[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (06/28)ニトリホールディングスは3連騰!1Q業績が2ケタ増収益転換
記事一覧 (06/28)ミルボンは2Q業績が2ケタ増益と上ぶれ着地したことを評価
記事一覧 (06/28)大手不動産株が消費増税法案による駆け込み需要を期待し軒並み高い
記事一覧 (06/28)ウェブクルーは5連騰!ビジネスモデルに成長余地あり今期増額に期待
記事一覧 (06/28)ソフトバンクは全般の波乱をかいくぐって連日年初来高値を更新
記事一覧 (06/28)日本風力開発は電力買い取り制度を材料に続伸
記事一覧 (06/28)ラックは「アノニマス」対策の期待で急伸
記事一覧 (06/28)ニトリホールディングスは四半期決算を好感し続伸で始まる
記事一覧 (06/28)東京電力は実質国有化に必要な定款の承認を敬遠し軟調
記事一覧 (06/27)【話題株】日本風力開発は4期ぶり黒字転換業績の好感買いが続き連日の高値
記事一覧 (06/27)【話題株】アドヴァンは1Q経常益の3割増益報道を追撃材料に急続伸
記事一覧 (06/27)エムスリーがMICメディカルを子会社化しメディサイエンスプラニングと提携−−引け後のリリース
記事一覧 (06/27)【注目のリリース】ニトリホールディングスの第1四半期は好調
記事一覧 (06/27)【注目のリリース】岡野バルブは原発停止の影響で通期の予想を減額
記事一覧 (06/27)【注目のリリース】コメ兵がオークション事業の強化をめざし提携
記事一覧 (06/27)アンジェスMGが韓国企業とがんワクチンのライセンスを発表し急伸
記事一覧 (06/27)セブン&アイ・HLDが百貨店再構築と共同開発品を材料に戻り高値
記事一覧 (06/27)野村ホールディングスの株主総会はトイレ和式化提案など否決と伝わる
記事一覧 (06/27)ライフコーポレーションは9営業日続伸して連日年初来高値を更新
記事一覧 (06/27)【上方修正株】日本エスコンは2Q業績上方修正で黒字転換幅を拡大し急反発
2012年06月28日

ニトリホールディングスは3連騰!1Q業績が2ケタ増収益転換

ニトリ ニトリホールディングス<9843>(東1)は28日、300円高の7370円まで上げて3日続伸し、6月18日につけた年初来安値6630円からの底上げを鮮明にしている。前日27日大引け後に今2月期第1四半期(1Q)決算を発表、増収増益転換し順調な利益進捗率を示したことを手掛かりに買い増勢となっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:38 | 株式投資ニュース

ミルボンは2Q業績が2ケタ増益と上ぶれ着地したことを評価

 ミルボン<4919>(東1)は28日、42円高の2444円まで上げて反発し、6月26日につけた年初来高値2448円にあと4円と肉薄している。前日27日大引け後に今12月期第2四半期(2Q)累計決算を発表、期初の減益転換予想が、2ケタ増益と上ぶれて着地したことを評価している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:36 | 株式投資ニュース

大手不動産株が消費増税法案による駆け込み需要を期待し軒並み高い

 住友不動産<8830>(東1)は28日、戻り高値を更新となり、朝方1890円(48円高)まで上げた後も1885円前後で堅調。消費増税法案などが衆議院を通り、増税前の駆け込み需要に対する期待が広がっている。駆け込み需要という点では、高額品の自動車などにも期待があるものの、自動車株は円高が逆風になる。この点、不動産株は、増税によって財政悪化に一定の歯止めがかかるならば金利低下要因になるため、株価材料としては2重のメリットが発生する。大手不動産株は軒並み高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:35 | 株式投資ニュース

ウェブクルーは5連騰!ビジネスモデルに成長余地あり今期増額に期待

 保険の比較サイトを運営するウェブクルー<8767>(東マ)は28日、29円高の580円まで上げて連日の年初来高値を更新し5営業日続伸している。株価は4月19日の高値533円からの調整にピリオドを打ってから再び新値圏に躍り出ている。同社のビジネスモデルは成長余地があるとして連続増益を想定するアナリストが多く今後に期待がかかる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:34 | 株式投資ニュース

ソフトバンクは全般の波乱をかいくぐって連日年初来高値を更新

 ソフトバンク<9984>(東1)は28日、28円高の2908円まで上げて続伸している。5月21日の2249円を起点に全般の波乱をかいくぐって連日年初来高値を更新している。ここへきて証券会社の相次ぐレーティング引上げ、目標株価の増額などが続き、市場人気が高まっている。物色手詰まり感が強まる中、個人投資家の人気が高い同社に全般出直りの切り札的な役割を求める機運が盛り上がっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:32 | 株式投資ニュース

