[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (12/11)夢真ホールディングスが3月期末2円から3円に増配を好感し動意強める
記事一覧 (12/11)本日上場のenish(エニッシュ)は気配値のまま上限値段に到達
記事一覧 (12/11)トランコムは1部昇格で記念配などに期待あり戻り高値
記事一覧 (12/11)レーザーテックは割安感強く大手証券の投資判断を機に戻り高値
記事一覧 (12/11)【銘柄フラッシュ】新規上場のエニッシュが7割高の気配値となりUMNファーマも堅調
記事一覧 (12/11)スズキがドイツ証券の「目標株価」を好感し戻り高値
記事一覧 (12/11)テンポスバスターズは上期好調でPER低く出直りを強める
記事一覧 (12/11)グリーは本日新規上場のエニッシュ5割高気配を好感し続伸
記事一覧 (12/11)自転車のあさひが期末配当の増額修正を好感し戻り高値
記事一覧 (12/11)東日本ハウスは10月決算好調で急反発の戻り高値
記事一覧 (12/11)本日新規上場のUMNファーマは公開価格1300円に対し1196円で初値
記事一覧 (12/11)本日、新規上場のenish(エニッシュ)は買い気配で好スタート
記事一覧 (12/11)ルネサスエレクトロニクスは産業革新機構などの出資を好感し続伸
記事一覧 (12/10)タカショーはガーデニング用品など好調で業績予想を増額−−引け後のリリース
記事一覧 (12/10)【株価診断】旭化成モミ合いから100円高の500円乗せで当面のピークも
記事一覧 (12/10)【注目のリリース】ノバレーゼは株主優待を拡充し今12月期末から実施
記事一覧 (12/10)自転車のあさひは今2月期の期末配当を増額修正
記事一覧 (12/10)一六堂は本日から東証1部で売買開始になり大引け後に記念配当を発表
記事一覧 (12/10)サッポロホールディングスは相手先ブランドに期待続き戻り高値
記事一覧 (12/10)JFEシステムズ押し目買いに早くも反発、中期10万円も
2012年12月11日

夢真ホールディングスが3月期末2円から3円に増配を好感し動意強める

 建設技術者派遣の夢真ホールディングス<2362>(JQS)は11日の後場一段上値を追い、約6%高の347円(20円高)まで上昇する場面があった。前引け後の11時30分に配当予想を増額発表したことを好感。14時にかけては328円(1円高)と押され気味だが、11月21日に368円の高値をつけた後の調整相場に下げ止まり感が出てきた。配当予想の増額は、9月中間配・3月期末配とも、各々2円予想から3円予想に変更。今期の業績およびキャッシュフローの動向を勘案したとした。年間では6円になり、前期の年4円からも増配になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:59 | 株式投資ニュース

本日上場のenish(エニッシュ)は気配値のまま上限値段に到達

 本日、新規上場のenish(エニッシュ)<3667>(東マ)は11日の後場も買い気配を上げる好人気となり、13時30分にかけて、気配値のまま東証が定めた本日の上限値段1840円に到達。本日は「打ち止め」になった。公開価格は800円。SNS(交流サイト)によるソーシャルゲーム開発が主事業で、公募株数5万株、売出株数は最大119万9000株。今12月期の業績見込みは、連結売上高が前期比53.9%増の39.85億円、営業利益は同12.2%増の5.9億円、純利益は同16.4%増の3.47億円、1株利益は162円76銭。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:36 | 株式投資ニュース

トランコムは1部昇格で記念配などに期待あり戻り高値

 中京地区の運輸企業・トランコム<9058>(東2)は11日の後場も戻り高値を大きく更新して推移し、13時20分には7%高の1620円(104円高)前後で推移。昨日、東証1部、名証1部への指定を受けたと発表。ともに12月17日から昇格上場になり、記念増配などへの期待が高まっている。1600円台は9月21日以来になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:28 | 株式投資ニュース

レーザーテックは割安感強く大手証券の投資判断を機に戻り高値

 レーザーテック<6920>(東2)は11日の後場も戻り高値圏で堅調に推移し、13時10分には1498円(58円高)前後で推移。半導体や液晶検査装置を手がけ、PERは8倍台のため割安感。野村證券が投資判断を強気継続と伝えられたことが好感され、前場は1540円(100円高)まで上昇。10月30日以来の1500円台回復となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:14 | 株式投資ニュース

