[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (06/01)ツルハホールディングスは5月度売上高が連続2ケタ増も利益確定売りに押され反落
記事一覧 (06/01)大幸薬品は10時30分に自社株買いを発表し急伸
記事一覧 (06/01)国際石油開発帝石は安値更新、イラク鉱区落札も原油価格続落が響く
記事一覧 (06/01)蛇の目ミシン工業はスマホ組み立てロボ好調の観測で値上がり率1位
記事一覧 (06/01)パーク24は急反落、2Q最高業績も観測報道通りの材料出尽くし感
記事一覧 (06/01)セガサミーHDは急続伸!1000万株の自己株式取得でV字回復業績を見直す
記事一覧 (06/01)くらコーポレーションは円高効果や増額修正を好感し堅調
記事一覧 (06/01)グリーは安値!「コンプリートガチャ」5月末で中止し収益源に不透明感
記事一覧 (06/01)セガサミーHLDは自社株買いを好感し大きく出直る
記事一覧 (06/01)関西電力は昨日の原発再稼働を好感した買い一巡となり反落
記事一覧 (05/31)フジシールインターナショナルがユーロ安・円高のなか欧州大手を買収−−引け後のリリース
記事一覧 (05/31)【注目のリリース】ガーラが子会社株を売却し特別利益
記事一覧 (05/31)【注目のリリース】オエノンHLDは発行株数の3.83%の自社株買い
記事一覧 (05/31)【話題株】「大証300指数」東京電力を除外し大日本スクリーン製造を採用
記事一覧 (05/31)【注目のリリース】フクダ電子は発行済み株数の5.11%の自社株買いを発表
記事一覧 (05/31)【注目のリリース】セガサミーHLDが発行株数の3.98%の自社株買い
記事一覧 (05/31)ハニーズは円高の影響少なく「月次」に期待あり値上がり率1位
記事一覧 (05/31)パナソニックはECB総裁証言など控え「売りっ放し」警戒し戻す
記事一覧 (05/31)【話題株】岡野バルブ製造は安値から急続伸、大飯原発の再稼働接近で下げ過ぎを訂正
記事一覧 (05/31)【上方修正銘柄】グルメ杵屋は純益上方修正で最高純益を更新し続伸
2012年06月01日

ツルハホールディングスは5月度売上高が連続2ケタ増も利益確定売りに押され反落

 ツルハホールディングス<3391>(東1)は1日、55円安の4585円まで下げて4日ぶりに反落している。前日31日大引け後に今年5月度の月次営業速報を発表、既存店が、2012年5月期に入って期初から連続してプラスとなり、全店ベースでは前月に続いて2ケタ増となったが、全般相場の続落とともに、ディフェンシブ関連の逆行高習性は不発で、利益確定売りが先行している。

 5月度の月次売上は、既存店が前年同月比4.6%増と続伸し、これに直営店の新規出店14店舗(閉店1店舗)を加えた全店では、10.8%増となった。全店の客数が、9.2%増、客単価が1.4%増となったことなどが要因となった。

 株価は、毎月の月次営業速報にそのたびごとに敏感に反応、とくに4月末開示の4月度営業速報では年初来高値4995円まで買い進まれ、高値調整を続けてきた。2012年5月期業績も、純利益が103億円(前期比30%増)と連続の過去最高更新が予想されるなど好調で、PERは10倍台と割安である。薄めながら売り長で逆日歩のつく信用好需給もサポートして、下値からの再騰展開も有力となる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:11 | 株式投資ニュース

大幸薬品は10時30分に自社株買いを発表し急伸

 大幸薬品<4574>(東1)は1日の10時30分に自社株買い(自己株の取得)を発表。株価は8.5%高の646円(51円高)まで急伸し、東証1部の値上がり率4位前後に入った。取得上限株数は39万株(自己株式を除く発行済み株式総数の3.0%)。期間は6月4日から9月4日。ユーロ安・円高が約11年ぶりの水準に達する中で、円高の影響の少ない銘柄である点も注目されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:00 | 株式投資ニュース

国際石油開発帝石は安値更新、イラク鉱区落札も原油価格続落が響く

 国際石油開発帝石<1605>(東1)は1日、8000円安の44万5000円まで下げて続落し、5月28日につけた年初来安値44万9000円を更新している。前日31日大引け後にロシアの石油大手ルクオイル社の子会社LO社とともに、イラク共和国で実施された第4次公開入札に共同で参加し、ブロック10鉱区(探鉱鉱区)の開発権を落札したと発表。しかし、前日の米国市場で、原油先物(WTI)価格が、1.29ドル安の1バーレル=86.53ドルと続落し7カ月ぶりの安値となったことでリスク回避売りが増勢となっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:40 | 株式投資ニュース

