[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (10/04)ディー・エヌ・エーは堅調!ネクソンとの間接的な「つながり」に期待
記事一覧 (10/04)日本航空は信用・貸借「解禁」で売り建て少ないとされ反発
記事一覧 (10/04)キヤノンは米HPの株安を映し日経平均100円高でも軟調
記事一覧 (10/04)北越紀州製紙は蓄電池素材への進出を発表も反応は限定的
記事一覧 (10/04)日産自動車は米国の景況指数など好感し反発
記事一覧 (10/04)三菱地所が日銀の政策会合など材料に1500円を回復し高値に迫る
記事一覧 (10/04)スーパーのイズミが好業績と増配・自社株買いを好感し値上がり率2位
記事一覧 (10/04)ローソンは第2四半期好調で増配も好感し急反発
記事一覧 (10/04)本日新規上場の日本コンセプトは公開価格を下回り938円で初値
記事一覧 (10/04)本日新規上場の日本コンセプトは買い気配で始まり好発進
記事一覧 (10/04)キユーピーが好決算とディフェンシブ物色に乗り連日高値で始まる
記事一覧 (10/03)マルヤはゼンショーHLDのTOBで「1株150円」を上回る可能性も−−引け後のリリース
記事一覧 (10/03)【注目のリリース】イズミが配当・業績予想の増額と自社株買いを発表し割安感
記事一覧 (10/03)ユニマットそよ風が高値更新など介護・保育・スポーツクラブ株に高値続出
記事一覧 (10/03)カカクコムは9月の月次動向が好調で高値に迫る
記事一覧 (10/03)モリタホールディングスは日本触媒の爆発事故やオスプレイを材料に高値接近
記事一覧 (10/03)ビックカメラは週刊S誌で「ビックロ」優勢とされ上値追う
記事一覧 (10/03)トーヨーアサノは13時の増額修正を好感し急伸
記事一覧 (10/03)【相場熟者が答える投資相談】ファーストリテは高値接近で一旦売却も、9月月次減少、中国も心配
記事一覧 (10/03)イー・アクセスは買い気配のままストップ高
2012年10月04日

ディー・エヌ・エーは堅調!ネクソンとの間接的な「つながり」に期待

 ディー・エヌ・エー<2432>(東1)は4日の後場も反発相場を続け、14時20分には2600円(110円高)。出直りを強める動きになった。同社と包括提携し、ゲームを提供するソーシャルゲーム開発のgloops(グループス社、東京都・港区)を、オンラインゲーム開発のネクソン<3659>(東1)が子会社化すると1日に発表。ゲーム調達範囲の拡大に期待が強まっている。ディー・エヌ・エーの株価は9月20日に2909円の年初来高値をつけ、その後の安値は10月3日の2446円。このままで直れば、調整の浅さが一段と見直され、買いが買いを呼ぶ展開もあり得るようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:30 | 株式投資ニュース

日本航空は信用・貸借「解禁」で売り建て少ないとされ反発

 日本航空<9201>(東1)は4日の後場も強い相場を続け、13時25分にかけては3670円(140円高)。本日、この時間帯までの高値に進んだ。米国で原油価格が目立って下落したため、燃油コストの低下期待が言われている。また、昨3日から東証・日証金の信用銘柄・貸借銘柄になり、売り建て・買い建てが解禁。昨日は90円安の3530円となったものの、売りから入る投資家が予想より少なかったとの見方で買い直す動きが強まったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:51 | 株式投資ニュース

キヤノンは米HPの株安を映し日経平均100円高でも軟調

 キヤノン<7751>(東1)は4日の後場も軟調で、13時15分には2505円(50円安)前後。取引関係の強い米ヒューレット・パッカード(HP)の株価が昨夜のNY市場で目立って下げたと悪材料視され、台に拡大した中で、逆行安となっている。ただ、朝方の安値2461円(94円安)からは持ち直しており、円相場が対ユーロで101円台の円安基調になったことを好感する相場になった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:17 | 株式投資ニュース

北越紀州製紙は蓄電池素材への進出を発表も反応は限定的

 北越紀州製紙<3865>(東1)は4日の前場、軟調相場となり、朝方の372円(2円高)を除けば360円円台で推移。9時の売買開始と同時に、フランスのデュマ社(FINANCIERE BERNARD DUMAS S.A.S)を買収し、同社の高度な鉛蓄電池用セパレータ素材の製造技術などの相互活用を発表したものの、反応は限定的になった。北越紀州製紙は大王製紙<3880>(東1)の大株主になったばかりで、市場には、株価材料として、大王製紙との新展開が期待されているようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:26 | 株式投資ニュース

