[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (01/25)カゴメは配当増額など好感し続伸で始まる
記事一覧 (01/24)小松ウオール工業は業績予想と配当予想を増額修正−−引け後のリリース
記事一覧 (01/24)【注目のリリース】カゴメが第3四半期好調で期末配当を増額
記事一覧 (01/24)地盤ネットは政策やマザーズ指数の連日高に乗りストップ高
記事一覧 (01/24)カッシーナ・イクスシーは前期の円高効果など期待しストップ高
記事一覧 (01/24)川崎汽船が円の軟化を好感し軟調相場から切り返す
記事一覧 (01/24)パナソニックは切り返し反発、後場はトヨタ自動車やソニーなども高い
記事一覧 (01/24)東和薬品は後発医薬品の使用促進策を材料に反発
記事一覧 (01/24)ユニ・チャームは自社株買いの観測を好感し高値更新
記事一覧 (01/24)GSユアサコーポはボーイング787の影響あるが堅調
記事一覧 (01/24)セルシードはヒトiPS細胞を材料に連日高い
記事一覧 (01/24)丸井グループは4〜12月期好調の観測で堅調反発
記事一覧 (01/24)ワコムは業績・配当予想の増額を好感し買い気配
記事一覧 (01/23)リョービが三菱重工グループと印刷機器事業で提携し割安感を見直す−−引け後のリリース
記事一覧 (01/23)【注目のリリース】KOAが円安効果で純利益を5割近く増額修正
記事一覧 (01/23)【注目のリリース】荏原実業は12年度の受注高などを増額修正し今期に期待
記事一覧 (01/23)任天堂は外貨預金の多い銘柄とされて日経平均の下げに逆行高
記事一覧 (01/23)日経平均下落の裏返しでナノキャリアやDNAチップ研究所がストップ高
記事一覧 (01/23)【相場熟者が答える投資相談】ショーボンド、下押し懸念薄く持続、業績も好調
記事一覧 (01/23)ゲンキーが株主優待の再開など好感し後場も高い
2013年01月25日

カゴメは配当増額など好感し続伸で始まる

 カゴメ<2811>(東1)は25日、続伸の始まりとなり、1750円(39円高)で寄ったあとも1740円台で堅調。昨日の大引け後、第3四半期の連結決算(4〜12月)を発表し、今3月期末の配当予想を増額修正したことが好感されている。今3月期末の配当予想は、従来予想の18円から20円の見込み(前年同期は18円)とした。1750円は昨年10月上旬以来。昨年9月に1799円の高値があり、当面はこの高値更新が参加者の目標になりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース
2013年01月24日

小松ウオール工業は業績予想と配当予想を増額修正−−引け後のリリース

■可動間仕切りなどオフィス・病院向け好調

引け後のリリース、明日の1本 宴会場やオフィス空間などの間仕切り大手・小松ウオール工業<7949>(東1)は24日の大引け後、第3四半期の決算(4〜12月・非連結)を発表し、今3月期の業績予想と配当予想を増額修正した。事務所・オフィス・病院・福祉施設向けの好調などが好調で、3月期末配当は、従来予想の18円から25円の見込みに引き上げた。前年同期は15円だった。

 4〜12月決算は好調で、官公庁向けも病院・福祉施設向けが堅調に推移。受注残高は前年同期比約12%増加。売上高は前年同期比20.0%増加し、営業利益は同6.2倍になり、純利益は同約13倍になった。品目別では、マイティーウォール(可動間仕切り)や固定間仕切り、トイレブース、移動間仕切りが好調。

 今3月期の予想は増額修正し、売上高は270億円から285億円(前期比15.6%増)に引き上げ、営業利益は22億円から28.5億円(同2.3倍)に、純利益は13.5億円から17.0億円(同2.6倍)に引き上げた。11年3月期を底に回復から拡大傾向。修正後の予想1株利益は168円35銭。

 株価は昨年12月初から次第に上昇角度を上げる相場になり、高値は本日の1396円(前日比57円高)。終値もこの値で高値引けとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:57 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】カゴメが第3四半期好調で期末配当を増額

■PBRなど高めだが織り込み済みの可能性

 カゴメ<2811>(東1)は24日の大引け後、第3四半期の連結決算(4〜12月)を発表し、今3月期末の配当予想を増額修正。従来予想の18円から20円の見込みに引き上げた。前年同期は18円だった。

