[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (07/02)DCMホールディングスは自社株買いなど好感し戻り高値を更新
記事一覧 (07/02)コメ兵がブランド品などのオークションに期待し戻り高値
記事一覧 (07/02)関西電力は原発再稼働を好感するが反対運動を気にする様子も
記事一覧 (07/02)パナソニックは戻り高値に進むが日銀短観いまひとつで伸び悩む
記事一覧 (07/02)大正製薬ホールディングスはトクホン子会社化を好感し戻り高値
記事一覧 (07/02)ソニーは米アップルの端末に配信開始と伝えられ続伸
記事一覧 (06/29)【自己株式取得】福山通運は自己株式取得にユーロ債繰上償還がオンして3連騰
記事一覧 (06/29)【話題株】三井海洋開発はレアアースの海底資源報道をハヤし急続伸
記事一覧 (06/29)ローソンが太陽光発電システムを2000店舗に導入と発表−−引け後のリリース
記事一覧 (06/29)【注目のリリース】日産自動車と三菱ふそうトラック・バスが相互提携
記事一覧 (06/29)【注目のリリース】リベレステは在庫・利益バランスを強化し純利益を増額
記事一覧 (06/29)【注目のリリース】しまむらは商品戦略など順調で各ブランドとも増勢
記事一覧 (06/29)セブン&アイ・HLDは電子マネーのエリア拡大も材料に戻り高値
記事一覧 (06/29)トヨタ自動車がユーロ上昇を受け1カ月半ぶりに3200円台を回復
記事一覧 (06/29)タカキューは今期予想の増額修正を好感しストップ高
記事一覧 (06/29)ホンダは、EU首脳会議の動向を受け一気に戻り高値
記事一覧 (06/29)EU首脳会議の動向を受け円安進みキヤノンが一気に堅調転換
記事一覧 (06/29)不二家は年初来高値を更新!需給が仕手妙味を刺激
記事一覧 (06/29)スターフライヤーはIPO人気が再燃し反発!
記事一覧 (06/29)シー・ヴイ・エス・ベイエリアは反発、株主数つくりで極低位値ごろ株思惑が再燃
2012年07月02日

DCMホールディングスは自社株買いなど好感し戻り高値を更新

DCMホールディングス 「ダイキ」「ホーマック」などのホームセンターを運営するDCMホールディングス<3050>(東1)は2日、大幅続伸となり、朝方597円(32円高)まで上げて戻り高値を連日更新したあとも590円(25円高)前後で堅調。29日の大引け後、第1四半期決算とともに自社株買い(自己株の取得)を発表したことが好感されている。自社株買いは、上限株数が300万株(自己株式を除く発行済み株式総数の2.06%)、期間は7月2日から7月31日。短期決戦型と期待されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:08 | 株式投資ニュース

コメ兵がブランド品などのオークションに期待し戻り高値

 宝飾品などの買い取り再販大手・ コメ兵<2780>(東2)は2日、4日続伸基調となり、531円(11円高)まで上げて戻り高値を連日更新。6月27日の大引け後、オークションを共同で開催する目的で、ブランド品の買取・販売、オークションの運営などを行なうRs−JAPAN(横浜市)などとの業務提携を発表したことが引き続き好感されている。宝石・貴金属、時計、ブランドバッグの業者向けオークションにおいて相互連携し、各社の発展拡大を図る。戻り売りの増える水準に差し掛かってきたものの、PERはいぜん7倍前後、PBRは0.5倍未満。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:34 | 株式投資ニュース

関西電力は原発再稼働を好感するが反対運動を気にする様子も

 関西電力<9503>(東1)は2日伸び悩む始まりとなり、970円(15円高)で寄ったあとは971円を上値に小動き。大飯原発3号機(福井県おおい町)の稼働が再開になったことは好感されているものの、収益を劇的に好転させる要因にはならないとの見方がある。株価は6月26日の914円を下値に持ち直しているものの、戻りは緩慢。一部では、デモ行動などの反対運動が意外に多い点を気にする向きもある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:07 | 株式投資ニュース

パナソニックは戻り高値に進むが日銀短観いまひとつで伸び悩む

 パナソニック<6752>(東1)は2日、戻り高値を更新する始まりとなり、652円(9円高)で寄ったあとは654円(11円高)。EU首脳会議を受けてユーロ高・円安基調になり、NY株式が前週末は277ドル高の急騰となったことが好感されている。ただ、9時50分には647円(4円高)で伸び悩む様子。朝発表の日銀短観は業況判断指数(DI)が大企業製造業でマイナス1となり、それほど好内容でなかったことが影響したようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:56 | 株式投資ニュース