日産自動車は米国の景況指数など好感し反発

 日産自動車<7201>(東1)は4日、反発となり、11時にかけては669円(23円高)前後で堅調。対ドル・ユーロとも円安基調になり、米国でISM非製造業景況指数が好調だったことも材料視された。ただ、昨日は、中国の購買関連指数を材料に、日系メーカーの中では中国のシェアが高いことなどが敬遠され、一時643円まで下げて年初来の安値を更新。米国・中国に揺さぶられやすい状況はしばらく続くとの見方はある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:02 | 株式投資ニュース

三菱地所が日銀の政策会合など材料に1500円を回復し高値に迫る

 三菱地所<8802>(東1)は4日、続伸となり、朝寄り後に1512円(51円高)をつけて4日ぶりに1500円台を回復。9月28日の年初来高値1530円に向けて出直りを強める相場になった。日銀による外債購入案が伝えられ、デフレ脱却の一策として期待があるほか、日銀の金融政策決定会合が本日・4日から5日にかけて予定され、これも材料視されている。10時20分には2.5%高の1497円(36円高)。この銘柄にしては値動きの活発さが目立っている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:24 | 株式投資ニュース

スーパーのイズミが好業績と増配・自社株買いを好感し値上がり率2位

 広島・岡山などでスーパーを展開するイズミ<8273>(東1)は4日、大幅高となって年初来の高値に進み、10時10分には17.8%高の1927円(291円高)。値上がり率で東証1部の2位となった。昨日発表した第2四半期の連結決算(3月〜8月)が好調で、配当予想を増額。また、自社株買い(自己株式の取得)を発表したため、ストレートに好感されている。配当は、好業績を踏まえ、8月中間配・2月期末配とも、各々従来予想の12円から18円とし、年間では36円に増額。前期は年間で20円だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:13 | 株式投資ニュース

ローソンは第2四半期好調で増配も好感し急反発

 ローソン<2651>(東1)は4日、反発の始まりとなり、5850円(80円高)で寄った後は5870円をつけて堅調。昨日発表した第2四半期の連結決算(3〜8月)が好調で、2月期末の配当予想を増額したことが好感された。2月期末の配当予想は、これまでの95円予想を100円に増額。また、第2四半期の純利益は前年同期比約99%増の約178億円となり、上期期としては過去最高を更新した。株価は8月に6170円の高値があり、まずは6000円台回復に期待が広がっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:49 | 株式投資ニュース

本日新規上場の日本コンセプトは公開価格を下回り938円で初値

 本日、新規上場となったタンクコンテナ輸送の日本コンセプト<9386>(JQS)は買い気配で始まった後、一転、売り先行になり、公開価格1020円に対し、9時20分に938円で売買成立、初値をつけた。今期・2012年12月期の予想純利益は前期比4.9%増の5.6億円、予想1株利益は139円07銭。ややモノ足りなさがあったようだ。公募45万株、売り出し株数は最大95万4100株。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:30 | 株式投資ニュース

本日新規上場の日本コンセプトは買い気配で始まり好発進

 4日、新規上場となったタンクコンテナ輸送の日本コンセプト<9386>(JQS)は好調なスタートとなり、9時5分現在は公開価格と同じ1020円で買い気配。タンクコンテナを使用した国際輸送を行ない、公募45万株、売り出し株数は最大95万4100株。今期・2012年12月期の業績予想は、今期・2012年12月期の業績予想は、売上高が前期比4.4%増の78億円、営業利益は同4.0%増の13.1億円、純利益は同4.9%増の5.6億円、予想1株利益は139円07銭。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:08 | 株式投資ニュース

キユーピーが好決算とディフェンシブ物色に乗り連日高値で始まる

 キユーピー<2809>(東1)は4日も高値更新の始まりとなり、1316円(5円高)で寄ったあとは1332円(21円高)をつけ、2日続けて年初来の高値に進んだ。昨日発表した第3四半期の連結決算(2012年12月〜13年8月)が好調で、売上高が前年同期比4.1%増の3779.37億円に、営業利益は同21.5%増の192.48億円になったことが好感されている。また、前週来のディフェンシブ銘柄を買う動きも継続。全体相場が重いようなら、一段と上値を追う可能性が言われている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース
2012年10月03日

