[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (09/10)伊藤園はドリンク事業18%増や首都圏の取水制限を材料に堅調
記事一覧 (09/10)コマツは国内GDPと中国株の堅調を好感し続伸
記事一覧 (09/10)常磐興産は業績予想の増額修正を好感しストップ高で値上がり率1位
記事一覧 (09/10)セブン&アイHLDは「セブン―イレブン」四国にも出店と伝えられ反発
記事一覧 (09/10)クックパッドは第1四半期の純利益が過去最高になり上値を追う
記事一覧 (09/10)シャープは「最終合意10日以降」と伝えられ小動きだが需給妙味続く
記事一覧 (09/08)【注目のリリース】クックパッドは7月末で料理の累計レシピ数127万品を超える
記事一覧 (09/08)【注目のリリース】日経225種平均にトクヤマ採用!新日本製鐵と住友金属工業の合併で
記事一覧 (09/08)【注目のリリース】神戸物産が業績予想を増額修正し期末配当も上乗せ
記事一覧 (09/07)精密メッキ加工の山王がスマホ関連受注など要因に業績予想を増額−−引け後のリリース
記事一覧 (09/07)【注目のリリース】ウイルコHLDは経営資源の集中進み赤字縮小傾向
記事一覧 (09/07)【注目のリリース】伊藤園はドリンク事業の売上高が8月18%増加
記事一覧 (09/07)シャープが14時過ぎから上値追う、鴻海精密の「呪縛」はなれる期待
記事一覧 (09/07)IHIは10月の「造船統合」を前に円安の追い風を好感し上値追う
記事一覧 (09/07)ユニーは上海株高を受け中国出の店舗展開に期待し一段高
記事一覧 (09/07)神戸鋼が7%高など鉄鋼株が上海株高を好感し軒並み高い
記事一覧 (09/07)ソフトバンクは米アップル社の新製品に期待再燃し高値に急接近
記事一覧 (09/07)村田製作所はアップル新製品への期待再燃し6日ぶり4000円台回復
記事一覧 (09/07)ソニーは平均株価採用銘柄を買う動きも加勢し900円台を回復
記事一覧 (09/07)大日本住友製薬は米国での追加申請を好感し反発で始まる
2012年09月10日

伊藤園はドリンク事業18%増や首都圏の取水制限を材料に堅調

 伊藤園<2593>(東1)は10日、持ち直す相場になり、朝方の1534円(7円安)を下値に11時を過ぎては1550円(9円高)。全体相場が軟調なため、手控え感があるものの、7日の大引け後に発表した8月の販売状況(単体・速報値)が好調で、ドリンク事業の売上高が前年同月比17.9%増加となったことなどが見直されている。期初5月からの累計では前年同期間比7.5%の増加。また、国土交通省などが利根川水系で11日から10%の取水制限を行なう方針とつ充てられていることも材料になった。 
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:14 | 株式投資ニュース

コマツは国内GDPと中国株の堅調を好感し続伸

 コマツ<6301>(東1)は10日、続伸となり、朝寄り直後に1633円(41円高)まで上げ、取引時間中としては8月30日以来の1600円台回復となった。朝、内閣府が発表した4〜6月期の国内総生産(GDP)改定値は年率0.7%増となり、8月発表の速報値からは数値が低くなったものの、増勢を維持したことが好感された。また、中国景気に敏感な銘柄のため、上海株式がプレオープニング(早朝取引)の段階で堅調続伸、香港も堅調と伝えられたことも買い安心感につながった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:40 | 株式投資ニュース

常磐興産は業績予想の増額修正を好感しストップ高で値上がり率1位

 常磐興産<9675>(東1)は10日、買い気配のまま9時15分にストップ高の120円(30円高)に達した。前週末に発表した第1四半期決算で、今3月期業績予想を増額修正したことが好感され、ストップ高で売買が成立した後もそのまま買い気配を続けている。増額修正は、連結売上高を420.6億円の見込みから453.6億円とし、営業利益は3.1億円から14.6億円に引き上げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

セブン&アイHLDは「セブン―イレブン」四国にも出店と伝えられ反発

 セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)は10日、反発の始まりとなり、2347円(50円高)で寄ったあとも2340円前後で堅調。手掛かり材料としては、コンビニエンスストアのセブン―イレブン・ジャパンが国内でまだ出店していなかった四国地方に2013年春から出店を開始すると伝えられたことがある。大手紙によれば、四国で「サンクス」の地域運営会社がセブンイレブンへの転換を希望、と伝えられたため、競争力を見直す動きが出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | 株式投資ニュース