大正製薬ホールディングスはトクホン子会社化を好感し戻り高値

 大正製薬ホールディングス<4581>(東1)は2日、続伸の始まりとなり、6740円(30円高)で寄ったあとは6780円(70円高)をつけた。4月の高値6620円を上回り戻り高値を更新。貼付剤のトクホン(東京都港区)を7月2日付けで完全子会社化したと発表。業容拡大に期待が広がった。同社は、4月の読本子会社化の発表で、外用剤市場において歴史と実績のある「トクホン」ブランドや貼付剤における経皮吸収治療システム等の各種技術の活用、研究開発の連携強化などをはかり、将来的にOTC医薬品及び医療用医薬品の両事業においてさらなる企業価値の向上に努めるとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:13 | 株式投資ニュース

ソニーは米アップルの端末に配信開始と伝えられ続伸

 ソニー<6758>(東1)は2日、続伸の始まりとなり、1142円(19円高)で寄ったあとは1144円と堅調。前週末のNY株式が277ドル高の急伸となり、EU首脳会合では機動的な対策が打ち出されたため、外為市場でもユーロ回復・円安になったことが好感されている。また、ソニー・ミュージックエンタテインメントが「iPhone(アイフォーン)」など米アップルの端末に楽曲配信を始めると伝えられたことも好感されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:05 | 株式投資ニュース
2012年06月29日

【自己株式取得】福山通運は自己株式取得にユーロ債繰上償還がオンして3連騰

銘柄診断 福山通運<9075>(東1)は29日、22円高の440円まで買い上げられて3日続伸、6月4日につけた年初来安値376円からの底上げを鮮明化した。前日28日大引け自己株式取得を発表、下げ過ぎ訂正買いが増勢となり、同時発表の2025年満期のユーロ建転換社債型新株予約権付社債の期限前繰上償還(償還金額190億3000万円)も、株主価値の希薄化を抑制するとして好感された。

 自己株式取得は、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とすることを目的としており、取得株式数の上限を300万株(発行済み株式総数の1.24%)、取得総額を15億円、取得期間を7月2日から9月20日までとして実施する。昨年5月、11月に続く3回目の自己株式取得で、前2回はいずれも300万株の取得を終了している。

 株価は、前期純利益が期中の上方修正値を下ぶれ連続過去最高の更新幅を縮めて着地し、今期純利益を80億円(前期比19%減)と減益転換を予想したことを嫌い年初来安値まで下げ、持ち直しの動きを続けてきた。PER13倍台、PBR0.5倍の下げ過ぎ訂正をサポートしよう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:07 | 株式投資ニュース

【話題株】三井海洋開発はレアアースの海底資源報道をハヤし急続伸

話題株 三井海洋開発<6269>(東1)は29日、275円高の1700円まで上げて急続伸し高値圏で推移、東証1部値上がり率ランキングのトップ8にランクインした。

 前日28日夜に続ききょう29日朝も、NHKテレビのニュースで、南鳥島近くの海底の泥に大量のレアアース資源が賦存すると観測報道されたことに反応して同社株などに関連株買いが増勢となっている。

 このほか関連株として、日本海洋掘削<1606>(東1)が、383円高の2692円まで上げ、鉱研工業<6297>(JQS)が、72円高の417円まで上げてそれぞれ急続伸した。

 観測報道によると、海底でのレアアース資源賦存を明らかにしたのは東京大学の研究グループで、南鳥島付近の水深5600メートルの泥から日本の消費量の220年余り分の680万トンのレアアースが存在する調査結果となった。

 同ニュースには、掘削技術を共同開発している三井海洋開発の島村好秀常務執行役員も登場、早期の実証実験、技術の実用化の必要性に言及した。

 海洋資源開発関連では、今年6月16日に経済産業省・資源エネルギー庁が、新潟県佐渡沖の石油天然ガスの基礎調査を発表、中東の中規模鉱区並みの有望鉱区として関連株が、人気化した実績があったばかりであり、「燃える氷」といわれるメタンハイドレートの開発も含め、海洋資源開発関連株の人気化材料として潜在することになる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:25 | 株式投資ニュース

