[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (02/29)ソフトバンク・テクノロジーは通販サイト出店補助政策を好感し高い
記事一覧 (02/29)イエローハットやオートバックスセブンが首都圏の「雪」を材料に堅調
記事一覧 (02/29)テラプローブはストップ安気配で連日の最安値、親会社倒産の連鎖売り続く
記事一覧 (02/29)エルピーダメモリの気配値8円!ヒトケタ台になる
記事一覧 (02/29)東芝は米国のHDD設備買収を好感し2日ぶり戻り高値
記事一覧 (02/29)【話題株】スタートトゥデイは東証1部へ市場変更も売出し株のハネ返りも懸念しもみ合い
記事一覧 (02/29)セレスポは3日続伸!今3月期業績の2回目の上方修正発表を好感
記事一覧 (02/29)アドバンテストは戻り高値に接近!エルピーダメモリは68円の気配値
記事一覧 (02/29)エルピーダメモリは値幅制限「撤廃」で気配値を切り下げる
記事一覧 (02/29)飯野海運は4営業日ぶりに急反発!自己株式取得・立会外買付取引を追撃材料に
記事一覧 (02/29)東武鉄道は「スカイツリー」本日完成引渡しと伝えられ高値更新
記事一覧 (02/29)エルピーダは1億6000万株の売り物が殺到し売り気配、経営破たん売り続く
記事一覧 (02/29)スター精密は急反発!昨年9月に続き今2月期業績の2回目の上方修正を好感
記事一覧 (02/29)「900メガヘルツ」有力視されソフトバンクが活況高
記事一覧 (02/29)エルピーダメモリは値幅制限「撤廃」で売り気配を下げる
記事一覧 (02/29)パナソニックは円の軟調とトップ交代を材料に反発
記事一覧 (02/28)東洋刃物が跡地売却で純利益を大幅増額修正−−引け後のリリース
記事一覧 (02/28)【注目のリリース】コニカミノルタHLDが小森コーポレーションと提携
記事一覧 (02/28)【注目のリリース】富士電機は「AIJ投資顧問」に基金の約9%委託
記事一覧 (02/28)【話題株】東証2部重複売買開始のデジタルアーツは4万円台固めから方向感探る
2012年02月29日

ソフトバンク・テクノロジーは通販サイト出店補助政策を好感し高い

 ソフトバンク・テクノロジー<4726>(東1)は29日の午後も800円(46円高)台で推移し堅調持続。電子商取引関連企業で、経済産業省が東日本大震災の被災地にある企業の海外通販サイト出店費用などを補助する方針と伝えられたことが材料になった。前場は820円(66円高)まで上げて戻り高値。13時40分を回っては値上がり率7.7%で東証1部の5位前後につけている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:44 | 株式投資ニュース

イエローハットやオートバックスセブンが首都圏の「雪」を材料に堅調

イエローハット イエローハット<9882>(東1)は29日の後場寄り後に1232円(28円高)と前場の高値に再三、顔合わせし、上値を試す動きとなっている。スタッドレスタイヤなど、冬用のカー用品が好調と今朝の日経産業新聞で伝えられたことを材料視。ちょうど、関東甲信地方の天候が「雪」になり、東京都心でも29日未明から積雪状態になったため、注目が集まった。オートバックスセブン<9832>(大1)も前場3920円(40円高、大証の値段)まで上げ、後場寄り後は3900円(20円高)で堅調。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:19 | 株式投資ニュース

テラプローブはストップ安気配で連日の最安値、親会社倒産の連鎖売り続く

 テラプローブ<6627>(東マ)は29日、寄り付きから売り気配値を切り下げ100円安の530円売り気配と続急落、連日のストップ安で前日につけた上場来安値630円を連続更新している。2月27日に同社の親会社・エルピーダメモリ<6665>(東1・整理)が、会社更生法適用を申請して経営破たんしたことから同社にも連鎖売りが波及してストップ安しており、なお今後の業績動向は予断が許さないとして売り買い差し引き約65万株の換金売りが殺到している。

 エルピーダ倒産については、同社は、前日寄り付き前の8時20分に関連の取り立て不能の債権が合計25億4700万円に達し、また業績の影響については現在、精査中で、エルピーダは売り上げの約65%を占める主要顧客であり、エルピーダが、きょう29日に開催予定の債権者説明会を踏まえて公表するとしている。

