[今日のマーケット]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (03/06)【株式市場】北朝鮮のミサイル発射報道を受けて様子見だが資源関連株など強くマザーズ指数やJASDAQ平均は高い
記事一覧 (03/03)【株式市場】材料株物色が活発で日経平均は小反落だがマザーズ指数や日経JASDAQ平均は高い
記事一覧 (03/03)【株式市場】NYダウ反落し日経平均は軟調だがマザーズ指数や日経JASDAQ平均は高い
記事一覧 (03/02)【株式市場】トランプ大統領の大規模財政など好感し日経平均は2015年12月以来の高値に進む
記事一覧 (03/02)【株式市場】NY急伸など好感し日経平均は一時274円高となり主な株価指数はそろって高い
記事一覧 (03/01)【株式市場】円安など好感し米国の財政出動にも期待強く日経平均は一時241円高
記事一覧 (03/01)【株式市場】円安など好感し米国の財政出動にも期待強く日経平均は一時241円高
記事一覧 (02/28)【株式市場】米大統領演説を控えて終盤ダレるが日経平均は5日ぶりに反発しJQ平均は13日続伸
記事一覧 (02/28)【株式市場】米トランプ大統領の大規模予算方針など好感し日経平均は一時160円高
記事一覧 (02/27)【株式市場】円高が再燃し日経平均は一時1万9000円を割るが材料株など強い
記事一覧 (02/24)【株式市場】決算発表ラッシュ通過後の週末で日経平均は続落だがJASDAQ平均は11日続伸
記事一覧 (02/24)【株式市場】NYダウ連続最高値には反応鈍いがマザーズ指数などは強く新規上場銘柄も好調
記事一覧 (02/23)【株式市場】日経平均は続落だが円安再燃への期待強く後場は持ち直す
記事一覧 (02/23)【株式市場】主力株の上値が微妙に重く日経平均は一時117円安となるが新規上場銘柄は好発進
記事一覧 (02/22)【株式市場】円が弱含みTOPIXや新興市場は続伸するが日経平均は国有地売却問題が言われ小反落
記事一覧 (02/22)【株式市場】NYダウは8日連続最高値だが円高基調など影響し日経平均は中盤から軟調
記事一覧 (02/21)【株式市場】円安が再燃し好決算銘柄など強く日経平均は2日続伸
記事一覧 (02/21)【株式市場】好決算銘柄や材料株物色が活発で日経平均は一時115円高
記事一覧 (02/20)【株式市場】円高が一服し日経平均は後場堅調になり小幅だが3日ぶり反発
記事一覧 (02/20)【株式市場】NYダウは7日続けて最高値だが円高など影響し日経平均は一時119円安
2017年03月06日

【株式市場】北朝鮮のミサイル発射報道を受けて様子見だが資源関連株など強くマザーズ指数やJASDAQ平均は高い

◆日経平均の前引けは1万9370円47銭(98円70銭安)、TOPIXは1553.73ポイント(4.32ポイント安)、出来高概算(東証1部)は少なく6億553万株

チャート5 6日(月)前場の東京株式市場は、取引開始前に北朝鮮のミサイル発射報道があり、米国の姿勢が強硬になる可能性などが言われて様子見気分が感じられ、日経平均は軟調に始まった後9時30分にかけて128円85銭安(1万9340円32銭)まで軟化した。ただ、円相場は特に大きな動きがなく、中国の経済政策への期待などから新日鐵住金<5401>(東1)や石油・資源関連株などが堅調。日経平均は持ち直して前引けは98円70銭安(1万9370円47銭)となった。日経JASDAQ平均や東証マザーズ指数は高い。

 JR九州(九州旅客鉄道)<9142>(東1)が「ななつ星」人気などで上場来の高値を連日更新し、石川製作所<6208>(東1)は防衛関連株として急反発。日本スキー場開発<6040>(東マ)は3日発表の四半期決算が好調で急伸し、ジャパンシステム<9758>(JQS)は勢いにつけとの姿勢もあり3日連続ストップ高。

 東証1部の出来高概算は6億553万株、売買代金は7908億円。1部上場2004銘柄のうち、値上がり銘柄数は911銘柄、値下がり銘柄数は918銘柄となった。 (HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:59 | 今日のマーケット
2017年03月03日

