[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (12/19)【相場熟者が答える投資相談】全日空は買い値まで戻り期待可能で持続、中国関係修復なら上値も
記事一覧 (12/19)みずほFG9カ月ぶり高値!日経平均1万円で相場全体に底上げ感
記事一覧 (12/19)新生銀行はATM不正出金の被害にも株価堅調
記事一覧 (12/19)三井不動産は脱デフレ政策や日銀会合に期待し連日高値
記事一覧 (12/19)トヨタ自動車は円安など好感して連日高値!日経平均は1万円回復
記事一覧 (12/19)東証1部に本日上場の全国保証は公開値を上回る1016円で初値
記事一覧 (12/19)本日新規上場のモバイルクリエイトは買い気配で好スタート
記事一覧 (12/19)サンコーテクノ 国土交通省のアンカーボルトの引き抜き試験に同社の引張試験機が採用
記事一覧 (12/18)ヒューリックが業績・配当の予想を増額修正し政策期待相場に乗る期待−−引け後のリリース
記事一覧 (12/18)【注目のリリース】明日上場の全国保証の上限気配値は公開価格の2.3倍
記事一覧 (12/18)【注目のリリース】上場6日目のenishが12月期末配当26円と発表
記事一覧 (12/18)【注目のリリース】サントリーが飲料事業会社の東証上場方針を明示
記事一覧 (12/18)リコーが円安効果の期待を強め年初来の高値
記事一覧 (12/18)サンコーテクノはトンネル吊り金具の検査試験機を提供と伝わり高い
記事一覧 (12/18)サッポロHLDは小売り大手との相次ぐ提携を好感し連日戻り高値
記事一覧 (12/18)トランコムは1部昇格後も反落せず記念配などに期待の様子
記事一覧 (12/18)シャープは本日も需給妙味を強め大活況で戻り高値
記事一覧 (12/18)東京電力が次期内閣への期待など強め値上がり率2位
記事一覧 (12/18)住友不動産は財閥系の中で軽量妙味強く連日高値
記事一覧 (12/18)東天紅は主力店舗の刷新・土地売却を好感し戻り高値
2012年12月19日

【相場熟者が答える投資相談】全日空は買い値まで戻り期待可能で持続、中国関係修復なら上値も

相場熟者が答える投資相談 【問い】 全日本空輸<9202>(東1)を220円で3000株持っています。今後の見通しと対処方法についてお願いします。

 【答え】 12月19日(水)は3円高の180円と反発しています。

 前週14日、同社は、北九州空港を本拠地とするスターフライヤーの筆頭株主になったと発表しました。米ファンド、DCMの全保有株式を約24億円で取得。持ち株比率を0.93%から約18%に引き上げた。本格的な出資で、共同運航の拡大や機材・部品の共同調達などを視野に入れる。経営再建を果たした日本航空<9201>(東1)や格安航空会社(LCC)との競争が激しくなるなか、収益源である国内線事業の基盤を固めると伝わっていますが、170円台半ばでの小幅もみ合いが続いています。

 足元の業績、尖閣問題による中国便の需要減の影響が懸念されますが、国際線のビジネス旅客が伸びており、今3月期売上高は1兆4700億円(前期比13.4%増)、営業利益は1100億円(同13.4%増)、経常利益は700億円(同22.3%増)、純利益は400億円(同42.0%)が見込まれています。

 株価は、3月12日につけた年初来高値263円から10月15日に年初来安値154円と調整を挟んで11月21日高値179円と買われた後、もみ合いが続いています。日本航空の再上場に伴う、ポートフォリオの再構築に絡んだ売りや公募増資実施による需給悪化を懸念した売りが一巡し、下値は確認された感はあります。円相場が対ドルで下落傾向にあり航空機燃料の輸入価格上昇が懸念されるものの、海外に出かける人数が尖閣諸島・竹島問題で減少していましたが、11、12月は回復基調にありますので、上値抵抗線として意識される26週移動平均線突破から一段高へ進む可能性があります。買値近辺までの上昇を期待し持続。余裕があれば買い増しも良いでしょう。(株式評論家・摩周湖)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:54 | 株式投資ニュース

みずほFG9カ月ぶり高値!日経平均1万円で相場全体に底上げ感

 みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)は19日、年初来の高値に進み、144円(3円高)で寄ったあと147円(6円高)をつけ、3月21日の高値146円を更新した。10時45分にかけては出来高1位の活況。日銀の金融政策決定会合が本日から20日に予定され、一段の緩和観測がある。また、本日は日経平均が4月4日以来の1万円台回復となり、相場全体が中低位株を中心に底上げする期待が強まっていることも寄与している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:49 | 株式投資ニュース