クックパッドは第1四半期の純利益が過去最高になり上値を追う

 クックパッド<2193>(東1)は10日、上値を追う始まりとなり、2169円(57円高)で寄ったあと2187円(75円高)と前週末比で急反発。前週末の7日に発表した第1四半期決算(5〜7月)が好調で、純利益は5〜7月期として過去最高の3.42億円(前年同期比約70%増)となったことなどが好感された。直近の高値は8月27日の2180円。これを上抜いたため、チャート観測では、7月の高値2270円前後が次の目標になる。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース

シャープは「最終合意10日以降」と伝えられ小動きだが需給妙味続く

 シャープ<6753>(東1)は10日、小動きの始まりとなり、202円(3円安)で寄ったあとは203円から199円。資本提携を巡る交渉が続く台湾・鴻海精密工業との最終合意は10日以降と週末中に複数で伝えられ、様子見になっている。ただ、信用需給が拮抗しているため、引き続き、少しの材料でも値幅が大きくなりやすい状況。東証1部の出来高・売買代金とも上位に入っており、需給妙味は強いようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:08 | 株式投資ニュース
2012年09月08日

【注目のリリース】クックパッドは7月末で料理の累計レシピ数127万品を超える

■月間利用者数は前年同月の4.2倍

 料理レシピサイトのクックパッド<2193>(東1)は7日の夕方、第1四半期決算(5〜7月・非連結)を発表。売上高は前年同期比30.6%増加し11.03億円になり、営業利益は同45.8%増の5.63億円に、純利益は同69.9%増の3.42億円になった。会員事業ではプレミアム会員数が順調に増加。また広告事業ではネットワーク広告が伸びた。

 料理レシピの数は堅調に増加しており、2012年7月末には累計レシピ数が127万品を超えた。7月の月間利用者数は、特にスマートフォン向けブラウザからの利用者数が順調に増加しており、531万人(前年同月比4.2倍)。こうした推移を受け、売上高営業利益率は、増収効果によって前年同期を5.3%ポイント上回る51.1%になった。ただ、今4月期の業績予想は数値予想を行なわず、6月の前期決算発表に続き、「売上高と営業利益は平成24年4月期を上回ると見込む」とするにとどめた。

 株価は7月初に2270円の戻り高値をつけ、その後は2100円をはさんで横ばい推移。7日の終値は2112円(10円安)だった。業績予想に慎重な印象があるため、ネット関連の好業績銘柄としては、割安に放置されがちとの見方がある。ちなみに、「会社四季報」(東洋経済新報社)の今4月期の純利益の予想は前期比約23%増で1株利益は82.6円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:11 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】日経225種平均にトクヤマ採用!新日本製鐵と住友金属工業の合併で

■日新鋼と日軽金は各々「ホールディングス」に

 日本経済新聞社は7日の夕方、10月1日に新日本製鐵<5401>(東1)住友金属工業<5405>(東1)が合併することにともない、日経225種平均株価の構成銘柄にトクヤマ<4043>(東1)を補充採用すると発表した。9月26日から。

 また、日新製鋼<5407>(東1)日本軽金属<5701>(東1)はそれぞれホールディングス(持ち株会社)体制に移行。日経速報ニュース によると、住金と日新鋼、日軽金は経営再編により上場廃止となるため26日に除外し、トクヤマを同日補充のうえ、日新製鋼ホールディングス、日本軽金属ホールディングスを上場翌日の10月2日に補充する。これにより、9月26日から10月1日まで、日経平均は223銘柄で構成されることになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:04 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】神戸物産が業績予想を増額修正し期末配当も上乗せ

■予想1株利益は8%強増額

 神戸物産<3038>(大2)は7日の夕方、今10月期の業績予想と配当予想を増額修正し、10月期末の配当はこれまでの40円の見込みを50円にした。前期実績は45円。業績が順調に推移しており、株主に対する利益還元を進める。

 今10月期の連結業績予想は、M&A戦略によって取得した各グループの食品工場が当初予想よりも順調に推移していることなどを要因に、営業利益の見込みは38.7億円から43.2億円に引き上げ、純利益は19.1億円から20.7億円に引き上げた。修正後の予想1株利益は264円34銭。

