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記事一覧 (06/07)【株式市場】NY株高など好感し日経平均は総じて堅調さを保ち材料株も強い
記事一覧 (06/06)【株式市場】午前の円高が後退し日経平均は反落だがけっこう持ち直す
記事一覧 (06/06)【株式市場】米雇用統計による円高などで日経平均は朝300円安のあと持ち直す
記事一覧 (06/03)【株式市場】材料株の個別物色が活発で日経平均は小高く3日ぶりに反発
記事一覧 (06/03)【株式市場】懸念された円高進まず日経平均は3日ぶりの反発基調
記事一覧 (06/02)【株式市場】菅官房長官発言や米WSJ報道も気にされ日経平均は大幅続落
記事一覧 (06/02)【株式市場】輸出関連株を避ける雰囲気が強まり日経平均は大幅続落
記事一覧 (06/01)【株式市場】日経平均は6日ぶりの反落基調だが材料株が強くマザーズ指数など高い
記事一覧 (05/31)【株式市場】消費増税延期でも国債が堅調で日経平均は今年初の5日続伸
記事一覧 (05/31)【株式市場】消費増税の延期効果を見極めたい雰囲気あるが日経平均は続伸基調
記事一覧 (05/30)【株式市場】円安に加え財政出動の期待もあり日経平均は4日続伸
記事一覧 (05/30)【株式市場】円安再燃など好感し内需株も強く日経平均は続伸基調
記事一覧 (05/27)【株式市場】「G7声明」受け銀行・保険株など上げるが日経平均は上値重く小幅続伸
記事一覧 (05/27)【株式市場】サミット声明などに期待し日経平均は一時128円高だが上値は重い
記事一覧 (05/26)【株式市場】材料株は強いが日経平均は次第に重くなりTOPIXは反落
記事一覧 (05/26)【株式市場】日経平均は朝方200円高だが次第に重くなり材料株を物色
記事一覧 (05/25)【株式市場】日経平均は大幅反発だが終日高値圏でモミ合いマザーズ指数は安い
記事一覧 (05/25)【株式市場】NY株高など好感し日経平均は一時307円高だが出来高は今ひとつ
記事一覧 (05/24)【株式市場】リスク回避の円高が再燃し日経平均は一時183円安
記事一覧 (05/24)【株式市場】日経平均は朝方156円安の後一進一退となり売買代金少なく材料株が強い
2016年06月07日

【株式市場】NY株高など好感し日経平均は総じて堅調さを保ち材料株も強い

◆日経平均の前引けは1万6639円85銭(59円82銭高)、TOPIXは1337.39ポイント(4.96ポイント高)、出来高概算(東証1部)は7億8203万株

チャート4 7日前場の東京株式市場は、米FRB議長の発言を受けたNY株高や円安が好感されて朝方は自動車株などが強く、日経平均は88円96銭高(1万6668円99銭)まで上げて反発幅を拡大する場面があった。ただ、円安基調は長続きせず、トヨタ自動車<7203>(東1)が9時半には軟調に転換するなどで日経平均も一時43円80銭安まで軟化する場面があった。前引けは59円82銭高(1万6639円85銭)。主な株価指数は総じて高い。

 原油高を映して石油・資源関連株が堅調になり、ピジョン<7956>(東1)が第1四半期決算(2〜4月)などを好感して年初来の高値に進み、コロプラ<3668>(東1)は主力ゲームのダウンロード数好調などで3日続伸。ヘリオス<4593>(東マ)リプロセル<4978>(JQG)は理化学研究所や京大、阪大などによるiPS細胞を用いた眼の難病治療が連想材料になり急伸。アドウェイズ<2489>(東マ)などのLINE関連株も再び動意。

 東証1部の出来高概算は7億8203万株、売買代金は7884億円。1部上場1956銘柄のうち、値上がり銘柄数は1073銘柄、値下がり銘柄数は692銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:03 | 今日のマーケット
2016年06月06日

【株式市場】午前の円高が後退し日経平均は反落だがけっこう持ち直す

◆日経平均の終値は1万6580円03銭(62円20銭安)、TOPIXは1332.43ポイント(4.80ポイント安)、出来高概算(東証1部)は18億7087万株

チャート10 6日後場の東京株式市場は、正午過ぎから円相場が反落基調に転換したためトヨタ自動車<7203>(東1)などが一段と持ち直したほか、株価指数の先物も回復傾向となった。新日鐵住金<5401>(東1)が米中戦略協議での鋼材減産期待などで大引けにかけて波状高となるなどで全体的に回復基調となり、日経平均は大引け間際に本日の高値となる60円93銭安(1万6581円30銭)まで持ち直した。主な株価指数は総じて安いが、日経JASDAQ平均は堅調に転換した。

