[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (06/09)【注目のリリース】オリンパスが今期の業績予想を発表し41%営業増益めざす
記事一覧 (06/08)今仙電機製作所がメキシコに生産子会社の設立を発表−−引け後のリリース
記事一覧 (06/08)【注目のリリース】安楽亭は財務体質の強化を目指し固定資産の譲渡を推進
記事一覧 (06/08)【話題株】CVSベイエリアは「2部転落」回避の諸対策に期待
記事一覧 (06/08)【注目のリリース】日本マクドナルドHLDの5月売上高は2カ月連続減少
記事一覧 (06/08)【話題株】上方修正と増配、株式分割でアーバネット全般安の中で急伸
記事一覧 (06/08)進学会は栄光ホールディングスとの提携を巡り動意強める
記事一覧 (06/08)シャープは「説明会」控え14時過ぎから下値を探り日経平均に逆行
記事一覧 (06/08)ルネサスエレクトロニクスは後場も値上がり率1位をキープ
記事一覧 (06/08)大崎電気工業は全体相場200円安の中で堅調保つ
記事一覧 (06/08)アイダエンジニアリングは4連騰!受注好調で出直り機運を強める
記事一覧 (06/08)ルックは昨日に続き高値更新!戦略ブランドも好調で株価にもインパクト
記事一覧 (06/08)アデランスは月次動向が好調で底堅く地合いの強さ目立つ
記事一覧 (06/08)太陽電池製造装置のアルバックは反発、リバウンド相場入り
記事一覧 (06/08)パイプドビッツは「AKB48」の選挙支援を好感し本日も堅調
記事一覧 (06/08)クックパッドはヤフーとの提携観測を好感し出直り強める
記事一覧 (06/08)クミアイ化学は上期好調で値上がり率2位の急伸
記事一覧 (06/08)SBIホールディングスは自社株買いを下支えに底堅い
記事一覧 (06/08)ファーストリテイリングは「SQ」売り先行の様子で軟調
記事一覧 (06/07)いすゞ自動車がインドに生産販売会社を設立し年10万台規模を目指す−−引け後のリリース
2012年06月09日

【注目のリリース】オリンパスが今期の業績予想を発表し41%営業増益めざす

■ウッドフォード元社長には和解金約12億4500万円

 オリンパス<7733>(東1)は8日の大引け後、未定だった業績予想と「和解に関するお知らせ」を発表。今3月期の連結業績予想は、売上高が9200億円(前期比8.4%増、前期は8485.48億円)、営業利益は500億円(同40.8%増、同355.18億円)、純利益は70億円(同赤字489.85億円)、1株利益は26.23円とした。昨年10月に社長を解任されたマイケル・ウッドフォード氏には、和解金1000万ポンド(約12億4500万円)を支払う。同氏が本来受け取るべき約3年半分の報酬に相当する模様。

 株価は、昨年11月に424円まで下げたあと、1000円から1500円の間で横ばい圏で推移。直近は5月15日の1061円を下値に戻り相場を形成し、週末8日の終値は1297円(49円安)だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:56 | 株式投資ニュース
2012年06月08日

今仙電機製作所がメキシコに生産子会社の設立を発表−−引け後のリリース

■PERなど割安で本日は5%高続伸

引け後のリリース、明日の1本 自動車関連機器の今仙電機製作所<7266>(東1)は8日の夕方、メキシコでの現地法人・生産子会社の設立を発表。資本金500万米ドル(約4億円)・100%出資で8月の設立を予定。社名などは決定次第あらためて開示するとした。

 発表によると、最適調達の推進により、北米事業の採算改善、および中南米ビジネスを視野に入れた将来の事業拡大に対応する。同社の海外拠点は、北米ではアメリカ・オハイオ州にイマセン ビュサイラス テクノロジー インクがあり、テネシー工場も展開している。

 本日の株価は約5%高の1100円(54円高)と好調で3日続伸。全体相場が再び大きく下げた中で、5倍台、PBRも0.6倍台の割安水準が見直された。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:26 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】安楽亭は財務体質の強化を目指し固定資産の譲渡を推進

■遊休店舗の売却を発表

安楽亭 安楽亭<7562>(東2)は8日の大引け後、「固定資産譲渡に関するお知らせ」を発表。総資産・借入金債務の圧縮策の一環として、千葉市内の遊休店舗を1.53億円(簿価1.76億円)で7月に売却するとした。これにより、今3月期決算で固定資産売却損を計上する予定。なお、「総資産・借入金債務の圧縮」施策により、引き続き固定資産の譲渡が発生する見込みで、発生次第、開示するとした。

