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記事一覧 (09/09)【株式市場】北朝鮮の核実験などでTOPIXが軟調になり日経平均も小反発
記事一覧 (09/09)【株式市場】北朝鮮の核実験説が流れ日経平均は軟化したが政策関連株などは高い
記事一覧 (09/08)【株式市場】材料株が強く日経平均は2日続落だが一時56円安だが日経JASDAQ平均は9日続伸
記事一覧 (09/07)【株式市場】日経平均は3日ぶりに1万7000円を割るが新興市場は強い
記事一覧 (09/07)【株式市場】円高の再燃などで日経平均は朝方178円安だが好業績株や材料株など強い
記事一覧 (09/06)【株式市場】日経平均は小高い程度だが材料株が強く新興市場も高い
記事一覧 (09/06)【株式市場】NY休場などで様子見ムード漂い日経平均は58円高を上値に小動き
記事一覧 (09/05)【株式市場】円安など好感し日経平均は3ヵ月ぶりに終値でも1万7000円台を回復
記事一覧 (09/05)【株式市場】7月下旬以来の円安など好感し日経平均は6月1日以来の1万7000円台回復
記事一覧 (09/02)【株式市場】円高気味で上値重いが日経平均は一時19円高となり新規上場株は底堅い
記事一覧 (09/01)【株式市場】主力株など強いが米景気指標を控え日経平均は伸びきれず
記事一覧 (09/01)【株式市場】円安基調など好感し主力株から材料株まで強いが一部銘柄の影響で日経平均は重い
記事一覧 (08/31)【株式市場】日経平均は円安関連株の交互高を受け一時192円高となり新規上場銘柄も好調
記事一覧 (08/31)【株式市場】円安など好感し日経平均は一時160円高となり新規上場銘柄も好調スタート
記事一覧 (08/30)【株式市場】円高牽制発言など好感するが日経平均の上値重く新興市場が高い
記事一覧 (08/30)【株式市場】円安基調は鈍化したがトヨタなど堅調で日経平均は朝安のあと回復
記事一覧 (08/29)【株式市場】円安好感し日経平均は朝急伸の後もみ合うが一時403円高となり大幅反発
記事一覧 (08/29)【株式市場】米FRB議長の発言を受けた円安再燃など好感され日経平均は一時377円高
記事一覧 (08/26)【株式市場】米FRB議長講演など控え日経平均は一時235円安となり2日続落
記事一覧 (08/26)【株式市場】NYダウの2日続落など影響し日経平均は一時182円安
2016年09月09日

【株式市場】北朝鮮の核実験などでTOPIXが軟調になり日経平均も小反発

◆日経平均の終値は1万6965円76銭(6円99銭高)、TOPIXは1343.86ポイント(2.09ポイント安)、出来高概算(東証1部)はSQ売買が加わったが17億6469万株

チャート5 9月9日後場の東京株式市場は、13時前に米韓首脳が来た朝鮮の核実験を巡り緊急首脳会談と伝えられ、前後して黒田日銀総裁が首相官邸に入ったと伝わったため様子見気分が強まり、日経平均は1万6970円前後と1万7000円前後の狭い幅で大引けまで小動きが続いた。日経平均は3日ぶりに小高く終わったがTOPIXは3日続落。一方、東証2部指数、マザーズ指数が高く、日経JASDAQ平均は10日続伸。

 後場は、三越伊勢丹ホールディングス<3099>(東1)が一段と強含んだほか、高砂香料工業<4914>(東1)は増産報道などが好感されて一段ジリ高。ベネッセホールディングス<9783>(東1)は社外取締役を新社長に迎える人事が好感されて一段高。マイネット<3928>(東マ)モブキャスト<3664>(東マ)との共同展開などが言われて一段ジリ高となり、ベクター<2656>(JQS)は新作ブラウザゲームの近日事前登録開始などに期待が強く一時ストップ高。

 東証1部の出来高概算はSQ売買が加わった割には少なく17億6469万株(前引けは10億1281万株)、売買代金は2兆1662億円(同1兆2949億円)。1部上場1974銘柄のうち、値上がり銘柄数は739(同692)銘柄、値下がり銘柄数は1082(同1107)銘柄。

 また、東証33業種別指数は20業種(前引けは15業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、海運、鉱業、空運、証券・商品先物、非鉄金属、鉄鋼、ガラス・土石、などとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:47 | 今日のマーケット