【銘柄フラッシュ】新規上場のエニッシュが7割高の気配値となりUMNファーマも堅調

 11日前場は、ベスト電器<8175>(東1)ヤマダ電機<9831>(東1)によるグループ化を公取委が認可と伝えられたことを好感し20.2%高の急伸となり東証1部の値上がり率2位。輸出関連株は高安マチマチの中で、スズキ<7269>(東1)はドイツ証券の目標株価を好感して3.1%高の戻り高値。シャープ<6753>(東1)は2.0%高と反発し東証1部の出来高2位。

 本日、新規上場となった2銘柄のうち、enish(エニッシュ)<3667>(東マ)は前場買い気配のまま売買が成立せず、公開価格800円に対し70%高い1360円の気配。SNS(交流サイト)によるソーシャルゲーム開発が主事業。上場による新株発行などで14.94%保有する筆頭株主グリー<3632>(東1)は1.9%高。

 本日、新規上場のもうひとつ、UMNファーマ<4585>(東マ)は公開価格1300円に対し9時12分に1196円で売買が成立し初値。その後は1173円を下値に持ち直し、1320円前で上げて前引けは公開価格と同じ1300円。バイオ医薬品の開発を主に、薬品原料の受託製造も展開。当面は新薬候補物質の研究開発投資が先行。

 産業革新機構などによる出資が伝えられたルネサスエレクトロニクス<6723>(東1)が一時14%高近い上げとなり、前引けは3.6%高。

 東証1部の値上がり率1位はクボテック<7709>(東1)の21.9%ストップ高となり10日申し込み現在の逆日歩が前日の20円から一挙100円にハネ上がったと伝えられ、信用売り苦境との見方で急伸戻り高値、2位はベスト電器<8175>(東1)の20.2%高、3位はアイロムホールディングス<2372>(東1)の15.5%高となり再生医療関連として仕手化がいわれ連日高値となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:13 | 株式投資ニュース

スズキがドイツ証券の「目標株価」を好感し戻り高値

 スズキ<7269>(東1)は11日の前場、戻り高値を更新し、11時過ぎに1985円(58円高)まで上昇。ドイツ証券が10日付けで目標株価を1950円から2300円に引き上げたと伝えられ、自動車株が高安マチマチの中で強さをみせつけた。同証券では、インド経済の回復などを根拠に挙げている模様。株価は12月3日以来の高値になった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:12 | 株式投資ニュース

テンポスバスターズは上期好調でPER低く出直りを強める

 飲食店の中古厨房機器を扱うテンポスバスターズ<2751>(JQS)は11日、続伸となり、朝方に11万3100円(5700円高)をつけたあとも11万円をはさんで堅調。出直りを強める相場になった。昨日の夕方に発表した第2四半期決算(5〜10月)が堅調で、連熱売上高が前年同期比11.1%増加し、営業利益も同6.4%の増加となったことなどが材料視されている。今期予想1株利益は1万8956円15銭のため、株価はPER5倍台。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:00 | 株式投資ニュース

グリーは本日新規上場のエニッシュ5割高気配を好感し続伸

 グリー<3632>(東1)は11日、小幅続伸となり、1417円(5円高)で寄ったあと1439円(27円高)まで上げ、10時40分過ぎには1435円前後で推移している。本日、新規上場となったenish(エニッシュ)<3667>(東マ)の株式を14.94%保有。enish(エニッシュ)が10時40分現在も買い気配のまま売買が成立せず、公開価格800円を50%上回る1200円の気配値となっているため、材料視する動きがある。enish(エニッシュ)はSNS(交流サイト)によるソーシャルゲーム開発が主事業。今12月期の業績見込みは好調で、連結売上高が前期比53.9%増の39.85億円、営業利益は同12.2%増の5.9億円、純利益は同16.4%増の3.47億円、1株利益は162円76銭。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:49 | 株式投資ニュース

自転車のあさひが期末配当の増額修正を好感し戻り高値

 自転車店チェーンの大手・あさひ<3333>(東1)は11日、戻り高値を大きく更新する始まりとなり、1240円(34円高)で寄ったあと11%高の1339円(133円高)をつけた。昨日、業績予想を全体に減額修正したものの、大震災後の特需後の反動を除けば堅調として、今2月期の期末配当をこれまでの10円予想から12円の見込みに増額したことが好感された。信用売り残が多いため、買い戻しが広がった場合のインパクトも大きくなるようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:08 | 株式投資ニュース

