[今日のマーケット]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (10/10)日経平均の終値は1万4194円71銭(156円87銭高)、TOPIXの終値は1177.95ポイント(11.05ポイント高)、出来高概算(東証1部)は22億5097万株
記事一覧 (10/10)日経平均の前引けは1万4150円98銭(113円14銭高)、TOPIXの前引けは1175.62ポイント(8.72ポイント高)、出来高概算(東証1部)は11億4853万株
記事一覧 (10/09)日経平均の終値は1万4037円84銭(143円23銭高)、TOPIXの終値は1166.90ポイント(16.77ポイント高)、出来高概算(東証1部)は24億1789万株
記事一覧 (10/09)日経平均の前引けは1万3955円54銭(60円93銭高)、TOPIXの前引けは1155.84ポイント(5.71ポイント高)、出来高概算(東証1部)は12億6305万株
記事一覧 (10/08)日経平均の終値は1万3894円61銭(41円29銭高)、TOPIXの終値は1150.13ポイント(2.55ポイント高)、出来高概算(東証1部)は26億4683万株
記事一覧 (10/08)日経平均の前引けは1万3843円01銭(10円31銭安)、TOPIXの前引けは1146.77ポイント(0.81ポイント安)、出来高概算(東証1部)は14億2790万株
記事一覧 (10/07)日経平均の終値は1万3853円32銭(170円99銭安)、TOPIXの終値は1147.58ポイント(16.24ポイント安)、出来高概算(東証1部)は23億3149万株
記事一覧 (10/07)日経平均の前引けは1万3874円02銭(150円29銭安)、TOPIXの前引けは1149.96ポイント(13.86ポイント安)、出来高(東証1部)は11億7414万株
記事一覧 (10/04)日経平均の終値は1万4024円31銭(132円94銭安)、TOPIXの終値は1163.82ポイント(10.17ポイント安)、出来高概算(東証1部)は23億6976万株
記事一覧 (10/04)【株式市場】米政府機能の一部停止を懸念しセブン&アイHLDなど好業績株が人気
記事一覧 (10/03)日経平均の終値は1万4157円25銭(13円24銭安)、TOPIXの終値は1173.99ポイント(1.17ポイント安)、出来高(東証1部)は24億2350万株
記事一覧 (10/03)日経平均の前引けは1万4153円75銭(16円74銭安)、TOPIXの前引けは1175.76ポイント(0.60ポイント高)、出来高(東証1部)は12億5554万株
記事一覧 (10/02)日経平均の終値は1万4170円49銭(314円23銭安)、TOPIXの終値は1175.16ポイント(18.28ポイント安)、出来高概算(東証1部)は29億154万株
記事一覧 (10/02)日経平均の前引けは1万4382円11銭(102円61銭安)、TOPIXの前引けは1186.83ポイント(6.61ポイント安)、出来高概算(東証1部)は12億9677万株
記事一覧 (10/01)日経平均の終値は1万4484円72銭(28円92銭高)、TOPIXの終値は1193.44ポイント(0.66ポイント安)、出来高概算(東証1部)は出来高概算は27億9444万株
記事一覧 (10/01)日経平均の前引けは1万4627円66銭(171円86銭高)、TOPIXの前引けは1203.26ポイント(9.16ポイント高)、出来高概算(東証1部)は14億6329万株
記事一覧 (09/30)日経平均の前引けは1万4505円73銭(254円34銭安)、TOPIXの前引けは1196.34ポイント(21.18ポイント安)、出来高概算(東証1部)は13億1106万株
記事一覧 (09/27)日経平均の終値は1万4760円07銭(39円05銭安)、TOPIXの終値は1217.52ポイント(2.97ポイント安)、出来高概算(東証1部)は30億6704万株
記事一覧 (09/27)日経平均の前引けは1万4776円18銭(22円94銭安)、TOPIXの前引けは1220.05ポイント(0.44ポイント安)、出来高概算(東証1部)は18億713万株
記事一覧 (09/26)日経平均の終値は1万4799円12銭(178円59銭高)、TOPIXの終値は1220.49ポイント(9.34ポイント高)、出来高(東証1部)は30億4783万株
2013年10月10日

日経平均の終値は1万4194円71銭(156円87銭高)、TOPIXの終値は1177.95ポイント(11.05ポイント高)、出来高概算(東証1部)は22億5097万株