【株式市場】北朝鮮の核実験説が流れ日経平均は軟化したが政策関連株などは高い

◆日経平均の前引けは1万6926円25銭(32円52銭安)、TOPIXは1341.83ポイント(4.12ポイント安)、出来高概算(東証1部)はSQ売買が加わり10億1281万株

チャート5 9月9日(金)前場の東京株式市場は、ECB(欧州中央銀行)の金融政策現状維持を受けて円安基調に転じたため、日経平均は朝方に71円01銭高(1万7029円78銭)まで上げたが、北朝鮮の核実験説が流れると値を消し、10時過ぎには56円68銭安(1万6902円09銭)まで軟調に転じた。前引けも32円52銭安。ただ、東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は高い。

 原油高を受けて国際石油開発帝石<1605>(東1)などが上げ、4〜6月のGDP改定値が速報値より上方修正されたため新日鐵住金<5401>(東1)日立建機<6305>(東1)なども高い。JPホールディングス<2749>(東1)は保育所の規制緩和期待などで高く、アイリッジ<3917>(東マ)はファミリーマートの公式アプリ支援など好感し4日続伸。

 東証1部の出来高概算はSQ売買が加わって増加し10億1281万株、売買代金は1兆2949億円。1部上場1974銘柄のうち、値上がり銘柄数は692銘柄、値下がり銘柄数は1107銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:53 | 今日のマーケット
2016年09月08日

【株式市場】材料株が強く日経平均は2日続落だが一時56円安だが日経JASDAQ平均は9日続伸

◆日経平均の終値は1万6958円77銭(53円67銭安)、TOPIXは1345.95ポイント(3.58ポイント安)、出来高概算(東証1部)は16億7242万株

チャート14 9月8日後場の東京株式市場は、日銀・中曽副総裁の発言が伝えられて一時的に円高基調が強まる場面があり、日経平均は13時30分にかけて一時175円79銭安(1万6836円65銭)まで下げ幅を広げる場面があった。しかし、前場は軟調だったトヨタ自動車<7203>(東1)が大引けにかけて堅調転換するなど、主力株の一角が強く、日経平均も次第に持ち直した。一方、東証2部指数は3日続伸、日経JASDAQ平均は9日続伸。

 後場は、いすゞ自動車<7202>(東1)がJPモルガン証券のリポートで高評価と伝えられて値上がり率5%を超える上げとなり、サイバーコム<3852>(東1)ソフトバンクG<9984>(東1)の5G(第5世代異動通信システム)プロジェクト関連株とされて急伸。任天堂<7974>(東1)は前場の高値を抜けなかったが「スーパーマリオ」シリーズの最新作「スーパーマリオラン」を「iPhone(アイフォーン)」に配信すると伝えられて売買代金1位の大活況。フライトホールディングス<3753>(東2)は「アイフォーン」の決済システム「アップルペイ」が日本国内でも使用可能になるとの発表を受けてモバイル決済市場の急拡大の期待などが言われ急伸。アクセルマーク<3624>(東マ)はスマホ向けゲーム「ワールドクロスサーガ」350万ダウンロード突破などが言われて急伸。

 東証1部の出来高概算は16億7242万株(前引けは7億2526万株)、売買代金は2兆1925億円(同9619億円)。1部上場1973銘柄のうち、値上がり銘柄数は860(同779)銘柄、値下がり銘柄数は923(同991)銘柄。

 また、東証33業種別指数は12業種(前引けは13業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、その他製品、海運、精密機器、証券・商品先物、ゴム製品、輸送用機器、などとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:57 | 今日のマーケット
2016年09月07日

【株式市場】日経平均は3日ぶりに1万7000円を割るが新興市場は強い

◆日経平均の終値は1万7012円44銭(69円54銭安)、TOPIXは1349.53ポイント(3.05ポイント安)、出来高概算(東証1部)は19億1584万株

 9月7日後場の東京株式市場は、引き続き円相場が前日より2円ほど円高の1ドル101円台で推移したため、日産自動車<7201>(東1)などの自動車株が軟調相場を続け、三菱重工業<7011>(東1)なども小安いままだった。ただ、日銀が株価指数連動型のETF(上場投信)を買いに来る期待は強く、日経平均は130円安の1万6950円前後でもみ合った後、大引けにかけて持ち直した。大引けは反落となり3日ぶりに1万7000円を割り込んだ。一方、東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は続伸。