 株価は7月25日の1903円を安値に大きく持ち直しており、8月27日には2198円まで上昇し、7日の終値は2190円(1円高)だった。予想1株利益は8%強増額したため、単純に8%高とすると2365円まで修正高しても不自然ではないことになる。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:57 | 株式投資ニュース
2012年09月07日

精密メッキ加工の山王がスマホ関連受注など要因に業績予想を増額−−引け後のリリース

■営業・経常・純利益とも、4期ぶり黒字転換へ

引け後のリリース、明日の1本 電子部品メッキなどの山王<3441>(JQS)は7日の大引け後、スマートフォンやタブレットPCなどのIT機器向けの受注増加を要因に、2012年7月決算の見込みを増額修正。7月期の連結業績予想は、売上高を74億円から78.21億円に引き上げ、営業利益は1.45億円から2.96億円に、純利益は5.55億円から6.01億円に引き上げた。

 営業・経常・純利益とも、4期ぶりの黒字転換になる。発表では、受注の増加、売上高の増加に加え、人件費、設備投資などを中心に経費抑制に努めた効果も出る。修正後の予想1株利益は124円86銭。決算発表は9月上旬を予定。今期・2013年7月期の予想に期待が高まる展開が予想される。株価は9月5日に700円の高値をつけ、本日の終値は648円(25円安)だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:50 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】ウイルコHLDは経営資源の集中進み赤字縮小傾向

■今10月期の業績予想は営業・経常赤字が改善

 斬新なダイレクトメールや印刷事業のウイルコホールディングス<7831>(東2)は7日の大引け後、業績予想の修正を発表し、今10月期の連結営業損益を4億円の赤字から3億円の赤字に、経常損益は3.1億円の赤字から2.8億円の赤字に、各々赤字が縮小する見込みとした。

 同社は、通販事業を譲渡し、第3四半期から情報・印刷事業に経営資源を集中。発表によると、付加価値製品の販売強化やコスト削減による原価の低減などが奏功する見込み。純利益は、組織再編にかかわる一過性の諸経費により、19.7億円の黒字予想を17.1億円の黒字予想に見直した。予想1株利益は69円38銭。

 株価は6月の51円を下値に底堅さの感じられる横ばい相場を続け、横ばい圏の上値は64円。本日の終値は60円(前日比変わらず)。北陸が地盤のため、株式市場での知名度は今ひとつだが、再構築の進展が注目される。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:36 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】伊藤園はドリンク事業の売上高が8月18%増加

■コーヒー飲料47%増加、自己株の消却も注目

 伊藤園<2593>(東1)が7日の大引け後に発表した8月の販売状況(単体・速報値)は、ドリンク事業の売上高が前年同月比17.9%増加(期初5月からの累計では前年同期間比7.5%増)と好調で、合計売上高は同16.7%の増加(同6.4%の増加)となった。

 ドリンク事業の中では、コーヒー飲料が前年同月比46.6%増となり、野菜飲料は同23.4%増、紅茶飲料は同22.1%増、日本茶飲料は同12.1%増となった。

 株価は6月からジリ高基調を続けており、8月29日に自社株買いの発表を好感して1610円の年初来高値をつけた。その後も下値が固く、本日の終値は1541円(4円安)。10月下旬には、買い付けた自己株の消却を予定しているため、株式価値の向上が株価材料として再燃する可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:06 | 株式投資ニュース

シャープが14時過ぎから上値追う、鴻海精密の「呪縛」はなれる期待

 シャープ<6753>(東1)は14時頃から持ち直す相場になり、一時210円(10円高)まで上げて堅調相場に転換。前場の188円(12円安)からは12%近い上げとなった。ロイター通信の報道として、概略、銀行団に向けた再建計画の中に、提携協議中の台湾・鴻海精密工業からの出資が得られないことを前提とした計画も用意していると伝えられ、鴻海精密工業の「呪縛」からはなれる期待が広がった。東証1部の出来高・売買代金とも1位。同社株は、このところ、鴻海精密工業の郭台銘董事長の発言や帰国などに一喜一憂となっており、信用需給が拮抗しているため、少しの材料でも値幅が大きくなりやすい相場をみせている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:05 | 株式投資ニュース

IHIは10月の「造船統合」を前に円安の追い風を好感し上値追う

 IHI<7013>(東1)は7日の後場も上値を追う展開となり、14時にかけては約5%高の176円(9円高)と本日の現在高に進んだ。ジェイ エフ イー ホールディングス<5411>(東1)との間で、10月1日に造船事業の統合新会社を発足。造船事業にとっては円安が追い風になるため、欧州中央銀行による南欧諸国の国債買い入れ決定を受け、円安が進んだことを好感する相場になった。直近の高値は8月23日の181円。これを抜けば190円から200円まで上値余地が開けるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:24 | 株式投資ニュース