【株式市場】米政府債務問題に期待広がり日経平均は5日ぶりに1万4100円台を回復

 10日後場の東京株式市場は、円安基調が続いた上、米国の政府債務問題を巡る協議進展の期待が強まり、ホンダ<7267>(東1)野村ホールディングス<8604>(東1)が一段ジリ高。三井不動産<8801>(東1)などの大手不動産株も一段上値を試す動きを見せて堅調。日経平均は終値で5日ぶりに1万4100円台を回復。前場上げた鉄建<1815>(東1)などの建設株は一服となった一方、武田薬品工業<4502>(東1)など大手薬品株が強い。日本郵船<9101>(東1)などの海運株も円安やバルチック海運指数を材料に堅調。アドウェイズ<2489>(東マ)は提携する米ツイッター社の上場申請を材料に急伸。

 上場3日目のエナリス<6079>(東マ・売買単位100株)は公開価格280円に対し前場1010円まで上げて連日高値。また、上場5日目のバリューHR<6078>(JQS・売買単位100株)は前場ストップ高の5230円(700円高)まで上げて連日高値。公開価格は2000円。

 東証1部の出来高概算は22億5097万株、売買代金は1兆7929億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は1115(前引けは1090)銘柄、値下がり銘柄数は496(前引けは522)銘柄。

 また、東証33業種別指数は前に気と同数の29業種が値上がりし、値上がり率上位は、医薬品、食料品、海運、輸送用機器、精密機器、その他製品、小売り、水産・農林、など。一方、値下がりした業種は非鉄金属、その他金融、銀行、鉄鋼だった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:51 | 今日のマーケット

日経平均の前引けは1万4150円98銭(113円14銭高)、TOPIXの前引けは1175.62ポイント(8.72ポイント高)、出来高概算(東証1部)は11億4853万株

【株式市場】円安を好感し五輪・リニア関連株や最近上場株が活況で日経平均は続伸

 10日前場の東京株式市場は、為替の円安転換を好感してトヨタ自動車<7203>(東1)キヤノン<7751>(東1)などが堅調だったものの、米国の財政問題に不透明感があり、ソニー<6758>(東1)ヤマハ発動機<7272>(東1)は軟調で、輸出関連株は総じて強い程度。ただ、鉄建<1815>(東1)三井住友建設<1821>(東1)三井不動産<8801>(東1)などのなどのオリンピック、リニア新幹線関連株が活況になり、公共建物の耐震化が遅れているとの報道を材料にコンクリ用特殊ボルトのサンコーテクノ<3435>(JQS)も高い。アステラス製薬<4503>(東1)などの大手薬品株も堅調。

 上場3日目のエナリス<6079>(東マ・売買単位100株)は大幅続伸となり、一時1010円(143円高)まで上げて連日高値。自然エネルギー発電企画や大口電力のトレーディングなどを行ない、公開価格は280円。初値は上場2日目の810円。

 東証1部の出来高概算は11億4853万株、売買代金は8661億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は1090銘柄、値下がり銘柄数は522銘柄。業種別指数は医薬品、海運、その他製品、ゴム製品、食料品、電力・ガス、小売り、輸送用機器、情報・通信などが高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:07 | 今日のマーケット
2013年10月09日

日経平均の終値は1万4037円84銭(143円23銭高)、TOPIXの終値は1166.90ポイント(16.77ポイント高)、出来高概算(東証1部)は24億1789万株

【株式市場】米財政問題に期待強まり2日ぶり1万4000円を回復し新規上場株が活況高

 9日後場の東京株式市場は、円安基調が強まり1ドル97円台に戻った上、米国の財政問題について米商務長官が「17日までに行き詰まりは解消されると期待」と述べたとダウ・ジョーンズ通信の報道として伝えられ、期待感が回復。日経平均はジリ高となって本日高値の1万4037円84銭(143円23銭高)で終了。2日ぶりに1万4000円回復。朝方は142円76銭安まで下げたため、都合276円の大幅上昇となった。ホンダ<7267>(東1)ファナック<6954>(東1)が上値を追い、不動産株も9月の空室率が明日発表と伝えられて三井不動産<8801>(東1)など軒並み高。野村ホールディングス<8604>(東1)などの証券株、その他金融株も高い。

 昨日新規上場の自然エネルギー発電企画や大口電力トレーディングを行なうエナリス<6079>(東マ・売買単位100株)は9時54分に公開価格280円の2.9倍の810円で初めて売買が成立し、初値を形成。後場はストップ高の867円まで上げてそのまま終了。また、上場4日目のバリューHR<6078>(JQS・売買単位100株)は前場ストップ高の4530円(700円高)をつけて上場初日の高値を更新したままストップ高で終了。