 株価は4月以降、400円前後を下値に小動き横ばいとなっており、長期的にみても、2008年10月以降は、東日本大震災による急落などを除くと、おおむね400円前後を下値に横ばい。本日の終値は401円(前日比変わらず)だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:55 | 株式投資ニュース

【話題株】CVSベイエリアは「2部転落」回避の諸対策に期待

■株主数の不足で指定替え猶予期間に入ったと発表

話題株 東京湾岸地区などでコンビニを展開するシー・ヴイ・エス・ベイエリア<2687>(東1)は8日の大引け後、株主数を要因に、同社株を東証1部から2部に指定替えする猶予期間に入ったとの発表を受けたとIR開示した。

 発表によると、同社の単元株保有株主数は、本年2月期末の時点で、東証の上場規程に定める2000人を満たさなかった。このため、2013年2月末日までに株主数が2000人以上とならない場合は、市場第2部銘柄に指定替えとなり、この猶予期間に入ったという。指定替え猶予期間は、平成24年3月1日から平成25年2月末日(事業年度の末日)まで。この間に、各四半期末の時点などに株主数が2000人を超えた場合は猶予期間入りから解除される。
 
 株価は4月に145円の年初来高値をつけ、その後の調整では6月6日に78円の安値をつけた。本日の終値は82円(1円高)。株主数の回復策が期待される。

 同社は、この3月からコンビニエンス・ストア事業でローソン<2651>(東1)の「ローソン」ブランドによる店舗運営を開始。先の決算発表では、全店舗を同ブランドに転換するために、前期末までに全店を閉店したうえで、順次改装工事に着手しており、全店舗の開店作業は5月末まで時間を要する見込みとした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:36 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】日本マクドナルドHLDの5月売上高は2カ月連続減少

■株価は堅調で年初来高値に迫る

 日本マクドナルドホールディングス<2702>(JQS)は8日の大引け後、5月の月次動向(月次IRニュース)を発表。既存店の売上高は前年同月比11.0%減となり、2カ月連続の減少となった。昨年5月は大震災後の需要増があり、この反動が出た。全店ベースの売上高は8.4%減となり、2カ月連続で前年同月を下回った。

 株価は堅調で、右肩上がり傾向を継続。本日の終値は2308円(2円高)。4月に2313円の年初来高値をつけたあとも、下値は2206円と調整が浅く、このところは年初来高値に迫っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:29 | 株式投資ニュース

【話題株】上方修正と増配、株式分割でアーバネット全般安の中で急伸

話題株 業績上方修正と増配、株式分割発表のアーバネットコーポレーション<3242>(JQS)が、全般相場が大きく下げる中で5000円高の3万4200円と急伸、注目されている。

 8日(金)、今期(2012年6月期)の上方修正と増配、さらに6月末で株式分割実施を発表した。業績は売上で7億円、営業利益で6500万円、純益で1億3000万円、それぞれ増額。修正後の営業利益では4億3000万円と前期比82.2%増益、1株利益は9421円(前期2996円)の見通し。

 懸案となっていた「目黒用地」の売却が本日の取締役会で承認決議された。配当も当初の年1500円予定を年2000円とする。

 一方、株式分割は、6月末割当で1株を2株に分割する。投資単位の引下げを図り、投資家層の拡大を目的としている。

 利回りは5.84%と非常に高い。年金問題の不安から投資用ワンルームマンションの需要は好調。年初来高値は3万4500円(4月3日)。権利付で高値を更新し上値を追うものとみられる。

>>アーバネットコーポレーションのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:04 | 株式投資ニュース

進学会は栄光ホールディングスとの提携を巡り動意強める

 進学会<9760>(東1)は8日の前後場とも堅調で、終値は本日高値の284円(11円高)。「栄光ゼミ」の栄光ホールディングス<6053>(東2)が6日に同社との資本業務提携を解消する意向を発表したことに対し、昨日、「当社見解」を発表し、法的措置を含めて対応を検討するとしたため、がぜん注目が集まった。同社は栄光ホールディングスの上位株主。市場には、栄光ホールディングスの株式争奪戦の思惑があったものの、栄光ホールディングスの株価は前日比変わらずの440円だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:13 | 株式投資ニュース

シャープは「説明会」控え14時過ぎから下値を探り日経平均に逆行

 シャープ<6753>(東1)は8日の14時過ぎから一段下値を探る動きとなり、14時20分には389円(25円安)と本日の現在安。日経平均が13時頃の201円63銭安(8438円09銭)を下値に持ち直した動きとは逆行安になった。値下がり率は約6%。本日、経営戦略説明会を開催と一部で伝えられており、好材料にならない場合に備えた売りが出たようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:28 | 株式投資ニュース