【株式市場】材料株物色が活発で日経平均は小反落だがマザーズ指数や日経JASDAQ平均は高い

◆日経平均の終値は1万9469円17銭(95円63銭安)、TOPIXは1558.05ポイント(6.64ポイント安)、出来高概算(東証1部)は17億1745万株

チャート11 3日後場の東京株式市場は、米国の金融政策当局FRBのイエレン議長の講演が同国時間3日に予定されるため、週末の円相場への影響などを考えて様子見に転じる雰囲気があり、日経平均は徐々に軟化しながら14時30分過ぎに172円05銭(1万9392円75銭)まで下押す場面があった。4日ぶりに反落。一方、東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は高い。

 後場は、任天堂<7974>(東1)が新ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」の3日一斉発売を受けて一段ジリ高となり、クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はVR(仮想現実)コンテンツなどを九州のテーマパーク「ハウステンボス」に提供との発表が好感されて一時ストップ高。ティーライフ<3172>(東1)は業績拡大期待が強いようで上場来の高値。川岸工業<5921>(東2)は先に業績見通しを増額修正しており好業績株を再評価する動きとされて上場来の高値。ビリングシステム<3623>(東マ)はイスラエル社の最新のカードリーダーソリューションを搭載した自動販売機の共同展開などが好感されて朝方から終日ストップ高。京写<6837>(JQS)は引き続き業績拡大への期待が強いようで昨年来の高値を更新。

 東証1部の出来高概算は17億1745万株(前引けは7億6005万株)、売買代金は2兆1856億円(同9299億円)。1部上場2003銘柄のうち、値上がり銘柄数は617(同795)銘柄、値下がり銘柄数は1256(同1021)銘柄。

 また、東証33業種別指数は7業種(前引けは11業種)が値上がりし、値上がりした業種は、その他製品、海運、水産・農林、電力・ガス、保険、空運、食料品、となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:51 | 今日のマーケット

【株式市場】NYダウ反落し日経平均は軟調だがマザーズ指数や日経JASDAQ平均は高い

◆日経平均の前引けは1万9537円58銭(27円22銭安)、TOPIXは1561.92ポイント(2.77ポイント安)、出来高概算(東証1部)は7億6005万株

チャート11 3日(金)前場の東京株式市場は、NYダウの反落などにより株価指数先物が重いとされた一方、非鉄市況高などが好感されて商船三井<9104>(東1)が昨年来の高値に進むなど物色意欲は旺盛だった。日経平均は朝方の22円99銭高(1万9587円79銭)を除いて軟調に推移し、前引けは27円22銭安(1万9537円58銭)。半面、東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は高い。

 東芝機械<6104>(東1)東芝<6502>(東1)による持株売却が長い目では買いとされ中盤なんかする場面があったが続伸基調。任天堂<7974>(東1)は新ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」の3日一斉発売が期待されて急反発。ACCESS(アクセス)<4813>(東マ)はブラウザコンポーネントが「ニンテンドースイッチ」に採用との発表が材料視されてストップ高。デュアルタップ<3469>(JQS)は好業績や東京都心部の地価動向などが言われて急伸。

 東証1部の出来高概算は7億6005万株、売買代金は9299億円。1部上場2003銘柄のうち、値上がり銘柄数は795銘柄、値下がり銘柄数は1021銘柄となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:02 | 今日のマーケット
2017年03月02日

【株式市場】トランプ大統領の大規模財政など好感し日経平均は2015年12月以来の高値に進む

◆日経平均の終値は1万9564円80銭(171円26銭高)、TOPIXは1564.69ポイント(11.60ポイント高)、出来高概算(東証1部)は22億1038万株

チャート11 2日後場の東京株式市場は、引き続き、米ウォールストリートジャーナル誌の報道として、米国政府が北朝鮮への武力攻撃などの選択肢を検討と伝えられたため様子見気分が拭えず、日経平均は前引けの水準(250円08銭高の1万9643円62銭)からややダレながら小動きを続けた。それでも3日続伸し、約3ヵ月ぶりに直近の高値を更新して1月5日につけた2015年12月以来の高値に進んだ。東証マザーズ指数や日経JASDAQ平均など、主な株価指数はそろって高い。

 後場は、三井金属<5706>(東1)が市況高や大手証券による投資判断開始などを材料に2008年以来の400円台に進んで推移し、アルファコーポレーション<3434>(東1)は「宅配ロッカー」が材料視されて急伸。森尾電機<6647>(東2)は米国のインフラ投資・高速鉄道への期待が衰えず大幅続伸。オウチーノ<6084>(東マ)は大株主・穐田誉輝(あきたよしてる)氏の新任取締役などに思惑が広がりストップ高。アンドール<4640>(JQS)は小中学校で必須になるプログラミング教育用ソフトが好感されてストップ高。

