[株式投資ニュース]の記事一覧
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記事一覧 (04/09)ブランディングテクノロジーは底固め完了、22年3月期収益改善期待
記事一覧 (04/09)HENNGEは反発の動き、21年9月期は上振れの可能性
記事一覧 (04/08)グッドスピードは上値試す、21年9月期業績予想は上振れの可能性
記事一覧 (04/08)gooddaysホールディングスは反発の動き、22年3月期収益拡大期待
記事一覧 (04/05)WDBココは反発の動き、22年3月期も収益拡大期待
記事一覧 (04/05)スペースバリューホールディングスは上値試す、22年3月期収益拡大期待
記事一覧 (04/01)システムソフトは急反発、入居申込クラウド「SKIPS」利用斡旋会社数が3000社を突破
記事一覧 (04/01)IDホールディングスは中計で数値目標の上方修正と株式分割実施が好感され急反発
記事一覧 (04/01)ジーニーは3連騰、「GENIEE DOOH」が全自動マーケティングプラットフォーム「UNICORN」と連携したことを好感
記事一覧 (04/01)スター・マイカ・ホールディングスは自社株買いを好感して急反発
記事一覧 (04/01)東洋合成工業は高値に接近、22年3月期も収益拡大基調
記事一覧 (03/29)ギフトは昨年来高値に接近、21年10月期大幅増収増益予想で1Q順調
記事一覧 (03/29)レオクランは上値試す、21年9月期大幅増収増益予想で上振れ余地
記事一覧 (03/29)新日本製薬は調整一巡、21年9月期増収増益予想
記事一覧 (03/29)ヴィッツは下値固め完了、21年8月期は新型コロナや先行投資で減益予想だが22年8月期収益拡大期待
記事一覧 (03/26)ビープラッツは調整一巡感、21年3月期黒字化予想
記事一覧 (03/25)エル・ティー・エスは調整一巡感、21年12月期大幅増収増益予想
記事一覧 (03/25)ニーズウェルは反発の動き、21年9月期増収増益予想
記事一覧 (03/23)ピアズは反発の動き、21年9月期大幅増収予想
記事一覧 (03/23)昭栄薬品は反発の動き、21年3月期減益予想だが上振れの可能性
2021年04月09日

ブランディングテクノロジーは底固め完了、22年3月期収益改善期待

 ブランディングテクノロジー<7067>(東マ)はブランド事業やデジタルマーケティング事業を展開している。21年3月期は新型コロナウイルスの影響で減収・営業赤字予想だが、DXの流れも背景として22年3月期の収益改善を期待したい。なお4月8日にリビン・テクノロジーズ<4445>との業務提携を発表した。株価は底固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:23 | 株式投資ニュース

HENNGEは反発の動き、21年9月期は上振れの可能性

 HENNGE<4475>(東マ)は、横断的にセキュアなアクセスとシングルサインオンを実現するHENNGE One事業を主力としている。21年9月期は先行投資で大幅減益予想だが、第1四半期の利益進捗率が高水準であり、通期予想は上振れの可能性がありそうだ。株価は調整一巡して反発の動きを強めている。1月の上場来高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:21 | 株式投資ニュース
2021年04月08日

グッドスピードは上値試す、21年9月期業績予想は上振れの可能性

 グッドスピード<7676>(東マ)は愛知県を中心に中古車販売事業を展開している。21年9月期(第2四半期から連結決算に移行)は新型コロナウイルスの影響で不透明な状況だが、販売が回復基調であり、上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。株価は1月の年初来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:45 | 株式投資ニュース

gooddaysホールディングスは反発の動き、22年3月期収益拡大期待

 gooddaysホールディングス<4437>(東マ)は、シェアリングエコノミーや「暮らし×IT」による新しいライフスタイルの創出を目指し、SEサービスビジネスやリノベーションビジネスなどを展開している。21年3月期は新型コロナウイルスの影響で減収減益予想だが、22年3月期の収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:41 | 株式投資ニュース
2021年04月05日

