[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (06/26)萩原電気が業績予想の増額を好感し1カ月半ぶりに高値更新
記事一覧 (06/26)高島屋は第1四半期69%増益を好感し戻り高値
記事一覧 (06/26)パナソニックはソニーとの提携を好感もNY安と円高で手控える
記事一覧 (06/26)本日新規上場のモブキャストは買い気配で始まる
記事一覧 (06/26)国際計測器 電気サーボモータ式振動試験機の開発を機に、新たな展開が始まる
記事一覧 (06/25)ソニーとパナソニックが次世代の有機ELパネル開発で合意−−引け後のリリース
記事一覧 (06/25)IHIが豊洲再開発の土地持分を譲渡し約135億円の特別利益
記事一覧 (06/25)【注目のリリース】イオンファンタジーは孫を同伴の「イクジー会員」好調
記事一覧 (06/25)グリーは大手証券の目標株価引き下げに反応薄く堅調
記事一覧 (06/25)日本ハムはUBS証券の評価と今週予定の株主総会などに期待し高い
記事一覧 (06/25)ノーリツ鋼機が太陽光発電事業に参入との発表を好感し急伸
記事一覧 (06/25)上場4日目の日本エマージェンシーアシスタンスは一時ストップ高
記事一覧 (06/25)日本風力開発は「太陽光・風力投信」を材料にストップ高気配
記事一覧 (06/25)三晃金属工業などが「太陽光・風力投信」を材料に高い
記事一覧 (06/25)上場2日目のハピネス・アンド・ディも堅調で上値を追う
記事一覧 (06/25)上場2日目の大泉製作所は続伸となり上値を追う
記事一覧 (06/25)キユーピーは上期業績予想の増額を受け通期にも期待が広がり続伸
記事一覧 (06/25)トヨタ自動車がHV車技術などBMWに供与と伝えられ戻り高値
記事一覧 (06/25)ディー・エヌ・エーは「コンプガチャ」大きな影響ないとの表明で堅調
記事一覧 (06/23)【注目のリリース】そーせいグループ導出の肺疾患新薬が欧州で実質承認
2012年06月26日

萩原電気が業績予想の増額を好感し1カ月半ぶりに高値更新

 半導体商社の萩原電気<7467>(JQS)は26日、大幅続伸となり、913円(63円高)まで上げて5月10日につけた年初来の高値898円を更新。昨日発表した業績予想野増額修正を好感する相場になった。今3月期の業績予想は、連結売上高を850億円から875億円に引き上げ、営業利益は18億円から20.5億円に引き上げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:00 | 株式投資ニュース

高島屋は第1四半期69%増益を好感し戻り高値

 高島屋<8233>(東1)は26日、反発となり、575円(前日比変わらず)で寄ったあとは589円(14円高)。昨日発表した第1四半期決算(2012年3月〜5月)が好調で、連結営業利益は前年同期比68.7%増の約58億円となったことなどが好感されている。6月21日につけた587円を抜き、戻り高値に進んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:36 | 株式投資ニュース

パナソニックはソニーとの提携を好感もNY安と円高で手控える

 パナソニック<6752>(東1)は26日、反落の始まりとなり、622円(10円安)で寄ったあとは628円を上値に一進一退。昨日、次世代の有機ELパネル事業でソニー<6758>(東1)との提携を発表したことには期待が集まったものの、NY株の138ドル安に加え、朝の円相場が再び79円台半ばまで上昇したため、手控えられている。ソニーも軟調。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:24 | 株式投資ニュース

本日新規上場のモブキャストは買い気配で始まる

 26日に新規上場のモブキャスト<3664>(東マ)は買い気配の始まりとなり、9時5分現在は公開価格800円と同じ値で買い先行。モバイルエンターテインメントプラットフォームの運営が主体で、公募株数は35万株、売出株数は最大41万8500株。業績は好調の見込みで、今12月期の業績予想は、売上高を前期比88.6%増の38.14億円、営業利益を同92.0%増の10.0億円、純利益は同22.2%増の5.91億円、1株利益は97円63銭と予想する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:09 | 株式投資ニュース