 東証1部の出来高概算は24億1789万株、売買代金は1兆8441億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は1450(前引けは929)銘柄、値下がり銘柄数は234(前引けは675)銘柄。

 また、東証33業種別指数は31業種(前引けは28業種)が値上がりし、値上がり率上位は不動産、その他金融、鉱業、証券・商品先物、鉄鋼、など。一方、値下がりした業種は情報・通信、空運のみだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:43 | 今日のマーケット

日経平均の前引けは1万3955円54銭(60円93銭高)、TOPIXの前引けは1155.84ポイント(5.71ポイント高)、出来高概算(東証1部)は12億6305万株

【株式市場】朝方の円高が反転しトヨタ自動車など上値を追い新規上場株が活況高

 9日前場の東京株式市場は、日経平均が朝方の142円76銭安(1万3751円85銭)を下値に切り返し、11時頃には前日比でプラス転換。米国の政府機能の一部停止によるドル売り円高が朝方に転換したため、トヨタ自動車<7203>(東1)が4日ぶりに反発したほか、四半期決算が好調だった太平洋セメント<5233>(東1)、日銀副総裁の金利安定発言を好感した三井不動産<8801>(東1)大成建設<1801>(東1)なども軒並み反発。

 昨日新規上場の自然エネルギー発電企画や大口電力トレーディングを行なうエナリス<6079>(東マ・売買単位100株)は9時54分に公開価格280円の2.9倍の810円で初めて売買が成立し、初値を形成。その後842円まで上げ、前引けは807円。また、上場4日目のバリューHR<6078>(JQS・売買単位100株)はストップ高の4530円(700円高)をつけて上場初日の高値を更新。

 東証1部の出来高概算は12億6305万株、売買代金は8721億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は929銘柄、値下がり銘柄数は675銘柄。業種別指数は大半の業種が値上がりし、値上がり率上位は不動産、鉱業、証券・商品先物、その他金融、輸送用機器、石油・石炭、パルプ・紙、などだった。半面、情報・通信、電力・ガスは安い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:54 | 今日のマーケット
2013年10月08日

日経平均の終値は1万3894円61銭(41円29銭高)、TOPIXの終値は1150.13ポイント(2.55ポイント高)、出来高概算(東証1部)は26億4683万株

【株式市場】新規上場のエナリス買い気配でオリンピック関連株も強く日経平均5日ぶり反発

 8日後場の東京株式市場は、朝方の円高が時間とともに軟化したため、ホンダ<7267>(東1)がジリ高になるなど値を持ち直す銘柄が増加。日経平均は前日比プラスに転じて5日ぶりに反発。バルチック海運指数の続伸も材料に日本郵船<9101>(東1)などの海運株やIHI<7013>(東1)などの造船株も堅調。富士重工業<7270>(東1)トヨタ自動車<7203>(東1)との提携強化報道もあり急反発。前場軒並み反発した熊谷組<1861>(東1)などのオリンピック、リニア新幹線銘柄も引き続き堅調。中旬からの国会に期待とされて電力株が一斉に反発し、省電舎<1711>(東マ)は新規上場のエナリス人気に乗り電力規制緩和の期待などから連日ストップ高。

 本日、新規上場となったエナリス<6079>(東マ・売買単位100株)は自然エネルギー発電の企画開発や大口電力のトレーディングなどを展開し、後場も買い気配のまま初値がつかず、本日の気配値上限の644円の買い気配で終了。公開価格280円の2.3倍。公募株式数は417万株、売り出し株数は最大476万株。今期・2013年12月期の連結業績予想は、売上高を前期比3.0倍の102億9800万円、営業利益は同2.6倍の8億5600万円、純利益は同2.4倍の5億9100万円、1株利益は15円26銭。

 東証1部の出来高概算は26億4683万株、売買代金は1兆8954億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は915(前引けは702)銘柄、値下がり銘柄数は727(前引けは909)銘柄。

 また、東証33業種別指数は21業種(前引けは15業種)が値上がりし、値上がり率上位は電力・ガス、海運、その他金融、証券・商品先物、不動産、建設、など。一方、値下がり上位は食料品、鉱業、空運、情報・通信、医薬品、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:42 | 今日のマーケット

日経平均の前引けは1万3843円01銭(10円31銭安)、TOPIXの前引けは1146.77ポイント(0.81ポイント安)、出来高概算(東証1部)は14億2790万株