 後場は、任天堂<7974>(東1)バンダイナムコホールディングス<7832>(東1)が9月15日に始まる「東京ゲームショウ2016」(ビジネスデイ15〜16日、一般公開17〜18日、千葉・幕張メッセ)などがへの期待から一段強い展開となり、ファーストエスコ<9514>(東1)などの電力自由化関連株も高い。モブキャスト<3664>(東マ)は人気ゲームの英語版が好調とされて上げ、シライ電子工業<6658>(JQS)はスマートフォンと連携作動する腕時計型端末などへの関連が言われてストップ高。

 東証1部の出来高概算は19億1584万株(前引けは8億7842万株)、売買代金は2兆1267億円(同9241億円)。1部上場1973銘柄のうち、値上がり銘柄数は1054(同669)銘柄、値下がり銘柄数は746(同1124)銘柄。

 また、東証33業種別指数は14業種(前引けは8業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、電力・ガス、石油・石炭、サービス、その他製品、建設、などとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:31 | 今日のマーケット

【株式市場】円高の再燃などで日経平均は朝方178円安だが好業績株や材料株など強い

◆日経平均の前引けは1万6970円24銭(111円74銭安)、TOPIXは1343.37ポイント(9.21ポイント安)、出来高概算(東証1部)はやや増えて8億7842万株

チャート14 9月7日(水)前場の東京株式市場は、休場明けのNY株式は高かったものの、為替が円高基調に転じたことなどが影響し、日経平均は朝方に178円78銭安(1万6903円20銭)まで下押した。その後は、新日鐵住金<5401>(東1)が次第に持ち直すなど主力株の底堅さが目立ち、日経平均の前引けは111円74銭安(1万6970円24銭)となった。一方、東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は続伸。

 出光興産<5019>(東1)が経営統合予定先の株式取得を延期と伝えられて上げ、石油株が再編期待などから総じて高く、ノバレーゼ<2128>(東1)は投資ファンドによる買収価格に向けて連日急伸。ナイガイ<8013>(東1)は6日発表の業績見通し増額が好感されて急伸。アルファポリス<9467>(東マ)はスマートフォン向け新ゲームが材料視されて急伸し、北川精機<6327>(JQS)は需給相場の様相を強めて連日高値。

 東証1部の出来高概算は8億7842万株、売買代金は9241億円。1部上場1973銘柄のうち、値上がり銘柄数は669銘柄、値下がり銘柄数は1124銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:55 | 今日のマーケット
2016年09月06日

【株式市場】日経平均は小高い程度だが材料株が強く新興市場も高い

◆日経平均の終値は1万7081円98銭(44円35銭高)、TOPIXは1352.58ポイント(8.73ポイント高)、出来高概算(東証1部)は15億4267万株

チャート15 9月6日後場の東京株式市場は、円安基調の割にトヨタ自動車<7203>(東1)ファナック<6954>(東1)などが重いため模様ながめの姿勢があり、材料株物色の相場になった。日経平均は14時30分近くまでほぼ前引け水準の58円高は1万7095円の前後で小動きとなり、その後一時59円96銭高(1万7097円59銭)まで上げた。ただ、主な株価指数はそろって高い。

 後場は、鉄建<1815>(東1)がリニア中央新幹線の品川新駅を施工などと伝わり一段高となり、日本水産<1332>(東1)は前場に続き54年ぶりの公募増資による資金調達などが好感されて高い。ワイヤレスゲート<9419>(東1)は東京五輪に向けた高速通信網の整備などに期待が再燃して一段ジリ高。アルコニックス<3036>(東1)は6日午後、日本インタビュ新聞「IRセミナー」で同社の正木社長が「M&A戦略と業績見通し」など講演し次第高。極楽湯<2340>(JQS)は8月急騰の材料となった中国での店舗拡大について店舗名と開始時期など発表したため5日ぶりに高値を更新。アドアーズ<4712>(JQS)はVR(仮想現実)映像などの体験施設に期待が強く急反発。

 東証1部の出来高概算は15億4267万株(6億9311万株)、売買代金は1兆6249億円(同6792億円)。1部上場1973銘柄のうち、値上がり銘柄数は1561(同1432)銘柄、値下がり銘柄数は311(同386)銘柄。

 また、東証33業種別指数は28業種(前引けは27業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、水産・農林、その他製品、建設、食料品、サービス、パルプ・紙、保険、化学、などとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:28 | 今日のマーケット

【株式市場】NY休場などで様子見ムード漂い日経平均は58円高を上値に小動き

◆日経平均の前引けは1万7074円27銭(36円64銭高)、TOPIXは1350.33ポイント(6.48ポイント高)、出来高概算(東証1部)は6億9311万株

 9月6日(火)前場の東京株式市場は、NY株式の休場などで様子見ムードが漂い、為替は小幅円安基調となったがトヨタ自動車<7203>(東1)は軟調など、輸出関連株は高安混在。日経平均は11時頃の58円34銭高(1万7095円97銭)を上値に小動きとなった。前にけも36円64銭高。ただ、主な株価指数はそろって高い。