 東証1部の出来高概算は22億1038万株(前引けは12億2727万株)、売買代金は2兆5328万株(同1兆2957億円)。1部上場2003銘柄のうち、値上がり銘柄数は1457(同1493)銘柄、値下がり銘柄数は421(同369)銘柄。

 また、東証33業種別指数は30業種(前引けは33業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、非鉄金属、証券・商品先物、ガラス・土石、保険、その他金融、金属製品、鉄鋼、銀行、機械、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:57 | 今日のマーケット

【株式市場】NY急伸など好感し日経平均は一時274円高となり主な株価指数はそろって高い

◆日経平均の前引けは1万9643円62銭(250円08銭高)、TOPIXは1571.55ポイント(18.46ポイント高)、出来高概算(東証1部)は12億2727万株

チャート11 2日(木)前場の東京株式市場は、米トランプ大統領の幅広い減税方針などを受けてNYダウが急伸したことなどが好感され、株価指数先物主導型で日経平均は取引開始後に274円47銭高(1万9668円01銭)まで上げた。その後は、米ウォールストリートジャーナル誌の報道として、米国政府が北朝鮮への武力攻撃などの選択肢を検討と伝えられたため様子見気分が広がり、日経平均は上下83円幅の小動きとなった。前引けは250円08銭高の1万9643円62銭。東証マザーズ指数や日経JASDAQ平均など、主な株価指数はそろって高い。

 日米の株高を受け、第一生命ホールディングス<8750>(東1)が資産運用環境の好転への期待などで昨年来の高値を更新し、コマツ<6301>(東1)森尾電機<6647>(東2)など、米国のインフラ投資関連株も高い。三井金属<5706>(東1)などの非鉄・鉱山株が市況高などを受けて高い。オウチーノ<6084>(東マ)は大株主・穐田誉輝(あきたよしてる)氏の新任取締役などに思惑が広がりストップ高。

 東証1部の出来高概算は12億2727万株、売買代金は1兆2957億円。1部上場2003銘柄のうち、値上がり銘柄数は1493銘柄、値下がり銘柄数は369銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 今日のマーケット
2017年03月01日

【株式市場】円安など好感し米国の財政出動にも期待強く日経平均は一時241円高

◆日経平均の終値は1万9393円54銭(274円55銭高)、TOPIXは1553.09ポイント(17.77ポイント高)、出来高概算(東証1部)は19億9364万株

チャート15 3月1日後場の東京株式市場は、米トランプ大統領の議会演説の内容が正午のニュースやその後の速報ニュースなどで伝わり、インフラ投資に1兆ドル(約110兆円)とされてコマツ<6301>(東1)太平洋セメント<5233>(東1)などの関連株が一段高。日経平均は一段ジり高となり、14時30分にかけて295円56銭高(1万9414円55銭)まで上げた。前引けは安かった日経JASDAQ平均も堅調転換して14日続伸。東証マザーズ指数も高い。

 後場は、第一生命ホールディングス<8750>(東1)が株高による資産運用効果などに注目とされて一段ジリ高となり、ソフトブレーン<4779>(東1)は今年度中に新たな事業戦略や中期計画を策定するとの発表が期待を呼びストップ高。森尾電機<6647>(東2)は米国の高速鉄道に期待とされて一時ストップ高。オウチーノ<6084>(東マ)は新任取締役や定款一部変更が思惑視されストップ高。チヨダウーテ<5387>(JQS)は3月7日〜9日開催の 「建築建材展2017」 に工期短縮などの新内装材システムを出展とされてストップ高。京写(きょうしゃ)<6837>(JQS)は下期に入って海外での受注改善効果などが大とされて年初来の高値を更新。

 東証1部の出来高概算は19億9364万株(前引けは10億258万株)、売買代金は2兆3890億円(同1兆1296億円)。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は1426(同859)銘柄、値下がり銘柄数は456(同974)銘柄。

 また、東証33業種別指数は32業種が値上がり(前引けは22業種が値上がり)し、値上がり率上位の業種は、機械、保険、証券・商品先物、電気機器、化学、輸送用機器、情報・通信、医薬品、石油・石炭、ガラス・土石、金属製品、ゴム製品、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:40 | 今日のマーケット