日本風力開発は電力買い取り制度を材料に続伸

 日本風力開発<2766>(東マ)は28日、続伸の始まりとなり、14万4800円(4900円高)で寄ったあと14万6700円(6800円高)。自然エネルギーによる電力の買い取り制度を利用する発電が拡大し、原子力発電所2基分に相当する見通しと伝えられたことが材料視されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

ラックは「アノニマス」対策の期待で急伸

 セキュリティシステムのラック<3857>(JQS)は28日、買い気配のあと405円(31円高)で始まり、412円(38円高)と大幅続伸。国際的なハッカー集団「アノニマス」が官公庁のシステムをかく乱し、緊急対策に期待が集まっている。400円台回復は5月14日以来。業績は連続拡大が見込まれ、PER12倍台には割安感がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:21 | 株式投資ニュース

ニトリホールディングスは四半期決算を好感し続伸で始まる

 ニトリホールディングス<9843>(東1)は28日、続伸の始まりとなり、7250円(180円高)で寄ったあとは7290円。昨日発表した第1四半期決算(3〜5月)が好調で、連結売上高が前年同期比11.0%増の943.3億円、営業利益は同42.4%増の187.3億円となったことなどが好感されている。株価は3カ月近く調整基調の中で、6月18日の6630円を下値に出直りを強めてきた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース

東京電力は実質国有化に必要な定款の承認を敬遠し軟調

 東京電力<9501>(東1)は28日、軟調な始まりとなり、153円(2円安)で寄ったあとは152円をつけて一進一退。昨日の株主総会で、実質国有化に必要な定款変更などが承認されたため、経営に様々な製薬が発生するとの見方が出ている。株価は4日続落基調。年初来の安値は5月28日の146円。ただ、7月にも政府の原子力損害賠償支援機構を引受先とする1兆円の優先株を発行すると見られ、いまのところ、これを割り込む様子はない。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース
2012年06月27日

【話題株】日本風力開発は4期ぶり黒字転換業績の好感買いが続き連日の高値

話題株 日本風力開発<2766>(東マ)は27日、1万8600円高の14万9600円まで上げて5営業日続伸、連日の年初来高値更新となった。

 前日26日後場取引時間中に今年5月14日の決算発表時に未定としていた今3月期の予想業績を発表、通期利益の4期ぶりの黒字転換を予想したことを好感して前日は連続のストップ高となったが、きょう27日も、7月1日スタートの固定価格買取制度を先取り再生エネルギー関連株人気を高めた。

 同社の今期業績は、固定価格買取制度の買取価格が未定として未定とされたが、6月18日に省令が告示されたことから業績予想が可能になったとして公表された。

 今期第2四半期累計業績は、新買取価格の適用が、手続きに時間を要し10月から適用されると前提して、赤字継続を見込んだが、3月通期業績は、売り上げが81億5000万円(前期比36%増)と続伸し、経常利益が4億1000万円(前期は25億3800万円の赤字)、純利益が4億6700万円(同55億600万円の赤字)とそれぞれ2009年3月期以来4期ぶりの水面上浮上を見込んだ。

 株価は、今期業績の未定予想を嫌って年初来安値4万8750円まで突っ込み、固定価格買取制度先取りで底上げ、再生エネルギー関連の上場型投信創設報道をハヤして再三のストップ高を交えて一気に倍化した。思惑先行型だが、全般相場の波乱でかえって逆行高展開を強めよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 22:08 | 株式投資ニュース

【話題株】アドヴァンは1Q経常益の3割増益報道を追撃材料に急続伸

話題株 アドヴァン<7463>(東1)は27日、16円高の809円まで上げて急続伸し、4月27日につけた年初来高値835円を射程圏に捉えた。きょう27日付けの日本経済新聞で、同社の今3月期第1四半期(2012年4〜6月期、1Q)経常利益が、前年同期比3割増と続伸すると観測報道されたことが、6月6日から進めている自己株式取得に続く追撃材料となって内需割安株買いを拡大させた。

 観測報道では、同社の1Q経常利益は、首都圏を中心にマンション着工が回復していることを背景に、主力の建築用石材の販売が好調に推移、じゃり、れんが、日よけテントなどのガーデニング用商品も好調で売り上げが前年同期比11%増の30億円前後と続伸し、テレビコマーシャルなどの広告宣伝費を吸収し、3割増の7億円弱になりそうだと分析された。