WDBココは反発の動き、22年3月期も収益拡大期待

 WDBココ<7079>(東マ)は、CROとして安全性情報管理サービスを主軸とする医薬品・医療機器の開発支援を展開している。21年3月期は小幅増益予想だが上振れ余地がありそうだ。さらに22年3月期も収益拡大を期待したい。株価は調整一巡して反発の動きを強めている。自律調整を交えながら戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:54 | 株式投資ニュース

スペースバリューホールディングスは上値試す、22年3月期収益拡大期待

 スペースバリューホールディングス<1448>(東1)は建築事業や立体駐車場事業などを展開している。21年3月期は従来予想に比べて経常減益幅が拡大する見込みとなったが、22年3月期の収益拡大を期待したい。株価は反発して2月の年初来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:49 | 株式投資ニュース
2021年04月01日

システムソフトは急反発、入居申込クラウド「SKIPS」利用斡旋会社数が3000社を突破

 システム開発のシステムソフト<7527>(東1)は1日、一時23円高(13.77%高)の190円まで上げて急反発した。3月31日に、SaaSを通じたDX(デジタル・トランスフォーメーション)を推進する同社子会社SS Technologiesが提供する入居申込クラウド(SaaS)「SKIPS」の利用斡旋会社数が3000社を突破したと発表。利用斡旋会社数は2月に2000社を超え、その後順調に推移し、1000社増加したことなどを材料視した模様。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:06 | 株式投資ニュース

IDホールディングスは中計で数値目標の上方修正と株式分割実施が好感され急反発

 システム運営管理が主力でITサービスを提供する、IDホールディングス<4709>(東1)は1日、一時116円高(9.0%高)の1391円まで上げて、4日ぶりに急反発している。出来高も急増して東証1部の値上がり率ランキングは第5位(13時50分現在)。3月31日引け後に、中期経営計画の最終年度である22年3月期の数値目標の上方修正と6月30日現在の株主を対象に1株から1.5株への株式分割を実施すると発表したことが、好感されている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:51 | 株式投資ニュース

ジーニーは3連騰、「GENIEE DOOH」が全自動マーケティングプラットフォーム「UNICORN」と連携したことを好感

 ジーニー<6562>(東マ)は1日、一時37円高(4.09%高)の940円まで上げて3連騰と急伸している。3月31日発表の、同社が開発・運営するデジタル屋外広告プラットフォーム「GENIEE DOOH」は、UNICORN(東京都新宿区)が運営する機械学習予測を活用した、国内最大規模の全自動マーケティングプラットフォーム「UNICORN」と新たに連携を開始したことを好感している模様。同社はこれによって代理店、媒体社双方のより一層の収益性の向上が見込まれるとしている。

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■2021年03月30日
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:29 | 株式投資ニュース

スター・マイカ・ホールディングスは自社株買いを好感して急反発

 リノベーションマンションの企画販売や中古分譲マンションの賃貸事業などを手がける、スター・マイカ・ホールディングス<2975>(東1)は1日、一時149円高(12.27%高)の1363円まで上げて、急反発している。出来高も急増して東証1部の値上がり率ランキングは第2位(13時14分現在)。3月31日の決算発表で、発行済み株式数の1.4%に当たる25万株、3億円を上限とする自己株式の取得を実施すると発表したことを好感している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:16 | 株式投資ニュース

東洋合成工業は高値に接近、22年3月期も収益拡大基調

 東洋合成工業<4970>(JQ)はフォトレジスト用感光性材料分野で世界トップクラスのメーカーである。21年3月期は需要が好調に推移して2桁営業・経常増益予想としている。22年3月期も高付加価値製品の好調が牽引して収益拡大基調だろう。株価は急反発の動きとなった。そして1月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:55 | 株式投資ニュース
2021年03月29日