 日本水産<1332>(東1)が54年ぶりの公募増資による資金調達などを材料に上げ、ピジョン<7956>(東1)は記念配当などが好感されて活況高。ファーストコーポレーション<1430>(東マ)は前週の一時700円割れによりひとまずアク抜け期待との見方あり出直りを強め、アドアーズ<4712>(JQS)はVR(仮想現実)映像などの体験施設に期待が強く出直り急。

 東証1部の出来高概算は6億9311万株、売買代金は6792億円。1部上場1973銘柄のうち、値上がり銘柄数は1432銘柄、値下がり銘柄数は386銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:09 | 今日のマーケット
2016年09月05日

【株式市場】円安など好感し日経平均は3ヵ月ぶりに終値でも1万7000円台を回復

◆日経平均の終値は1万7037円63銭(111円95銭高)、TOPIXは1343.85ポイント(3.09ポイント高)、出来高概算(東証1部)は17億5010万株

チャート11 9月5日後場の東京株式市場は、日銀・黒田総裁の講演内容が目新しいものではなかったとの見方があり、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)などの大手銀行株が前引け値より水準を下げて始まった。日経平均も前引け値より40円ほど下げて始まり、13時30分頃からは次第に値を消して大引け間際には本日の安値になる83円53銭安(1万7009円21銭)までダレた。ただ、前場は一時230円68銭高(1万7156円36銭)まで上げ、終値でも1万7000円を維持。これは5月31日以来約3カ月ぶりとなった。主な株価指数はそろって高い。

 後場は、日本郵船<9101>(東1)などの海運株が一段高の場面があり、韓国の海運最大手・韓進海運の経営破綻などが材料視されて海運株が軒並み堅調。また、三井物産<8031>(東1)も一段強い相場になるなど大手商社株も高い。フライトホールディングス<3753>(東2)がスマートフォンによるモバイル決済に関する期待などで戻り高値に進み、CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は「VR」(仮想現実)映像に関する新技術が「東京ゲームショウ2016」を控えて注目され高値を更新し、ぱど<4833>(JQG)は「インバウンド・ソリューション事業」へ本格進出などが好感されて急伸。

 東証1部の出来高概算は17億5010万株(前引けは8億3262万株)、売買代金は1兆7400億円(同8299億円)。1部上場1973銘柄のうち、値上がり銘柄数は1098(同1416)銘柄、値下がり銘柄数は702(同431)銘柄。

 また、東証33業種別指数は25業種(前引けは31業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、海運、電力・ガス、鉱業、卸売り、石油・石炭、水産・農林、パルプ・紙、非鉄金属、倉庫・運輸、ゴム製品などとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:39 | 今日のマーケット

【株式市場】7月下旬以来の円安など好感し日経平均は6月1日以来の1万7000円台回復

◆日経平均の前引けは1万7139円80銭(214円12銭高)、TOPIXは1354.23ポイント(13.47ポイント高)、出来高概算(東証1部)は8億3262万株

チャート11 9月5日(月)前場の東京株式市場は、為替が7月下旬以来の円安水準になる1ドル104円台に入ったことなどが好感され、自動車株や海運株などが高いほか、日銀・黒田総裁の講演に対する期待などから三井不動産<8801>(東1)などの不動産株や生保・損保株なども堅調になった。日経平均は205円高で始まった後も上値を追い、10時過ぎに230円68銭高(1万7156円36銭)まで上げ、取引時間中としては6月1日以来の1万7000円台を回復。前引けも214円12銭高(1万7139円80銭)だった。主な株価指数はそろって高い。

 ソニー<6758>(東1)が米国景気指標の堅調差などを好感して年初来の高値に進み、ファーストリテイリング<9983>(東1)は8月の月次動向などを好感して急反発。ゼニス羽田ホールディングス<5289>(東2)は電線地中化の関連株人気に乗り急伸。モバイル・ファクトリー<3912>(東マ)は9月15日に始まる「東京ゲームショウ2016」などが材料視されて2日連続ストップ高。アエリア<3758>(JQS)は引き続き角川ゲームスとの共同事業などが好感されて大幅続伸。

 東証1部の出来高概算は8億3262万株、売買代金は8299億円。1部上場1973銘柄のうち、値上がり銘柄数は1416銘柄、値下がり銘柄数は431銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:54 | 今日のマーケット
2016年09月02日