 カゴメ<2811>(東1)が好業績やトマトジュースの機能性表示認可による新展開への期待などで連日高値を更新し、住友金属鉱山<5713>(東1)は米国アリゾナ州の銅鉱山の権益追加取得などが材料視されて急反発。スターフライヤー<9206>(東2)は円高効果などに期待とされて上げ、セレス<3696>(東マ)は東大発ベンチャーとの提携が好感されてストップ高。日本ラッド<4736>(JQS)は引き続き最新の映像解析システムなどが材料視されてストップ高の連日高騰。

 東証1部の出来高概算は18億7087万株(前引けは9億2864万株)、売買代金は1兆8267億円(同8442億円)。1部上場1956銘柄のうち、値上がり銘柄数は595(同324)銘柄、値下がり銘柄数は1233(同1535)銘柄。

 また、東証33業種別指数は9業種(前引けは3業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、鉄鋼、電力・ガス、陸運、非鉄金属、情報・通信、食料品、石油・石炭、などとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:44 | 今日のマーケット

【株式市場】米雇用統計による円高などで日経平均は朝300円安のあと持ち直す

◆日経平均の前引けは1万6452円95銭(189円28銭安)、TOPIXは1321.56ポイント(15.67ポイント安)、出来高概算(東証1部)は9億2864万株

チャート10 6日前場の東京株式市場は、米国の利上げ観測が雇用統計を受けてまたもや後退し、ドル安・円高が再燃したことなどにより、ホンダ<7267>(東1)が安いなど輸出関連株が重く、日経平均は朝方に319円59銭安(1万6322円64銭)まで下押す場面があった。ただ、朝方に急落した後は持ち直し、前引けは189円28銭安(1万6452円95銭)となった。主な株価指数は総じて安いが、JASDAQ−TOP20は小高い。

 新日本製鐵<5401>(東1)が米中戦略対話での鋼材減産協議などに期待とされて上げ、ソフトバンクグループ<9984>(東1)は中国・アリババ集団の株式の追加売却やガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>(東1)株式の一部売却などを発表し負債比率の改善などが好感されて堅調に推移し、ガンホー・オンラインも小高い。フライトホールディングス<3753>(東2)が引き続き日本初のスマホやタブレット上での電子マネー決済対応版の開発などが好感されてストップ高。オンコリスバイオファーマ<4588>(東マ)は引き続きHIV感染症治療薬への期待が言われて大幅続伸。

 東証1部の出来高概算は9億2864万株、売買代金は8442億円。1部上場1956銘柄のうち、値上がり銘柄数は324銘柄、値下がり銘柄数は1535銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 今日のマーケット
2016年06月03日

【株式市場】材料株の個別物色が活発で日経平均は小高く3日ぶりに反発

◆日経平均の終値は1万6642円23銭(79円68銭高)、TOPIXは1337.23ポイント(5.42ポイント高)、出来高概算(東証1部)は16億7049万株

チャート13 3日後場の東京株式市場は、夜に米国の5月の米雇用統計が判明するため様子見気分が漂い、富士重工業<7270>(東1)が軟調で自動車株が高安マチマチなど、円高の影響を受けやすい銘柄は敬遠される雰囲気があった。材料株を一本釣り的に物色する展開になり、日経平均は40円高の1万6600円をはさんで小動きに終始し、昨日までの2日続落からは小反発。日経JASDAQ平均も強モミ合いだったが、東証マザーズ指数はジリ高基調が続いた。

 後場は、水産株が高かったほか、ペプチドリーム<4587>(東1)が東証1部の売買代金1位となってトヨタ自動車<7203>(東1)を上回り、業績予想の増額などを好感して大幅続伸。値上がり率1位は日本エンタープライズ<4829>(東1)となり、グループ会社が東京魚市場卸協同組合と提携して同組合初の電子商取引サービスを担うとの発表などが材料視されて一時ストップ高。オンコリスバイオファーマ<4588>(東マ)は米社とのHIV感染症治療薬に関する契約などが好感されて大幅に3日続伸。日本ラッド<4736>(JQS)はAI(人工知能)を活用した映像解析サービスなどが期待されて一時ストップ高。

 東証1部の出来高概算は16億7049万株(前引けは8億1440万株)、売買代金は1兆7695億円(同8543億円)。1部上場1956銘柄のうち、値上がり銘柄数は1196(同1011)銘柄、値下がり銘柄数は600(同754)銘柄。