 4〜12月の連結決算は好調で、売上高が前年同期比10.5%増加し、営業利益は同24.0%増加、純利益は同72.6%増加した。1株純資産は986円55銭。今3月期の予想は据え置き、売上高は前期比8.3%増の1950億円、営業利益は同11.0%増の94億円、純利益は同54.1%増の65億円、1株利益は65円35銭。

 株価は1月初から1700円をはさんで一進一退を続け、本日の株価終値は1711円(8円高)だった。1株純資産からみたPBRは1.7倍になり、また、予想1株利益からみたPERは26.1倍。ともに市場平均を上回るため、輸出関連株が活況になる局面では軟化する可能性がある。ただ、これらは第2四半期決算の発表後と変わりなく、織り込み済みの可能性もある。むしろ、増配を好感する可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:33 | 株式投資ニュース

地盤ネットは政策やマザーズ指数の連日高に乗りストップ高

 住宅地の地盤調査や品質証明を行なう地盤ネット<6072>(東マ)は24日、11時過ぎから何度もストップ高の4405円(700円高)で売買を交え、14時を過ぎてもストップ高の買い気配。12月21日に新規上場となり、このところは日経平均が昨日222円安など高値波乱気味のため、政策に乗る新興銘柄として値幅妙味を強めている。東証マザーズ指数は2011年以来の500ポイント台を1月21日に回復した後も強く、本日高く終われば5日続伸。地盤ネットは1月16日に4890円の高値があり、これを更新するまで目標達成感が出ないとの期待もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:20 | 株式投資ニュース

カッシーナ・イクスシーは前期の円高効果など期待しストップ高

 高級輸入家具のカッシーナ・イクスシー<2777>(JQS)は後場も断続的にストップ高の4610円(700円高)で売買をこなし、13時35分を過ぎてはストップ高買い気配。12月決算での為替効果に期待があるほか、株価はPBR0.6倍台のため、JASDAQ銘柄平均の1.3倍に比べて割安感が強い。1月上旬から動意を活発化させており、値幅狙いの買いが集まっているようだ。4600円台は2008年8月以来になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:41 | 株式投資ニュース

川崎汽船が円の軟化を好感し軟調相場から切り返す

 川崎汽船<9107>(東1)は24日の後場、上値を追い、164円(8円高)まで上げて13時20分現在も161円(5円高)。前場の軟調相場から切り返し、前日比では早速反発に転じた。PBRは0.6倍前後のため、東証1部銘柄平均の1.1倍に比べて割安感が強い。円相場が昼前から軟化し、対ユーロで再び118円台に入る円安になったことが好感されている。1月21日に175円の高値がある。大手海運株はそろって堅調に転じている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:28 | 株式投資ニュース

パナソニックは切り返し反発、後場はトヨタ自動車やソニーなども高い

 ソニー<6752>(東1)は24日の後場、堅調相場となり、586円(5円高)で始まった後590円(9円高)と上値を追った。朝方は円高基調などのため573円(8円安)まで下げたものの、トヨタ自動車<7203>(東1)ソニー<6758>(東1)とともに切り返しが目立っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:40 | 株式投資ニュース

東和薬品は後発医薬品の使用促進策を材料に反発

 後発医薬品の大手・東和薬品<4553>(東1)は24日の前場、反発相場となり、4865円(20円高)で寄ったあと4920円(75円高)まで上げ、昨日までの3日続落から反発。厚生労働省が生活保護の受給者に後発医薬品を使う方向で法制化する方針、と伝えられ、材料視された。今3月期は小幅減益の見込みのため、来期以降の業績に期待が広がった。株価は今期予想PERが16倍前後。東証1部平均の17.9倍と比べると割安感がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:20 | 株式投資ニュース

ユニ・チャームは自社株買いの観測を好感し高値更新

 ユニ・チャーム<8113>(東1)は24日、3日ぶりに高値を更新し、朝方4935円(150円高)まで上げて10時現在も4860円(75円高)前後で堅調。円安を好感した輸出関連株の上昇相場がこのところ小休止のため、消費関連株などを見直す動きがアル。本日は、2013年3月期中に100億円規模の自社株買い(自己株の取得)を実施する方針と本日付の日本経済新聞で伝えられ、期待が強まった。100億円規模の自社株買いを実施すれば発行済み株式の1%程度に相当すると伝えられた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:13 | 株式投資ニュース