【株式市場】円高気味で上値重いが日経平均は一時19円高となり新規上場株は底堅い

◆日経平均の前引けは1万6934円68銭(7円84銭高)、TOPIXは1340.13ポイント(2.75ポイント高)、出来高概算(東証1部)は7億5857万株

チャート5 9月2日(金)前場の東京株式市場は、為替がやや円高気味になったため自動車株などが軟調に始まり、日経平均は朝方に55円04銭安(1万6871円80銭)まで軟化した。ただ、GDP(国内総生産)の改定値が速報時に比べて上方修正されそうと伝わり、証券・保険・銀行株などが堅調。日経平均は10時過ぎに19円65銭高(1万6946円49銭)まで反発し,前引けも7円84銭高となった。主な株価指数では東証2部指数が安い。

 第一生命保険<8750>(東1)が公的年金基金の下期の株式運用活発化期待などから約3週間ぶりに1500円台を回復し、東京ドーム<9681>(東1)は業績好調の観測報道などが好感されて高い。CYBERDYNE(サイバーダイン)<7779>(東マ)は不動産の有効活用などが好感されて続伸。

 本日新規上場のベイカレント・コンサルティング<6532>(東マ・売買単位100株)は戦略・ビジネスコンサルティングやITコンサルティングなどを行ない、公開価格は2100円。9時9分に公開価格を6.5%下回る1963円で初値がつき、その後は1999円と上値を追い、前引けは1960円。

 東証1部の出来高概算は7億5857万株、売買代金は8224億円。1部上場1973銘柄のうち、値上がり銘柄数は822銘柄、値下がり銘柄数は993銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:57 | 今日のマーケット
2016年09月01日

【株式市場】主力株など強いが米景気指標を控え日経平均は伸びきれず

◆日経平均の前引けは1万6926円84銭(39円44銭高)、TOPIXは1337.38ポイント(7.84ポイント高)、出来高概算(東証1部)は18億4374万株

チャート5 9月1日後場の東京株式市場は、日本時間の今夜、米国の製造業景況指数などの発表があり、2日夜には雇用統計などがあるため様子見ムードが漂い、為替は円安基調を続けたが日経平均は後場寄り後の53円78銭高(1万6941円18銭)を上値に伸びきれなかった。主な株価指数の中では、前引けに続き東証2部指数が軟調。

 後場は、任天堂<7974>(東1)がここ数日の円安などを材料に次第高となり、31日にそれまでの東証2部から1部に昇格したクリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)も高い。安川情報システム<2354>(東2)は昨日の反落から早速切り返し、大引けにかけて一段強調。カヤック<3904>(東マ)は7月下旬に発表したVR(仮想現実)体験コンテンツなどに期待とされて急伸し、ラクオリア創薬<4579>(JQG)は31日付の同社に関する企業リポートなどが注目されて急伸。

 東証1部の出来高概算は18億4374万株(前引けは9億5730万株)、売買代金は1兆9541億円(同8582億円)。1部上場1973銘柄のうち、値上がり銘柄数は1182(前引けは1073)銘柄、値下がり銘柄数は656(同734)銘柄。

 また、東証33業種別指数は25業種(前引けも25業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、その他製品、銀行、水産・農林、医薬品、その他金融、などとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:57 | 今日のマーケット

【株式市場】円安基調など好感し主力株から材料株まで強いが一部銘柄の影響で日経平均は重い

◆日経平均の前引けは1万6908円52銭(21円12銭高)、TOPIXは1335.80ポイント(6.26ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億5730万株

チャート5 9月1日(木)前場の東京株式市場は、円安基調などが好感されて自動車株や鉄鋼株などが強く、フィンテック(金融IT)関連の規制緩和期待などから大手銀行株も堅調となった。ただ、日経平均はファーストリテイリング<9983>(東1)の下げなどを受けて重く、10時過ぎの44円02銭高(1万6931円42銭)を上値にもみ合い、前引けは21円12銭高(1万6908円52銭)となった。主な株価指数は東証2部指数が軟調。

 クラリオン<6796>(東1)が自動運転に関連するイベントや女性の活躍推進に関する最優良認定などを材料に上げ、名村造船所<7014>(東1)は造船業買いの緊密化報道などで続伸。岡本工作機械製作所<6125>(東2)は科学技術振興機構への採択などが好感されて一時ストップ高。AWSホールディングス<3937>(東マ)も自動運転に関連するイベントなどが材料視されて大幅続伸。