 また、東証33業種別指数は24業種(前引けは16業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、水産・農林、小売り、食料品、石油・石炭、陸運、サービス、繊維製品、その他製品、医薬品、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:52 | 今日のマーケット

【株式市場】懸念された円高進まず日経平均は3日ぶりの反発基調

◆日経平均の前引けは1万6589円97銭(27円42銭高)、TOPIXは1332.68ポイント(0.87ポイント高)、出来高概算(東証1部)は8億1440万株

チャート13 3日前場の東京株式市場は、前日のECB(欧州中央銀行)理事会などを受けて懸念された円高が予想ほど進まなかったとされ、ソニー<6758>(東1)などが反発して始まり、日経平均も朝方に153円59銭高(1万6716円14銭)と反発した。前引けも27円42銭高(1万6589円97銭)となり、3日ぶりの反発基調となった。

 クミアイ化学工業<4996>(東1)が6月決算好調の観測などで東証1部の値上がり率トップとなり、ペプチドリーム<4587>(東1)は業績予想の増額などを好感して一時ストップ高。ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は大和証券が目標株価を引き上げて高値を更新。フライトホールディングス<3753>(東2・売買単位100株)は日本で初となるスマホやタブレット上での電子マネー決済対応版の開発などが好感されてストップ高気配。

 東証1部の出来高概算は8億1440万株、売買代金は8543億円。1部上場1956銘柄のうち、値上がり銘柄数は1011銘柄、値下がり銘柄数は754銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:01 | 今日のマーケット
2016年06月02日

【株式市場】菅官房長官発言や米WSJ報道も気にされ日経平均は大幅続落

◆日経平均の終値は1万6562円55銭(393円18銭安)、TOPIXは1331.81ポイント(30.26ポイント安)、出来高概算(東証1部)は20億7508万株

チャート14 2日後場の東京株式市場は、安倍首相が1日に表明した経済対策について菅官房長官の規模はまだ固まっていないとの発言が伝えられ、米ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は1日付で一時的な救済と報じたとされたため、様子見ムードが広がり、日経平均は13時20分にかけて一段安の430円26銭安(1万6525円47銭)まで下押す場面があった。その後は一進一退となり2日続落。主な株価指数はすべて安い。

 後場は、東証1部の出来高上位30銘柄の中で値上がりした銘柄がヤフー<4689>(東1)東京ガス<9531>(東1)の2銘柄にとどまり、ヤフーはソフトバンク(9984)による株式買い増し期待などで一段ジリ高。モブキャスト<3664>(東1)は人気アニメのスマートフォン向けゲームの中華圏での配信などが好感されてストップ高。タツモ<6266>(JQS)は米マイクロソフトがVR(仮想現実)分野で中国、台湾企業を含めて広く提携と伝えられたことが連想を呼んだとの見方あり急伸。

 東証1部の出来高概算は20億7508万株(前引けは9億7974万株)、売買代金は2兆930億円(同9547億円)。1部上場1956銘柄のうち、値上がり銘柄数は139(同149)銘柄、値下がり銘柄数は1773(同1731)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は前引けと同じく水産・農林1業種のみだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:51 | 今日のマーケット

【株式市場】輸出関連株を避ける雰囲気が強まり日経平均は大幅続落

◆日経平均の前引けは1万6568円12銭(387円61銭安)、TOPIXは1333.64ポイント(28.43ポイント安)、出来高概算(東証1部)は9億7974万株

チャート14 2日前場の東京株式市場は、米国のベージュブック(米地区連銀経済報告)などを受けてドル安・円高となったことなどが影響し、日経平均は10時にかけて下げ幅が300円台に広がり、前引けにかけて400円安に迫る399円06銭安(1万6556円68銭)まで下押した。前引けも387円61銭安(1万6568円12銭)。主な株価指数はすべて安い。

 輸出関連株を避ける雰囲気が強まり、円高メリットのあるマルハニチロ<1333>(東1)などが高い。ヤフー<6770>(東1)ソフトバンク<9984>(東1)が中国・アリババ集団の株式の追加売却などを発表したことを受けて思惑が広がり、GMO TECH<6026>(東マ)はスマホ広告の新機能サービスなどが言われてストップ高。日本ラッド<4736>(JQS)はAI(人工知能)関連の期待などが言われてストップ高。

 東証1部の出来高概算は9億7974万株、売買代金は9547億円。1部上場1956銘柄のうち、値上がり銘柄数は149銘柄、値下がり銘柄数は1731銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | 今日のマーケット
2016年06月01日