新生銀行はATM不正出金の被害にも株価堅調

 新生銀行<8303>(東1)は19日、堅調な始まりとなり、148円(4円高)で寄ったあとは10時10分にかけて145円(1円高)を下値に底堅い相場。同行の東京都内にあるATM(自動預出機)2台でカード情報が不正に読み取られ、これまでに30人が計約640万円の被害を受けたと伝えられたものの、影響は限定的との見方になっている。関連報道では、キャッシュカードやクレジットカード計130枚の情報が不正取得された可能性があるようだ。株価は12月10日に152円の年初来高値があり、その後の安値は141円。チャートでは、これを割らない限りは大きな変化が発生しないようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:19 | 株式投資ニュース

三井不動産は脱デフレ政策や日銀会合に期待し連日高値

 三井不動産<8801>(東1)は19日も年初来の高値に進み、1949円(24円高)で寄ったあと1962円(37円高)をつけ、9時50分現在も1930円(5円高)前後で堅調。新内閣の脱デフレ政策などへの期待がおさまらず、本日から明日・20日にかけて予定される日銀の金融政策決定会合にも期待が強まる場面があった。ただ、株価は昨日までで5日続伸。月足でみても4ヵ月連続高のため、目先的な一服が訪れても不自然ではないとの見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:55 | 株式投資ニュース

トヨタ自動車は円安など好感して連日高値!日経平均は1万円回復

 トヨタ自動車<7203>(東1)は19日、2日続けて年初来の高値を更新し、3785円(65円高)で寄ったあと3805円(85円高)。3800円台は、東日本大震災の発生前の2011年3月以来となった。1ドル84円台への円安進行、NY株の急伸115ドル高などを好感。また、日経平均も4月4日以来の1万円回復となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:25 | 株式投資ニュース

東証1部に本日上場の全国保証は公開値を上回る1016円で初値

 本日、新規上場の全国保証<7164>(東1)は19日、好スタートとなり、9時9分に公開価格980円に対し1016円で売買が成立し、初値をつけた。信用保証事業のほか、信用調査、生損保の代理事業などを展開。公募株数735万株、売出株数は最大356万900株。今3月期の業績見込みは好調で、連結売上高が前期比12.3%増の237.63億円、営業利益は同62.1%増の77.17億円、純利益は同2.6倍の52.84億円、1株利益は188円89銭。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11 | 株式投資ニュース

本日新規上場のモバイルクリエイトは買い気配で好スタート

 本日、新規上場のモバイルクリエイト<3669>(東マ)は19日、気配値を上げる好スタートとなり、9時5分には公開価格3000円の買い気配で買い約25万株、売り約5万株となっている。タクシー業界やトラック業界向けの車両管理システムや配車システムを開発し販売。トラック業界への拡大などで、今5月期の業績は好調の見込み。連結売上高は前期比55.2%増の28.14億円と予想し、営業利益は同46.2%増の5.08億円、純利益は同56.6%増の2.86億円、1株利益は310円92銭とする。公募株数100万株、売出株数は最大922万2000株。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | 株式投資ニュース

サンコーテクノ 国土交通省のアンカーボルトの引き抜き試験に同社の引張試験機が採用

■今後の補強工事では、同社の製品ニーズはさらに高まるものと思われる

 サンコーテクノ<3435>(JQS)は、中央自動車道の笹子トンネル事故以後、同社のあと施工アンカーの需要が大きく見込めることから注目が集まっている。

 事故の原因は、トンネル天井に取り付けたアンカーが抜け落ちたことが原因であるため、アンカーがきっちりとコンクリートに密着しているのか、事故の起きていない下りのトンネルを緊急点検した結果、不具合が670か所、同じ構造のトンネル14本でも不具合が見つかっている。

 そのため、国土交通省が18日から、アンカーボルト(吊り金具)の荷重に対する抵抗力を調べる引き抜き試験を開始した。数週間かけて100本程度で試験を行う。その後、中間報告を基に事故原因を分析する。

 この引き抜き試験には、軽くて持ち運びが便利であることから、同社の引張試験機が使用される。

 これまで、工事現場のニーズをくみ上げ、あと施工アンカーの周辺製品は同社が全部開発していることから、今後の補強工事では、同社の製品ニーズはさらに高まるものと思われる。