GSユアサコーポはボーイング787の影響あるが堅調

 ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)は24日、堅調な始まりとなり、319円(7円高)で寄ったあとも316円前後で推移。ボーイング787型機のバッテリーに関する運輸安全委員会の調査で、発煙したバッテリーが過充電となったことを示すデータが見つからなかったことを明らかにした、と伝えられたことが安堵感につながったようだ。ただ、問題のバッテリーは、中身が炭化するなど激しく損傷した原因が判明する段階に至ってはいないため、引き続き手控え気分は拭いきれていないようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:22 | 株式投資ニュース

セルシードはヒトiPS細胞を材料に連日高い

 セルシード<7776>(JQS)は24日も続伸の始まりとなり、930円(42円高)で寄ったあと990円と強調。細胞再生シートなどで先行し、慶応義塾大学の大山学専任講師と岡野栄之教授らがヒトiPS細胞で「毛包」と呼ぶ組織の一部を再生することにマウス実験で成功したと伝えられ、このところのバイオ株人気を増幅した。バイオ株は本日も軒並み高となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:20 | 株式投資ニュース

丸井グループは4〜12月期好調の観測で堅調反発

 丸井グループ<8252>(東1)は24日、反発の始まりとなり、695円(6円安)で寄ったあと711円(10円高)と堅調。4〜12月期の連結営業利益が前年同期比2割強増えて180億円程度になった公算が大きいと本日付の日本経済新聞で伝えられ、目先の売り物を吸収する始まりになった。報道によると、4〜12月期の連結営業利益は180億円程度と、前年同期比2割強増えた公算が大きい。既存店売上高は振るわなかったが、好採算のプライベートブランド(PB=自主企画)商品の販売が伸び、利益率が改善。カード事業の収益拡大も寄与したようだ、という。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09 | 株式投資ニュース

ワコムは業績・配当予想の増額を好感し買い気配

 タッチパネルで知られるワコム<6727>(東1)は24日、続伸の始まりとなり、26万6000円(5000円高)の買い気配でスタート。昨日大引け後に業績予想と配当予想の増額修正を発表し、今3月期末の配当を従来予想の3500円から4000円(前年同期は3000円)に増やしたことなどが好感されている。昨日、26万9500円の高値をつけており、2008年来の高値となった。今3月期の連結業績予想は、純利益を41.25億円から48億円に引き上げるなど、全体に増額。修正後の予想1株利益は1万2032円10銭。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:02 | 株式投資ニュース
2013年01月23日

リョービが三菱重工グループと印刷機器事業で提携し割安感を見直す−−引け後のリリース

■株価はPBR0.5倍前後、減益予想は消化済みの動き

引け後のリリース、明日の1本 ダイカスト鋳造の大手リョービ<5851>(東1)は23日の大引け後、三菱重工業<7011>(東1)グループの三菱重工印刷紙工機械(広島県三原市)と印刷機器事業の提携に向けた協議を開始したと発表。将来の合弁会社の設立も視野に入れ、オフセット枚葉印刷機分野での業務提携の検討を行うことにした。最終契約を6月30日までに締結することをメドに提携内容の詳細を協議する。

 リョービの第3四半期の決算発表は1月31日の予定。本日の株価終値は219円(3円安)。1月4日に245円の高値をつけ、その後は220円をはさんで横ばい。PBR0.5倍前後で割安感が強く、この発表を機に割安さに気づく投資家が増える可能性がある。値動きとしては、昨年10月からの上げ相場で中段もちあい型の値固めになっている。今期は大幅減益の見込みだが、株価は消化済みの動きになっている。自動車業界が円安を受けて回復基調を強めれば、波及効果が見込める。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:32 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】KOAが円安効果で純利益を5割近く増額修正

■PBR低く割安感を見直す場面も

 電子部品のKOA<6999>(東1)は23日の大引け後、第3四半期の連結業績予想(4〜12月)の増額修正を発表し、売上高は289億円から291.03億円に引き上げ、営業利益は11億円から12.25億円に約1割増額し、純利益は7.8億円から11.37億円に5割近く増額した。主に為替レートが前回予想時より円安に推移したことが要因。決算発表は1月25日の予定で、3月通期の予想も増額になる可能性が出てきた。

 本日の株価終値は691円(5円安)。円相場の反発と日経平均222円安の割に底堅かった。現在の株価水準はPBR0.6倍前後。3月通期の予想も増額になる可能性が出てきたため、割安感を強めて見直される場面が到来しそうだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:10 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】荏原実業は12年度の受注高などを増額修正し今期に期待