蛇の目ミシン工業はスマホ組み立てロボ好調の観測で値上がり率1位

 蛇の目ミシン工業<6445>(東1)は1日、急伸となり、朝方61円(8円高)まで上げた後も堅調。今期・2013年3月期はロボット関連事業が好調と今朝の日本経済新聞で伝えられ、10時20分には約13%高で東証1部の値上がり率1位になった。報道では、スマートフォン組み立て用のロボットが繁忙の様子。仕手株のイメージが強く、株価は2ケタのため、全体相場が冴えない中では少額で投機妙味を味わえる銘柄になっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:27 | 株式投資ニュース

パーク24は急反落、2Q最高業績も観測報道通りの材料出尽くし感

パーク24 時間貸し駐車場タイムズを運営するパーク24<4666>(東1)は1日、58円安の981円まで下げて3日ぶりに急反落している。前日31日大引け後に今10月期第2四半期(2Q)累計決算を発表、期初予想を上ぶれ増益転換率を拡大し、2Q累計業績として過去最高を更新したが、今年5月24日の観測報道通りとして材料出尽くし感を強め利益確定売りが先行している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:23 | 株式投資ニュース

セガサミーHDは急続伸!1000万株の自己株式取得でV字回復業績を見直す

 セガサミーホールディングス<6460>(東1)は1日、99円高の1492円まで上げて急続伸し、前日ザラ場につけた年初来安値1338円からの底上げを鮮明化している。前日31日大引け後に自己株式取得を発表したことを手掛かりに、今3月期業績の増益転換業績を見直し割安修正買いが増勢となっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:14 | 株式投資ニュース

くらコーポレーションは円高効果や増額修正を好感し堅調

くらコーポレーション 回転ずしチェーンのくらコーポレーション<2695>(東1)は1日、反発の始まりとなり、1135円(13円高)で寄ったあとは1139円(17円高)まで上昇。戻り高値圏で強調推移となっている。円高基調は水産物の買い付けに有利との見方がある。対ユーロでの円相場は昨夜のNY市場で96円台に入り、約11年半ぶりの円高水準。同社は5月29日に業績予想を増額発表したため、業績の好調さも見直されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:56 | 株式投資ニュース

グリーは安値!「コンプリートガチャ」5月末で中止し収益源に不透明感

 グリー<3632>(東1)は1日、続落の始まりとなり、1220円(35円安)で寄ったあとは1223円を上値に軟調。一時1203円(52円安)と2日続けて年初来の安値になった。例の「コンプリートガチャ」を5月いっぱいで中止と発表しており、6月に入り、あらためて収益源に対する手控え感が強まっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:33 | 株式投資ニュース

セガサミーHLDは自社株買いを好感し大きく出直る

 セガサミーホールディングス<6460>(東1)は1日、大きく出直る始まりとなり、1453円(60円高)で寄ったあと1472円(79円高)と続伸基調。昨日、自社株買い(自己株の取得)を発表し、取得上限株数が1000万株(自己株式を除く発行済み株式総数の3.98%)としたことが材料視されている。昨日は1338円まで下げて安値を更新したものの、5月18日以来の1450円台回復となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:15 | 株式投資ニュース

関西電力は昨日の原発再稼働を好感した買い一巡となり反落

 関西電力<9503>(東1)は1日、反落の始まりとなり、1117円(17円安)で寄ったあとは1118円を上値に売買交錯。大飯原子力発電所(福井県)の3、4号機の再稼働を巡り、昨日は首相判断で稼働を決定できる環境が整ったことを好感したものの、本日は買い一巡感が出ている。、昨夜のNY株式は26ドル安程度だったものの、円相場が対ユーロで11年半ぶりの円高になり、全体相場の下落に伸び悩む様子になっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:08 | 株式投資ニュース
2012年05月31日

フジシールインターナショナルがユーロ安・円高のなか欧州大手を買収−−引け後のリリース

■絶好のタイミングとの見方

引け後のリリース、明日の1本 熱収縮性ラベル最大手・フジシールインターナショナル<7864>(東1)は31日の夕方、欧州のタックラベル及びラベル装着機の大手「PAGO Holding AG」(スイス)の株式を取得し、子会社化すると発表した。取得価額は総額約120,900千スイスフラン(9,826百万円相当)を想定。取得日は7月1日。ユーロ安・円高基調の中で絶好のタイミングとの見方が出ている。