 3月通期経常利益も、前期比14%減の28億7000万円と同社期初予想の27億6000万円より上ぶれ、減益転換率を縮めるとされた。なお同社は、観測報道に対して寄り付き前の8時35分にコメントを発表、「記事は当社が正式発表したものではない。1Q決算は、7月2日に発表を予定している」とした。

 株価、決算発表と同時に実施した2回の自己株式取得を歓迎して年初来高値まで買われ、この終了とともに702円まで調整、800円台出没まで出直ってきた。PERは9倍台、PBRは0.7倍と割安であり、高値抜けから一段高に挑戦しよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:13 | 株式投資ニュース

エムスリーがMICメディカルを子会社化しメディサイエンスプラニングと提携−−引け後のリリース

■MICメディカルを1株18万1412円でTOB

引け後のリリース、明日の1本 医療情報サイトなどを運営するエムスリー<2413>(東1)は27日の大引け後、臨床試験支援のMICメディカル<2166>(JQS)を1株18万1412円のTOB(公開買付)により完全子会社化すると発表。また、TOB成立後に臨床試験受託のメディサイエンスプラニング<2182>(JQS)と資本・業務提携の検討を行なうとした。3社のリソースおよびノウハウを生かす。

 MICメディカルに対するTOBは、6月28日から7月26日までの予定。TOB成立後は上場廃止になる予定。

 エムスリーの株価は5月初に38万4000円の高値をつけたあとも調整が浅く、34万円前後から37万円前後の幅で横ばい推移。本日の終値は36万1000円(3000円安)だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:52 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】ニトリホールディングスの第1四半期は好調

■PBRが高いため当面は小幅狙いで

 ニトリホールディングス<9843>(東1)は27日の大引け後、第1四半期決算(3〜5月)を発表。

 連結売上高は前年同期比11.0%増の943.3億円となり、営業利益は同42.4%増の187.3億円と好調だった。インテリア用品などが好調で、海外生産品には円高効果が加わった。新規出店は7店。期末店舗数は海外を合わせて272店。今期・13年2月期の業績予想は据え置き、連結売上高は前期比8.8%増の3600億円、営業利益は同9.1%増の632億円、純利益は同11.8%増の375億円。1株利益は682円13銭。

 株価は6月18日の6630円を下値に持ち直し、本日7080円の戻り高値に進み、終値も7070円(180円高)。終値では6月7日以来の7000円台回復となった。PERは10倍前後で割安感があるものの、PBRは2倍を超えるため、円高でも伸び切れないケースがあり、しばらくは7300円前後が上値メドとの見方がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:36 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】岡野バルブは原発停止の影響で通期の予想を減額

■最悪期は脱出したとの見方が多い

 岡野バルブ製造<6492>(東2)は27日の大引け後、業績予想を修正し、第2四半期(2011年12月〜12年5月)の見通しは各利益項目とも増額したものの、11月通期の予想は売上高・各利益項目とも減額修正した。通期の連結業績予想は、売上高を104.02億円から95.02億円に引き下げ、営業利益は5.95億円から4.0億円に減額し、純利益も3.15億円から2.70億円に減額した。

 発表によると、5月に国内で稼働する原子力発電所がゼロとなり、主に原子力・火力発電所向けバルブの製造販売およびメンテナンスを展開する当社グループでは、非常に厳しい事業環境が続いている。第2四半期は柏崎刈羽原子力発電所の定期検査工事が予定どおり売上計上され、メンテナンス工事の施工では原価率が好転し、様々なコスト削減策が功を奏した。一方、通期の業績予想は、海外向けが円高の影響で価格競争力が低下しているほか、同社の収益形成において重要な位置付けとなる原子力定期検査工事が見込めないため、厳しい状況で推移する見通し。

 株価は5月29日の203円を下値に持ち直し、その後の高値は本日の239円(前日比1円高)。終値は238円だった。関西電力<9503>(東1)の大飯原子力発電所が再稼働することで、原発の運転停止による最悪期は脱出したとの見方が多い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:17 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】コメ兵がオークション事業の強化をめざし提携

■宝石・貴金属、時計、ブランドバッグなど

 宝飾品などの買い取り再販大手・コメ兵<2780>(東2)は27日の大引け後、オークションを共同で開催する目的で、ブランド品の買取・販売、オークションの運営などを行なうRs−JAPAN(横浜市)、およびダイヤコーポレーション(東京都渋谷区)との業務提携を発表した。業務的な相互補完体制を構築し、宝石・貴金属、時計、ブランドバッグを積極的に出品する。