国際計測器 電気サーボモータ式振動試験機の開発を機に、新たな展開が始まる

■中国地震局へ耐震シミュレーション電気サーボモータ式大型試験機を納入

 国際計測器<7722>(JQS)は、自動車用タイヤのバランシングマシンを主力として売上を拡大してきたが、電気サーボモータ式振動試験機の開発を機に、新たな展開が始まっている。
 従来の振動試験機は、油圧式であったが、同社が開発した電気サーボモータの試験機は、油圧式と比較すると省スペース、省電力で、騒音も少なく、短時間でデータの取得が出来ることから、自動車業界を筆頭に各業界での導入が進んでいる。
 今期は、中国四川省甘粛省蘭州の地震局へ耐震シミュレーション向け電気サーボモータ式大型試験機1台を納入するため、日本からの出荷が終了したところである。
 今後も大型の振動試験機の売上が予想されることから、第3工場の改修工事を開始し、大型の試験機に対応できるように4階建ての工場を建設中である。竣工は来年の3月を予定している。

■今期連結業績予想は大幅増益を見込む

 前期は売上総利益率の低下、第三工場の建て替えのため特別損失96百万円の発生等の影響で大幅減益となったが、今期連結業績予想は、売上高110億円(前期比1.2%増)、営業利益17億円(同48.3%増)、経常利益16億50百万円(同40.6%増)、純利益8億80百万円(同58.1%増)と大幅増益を見込んでいる。
 25日の株価は前日比2円高の640円で引けている。PER10.19倍、PBR1.46倍、配当利回り6.25%と割負け感が強く、チャート的にも安値圏で推移している。

>>国際計測器のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 06:55 | 株式投資ニュース
2012年06月25日

ソニーとパナソニックが次世代の有機ELパネル開発で合意−−引け後のリリース

■2013年内の量産技術確立を目指す

引け後のリリース、明日の1本 ソニー<6758>(東1)パナソニック<6752>(東1)は25日の大引け後、「テレビ/大型ディスプレイ向け次世代有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)パネルの共同開発で合意と発表。それぞれが有する技術を持ち寄り、開発効率を高めるとした。

■本日の株価は両銘柄とも期待先行し戻り高値

 発表によると、ソニーは、2007年に世界初の11型有機ELテレビを発売し、さらに、2011年には25型の業務用モニターを発売するなど、蒸着技術を用いた有機ELディスプレイの量産、商品展開に取り組んできた。一方、パナソニックは、大型化・低コスト化に優位な印刷技術の中でも、最先端のオール印刷方式による大画面・高精細有機ELパネルの技術開発で先行し、この方式による生産を実現するための独自の設備技術・生産技術を保有する。それぞれの強みを活かして、高性能かつ競争力のある次世代の有機ELテレビおよび大型ディスプレイの開発・商品化に取り組むとした。

 ソニーの株価は6月4日の990円を下値に持ち直し、戻り高値は本日の1182円(前日比19円高)。1200円を回復すれば5月11日以来になる。

 また、パナソニックの株価も6月4日の495円を下値に持ち直し、戻り高値は本日の645円(前日比17円高)。650円を回復すれば4月19日以来になる。

 なお、本日の午後は、韓国株式市場でサムスン電子の株価が一時4.6%安の112万8000ウォンの下落になり、同国の証券会社が4〜6月期の業績予想を下方修正したことが影響していることなどが伝えられた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:02 | 株式投資ニュース

IHIが豊洲再開発の土地持分を譲渡し約135億円の特別利益

■業績見通しには織り込み済みだが地区全体の価値向上

 IHI<7013>(東1)は25日の大引け後、固定資産の譲渡を発表し、保有資産の有効利用を図ると共に、豊洲(東京都江東区)再開発事業の着実な推進と豊洲地区全体の価値向上のため、三菱地所<8802>(東1)が組成する特定目的会社に土地の持分を譲渡するとした。譲渡予定は7月。売却益約135億円は全額を特別利益に計上する。5月に発表した2013年3月期のんでいるとした。

 本日の株価は軟調に始まったものの持ち直し、一時172円(3円高)まで上げて戻り高値に進み、終値も168円(1円安)で堅調だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:39 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】イオンファンタジーは孫を同伴の「イクジー会員」好調

■第1四半期の営業利益は37.6%増加

 イオンファンタジー<4343>(東1)は25日の大引け後、第1四半期の連結決算(2月〜5月)を発表。子供向けのオリジナルゲーム機を3機種開発し、100店舗に300台投入したほか、孫を同伴のシニアにポイントを付与する「イクジー会員制度」の導入店舗拡大などを実施し、売上高に当たる営業収益は107.1億円(決算期変更のため比較なし)となり、営業利益は6.0億円、純利益は2.7億円になった。