マルヤはゼンショーHLDのTOBで「1株150円」を上回る可能性も−−引け後のリリース

■野菜専門店やレストランなどとのシナジー見込む
 
引け後のリリース、明日の1本 牛丼チェーンなどのゼンショーホールディングス<7550>(東1)は3日の大引け後、北関東地盤の食品スーパー・マルヤ<9975>(東2)を1株150円でTOB(公開買い付け)し、連結子会社化すると発表。マルヤもTOBに賛同の表明を発表した。買い付け期間は10月4日から11月1日まで。マルヤの全株式の取得は企図せず、上場廃止も企図しないとした。

 発表によると、ゼンショーホールディングスは、親子丼や京風うどんチェーン、ハンバーグ&ステーキレストランなども展開し、2009年には野菜専門店の「ユナイテッドベジーズ」も連結子会社化した。一方、マルヤは、「クレヨンしんちゃん」や利根川の「首都圏地下外郭放水路」で知られる埼玉県・春日部市を拠点に、地域密着型の食品スーパーを12年2月20日現在で50店舗展開。野菜専門店チェーンとの地域的な重複はなく、レストランの集中地区でもあることから、物流や商品供給面でのシナジーが見込めるとした。

 ゼンショーHLDの株価は2011年10月に1099円の高値をつけた後、おおむね950円から1050円のゾーンで横ばい相場を形成。本日の終値は963円(16円安)。第2四半期の決算発表は11月上旬としている。

 マルヤの株価は1月の170円台から下降基調になり、8月の102円で下げ止まったあとは一時170円まで戻す場面があった。本日の終値は110円(3円安)。上場廃止にならない見込みのため、TOB価格150円を上回る展開になる可能性がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:17 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】イズミが配当・業績予想の増額と自社株買いを発表し割安感

■2月期末配当は12円から18円に

 広島・岡山などでスーパーを展開するイズミ<8273>(東1)は3日の大引け後、自社株買い(自己株式の取得)を発表。取得上限400万株(自己株式を除く発行済み株式総数の5.1%)、上限金額80億円、期間は10月4日から12月28日の約3ヵ月間とした。

 同時に発表した第2四半期の連結決算(3月〜8月)は好調で、配当予想を増額。営業収益が前年同期比3.9%増加し、営業利益は同10.2%増、純利益は同59.3%増となったことを踏まえ、8月中間配・2月期末配とも、各々従来予想の12円から18円とし、年間では36円にした。前期は年間で20円だった。

 さらに、今2月期の連結業績予想の営業・経常・純利益を増額修正し、純利益は145億円を165億円に引き上げた。予想1株利益も179円27銭から209円23銭に増額した。

 株価は8月下旬の1496円を安値に持ち直し、9月下旬に1713円まで上昇。本日の終値は1636円(18円安)。年初来の高値は4月の1834円になり、新たな予想1株利益からは、この高値でもPERは8倍台に過ぎなくなり、割安感が強まった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:48 | 株式投資ニュース

ユニマットそよ風が高値更新など介護・保育・スポーツクラブ株に高値続出

 福祉関連のユニマットそよ風<9707>(JQS)は3日の後場も好調で、14時40分を過ぎては1010円(11円高)前後。円安基調にもかかわらず日経平均が軟調なため、業績の好調な成長産業に資金を転じる動きが続いている。前場は1029円(30円高)まで上げ、3月につけた年初来の高値1015円を遂に更新した。本日は、同じく介護関連のツクイ<2398>(東1)も高値を更新したほか、保育所受託のサクセスホールディングス<6065>(JQS)やスポーツクラブの東祥<8920>(JQS)などが続々高値に進んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:56 | 株式投資ニュース

カカクコムは9月の月次動向が好調で高値に迫る

 カカクコム<2371>(東1)は3日の後場も堅調で、14時を過ぎては2912円(58円高)前後。昨日の夕方に発表した9月の月次動向(サイトアクセス状況)が好調で、「食べログ」は前年同月比32.1%増加し、「フォートラベル」は同38.7%増加、「価格.com」も同3.8%増加となったことが好感されている。年初来の高値は9月28日につけた2985円。終値ベースでの高値は同27日の2942円。高値更新の期待が強まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:23 | 株式投資ニュース

モリタホールディングスは日本触媒の爆発事故やオスプレイを材料に高値接近

 消防車のモリタホールディングス<6455>(東1)は3日の後場、次第に上値を追う相場になり、6.4%高の640円(41円高)まで上げて一時、東証1部の値上がり率5位に入った。日本触媒<4114>(東1)の姫路工場で発生した爆発事故を契機に、化学消防車の配備拡大の機運があるようで、日経平均が後場は次第に軟化したため、資金をシフトさせる動きも加わったようだ。業績は堅調。PERは10倍未満。年初来の高値は7月5日の641円で、これを抜けば700円台まで上値余地が開ける。一部には、米軍のオスプレイ配備も消防車の需要増加につながるとの見方がある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:52 | 株式投資ニュース