【株式市場】円安など好感し米国の財政出動にも期待強く日経平均は一時241円高

◆日経平均の前引けは1万9222円56銭(103円57銭高)、TOPIXは1540.96ポイント(5.64ポイント高)、出来高概算(東証1部)は10億258万株

チャート15 3月1日(水)前場の東京株式市場は、米国の耐久財受注などを受けて再び利上げ観測が強まったとされてドル高・円安基調になり、米トランプ大統領の大規模な財政出動への期待も強く、日経平均は10時過ぎに241円07銭高(1万9360円06銭)まで上げた。その後は、トランプ大統領の議会演説後は目先的に材料出尽し感が広がるとの見方もあり、日経平均の前引けは103円57銭高(1万9222円56銭)となった。日経JASDAQ平均は14日ぶりの反落模様になり、東証マザーズ指数も軟調。

 牧野フライス製作所<6135>(東1)が大手証券による目標株価の引き上げなどを材料に上げ、資生堂<4911>(東1)はしわ改善効果のある成分の実用化に期待が広がり出直り拡大。オウチーノ<6084>(東マ)は新任取締役や定款一部変更が思惑視されストップ高。セルシード<7776>(JQG)は「食道再生上皮シート」に関する発表が好感されて出直りを拡大。

 東証1部の出来高概算は10億258万株、売買代金は1兆1296億円。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は859銘柄、値下がり銘柄数は974銘柄となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:00 | 今日のマーケット
2017年02月28日

【株式市場】米大統領演説を控えて終盤ダレるが日経平均は5日ぶりに反発しJQ平均は13日続伸

◆日経平均の終値は1万9118円99銭(11円52銭高)、TOPIXは1535.32ポイント(1.32ポイント高)、出来高概算(東証1部)は19億8400万株

チャート15 28日後場の東京株式市場は、引き続き米トランプ大統領がインフラ整備や国防などに大規模予算の方針と伝えられたことが好感され、コマツ<6301>(東1)などが高いまま値を保った。日経平均も14時30分頃までは110円高(1万9200円前後)で堅調に推移。大引けにかけては、日本時間の明日午前中とされるトランプ大統領の議会演説を控えて様子見気分が強まり、全体にスルスル値を消したが、日経平均は5日ぶりに反発した。東証マザーズ指数や日経JASDAQ平均も高く、JASDAQ平均は13日続伸。

 後場は、ソニー<6758>(東1)が米国の景気回復期待やゴーグル型のVR(仮想現実)映像ゲーム機の世界販売好調などを好感する形で一段強含み、メディアドゥ<3678>(東1)は類似企業の買収などが好感されてストップ高を継続。日本食品化工<2892>(東2)は業績・配当予想の増額などが好感されてストップ高。上場4日目となったレノバ<9519>(東マ)は低PERなどが言われて後場上場来の高値を更新。農業総合研究所<3541>(東マ)は2月締めの第2四半期業績に期待が強いようで出直り拡大。

 東証1部の出来高概算は19億8400万株(前引けは8億5141万株)、売買代金は2兆4611億円(同8825億円)。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は1203(同1705)銘柄、値下がり銘柄数は639(同213)銘柄。

 また、東証33業種別指数は25業種(前引けは全33業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、石油・石炭、海運、証券・商品先物、ガラス・土石、機械、繊維製品、精密機器、水産・農林、鉄鋼、保険、パルプ・紙、などだった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:41 | 今日のマーケット

【株式市場】米トランプ大統領の大規模予算方針など好感し日経平均は一時160円高

◆日経平均の前引けは1万9238円74銭(131円27銭高)、TOPIXは1548.09ポイント(14.09ポイント高)、出来高概算(東証1部)は8億5141万株

チャート15 28日(火)前場の東京株式市場は、米トランプ大統領がインフラ整備や国防に大規模な予算を組む方針を表明と伝えられ、NYダウの12日連続高などが好感され、日経平均は取引開始後に160円52銭高(1万9267円99銭)まで上げた。前引けも131円27銭高(1万9238円74銭)となり5日ぶりの反発基調。東証マザーズ指数や日経JASDAQ平均も高い。

 トランプ大統領の国防予算関連発言が好感され、防衛関連株と位置づけられる銘柄が動意づき、IHI<7013>(東1)石川製作所<6208>(東1)日本アビオニクス<6946>(東2)などが動意を活発化。海運株も高い。原油市況高を受けて出光興産<5019>(東1)なども高い。上場4日目となったユナイテッド&コレクティブ<3557>(東マ)は連日高値。城南進学研究社<4720>(JQS)は株主優待制度の導入が好感されて連日急伸。