 東証1部の出来高概算は9億5730万株、売買代金は8582億円。1部上場1973銘柄のうち、値上がり銘柄数は1073銘柄、値下がり銘柄数は734銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:59 | 今日のマーケット
2016年08月31日

【株式市場】日経平均は円安関連株の交互高を受け一時192円高となり新規上場銘柄も好調

◆日経平均の終値は1万6887円40銭(162円04銭高)、TOPIXは1329.54ポイント(16.37ポイント高)、出来高概算(東証1部)は20億8928万株

チャート15 8月31日後場の東京株式市場は、約1ヵ月ぶりの円安水準になる1ドル103円台の中で、ファナック<6954>(東1)JT<2914>(東1)などが一段ジリ高となり、前場上げた自動車株などと選手交代の印象。日経平均は波状的に上値を追い、大引け間際に192円50銭高(1万6917円86銭)まで上げて前日比では大幅反発となった。主な株価指数はそろって高い。

 後場は、東芝<6502>(東1)が次世代の積層半導体などを材料に一段ジリ高の高値更新となり、東京エレクトロン<8035>(東1)なども高値を更新して推移。DeNA<2432>(東マ)も一段ジリ高となって高値更新。グリーンペプタイド<4594>(東マ)が特許を好感して急動意となりストップ高。カルナバイオサイエンス(カルナバイオS)<4572>(JQG)は大腸がん幹細胞を抑制する新規化合物が材料視されて3日連続ストップ高。

 本日新規上場のデファクトスタンダード<3545>(東マ・売買単位100株)は買い気配で始まり、10時23分に公開価格1630円の41%高の2300円で初値がついた。その後2380円まで上げ、後場は売買交錯となり大引けは2110円となった。

 東証1部の出来高概算は20億8928万株(前引けは9億2263万株)、売買代金は2兆2045億円(同9219億円)。1部上場1972銘柄のうち、値上がり銘柄数は1459(同1176)銘柄、値下がり銘柄数は404(同647)銘柄。

 また、東証33業種別指数は29業種(前引けは27業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、銀行、電力・ガス、証券・商品先物、空運、石油・石炭、鉱業、機械、パルプ・紙、電気機器、などとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:41 | 今日のマーケット

【株式市場】円安など好感し日経平均は一時160円高となり新規上場銘柄も好調スタート

◆日経平均の前引けは1万6857円07銭(131円71銭高)、TOPIXは1325.01ポイント(12.20ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億2263万株

チャート15 8月31日(水)前場の東京株式市場は、円相場がNY市場で約1ヵ月ぶりの1ドル103円台の円安になったことなどが好感され、トヨタ自動車<7203>(東1)が戻り高値に進むなど円安関連株が軒並み堅調になったほか、企業業績の持ち直しに期待が強まり三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)などの大手銀行株なども高い。日経平均は160円00銭高(1万6885円36銭)まで上げ、前引けも131円71銭高(1万6857円07銭)となった。主な株価指数はそろって高い。

 不二越<6474>(東1)などの機械株が円安プラス出直り余地の大きいセクターとされて人気化し、東京エレクトロン<8035>(東1)などの半導体株も北米のBBレシオ好調や次世代積層半導体を材料に高値更新が相次いだ。アクロディア<3823>(東マ)がフィンテックへの参入発表などが好感されて急伸し、アエリア<3758>(JQS)は角川ゲームスとの共同事業などが好感されて2日連続ストップ高。

 本日新規上場のデファクトスタンダード<3545>(東マ・売買単位100株)は買い気配で始まり、10時23分に公開価格1630円の41%高の2300円で初値がついた。その後2380円まで上げ、前引けは2263円。

 東証1部の出来高概算は9億2263万株、売買代金は9219億円。1部上場1972銘柄のうち、値上がり銘柄数は1176銘柄、値下がり銘柄数は647銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:59 | 今日のマーケット
2016年08月30日

【株式市場】円高牽制発言など好感するが日経平均の上値重く新興市場が高い

◆日経平均の前引けは1万6725円36銭(12円13銭安)、TOPIXは1312.81ポイント(0.43ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億4953万株

チャート5 8月30日後場の東京株式市場は、菅義偉官房長官による円高を牽制する発言がロイター通信によって伝えられ、前場は軟調だった日産自動車<7201>(東1)が堅調に転換してジリ高となるなど、一定の効果はあった様子だが、一方でキヤノン<7751>(東1)は軟調に転じて小幅安など、輸出株の値動きには統一性がなかった。日経平均は前場の安値59円64銭安(1万6677円85銭)を割らなかったが上値は重く、小幅反落となった。東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均は堅調で続伸となった。