ギフトは昨年来高値に接近、21年10月期大幅増収増益予想で1Q順調

 ギフト<9279>(東1)は横浜家系ラーメン店を直営店とプロデュース店で展開している。21年10月期は大幅増収増益予想としている。第1四半期は新型コロナウイルス感染再拡大に伴う時短営業の影響で減益だったが、時短協力金の支給が決定した時点で収益を計上予定としている。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は水準を切り上げて昨年来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:25 | 株式投資ニュース

レオクランは上値試す、21年9月期大幅増収増益予想で上振れ余地

 レオクラン<7681>(東2)は、医療施設にコンサルティングや医療機器販売を行うメディカルトータルソリューション事業を主力としている。21年9月期は医療機器等一括販売の大型案件も寄与して大幅増収増益予想としている。第1四半期の粗利益率が想定を上回ったことを勘案すれば、通期予想に上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:20 | 株式投資ニュース

新日本製薬は調整一巡、21年9月期増収増益予想

 新日本製薬<4931>(東1)は、シンプルスキンケアブランド「パーフェクトワン」化粧品の通信販売(EC含む)を主力としている。21年9月期増収増益予想としている。通信販売が新商品投入効果などで好調に推移する見込みだ。収益拡大基調だろう。株価は上値を切り下げる形で軟調だったが、調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:17 | 株式投資ニュース

ヴィッツは下値固め完了、21年8月期は新型コロナや先行投資で減益予想だが22年8月期収益拡大期待

 ヴィッツ<4440>(東1)は、自動車・産業製品向け組込ソフトウェア開発を主力として、地域密着型Town MaaSの構築を推進している。21年8月期は新型コロナウイルスの影響や先行投資で減益(レンジ)予想だが、22年8月期の収益拡大を期待したい。株価は21年8月期減益予想を織り込んで下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:15 | 株式投資ニュース
2021年03月26日

ビープラッツは調整一巡感、21年3月期黒字化予想

 ビープラッツ<4381>(東マ)はサブスプリクションのための統合プラットフォームを開発・提供している。21年3月期大幅増収・黒字化予想である。DX(デジタルトランスフォーメーション)の流れが追い風であり、収益拡大を期待したい。株価は上値を切り下げる形でやや軟調だったが、調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:42 | 株式投資ニュース
2021年03月25日

エル・ティー・エスは調整一巡感、21年12月期大幅増収増益予想

 エル・ティー・エス<6560>(東1)はビジネスプロセスマネジメントを通じて、顧客企業のビジネスを変革・成長させるサービスを展開している。21年12月期大幅増収増益予想である。DXの流れも背景として収益拡大基調だろう。株価は上値を切り下げる形で軟調だったが調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:34 | 株式投資ニュース

ニーズウェルは反発の動き、21年9月期増収増益予想

 ニーズウェル<3992>(東1)は業務系システム開発が主力のシステムインテグレータである。21年9月期増収増益予想としている。物流業界2社との協業による売上拡大も寄与する見込みだ。第1四半期が大幅増益と順調であり、通期ベースでも好業績を期待したい。株価は調整一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:31 | 株式投資ニュース
2021年03月23日

ピアズは反発の動き、21年9月期大幅増収予想

 ピアズ<7066>(東マ)は、携帯販売代理店向けを中心にコンサルティングや販売支援を展開している。21年9月期は積極的な事業投資を推進するため小幅営業増益にとどまるが、5G商用サービス本格化などで大幅増収予想としている。第1四半期は新型コロナウイルスの影響で低調だったが、通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが、下値固め完了して反発の動きを強めている。モミ合いから上放れて出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:09 | 株式投資ニュース

昭栄薬品は反発の動き、21年3月期減益予想だが上振れの可能性

 昭栄薬品<3537>(JQ)は天然油脂由来のオレオケミカルや界面活性剤などを主力とする化学品専門商社である。21年3月期は新型コロナウイルスの影響で減収減益予想としているが上振れの可能性がありそうだ。さらに22年3月期は需要回復して収益拡大を期待したい。株価は安値圏でモミ合う形だが、下値を切り上げて反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:06 | 株式投資ニュース