■純利益の見込みも引き上げ割安感拡大

 荏原実業<6328>(東1)は23日の大引け後、業績予想の増額修正を発表し、2012年12月決算の連結受注高の見込みを268億円から304億円に引き上げ、純利益は6.5億円から11.7億円に引き上げた。純利益の増加は、過年度に計上した株式評価損および貸倒引当金に係わる一時差異が損金扱いになることなどが要因。営業・経常利益の見込みは小幅減額したものの、予想1株利益は111円96銭から201円52銭に増加した。

 株価は12月20日に1258円の高値をつけ、その後は1200円前後で小動き。本日の終値は1225円(2円高)。PERは6倍台前半になり割安感が拡大した。12年度の受注高が増える見込みになったため、今期の動向にも期待が強まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:53 | 株式投資ニュース

任天堂は外貨預金の多い銘柄とされて日経平均の下げに逆行高

 任天堂<7974>(大1)は23日の後場も堅調で、14時30分にかけては9200円(130円高、主市場・大証の値段)前後で推移。日経平均が後場再び下げ幅を広げ、170円安の1万500円台には逆行高となっている。外貨建て預金の保有の多い銘柄とされ、昨年末からの円高是正効果に期待がある模様。第3四半期の決算発表は1月30日の予定で、日経平均採用銘柄が冴えない間は、これに向けて期待が高まるとの見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:33 | 株式投資ニュース

日経平均下落の裏返しでナノキャリアやDNAチップ研究所がストップ高

 ナノキャリア<4571>(東マ)は10時過ぎから何度かストップ高の26万7800円(5万円高)をつけ、13時40分現在はストップ高買い気配。創薬ベンチャーで、京都大学のiPS細胞研究所・長船健二准教授らがヒトのiPS細胞から腎臓の細胞を作ることに成功したと伝えられ、連想買いが強まった。また、後場は、日経平均の下げ幅が拡大したため、材料株にシフトする動きも強まったようだ。13時40分現在は22.9%高で、東証マザーズ銘柄の値上がり率1位。後場は、DNAチップ研究所<2397>(東マ)も1万5000円ストップ高の20.6%高になるなど、バイオ関連株が一斉高となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:44 | 株式投資ニュース

【相場熟者が答える投資相談】ショーボンド、下押し懸念薄く持続、業績も好調

相場熟者が答える投資相談 【問い】 ショーボンドホールディングス<1414>(東1)を2700円で200株持っています。上げが止まったようにも感じるのですが、今後の見通しについてお願いします。

 【答え】 1月22日(火)は5円安の3395円と小幅ながら続落しています。

 公共投資を柱とする「国土強靱(きょうじん)化基本法案」、10年間で200兆円の公共事業の推進による、耐震化・補強の工事が増加するとの期待感から、1月16日に昨年来高値3630円と買われていましたが、21日付でUBS証券が同社の投資判断を3段階中最上位の「バイ」からは「ニュートラル」に格下げしたことから、やや利益確定売りに押される展開となっています。同証券では目標株価を2900円から3400円へ引き上げていますが、株価は業績期待を織り込んだ水準にあると判断しているようです。

 足元の業績、今6月期売上高は500億円(前期比12.7%増)、営業利益は77億円(同17.9%増)、経常利益は80億円(同16.5%増)、純利益は49億円(同32.9%増)と2ケタ増収増益を見込んでいます。来6月期も増収増益が観測され好調が続く見通しです。

 株価は、昨年11月13日安値2170円から1月16日昨年来高値3630円と1460円幅(67%)上昇。今期予想PER20倍台と買われたこともあり、上げ一服となっても当然といえますが、国土交通省が高速道路会社の債務完済を10年延期し、3兆円程度の財源を捻出し、老朽化している高速道路の補修費用に充てることなど、今後も補修工事など期待出来る状況です。また、同社は無借金経営で自社株買いを断続的に実施している経緯から大きく下押しする懸念は少ないと思われます。中長期で上昇トレンドを継続する可能性がありますので、持続も良いでしょう。(株式評論家・摩周湖)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:34 | 株式投資ニュース

ゲンキーが株主優待の再開など好感し後場も高い

 ドラッグストアのゲンキー<2772>(東1)は後場寄り後に一段高となり、2095円(247円高)まで上げた後も2050円(202円高)前後で強い始まりとなった。午前10時30分に第2四半期決算と株主優待制度の再開を発表したことを好感。四半期決算は18日に増額修正済みだったものの、株主優待の再開に意外感があったようだ。優待は、同社の商品券やオリジナル商品、福井県産コシヒカリなどを毎年6月20日・12月20日現在の株主に贈呈するとした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:08 | 株式投資ニュース