 後場は、機関投資家の9月末の仮決算まで残り約1ヵ月となったことなどが意識されて出遅れセクターの非鉄金属や地方銀行株などが動意を強め、芝浦メカトロニクス<6590>(東1)は米国の半導体製造装置のBBレシオ好転など好感されて一段高。タカトリ<6338>(東2)は医療機器の製造販売承認の取得などが好感されて2日連続ストップ高。クリーク・アンド・リバー社<4763>(東2)は明日31日から東証1部に昇格することなどが言われて高値更新。アクセルマーク<3624>(東マ)は事業譲渡益への期待などが言われて6日続伸となり出直りを強め、アエリア<3758>(JQS)は角川ゲームズとの共同事業の第一弾の発表などが好感されて急伸。

 東証1部の出来高概算は15億4953万株(前引けは5億8513万株)、売買代金は1兆6783億円(同6175億円)。1部上場1971銘柄のうち、値上がり銘柄数は778(同772)銘柄、値下がり銘柄数は1029(同1010)銘柄。

 また、東証33業種別指数は16業種(前引けは19業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、非鉄金属、銀行、石油・石炭、輸送用機器、金属製品、などとなっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:12 | 今日のマーケット

【株式市場】円安基調は鈍化したがトヨタなど堅調で日経平均は朝安のあと回復

◆日経平均の前引けは1万6743円32銭(5円83銭高)、TOPIXは1314.50ポイント(1.26ポイント高)、出来高概算(東証1部)は昨日に続いて少なく5億8513万株

チャート15 8月30日(火)前場の東京株式市場は、昨日の円安基調が鈍化したため、日経平均は朝寄り後に59円64銭安(1万6677円85銭)まで軟化する場面があったが、トヨタ自動車<7203>(東1)は堅調なままジリ高基調を続け、海外比率8割のユニデン<6815>(東1)も強いなど円高の影響は限定的となり、日経平均の前引けは5円83銭高(1万6743円32銭)となった。主な株価指数は概ね高い。

 市況関連株を見直す動きがあり、鉄鋼株が続伸し、非鉄株もチタン工業<4098>(東1)が急伸など強く、船腹の見直し報道が出た海運株も総じて堅調。丸山製作所<6316>(東1)はドローンの農業用開発に関連するとされて急伸。安川情報システム<2354>(東2)はNTTグループへの納入などで買い気配のまま2日連続ストップ高。オンコリスバイオファーマ<4588>(東マ)は欧州での特許が好感されて急伸し、カルナバイオサイエンス<4572>(JQG)は大腸がん抑制物質などが言われて2日連続ストップ高。

 東証1部の出来高概算は5億8513万株、売買代金は6175億円。1部上場1971銘柄のうち、値上がり銘柄数は772銘柄、値下がり銘柄数は1010銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:05 | 今日のマーケット
2016年08月29日

【株式市場】円安好感し日経平均は朝急伸の後もみ合うが一時403円高となり大幅反発

◆日経平均の終値は1万6737円49銭(376円78銭高)、TOPIXは1313.24ポイント(25.34ポイント高)、出来高概算(東証1部)はは16億1667万株

チャート15 8月29日後場の東京株式市場は、14時過ぎにかけてトヨタ自動車<7203>(東1)などが一段ジリ高となるなど円安基調の再燃が好感された。日銀の株価指数連動型のETF(上場投信)買いは入らな買ったようだが、日経平均は13時過ぎに403円93銭高(1万6764円64銭)まで上げ、高値圏で一進一退となり大幅反発。主な株価指数はそろって高い。

 後場は、東芝<6502>(東1)が円安やグループ会社の株式売却益などへの期待から本日の高値圏で頑強な展開となり、円安を受けて造船・海運株も高い。インフォマート<2492>(東1)はメガバンク3行との提携が好感されてストップ高買い気配を継続。安川情報システム<2354>(東2)はNTTグループへの採用などがいわれてストップ高。CRIミドルウェア<3698>(東マ)アドアーズ<4712>(JQS)は「VR」(仮想現実)関連事業などへの期待が強く高い。

 東証1部の出来高概算は16億1667万株(前引けは7億7349万株)、売買代金は1兆8027億円(同8075億円)。1部上場1971銘柄のうち、値上がり銘柄数は1540(前引けは1515銘柄)、値下がり銘柄数は363(同362銘柄)。