ルネサスエレクトロニクスは後場も値上がり率1位をキープ

 ルネサスエレクトロニクス<6723>(東1)は8日の後場も堅調相場を保ち、13時30分過ぎには15.4%高の306円(40円高)前後で推移。値上がり率では前引けから東証1部の1位をキープしている。日立製作所<6501>(東1)などによる資本支援の期待に加え、半導体の受託生産で世界最大手とされる台湾積体電路製造(TSMC)、聯華電子(UMC)が2012年に合計100億ドル以上の積極投資を計画と伝えられ、ルネサスエレクトロニクスはTSMCに生産委託するため、連想が働いたようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:46 | 株式投資ニュース

大崎電気工業は全体相場200円安の中で堅調保つ

 大崎電気工業<6644>(東1)は8日の後場も堅調で、13時過ぎには699円(11円高)前後で推移。ユーロ安・円高の影響が少なく、東京電力<9501>(東1)が2018年度までに家庭向け契約数の約9割にあたる1700万台の電力計をスマートメーターに転換する方針を掲げていることなどが今朝の日本経済新聞で伝えられ、メーター大手として期待が広がった。前場は723円(35円安)まで上昇。ただ、全体相場が大幅反落となり、後場寄り後は日経平均の下げ幅が200円に広がったため、上値は重くなっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:21 | 株式投資ニュース

アイダエンジニアリングは4連騰!受注好調で出直り機運を強める

 プレス機械で世界的大手のアイダエンジニアリング<6118>(東1)は8日、9円高の457円まで上げて4日続伸している。3月27日の高値496円から調整局面にあったが、5月15日の404円で底打ちとなり、以後出直り機運を強めている。同社は、国内向けでは高採算の高速精密プレス機械が自動車関連向けに伸び、海外向けでは米国および東南アジア向けが大幅に増加しており、業績好調への評価が高い。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:13 | 株式投資ニュース

ルックは昨日に続き高値更新!戦略ブランドも好調で株価にもインパクト

 ルック<8029>(東1)は8日、28円高の447円まで上げて反発し、昨日に続いて年初来高値を更新している。株価は仕手人気に拍車がかかり上げ加速の局面となっている。大物仕手筋「K氏」の介入により2003年7月に2160円という歴史的な高値を示現した相場が市場筋にオーバーラップしているようで、商いも大きな盛り上がりを見せている。

 同社は、戦略ブランドの「トリーバーチ」や直営店を主販路とする「マリメッコ」、「イルビゾンテ」などの生活雑貨ブランドの好調で、今2012年3月期第1四半期の決算は営業利益6億9500万円と前年同期比2.2倍増益を達成。6月中間期の予想4億円を大きく突破している。今後上方修正は必至の状況で、増額具体化なども株価にインパクトを与えることになりそう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:58 | 株式投資ニュース

アデランスは月次動向が好調で底堅く地合いの強さ目立つ

 アデランス<8170>(東1)は底堅い相場になり、980円(5円安)で寄ったあとは958円(27円安)を下値に967円(18円安)。昨日発表した5月の月次動向が好調で、戻り高値の990円に迫る水準を保っている。本日の株式市場は、10時30分にかけて東証1部1677銘柄のうち7割強の1198銘柄が下落。アデランス株はPERが30倍を超えるものの、5月中旬の803円を安値に持ち直したまま推移し、地合いの強さが見直されている。5月の売上高は、、男性用の「新規」売上高が前年同月比0.7%増加し、期初の3月から連続増加。「リピート」も3.6%増となり、期初から連続の増加。また、女性用は、「新規」売上高が前年同月比49.3%増加し、期初の3月から2ケタ増を継続。「リピート」は同7.8%増加し、やはり期初から連続増加となり好調を持続した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:42 | 株式投資ニュース

太陽電池製造装置のアルバックは反発、リバウンド相場入り

 半導体・太陽電池製造装置のアルバック<6728>(東1)は8日、44円高の640円まで上げて反発している。5月28日の375円を底値に反転、出直りに転じている。中国での事業展開が活発なため、シャープ<6753>(東1)と提携する鴻海(ホンハイ)精密工業グループが四川省・成都に大規模な液晶パネル工場を建設するとの観測を材料に連想と思惑が広がっていた。7月開始の電力買い取り制度に関連する銘柄としても注目されてこよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:41 | 株式投資ニュース