 同社株は、2010年12月16日に公開価格3000円で新規上場され、2775円で初値をつけ上場来高値3120円まで買い進まれたが、昨年4月の前期業績の下方修正以来、業績の落ち込みと半導体不況の深刻化で一貫調整相場となり、681円まで売られ、780円までリバウンドした。エルピーダ倒産で再調整となっており、なお底値模索が続きそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:55 | 株式投資ニュース

エルピーダメモリの気配値8円!ヒトケタ台になる

 エルピーダメモリ<6665>(東1)は29日も売り気配を切り下げる相場となり、11時12分に8円(246円安)の気配値となり、ヒトケタ台になった。会社更生法の申請を受け、昨日は80円安のストップ安。本日は、東証が一刻も早く売買を成立させる目的で制限値幅を撤廃と発表した。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:14 | 株式投資ニュース

東芝は米国のHDD設備買収を好感し2日ぶり戻り高値

 東芝<6502>(東1)は29日、続伸となり、朝方364円(13円高)まで上げた後も362円前後で推移し、2日ぶりに戻り高値を更新した。今朝、取引開始前に、米国のHDD(ハードディスク駆動装置)大手・ウエスタン・デジタル社(カリフォルニア州)から3.5型HDDの製造設備を取得すると発表したことを好感。東証1部の出来高4位の活況となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:06 | 株式投資ニュース

【話題株】スタートトゥデイは東証1部へ市場変更も売出し株のハネ返りも懸念しもみ合い

話題株 スタートトゥデイ<3092>(東1)は、きょう29日に東証マザーズから東証第1部に市場変更され売買がスタートしたが、寄り付きに前日のマザーズ終値に対して15円高の1498円と買われ反発したが、その後、18円安まで売られるなどもみ合いが続いている。

 2月14日の市場変更承認に際して海外株式売出し(売出し価格1493円)も同時発表、同売出し株には売却を制限する90日間のロックアップ条項がついているが、売出し価格がディスカウントされており、このハネ返り懸念と東証1部上場に伴う株価指数連動型のファンドの買い増しなどの需給好転思惑が綱引きして、売り買いが交錯している。

 海外株式売出しは、海外機関投資家層の拡大や流動性の向上を図り、同社のファッションサイト「ZOZOTOWN」のグローバル展開に弾みをつけることを狙いとしており、同社の前澤友作社長の保有株などを837万1000株を2月21日を受渡期日に売り出した。

 一方、同社の今3月期業績は、純利益が48億円(前期比54%増)と連続過去最高更新を予想されるなど好調に推移している。サイト内で新ショップが次々にオープン、会員数も拡大していることが要因となっている。

 株価は、市場変更とともに発表された記念配当4.5円増配も好感して1577円まで上ぶれ、1500円台出没が続いている。強弱感の綱引きのなか方向感を探ろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:48 | 株式投資ニュース

セレスポは3日続伸!今3月期業績の2回目の上方修正発表を好感

 セレスポ<9625>(JQS)は29日、2円高の165円と3日続伸し、今年2月20日につけた昨年来高値169円に肉薄している。前日28日大引け後に昨年12月に続き今3月期業績の2回目の上方修正を発表、黒字転換幅を拡大することを好感している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:43 | 株式投資ニュース

アドバンテストは戻り高値に接近!エルピーダメモリは68円の気配値

 アドバンテスト<6857>(東1)は29日、続伸相場となり、1146円(26円高)で寄ったあと1176円(56円高)と戻り高値を連日更新。半導体製造装置メーカーのため、エルピーダメモリ<6665>(東1)の会社更生法の申請を昨日は懸念する場面があったものの、本日は安定的に上値を追っている。戻り高値は2月27日の1186円。相場の地合いをみて、これを超える期待が強まっている。一方、エルピーダメモリは売り気配を切り下げ、東証が売買成立まで制限値幅を撤廃と発表したため、10時40分にかけては68円(186円安)の売り気配。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:40 | 株式投資ニュース

エルピーダメモリは値幅制限「撤廃」で気配値を切り下げる

 エルピーダメモリ<6665>(東1)は29日も売り気配を切り下げる始まりとなり、10時を回っては118円(136円安)の売り気配。会社更生法の申請を受け、昨日は80円ストップ安の254円で終了。本日は、東証が一刻も早く売買を成立させる目的で制限値幅を撤廃と発表したため、一段安となった。制限値幅の撤廃は、本日から最初の約定値段が決定される日まで。