 発表によると、「PAGO社」は、スイスに本社を置きタックラベル及びラベル装着機(ラベリングシステム)を製造・販売する事業展開をしており、スイス・ドイツなど欧州市場を中心に生産及び販売拠点を有するなど、強固な事業基盤とブランド力を確立しているため、顧客から技術・品質・サービスに高い評価と信頼を得ている。

 フジシールの株価は、5月に1585円の高値をつけ、同月中旬から調整色を強め、29日に1396円の安値。その後は持ち直し、本日の終値は1462円(29円高)。ユーロ安・円高が約4ヵ月半ぶりの水準に達した中でも株価が強かったため、為替抵抗力に注目する雰囲気があった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:21 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】ガーラが子会社株を売却し特別利益

■基調転換は5日移動平均の突破がメドに

 オンラインゲームのガーラ<4777>(JQS)は31日の大引け後、連結子会社の株式の譲渡完了と特別利益の発生を発表。譲渡日は5月31日で譲渡価額は3億円とした。連結子会社である株式会社ガーラバズの全株式を売却。2013年3月期の連結決算に、約287百万円の関係会社株式売却益を特別利益として計上する予定で、現在精査中であり、第1四半期決算発表時に開示するとした。

 株価は4月末の1万8000円台から調整ピッチを速め、5月15日に1万2100円、24日に1万1610円、本日1万1330円と下値を下げる動きになっている。本日の終値は1万1700円(140円安)。5日移動平均の下降に沿う動きのため、まずは5日移動平均の水準(直近は1万1760円)を上抜き、しがらみから脱却することが注目点になる。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:04 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】オエノンHLDは発行株数の3.83%の自社株買い

■朝方に「下値試し」終え大きく戻す

 合同酒精などの持株会社・ オエノンホールディングス<2533>(東1)は31日の夕方、自社株買い(自己株の取得)を発表。取得上限株数250万株(自己株式を除く発行済み株式総数の3.83%)、上限金額5.5億円、期間は6月1日から11月30日までとした。株価終値は180円(4円高)。

 株価は4月初の200円前後から調整基調となり、5月21日に175円まで下落。その後は横ばいの中、本日の朝方に一時174円をつけて安値を更新。ただ、終値は180円(4円高)と大きく戻したため、下値試しは一巡したとの見方が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:42 | 株式投資ニュース

【話題株】「大証300指数」東京電力を除外し大日本スクリーン製造を採用

■東京電力株の大証・名証上場廃止を控え

話題株 大阪証券取引所<8697>(JQS)は31日の夕方、株価指標採用銘柄の一部入替え(300種)を発表。「大証300種株価指数」の構成銘柄から、6月4日付けで東京電力<9501>(東1)を除外し、大日本スクリーン製造<7735>(東1)を採用するとした。東京電力は5月15日付けで大証・名証に上場廃止申請を行ない、大証は6月1日から「整理銘柄」に指定したため。なお、両取引所は、本日の夕方、東京電力株の上場廃止等の決定を発表し、ともに7月1日付で上場廃止にするとした。東京電力は管理コストの軽減や事務合理化を図る。

 株価は5月28日に146円の安値をつけたあと持ち直し、本日の終値は158円(4円高)。関西電力<9503>(東1)株が、大飯原子力発電所(福井県)の3、4号機の再稼働を巡り、来週にも首相判断で稼働を決定できる環境が整ったことを好感して3%高の1134円(35円高)となったため、連想買いが働いた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:27 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】フクダ電子は発行済み株数の5.11%の自社株買いを発表

■株価は高値から約3ヵ月たち調整一巡感

 フクダ電子<6960>(JQS)は31日の夕方、自社株買い(自己株の取得)を発表。取得上限株数100万株(自己株式を除く発行済み株式総数の5.11%)を、明日の朝8時45分に大証J−NET市場で実施。取得価格は本日終値の2367円。

 株価は2月に2590円の高値をつけたあと調整基調になり、安値は5月15日の2310円。その後は28日の2315円を下値に持ち直し、高値からほぼ3カ月を経過し、「小回り三月」の調整一巡感が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:58 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】セガサミーHLDが発行株数の3.98%の自社株買い

■本日は下値を試したあと大きく持ち直す

 セガサミーホールディングス<6460>(東1)は31日の大引け後、自社株買い(自己株の取得)を発表。取得上限は1000万株(自己株式を除く発行済み株式総数の3.98%)、上限金額170億円、期間は6月7日から9月28日。本日の株価終値は1393円(8円高)だった。