 東証1部の出来高概算は8億5141万株、売買代金は8825億円。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は1705銘柄、値下がり銘柄数は213銘柄となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:54 | 今日のマーケット
2017年02月27日

【株式市場】円高が再燃し日経平均は一時1万9000円を割るが材料株など強い

◆日経平均の前引けは1万9060円19銭(223円35銭安)、TOPIXは1532.02ポイント(18.12ポイント安)、出来高概算(東証1部)は9億7169万株

チャート9 27日(月)前場の東京株式市場は、米国の利上げを巡る予想などから円高基調が再燃し、日経平均は10時20分過ぎに287円99銭安(1万8995円55銭)まで下押して2月9日以来の1万9000円割れとなった。前引けも223円35銭安(1万9060円19銭)と冴えない。主な株価指数の中では東証マザーズ指数が高い。

 材料株の値動きが活発になり、新田ゼラチン<4977>(東1)は日本再生医療学会にコラーゲン製品を出展とされて大幅続伸。ティーライフ<3172>(東1)は第2四半期の業績予想を増額修正したため上値を追い、モバイルファクトリー<3912>(東マ)は一連動型ゲームの新作に期待が衰えず大幅続伸。上場3日目のユナイテッド&コレクティブ<3557>(東マ・売買単位100株)はストップ高。ミズホメディー<4595>(JQS)は呼吸器感染症遺伝子の検査薬を承認申請との発表が好感されて急伸。

 東証1部の出来高概算は9億7169万株、売買代金は1兆560億円。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は320銘柄、値下がり銘柄数は1592銘柄となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:57 | 今日のマーケット
2017年02月24日

【株式市場】決算発表ラッシュ通過後の週末で日経平均は続落だがJASDAQ平均は11日続伸

◆日経平均の終値は1万9283円54銭(87円92銭安)、TOPIXは1550.14ポイント(6.11ポイント安)、出来高概算(東証1部)は21億1283万株

チャート5 24日後場の東京株式市場は、12月締め・1月締めの決算発表が9割方通過した後の週末取引日とあって様子見気分が感じられ、北米景気敏感株のソニー<6758>(東1)コマツ<6301>(東1)などが一段軟調になった。このため日経平均13時30分にかけて前場の安値151円88銭安(1万9219円58銭)に迫る場面があった。大引けも戻しきれず3日続落。一方、東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は高く、とりわけ日経JASDAQ平均は11日続伸。

 後場は、ヤマトHD<9064>(東1)が昨日に続いて宅配貨物の受託抑制や値上げ方針を手掛かりに買われて午場一段ジリ高。九州リースサービス<8596>(東2)は業績拡大期待などが言われて一段高。富士ソフトサービスビューロ<6188>(JQS)は公共機関からの業務受託が一段と拡大の期待などが言われて年初来の高値。上場2日目のレノバ<9519>(東マ)はPER割安感などで高値を更新。

 同じく上場2日目となったユナイテッド&コレクティブ<3557>(東マ)は9時38分に公開価格1620円の2.8倍の4500円で初めて売買が成立し、大引けはストップ高の5200円。

 東証1部の出来高概算は21億1283万株(前引けは11億2108万株)、売買代金は2兆729億円(同9952億円)。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は708(同850)銘柄、値下がり銘柄数は1144(同979)銘柄。

 また、東証33業種別指数は7業種(前引けは18業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、その他製品、その他金融、食料品、空運、鉱業、情報・通信、パルプ・紙、石油・石炭、などだった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:47 | 今日のマーケット

【株式市場】NYダウ連続最高値には反応鈍いがマザーズ指数などは強く新規上場銘柄も好調

◆日経平均の前引けは1万9340円68銭(30円78銭安)、TOPIXは1555.31ポイント(0.94ポイント安)、出来高概算(東証1部)は11億2108万株

チャート5 24日(金)前場の東京株式市場は、NYダウが10日連続最高値の割に北米景気敏感株のコマツ<6301>(東1)などが軟調に始まり、日経平均も取引開始後に151円88銭安(1万9219円58銭)まで下押す場面があった。ただ、その後はソニー<6758>(東1)が浮上して一時堅調転換するなどで、日経平均も一時9円64銭高(1万9381円10銭)まで上げ、前引けは30円78銭安(1万9340円68銭)と小幅安にとどまった。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は高い。