ローソンが太陽光発電システムを2000店舗に導入と発表−−引け後のリリース

■電力買い取り制度に合わせ10月から開始の予定

引け後のリリース、明日の1本 ローソン<2651>(東1)は29日、「環境・社会貢献活動」のニュースとして、太陽光発電システムを2年で2000店舗に導入すると発表。今年9月から、店舗の屋根への太陽光発電システム設置を、発電量の多い地域から優先して設置開始し、今年度中に1000店舗、来年度中に1000店舗に導入するとした。直近では、すでに20店舗に太陽光発電システムを設置している。

 7月1日に実施される再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度に合わせ、電力会社への申請許可後の10月から電力販売を開始する予定。設置するパネルとして、昭和シェル石油<5002>(東1)グループのソーラーフロンティア社製品、パナソニック<6752>(東1)製品を例示した。

 ローソンの株価は昨年4月からジリ高基調を続けており、日経平均などの波乱模様とは別格の動き。6月5日に5620円の高値をつけたあとは、14日の5160円を下値に持ち直し、本日、5590円まで上げて高値に迫った。終値は5580円(110円高)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:04 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】日産自動車と三菱ふそうトラック・バスが相互提携

■ルノー・日産とダイムラーとの戦略提携を強める

 日産自動車<7201>(東1)は29日の大引け後、三菱ふそうトラック・バス(非上場、神奈川県)と相互に小型トラックをOEM供給(相手先ブランドでの生産供給)を検討することで基本合意したと発表した。小型商用車事業の更なる強化を図るとともに、両社の国内事業の強化を目指す。

 発表によると、国内市場に向けては、日産から三菱ふそうに小型トラック「アトラスF24」(積載量1.5tクラス)を供給する一方、三菱ふそうからは日産に小型トラック「キャンター」(積載量2.0tクラス)を供給する。供給開始年月、供給台数などについては、正式契約までに決定する予定。この合意は、2010年4月に発表したルノー・日産アライアンスとダイムラーAGとの戦略的協力関係に基づく。

 日産自動車の株価は6月4日の702円、26日の716円を下値に下げ止まり、本日の終値は748円(14円高)。午後、EU首脳会議を受けて一気にユーロ高・円安に転換したことを好感した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:40 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】リベレステは在庫・利益バランスを強化し純利益を増額

■株価は戻り高値の後の底堅さが目立つ

 マンションの中堅・リベレステ<8887>(JQS)は29日の大引け後、5月決算の見通しを修正し、売上高、営業・経常利益は小幅減額修正し、純利益は12.85億円を13.06億円に増額した。売上高などは、在庫リスク軽減と利益確保を目的に開発物件を不動産販売に切り替えた事が要因。一方、純利益は、東京支店の立退き補償等により営業外収益が増加したことなどが要因。1株利益の見通しは、1万35円71銭から1万1216円37銭に引き上げた。

 株価は6月4日、5日の4万4500円を安値に持ち直し、21日には5万1100円の戻り高値。本日の終値は5万400円(750円高)となり、戻り高値に進んだあとの底堅さが目立っている。3月から4月には6万円台があった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:22 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】しまむらは商品戦略など順調で各ブランドとも増勢

■第1四半期の営業利益は34%増加

 レディス衣料のしまむら<8227>(東1)は29日の大引け後、第1四半期の連結決算(2月〜5月)を発表。この期は、ゴールデンウィークの気温上昇など、衣料品業界には、まずまずの天候となり、商品戦略の明確化などにより、売上高は前年同期比11.6%増の1157.29億円、営業利益は同34.0%増の103.55億円となった。純利益は58.0%増の58.83億円。

 主力の「しまむら」事業では、商品のコンセプトを明確にし、プライベート・ブランドの販売額は前年同期比15.4%増となり、売上全体に占める割合は43.0%に拡大した。また、若者向けの感度の高いファッションを扱う「アベイル」事業の売上高は同19.7%増加。また、ベビー・子供用品を扱う「バースデイ」事業の売上高は同19.1%増加した。

 今2月期の連結業績予想は変更せず、売上高は前期比5.1%増の4900億円、営業利益は同5.6%増の464億円、純利益は同7.9%増の272億円。1株利益は739円58銭。

 株価は6月22日の8460円を下値に切り返す相場になり、本日は午後9230円(220円高)まで上げて戻り高値。終値は9210円(200円高)だった。PERは12倍前後になり、業績が拡大傾向であることから割高感は薄いとの見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:08 | 株式投資ニュース