【株式市場】日経平均は6日ぶりの反落基調だが材料株が強くマザーズ指数など高い

◆日経平均の前引けは1万7137円60銭(97円38銭安)、TOPIXは1373.72ポイント(6.08ポイント安)、出来高概算(東証1部)は8億8211万株

チャート6 6月1日前場の東京株式市場は、朝方に英国のEU(欧州連合)離脱を巡る不透明感などからユーロ安・円高となり、トヨタ自動車<7203>(東1)などが反落して始まったため、日経平均は朝方に167円98銭安(1万7067円ちょうど)まで軟化した。しかし、そのトヨタ自動車が10時過ぎには堅調転換し、11時過ぎには三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)も堅調に転じるなどで、日経平均の前引けは6日ぶりの反落基調だが97円38銭安の1万7137円60銭と持ち直した。東証マザーズ指数、日経JASDAQ平均は小高い。

 日本航空電子工業<6807>(東1)が筆頭株主のNEC<6701>(東1)によるTOB(株式の公開買い付け)発表を受けて急伸し、ソフトバンクグループ<9984>(東1)は中国企業の株式売却などで年初来の高値。ネットイヤーグループ<3622>(東マ)アドウェイズ<2489>(東マ)などのLINE関連株がLINEの上場観測を受けて高い。

 東証1部の出来高概算は8億8211万株、売買代金は9379億円。1部上場1955銘柄のうち、値上がり銘柄数は690銘柄、値下がり銘柄数は1087銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:55 | 今日のマーケット
2016年05月31日

【株式市場】消費増税延期でも国債が堅調で日経平均は今年初の5日続伸

◆日経平均の終値は1万7234円98銭(166円96銭高)、TOPIXは1379.80ポイント(13.79ポイント高)、出来高概算(東証1部)は25億2840万株

 31日後場の東京株式市場は、消費増税の副作用として懸念された国債相場がむしろ利回り低下(価格上昇)のため安心感が広がり、三菱UFJフィナンシャル・グループ<8306>(東1)などの銀行株が一段ジリ高。主力株には株価指数連動型の買いも見られたようで、日経平均は時間と共にジリ高傾向となり、大引けにかけて183円34銭高(1万7251円36銭)まで上昇。結局5日続伸となった。5日続伸は2016年日入って初めて。また、東証1部の売買代金は5月18日以来約2週間ぶりに2兆円台を回復した。主な株価指数はすべて高い。

 後場は、円安基調などが好感されて東洋ゴム工業<5105>(東1)JFEホールディングス<5411>(東1)などの鉄鋼株が13時頃にかけて一段高の場面があり、大成建設<1801>(東1)が大引けにかけて次第高など建設関連株も高い。また、5月中旬に東証マザーズ指数が下げた際の重荷になったブランジスタ<6176>(東マ)が2日続けてストップ高となって出直り、アクセルマーク<3624>(東マ)も出直りを拡大。パピレス<3641>(JQS)は教科書のデジタル化・電子書籍化関連の人気再燃とされて急伸。

 東証1部の出来高概算は増勢に転じて25億2840万株(前引けは8億1358万株)、売買代金は2兆8740億円(同8052億円)。1部上場1955銘柄のうち、値上がり銘柄数は1336(同1021)銘柄、値下がり銘柄数は475(同761)銘柄。

 また、東証33業種別指数は32業種(前引けは25業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、ゴム製品、鉄鋼、鉱業、銀行、電力・ガス、電気機器、、輸送用機器、機械、精密機器、その他金融、などとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:03 | 今日のマーケット

【株式市場】消費増税の延期効果を見極めたい雰囲気あるが日経平均は続伸基調

◆日経平均の前引けは1万7151円95銭(83円93銭高)、TOPIXは1372.87ポイント(6.86ポイント高)、出来高概算(東証1部)は8億1358万株

 31日前場の東京株式市場は、消費増税の2年半延期が確定的になり、朝方はその効果や副作用を見極めたい雰囲気が漂ったが、トヨタ自動車<7203>(東1)は小安く始まった後ジリ高に転じて堅調続伸となるなど主力株が強く、日経平均は10時30分頃から上値を追って98円43銭高(1万7166円45銭)まで上げた。主な株価指数はすべて高い。

 パナソニック<6752>(東1)がテレビ用液晶パネル生産を停止との報道もあり続伸し、国際石油開発帝石<5105>(東1)は原油市況の回復などが言われて上昇。ファーストリテイリング<9983>(東1)は毎月2日発表の月次動向に期待とされて続伸。ディー・ディー・エス(DDS)<3782>(東マ)は地方自治体向け住民情報システムにへの採用などが好感されて急伸し、ハンズマン<7636>(JQS)は株式2分割の発表などが好感されて急伸。