【株式市場】米国の影響少ないオリンピック関連株など軒並み反発し全般底堅い

 8日前場の東京株式市場は、米国の政府機能の一部停止によるドル売り円高などが手控え材料になったものの、米国景気関連株はトヨタ自動車<7203>(東1)が軟調、富士重工業<7270>(東1)が堅調など、意外に底堅い相場。ファミリーマート<8028>(東1)が昨日の第2四半期決算の発表を好感して反発し、オリンピック・リニア新幹線関連の東急建設<1720>(東1)熊谷組<1861>(東1)ヒビノ<2469>(東1)などが外部環境の影響を受けにくい内需振興のテーマ株として軒並み反発。東京電力<9501>(東1)も反発。

 本日、新規上場となった自然エネルギー発電の企画開発などを展開するエナリス<6079>(東マ・売買単位100株)は買い気配のまま初値がつかず、公開価格280円の70%高の476円の買い気配。公募株式数は417万株、売り出し株数は最大476万株。電力トレーディングも行ない、今期・2013年12月期の連結業績予想は、売上高を前期比3.0倍の102億9800万円、純利益は同2.4倍の5億9100万円、1株利益は15円26銭とする。

 東証1部の出来高概算は14億2790万株、売買代金は9232億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は702銘柄、値下がり銘柄数は909銘柄。業種別指数は電力・ガス、海運、建設、不動産、証券・商品先物、などが高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:59 | 今日のマーケット
2013年10月07日

日経平均の終値は1万3853円32銭(170円99銭安)、TOPIXの終値は1147.58ポイント(16.24ポイント安)、出来高概算(東証1部)は23億3149万株

【株式市場】引き続き円高など逆風で9月6日以来の1万4000円割れとなり材料株を物色

 7日後場の東京株式市場は、円相場が1ドル96円に迫ったまま円高基調を続けたため、引き続き輸出関連の主力株は模様ながめ気分の強い展開になり、トヨタ自動車<7203>(東1)ソニー<6758>(東1)は一段ジリ安。野村ホールディングス<8604>(東1)もジリ安。日経平均は大引け間際に182円38銭安の1万3841円93銭まで軟化し、終値では9月6日以来の1万4000円割れとなった。一方、チタン工業<4098>(東1)はノーベル賞候補の研究分野に関連する連想が衰えず急反発。ゼリア新薬工業<4559>(東1)は好業績に加えて逆日歩妙味も言われて高値更新。ソフトバンク<9984>(東1)は9月の携帯端末契約数好調を材料に高値顔合わせ。ゲーム開発のモブキャスト<3664>(東マ)は韓国での積極展開方針を好感し急反発、土木積算ソフトなどのビーイング<4734>(JQS)は3日発表の増配・業績予想の増額を好感し連日ストップ高。

 東証1部の出来高概算は23億3149万株、売買代金は1兆8119億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は249(前引けは262)銘柄、値下がり銘柄数は1449(前引けは1413)銘柄。
 
 また、東証33業種別指数は前引けと同じく2業種のみ(空運、情報・通信)値上がりし、一方、値下がり率の上位は電力・ガス、その他金融、証券・商品先物、不動産、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:40 | 今日のマーケット

日経平均の前引けは1万3874円02銭(150円29銭安)、TOPIXの前引けは1149.96ポイント(13.86ポイント安)、出来高(東証1部)は11億7414万株

【株式市場】1ドル96円に迫る円高を手控え要因にチタン工などの材料株を個別物色

 7日前場の東京株式市場は、円相場が徐々に強含み1ドル96円に迫ったことなどを手控え要因にトヨタ自動車<7203>(東1)ソニー<6758>(東1)などの主力株が軟調で、日経平均は前日形にかけて一時172円59銭安の1万3851円72銭まで下落。三井不動産<9901>(東1)などの不動産株や熊谷組<1861>(東1)などのオリンピック、リニア新幹線関連株も総じて安い。中で、ノーベル賞候補の研究分野に関連する連想からチタン工業<4098>(東1)が急反発。東芝グループが英国の原発企業を買収の観測を材料に東芝プラントシステム<1983>(東1)も急反発。次世代電池を材料に田中化学研究所<4080>(JQS)がストップ高、関門海<3372(東マ)もフグ市況高への期待などが言われてストップ高。

 東証1部の出来高概算は11億7414万株、売買代金は8555億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は262銘柄、値下がり銘柄数は1413銘柄。業種別指数は2業種のみ値上がりし、空運、情報・通信が高い。値下がり率の低い業種は倉庫・運輸、食料品、サービス、水産・農林、など。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:03 | 今日のマーケット
2013年10月04日

日経平均の終値は1万4024円31銭(132円94銭安)、TOPIXの終値は1163.82ポイント(10.17ポイント安)、出来高概算(東証1部)は23億6976万株

【株式市場】日銀は現状維持となり引き続き米政府機能の一部停止など懸念し個別物色

 4日後場の東京株式市場は、引き続き好業績株や材料株などを個別物色。昼頃に日銀の金融政策会合で現状維持を決定と伝えられたため、三井不動産<8801>(東1)が後場一時プラス圏に浮上するなどの反応はあったものの、引き続き、米政府機能の一部停止と輸出入への影響などが懸念された。東芝<6502>(東1)も一時堅調相場に転じ、原発汚染水の浄化に期待されたが大引けは軟調。一方、昼に株式分割と株主優待の導入を発表した関西系物流企業のエーアイテイー<9381>(東1)は急伸してストップ高、13時に株主優待制度の新設を発表した不二電機工業<6654>(東2)も急動意。昨日業績予想を増額発表した熊谷組<1861>(東1)、好決算を発表したイオンファンタジー<4343>(東1)、増額・増配のビーイング<4734>(JQS)も高い。

 本日新規上場となったバリューHR<6078>(JQS・売買単位100株)は4日、買い気配を上げたまま13時23分に公開価格2000円を2035円上回る4035円で売買が成立し初値を形成。その後4380円まで上げ、終値は3345円。

 東証1部の出来高概算は23億6976万株、売買代金は1兆8592億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は348(前引けは318)銘柄、値下がり銘柄数は1336(前引けは1338)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりしたのは、その他製品1業種のみ(前場は2業種)。下落率の低い業種は、その他製品、石油・石炭、卸売り、医薬品、その他金融、食料品、銀行、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:49 | 今日のマーケット

【株式市場】米政府機能の一部停止を懸念しセブン&アイHLDなど好業績株が人気

 4日前場の東京株式市場は、米国の政府機能の一部停止によるドル売り円高などを手控え材料にソニー<6758>(東1)が約1カ月ぶりに一時2000円を割るなど、主力株を中心に持ち高を減らす動きが散見。このため好業績株や材料の出た銘柄に人気が集まり、熊谷組<1861>(東1)は業績予想の増額を好感して反発、セブン&アイ・ホールディングス<3382>(東1)イオンファンタジー<4343>(東1)は第2四半期決算を好感して続伸。

 本日新規上場となったバリューHR<6078>(JQS・売買単位100株)は前場、買い気配のまま売買が成立せず、公開価格2000円の7割高の3400円の買い気配。従業員の健康管理サービスなどを支援代行し、公募株数は24万5000株、売り出し株数は最大16万9000株。業績は好調の見込みで、今期予想1株利益は158円25銭。

 東証1部の出来高概算は12億6468万株、売買代金は9174億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は318銘柄、値下がり銘柄数は1338銘柄。業種別指数で値上がりしたのは卸売り、その他製品、の2業種のみ。下落率の低い業種はゴム製品、電力・ガス、空運、金属製品、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 今日のマーケット
2013年10月03日

日経平均の終値は1万4157円25銭(13円24銭安)、TOPIXの終値は1173.99ポイント(1.17ポイント安)、出来高(東証1部)は24億2350万株

【株式市場】明日の日銀政策会合の結果を待つ様子で物色バラつき材料株を個別物色

 3日後場の東京株式市場は、日銀の金融政策決定会合が本日から明日にかけて予定されるため、引き続き模様ながめ気分の強い相場。後場の日経平均は高値と安値の差が80円程度にとどまる小動きとなった。為替は円安基調だったもののホンダ<7267>(東1)は堅調、ソニー<6758>(東1)は軟調など、引き続き方向感なし。材料株の一本釣り的な物色がみられ、ソフトバンク<9984>(東1)は出資するアリババ集団(中国)の香港上場期待が再燃し高値更新。ヤマダ・エスバイエルホーム<1919>(東1)は親会社のヤマダ電機が店舗の住宅関連売り場を拡大すると伝えられ後場も急伸のまま東証1部の値上がり率トップ。ソースネクスト<4344>(東1)はセキュリティソフト好調との見方でストップ高、関門海<3372>(東マ)はフグ料理のシーズンなどが言われてストップ高、田中化学研究所<4080>(JQS)は次世代電池に関する材料を手掛かりに3日連続ストップ高。

 東証1部の出来高概算は24億2350万株、売買代金は2兆396億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は526(前引けは752)銘柄、値下がり銘柄数は1106(前引けは850)銘柄。