 東芝<6502>(東1)が米国の原子力関連事業に関する期待などで急反発し、森永製菓<2201>(東1)森永乳業<2264>(東1)は経営統合が好感されてともに活況高。モバイルファクトリー<3912>(東マ)は新作の位置情報連動型ゲームに期待強まり続伸。アドアーズ<4712>(JQS)は大阪府などでカジノ導入機運が高まるとされて大幅続伸。

 上場2日目となったユナイテッド&コレクティブ<3557>(東マ・売買単位100株)は9時38分に公開価格1620円の2.8倍の4500円で初めて売買が成立。

 東証1部の出来高概算は11億2108万株、売買代金は9952億円。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は850銘柄、値下がり銘柄数は979銘柄となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:04 | 今日のマーケット
2017年02月23日

【株式市場】日経平均は続落だが円安再燃への期待強く後場は持ち直す

◆日経平均の前引けは1万9371円46銭(8円41銭安)、TOPIXは1556.25ポイント(0.84ポイント安)、出来高概算(東証1部)は19億6106万株

チャート5 23日後場の東京株式市場は、引き続きソニー<6758>(東1)が軟調に推移するなどで、主力株に重さが見られたが、夜に米国のシカゴ連銀やカンザスシティ連銀などによる経済指数が発表になるため「米利上げ・ドル買い・円安」への期待があり、日経平均は時間と共に下げ幅を縮めて持ち直した。日経JASDAQ平均は前場に続いて高く10日続伸。東証マザーズ指数も高い。

 後場は、セイノーホールディングス<9076>(東1)が一段ジリ高となり、引き続きヤマトホールディングス<9064>(東1)が宅配便の荷受け限界に達し値上げ要請の方針などの報道を材料に高いことなどが材料視され、国際石油帝石<1605>(東1)はイラクでの油層発見が材料視されて高い。モバイルファクトリー<3912>(東マ)は位置ゲームの新作に期待とされて午場急伸。デュアルタップ<3469>(JQS)は不動産売却益が材料視されて急伸。

 新規上場となったレノバ<9519>(東マ・売買単位100株)は10時36分に公開価格750円の50%高の1125円で初値がつき、高値は前場のストップ高の1425円。終値も1425円。

 東証1部の出来高概算は19億6106万株(前引けは10億4312万株)、売買代金は2兆43億円(同9703億円)。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は1013(同764)銘柄、値下がり銘柄数は848(同1064)銘柄。

 また、東証33業種別指数は18業種(前引けは9業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、鉱業、空運、倉庫・運輸、医薬品、食料品、石油・石炭、水産・農林、機械、金属製品、などだった。(HC)

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:54 | 今日のマーケット

【株式市場】主力株の上値が微妙に重く日経平均は一時117円安となるが新規上場銘柄は好発進

◆日経平均の前引けは1万9312円07銭(67円80銭安)、TOPIXは1551.63ポイント(5.46ポイント安)、出来高概算(東証1部)は10億4312万株

チャート5 23日(木)前場の東京株式市場は、NYダウの9日連続最高値などは好感されたが、トヨタ自動車<7203>(東1)が朝から軟調に推移するなど、主力株の上値が微妙に重く、日経平均は10時頃に117円24銭安(1万9262円63銭)まで軟化した。前引けも67円80銭安(1万9312円07銭)となった。一方、東証マザーズ指数と日経JASDAQ平均は小高い。

 ヤマトホールディングス<9064>(東1)が宅配便の荷受け限界や値上げ要請の方針などの報道を材料に大きく出直り、つれて岡山県貨物運送<9063>(東2)など他の運輸銘柄も上伸。空運株も高い。日本スキー場開発<6040>(東マ)は「2017冬季アジア札幌大会」が刺激になるとされて出直りを継続。

 新規上場となったレノバ<9519>(東マ・売買単位100株)は大規模太陽光発電やバイオマス発電などの再生可能エネルギー開発、運営などを行い、公開価格は750円。買い気配で始まり、10時36分に公開価格750円の50%高の1125円で初値がついた。高値は1425円、前引けは1415円。

 東証1部の出来高概算は10億4312万株、売買代金は9703億円。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は764銘柄、値下がり銘柄数は1064銘柄となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:02 | 今日のマーケット
2017年02月22日