ユニーは上海株高を受け中国出の店舗展開に期待し一段高

 ユニー<8270>(東1)は7日の後場、一段高となり、13時30分にかけて6.7%高の649円(41円高)と反発幅を拡大。昨日、1年近く遅れていた中国での1号店の開業が2013年末に決まったと伝えられており、本日の上海株式市場が総合指数で前引け約4.2%高の急伸と伝えられ、期待が広がった。中国での1号店は、上海の地下鉄2号線の主要駅に直結する複合施設に入り、売り場面積は約2万1000平方メートルと伝えられた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:42 | 株式投資ニュース

神戸鋼が7%高など鉄鋼株が上海株高を好感し軒並み高い

 鉄鋼株が7日の後場寄り後に軒並み一段高となり、新日本製鐵<5401>(東1)は6.0%高の159円(9円高)間で上昇し、ジェイ エフ イー ホールディングス<5411>(東1)は8.2%高の1034円(78円高)まで上昇。神戸製鋼所<5406>(東1)は7.0%高の61円(4円高)となった。鉄鋼株は、中国景気に敏感な業種の代表格。上海株式市場が2日続伸となり、上海総合指数の前引けは約4.2%高の2138ポイントになり、約2週間ぶりに2100台に乗せたと伝えられ、買い安心感が広がった。上海総合指数は、一昨日まで、約3年7カ月ぶりの安値圏に低落していた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:11 | 株式投資ニュース

ソフトバンクは米アップル社の新製品に期待再燃し高値に急接近

 ソフトバンク<9984>(東1)は7日の前場、上値を追う相場になり、3240円(40円高)で始まった後は3250円まで上昇。11時過ぎも3230円で堅調。8月16日につけた年初来の高値3260円に急接近となった。米アップル社が12日前後に新製品を発表するとの観測が米国のメディアなどで複数、伝えられているため、「iPhone(アイフォーン)」や「iPad(アイパッド)」などの取り扱いで国内最大手として、期待が再燃した。ただ、本日の全体相場は、欧州中央銀行による南欧諸国の国債買い入れ決定を受け、ユーロ高・円安やNY株の大幅高を好感して輸出関連株や証券・銀行株への物色が活発なため、ソフトバンクはやや人気の圏外になっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:08 | 株式投資ニュース

村田製作所はアップル新製品への期待再燃し6日ぶり4000円台回復

 村田製作所<6981>(大1)は7日、出直りを強める相場となり、4065円(195円高)で寄ったあとは4070円をつけて堅調推移。欧州中央銀行の決定を受け円安・ユーロ高が進み、NYダウの急騰244ドル高なども好感し、取引時間中としては8月30日以来6日ぶりの4000円台回復となった。また、米アップル社との取引先銘柄でもあり、アップル社が12日前後に新製品を発表するとの観測も再燃している。チャート観測では、75日移動平均(直近は3978円)を抜いてきたため、次の関門として、直近の高値4255円(8月21日)突破の期待が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:37 | 株式投資ニュース

ソニーは平均株価採用銘柄を買う動きも加勢し900円台を回復

 ソニー<6758>(東1)は7日、急反発の始まりとなり、891円(31円高)で寄ったあと907円(47円高)。取引時間中としては3日ぶりに900円台に浮上し、9時50分には東証1部の売買代金4位前後に入る相場になった。欧州中央銀行が南欧国債の買い入れを決定し、ユーロ高・円安が進行。NYダウも244ドル高の大幅高になり、株価指数に連動運用するファンドなど、平均株価採用銘柄を全体に買う動きも加勢したようだ。キヤノン<7751>(東1)も2563円(87円高)と急伸している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:58 | 株式投資ニュース

大日本住友製薬は米国での追加申請を好感し反発で始まる

 大日本住友製薬<4506>(東1)は7日、反発の始まりとなり、832円(10円高)で寄ったあとも830円をはさんで堅調。朝8時30分に、非定型抗精神病薬を米国で適応追加申請したと発表したことが材料視されている。ただ、本日の株式市場は、欧州中央銀行の措置を受けてNYダウが244ドル高と急伸し、円安・ユーロ高になっているため、薬品株のディフェンシブ性を発揮する出番ではなく、やや上値の重い相場になっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース