[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (01/22)三井不動産は日銀の政策会合を控えて出直り強める
記事一覧 (01/22)ビックカメラは日銀総裁会見を控えた内需株物色に乗り戻り高値
記事一覧 (01/22)日本ペイントは「大規模買付」の提案を材料に買い気配を上げる
記事一覧 (01/22)昨日売買代金1位のソニーは本日も堅調
記事一覧 (01/21)モロゾフが「東京スカイツリー」商品など好調で業績予想を増額修正−−引け後のリリース
記事一覧 (01/21)【狙い場・買い場】ファースト住建は住宅6社の統合に向けて継続注目の余地
記事一覧 (01/21)【注目のリリース】フュートレックが音声認識のロイヤルティなど好調で増額修正
記事一覧 (01/21)ソニーは出遅れ感強くPBRも割安で売買代金1位の活況高
記事一覧 (01/21)丸井グループはカード事業と日銀緩和を結ぶ期待もあり戻り高値
記事一覧 (01/21)セイコーHLDは銀座の一等地を材料に朝急伸のあと高値もみあい
記事一覧 (01/21)【株式市場】円相場に方向感なく全般は上げ一服となり材料株物色が活発
記事一覧 (01/21)全日空はボーイング787の運行停止を延長と伝わるが底堅い
記事一覧 (01/21)パナソニックは戻り高値に進み昨年8月以来の600円台
記事一覧 (01/21)GSユアサコーポはボーイング787の影響を横目に続伸
記事一覧 (01/21)ネクソンはディー・エヌ・エーとの提携を好感し5日ぶり反発
記事一覧 (01/21)ユナイテッドアローズは9カ月決算好調との報道を好感し戻り高値
記事一覧 (01/21)米久は三菱商事によるTOBを好感し買い気配
記事一覧 (01/20)【相場熟者が答える投資相談】JTは一段高を見込み持続で、医薬品強化に期待
記事一覧 (01/20)【海外比率の高い銘柄】ブリヂストン、ブラザー工業、東光など
記事一覧 (01/19)【海外比率の高い銘柄】三井海洋開発、マブチモーター、ヤマハ発動機など
2013年01月22日

三井不動産は日銀の政策会合を控えて出直り強める

 三井不動産<8801>(東1)は22日、反発の始まりとなり、1990円(9円高)で寄ったあと2012円(31円高)と出直りを強める相場。日銀の政策会合が通常より1時間ほど早い午前8時に開始されたと伝えられ、総裁会見が昼頃になるのか、午後になるのか、いずれ追加の緩和策が打ち出されるとの期待が強まった。1月4日に2164円の高値があり、その後は17日の1931円を下値に出直る相場。調整一巡感が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:01 | 株式投資ニュース

ビックカメラは日銀総裁会見を控えた内需株物色に乗り戻り高値

 ビックカメラ<3048>(東1)は22日、戻り高値を更新する始まりとなり、4万4450円(100円高)で寄ったあとも4万4300円前後で堅調。日銀の金融政策決定会合後の日銀総裁会見が本日予定され、為替の影響の大きい主力株が動きづらいため、内需系の銘柄に目を転じる動きが寄与している。昨年6月にコジマを子会社化し、コジマが昨日、代表取締役会長にビックカメラ取締役の木村氏を発表したため、連携事業の進展に期待する動きもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:37 | 株式投資ニュース

日本ペイントは「大規模買付」の提案を材料に買い気配を上げる

 日本ペイント<4612>(東1)は22日、買い気配で始まり、9時10分現在は869円(60円高)の気配。昨日、ニプシー・インターナショナル・リミテッドから、日本ペイント株を買い付ける大規模買付行為に関する「提案書」を受領したと発表し、思惑が広がっている。提案通りに買い付けが行なわれた場合、ニプシー・インターナショナルの関連会社であるファースト・インダストリーズ・コープが既に保有している同社普通株式(総議決権数の14.60%)と合算して総議決権数の44.94%を保有することになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:15 | 株式投資ニュース

昨日売買代金1位のソニーは本日も堅調

 ソニー<6758>(東1)は22日、1200円(13円高)で始まった後1215円と堅調。昨日の売買代金1位の活況高に続き、本日も続伸基調の始まりとなった。PBR0.6倍台で割安感が強く、米国本社ビルの売却に続く構造改善策に期待が継続している。本日は、白川日銀総裁の会見が予定されるため、手控えムードがあるものの、出遅れ銘柄を物色する動きの強さを示すようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | 株式投資ニュース
2013年01月21日

モロゾフが「東京スカイツリー」商品など好調で業績予想を増額修正−−引け後のリリース

■信用売りの買い戻しも注目要因に

引け後のリリース、明日の1本 モロゾフ<2217>(東1)は21日の大引け後、今1月期の業績予想(非連結)を発表し、営業利益は従来予想野7.9億円から8.7億円に引き上げ、純利益は3.2億円から3.7億円に引き上げた。増額後の予想1株利益は10円21銭。2014年1月期への期待も強まる可能性がある。

 売上高は、「東京スカイツリークリスピーショコラ」をはじめとした東京土産市場向け商品の好調な推移やイベント商戦の成功、9月にリニューアルを行った半生菓子の復調などにより、前回予想を3%近く増額し、272億円の見込みとした。損益面では、工場生産性の向上などにより売上原価率などが改善した。

 本日の株価終値は309円(3円高)。2011年10月から12年10月まで1年ほど270円から280円のゾーンで横ばいを続けてきたものの、この3カ月ほどは上値を追う展開となり、高値は本日の309円。信用売りの買い戻しが増加する妙味も強まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:57 | 株式投資ニュース

【狙い場・買い場】ファースト住建は住宅6社の統合に向けて継続注目の余地

狙い場・買い場 ファースト住建<8917>(大1)は1月16日に1080円の高値をつけたあと調整含みながら、21日の終値は1060円(5円安)にとどまり、依然、1000円台で底堅い相場を続けている。昨年12月下旬、一建設<3268>(JQS)飯田産業<8880>(東1)や同社など、戸建て住宅6社が経営統合を発表。各銘柄とも順調に上値を追っている中で、ファースト住建は依然、PER6倍台、PBR1倍割れの株価水準にあり、統合予定の6社の中でも割安感が目立つ。消費税の引き上げ後に備えた住宅ローン政策の拡充も濃厚で、当分は追い風にフォローされるといえる。

 同社の営業エリアは関西から西日本が中軸で、太陽光発電設備を常備した住宅などを牽引約に、今10月期も連続増益の見込み。業界そのものは、人口減少などの逆風が吹く中で、いち早く経営統合・効率化に進むため、強みを一段と強化する期待がある。 

 なお、経営統合は13年11月の予定で、統合に進むのは、一建設<3268>(JQS)、飯田産業<8880>(東1)、東栄住宅<8875>(東1)タクトホーム<8915>(東1)アーネストワン<8895>(東1)アイディホーム<3274>(JQS)の6社。統合に向けて、これらの銘柄が順番に上げる展開も予想できる。(ステルス)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:45 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】フュートレックが音声認識のロイヤルティなど好調で増額修正

■2014年3月期の展開にも期待強まる

 音声認識技術のフュートレック<2468>(東マ)は21日の大引け後、今3月期と12月第3四半期までの連結業績予想を営業・経常・純利益とも増額修正し、今3月期の営業利益の予想は7.0億円から8.5億円に約2割引き上げた。音声認識関連ロイヤルティが順調に伸びたことに加え、予定していた研究開発投資が延伸していることなどが主要因。

 通期の予想も音声認識関連ロイヤルティの堅調推移が見込まれ、純利益の予想は3.9億円から4.3億円に1割増額した。修正後の予想1株利益は46円17銭。

 本日の株価終値は小幅続伸の1098円(61円高)となり、昨年11月以来の1100円台を回復。増額修正後の1株利益をベースにしても、PERは依然20倍を超えるものの、2014年3月期の展開にも期待が強まったといえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:57 | 株式投資ニュース

ソニーは出遅れ感強くPBRも割安で売買代金1位の活況高

 ソニー<6758>(東1)は21日の後場、一段高となり、1237円(88円高)をつけたあとも強調相場を続け、14時30分には4.1%高の1196円(47円高)。東証1部の売買代金1位の活況で、昨年来の戻り高値を連日更新している。昨年11月からの全体相場の回復過程では戻りの鈍い印象があり、出遅れ感が強まった模様。円安効果に期待があり、株価はまだPBR0.6倍台のため、日経225銘柄平均の1.1倍と比べて割安感が強い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:38 | 株式投資ニュース

丸井グループはカード事業と日銀緩和を結ぶ期待もあり戻り高値

 丸井グループ<8252>(東1)は21日の後場も戻り高値を更新したまま堅調で、14時には6.2%高の735円(43円高)前後。PBRは0.7倍前後のため出遅れ感が強く、メリルリンチ日本証券が目標株価を580円から850円に引き上げたと伝えられたことが好感された。前場は742円(50円高)まで上げ、2011年3月上旬以来の水準を回復。カード事業が拡大しており、本日から21日に予定される日銀の政策会合を期待材料にする動きも少なくないようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:07 | 株式投資ニュース

セイコーHLDは銀座の一等地を材料に朝急伸のあと高値もみあい

 セイコーホールディングス<8050>(東1)は21日13時現在284円(50円高)前後で推移し、約21%高で東証1部の値上がり率5位前後。主力株が日銀の政策会合(21日〜22日)を手控え要因に一進一退の中、グループ企業が東京・に土地を保有することと一段の金融緩和を結びつける動きが強まった。首都圏の駅やコンビニで発売される夕刊紙に推奨記事。ただ、株価は朝方に294円(60円高)まで上げ、後場は今のところこの高値を抜いていない。290円台は2011年3月以来になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:11 | 株式投資ニュース

【株式市場】円相場に方向感なく全般は上げ一服となり材料株物色が活発

■東証1部銘柄は54%が高い

 21日前場の東京株式市場は、材料株物色が活発で全般は上げ一服。日銀の政策会合が本日から21日に予定され、円相場が方向感のない動きになったため、輸出関連株は高安混在。トヨタ自動車<7203>(東1)など自動車株は総じて軟調な半面、パナソニック<6752>(東1)は堅調。ボーイング787型機の運行停止を延長と伝えられた全日空(全日本空輸)<9202>(東1)は前日比変わらず。ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)は小幅安。バイオ関連株が強く、UMNファーマ<4585>(東マ)は連日ストップ高。日経平均は小動きになり、前引けは1万820円59銭(92円71銭安)。

 東証1部の出来高概算は18億8924万株、売買代金は9658億円。1部上場1698銘柄のうち、値上がり銘柄数は920銘柄、値下がり銘柄数は608銘柄。

 東証33業種別指数は11業種が値上がりし、値上がり率上位の業種は、石油・石炭、その他金融、パルプ・紙、鉄鋼、鉱業、金属製品、など。一方、値下がり率上位は、不動産、鉱業、小売り、サービスだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:49 | 株式投資ニュース

全日空はボーイング787の運行停止を延長と伝わるが底堅い

 全日本空輸(全日空)<9202>(東1)は11時にかけて178円(1円安)前後で推移し、軟調ながら底堅い相場になった。トラブルが相い次いでいるボーイング787型機の運航見合わせを、これまでの22日から28日まで延長するとロイター通信などが伝え、手控える要因になっている。ただ、株価の調整は浅く、1月7日、16日に186円の戻り高値をつけたあとの安値は、現在のところ176円。日本航空<9201>(東1)が民主党時代に株式を再上場したことを引き合いに、自民党の時代には全日空が何かと有利との期待がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:06 | 株式投資ニュース