東日本ハウスは10月決算好調で急反発の戻り高値

 東日本ハウス<1873>(JQS)は11日、大幅反発の始まりとなり、346円(31円高)で寄ったあと361円(46円高)と戻り高値を更新した。昨日発表した2012年10月期の決算が好調で、太陽光発電装置を標準搭載した注文住宅などの好調により、売上高は約11%増の約546億円、営業利益は約28%増の約50億円となったことなどが好感されている。350円台回復は8月27日以来。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:48 | 株式投資ニュース

本日新規上場のUMNファーマは公開価格1300円に対し1196円で初値

 本日、新規上場のUMNファーマ<4585>(東マ)は11日、気配値を下げるスタートとなり、公開価格1300円に対し、9時12分に1196円で売買が成立し初値をつけた。バイオ医薬品の開発を主に、薬品原料の受託製造も展開。公募株数215万株、売出株数は最大112万7500株。新薬候補物質の研究開発投資が先行し、今12月期の業績見込みは、連結売上高が1億円、営業利益は20.5億円の赤字、純利益は19.9億円の赤字を見込んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:21 | 株式投資ニュース

本日、新規上場のenish(エニッシュ)は買い気配で好スタート

 本日、新規上場のenish(エニッシュ)<3667>(東マ)は11日、買い気配で始まる好スタートとなり、9時10分には公開価格800円に対し840円で買い先行。SNS(交流サイト)によるソーシャルゲーム開発が主事業で、上場による新株発行などにより、グリー<3632>(東1)が14.94%保有する筆頭株主になる。公募株数5万株、売出株数は最大119万9000株。今12月期の業績見込みは、連結売上高が前期比53.9%増の39.85億円、営業利益は同12.2%増の5.9億円、純利益は同16.4%増の3.47億円、1株利益は162円76銭。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11 | 株式投資ニュース

ルネサスエレクトロニクスは産業革新機構などの出資を好感し続伸

 ルネサスエレクトロニクス<6723>(東1)は11日、316円(8円高)の買い気配で始まり、続伸基調。昨日、産業革新機構を軸にトヨタ自動車<7203>(東1)など8社から最大2000億円の出資を受け入れると発表したことが好感されている。9時6分に325円(17円高)で売買が成立した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | 株式投資ニュース
2012年12月10日

タカショーはガーデニング用品など好調で業績予想を増額−−引け後のリリース

■PER8.8倍になり割安感が強まる

引け後のリリース、明日の1本 庭づくり用品などの大手・タカショー<7590>(JQS)は10日の大引け後、今1月期の業績予想を増額修正し、連結予想は、売上高を153.39億円から162.70億円に引き上げ、営業利益は8.91億円から9.20億円に、純利益は4.18億円から4.60億円に引き上げた。修正後の予想1株利益は46円10銭。

 発表によると、個別業績は、当初、東日本大震災により前期の売上高が大きく伸びた反動減を想定していたものの、節電意識の高まりや、暑さ対策などでシェードやよしずなどの日除け商品や木製品の販売が好調に推移。また、海外製造拠点の本格稼働にともない、需要時期にタイミングよく供給することができたことなどにより、売り上げが順調に推移した。家と庭をつなぐ空間となる「ポーチガーデン」シリーズやLED照明機器なども好調で、利益を押し上げた。

 本日の株価は一時409円(7円高)まで上げて戻り高値に進み、終値も407円。新たな予想1株利益に基づくPERは8.8倍に過ぎず、JASDAQ銘柄の平均PER13.3倍との比較で割安感が強い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:00 | 株式投資ニュース

【株価診断】旭化成モミ合いから100円高の500円乗せで当面のピークも

株価診断 旭化成<3407>(東1)=売買単位1000株   10日(月)の終値は前日比1円安の478円。現在の水準は年初来高値から49円下、年初来安値に対しては93円上に位置する。

 とくに、8月につけた年初来安値からの上昇率は23.8%とこの間のTOPIX(東証株価指数)の上昇率11.0%を大きく上回っている。

 日足チャートは去る11月15日に30日線を抜き、週足チャートでも11月22日に26週線をぬいて、それぞれ「買い転換」となっている。

 業績はまずまずだ。今3月期は前期比7.1%増収、営業利益7.9%減益、1株利益36.1円の見通し。配当は年14円継続の予定。

 利回り2.92%、PER13.2倍。とくに、割高という水準でもない。海外比率は約3割で円安傾向にあることは収益にプラスだろう。また、週足チャートで400円前後のモミ合いが長かっただけに上放れの形となっている。ただ、移動平均線に対し上方乖離が目立つようになっていることは要注意だろう。