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10 | 株式投資ニュース

飯野海運は4営業日ぶりに急反発!自己株式取得・立会外買付取引を追撃材料に

 飯野海運<9119>(東1)は29日、11円高の402円まで上げて4営業日ぶりに急反発している。前日28日大引け後に自己株式取得・立会外買付取引を発表、今年1月31日に今3月期純利益の3回目の下方修正とともに開示した積極的な中期経営計画に次ぐ追撃材料としている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:09 | 株式投資ニュース

東武鉄道は「スカイツリー」本日完成引渡しと伝えられ高値更新

 東武鉄道<9001>(東1)は29日、続伸となり、420円(6円高)で寄ったあと424円と連日の戻り高値更新。同社グループが運営主体になる「東京スカイツリー」が本日・29日の午後、完成する予定で建設を請け負った大林組<1802>(東1)が運営会社の東武タワーに引き渡す予定と伝えられたことが材料になった。ただ、本日の東京都と周辺地域は、ほぼ全域が「雪」のため、日程には変更の可能性もあるようだ。大林組も堅調で、365円(2円高)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:01 | 株式投資ニュース

エルピーダは1億6000万株の売り物が殺到し売り気配、経営破たん売り続く

 エルピーダメモリ<6665>(東1・整理)は29日、前日28日大引けでストップ安となる80円安の254円で比例配分されたが、なお787万株の売り物を残しており、きょう29日は、東証が値幅制限を撤廃したこともあり、寄り付きから売り気配値を切り下げ、9時39分現在、91円安の163円売り気配で売り買い差し引き約1億6000万株の売り物が殺到している。

 値幅制限撤廃で、きょう午前中にも株価が1円まで急落する可能性もあり、売り急ぎの換金売りにつながっている。引き続き2月27日に会社更生法適用を申請、3月28日付けで上場廃止となることが売り材料となっている。

 同社は、国内唯一のDRAM専業メーカーで、2010年以降の超円高とDRAM価格の急落が響いて、業績が悪化、今年2月に開示した今3月期第3四半期の純利益は、989億600万円の赤字(前年同期は102億9200万円の黒字)と落ち込んだ。経済産業省の経営支援、公的資金300億円注入も業績悪化に追いつかず、米国・台湾企業との提携・再編交渉も合意に至らず経営破たんした。

 同社株にはヘッジファンドがカラ売りを仕掛けているとも観測されており、この買い戻しが目先の思惑需給要因として注目されている面もある。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:00 | 株式投資ニュース

スター精密は急反発!昨年9月に続き今2月期業績の2回目の上方修正を好感

 スター精密<7718>(東1)は29日、寄り付きの買い気配から52円高の834円まで買い進まれ急反発している。前日28日大引け後に昨年9月に続き今2月期業績の2回目の上方修正を発表、大きく増益率を伸ばすことを好感している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:40 | 株式投資ニュース

「900メガヘルツ」有力視されソフトバンクが活況高

 ソフトバンク<9984>(東1)は29日、続伸の始まりとなり、2460円(25円高)で寄ったあと2476円(41円高)。総務省が携帯電話向けに新たに割り当てる900メガヘルツの周波数帯「プラチナバンド」について、ソフトバンクモバイルが有力視されていると伝えられたことを材料視。東証1部の売買代金4位前後になっている。また、ソフトバンク・テクノロジー<4726>(東1)は815円(61円高)と大幅続伸し高値を更新している。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:32 | 株式投資ニュース

エルピーダメモリは値幅制限「撤廃」で売り気配を下げる

 エルピーダメモリ<6665>(東1)は29日も売り気配の始まりとなり、9時10分にかけては222円安(32円安)の気配で売り物が圧倒。会社更生法の申請を受け、昨日は80円安のストップ安。本日は、東証が、一刻も早く売買を成立させる目的で制限値幅を撤廃としたため、ひとケタ台への下落が予想されている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:12 | 株式投資ニュース

パナソニックは円の軟調とトップ交代を材料に反発

 パナソニック<6752>(東1)は29日、反発の始まりとなり、761円(13円高)で寄ったあと765円(17円高)。円相場が対ユーロで小幅円安基調担っている上、トップ交代を昨日発表したことにも新たな期待感が出ているようだ。2月27日につけた戻り高値766円に接近。大坪文雄社長が代表権のある会長となり、後任に津賀一宏専務が昇格する。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:06 | 株式投資ニュース
2012年02月28日

東洋刃物が跡地売却で純利益を大幅増額修正−−引け後のリリース

■経常利益など黒字転換の見込み

引け後のリリース、明日の1本 東洋刃物<5964>(東2)は28日の大引け後、第3四半期決算(4月〜12月)を発表し、純利益を大幅増額する一方、営業・経常利益は減額修正した。今3月期の連結純利益は、大阪工場の移転後の跡地を売却し特別利益を計上するため、従来予想の1.4億円を8.0億円(前期は約14億円の赤字)に増額した。