 また、東証33業種別指数は10業種(前引けは16業種)が高く、値上がり率上位は情報・通信、鉄鋼、精密機器、陸運、海運、など。一方、値下がり率上位は保険、鉱業、石油・石炭、ゴム製品、金属製品、不動産、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:38 | 今日のマーケット

日経平均の前引けは1万4153円75銭(16円74銭安)、TOPIXの前引けは1175.76ポイント(0.60ポイント高)、出来高(東証1部)は12億5554万株

【株式市場】米国の財政関連法案や日銀の動向を気にするがTOPIXは小反発

 3日前場の東京株式市場は、本日から明日にかけて日銀の金融政策決定会合が予定され、米国の財政関連法案の難航と合わせて模様ながめ要因。為替が時間とともに円安基調のためトヨタ自動車<7203>(東1)などの自動車株は堅調でTOPIX(東証指数)は小反発だったものの、ソニー<6758>(東1)ファナック<6954>(東1)は軟調でキヤノン<7751>(東1)は高いなど方向感なし。一方、ANAホールディングス<9201>(東1)は羽田空港の発着枠の配分を有利に獲得と伝えられて反発し、ヤマダ・エスバイエルホーム<1919>(東1)は親会社が店舗の住宅関連売り場を拡大すると伝えられ急伸。グリー<3632>(東1)は続落だが昨日減額修正のミクシィ<2121>(東マ)は反発。

 東証1部の出来高概算は12億5554万株、売買代金は9214億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は752銘柄、値下がり銘柄数は850銘柄。業種別指数は精密機器、電力・ガス、陸運、鉄鋼、非鉄金属、海運、などが高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:57 | 今日のマーケット
2013年10月02日

日経平均の終値は1万4170円49銭(314円23銭安)、TOPIXの終値は1175.16ポイント(18.28ポイント安)、出来高概算(東証1部)は29億154万株

【株式市場】アベノミクスに目先の出尽くし感が言われ材料株を個別物色

 2日後場の東京株式市場は、売買開始後間もなく株価指数先物にまとまった売り物が出たとされて日経平均が下げ幅を広げ、新日鐵住金<5401>(東1)ソニー<6758>(東1)三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)などが次第に下げ幅を拡大。アベノミクスに関する期待材料がしばらくは出尽くしたとの見方もあり、様子見気分が拡大。材料株を個別に物色する雰囲気になり、アキレス<5142>(東1)がコ−ナーを曲がりる際に走りやすいシューズを材料に急伸、鴻池運輸<9025>(東1)は含み資産への思惑が言われて戻り高値、ダイセキ環境ソリューション<1712>(東1)やまねメディカル<2144>(JQS)は業績予想の増額修正を好感し上昇、パピレス<3641>(JQS)は11時に中国のネットサービス大手テンセント社との提携を発表し急動意。アスカネット<2438>(東マ)は空中立体画像で国際展の準グランプリを受賞と伝えられて急反発。

 東証1部の出来高概算は29億154万株、売買代金は2兆4059億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は205(前引けは414)銘柄、値下がり銘柄数は1502(前引けは1224)銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:35 | 今日のマーケット

日経平均の前引けは1万4382円11銭(102円61銭安)、TOPIXの前引けは1186.83ポイント(6.61ポイント安)、出来高概算(東証1部)は12億9677万株

【株式市場】経済対策などに期待あるが「円」や「金」など障害になり材料株を個別物色

 2日前場の東京株式市場は、5兆円規模の経済対策などへの期待感はあったものの、海外から円高基調になったためソニー<6758>(東1)など輸出関連の主力株が総じて安くなり、NY市場で金先物や非鉄が下落と伝えられたため住友金属鉱山<5713>(東1)なども安い。このため材料株を個別に物色する展開となり、ダイセキ環境ソリューション<1712>(東1)は業績予想の増額を好感し戻り高値、ソフトバンク<9984>(東1)は社会面でソフトバンクモバイルの誤登録が伝えられたものの中国アリババ集団の米国上場期待などが言われて高値更新。アスカネット<2438>(東マ)は空中立体画像を材料に急反発、やまねメディカル<2144>(JQS)は一昨日発表の増額を引き続き好感して連日ストップ高。

 東証1部の出来高概算は12億9677万株、売買代金は9889億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は414銘柄、値下がり銘柄数は1224銘柄。業種別指数は、情報・通信、電力・ガス、保険、鉱業が高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:01 | 今日のマーケット
2013年10月01日

日経平均の終値は1万4484円72銭(28円92銭高)、TOPIXの終値は1193.44ポイント(0.66ポイント安)、出来高概算(東証1部)は出来高概算は27億9444万株