 業績については、第2四半期を上方修正しているように順調に推移している。上方修正の要因は、復興需要ではなく、補修工事での需要が予想以上に伸びたことによる。下半期も今回の事故で、交通インフラの補修の重要性が再認識されたことで、補修工事の需要はさらに高まっている。

>>サンコーテクノのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:07 | 株式投資ニュース
2012年12月18日

ヒューリックが業績・配当の予想を増額修正し政策期待相場に乗る期待−−引け後のリリース

■12月期末配当は2円から2.5円に

引け後のリリース、明日の1本 みずほ銀行の店舗ビルなどで知られる不動産業のヒューリック<3003>(東1)は18日の夕方、2012年12月期の業績予想と配当予想の増額修正を発表。純利益の増加が見込まれるため、12月期末配当は、これまでの予想の2円を2.5円に引き上げた。

 同社は12年7月に旧・ヒューリックと旧・昭栄が合併して新発足。今12月期の業績予想は、販売用不動産(東京・秋葉原ビル・大井町再開発ビル1号棟・表参道ゲイツビル)の売却による売上計137億円の計上などのほか、持分法利益の増加などがあり、売上高に相当する営業収益を800億円から920億円に引き上げ、営業利益は215億円から220億円に、純利益は95億円から105億円に引き上げた。修正後の予想1株利益は20円39銭。

 本日の株価は前日比変わらずの491円。11月初につけた年初来の高値715円からは3割強の調整。新内閣の政策に期待する不動産株相場には、今ひとつ乗れない値動きだった。しかし、予想1株利益はこれまでより10%近く増額になったため、割高感は大きく後退。政策期待相場の中で動意を強めやすくなったといえる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:01 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】明日上場の全国保証の上限気配値は公開価格の2.3倍

■上限は大きく下限は小さく設定し買い先行の思惑

 東証は18日の夕方、明日(12月19日)、東証1部に直接上場を予定している全国保証<7164>(東1)の新規上場日の初値決定前の気配運用を発表し、板中心値段980円(公募・売出価格)に対し、気配値の上限値段は2.3倍の2254円とし、下限値段は25%引きの735円とした。初値決定後は、当該初値を基準値段として制限値幅が適用される。

 明日は、買い注文が先行する可能性がある。同社は、信用保証事業のほか、信用調査、生損保の代理事業などを展開。公募株数735万株、売出株数は最大356万900株。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:23 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】上場6日目のenishが12月期末配当26円と発表

■初日は買い気配のまま値のつかなかった高人気銘柄

 12月11日に新規上場のゲーム開発企業enish(エニッシュ)<3667>(東マ)は18日の大引け後、未定としていた2012年12月期末の配当を26円にすると発表した。配当性向を20%程度で検討した。

 同社株は、上場初日に買い気配のまま上限値段1840円(公開価格800円の2.3倍)に達し、売買が成立しない高人気のスタートとなり、2日目に公開価格の約3.1倍の2500円で売買が成立し初値を形成。その後の高値は初値形成後の2571円。本日の終値は2310円(70円高)だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:10 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】サントリーが飲料事業会社の東証上場方針を明示

■サントリー食品インターナショナル年5%以上の拡大目指す

 サントリーホールディングス(非上場)は18日の夕方、グループの飲料事業会社・サントリー食品インターナショナル(株)の2013年から2015年の中期計画を発表し、「2013年1月1日付で組織・経営体制を整えるとともに、東京証券取引所への株式上場を目指していく方針」とした。

 サントリーホールディングスのホームページでの発表によると、サントリー食品インターナショナルの2012年の売上高は1兆円弱を見込んでおり、うち海外の構成比は約3割。これを、現在掲げている2020年の売上高目標2兆円の達成に向けて、2013年から2015年中期計画を新たに策定した。既存事業の売上高は、2012年比で平均年率1ケタ台後半の成長(5%以上)を目指し、事業方針としては、3項目の中に、M&Aの積極的な推進による新規事業の展開を掲げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:58 | 株式投資ニュース

リコーが円安効果の期待を強め年初来の高値

 リコー<7752>(東1)は18日の後場、一段上値を追い、894円(68円高)まで上げて追い、3月19日の年初来高値を更新。14時を過ぎても890円(64円高)前後で強い相場になっている。対ユーロでの円相場が午後は110円後半の70銭台に入り、円安進行。為替差益への期待が強まった。信用売り残に逆日歩が発生するため、買い戻しの増加を期待して買う動きもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:19 | 株式投資ニュース