 400円前後のモミ合いから100円高の500円台乗せあたりで当面の天井をつける可能性はありそうだ。500〜510円を目安に短期狙いがよいだろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:40 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】ノバレーゼは株主優待を拡充し今12月期末から実施

■ギフト事業の分社・拡充やネット販売開始などを機に

 ゲストハウス式ウェディングのノバレーゼ<2128>(東1)は10日の大引け後、株主優待の拡充を発表。2013年1月4日付でカタログギフト事業などを新設する「タイムレス」社に承継し、ギフト販売事業に対する理解を深めてもらう目的で、株主1名あたりの優待内容に「ギフト購入ご優待券」(購入代金を20%割引)4枚を追加するとした。現在の優待内容は、オリジナルクオカード(1000円相当)1枚とレストラン利用優待券(1枚につき5名まで同社のレストラン利用代金を30%割引)1枚。実施は2012年12月期末の株主から。

 新設会社には、ギフト販売事業や婚礼準備支援システム「WEDO」のホテル・婚礼事業者様向け販売事業などを承継し、カタログギフト事業やホテル・婚礼事業者様向けに商品・ノウハウの提供を行なうほか、インターネットを通じ個人向けギフト商品の販売を開始する。

 本日の株価終値は5万5000円(100円安)。8月から5ヵ月近くジリ高基調となっており、11月28日に5万5300円の戻り高値をつけたあとも高値圏で強い相場になっている。優待内容の拡充は今12月期末から実施し、株主優待を受けるための買い付け最終日は12月25日。期末配当は1300円を予定する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:38 | 株式投資ニュース

自転車のあさひは今2月期の期末配当を増額修正

■特需後の反動を除けば業績堅調のため

 自転車店チェーンの大手・あさひ<3333>(東1)は10日の大引け後、業績予想を全体に減額修正したものの、大震災後の特需後の反動を除けば堅調で、売上高・利益とも過去最高になる見通しのため、今2月期の期末配当をこれまでの10円予想から12円の見込みに増額した。前期実績は10円。中間配は行なっていないため、年間でも10円から12円の増配になる。

 本日の株価終値は1206円(15円高)。11月22日以来の1200円台回復となった。修正後の今期予想1株利益は100円08銭。PERは12倍台になり、東証1部銘柄の平均PER15.9倍(7日現在)との比較では、依然、割安水準になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:14 | 株式投資ニュース

一六堂は本日から東証1部で売買開始になり大引け後に記念配当を発表

■今2月期末に4円を実施

 居酒屋チェーンの一六堂<3366>(東1)は10日の大引け後、東証1部銘柄への指定を記念する配当を発表。今2月期末配当で記念配4円を実施し、計12円の見込みとした。これまでの予想は普通配のみの8円で、前期実績は9円だった。これにより、中間配当8円と合わせて年間配当は20円になる(前期は分割考慮後で14円25銭)。

 同社株は本日、12月10日から東証1部で売買開始(東証2部から昇格)。本日の終値は513円(3円安)。年初来の高値は東証2部だった12月3日の536円。今2月期の業績は好調が見込まれ、PERは8倍台。記念配を好感する相場が一巡したあとも要注目で、1カ月ほどあとにはTOPIXの算出対象になるため、思惑が盛り上がる可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:59 | 株式投資ニュース

サッポロホールディングスは相手先ブランドに期待続き戻り高値

 サッポロホールディングス<2501>(東1)は10日の後場も戻り高値を更新したまま堅調で、14時50分には258円(3円高)。セブン−イレブンなどのセブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)や、イオン<8267>(東1)グループに相次いで相手先ブランドのビール製品などを供給開始したことが期待材料になった。また、12月決算のため、期末配当などに期待する買いも意識されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:59 | 株式投資ニュース

JFEシステムズ押し目買いに早くも反発、中期10万円も

 JFEシステムズ<4832>(東2)売買単位1株は、700円高の7万7000円と反発している。7万円前後のモミ合いを上放れて12月5日には年初来高値8万2100円と買われている。

 短期急伸から利益確定売りに前週末は反落となったものの、15日線まで調整したところですかさず押し目買いが入っている。

 今3月期は前期比4.4%増収、営業利益2.1%減益、1株利益5857円の見通し。配当は年2000円継続の予定。

 利回り2.6%、PER13.1倍と割安水準。8万3000円(2011年3月)の上値のフシを前にしていることで、しばらくモミ合いは予想されるものの中期的にはフシ抜けから10万円相場も期待できるだろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:27 | 株式投資ニュース