パナソニックは戻り高値に進み昨年8月以来の600円台

 パナソニック<6752>(東1)は21日、戻り高値に進む相場になり、607円(13円高)で寄ったあと613円(19円高)をつけ、10時30分現在は606円(12円高)。昨年8月以来の600円台回復となっている。日経平均は日銀の金融政策決定会合を気にする様子で反落となっているものの、昨年末からの円高是正・円安効果に対する期待は衰えないようだ。今3月期の為替前提は対ドルで79円。1円の変動で年間ベースの営業利益が25億円動くとされる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:37 | 株式投資ニュース

GSユアサコーポはボーイング787の影響を横目に続伸

 ジーエス・ユアサ コーポレーション<6674>(東1)は21日、続伸の始まりとなり、322円(7円高)で寄ったあと323円(8円高)。ボーイング787型機のバッテリーを製造と伝えられ、同機の一連のとらぶる、出荷停止は懸念されるものの、前週末の18日に続いて堅調。バッテリーはフランス企業に提供し、電機系統として装備されていると伝えられているため、バッテリー単品として問題はないとの期待がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:48 | 株式投資ニュース

ネクソンはディー・エヌ・エーとの提携を好感し5日ぶり反発

 ゲーム開発のネクソン<3659>(東1)は21日、反発の始まりとなり、912円(45円高)で寄ったあと933円(66円高)。前週末売買日の18日にディー・エヌ・エー<2432>(東1)とソーシャルゲームで業務提携すると発表したことが好感され、5日ぶりの反発基調となった。革新的なゲームタイトルの共同開発などを進め、ディー・エヌ・エーのゲームサイト「Mobage」(モバゲー)などに提供する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:19 | 株式投資ニュース

ユナイテッドアローズは9カ月決算好調との報道を好感し戻り高値

 ユナイテッドアローズ<7606>(東1)は21日、急反発の始まりとなり、2200円(60円高)で寄ったあと2233円(93円高)。冬物衣料の販売好調と週末の日本経済新聞で伝えられ、戻り高値に進んだ。報道では、4〜12月期の連結営業利益は120億円弱と前年同期比1割強増えたもようで、4〜12月期としては3年連続の最高益のなるとし、店舗の修繕など大きな経費計上が無ければ通期見通しを上方修正する可能性もある、とした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11 | 株式投資ニュース

米久は三菱商事によるTOBを好感し買い気配

 米久<2290>(東1)は21日、気配値を上げる始まりとなり、9時3分現在は773円(30円高)の買い気配。戻り高値を更新している。前週末売買日・18日の大引け後、三菱商事<8058>(東1)による公開買い付け(TOB)を発表し、三菱商事が米久の株式を1株950円で買い付けて子会社化するとしたことが好感されている。買付期間は1月21日から2月20日まで。三菱商事側の発表では、買い付け終了後も、米久の株式の上場廃止を企図するものではないとした。米久の本日のストップ高は150円高の893円。三菱商事も1834円(20円高)続伸の始まりとなり、戻り高値を更新している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:04 | 株式投資ニュース
2013年01月20日

【相場熟者が答える投資相談】JTは一段高を見込み持続で、医薬品強化に期待

相場熟者が答える投資相談 【問い】 JT<2914>(東1)を2000円で200株持っています。上がってきますので、手放そうか良いか迷っています。今後の見通しについてお願いします。

 【答え】 1月18日(金)は9円高の2735円と連日の高値更新と堅調です。

 同社は、国内たばこ製造を独占。医薬品、食品等多角化進めていますが、1月7日に鳥居薬品<4551>(東1)と高リン血症治療薬「JTT−751」の日本国内における製造販売承認申請を行ったと発表したことを材料視した買いが続いています。昨年12月6日には、抗HIV薬「JTK−303(一般名:エルビテグラビル)を含む配合錠」について、日本国内における製造販売承認申請を行ったと発表しており、相次ぐ期待材料の発表を市場は評価した動きとなっています。

