成立し、初値をつけた。その後は約50%上回る3450円まで上げ、11時過ぎも3430円前後で強い相場となっている。自社農場で「みやざき地頭鶏」を生産するほか、飲食店向けに青果物、鮮魚などの流通、居酒屋「四十八(よんぱち)漁場」経営などを行なう。今期・2013年3月期の連結業績は、連結営業利益を前期比56.8%増の6.51億円、純利益を同89.4%増の4.13億円とし、予想1株利益は185円66銭としている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:07 | 株式投資ニュース

キユーピーがディフェンシブ株を買う動きに乗り連日高値

 キユーピー<2809>(東1)は25日も上値を試す相場になり、1278円(5円高)をつけて2日連続、年初来の高値を更新。欧米株式がドイツの9月景況感指数やギリシャの財政問題を懸念要因に軒並み軟調となったため、ユーロ安・円高などの影響が少ないディフェンシブ株として買われている。同様の買いを集めて明治ホールディングス<2269>(東1)も朝方は2日続けて高値を更新した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:28 | 株式投資ニュース

養命酒製造は太陽光発電事業を材料に急伸

 養命酒製造<2540>(東1)は25日、急伸の始まりとなり、朝4.3%高の732円(30円高)で売買が成立したまま、9時50分もこの水準で売り買いニラミ合いとなっている。太陽光発電事業に参入し、埼玉県鶴ケ島市内の工場跡地に設備能力1990キロワットのメガソーラー(大規模太陽光発電所)を建設すると本日の日本経済新聞で伝えられ、材料視された。3月に812円の高値があり、その後の安値は8月中旬の666円がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:54 | 株式投資ニュース

ルネサスエレは昨日のストップ高に続き朝方続伸の後軟化

 ルネサスエレクトロニクス<6723>(東1)は25日、伸び切れない始まりとなり、346円(10円高)まで上げた後は9時30分にかけて325円(11円安)前後で一進一退。昨日は、官民一体で1000億円超を共同出資する観測が伝えられてストップ高となったものの、本日はNY株安や円高基調を受けて利食い売りが増加した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | 株式投資ニュース

本日新規上場のエー・ピーカンパニーは買い気配を上げ好スタート

 25日、新規上場となった生鮮食材などのエー・ピーカンパニー<3175>(東マ)は買い気配で始まり、公開価格2350円に対し、9時10分現在は2468円の買い気配となっている。自社農場で「みやざき地頭鶏」を生産するほか、飲食店向けに青果物、鮮魚などの流通、居酒屋の経営などを展開。公募株数は35万株、売り出し株数は需要に応じたオーバーアロットメントによる売出しを含めて27万6700株。今期・2013年3月期の連結業績は、売上高を前期比34.8%増の112.19億円、営業利益を同56.8%増の6.51億円、純利益を同89.4%増の4.13億円、予想1株利益は185円66銭とする。公開価格はPER12.7倍になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース

アドヴァンが営業利益の予想を4割増額し値上がり率2位で始まる

 欧州製建築材料のアドヴァン<7463>(東1)は25日、急伸の始まりとなり、810円(20円高)で寄ったあとは825円(35円高)。昨日、第2四半期の連結業績予想(4〜9月・上期)を増額修正したことが好感され、値上がり率5%台で、一時東証1部の2位に入った。第2四半期は、前期震災で落ち込んだ反動や、マンション・住宅着工件数の増加などを要因に、純利益は7.3億円から9.5億円に増額。株価は7月6日に845円の年初来高値をつけ、高値更新が意識されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:10 | 株式投資ニュース
2012年09月24日

輸入建材のアドヴァンが上期好調で営業利益の予想を4割増額‐‐引け後のリリース

■通期予想も増額の期待高まる

引け後のリリース、明日の1本 欧州製建築材料のアドヴァン<7463>(東1)は24日の大引け後、第2四半期の連結業績予想(4〜9月・上期)を増額修正し、営業利益は11.7億円の予想から17.0億円の予想に約45%増額した。前期震災で落ち込んだ反動や、マンション・住宅着工件数の増加などが背景。売上高は63.4億円から72.5億円に、純利益は7.3億円から9.5億円に増額した。

 今3月期の予想は据え置き、売上高は前期比4.7%増の135億円、営業利益は同10.4%減の27.6億円、純利益は同5.8%減の17.2億円。上期の情勢が続けば、通期予想を上回る期待が出てきた。

 株価は7月6日に845円の年初来高値をつけ、以降は840円前後を上値に一進一退。本日の終値は790円(18円高)。一進一退の上値を抜けば1000円台との見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:42 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】積水化成品は課徴金の額が決定し利益予想を増額

■特別損失引当金の額を下回る

 積水化成品工業<4228>(東1)は24日の大引け後、第2四半期の純利益の予想(4〜9月)を大幅に赤字縮小修正し、従来の7.0億円の赤字を3.95億円の赤字に見直した。第1四半期に、発泡スチロール製品の取引に関する独占禁止法違反の課徴金納付に伴う損失に備え、特別損失として引当金を3.87億円計上していたところ、課徴金の金額が8200万円に決定したため。ただ、3月通期の予想は精査中として触れなかった。

 株価は4月初の300円前後から軟調相場を続け、9月に入って下げ止まる動きに転換。安値安は9月14日の189円で、本日の終値は196円(前日比変わらず)。今回の修正により、通期の予想1株利益は拡大する可能性が濃厚になり、上値を試すことになりそう。9月に入っての高値は210円で、これを抜けば底入れ感が強まる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:23 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】和田興産は引渡し戸数増など要因に業績予想を大幅増額

■横ばいゾーン抜けば上値余地拡大

 マンション分譲の和田興産<8931>(JQS)は24日の大引け後、第2四半期の業績予想(3〜8月・上期)を大幅に増額修正し、営業利益は従来予想の600万円を2.1億円に、純利益は2.5億円の赤字予想を0.9億円の赤字予想に見直した。主力の分譲マンションの引渡し戸数が計画を上回ったこと、販売促進にかかる経費の削減効果などが要因。2月期通期の業績予想については、現段階で変更はないとし、営業利益は前期比1.2%増の26億円、純利益は同41.5%増の9.5億円、1株利益は95円ちょうど。

 株価は3月に562円の年初来高値があり、9月4日に467円の戻り高値。本日の終値は428円(6円高)。5月以降は、おおむね390円前後から470円前後の幅で横ばいを続けており、このゾーンを抜け出せば、チャート観測では3月高値まで上値余地が開けることになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:02 | 株式投資ニュース