【株式市場】円が弱含みTOPIXや新興市場は続伸するが日経平均は国有地売却問題が言われ小反落

◆日経平均の終値は1万9379円87銭(1円57銭安)、TOPIXは1557.09ポイント(1.49ポイント高)、出来高概算(東証1部)は21億7480万株

チャート5 22日後場の東京株式市場は、取引開始後まもなく円相場がやや弱含んだため株価指数の先物が持ち直し気味に推移したが、大阪の国有地が学校法人に事実上超廉価で譲渡された問題を受けて政局の不安定化を懸念する様子があり、日経平均は20円安(1万9360円)の水準を挟んで小動きとなった。3日ぶりに反落。ただ、TOPIXは小高く3日続伸。また、東証マザーズ指数も3日続伸し2016年7月以来の水準に進み、日経JASDAQ平均は9日続伸となった。

 後場は、東芝<6502>(東1)が一段高となり、半導体メモリー事業の売却額を巡って期待や思惑を強めて22.3%高の急伸。東レ<3402>(東2)は炭素繊維事業に関する報道などが好感されて一段ジリ高となり年初来の高値。JMC<5704>(東マ)は今期の大幅増益見通しや心臓カテーテルシミュレーターなどが言われて昨日のストップ高に続き大幅続伸。野村マイクロ・サイエンス<6254>(JQS)は前週の業績・配当予想の増額を好感する相場が衰えず2日連続ストップ高。鉄鋼株、海運株は引き続き高い。

 東証1部の出来高概算は21億7480万株(前引けは10億618万株)、売買代金は2兆10691億円(同兆305億円)。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は906(同788)銘柄、値下がり銘柄数は920(同1051)銘柄。

 また、東証33業種別指数は19業種(前引けは13業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、海運、鉄鋼、繊維製品、サービス、水産・農林、非鉄金属、ガラス・土石、倉庫・運輸、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:52 | 今日のマーケット

【株式市場】NYダウは8日連続最高値だが円高基調など影響し日経平均は中盤から軟調

◆日経平均の前引けは1万9345円12銭(36円32銭安)、TOPIXは1554.44ポイント(1.16ポイント安)、出来高概算(東証1部)は10億618万株

チャート5 22日(水)前場の東京株式市場は、NYダウの8日連続最高値などが好感され、朝方は日経平均が37円78銭高(1万9419円22銭)まで上げて強含んだ。ただ、円相場が微妙に円高基調を続けたため主力株の上値が重く、日経平均は11時前から軟調転換し、前引けは36円32銭安(1万9345円12銭)となった。一方、東証マザーズ指数、日経JASDAQ平均は小高い。

 新日鐵住金<5401>(東1)JFEホールディングス<5411>(東1)の鉄鋼大手が鉄鉱石市況などを材料に昨年来の高値を更新し、東天紅<8181>(東1)は上野動物園のパンダが発情の兆しと伝わり動意を活発化。イントラスト<7191>(東マ)はクレジットカード決済システムの拡大が好感されてストップ高。ジオネクスト<3777>(JQG)は値幅調整一巡とされて出直った。

 東証1部の出来高概算は10億618万株、売買代金は1兆305億円。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は788銘柄、値下がり銘柄数は1051銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 今日のマーケット
2017年02月21日

【株式市場】円安が再燃し好決算銘柄など強く日経平均は2日続伸

◆日経平均の前引けは1万9381円44銭(130円36銭高)、TOPIXは1555.60ポイント(8.59ポイント高)、出来高概算(東証1部)は15億2843万株

チャート15 21日後場の東京株式市場は、米フィラデルフィア連銀総裁が3月の利上げに含みを持たせる発言を行ったと伝わり、ドル高・円安基調が再燃。コマツ<6301>(東1)が後場寄り後に一段高となり、トヨタ自動車<7203>(東1)は14時過ぎから一段ジリ高など、主力株が強さを増した。日経平均も前場より水準を上げて強い展開になり、大引けにかけて一時144円27銭高(1万9395円35銭)まで上げた。2日続伸。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も高い。

 後場は、日本製紙<3863>(東1)が印刷洋紙の値上げ報道などを材料に買われて反発幅を広げ、アサツーディ・ケイ<9747>(東1)は過去の不適切会計に関する発表によって一件落着との見方があり一段ジリ高。JMC<5704>(東マ)は今期の大幅増益見通しや心臓カテーテルシミュレーターなどが言われてストップ高。ソフィアホールディングス<6942>(JQS)は子会社とライオン<4912>(東1)の遺伝子関連研究などが材料視されて急伸。