 一方、営業利益の予想は3.2億円の予想を1.1億円(前期は約0.6億円)に減額修正し、経常利益は2.3億円を0.5億円(同0.6億円の赤字)に見直した。予想は引き下げたものの、前期比では大幅増益になり、経常・純利益は黒字転換になる。予想1株利益は80円15銭。

■既に動意を強めており反落待つ姿勢も

 株価は小型軽量の材料株のイメージが強く、2月上旬から動意が急。上旬に50円前後から87円まで上昇のあと、ひと息入れて再騰を開始し、本日・28日に一時125円(28円高)まで急伸し、終値は111円(14円高)だった。新たな予想1株利益は土地売却による一時的なもののため、予想1株利益の1.4倍の水準はPER評価の対象外。増額前の1株利益14円03銭からみて10倍の140円台を上値メドとし、深追いしない姿勢もある。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:29 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】コニカミノルタHLDが小森コーポレーションと提携

■商業印刷市場に展開する布石を出展

 コニカミノルタホールディングス<4902>(東1)は28日の大引け後、オフセット印刷機の大手・小森コーポレーション<6349>(東1)と、商業印刷市場でのグローバル販売契約を締結したと発表。将来の成長への布石として、商業印刷市場への展開を目指し、共同開発中のインクジェットデジタル機(試作機)を国際的な印刷機器展示会「ドルッパ2012」(drupa 2012、2012年5月3日から16日、デュッセルドルフ)で技術展示する予定とした。

 この国際印刷機器展示会「ドルッパ」では、キヤノンマーケティングジャパン<8060>(東1)のグループ入りした昭和情報機器<6922>(JQS)が2007年頃、オンデマンド高速カラー印刷システムなどで注目を集めたことがあるなど、日本勢は毎回注目されているという。

 コニカミノルタホールディングスの株価は1月の531円からジリ高基調となり、27日に706円の戻り高値をつけた。28日野終値は697円(5円高)。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:56 | 株式投資ニュース

【注目のリリース】富士電機は「AIJ投資顧問」に基金の約9%委託

■84基金が運用を委託と伝わる

 富士電機<6504>(東1)は28日の夕方、企業年金基金が例の「AIJ投資顧問」の商品を一部採用しており、2011年3月末現在で投資残高は約93億円、基金に占める割合は約9%になると発表した。

 AIJ投資顧問(東京・中央区)は、受託した年金運用資金の大半を消失していると伝えられ、本日は、厚生労働省が2011年3月末時点で84基金が資金を委託し、加入者と受給者の合計は約88万人、74基金は中小企業などで構成する厚生年金基金であること、などを発表したと伝えられた。

 富士電機の株価は1月下旬の196円を下値にジリ高基調となり、27日に226円の戻り高値。本日の終値は221円(2円安)だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:28 | 株式投資ニュース

【話題株】東証2部重複売買開始のデジタルアーツは4万円台固めから方向感探る

話題株 デジタルアーツ<2326>(JQS、東2)は、きょう28日に東証第2部に新規上場され、ジャスダック市場(スタンダード、JQ)との重複売買が開始された。東証2部では、前場に前日のJQ終値に対して700円高の4万4200円と続伸して寄り付いたが、4万4000と値がついた。

 一方、主市場のJQでは、前場に900円安の42600円と反落し、後場も安値近辺で推移し、400円安の4万3100円と反落した。

 今年2月21日の新規上場市場承認に際して、新株式発行などの希薄化材料を伴わなかったことから、4万5500円高値まで3900円高しており、この日は史上最長の連騰記録を更新中の2部株価指数が、一服していることもあり、利益確定売りが交錯している。

 同社は、今3月期業績も伸び悩みペースで推移している。昨年7月に第2四半期累計業績を上方修正し減益転換率を縮め、3月通期業績も、10月に上方修正したが、純利益は、2億9500万円(前期比24%減)と前期の過去最高からの減益転換を予想している。

 情報漏えい防止フィルタリングソフトの売り上げは順調に推移しているが、新ソフトや地方向け販売促進費用、スマートフォン向けソフトのテレビCM放映費用などが重なって売上原価、販管費が負担増となっていることが要因となっている。

 株価は、PER20倍台と市場平均を上回っており、4万円台固めから方向感を探ろう。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:54 | 株式投資ニュース