 東証1部の出来高概算は8億1358万株、売買代金は8052億円。1部上場1955銘柄のうち、値上がり銘柄数は1021銘柄、値下がり銘柄数は761銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:05 | 今日のマーケット
2016年05月30日

【株式市場】円安に加え財政出動の期待もあり日経平均は4日続伸

◆日経平均の終値は1万7068円02銭(233円18銭高)、TOPIXは1366.01ポイント(16.08ポイント高)、出来高概算(東証1部)は少なく15億9773万株

チャート4 30日後場の東京株式市場は、正午頃から米国の利上げ観測などによるドル買い・円安が一段と進んだため、日産自動車<7201>(東1)キヤノン<7751>(東1)などが一段ジリ高となり、日経平均も水準を一段上げて4月28日以来約1カ月ぶりに1万7000円台を回復。大引けにかけては233円18銭高(1万7068円02銭)まで上げて4日続伸となった。東証2部指数は3日ぶりに反発し、マザーズ指数は続伸。日経JASDAQ平均は前週末の前日比変わらずから出直った。

 東芝<6502>(東1)を含めた重電3銘柄が一段ジリ高となり、財政出動の期待などから住友大阪セメント<5232>(東1)なども一段ジリ高。菱地所<8802>(東1)なども高い。まんだらけ<2652>(東2)は株主優待の拡充などで一時ストップ高。セレス<3696>(東マ)は引き続き資金決済法や銀行法の改正によるフィンテック(金融IT)関連事業への期待などが言われて大幅続伸となり、アスカネット<2438>(JQS)は「デジタルサイネージジャパン2016」(6月8〜10日)への出展などに期待が強まり出直り拡大。

 東証1部の出来高概算は少なく15億9773万株(前引けは7億8061万株)、売買代金は1兆5605億円(同7173億円)。1部上場1955銘柄のうち、値上がり銘柄数は1534(同1322)銘柄、値下がり銘柄数は307(同485)銘柄。

 また、東証33業種別指数は31業種(前引けは28業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、パルプ・紙、輸送用機器、ガラス・土石、海運、電気機器、精密機器、食料品、サービス、鉱業、不動産、医薬品、化学、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:45 | 今日のマーケット

【株式市場】円安再燃など好感し内需株も強く日経平均は続伸基調

◆日経平均の前引けは1万6985円20銭(150円36銭高)、TOPIXは1359.91ポイント(9.98ポイント高)、出来高概算(東証1部)は少なく7億8061万株

チャート4 30日前場の東京株式市場は、米国の利上げの前倒し観測などを受けてドル買いが進み円安基調となったため、輸出比率の高いマツダ<7261>(東1)などが高くなり、日経平均は朝方に144円84銭高(1万6979円68銭)まで上げた。内需関連株も住友大阪セメント<5232>(東1)などのセメント株が熊本地震関連対策費に関する報道などが材料視されて高いなど強さが目立ち、日経平均は前引けにかけて一段高の150円78銭高(1万6985円62銭)まで上げ続伸基調となった。主な株価指数は総じて高い。

 アルプス電気<6770>(東1)村田製作所<6981>(東1)が上げ、米アップル社がiPhone(アイフォーン)部品メーカー各社に対し、従来より多く生産するよう要請したと伝えられたことなどを週明けも好感。味の素<2802>(東1)など海外展開の割合の高い銘柄も上げた。リミックスポイント<3825>(東マ)は子会社による仮想通貨ビットコイン取引サイト開設などを好感して急伸し、カルナバイオサイエンス<4572>(JQG)は抗がん剤候補化合物のカナダ企業向けライセンスなどが好感されて急伸。一方、アキュセラ・インク<4589>(東マ)はインサイダー取引の疑いとの週末の一部報道などで4日連続ストップ安。

 東証1部の出来高概算は少なく7億8061万株、売買代金は7173億円。1部上場1955銘柄のうち、値上がり銘柄数は1322銘柄、値下がり銘柄数は485銘柄。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:00 | 今日のマーケット
2016年05月27日