 発表によると、Rs−JAPANとダイヤコーポレーションは、「レストランオークシ
ョン横浜ベイサイド」を共同運営。子会社である株式会社KOMEHYOオークションを通じてオークション運営に参加するほか、コメ兵が東海地区で開催する宝石・貴金属、時計、ブランドバッグの業者向けオークションにおいて相互連携し、各社の発展拡大を図る。

 株価は6月12日の471円を下値に持ち直し、25日にかけて何度か511円の戻り高値をつけ、本日の終値は509円(6円高)だった。PERは6倍台、PBRは0.5倍前後で割安感がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:55 | 株式投資ニュース

アンジェスMGが韓国企業とがんワクチンのライセンスを発表し急伸

 アンジェス MG<4563>(東マ)は27日の昼前に韓国のバイオリーダース社と子宮頸部前がん治療ワクチンに関するライセンス契約を結んだと発表。株価は後場から急動意となり、前引けの3万5000円(250円安)から3万8400円(3150円高)まで上昇し、戻り高値を更新。14時40分も3万6750円(1500円高)前後で推移している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:48 | 株式投資ニュース

セブン&アイ・HLDが百貨店再構築と共同開発品を材料に戻り高値

 セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)は27日の後場もジリ高基調になり、14時20分にかけて2346円(66円高)まで上昇。直近の調整相場で戻り高値に進んだ。手掛かり材料としては、2013年初めに百貨店の西武沼津店(静岡県沼津市)などを閉鎖の方針と今朝の日本経済新聞で伝えられたことがあり、また、本日付けで、キリンホールディングス<2503>(東1)と共同開発の新プレミアムビール「グランドキリン」が発売7日目で50万本を突破と発表したことも材料になっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:28 | 株式投資ニュース

野村ホールディングスの株主総会はトイレ和式化提案など否決と伝わる

 野村ホールディングス<8604>(東1)は27日の後場、上値を追う相場になり、283円(8円高)まで上げたあとも13時40分には280円前後で堅調。本日、株主総会を開催。午前10時に始まり、午後12時19分に終了したと伝えられると上値を追った。前場は、例のインサイダー問題などを巡り、模様ながめ気分が強く、274円(1円安)を交えて小動きだった。今回の株主総会に向けては、ビルのトイレを和式に交換して足腰を鍛えて出直せといった株主提案があると週刊誌などで伝えられ、注目された。日本経済新聞系の速報ニュースでは、オフィスのトイレを和式にするなどの株主提案18議案は全て否決されたという。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:51 | 株式投資ニュース

ライフコーポレーションは9営業日続伸して連日年初来高値を更新

 ライフコーポレーション<8194>(東1)は27日、後場上げ幅を拡大し50円高の1741円、まで上げて9営業日続伸して連日、年初来高値を更新している。今年5月25日に発表した自己株式取得を好感して下値を切り上げ、6月15日に発売された東洋経済会社四季報夏号で、同社の今2月期業績の上ぶれが観測された好材料が続き、内需割安株買いが増勢となっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:37 | 株式投資ニュース

【上方修正株】日本エスコンは2Q業績上方修正で黒字転換幅を拡大し急反発

上方修正銘柄 日本エスコン<8892>(JQS)は27日、760円高の7170円まで上げて急反発している。前日26日大引け後に今12月期第2四半期(2Q)累計業績の上方修正を発表、黒字転換幅を拡大することが内需超割安株買いを再燃させている。

 2Q累計業績は、期初予想値より売り上げを2億1000万円、経常利益を5500万円、純利益を5700万円それぞれ引き上げ、純利益は、1億2200万円(前年同期は9600万円の赤字)と急回復を鮮明化する。

 不動産販売事業で一部の売り上げ計上時期の変更に伴い売り上げ、利益が上ぶれ、上方修正につながった。12月通期業績は、現時点では期初予想に変更はないとしており、純利益は、7億4000万円(前期比2.8倍)とV字回復を見込んでいる。

 株価は、前期業績の相次ぐ下方修正から一点して今期業績のV字回復を予想したことを手掛かりに年初来高値8480円まで9割高して、半値押し水準でもみ合っていた。PERは3倍台、PBRは0.6倍と超割安であり、リバウンド幅を拡大しよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:26 | 株式投資ニュース