ビックカメラは週刊S誌で「ビックロ」優勢とされ上値追う

 ビックカメラ<3048>(東1)は3日の後場、上値を追う相場になり、13時30分には3万9500円(400円高)。朝方は、12年8月期の連結経常利益が前の期比7割減にとどまった公算が大きい、と一部報道で伝えられたため、3万8450円(650円安)まで下げたものの、ファーストリテイリング<9983>(東1)と共同で9月27日に開設した家電と衣料の複合新業態店舗「ビックロ」(東京都新宿区)には期待が継続。本日発売の週刊S誌で、「ビックロ」に近接するヤマダ電機<9831>(東1)の基幹店との競合が採りあげられ、「ビックロ」優勢の印象になっていることも材料視されている。ファーストリテイリングも堅調で、ヤマダ電機は安い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:39 | 株式投資ニュース

トーヨーアサノは13時の増額修正を好感し急伸

 セメント製品の大手・トーヨーアサノ<5271>(東2)は3日の後場、急伸となり、13時過ぎには約13%高の109円(12円高)まで上昇。前引けの96円からは14%近い上げとなった。13時に業績予想の増額修正を発表し、今2月期の連結営業利益は2.7億円から2.8億円に、純利益は6000万円から8500万円に引き上げたことが好感された。工事事業の進展が順調。株価は9月末に93円まで下げたものの、急激に戻ったため、昨年11月の安値安86円に続き下げ止まる期待が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:17 | 株式投資ニュース

【相場熟者が答える投資相談】ファーストリテは高値接近で一旦売却も、9月月次減少、中国も心配

相場熟者が答える投資相談
 【問い】 ファーストリテイリング<9983>(東1)を1万9000円で200株持っています。今後の見通しと対処方法をお願いします。

 【答え】 10月3日(水)は前場770円高の1万8270円と買われています。

 前日2日、同社が発表した国内ユニクロ事業の9月既存店売上は前年同月比2.4%減と発表しましたが、3日付の日本経済新聞朝刊が「『ユニクロ』を展開するファーストリテイリングの連結売上高は2013年8月期に1兆円を超えそうだ」と伝えたことを好感し、買い優勢に25日移動平均線を上回っています。

  足元の業績、12年8月期売上高は9295億円(前の期比13.3%増)、営業利益は1315億円(同13.0%増)と2ケタ増収増益予想。日経の観測報道から13年8月期も増収増益で続伸が期待されます。
 
 株価は、9月14日に4月2日につけた年初来高値1万9150円高値に迫る1万8840円と上昇した後、9月18日安値1万7470円、9月26日に発熱保温肌着「ヒートテック」の今秋冬の販売目標を昨年のシーズン比で3割増にあたる1億3000万枚に引き上げると発表しましたが、中国でユニクロを145店展開していることから、尖閣問題に端を発した反日デモによる影響が懸念され前日2日安値1万7500円と下げて、目先下値を確認。13週移動平均線がサポートした感はありますので、信用取組倍率0.14倍の好需給から、上値を試す可能性はあります。

 ただ、1万9000円前後に控える戻り待ちの売りが上値を抑える可能性があります。日中関係が改善されたわけではありませんので、ここはいったん売却も。逆に年初来高値を抜けてから買い出動でも遅くないと考えます。(株式評論家・摩周湖)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:14 | 株式投資ニュース

イー・アクセスは買い気配のままストップ高

 「イー・モバイル」のイー・アクセス<9427>(東1)は3日連続のストップ高となり、朝方に気配値のまま2万8000円(5000円高)に達し、11時10分にかけてもこの気配で買い圧倒。売買が成立していない。ソフトバンク<9984>(東1)による完全子会社化を材料に、日経平均が円安基調にもかかわらず冴えないため、値幅狙いの資金が集中している。

 両社は1日の夕方、株式交換により、イー・アクセスをソフトバンクの完全子会社にすることで合意したと発表。これにより、相互の経営資源を迅速かつ効率的に活用できる体制を築くことができ、イー・アクセスは音声及びデータ通信サービスをより広範囲に提供することが可能になり、ソフトバンクモバイルは、2.1GHz帯と1.7GHz帯の両方でFDD−LTE(最新の高速通信規格)サービスを提供することが可能になる。イー・アクセスの普通株式は、効力発生日に先立つ2013年2月下旬に、上場廃止となる見込み。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:11 | 株式投資ニュース