【株式市場】「G7声明」受け銀行・保険株など上げるが日経平均は上値重く小幅続伸

◆日経平均の終値は1万6834円84銭(62円38銭高)、TOPIXは1349.93ポイント(7.06ポイント高)、出来高概算(東証1部)は18億568万株

チャート6 27日後場の東京株式市場は、昼過ぎに伊勢志摩サミットの「G7伊勢志摩首脳宣言」が発表され、三井住友フィナンシャルグループ<8316>(東1)などの銀行株や保険株が一段強含んだが、ほかは輸出関連株、内需関連株とも特段、反応なし。原油高を好感の国際石油開発帝石<1605>(東1)などは高止まり。日経平均は80円高の1万6850円をはさんで小動きに終始した。東証1部の売買代金は今年最低と伝えられた。東証2部指数が軟調で日経JASDAQ平均は前日比変わらずとなった。

 後場は、ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765>(東1)が人気ゲーム「パズドラ」の中国版開始などを材料に一段ジリ高となり、雪印メグミルク<2270>(東1)は好業績などで経営統合後の高値を更新。ランドコンピュータ<3924>(東2)は金融業界向けが大きく改正銀行法の成立は追い風との見方があり高値更新。ソネット・メディア・ネットワークス<6185>(東マ)はAI(人工知能)を活用したマーケティングシステムなどが材料視されてストップ高。

 東証1部の出来高概算は18億568万株(前引けは8億6798万株)、売買代金は1兆6581億円(同7816億円)。1部上場1953銘柄のうち、値上がり銘柄数は988(同987)銘柄、値下がり銘柄数は773(同795)銘柄。

 また、東証33業種別指数は28業種(前引けは32業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、鉱業、保険、非鉄金属、鉄鋼、銀行、電気機器、証券・商品先物、海運、電力・ガス、などだった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:56 | 今日のマーケット

【株式市場】サミット声明などに期待し日経平均は一時128円高だが上値は重い

◆日経平均の前引けは1万6846円32銭(73円86銭高)、TOPIXは1349.82ポイント(6.95ポイント高)、出来高概算(東証1部)は8億6798万株

チャート4 27日前場の東京株式市場は、伊勢志摩サミット(27日まで)での世界景気に対する声明などに期待があり、円高基調にもかかわらず日経平均は10時過ぎに128円63銭高の1万6901円09銭まで上げた。ただ、ファナック<6954>(東1)が10時半頃から軟調に転じるなど主力株の一角が重く、日経平均の前引けは73円86銭高(1万6846円32銭)となった。凍傷マザーズ指数は高いが日経JASDAQ平均は小安い。

 NY原油の50ドル回復などを受けて国際石油開発帝石<1605>(東1)などが上げ、アイシン精機<7259>(東1)は熊本地震の影響で順延していた業績見通し発表などが好感されて急伸。ソネット・メディア・ネットワークス<6185>(東マ)はAI(人工知能)を活用したマーケティングシステムなどが材料視されてストップ高。構造計画研究所<4748>(JQS)は「8K」映像関連株人気などに乗り急伸。

 東証1部の出来高概算は8億6798万株、売買代金は7816億円。1部上場1953銘柄のうち、値上がり銘柄数は987銘柄、値下がり銘柄数は795銘柄となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:55 | 今日のマーケット
2016年05月26日

【株式市場】材料株は強いが日経平均は次第に重くなりTOPIXは反落

◆日経平均の終値は1万6772円46銭(15円11銭高)、TOPIXは1342.87ポイント(0.01ポイント安)、出来高概算(東証1部)は17億6943万株

チャート6 26日後場の東京株式市場は、この日から始まった伊勢志摩サミットで為替協議などを見極めたいとの姿勢に加え、テロが発生したら急落が予想されると心配する向きもあり、日経平均は50円高から100円高の1万6800円前後から1万6850円前後の水準で14時半頃まで小動きとなった。大引けにかけては、みずほフィナンシャルグループ<8411>(東1)などのメガバンクが急速に値を消し、TOPIXは小反落。日経平均も値を消した。主な株価指数は東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均が安い。

 後場は、石油資源開発<1662>(東1)が原油価格の回復などを好感して一段ジリ高となり、エアバッグの不具合問題のタカタ<7312>(東1)は「米投資ファンド大手のコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)が支援する方針」(日経ニュース)などと伝えられて14時過ぎにストップ高。長谷工コーポレーション<1808>(東1)は大和証券が投資判断を引き上げたと伝わり一段ジリ高。GMOクラウド<3788>(東1)はマイナンバーカードによる本人確認サービスの事業者認定などが好感されて活況高が続き、ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(HMT)<6090>(東マ)は提携が連日好感されてストップ高。

 東証1部の出来高概算は17億6943万株(前引けは9億2151万株)、売買代金は1兆8343億円(同9333億円)。1部上場1953銘柄のうち、値上がり銘柄数は930(同1083)銘柄、値下がり銘柄数は844(同693)銘柄。