サンコーテクノはトンネル吊り金具の検査試験機を提供と伝わり高い

 コンクリート用特殊ボルトなどの大手サンコーテクノ<3435>(JQS)は18日の後場寄りに1828円(21円高)まで上げたあとも堅調で、13時30分現在は1825円(18円高)前後で推移。中央高速・笹子トンネルで発生した事故を機に、国土交通省が本日から、アンカーボルト(吊り金具)の荷重に対する抵抗力を調べる引き抜き試験を開始すると今朝の日本経済新聞が伝え、これに同社の試験機器が使われることが材料視されている。笹子トンネルの場合、下り車線(事故の起きていない側、約4.7キロメートル)だけでアンカーボルトが1万2000ヵ所あるとされ、同じ構造のトンネルは全国に60ヵ所以上あるとされるため、市場には、「特需」に期待する様子もある。

>>サンコーテクノのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:41 | 株式投資ニュース

サッポロHLDは小売り大手との相次ぐ提携を好感し連日戻り高値

 サッポロホールディングス<2501>(東1)は18日の前場、272円(5円高)まで上げて8日連続の戻り高値更新となり、5月以来の270円台を回復。ビール3銘柄の中ではPBRが最も低く0.9倍前後である上、11月にセブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)イオン<8267>(東1)との相手先ブランドの共同開発品を相次いで発表したことが期待を強めている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:33 | 株式投資ニュース

トランコムは1部昇格後も反落せず記念配などに期待の様子

 中京地区の運輸企業・ トランコム<9058>(東1)は18日、続伸で戻り高値更新となり、1679円(24円高)まで上げた後、10時50分にかけても1665円(10円高)と堅調に推移。昨17日売買分から東証、名証とも1部銘柄に昇格し、昨日は東証の終値が31円高の1655円。2日目は反落するケースが少なくない中で、続伸基調のため注目されている。記念増配などへの期待が高まっているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:53 | 株式投資ニュース

シャープは本日も需給妙味を強め大活況で戻り高値

 シャープ<6753>(東1)は18日も戻り高値を更新する続伸相場となり、10時過ぎに9.3%高の329円(28円高)と6日続伸基調。引き続き需給妙味の強さを背景に値幅狙いのホットマネーが流入し、東証1部の出来高・売買代金とも2位になっている。米クアルコム社の出資を12月4日に発表し、翌日から上昇ピッチを加速。7日に200円台を回復し、13日に250円台を回復、17日に300円台を回復した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:16 | 株式投資ニュース

東京電力が次期内閣への期待など強め値上がり率2位

 東京電力<9501>(東1)は18日も急伸の始まりとなり、9時40分にかけては27.7%高の258円(56円高)まで上げ、東証1部の値上がり率1位になった。昨日のストップ高に続き、新内閣の原発政策に対する期待から、信用売り残・買い残などの需給妙味による値幅妙味が高揚している。なお、本日のストップ高は80円高の282円になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:42 | 株式投資ニュース

住友不動産は財閥系の中で軽量妙味強く連日高値

 住友不動産<8830>(東1)は18日も高値を更新する始まりとなり、朝寄り後に2479円(42円高)をつけ、2日続伸基調。引き続き、自民党の圧勝を受けて次期内閣による一段の金融緩和や脱デフレ策の推進などに期待する相場になった。本日の不動産株は、昨日高値を更新した三井不動産<8801>(東1)三菱地所<8802>(東1)が一服商状など、全体的には小休止の動き。中で、住友不動産は、財閥系の中では小型軽量株としての妙味が強い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:39 | 株式投資ニュース

東天紅は主力店舗の刷新・土地売却を好感し戻り高値

 東天紅<8181>(東1)は18日、戻り高値を更新する始まりとなり、210円(12円高)で寄ったあと7.1%高の212円(14円高)。7月につけた年初来の高値233円が視野に入る相場になった。昨日、主力店舗・上野店(東京・上野)の土地建物を東京建物<8804>(東1)に譲渡するとともに、隣接する自社保有地に高い環境性能・耐震性能を備える新店舗の建設を決定したと発表したことが材料視されている。発表によると、売却額などは未定ながら、簿価は土地が36.5億円、建物が8.6億円(2012年2月末現在)。同社の12年2月期の業績は、売上高が65.8億円、純利益は3.98億円の赤字だったため、大きな寄与が見込まれる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:15 | 株式投資ニュース