 また、東証33業種別指数は30業種(前引けも30業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、海運、保険、輸送用機器、ガラス・土石、証券・商品先物、その他金融、非鉄金属、機械、不動産、鉄鋼、ゴム製品、などとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:45 | 今日のマーケット

【株式市場】米FRB議長の発言を受けた円安再燃など好感され日経平均は一時377円高

◆日経平均の前引けは1万6727円52銭(366円81銭高)、TOPIXは1314.93ポイント(27.03ポイント高)、出来高概算(東証1部)は7億7349万株

チャート15 8月29日(月)前場の東京株式市場は、米FRB議長の発言を受けた円安再燃などが好感され、日経平均は大幅反発となり、10時過ぎに377円24銭高(1万6737円95銭)まで上げた。その後もトヨタ自動車<7203>(東1)などが強く、主な株価指数はそろって高い。

 円安を好感してアルプス電気<6770>(東1)などが急反発となり、インフォマート<2492>(東1)はメガバンク3行との提携が好感されてストップ高。キャリア<6198>(東マ)は初の配当実施と株主優待の開始などが引き続き好感されて大幅続伸。クリムゾン<2776>(JQS)は好決算などが好感されて急伸。

 東証1部の出来高概算は7億7349万株、売買代金は8075億円。1部上場1971銘柄のうち、値上がり銘柄数は1515銘柄、値下がり銘柄数は362銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 今日のマーケット
2016年08月26日

【株式市場】米FRB議長講演など控え日経平均は一時235円安となり2日続落

◆日経平均の終値は1万6360円71銭(195円24銭安)、TOPIXは1287.90ポイント(16.37ポイント安)、出来高概算(東証1部)は15億4608万株

 8月26日後場の東京株式市場は、取引開始後に株価指数連動型で主力株に売りが出たとされ、日経平均は12時40分にかけて一時235円52銭安(1万6320円43銭)まで下押す場面があった。イエレンFRB議長の講演が日本時間の26日午後11時頃からと伝えられ、円相場などへの影響が不透明なため見送り気分が強く、2日続落となった。。主な株価指数は総じて安い。

 後場は、業績の好調な内需株などに注目が集まり、六甲バター<2266>(東1)が一段ジリ高となったほか、東邦チタニウム<5727>(東1)は米ボーイング社が中国でも生産と伝わり一段ジリ高。森永製菓<2201>(東1)は冷菓好調とされて本日の高値圏で推移。花王<4452>(東1)カプコン<9697>(東1)は自社株買いを好感して後場も活況高。アライドテレシスホールディングス<6835>(東2)は京都大学と高密度無線LAN最適制御技術「Network AI」を開発と伝わり活況高。キャリア<6198>(東マ)は株式分割などが材料視されて大幅続伸し、極楽湯<2340>(JQS)は中国で上海などに続き青島、無錫で温浴施設をフランチャイズ展開と伝わり急伸。

 東証1部の出来高概算は15億4608万株(前引けは6億4323万株)、売買代金は2兆391億円(同7619億円)。1部上場1973銘柄のうち、値上がり銘柄数は350(同430)銘柄、値下がり銘柄数は1519(同1406)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は2業種(前引けは4業種)にとどまり、鉄鋼、化学、が高い。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:23 | 今日のマーケット

【株式市場】NYダウの2日続落など影響し日経平均は一時182円安

◆日経平均の前引けは1万6448円00銭(107円95銭安)、TOPIXは1295.10ポイント(9.17ポイント安)、出来高概算(東証1部)は6億4323万株

チャート14 8月26日(金)前場の東京株式市場は、NYダウの2日続落などが影響してトヨタ自動車<7203>(東1)などが軟調となり、日経平均は10時過ぎに一時182円88銭安(1万6373円07銭)まで下押す場面があった。2日続落基調。主な株価指数は総じて安い。

 中で、花王<4452>(東1)カプコン<9697>(東1)が自社株買いを好感して活況高となり、新日鐵住金<5401>(東1)は自動車大手の鋼板価格に関する報道などが好感されて堅調。ピーシーデポコーポレーション<7618>(東1)は改善策発表など好感され6日ぶりに反発。ソーシャルワイヤー<3929>(東マ)も自社株買いが好感されて急伸し、タツモ<6266>(JQS)は好業績を好感する相場に弾みがついたとの見方あり高値を更新。

 東証1部の出来高概算は6億4323万株、売買代金は7619億円。1部上場1973銘柄のうち、値上がり銘柄数は430銘柄、値下がり銘柄数は1406銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:01 | 今日のマーケット