 また、東証33業種別指数は17業種(前引けは22業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、鉱業、医薬品、輸送用機器、陸運、水産・農林、石油・石炭、金属製品、小売り、建設、ガラス・土石、などとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:49 | 今日のマーケット

【株式市場】日経平均は朝方200円高だが次第に重くなり材料株を物色

◆日経平均の前引けは1万6805円63銭(48円28銭高)、TOPIXは1346.67ポイント(3.79ポイント高)、出来高概算(東証1部)は9億2151万株

チャート6 26日前場の東京株式市場は、米国での原油高・株高や伊勢志摩サミットの開幕(27日まで)などが材料視され、朝方は円安基調も手伝って日経平均が200円21銭高(1万6957円56銭)まで上げる場面があった。しかし、円相場は次第に強含み、朝高の新日鐵住金<5401>(東1)などが軟調に転じたため、日経平均もダレ模様になり、前引けは48円28銭高(1万6805円63銭)だった。主な株価指数は東証2部指数、マザーズ指数、日経JASDAQ平均が軟調。

 JR東海(東海旅客鉄道)<9022>(東1)がリニア中央新幹線の大阪延伸前倒し報道などを好感する形で続伸し、在阪のゼネコン錢高組<1811>(東1)が出来高をともなって続伸。原油高を受けて資源株が高く、GMOクラウド<3788>(東1)はマイナンバーカードによる本人確認サービスの事業者認定などが好感されて活況高。ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(HMT)<6090>(東マ)エムスリー<2413>(東1)との提携が連日好感されて上げ、インテリジェント ウェイブ<4847>(JQS)は政府のサイバー攻撃対策強化などが好感されて戻り高値。

 東証1部の出来高概算は9億2151万株、売買代金は9333億円。1部上場1953銘柄のうち、値上がり銘柄数は1083銘柄、値下がり銘柄数は693銘柄となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:00 | 今日のマーケット
2016年05月25日

【株式市場】日経平均は大幅反発だが終日高値圏でモミ合いマザーズ指数は安い

◆日経平均の終値は1万6757円35銭(258円59銭高)、TOPIXは1342.88ポイント(16.38ポイント高)、出来高概算(東証1部)は16億1834万株

チャート4 25日後場の東京株式市場は、日銀総裁が午前11時半から午後に衆院財務金融委で答弁すると伝えられ、マイナス金利拡大なら銀行株が再び下げる可能性があるとの見方などが言われて様子見ムードが漂い、日経平均は250円高(1万6750円)前後から290円高(1万6790円)前後の狭い範囲で終盤までモミ合いを続け、3日ぶりの反発となった。

 主な株価指数は総じて高いが、東証マザーズ指数は14時頃から軟調に転じて2日続落。ここ1ヵ月で5倍に急騰した後の下げが厳しいブランジスタ<6176>(東マ)や、時価総額の大きいそーせいグループ<4565>(東マ)などが終盤に下げ幅を広げた。

 後場は、全般に高値モミ合いとなった中で、自社株買いを実施中の富士重工業<7270>(東1)が一段ジリ高となり、ファナック<6954>(東1)はUBS証券が注目を開始し目標株価を1万8500円に設定と伝えられて一段ジリ高。ブロックチェーン技術関連株のアイリッジ<3917>(東マ)セレス<3696>(東マ)はフィンテック(金融IT)を盛り込んだ改正銀行法の成立などが言われて活況高。

 東証1部の出来高概算は16億1834万株(前引けは8億1666万株)、売買代金は1兆7826億円(同8559億円)。1部上場1953銘柄のうち、値上がり銘柄数は1333(同1471)銘柄、値下がり銘柄数は474(同338)銘柄。

 また、東証33業種別指数は31業種(前引けは32業種)が値上がりし、値上がり率上位の業種は、保険、鉄鋼、情報・通信、パルプ・紙、輸送用機器、証券・商品先物、電気機器、非鉄金属、海運、ガラス・土石、機械、空運、などとなった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:00 | 今日のマーケット

【株式市場】NY株高など好感し日経平均は一時307円高だが出来高は今ひとつ

◆日経平均の前引けは1万6795円67銭(296円91銭高)、TOPIXは1346.07ポイント(19.57ポイント高)、出来高概算(東証1部)は8億1666万株

チャート4 25日前場の東京株式市場は、米国の新築住宅販売件数などを受けてNY株式が急伸し、為替は円安基調になったため自動車株や鉄鋼株が軒並み高となり、日経平均は朝方に293円874銭高(1万6792円60銭)まで上げて急反発となった。その後は高値圏で一進一退が続いたが、伊勢志摩サミットで世界景気回復に向けた協調が形成される期待があり、11時過ぎには一段上値を追い307円27銭高(1万6806円03銭)まで上昇した。ただ、出来高は今ひとつ伸びない印象。主な株価指数はすべて高い。