 今2月期の予想は、4月5日に発表した通期の業績予想から変更はなく、営業収益は450億円、営業利益は37億円、純利益は18億円。1株利益は99円28銭。

 株価は5月下旬の1060円を下値に出直り、戻り高値は本日つけた1199円(前日比56円高)。目先は、1250円から1300円のあたりで戻り売りが厚くなる可能性があり、この水準突破が焦点とみられている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:15 | 株式投資ニュース

グリーは大手証券の目標株価引き下げに反応薄く堅調

 グリー<3632>(東1)は25日の後場も堅調で、14時15分にかけては1670円(36円高)。本日は、野村ホールディングス<8604>(東1)の野村証券が前週末付けで「買い」継続のまま目標株価は3800円から3300円に引き下げたと伝えられたものの、投資判断自体は「買い」であるとして強気を継続する相場になっている。6月4日の1050円を下値として戻り相場に転換し、戻り高値は18日の1754円。これを抜けば2000円前後まで上値余地が開ける。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:17 | 株式投資ニュース

日本ハムはUBS証券の評価と今週予定の株主総会などに期待し高い

 日本ハム<2282>(東1)は25日の後場も堅調で、14時にかけては1020円(10円高)。前場は、UBS証券が投資判断を「中立」から「買い」に引き上げ、目標株価を1000円から1300円に引き上げたと伝えられたことが好感され、1029円(19円高)まで上げて戻り高値に進んだ。株主総会を6月27日に予定。トップの構想などに期待があるほか、PBR0.7倍台の割安感を見直す動きもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:04 | 株式投資ニュース

ノーリツ鋼機が太陽光発電事業に参入との発表を好感し急伸

 ノーリツ鋼機<7744>(大1)は25日の後場、急伸し、後場寄り後に387円(26円高)まで上げた後も380円台で強調。グループ会社のNKワークス(和歌山県和歌山市)が大規模太陽光発電事業に参入と発表したことが好感され、5月16日以来の380円台を回復した。本日は、国土交通省や金融庁、東京証券取引所などが「太陽光・風力投信」を検討と今朝の日本経済新聞で伝えられたことを材料に、太陽光・風力発電関連株が人気化する相場のため、絶好の物色材料が登場した形になった。ノーリツ鋼機は業務用の写真現像システムを中心とする「単品経営」に近いため、事業の多角化という点で注目された。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:52 | 株式投資ニュース

上場4日目の日本エマージェンシーアシスタンスは一時ストップ高

 20日に新規上場の医療関連サービス業・日本エマージェンシーアシスタンス<6063>(JQS)は25日、上場翌日から連続高となり、4日目の本日は前場ストップ高の2510円(500円高)まで上げ、後場は13時を回って2500円(490円高)から2450円(440円高)で推移。公開価格1100円からは2.5倍になった。保険会社との契約などにより、医療関連の紹介・通訳や救急搬送などのサービスを行ない、業績は今12月期の連結売上高を前期比20.7%増、営業利益を同49.4%増と見込むなど豪勢。東証1部銘柄が全体に重いため、手っ取り早く値幅を狙えると参加を急ぐ投資家もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:18 | 株式投資ニュース

日本風力開発は「太陽光・風力投信」を材料にストップ高気配

 日本風力開発<2766>(東マ)は25日、買い気配のままストップ高の10万5000円(1万5000円高)に達し、9時24分に売買が成立した後は10時50分にかけてもこのまま売買が成立していない。国土交通省や金融庁、東京証券取引所などが「太陽光・風力投信」の具体的な検討に入ると今朝の日本経済新聞で伝えられたことが材料視された。10万円台は2011年9月以来。同じ材料でシャープ<6753>(東1)ソフトバンク<9984>(東1)なども朝方は堅調だったが、全体相場の重さもあり、両銘柄は軟調に転換。時価総額や発行株数の大きい銘柄は避けて通る展開になっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:49 | 株式投資ニュース

三晃金属工業などが「太陽光・風力投信」を材料に高い

 三晃金属工業<1972>(東1)は25日、出直りを強めて戻り高値を更新する相場になり、248円(9円高)で寄ったあとは252円(13円高)。値上がり率は4.6%となった。太陽光発電設備の設置で知られ、国土交通省や金融庁、東京証券取引所などが「太陽光・風力投信」の具体的な検討に入ると今朝の日本経済新聞で伝えられたことが材料視された。大規模ソーラー発電事業を進めるソフトバンク<9984>(東1)は朝方に年初来の高値を更新し売買代金1位。シャープ<6753>(東1)も朝方は上値を追った。ただ、こうした主力銘柄は全体相場の重さもあり、10時にかけては伸び悩んでいる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:17 | 株式投資ニュース