パイプドビッツは「AKB48」の選挙支援を好感し本日も堅調

 ネットマーケティングなどのパイプドビッツ<3831>(東マ)は8日も強い相場となり、1085円(前日比変わらず)で始まった後1330円(245円高)。人気アイドルユニット「AKB48」の選挙を支援したことを材料に、昨日つけた年初来の高値1346円に迫る動きとなっている。「AKB48 27thシングル選抜総選挙を支援」などと、5月23日以降、何度か発表。株価は同24日から急動意となり、昨日は4日連続のストップ高となった。

>>パイプドビッツのMedia-IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:06 | 株式投資ニュース

クックパッドはヤフーとの提携観測を好感し出直り強める

 クックパッド<2193>(東1)は8日、続伸の始まりとなり、1960円(110円高)で寄ったあと1980円と堅調。ヤフー<4689>(東1)と提携すると今朝の日本経済新聞が伝えたことを好感し、直近の安値からの出直りを強める相場になった。クックパッドは6月4日に1602円の直近安値をつけており、ここから連日高で株価の回復が急。2000円を回復すれば、取引時間中としては5月28日以来になる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:42 | 株式投資ニュース

クミアイ化学は上期好調で値上がり率2位の急伸

 クミアイ化学工業<4996>(東1)は8日、急伸の始まりとなり、298円(24円高)で寄ったあとも役7%高の295円(21円高)。昨日発表した第2四半期決算を好感し、朝寄り後に東証1部の値上がり率2位に入る場面があった。第2四半期の連結決算(2011年11月〜12年4月、上期)は、売上高が前年同期比3.4%増の280.5億円となり、営業利益は同2.2%増の23.7億円、純利益は同21.8%増の21.1億円になった。新規自社開発の除草剤を中心に好調だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:18 | 株式投資ニュース

SBIホールディングスは自社株買いを下支えに底堅い

 SBIホールディングス<8473>(東1)は8日、底堅い始まりとなり、5440円(10円高)で寄ったあとは5350円(80円安)前後で推移。本日は、先物6月物・オプション6月物のSQ(特別清算指数、最終清算値段)の算出日で、これを巡る朝寄りの売買注文は売り先行となった模様。ただ、同社は上限38万株の自社株買い(自己株の取得)を5月25日から6月22日の期間で実施しており、下値圏では買い安心感がある。自社株買いの上限株数38万株は、自己株式を除く発行済み株数の1.72%。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13 | 株式投資ニュース

ファーストリテイリングは「SQ」売り先行の様子で軟調

 ファーストリテイリング<9983>(東1)は8日、軟調な始まりとなり、1万5760円(270円安)で寄ったあと1万5600円(430円安)前後で推移。本日は、先物6月物・オプション6月物のSQ(特別清算指数、最終清算値段)の算出日で、朝寄りにこれを巡る売買が集中。同社株は、日経平均との連動性が強いため、狙い目の銘柄で、やや売り先行となったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:07 | 株式投資ニュース
2012年06月07日

いすゞ自動車がインドに生産販売会社を設立し年10万台規模を目指す−−引け後のリリース

■今年中に販売を開始しニーズに適した拡大を推進

引け後のリリース、明日の1本 いすゞ自動車<7202>(東1)は7日の大引け後、インドに生産販売会社「いすゞモーターズ インディア」(資本金3億ルピー、約5億円、タミルナドゥ州 チェンナイ)を8月の予定で設立すると発表した。

 発表によると、インドの自動車市場は、同国の順調な経済発展により、2002年の90万台規模から2011年には330万台規模へと急速に拡大しており、今後も更なる市場拡大が期待されるとともに、道路インフラの整備や所得向上等を背景に、商品ニーズも今後大きく変化するものと予測。まずは、タイからの完成車・ノックダウンにより2012年中に販売を開始し、初年度は1500台程度の販売を計画しています。また、現地ニーズに適した商品開発・国産化及び販売チャネルの拡充を進め、将来的には生産工場を立ち上げ、年間10万台規模の販売を目指す。

■株価は長期視野で「半値押し」前後の調整にとどまる

 株価は4月初の492円を年初来の高値にして調整相場に入り、6月4日に378円まで下げた。高値からの下げ幅は114円、約23%安。ただ、年初来の高値に進む過程では190円強の上げを演じており、全体的には「半値押し」前後の調整にとどまっている。その後は持ち直し、本日の終値は408円(5円高)と、終値では5月31日以来の400円台回復となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:08 | 株式投資ニュース