 ソニー<6758>(東1)が熊本地震の影響で順延していた業績見通しの発表を好感して急反発となり、NTTドコモ<9437>(東1)KDDI<9433>(東1)は「8K映像」に関する世界初の実験成功の発表などが好感されて高い。「8k」「5G」関連株のサイバーコム<3852>(東1)が急伸しネクストジェン<3842>(JQG)も急伸。セレス<3696>(東マ)は仮想通貨企業や決済連動マーケティングアプリ企業との提携などが材料視されて高い。

 東証1部の出来高概算は8億1666万株、売買代金は8559億円。1部上場1953銘柄のうち、値上がり銘柄数は1471銘柄、値下がり銘柄数は338銘柄となった。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:03 | 今日のマーケット
2016年05月24日

【株式市場】リスク回避の円高が再燃し日経平均は一時183円安

◆日経平均の終値は1万6498円76銭(155円84銭安)、TOPIXは1326.50ポイント(12.18ポイント安)、出来高概算(東証1部)は16億2783万株

チャート6 24日後場の東京株式市場は、米国の時間外取引で原油先物や株価指数先物が下落と伝わり、リスク回避の動きと共に発生する円高が再燃し、富士重工業<7270>(東1)など北米市場で稼ぐ割合の大きい銘柄がジリ安となった。日経平均は14時頃まで下げ渋ったが、大引けにかけては下値を探るように一時183円23銭安(1万6471円37銭)まで下押し、2日続落となった。主な株価指数はすべて安い。

 中で、日本航空<9201>(東1)はダレ気味になりながらも原油安や20年ぶりのマドリード直行便などが材料視されて値を保ち、イマジカ・ロボットHD<6879>(東1)は映像・CM制作などから自動運転技術の領域に新展開の期待などが言われて朝高のまま強調推移。ホットランド<3196>(東1)は株主優待の拡充などが好感されて高い。カネコ種苗<1376>(東2)リックス<7525>(東2)は東証1部指定を好感して上げ、メドレックス<4586>(東マ)は経皮製剤などの開発進展に注目とされて後場一段高。夢の街創造委員会<2484>(JQS)はLINEとの提携が好感されて一時ストップ高。

 東証1部の出来高概算は16億2783万株(前引けは8億1960万株)、売買代金は盛り上がらず1兆6658億円(同7736億円)。1部上場1953銘柄のうち、値上がり銘柄数は529(同572)銘柄、値下がり銘柄数は1272(同1206)銘柄。

 また、東証33業種別指数で値上がりした業種は2業種(前引けは4業種)にとどまり、パルプ・紙、空運が値上がりした。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:13 | 今日のマーケット

【株式市場】日経平均は朝方156円安の後一進一退となり売買代金少なく材料株が強い

◆日経平均の前引けは1万6543円38銭(111円22銭安)、TOPIXは1330.61ポイント(8.07ポイント安)、出来高概算(東証1部)は8億1960万株

チャート6 24日前場の東京株式市場は、伊勢志摩サミットの26日開幕を控え、引き続き為替動向などに不透明感があるとされ、日立製作所<6501>(東1)トヨタ自動車<7203>(東1)などが重く、日経平均は9時30分頃に156円89銭安(1万6497円71銭)まで下押した。その後は1万6550円前後で小動きとなり、前引けは111円22銭安(1万6543円38銭)となった。主な株価指数は総じて安い。

 カルソニックカンセイ<7248>(東1)は筆頭株主の日産自動車<7201>(東1)が全株を売却と日本経済新聞で伝えられ、朝方に一時7%安。一方、日産自も朝から軟調。日本航空<9201>(東1)は20年ぶりのマドリード直行便などが言われて反発し、リズム時計工業<7769>(東1)は自社株買いと自己株式の消却などが好感されて急伸し、イオンファンタジー<4343>(東1)は月次動向の好調などが蒸し返されて急反発。カネコ種苗<1376>(東2)は東証1部指定を好感して上げ、エボラブルアジア<6191>(東マ)インベスターズクラウド<1435>(東マ)との提携などが好感されて高い。

 東証1部の出来高概算は8億1960万株、売買代金は少なく7736億円。1部上場1953銘柄のうち、値上がり銘柄数は572銘柄、値下がり銘柄数は1206銘柄となっている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:01 | 今日のマーケット