 東証1部の出来高概算は15億2843万株(前引けは7億3464万株)、売買代金は1兆6540億円(同7475億円)。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は1227(同986)銘柄、値下がり銘柄数は629(849)銘柄。

 また、東証33業種別指数は31業種(前引けも31業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、パルプ・紙、保険、繊維製品、電力・ガス、証券・商品先物、輸送用機器、小売り、機械、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:39 | 今日のマーケット

【株式市場】好決算銘柄や材料株物色が活発で日経平均は一時115円高

◆日経平均の前引けは1万9339円63銭(88円55銭高)、TOPIXは1552.35ポイント(5.34ポイント高)、出来高概算(東証1部)は7億3464万株

チャート15 21日(火)前場の東京株式市場は、NY株式が休場で動きづらい雰囲気はあったが、四半期好決算銘柄を再評価する動きや材料株物色が活発で、日経平均は10時30分頃に115円56銭高(1万9366円64銭)まで上げて2日続伸基調となった。舞い引けも88円55銭高(1万9339円63銭)。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均も高い。

 横浜ゴム<5101>(東1)が20日発表の四半期業績など好感されて大幅続伸、アカツキ<3932>(東マ)は好業績を受けて東海東京証券が目標株価を引き上げたと伝わり大幅続伸。ブロードバンドタワー<3776>(JQS)は第2四半期のォ大幅増益などが評価されて高値を更新。

 東証1部の出来高概算は7億3464万株、売買代金は7475億円。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は986銘柄、値下がり銘柄数は849銘柄となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:30 | 今日のマーケット
2017年02月20日

【株式市場】円高が一服し日経平均は後場堅調になり小幅だが3日ぶり反発

◆日経平均の終値は1万9251円08銭(16円46銭高)、TOPIXは1547.01ポイント(2.47ポイント高)、出来高概算(東証1部)は14億9739万株

チャート5 20日後場の東京株式市場は、正午過ぎから円相場が弱含んだため株価指数連動型の買いなどに支えられて日経平均は堅調転換する始まりになったが、引き続き主力株の上値が重く、大引けまで15円高(1万9250円)をはさんで小動きが続いた。3日ぶりに小反発。ただ、ソフトバンク<9984>(東1)の271円高が計算上は日経平均を10円引き上げたとされ、これがなければ続落だった。一方、東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は高い。

 後場は、武田薬品工業<4502>(東1)が中盤にかけて一段強含んで年初来の高値に進み、東芝<6502>(東1)は5日ぶりに堅調で小反発。ヨネックス<7906>(東2)は17日に株式4分割を3月末に行うとの発表が好感され急伸。グレイステクノロジー<6541>(東マ)も3月末の株式4分割に期待が衰えず出直り拡大。セリア<2782>(JQS)は17日に業績予想の増額と3月末の株式2分割を発表し急伸。

 東証1部の出来高概算は14億9739万株(前引けは7億9132万株)、売買代金は1兆7127億円(同8369)億円。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は1057(同708)銘柄、値下がり銘柄数は783(同1134)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は20業種(前引けは7業種)となり、値上がり率上位の業種は、ゴム製品、情報・通信、空運、海運、電力・ガス、銀行、小売り、その他金融、金属製品、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:41 | 今日のマーケット

【株式市場】NYダウは7日続けて最高値だが円高など影響し日経平均は一時119円安

◆日経平均の前引けは1万9207円30銭(27円32銭安)、TOPIXは1542.48ポイント(2.06ポイント安)、出来高概算(東証1部)は7億9132万株

チャート9 20日(月)前場の東京株式市場は、前週末のNYダウが7日連続の最高値更新となったものの4ドル高にとどまり、週明けの円相場が円高になったことなどが影響し、トヨタ自動車<7203>(東1)は堅調に始まった後一時軟調になるなど主力株の上値が重い相場になった。日経平均は取引開始後に119円51銭安(1万9115円11円)まで下押し、その後は戻り足となったが前引けは27円32銭安(1万9207円30銭)だった。一方、東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は高い。

 ブリヂストン<5108>(東1)が17日に発表した12月決算と今期の見通しなどを好材料に上げ、ジョイフル本田<3191>(東1)は前週初にテレビ番組で採り上げられたことなどが言われて連日高値。イントラスト<7191>(東マ)は好業績や配当開始などが言われて高値更新。

 東証1部の出来高概算は7億9132万株、売買代金は8369億円。1部上場2002銘柄のうち、値上がり銘柄数は708銘柄、値下がり銘柄数は1134銘柄となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 今日のマーケット