セブン&アイ・HLDは電子マネーのエリア拡大も材料に戻り高値

 セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)は29日の後場一段ジリ高となり、14時50分過ぎに2403円(43円高)まで上昇し、戻り高値に進んだ。手掛かり材料としては、「エッソ」「モービル」「ゼネラル」の給油所で7月1日から電子マネー「nanaco」(ナナコ)のポイント付与を開始と伝えられた上、EU首脳会議の動向を受けて円相場が一転、ユーロ高・円安基調に転換。全体相場の上昇を受けて株価指数に連動運用するファンドなどからの買いも加勢したようだ。2400円台回復は5月15日以来となった。


提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:01 | 株式投資ニュース

トヨタ自動車がユーロ上昇を受け1カ月半ぶりに3200円台を回復

 トヨタ自動車<7203>(東1)は29日の後場一段高となり、14時過ぎに3200円(90円高)まで上げて戻り高値を更新し、5月15日以来の3200円台を回復した。昼にEU(欧州連合)首脳会議の動向が伝えられ、一気にユーロ高・円安に転換したことが好感された。対ユーロでの円相場は、この時間帯で99円70銭前後、午前中のオ98円90銭台からは大幅にユーロが持ち直している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:24 | 株式投資ニュース

タカキューは今期予想の増額修正を好感しストップ高

 タカキュー<8166>(東1)は29日の13時に第1四半期決算(3〜5月)を発表し、今2月期の業績予想を増額修正。株価は発表前の165円(2円高)前後から一気にストップ高の213円(50円高)まで駆け上がった。クールビズ需要の関連商品が好調で、2月通期の予想営業利益は10.7億円から13.0億円に増引き上げ、1株利益は24円62膳に増額した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:09 | 株式投資ニュース

ホンダは、EU首脳会議の動向を受け一気に戻り高値

 ホンダ<7267>(東1)は29日の後場一段高となり、2733円(70円高)まで上げて前場の高値2677円を上抜き、6月25日につけた戻り高値2714円も更新した。昼頃、EU(欧州連合)首脳会議の動向が伝えられ、EMS(為替安定メカニズム)やEFSF(欧州金融安定基金)などの柔軟活用方針などを受け、一気にユーロ高・円安に転換したことが好感された。昨日発表した5月の生産・販売・輸出実績では、国内生産実績が倍増の前年同月比113.1%増となり、6カ月連続の増加。差宇賀に、売り建て玉を買い戻す動きが広がったようだ。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:39 | 株式投資ニュース

EU首脳会議の動向を受け円安進みキヤノンが一気に堅調転換

■日経平均は130円高

 キヤノン<7751>(東1)は29日の後場、3170円(60円高)で始まり、前場の軟調相場(前引けは10円安の3100円)から一気に上昇。昼に欧州連合(EU)首脳会議の動向が伝えられ、金融支援の方向などが示されたとされて買い直す相場に転じた。対ユーロでの円相場はユーロが持ち直し、午前中の98円90銭台から一気に99円80銭から90銭になっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:39 | 株式投資ニュース

不二家は年初来高値を更新!需給が仕手妙味を刺激

 不二家<2211>(東1)は29日、11円高の223円まで上げて年初来高値を更新している。仕手人気を集めているルック<8029>(東1)明和産業<8103>(東1)などで名前が取りざたされているK氏が過去に手掛けた実績があることで、連想人気が回っている格好となっている。6月22日申し込み現在で売り180万株、買い293万株と拡大に向かってきた需給も仕手妙味を刺激するところ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:10 | 株式投資ニュース

スターフライヤーはIPO人気が再燃し反発!

 スターフライヤー<9206>(東2)は29日、85円高の2565円まで上げて3日ぶりに反発し、6月27日につけた株式分割権利落ち後の高値2590円を射程圏に捉えている。今年9月に再上場が観測されている日本航空の高人気化を先取り、昨年12月に新規株式公開(IPO)された同社株に直近IPO株買いが増勢となっており、今年6月にIPOされた4銘柄が、いずれも公開価格を上回る初値をつけたことも側面から支援している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:54 | 株式投資ニュース

シー・ヴイ・エス・ベイエリアは反発、株主数つくりで極低位値ごろ株思惑が再燃

 シー・ヴイ・エス・ベイエリア<2687>(東1)は29日、2円高の113円まで上げて反発し、6月27日につけた株式分割権利落ち後高値123円を意識している。今年6月8日に東京証券取引所から株主数不足で市場第1部指定替え猶予期間入りを指定され、株主数拡大に絡み思惑が高まり下値打診買いが入っている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:52 | 株式投資ニュース