【株式市場】消費税8%に不動産株など一時強張るが上値重くTOPIXは小幅安

 10月1日後場の東京株式市場は、13時過ぎに安倍首相が政府・与党政策懇談会で消費税8%を具体的に言及したと伝えられて金利高の懸念が後退し、新日鐵住金<5401>(東1)三井不動産<8801>(東1)が一段強張る場面をみせたものの、為替は一時円安になった程度で円高に転じたため、ホンダ<7267>(東1)は伸び悩み、ソニー<6758>(東1)は軟調に転じて弱もみ合い。TOPIX(東証株価指数は小幅安)。このため、材料株を個別に物色する雰囲気になり、大東紡織<3202>(東1)東亜DKK<6848>(東2)重松製作所<7980>(JQS)が中国の大気汚染悪化を材料に動意活発。日本航空<9201>(東1)も堅調。スマートフォン関連システム開発などのファステップス<2338>(東マ)は14時に業績予想を増額発表したため急伸ストップ高。業績予想を昨日増額したピックルスコーポレーション<2925>(JQS)も急伸。東京電力<9501>(東1)は反落。

 東証1部の出来高概算は27億9444万株、売買代金は1兆9283億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は658(前引けは979)銘柄、値下がり銘柄数は964(前引けは620)銘柄。

 また、東証33業種別指数は13業種(前場は27業種)が値上がりし、値上がり率上位は、金属製品、空運、情報・通信、非鉄金属、保険、証券・証券先物、鉄鋼、輸送用機器、など。一方、値下がり率上位は電力・ガス、石油・石炭、海運、ガラス・土石、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:54 | 今日のマーケット

日経平均の前引けは1万4627円66銭(171円86銭高)、TOPIXの前引けは1203.26ポイント(9.16ポイント高)、出来高概算(東証1部)は14億6329万株

【株式市場】円安転換を好感し首相演説にも期待強まり日経平均は急反発

 10月1日前場の東京株式市場は、NY株安よりも為替の円安転換を好感してトヨタ自動車<7203>(東1)などの輸出関連株が堅調。また、安倍首相が消費税や経済対策に関する所信表明を夕方に行なうとされ、大成建設<1801>(東1)三井不動産<8801>(東1)などが軒並み高。日経平均は急反発。しまむら<8227>(東1)は決算好調で配当予想を増額したため急反騰、業績予想を増額したピックルスコーポレーション<2925>(JQS)も急伸。一方、東京電力<9501>(東1)は軟調。

 東証1部の出来高概算は14億6329万株、売買代金は9288億円。1部上場1752銘柄のうち、値上がり銘柄数は979銘柄、値下がり銘柄数は620銘柄。業種別指数は電力・ガス、石油・石炭、パルプ・紙などを除いて大半の業種が値上がりし、金属製品、保険、情報・通信、鉄鋼、非鉄金属、不動産、輸送用機器、証券・証券先物などが高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:54 | 今日のマーケット
2013年09月30日

日経平均の前引けは1万4505円73銭(254円34銭安)、TOPIXの前引けは1196.34ポイント(21.18ポイント安)、出来高概算(東証1部)は13億1106万株


【株式市場】円高のため主力株は安いもののチタン工業など材料株の売買活発

 30日前場の東京株式市場は、為替が海外から対ドルで1円近い円高に振れたため輸出関連株を中心に売り先行となり、自動車株や電機株、機械株などのほか、川崎汽船<9107>(東1)などの海運株、新日鐵住金<5401>(東1)などの鉄鋼株なども安い。半面、チタン工業<4098>(東1)がノーベル賞候補の藤嶋氏に関連するとの思惑などから連日高。昭和電線ホールディングス<5805>(東1)はオリンピックに向けた電線地中化や中央リニア新線への期待で連日高値。3Dプリンター関連株が久々に動意づき、図研エルミック<4770>(東マ)がストップ高、特殊塗料のナトコ<4627>(JQS)もストップ高。

 東証1部の出来高概算は13億1106万株、売買代金は8239億円。1部上場1747銘柄のうち、値上がり銘柄数は233銘柄、値下がり銘柄数は1436銘柄。業種別指数で高い業種は電力・ガスのみとなり、下落率の低い業種をみると水産・農林、食料品、繊維製品、医薬品、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:05 | 今日のマーケット
2013年09月27日

日経平均の終値は1万4760円07銭(39円05銭安)、TOPIXの終値は1217.52ポイント(2.97ポイント安)、出来高概算(東証1部)は30億6704万株