上場2日目のハピネス・アンド・ディも堅調で上値を追う

 上場2日目のハピネス・アンド・ディ<3174>(JQS)は25日、上値を追う始まりとなり、2880円(341円)で寄ったあと2950円(411円高)。輸入物のセレクトショップ「ブランドショップ ハピネス」を運営し、2ケタ増益の好業績見通しが好感されている。公開価格は1900円。公募株数は30万株、売出株数は需要に応じて最大4万5000株のみ。今8月期の業績予想(単体)は、売上高が前期比13.2%増の156.66億円、営業利益が同38.5%増の6.07億円、純利益は同39.0%増の3.01億円。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:53 | 株式投資ニュース

上場2日目の大泉製作所は続伸となり上値を追う

 上場2日目の大泉製作所<6618>(東マ)は25日、上値を追う始まりとなり、朝方430円(49円高)まで上げた後も395円(14円高)前後で堅調。半導体セラミックス系の電子部品メーカーで、公募株数は30万株、売出株数は22万2000株。圧迫感のない規模である点も好感されている。上場初日の22日は、公開価格は350円に対し400円で初値をつけ、418円まで上げた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:46 | 株式投資ニュース

キユーピーは上期業績予想の増額を受け通期にも期待が広がり続伸

 キユーピー<2809>(東1)は25日、堅調な始まりとなり、1178円(3円高)で寄ったあとは1180円(5円高)。瞬間的に1171円(4円安)まで下げたものの、瞬時に切り返し、前週末から続伸基調となった。21日に第2四半期の業績予想(2011年12月〜12年5月、上期)を増額修正したことが引き続き好感されている。連結純利益は59億円の予想から71億円の予想に引き上げた。決算発表は7月2日の予定としたため、ここで発表される通期の予想に期待が集まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:31 | 株式投資ニュース

トヨタ自動車がHV車技術などBMWに供与と伝えられ戻り高値

 トヨタ自動車<7203>(東1)は25日、続伸の始まりとなり、3120円(35円高)で寄ったあと3125円と堅調。6月初につけた直近安値2885円からの戻り相場で高値に進んだ。ハイブリッド(HV)車技術を独BMWに供与し燃料電池車でも提携すると今朝の日本経済新聞で伝えられたことを好感し、6月11日以降、3度上げ止まった3110円を抜いたため、チャート観測では3200円台まで抵抗感がなくなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:11 | 株式投資ニュース

ディー・エヌ・エーは「コンプガチャ」大きな影響ないとの表明で堅調

 ディー・エヌ・エー<2432>(東1)は25日、買い気配で始まった後2173円(79円高)で寄り付き、続伸基調。23日に開催した株主総会の様子が週末に伝えられ、課金システム「コンプリート(コンプ)ガチャ」の廃止に関し、守安社長が「業績に大きな影響は出ていない」などと述べたことが安心感をもたらしている。株価は6月4日につけた安値1392円からの戻り相場で高値を更新。2400円台までは大きな売り圧迫がないとの見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース
2012年06月23日

【注目のリリース】そーせいグループ導出の肺疾患新薬が欧州で実質承認

■12万円台から13万円台の水準回復に注目

 医薬開発のそーせいグループ<4565>(東マ)は23日午前、1日1回投与のCOPD(慢性閉塞性肺疾患)治療薬「NVA237」が欧州医薬品庁の医薬品委員会より承認勧告を受領したと発表した。同治療薬は、そーせいグループが2005年、ノバルティス社に全世界の独占的開発・販売権を導出。発表では、医薬品委員会の承認勧告後、一般的に、3ヵ月以内に最終的な決定を行うものと見込まれている。承認された際には、スピリーバに次ぐ2番目の1日1回投与の長時間作用性抗コリン剤になる。

 COPD(慢性閉塞性肺疾患)は、喫煙、大気汚染、職業上の粉塵や化学物質の暴露などが関与して引き起こされる進行性疾患であり、肺の気道を閉塞させ労作性の息切れを引き起こす。現在、患者は世界に2億1000万人存在し、2020年までに死亡原因の第3位になると予想されているという。

 株価は6月6日の9万5000円を安値に持ち直し、22日の終値は11万4500円(2600円高)。昨年11月も9万9000円で下げ止まったため、大きく見て10万円を割れば下げ止まるといった安心感がある。一方、上値は、5月初まで約5ヵ月間、12万円台から13万円台でもみ合ったため、このゾーンを上抜くにはエネルギーが必要とみられている。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:02 | 株式投資ニュース