 足元の業績、今3月期売上高は2093億円(前期比2.9%増)、営業利益は4930億円(同7.4%増)、経常利益は4700億円(同6.5%増)、純利益は3180億円(同0.9%減)を見込みますが、震災の反動による国内たばこ事業が回復するほか、海外たばこ事業ではロシアなど新興国市場で販売が伸長しており、純利益も連続過去最高益更新が観測されています。

 株価は、13週移動平均線が26週移動平均線を上抜きゴールデンクロスを示現しており、騰勢を強める方向となっています。今期予想PER17倍台と割安感にやや乏しいものの、海外たばこ事業の拡大に食品や医薬品の展開に対する期待感があり、信用取組倍率0.22倍の好需給から、押し目買い優位の展開が続くと予想されます。政府は東日本大震災の復興財源に充てるため、保有の同社株10億株のうち約3億3000万株の売却を計画していますが、それに向けての思惑も増幅しますので、07年12月高値3540円前後まで上値を伸ばすこともありそうです。一段高を期待し持続も良いでしょう。(株式評論家・摩周湖)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:08 | 株式投資ニュース

【海外比率の高い銘柄】ブリヂストン、ブラザー工業、東光など

(2)【海外比率 60〜80%】

海外比率の高い銘柄 ブリヂストン(5108)、ブラザー工業(6448)、東光(6801)、スミダコーポレーション(6817)、任天堂(7974)、エイチアンドエフ(6163)、瑞光(6279)、OBARA(6877)、ファナック(6954)、新光電気工業(6967)、太陽誘電(6976)、サノヤスHD(7022)、日産自動車(7201)、エフシーシー(7296)、ナカニシ(7716)、タカトリ(6338)、ジャムコ(7408)、トプコン(7732)、大日本スクリーン(7735)、日本海洋掘削(1606)、日立建機(6305)、ウシオ電機(6925)、シークス(7613)、タムロン(7740)、日本板硝子(5202)、ローツェ(6323)、東洋エンジニア(6330)、テセック(6337)、アルプス電気(6770)、日本ケミコン(6997)、SHOEI(7839)、東京エレクトロン(8035)、郵船ロジスティクス(9370)、日揮(1963)、コニカミノルタホールディングス(4902)、日本電気硝子(5214)、シーテクト(5970)、牧野フライス(6135)、新川(6274)、日本電産リード(6833)、武蔵精密工業(7220)、マツダ(7261)、ティ・エステック(7313)、太平洋金属(5541)、アイコム(6820)、シスメックス(6869)、日信工業(7230)、国際計測器(7722)、アイダエンジニアリング(6118)、ディスコ(6146)、ミマキエンジニアリング(6638)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:58 | 株式投資ニュース
2013年01月19日

【海外比率の高い銘柄】三井海洋開発、マブチモーター、ヤマハ発動機など

(1)【海外比率 80%以上】

海外比率の高い銘柄 ジバング(2684)、三井海洋開発(6269)、ダブルスコープ(6619)、宮越HD(6620)、共栄タンカー(9130)、竹内製作所(6432)、内海造船(7018)、第一中央汽船(9132)、富士機械製造(6134)、マブチモーター(6592)、アドバンテスト(6857)、ヤマハ発動機(7272)、第一化成(4235)、島精機製作所(6222)、GMB(7214)、ローランドDG(6789)、シマノ(7309)、日精ASB機械(6284)、TDK(6762)、村田製作所(6981)、ニコン(7731)、GNIグループ(2160)、ネクソン(3659)、太陽HD(4626)、ガーラ(4777)、桂川電機(6416)、太陽物産(9941)、アドテック(6260)、マキタ(6586)、アルパイン(6816)、Vテクノジー(7717)、ローランド(7944)、津田駒工業(6217)、JUKI(6440)、ユニデン(6815)、ホンダ(7267)、タカタ(7312)、キャノン(7751)、コマツ(6301)、TOWA(6315)、佐世保重工業(7007)、三菱自動車(7211)、スター精密(7718)。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:51 | 株式投資ニュース