 株価は4月4日の1780円を高値に調整基調となり、5月25日に1342円まで下落。本日は朝方1338円まで下値を試し、安値更新となったものの、大きく持ち直したため、下値が概略つかめた感触になった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:41 | 株式投資ニュース

ハニーズは円高の影響少なく「月次」に期待あり値上がり率1位

 レディス衣料のハニーズ<2792>(東1)は31日の後場一段高となり、14時50分にかけては1661円(141円高)。値上がり率で9.3%で東証1部の1位に入る場面があった。5月9日につけた年初来の高値1639円を更新。ユーロ安・円高の影響が少なく、商品によっては円高効果の期待がいわれている。月次動向は毎月1日の発表が多く、前回発表の4月の既存店売上高は前年同月比11.1%の増加。明日の発表に期待が広がっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:59 | 株式投資ニュース

パナソニックはECB総裁証言など控え「売りっ放し」警戒し戻す

 パナソニック<6752>(東1)は31日の後場、次第に持ち直す動きをみせ、14時過ぎには前日比変わらずの524円まで浮上。14時40分現在も520円(4円安)で底堅い。前場はユーロ安・円高の進行やNY株の大幅安を受けて507円(17円安)まで下げ、年初来の安値となったものの、午後はユーロ安・円高の勢いが鈍化し、売り一巡感が広がった。ユーロを巡る材料としては、欧州時間の31日にECB(欧州中央銀行)ドラギ総裁の欧州議会証言、イタリアのモンティ首相の講演などがあり、「売りっ放し」の場合リスクが高まる可能性が出ている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:49 | 株式投資ニュース

【話題株】岡野バルブ製造は安値から急続伸、大飯原発の再稼働接近で下げ過ぎを訂正

話題株 岡野バルブ製造<6492>(東2)は31日、後場寄り付きにこの日の高値226円まで買い上げられて17円高と急続伸し、5月29日につけた年初来安値203円からの底上げを鮮明化している。前日30日に関西電力<9503>(東1)大飯原子力発電所3、4号機の運転再開を巡る周辺自治体の関西広域連合で再稼働が容認され、同日夜の野田佳彦首相と関係3閣僚の協議で、来週中にも再稼働が決定される見通しが強まったことから、原子力発電所向けのバルブやメンテナンス工事を主力事業とする同社株に下げ過ぎ訂正買いが増勢となっている。

 同社の業績は、福島第1原子力発電所事故発生で前11月期業業績が大きく連続減益となり、今期も続落、純利益は、3億1500万円(前期比18%減)と予想された。全原子力発電所が運転を停止し、この再稼動時期のメドが立たないことが要因で、今年3月30日に発表した第1四半期(1Q)は小幅赤字転落して着地した。

 株価は、続落予想業績とともに発表した自己株式取得を手掛かりに年初来高値310円まで買い進まれたが、全原発の運転停止に1Q赤字業績が重なって同安値まで急落した。PERは12倍台、PBRは0.4倍と下げ過ぎを示唆しており、大飯原発再稼働に伴い業績面でどの程度リカバリーできるかが、リバウンド幅のカギを握ることになる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:38 | 株式投資ニュース

【上方修正銘柄】グルメ杵屋は純益上方修正で最高純益を更新し続伸

上方修正銘柄 グルメ杵屋<9850>(東1)は31日、7円高の455円と続伸し、3月8日につけた年初来高値494円を視界に捉えている。前日30日大引け後に今3月期第2四半期累計・通期業績の上方修正を発表、通期純利益が、11期ぶりに過去最高を更新することが割安修正買いを拡大させている。

 業績修正のうち3月通期業績は、売り上げ、営業利益を期初予想の据え置きとしたが、経常利益を4200万円、純利益を16億3600万円それぞれ引き上げ、経常利益は、7億5100万円(前期比4.6倍)と大幅続伸し、純利益は、20億8400万円(同14.2倍)と2002年3月期の過去最高(14億8500万円)を大きく更新する。

 神明(神戸市中央区)と業務提携、持分法適用会社の元気寿司<9828>(東1)の株式の一部250万株(議決権割合28.37%)を31億2500万円で神明に譲渡、今期第1四半期に約15億5000万円の株式売却益を計上することが要因となる。

 株価は、前期第3四半期の黒字転換業績を評価して年初来高値まで50円高し、往って来いとなって400円台央で小動きを続けてきた。PERは5倍台と超割安となり、まず高値奪回を目指そう。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:23 | 株式投資ニュース