【株式市場】中国の長期休場など控え日経平均は小動きだが日本航空など個別に物色

 27日後場の東京株式市場は、やや円高基調になった上、週明け月曜の朝に8月の鉱工業生産指数の発表を控えることなどが言われ、日経平均は高値と安値の差が118円にとどまり小動きを継続。中国市場が1日から来週いっぱい国慶節休場になることも手控え要因。引き続き材料株を個別に物色する展開となり、後場はクックパッド<2193>(東1)ミロク情報サービス<9928>(東1)など、IT関連の好業績株が一段高。日本航空<9201>(東1)は高値更新。ゲーム関連のガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>(JQS)も高い。一方、前場活況高の東京電力<9501>(東1)は原発再稼働への期待を続けながらも高値もみあいに転じ、パナソニック<6752>(東1)もヘルスケア事業の売却観測に期待しながら一進一退。リニア関連で朝方急伸の昭和電線ホールディングス<5805>(東1)もややダレ模様。

 東証1部の出来高概算は30億6704万株、売買代金は2兆402億円。1部上場1747銘柄のうち、値上がり銘柄数は771(前引けは749)銘柄、値下がり銘柄数は851(前引けは854)銘柄。

 また、東証33業種別指数は14業種(前引けは15業種)が値上がりし、値上がり率上位は空運、ゴム製品、パルプ・紙、電力・ガス、繊維製品、鉄鋼、サービス、など。一方、値下がり上位は海運、金属製品、機械、保険、石油・石炭、輸送用機器、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:30 | 今日のマーケット

日経平均の前引けは1万4776円18銭(22円94銭安)、TOPIXの前引けは1220.05ポイント(0.44ポイント安)、出来高概算(東証1部)は18億713万株

【株式市場】法人減税の実施時期に見方分かれ材料株を個別売買し東京電力など高い

 27日前場の東京株式市場は、海外から円高気味になった上、昨日好材料視された法人税率の引き下げについて実施時期を巡り政府内の見方が分かれると伝えられ、やや気迷い感。売買人気は材料株にシフトし、新潟県知事が原発の安全審査を条件付で承認と伝えられたことを材料に東京電力<9501>(東1)日本製鋼所<5631>(東1)が活況高。東レ<3402>(東1)は米国の炭素繊維会社の買収観測を好感し急反発。パナソニック<6752>(東1)はヘルスケア事業売却の観測を材料に戻り高値。ベンチャー企業支援策などを材料に医学生物学研究所<4557>(JQS)はストップ高。オリンピック・リニア関連株は熊谷組<1861>(東1)が出来高1位の活況だが小反落。

 東証1部の出来高概算は18億713万株、売買代金は1兆715億円。1部上場1747銘柄のうち、値上がり銘柄数は749銘柄、値下がり銘柄数は854銘柄。業種別指数は空運、電力・ガス、ゴム製品、繊維製品、証券・証券先物などが高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:55 | 今日のマーケット
2013年09月26日

日経平均の終値は1万4799円12銭(178円59銭高)、TOPIXの終値は1220.49ポイント(9.34ポイント高)、出来高(東証1部)は30億4783万株

【株式市場】法人税引き下げや実質下期相場入りに期待強まり日経平均は高値引け

 26日後場の東京株式市場は、法人税引き下げを早期検討開始と前引けにかけて伝えられたことがジワリ好感されたほか、実質10月相場入り(10月受け渡し売買入り)とあって下期相場に対する期待が強まり、株価指数連動型の買いを受けて各業種の主力が軒並み高。日経平均は178円高の高値引け。ここ一服していたオリンピック・リニア新線関連株も動意再燃となり、熊谷組<1861>(東1)は後場一段高となりストップ高。日本郵船<9101>(東1)が高値更新など、海運株はバルチック海運指数9日続伸と伝えられて全面高。前場軟調のソニー<6758>(東1)も反発。楽天<4755>(JQS)はプロ野球の球団快調を材料に連日高値。東京電力<9501>(東1)も高い。

 東証1部の出来高概算は30億4783万株、売買代金は2兆1534億円。1部上場1746銘柄のうち、値上がり銘柄数は1043(前引けは602)銘柄、値下がり銘柄数は546(前引けは990)銘柄。

 また、東証33業種別指数は29業種(前引けは17業種)が上げ、値上がり率上位は、海運、ゴム製品、保険、金属製品、パルプ・紙、倉庫・運輸、電力・ガス、建設、非鉄金属など。一方、値下がり業種は医薬品、卸売り、石油・石炭、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:35 | 今日のマーケット